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<title>現役高校生がアフィリエイトで稼ぐ！</title>
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<description>このブログでは誰でも確実に30日間で毎月15円程度の副収入を稼ぐノウハウを皆さんに紹介していくものです。 実践できる知識とノウハウを皆さんにご紹介していきます。どうぞよろしくお願いします。</description>
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<title>こんにてゃ</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちはなｋなｋんがｋはあ<a href="http://daietto-jun.sakura.ne.jp/" target="_blank">ああああ</a></p>
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<link>https://ameblo.jp/yujua-yujua/entry-11629000925.html</link>
<pubDate>Sun, 06 Oct 2013 01:29:08 +0900</pubDate>
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<title>おすすめサイト</title>
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<![CDATA[ こちら<a href="http://gameyoridori.but.jp/" target="_blank">どうぞ</a>
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<pubDate>Wed, 02 Oct 2013 01:42:44 +0900</pubDate>
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<title>【アフィリエイト】集客のための記事を書こう</title>
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<![CDATA[ <br>まいどです。ゆじゅあんです。今回は、前回の「集客のための記事を書こう」の続編です。<br><br>《専門用語や難しい言葉を使わない》<br><br>これも多くの人がやってしまいがちなことです。<br>専門用語や難しい言葉を使った方が、<br><br>賢い人のように見えるというのは思い込みです。<br><br>アメブロで何かを販売したい場合、集客したい場合の記事には、<br><br>中学校の国語の教科書に載っていない言葉は使わない方がいいです。<br><br>特にビジネス書を多く読む方には注意しましょう。<br><br>普段、自分の業界内の人としか付き合いのない人も注意してください。<br><br>できるだけ他の業界の人と話す機会を作ることで、<br><br>いかに自分が普段、専門用語を多用しているかが分かるようになります。<br><br>自分では分かりやすい言葉を使っているつもりでも、<br><br>他業種の人には理解できないことに、自分ではなかなか気づきにくいものです。<br><br>たとえば「ランディングページ最適化についてお話します」と言われても、<br><br>難しくて意味が通じにくいと思います。<br><br>これを「売れるページの作り方についてお話します」と言った方が伝わりやすいと思います。<br><br>このように専門用語を使うと、コミュニケーションが取りやすくなります。<br><br>特定の業界・業種の人だけをターゲットとしている場合は、<br><br>その人たちがすぐに分かる言葉を使った方が良いです。<br><br>しかし、意図的にその言葉を知っている人以外を集める場合は、<br><br>専門用語を使わない方が良いでしょう。<br><br>誰にでも分かる言葉を使った方が、受け入れられやすくなります。<br><br>同じ言葉を書くにしても、できるだけカタカナ言葉を使わず、<br><br>中学生でも分かる言葉を使うようにしてください。<br><br>中学生に話して伝わることであれば売れますが、中学生に伝わらない内容だと売れません。<br><br>大前提として、日本人には日本語でコミュニケーションを取った方が伝わりやすいのです。<br><br>ときどき、日本人が日本人に対して英語で何かを伝えようとしているブログを見かけますが、<br><br>英語だと日本語に比べて伝わりづらいのは目に見えて分かることです。<br><br>自分がかっこいいと思う言葉よりも、<br><br>あなたが読ませたい人にとってできるだけ分かりやすい言葉を使うことを心がけてください。<br><br>《漢字が多いと堅い印象に見える》<br><br>文章の見た目も目的次第です。漢字を多くすると堅い印象になります。<br><br>その方が良い場合は漢字を多めにしましょう。<br><br>司法書士や弁護士など、お堅いイメージの方が良い専門職の方は、<br><br>あまりくだけすぎるよりも漢字を多く使った方が真面目に見えます。<br><br>しかし、読めない漢字や書けない漢字は避けた方が良いです。