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<title>yujin0313のブログ</title>
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<description>生活ドキュメンタリー（ノンフィクション）</description>
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<title>映画は何よりも好き。</title>
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<![CDATA[ <p>大の映画好きです。＃ブラックパンサーキャンペーン　に勝手に参加することにしました。</p><p>#wakandaforever</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180223/21/yujin0313/2c/7b/p/o0759109314137318204.png"><img alt="" height="605" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180223/21/yujin0313/2c/7b/p/o0759109314137318204.png" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Fri, 23 Feb 2018 21:05:32 +0900</pubDate>
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<title>みなさん、「いいね」ありがとうございます！びっくり:/</title>
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<![CDATA[ <p>今日は起床4時だ。いつも通り、気楽になんか書こうかなとアメブロ開いたら、なんとまあ！いいねが２件とダッシュボードに出ていた。</p><p>&nbsp;</p><p>アメブロ初心者すぎる僕は、「んこれはなんだ」状態、ポチッとしてみたら、２人の方からいいねが！　</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180213/05/yujin0313/ee/51/p/o0808019114130595284.png"><img alt="" contenteditable="inherit" height="147" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180213/05/yujin0313/ee/51/p/o0808019114130595284.png" width="620"></a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>うそー！本当に？？　それともボットじゃないよね？？　と失礼ながらダブルチェックをしました。</p><p>&nbsp;</p><p>はかせさん、</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>projectoneさん</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>ありがとうございます！　　</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180213/05/yujin0313/f4/52/p/o0586011414130595134.png"><img alt="" contenteditable="inherit" height="114" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180213/05/yujin0313/f4/52/p/o0586011414130595134.png" width="586"></a></p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180213/05/yujin0313/10/ae/p/o0594010314130595164.png"><img alt="" contenteditable="inherit" height="103" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180213/05/yujin0313/10/ae/p/o0594010314130595164.png" width="594"></a></p><p>&nbsp;</p><p>いいねどころか読んでる人オランへんやろという態度だったので、感謝感謝です。</p><p>&nbsp;</p><p>アメブロってタグ付けみたいなのは出来ないんだろうか？</p><p>&nbsp;</p><p>とりあえずみなさん、はかせさん、projectoneさんお二人ともロボットじゃなくて人間であり、ブログを書かれてるので</p><p>よかったらチェックしてみてくださいね。</p><p>&nbsp;</p><p>PS. はかせさん、projectoneさん今度ご飯誘います。なんか食べに行きましょう。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Tue, 13 Feb 2018 05:17:36 +0900</pubDate>
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<title>すごすぎる本物のディナー会開催しようと思ってて、誘う人たちにリンクを送ってとりま趣旨をコミュニケ</title>