<br>------------------------------------<br>【堅い表現の事例】<br><br>漢字が多いと堅い印象に見える<br><br>【やわらかい表現の事例】<br><br>漢字がおおいとカタい印象に見える<br><br>-----------------------------------<br><br>漢字をひらがなとカタカナに変えるだけで、<br><br>まったく印象が違って見えることがお分かりになると思います。<br><br>伝えたい内容に応じて、漢字で書くのか、<br><br>ひらがなにするのか、カタカナにするのかを考えると良いでしょう。<br><br>たとえば「簡単」という言葉は、「カンタン」と書いた方がより簡単そうに見えます。<br><br><br>《何を言いたいのかをはっきりさせる》<br><br>記事の中でもっとも伝えたいことは、最初に書くようにしましょう。<br><br>結論を先に書かなければ、もっとも伝えたい重要なことが読まれなくなる恐れがあります。<br><br>また、記事の最後にも伝えたい重要なことを入れるようにすれば、<br><br>本当に伝えたいことを確実に読者さんへ伝えることができます。<br><br>大切なことは、記事の最初と最後に書きましょう。<br><br>最初と最後、2回繰り返すことで強くなります。<br><br>《誰に、どういうメリットがあるかを明確にする》<br><br>「ダイエットで痩せる方法です」よりも「メタボなアラフォーでも30日で3キロ痩せる方法です」と伝えた方が、<br><br>よりターゲットに興味を持ってもらいやすくなります。<br><br>記事を書く際にも、記事タイトルを書く際にも、主語(誰に)とメリットを明確にするようにしましょう。<br><br>お店ブログを書かれている方に「価格表の記事を書いてください」と言うと、<br><br>記事タイトルが「価格表」だけになっている場合があります。<br><br>検索エンジンでそのページがヒットした際、検索結果に記事タイトルが「価格表」だけ表示されても何のお店なのかがよく分かりませんよね。<br><br>たとえば「新宿駅前のアロマエステサロン○○のメニュー表」と記事タイトルに書いていると、<br><br>タイトルを見るだけで何の記事かが分かるようになります。<br><br>特に記事本文やタイトルに「誰に伝えようとしているのか」が抜けないよう、<br><br>気をつけなければいけません。<br><br>また、「メニューの記事を書いてください」というと、記事タイトルを「メニュー一覧」にしてしまう方もいます。<br><br>しかし検索エンジンの検索結果に表示されたとき、タイトルが「メニュー一覧」だと、<br><br>最初は何のことだか分からないと思います。<br><br>ココチバーガーズさんの場合は「ココチバーガーズ ハンバーガーのメニュー一覧」と書いていますので、<br><br>これだと検索エンジンの検索結果に表示されたときにひと目で分かると思います。<br><br>当然「ハンバーガー」というキーワードも入っています。<br><br>記事タイトルが「メニュー一覧」「サービス一覧」「価格表」などになっていると、何のことかよく分かりません。<br><br>ですから、記事のタイトルはブログタイトルと一緒で、ひと目見ただけで意味が分かるようにしましょう。<br><br>《伝わる文章を書くために、大切な部分を省かない》<br><br>もうひとつ、文章を書くときに大事なことをお伝えします。<br><br>文章を書いている人は、頭の中で自分が書こうとしている事柄についてすべて分かった上で書いていると思います。<br><br>しかし、読者さんに文章でお伝えする際に、「このくらいのことは分かるだろう」<br>と思い、<br><br>大切な部分を省いてしまう人が多いです。<br><br>あなたが書こうと思っていることについて何も知らない、<br><br>初めて会う人に話す場面をイメージしてみてください。<br><br>おそらく、いろんなことを質問されると思います。<br><br>初めてあなたの文章を見た人に質問されるであろうことは、<br><br>あらかじめ説明しておかなければ伝わりません。<br><br>特に「誰に対して伝えているのか」がよく分からない、主語のない文章は、<br><br>アメブロの記事でもよく見かけます。<br><br>「誰でもいいから来てください」みたいな感じでは集客は出来ません。<br><br>ターゲットは男性なのか女性なのか、どのくらいの収入がある人なのか、<br><br>何をしている人なのかなど、あなたのターゲットとなる人を具体的にイメージしてみてください。<br><br>ターゲットを絞り、ターゲットに「自分のことだ」と思わせるアプローチをするようにしましょう。<br><br>基本的な事を書いてきましたが、これが皆さん案外出来てない人が多いです。<br><br>アフィリエイトは正しいやり方でやれば誰でも稼げます。要は、やり方次第なんですよ。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/yujua-yujua/entry-11570230148.html</link>
<pubDate>Wed, 10 Jul 2013 16:31:00 +0900</pubDate>
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<title>【ASP】おすすめの広告サイトをご紹介！</title>
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<![CDATA[ <br><br><br><br>まいどです。ゆじゅあんです。今回は、私が自信を持っておすすめ出来るASPのご紹介です。<br><br>私がよく利用しているのが、「電脳卸」という広告サイトです。<br><br>いま一番利用している広告サイトで、最も急成長しているのが、このサイトです。<br><br>その理由は、扱っている広告の種類がマニアックでしかも多いことです。<br><br>また、報酬額も他のサイトと比較しても圧倒的に良いのです。<br>電脳卸だけで、月10万円ほど稼いでいました。<br>そして、次に使いやすいというのも魅力ですね。<br><br>他の大手広告サイトは、<br><br>本当にアフィリエイトを熟知した上級者が使うものと言っても過言ではないほど、<br><br>システムが難解で、非常に使いにくいです。<br>その点電脳卸は初心者に特化したサイトと言えます。<br><br>現に初心者アフィリエイターの8割がこのサイトを利用しています。<br><br>報酬額も高いので、モチベーションも上がりますしね。<br><br>ぜひおすすめの広告サイトです。<br><br>このブログの右下あたりに、広告リンクが貼ってあるのでそこからご登録して頂けると良いですよ。 <br><br>皆さんもこの電脳卸でアフィリエイトをもっと充実出来るように願っています。
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<pubDate>Wed, 10 Jul 2013 01:39:00 +0900</pubDate>
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<title>ちょっとした、憧れ</title>
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<![CDATA[ <br>まいどです。ゆじゅあんです。<br><br>キラキラネームで瑠光青(るぴあ)とか凛々空(りんく)とかあるけど、そんな名前の人を一度でいいから呼び捨てで呼んでみたい。ファンタジーな世界に浸れる感覚を僕に下さい。
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<link>https://ameblo.jp/yujua-yujua/entry-11569622493.html</link>
<pubDate>Tue, 09 Jul 2013 22:28:00 +0900</pubDate>
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<title>まさか</title>
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<![CDATA[ <br>貼るパンティってモンが、ヨーロッパで発売されたらしい。<br><br>涼しそうっすね。
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<pubDate>Mon, 08 Jul 2013 23:35:00 +0900</pubDate>
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<title>集客のための記事を書こう</title>
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<![CDATA[ <br>まいどです。ゆじゅあんです。今日も暑かったですね…この暑さにも負けず劣らず今回も書いていきますのでよろしくお願いします。<br><br>今回のテーマは「記事は書きたい記事より、読みたい記事」です。<br><br>それではお話していきます。<br>読者が読みたいと思うネタを書く。<br><br>「自分が書きたいネタ、書けるネタ」でブログの記事を書いている方もいますが、本当に書かないといけないのは、読者が読みたいと思うネタを書くことですよ。 <br><br>あなたにとって書きたいネタ、書けるネタが、読者さんにとっても読みたいと思うネタであれば大丈夫です。<br><br>それと最初に読者ターゲットの悩みを把握すること。どういうことかというと、ブログを読んでほしい読者ターゲットが絞られていても、その読者ターゲットの悩みを理解していないと、記事の切り口や内容をなかなか決める事が出来ません。<br><br>そのため漠然と自分の書きたいことや書けることだけを書いてしまい、読者さんが本当に面白い、タメになると思うような記事を書くことが出来ないんですよね。<br><br>ですので、「自分は何を書きたいのか」ではなく「どのような悩みや不安を持った読者にブログを読んでもらいたいか」ということを最初に考えるようにしましょう。<br><br>どういう人に向けて書きたいのか、どういう人を集めたいのかを考えることから始め、ターゲットとなる人たちが読みたいと思うような記事を書くということ。<br>明確に読者層を絞ってしまうのは、怖いかもしれません。しかし、絞ることによって、あなたの情報を知りたい濃い読者さんだけが増えるわけですね。<br><br>そして、読者が読みたいと思う記事のニーズを探す方法をお話します。<br>あなたがターゲットする読者に対して、ターゲットする読者が求める記事を書くこととお伝えしてきましたが、では、自分がターゲットにしている読者さんの読みたいテーマやニーズが分からない人は、どうすれば良いのでしょう。