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<![CDATA[ <p>みなさんこんにちは。僕のブログの使い方他にないかも。</p><p>今回は、ふと僕が人間として好きな人たち誘ってビジネスディナー会開こうと思ったので、</p><p>趣旨合わせて、頭の中から溢れてきた言葉を羅列します。必要であれば、</p><p>来る人たちに呼んといてください。って送れたら楽だとも考えたので。下記。</p><p>&nbsp;</p><p>（ブレインダンプしてるので</p><p>ぐちゃぐちゃなので、先に言っとく。あとまだ開始していないのに過去形で話し言葉っていうのはその場を想像してみんなに言いたいこと言ってるから。ラブ。）</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>①ビジネスデベロップメント</p><p>みなさん、ビジネスって売って買うだけがビジネスじゃないですよね。</p><p>その製品開発から人間関係も含めてビジネスですよね。</p><p>この会では特にビジネスにおける関係構築＝ビジネスデベロップメントを</p><p>テーマに開催しています。</p><p>&nbsp;</p><p>②みんながいる理由</p><p>で、どうゆことかと</p><p>実は今ここにいる人たちって、初期の段階の人たちだよね、企業に勤めてれば業界に入って数年、起業してる人たちに関しては、事業で動いているお金が数百万円の人たちなんだよね。</p><p>&nbsp;</p><p>で、これって実はそれぞれが自身の業界においてめちゃめちゃ美味しいスポットに</p><p>いるという意味なんでですよね。</p><p>&nbsp;</p><p>つまり自由度がめちゃめちゃあって、新鮮な目線で市場を捉えられるそうなんですよね。</p><p>で、それだけだとここにいないんですけど、</p><p>&nbsp;</p><p>僕が集めた理由は、まじで今大きなことを成し遂げるポテンシャル、と個人的な見解なんですけど</p><p>あるやばい動き方をしてる人たちなんですよね。</p><p>ここにいる人で偽物の人は一人もいない。偽物ってのは、お金持ってる自慢をしたり、わざわざ嘘っぱちの自分を発信して、人を大事に思わないような偽物ってこと。僕は唯一軽蔑してる人たち。可哀想って思う人たち。そんな人たちは今日ここに読んでいない。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180208/04/yujin0313/06/61/j/o1632122414127369468.jpg"><img alt="" height="465" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180208/04/yujin0313/06/61/j/o1632122414127369468.jpg" width="620"></a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>さっきも言ったけど、ここにいる人たちはまじで今大きなことを成し遂げるポテンシャルありすぎる本物の人たちを呼んでいる。上から目線とかじゃなくて、事実。僕が関わりたい人たち。で、まずそうゆう人たちを一つのところに集めて、それぞれの業界で、起きてることでプロフェッショナルじゃなくてね</p><p>自身たちの新鮮な目から見て、フィrールドやそれぞれに起きてることをシェアしたら面白いことになるし、お互いが価値となる大きな価値のうねりができると確信しています。ちなみに自慢だけど、こんなかで僕以上のビジネスマニアはいないからね。だからこれが企画できるんではいこれは知っといてください。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>で、もう一つは、僕を高校の時から知っていて</p><p>めちゃめちゃ僕を知っている人も、全然知らないのになんかめっちゃ色々教えてくれるお兄さんと思っている人も、</p><p>ここで改めて明確にしたいです。今、ものすごいことが起こってると感じてて、ここにいる志を持った各業界人が</p><p>決め手になっていくと確信してます。</p><p>&nbsp;</p><p>④僕がやってること　きっかけ</p><p>コンセプトの帰化が得意になった理由は小学校の頃のある時の話が元になっている。</p><p>国内のニーズに耳を傾けなければならない。で僕が価値ある時って海外リソースを提供した時だったんだよね。</p><p>で、その背景と、性格的なスキャナーという側面が反映してこうなりましたとさ、ちゃんちゃんな訳ですよね。</p><p>&nbsp;</p><p>④僕がやってること、得意なこと</p><p>海外コンセプトの帰化を得意としている。</p><p>でラッキーなことに時代が僕の得意なことに追いついてきた。つまり海外のコンセプトを中心にしたコンテンツ、fb,</p><p>line が僕たちの生活の中心になっている。これはメディアという形でビジネス、NGOなどのあらゆる媒体の基盤を決めるもの</p><p>になった。このメディア自体、中身もそうだけど、メディアプラットフォーム自体が帰化されたコンテンツだ。よって、僕にとってはみんなの事業のより大きな部分を僕の専門分野である帰化されたコンセプトが占めるようになった。これをfbと言います。インスタと言います。</p><p>ちなみに、地理という観点から見てビジネスには二つの側面がありますよね。一つは、国内の文化から生まれるもの、もう一つは海外のコンセプトが帰化して生まれるもの。</p><p>後者が有名になったのは本当にたまたま、インターネットによるグローバリゼーションが今ここにきたから。</p><p>マジで親に感謝しかない。（そしていろいろ乗り越えてよかった）</p><p>&nbsp;</p><p>なので、きっかけはひょんなことなんだけど、</p><p>いくつかの市場に対して、価値提供ができるようになった。で、この延長上で気付いたのは情報量があれば先が読めるということ。</p><p>未来を語るじゃなくて、今市場が求めてることに対して、大きな焦点やビジネスたちが価値を補いきれてないもの</p><p>このギャップそのものとギャップの動き、大きくなったり小さくなったりがわかるわけですよね。（で、溢れたメディアのおかげでめちゃくちゃ見えるよになっただから、取りに行かなきゃダメだよみんな！まじで）</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>ちなみに未来が読めるていうのはノストラダムスってことじゃなくて、これは簡単な、歴史の勉強の話。