今すぐにしかも簡単にできる良い方法があります。<br>読者さんのニーズを調べるためには「Yahoo!知恵袋」や「教えて！goo」などのQ＆Aサイトが便利なんです。<br><br>Q＆Aサイトからあなたがターゲットにしている人たちの質問を見て、気になる文章を抜き出していきましょう。見るだけでも良いですが、抜き出すことで、後で記事のネタがもし無くなった時にそこから出せばいいので便利です。<br>あなたがターゲットにしている人たちが求めている情報は、このアンサーの部分です。そしてあなたがターゲットにしている人たちのニーズは、クエスチョンの部分にあるわけですね。<br><br>続いて、読者さんにとって読みやすい記事の書き方をお話していきましょう。<br><br>それは、パソコンでも携帯でも見やすい記事を書くということ。<br>私も日々どういう書き方をすれば、読者さんにとって見やすい読みやすいと思われるか。というのを考えて書いています。<br><br>アメブロは、パソコンから閲覧した時と携帯から閲覧したときでは、当然ですが異なる画面が表示されます。<br>アメブロから商品やサービスを販売する場合には、パソコンから見ても携帯から見ても、読みやすいように記事を書くことが重要です。<br>特に女性は、普段、スマホなどでブログを閲覧する方が多いです。そのため女性を主に集客したい方は、スマホから見たときのブログの見え方を意識しましょう。<br><br>パソコンで見ると読みやすい記事でも、スマホからそのブログを見ると読みにくいという場合があります。逆にスマホでブログを書いている場合、スマホで見ると絵文字が華やかで読みやすけても、パソコンで見るとうるさくなってしまっているということが起きています。<br>パソコンからもスマホからも違和感なく読める記事にするには、記事の書き方を工夫する必要があるわけです。<br><br>まず、心がけたいのが改行のルール。<br><br>※文章の途中で改行しない<br><br>《文章途中で改行した場合の記事》<br><br>『まいどです。ゆじゅあんです。実は…2月頃までツイッターなんて面倒なのでやりません！と私は<br>豪語していました。<br>しかし、3月18日にツイッターを開始して印象が一気に変わったのです。』<br>↑<br>これがNGな記事の書き方です。<br><br>《正解文例》<br><br>『まいどです。ゆじゅあんです。実は…2月頃までツイッターなんて面倒なのでやりません！と私は豪語していました。<br><br>しかし、3月18日にツイッターを開始して印象が一気に変わったのです。』<br><br>このように文章の途中で改行をすると、読みにくくなってしまいます。特にスマホの画面で見たときには、文章のレイアウトがガタガタになってしまい、見栄えもよくありません。<br><br>2.改行する場合は空白改行を1行入れる<br><br>《例文》<br>『まいどです。ゆじゅあんです。自分のブログをスマホや携帯電話で確認していない人が多いです。確認しないとどうなるか？一言で言いますと見にくいのです。<br>文章の途中で改行を入れていて、スマホなどの画面の端での改行を含めると文字がガタガタになる。問い合わせフォームなどにリンクしているのに、携帯対応していないので動かない。ホームページにリンクしても、携帯対応していないので見れない。そもそも、重要な記事へのリンクがサイドバーとメニューバーとメッセージボードにしかないので、携帯では探せない女性集客のお店ブログの場合、これって致命的になりますよ。』<br><br>この例文のように、改行するときに行と行の間に空白を入れない場合、読みにくくなってしまいます。<br><br>見た瞬間、文字が密集されている文章は、読者さんの読みたい気持ちをなくしてしまいます。<br><br>以下のように、改行をするときには空白改行を入れた方が読みやすい文章になります。<br><br>まいどです。ゆじゅあんです。<br><br>自分のブログをスマホや携帯電話で確認していない人が多いです。<br><br>確認しないとどうなるか？一言で言いますと見にくいのです。<br><br>文章の途中で改行を入れていて、スマホなどの画面の端での改行を含めると文字がガタガタになる。<br><br>問い合わせフォームなどにリンクしているのに、携帯対応していないので動かない。<br><br>ホームページにリンクしても、携帯対応していないので見れない。<br><br>そもそも、重要な記事へのリンクがサイドバーとメニューバーとメッセージボードにしかないので、<br><br>携帯では探せない女性集客のお店ブログの場合、これって致命的になりますよ。<br><br>3.読みやすいのは短文構成<br><br>読みやすいブログ記事を書くために意識したいのが、「短文構成」です。<br><br>具体的には早く「、」ではなくて「。」で切ること。<br><br>一文が長くなりすぎないよう、できるだけ句読点(。)で終えられるようにしましょう。<br><br>基本的に、1つの文章で伝えることは1つにしてください。<br><br>そして一文ができるだけ短くなるよう心がけてください。<br><br>こうすると文章のテンポが良くなり、リズム感が出て読みやすくなります。<br><br>長い文章を読むには、頭を使います。頭を使わないと読めない文章を書くと、売れなくなります。<br><br>中学生でも分かりやすい文章でないと売れません。<br>新聞のような文字のかたまりを見ると、読みたくなくなる人が多いと思います。<br><br>売れる文章というのは、ストレスなく読めて理解できる文章です。<br><br>長い文章を書いてしまう人は、意図的に早く「。」をつける癖をつけてください。<br><br>文章のかたまりをできるだけ短くすると、それだけで反応率が上がります。<br><br>以前、ネットビジネスをされている方から「どうしたらもっと売れるようになりますか」と相談を受けました。<br><br>その方の書いた文章は、一文が長すぎたのです。<br><br>「一文を短くすればもっと売れるようになりますよ」とアドバイスしたら、<br><br>それだけで劇的に売れるようになりました。<br><br>この続きはまた明日お話していきます。<br>よろしくお願いします。ほんっじゃまったな～！<br><br><br><br>