例えばビットコインの今までの動き方を見れば同じことの繰り返しってデータが言ってるよねてこと。僕はビットコインじゃなくて「海外コンセプトの帰化」で、歴史の勉強をしてきてるってこと。マジで親に感謝しかない。（そしていろいろ乗り越えてよかった2回目）ちなみにみんなのそれぞれのフィールドでも全く同じことはできますよね。</p><p>国内のファッションがとか。健康業界とか。</p><p>&nbsp;</p><p>で、もう一度言うけど僕はコンテンツの帰化に置いてこれが可能なので、好きな市場に対して</p><p>この流れから把握したデータに基づいて、今と次の動きを起こせる。マジで親に感謝しかない。（そしていろいろ乗り越えてよかった３回目）</p><p>&nbsp;</p><p>僕がやってる最大の価値提供とfacebookが今やってること。</p><p>：でだよ僕が今日価値提供できる最大のものってのは。帰化されたこれらプラットフォームに関連するあらゆること。</p><p>業界人はこれをメディアマーケティングと言います。つまりこれは仕組み作り、で僕らの事業、生活の基盤なわけですよ。で、その８０％以上が海外のコンテンツ（コンテンツっていうのはfacebookていうプラットフォームそのもののことね）を</p><p>応用して作られてるので、コンテンツ帰化者の僕としては、日本国内ではじゃ、ここにギャップがあるよ、基盤の部分こういう風にニーズが変化してるから変えていくといいよ、</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180208/04/yujin0313/06/61/j/o1632122414127369468.jpg"><img alt="" height="465" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180208/04/yujin0313/06/61/j/o1632122414127369468.jpg" width="620"></a></p><p>とかってことがわかるわけですよね。で、僕は好きな人たち、というのは今きてる人たちに出したいんですよ。これから来る彼らと彼らがいる業界に先行投資。</p><p>お金を引き出す気も必要も一切ないです。これを今世界でもっとも大きくやってる企業はFBですよね。広告費を取らず使わしてくれてるんですよ。</p><p>&nbsp;</p><p>全くお金を作ってない。刷ってないっていう言い方をする人もいる。　ここ三年で僕は何も売ってない。具体的にいてば去年は0,一昨年は4つしか売ってない。にもかかわらず、やってることがいろんな媒体で取り上げられてる。ビジネスを本当に知っている人はこれがどういう意味かわかる。</p><p>知らない人は、ダメじゃんていう。まあ知らないからね仕方ない、ぜひもっと勉強してほしい。</p><p>&nbsp;</p><p>僕が活動してる理由と、生活の全てをビジネス活動で満たしているわけ</p><p>まず僕の道徳感があるよね　愛とかいろんなでポジティブなことしかない。で、そこにあるみんなと違うのは世界との部分だよね</p><p>理論がある、スキルを基盤に。</p><p>で関わりたい業界、好きな分野がある。この興味深い業界、なんかもっとこうしたいよねとか。</p><p>で仮説があって・。こういうふうにしたらいいかもとか、こうなるからこうしようとか。</p><p>欲求がある:大きな事業を作る</p><p>で、個人の別に叶わなくてもいいけど、常に思い描いてたいものがある</p><p>会社の転売をしたい。たくさん会社を買いたい。　M&amp;Aていう言葉だとよくわかんないと思うけど。家買いたいから稼ぎたい人と要領は一緒。家買いたいは住みたいから。</p><p>車買いたい人は乗りたいから、僕の欲である会社買いたいは運営したいから。です。こういう人は珍しいと思う。でも、僕は運営がしたい。プロセスが欲。</p><p>それ以外に興味なし。欲しいものが特にない。もちろん、映画見るとのダンスはビジネスと同じくらい好き。別の話だけど。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>事業やプロジェクトで勝つ（自分にね）方法はもっとも正しいことを最大限にやることにあると確信してる。</p><p>厳しいスティーブジョブスとかの一つの側面に影響されて、ビジネスは常に怒りながらやらなきゃいけないんだとか、厳しい態度で接っするのがいいんだって思ってる人、皆んな苦しむからいいんだとか言ってる人がいたら、なんでやねんなと言いたい。</p><p>そして僕は真逆にもっとも優しくて、楽しみまくって結果大成功する企業やチームを作る人として知られたい。</p><p>最後に、あとさ、今開催されてるビジネス会の90%って主催者が自分の何かを売るためとか、</p><p>個人的な見解で行われてるのがほとんどだと思う。でなのに、参加費を求めてくるというわけのわからない</p><p>パターンが市場のほとんど。今回のディナー会は皆んなビジネス頑張ってあとマジで正しい方法でやってこう、あと今チャンスめちゃめちゃでかいからね、というメッセージを売りたい。だから参加費とりません。みんなで、本物の集いにしましょう。長期的に考えて、本当の価値は本物にしかないと思うから。ではでは。楽しみにしてます。</p>
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<pubDate>Wed, 07 Feb 2018 05:22:50 +0900</pubDate>
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<title>ツイートしたやつ。</title>