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<pubDate>Mon, 08 Jul 2013 19:10:00 +0900</pubDate>
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<title>猛暑な日々</title>
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<![CDATA[ <br><br>こんにちはゆじゅあんです。<br>皆さんいかがお過ごしでしょうか。<br><br>ここ最近猛暑日が続いてますねぇ～。。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/022.gif" alt="晴れ"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/025.gif" alt="波"><br>今日の東京の暑さは異常でしたね(笑)<br><br>東京住みの方は私の読者さんの中でいらっしゃるのかしら？<br><br>あ、そういえば今日電車に乗ってたら凄く態度の悪いギャルなお姉さんがおばあちゃんに席を譲っていて感動しました。<br><br>ああいうのって意外とできないんですよね。だから勇気貰っちゃったんすよ。<br><br>世の中、まだまだ捨てたモンじゃねぇなと痛感しました。<br><br>明日また更新しますね。いつもありがとうございます。これからもよろしくお願いしますね。<br><br>
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<pubDate>Sun, 07 Jul 2013 22:27:00 +0900</pubDate>
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<title>人気ブログの方程式とアクセスアップ</title>
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<![CDATA[ <br>いつやるか？今でしょ！<br><br>どうもこんにちは、ゆじゅあんです。<br><br>今回もまたアメブロで稼ぐためにやるべきことをお話していきます。どうぞ最後までお付き合い下さい。<br><br>アメブロは、芸能人ブログ、アメーバピグ、携帯ゲームなどで、新規ユーザーをアメブロという市場の中にどんどん増やしています。<br><br>2013年7月現在のサイバーエージェントのデータによると、アメーバのサービスに登録している人は2000万人以上。全アメブロのPV数が270億PVで、これらの数字は現在も伸び続けているそうです。<br><br>登録者数が減っているブログサービスが多い中、アメブロは現在も登録人数が増えている急成長メディアなのです。また、アメーバにはブログ以外にもピグやゲームなどの機能がありますので、アメーバのサービスに滞在している人が多いということです。<br><br>ブログを書く以外にも読者登録をしたり、ペタをしたりして、アメブロを使っている時間の長い人が多いのです。長く滞在している人が多いということが、アメブロの反応率の高い理由のひとつです。<br><br>他のサービスと違うのは、「売りたい人」より、「お客様になる可能性のある人」が増えているという点です。<br><br>Facebookも盛り上がってきていますが、Facebookには売りたい人が多いと感じますね。集客において、人が多いことは大切ですが、お客様になる人が多い方がベストです。<br><br>アメブロはその点、現在も成長中なのです。これは、実際にアメブロの中で集客していく時、体感できることです。<br><br>まとめると、<br>・アメブロは、集めたい人を集めることができる<br>・アメブロには、人と人をつなげる機能がある<br>・アメブロは、どんどん成長している<br><br>この3つの理由から、アメブロでの集客が簡単なのです。<br><br>-勝手に紹介されるブログを作ろう-<br><br>勝手に紹介されるブログの理想は、自分で一生懸命売り込まなくても、他の人が「あそこのブログは面白いよ」「あの人のブログは見ておいた方がいいよ」と勝手に紹介してくれるブログです。そうすれば、一日に何度も記事を更新しなくとも、アクセスが集まりやすくなります。<br><br>たとえば、あなたがブログで、ブログAと相互紹介をしたとします。また、ブログBとも同じように相互リンクを行ったり、記事を紹介し合います。<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130707/17/yujua-yujua/2d/9d/j/o0640048012601644272.