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<![CDATA[ <p>何をしていいかもわからない時。</p><p>そういう時は、自分のやりたいことゴールをかく</p><p>&nbsp;</p><p>で次にこのゴールを純粋に実現するためには、人の力が必要だと認識する</p><p>&nbsp;</p><p>で、人の動きを見ながら、その人たちの動きカタログを作る。</p><p>自分がこれだと思うものをカタログから選んで、真似てみる。</p><p>探していた答えは一番近くにあった的な、パターンが多い気がするから。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180116/19/yujin0313/c7/67/p/o0549009114113166383.png"><img alt="" contenteditable="inherit" height="91" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180116/19/yujin0313/c7/67/p/o0549009114113166383.png" width="549"></a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/yujin0313/entry-12345001344.html</link>
<pubDate>Tue, 16 Jan 2018 19:03:36 +0900</pubDate>
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<title>12月5日、６日この二人の会話がシリーズ　ヒロやんとの会話</title>
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<![CDATA[ <p>読者の皆さん、こんにちは。初めましての方はよろしくです。知らない方には改めて、その時々の考え方、行動をブログ媒体にドキュメントしてます。この前した会話。SNSや人間関係の本質を付いていてすごすぎると話題になるかもしれないです。話題になる前に見たよ、と大ファンアピールをする人が出てきたら、「それほど嬉しいことはない。」し、出てこなかったら仲間内で盛り上がるので、それも良し。では、どうぞ^^&nbsp; b&nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp;（ヒロやんインスタグラム：<a href="https://www.instagram.com/6966diner/">@6966diner&nbsp;</a>&nbsp;ユウジンツイッター：&nbsp;<a href="https://twitter.com/yujinkancho">@yujinkanchou</a>）</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180116/18/yujin0313/84/7e/p/o0367617614113153369.png"><img alt="" height="6176" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180116/18/yujin0313/84/7e/p/o0367617614113153369.png" width="367"></a></p>
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<link>https://ameblo.jp/yujin0313/entry-12344996895.html</link>
<pubDate>Sat, 13 Jan 2018 18:44:50 +0900</pubDate>
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<title>12月3日、4日二人のSNSの会話が色んな本質をついていてすごい</title>
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<![CDATA[ <p>ブログ読者のみなさんこんにちは！初めての方はようこそ。日にち変えていますが、実は連続投稿です。ですが、前の投稿を見ていない方もいるので、こんにちはから入ります。そして、前回の投稿に続いて第２だんをシェア。まだ最初の会話内容を見てない方は、1月１０日のブログをチェケラ。</p><p>前回も書いたが、この情報溢れる社会では言い過ぎということはないので。→たくさんの人が見て、3年後にどこかの出版社からでる（かはわからないが）「小学生のためのSNS基本事項」とかいう教科書とかの元になってくれたら、それほど嬉しいことはない。話者（ヒロやんインスタグラム：<a href="https://www.instagram.com/6966diner/">@6966diner&nbsp;</a>&nbsp;ユウジンツイッター：&nbsp;<a href="https://twitter.com/yujinkancho">@yujinkanchou</a>）</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180116/18/yujin0313/0b/5d/p/o0372585114113148603.png"><img alt="" height="5851" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180116/18/yujin0313/0b/5d/p/o0372585114113148603.png" width="372"></a></p>
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<link>https://ameblo.jp/yujin0313/entry-12344994564.html</link>
<pubDate>Fri, 12 Jan 2018 18:26:37 +0900</pubDate>
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<title>この二人の会話が、SNSの本質を付いていてすごすぎる</title>
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<![CDATA[ <p>ブログ読者の皆さん、こんにちは。</p><p>なんか、こういうタイトルって目を引くとかで昔流行ったよね。</p><p>というノリから、このタイトルにした。たくさんの人に見てもらいたいという、根端がもちろん先にきている。</p><p>支援している友達(ひろやん)と僕との先日(12月3日)のメッセンジャーでの会話だ。たくさんの人が見て、3年後にどこかの出版社からでる（かはわからないが）「小学生のためのSNS基本事項」とかいう教科書とかの元になってくれたら、それほど嬉しいことはない。話者（ヒロやんインスタグラム：<a href="https://www.instagram.com/6966diner/">@6966diner&nbsp;</a> ユウジンツイッター：&nbsp;<a href="https://twitter.com/yujinkancho">@yujinkanchou</a>）</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180116/18/yujin0313/37/e0/p/o0373622214113135648.png"><img alt="" height="6222" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180116/18/yujin0313/37/e0/p/o0373622214113135648.png" width="373"></a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/yujin0313/entry-12344992415.html</link>
<pubDate>Wed, 10 Jan 2018 18:25:32 +0900</pubDate>
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<title>初めまして。これはドキュメンタリー　第一話</title>
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<![CDATA[ <p>読者の皆さん、こんにちは。そして初めまして。</p><p>アメブロに新参入する人達のうちの一人、ユウジンと申します。</p><p>&nbsp;</p><p>SNSのミディアムじゃないところで言いたいことが出て来たので、始めることにしました。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>「人のポテンシャル、人が作るものにわくわくする。」</p><p>今までやったことといえば、突然知りもしない出版社に電話をして、おたくのコンテンツまじ暑いです。サポートさせてください。とか同じことを、アニメ制作者や声優にしてきた。こんな性格をバックグラウンドに、またあることが気になりだした。そうSNSで発信してる人たちだ。今までは閉ざされてたコンテンツへのアクセスが、SNSというインフラによって僕にあらゆる人、コンテンツへのアクセスを可能にしているのだ。</p><p>&nbsp;</p><p>これらの素晴らしいコンテンツを発信する人たちをPWVと呼んでいる。people with voices(訳して声がある人たち)。つまり彼女たちが発信する素晴らしいコンテンツは彼女たちの、人間性とあり方から来てるのだ。</p><p>&nbsp;</p><p>ともなればやることは明確だっった。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>幸い僕は、「国境を越えた人」というDNAを持ち日本語と英語の情報を５０％ずつ吸収している。（父とは英語、母とは日本語で会話をしていた。）</p><p>&nbsp;</p><p>そのため、情報量は圧倒的だった。</p><p>僕はいつも、人より平均以上の情報量を持っていたのだ。</p><p>&nbsp;</p><p>この特技を、向けることで価値をもたらすところを探して来たし、実際にこれにより</p><p>いくつかの成果を上げて来た。</p><p>2018年、僕はこのレーザー（光光線）をインフルエンサーたちに向けることにした。</p><p>&nbsp;</p><p>居ても立っても至れなくなったというべきかもしれない。</p><p>知っている人も多いと思うが、SNSの起源は英語圏の国である、</p><p>&nbsp;</p><p>そこには、あらゆるケースモデルと情報が混在しているのだ。</p><p>&nbsp;</p><p>日本語で発信されている情報量とは比較できない。</p><p>もちろん、翻訳が簡単になった今、伝達の速さは10年前、いや3、４年前とも比較できない。</p><p>だからこそだ（そしてここがかなり重要なところだ）、気がついている人達が少ないのだが、「隙間」にある</p><p>本当に価値ある情報の数がより増えているのだ。。</p><p>&nbsp;</p><p>2017年初頭から、企業向けにして来たSNSのコンサルティング</p><p>である程度、自己の中にあった仮説はクリアされた。</p><p>→ラジオ番組出演でもその内容に触れている（聞いてない方はこちらにて：ソースチャンピオン図書館ポッドキャスト）　<a href="https://soundcloud.com/user-838596736/ep11026">https://soundcloud.com/user-838596736/ep11026</a></p><p>&nbsp;</p><p>だいたい、僕がどういう人かわかってもらえたかもしれないし、</p><p>まだこれからも発信していくので、更新記事の情報を総合してジャッジを</p><p>してもらえたらいいと思っている。現時点では今の僕のマインドだと最低週１くらいは</p><p>投稿をするつもりだ。</p><p>&nbsp;</p><p>では、またお話しましょう。</p><p>&nbsp;</p><p>最後に気になった方もいるかもしれない。</p><p>これは、情熱のあることだけを選択する日本で育った、外国人起業家のその時々の</p><p>頭の中を綴った</p><p>&nbsp;</p><p>「ドキュメンタリー　　　」</p><p>&nbsp;</p><p>である。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/yujin0313/entry-12344930015.html</link>
<pubDate>Mon, 08 Jan 2018 13:39:15 +0900</pubDate>
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