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130707/17/yujua-yujua/2d/9d/j/o0640048012601644272.jpg" width="300" height="225"></a></div><br>これを繰り返していくのが、アクセスアップの基本です。あなたのブログと他のブログがつながる「リンク」という道をつけて、お互いに行き来できるようにします。この「道」の数が増えれば増えるほど、アクセスが集まりやすくなります。<br><br>あなたのブログの読者さんと、ブログAの読者さん、お互いの読者さんが、あなたのブログとブログAを見るようになります。<br><br>あなたのブログが思わず人に紹介したくなるほど面白いブログであれば、周りのブロガーさんたちが勝手に紹介してくれるようになります。このように勝手に紹介されるブログを作ると、アクセスが増える仕組みになっています。<br><br>通常は自分のブログとブログAをリンクでつなぎ、「Aというブログは面白いですよ、こんな記事がありますよ」と紹介します。また、ブログAもあなたのブログを同様に紹介するでしょう。普通はここで終わります。<br><br>しかし、あなたのブログが面白ければ、この周りにいるブロガーさんたちもあなたのブログを紹介する、という動きが起きます。<br><br>周りにたくさんの人がいるブロガーさんとつながっておくことで、あなたのファンも増えやすくなり、集客がしやすくなるでしょう。しかし大前提として、あなたのブログが勝手に紹介されるほど面白い、読ませるブログでなければなりません。<br><br>「勝手に紹介される、面白いブログ」を作ることで、自分から売り込まなくともたくさんの人が向こうから集まってくる仕組みを作ることができるのです。<br><br>しかし、あなたのブログがつまらなければ、相互紹介の人としかつながりません。つまり、勝手に紹介されないということですので、周りの人が集まりにくくなります。そのため、アクセスアップの活動やリンクの活動を一生懸命頑張っても苦労をするのです。<br><br>あなたがこれからブログでの集客に力を入れていきたいのであれば、アクセスアップ以前に、「勝手に紹介されるブログ」を作らなければなりません。自分で作ることのできるブログで「あのブログいいよ」と思わず友達にしたくなるブログは、どのようなブログなのかを考えてみてください。<br><br>それは、お店の集客のために書くブログでも同じです。ブログを初めて読んだ人が、「この人のブログは面白い」「お店へ行ってみたい」と思わせるブログでなければいけません。そうなるためには、「この人とつながる何かいいことがありそう」「このお店へ行ってみると、いいことがありそう」など、読者さんにメリットを感じさせる必要があるのです。<br><br>最後に、人気ブログになっている人のブログがなぜ人気ブログになるのか、その方程式をお話します。<br><br>勝手に紹介されて、常にアクセスがたくさん集まるブログを作れば、当然ながらブログからの集客力が上がります。では、どうすればいろんな人から勝手に紹介されて、いつもたくさんの人がアクセスしてくれる人気ブログになるのでしょうか。<br><br>・勝手に紹介される面白い記事を書く。<br><br>・リンクという形でブログへの入り口をたくさん作る<br><br>答えは「勝手に紹介される良い記事、面白い記事、ニーズのある記事、役に立つ記事」を書いて、さらに同じジャンルの人気ブログとつながることです。<br><br>同じジャンルの人気ブログを見ている人は、あなたがブログに書いているテーマに興味のある人ですから、その人たちとリンクや紹介などからつながることができるのです。<br><br>いずれにしても、あなたがブログを書く上で大切なのは、「勝手に紹介される良い記事を書くこと」です。勝手に紹介されるブログを作り、同じジャンルの人気ブログとつながり、相互紹介していくことを続けていれば、結果的にアクセス数も確実に伸びていくでしょう。<br><br>この記事ではここまでです。最後までお付き合いして頂きありがとうございました。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/yujua-yujua/entry-11568206267.html</link>
<pubDate>Sun, 07 Jul 2013 16:27:00 +0900</pubDate>
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<title>お久しぶりです。</title>
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<![CDATA[ <br>皆さんお久しぶりです。かなり日が空いてしまいましたが、これからも更新していきますのでよろしくお願いしますね。<br><br>明日、ブログの本格的な更新をしていきますので見逃さないでくださいね。<br><br>それでは読んで頂きありがとうございました。それでは失礼します。
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<link>https://ameblo.jp/yujua-yujua/entry-11568115680.html</link>
<pubDate>Sun, 07 Jul 2013 14:17:00 +0900</pubDate>
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