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<title>晴れときどきカミナリ　～　2人の男の子の子育てブログ　～</title>
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<description>2人の息子の様子をレポートします。子育て中のママ、子どもを産むことに興味のあるプレママ、楽しく交流しましょう♪</description>
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<title>ご冥福をお祈りします</title>
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<![CDATA[ テレビもあまり見ない私が、なぜか親しみを持っていた唯一の芸能人、飯島愛さんが亡くなってしまった。アメブロのブログを見つけてから、心から応援し続けていた。<br><br>おちゃらけている照れくささの影に、頭の良さやよく気の回る繊細さを感じさせる文だった。コメントもよく読んでいて、うれしいコメントに素直に喜び、中傷に傷ついてしまう、真面目な人だった。世の中のために、何か自分にできることがあると漠然と何かを探していた何かを、私は、ものすごく応援していた。その何かが見つかれば、愛さんは精神的な落ち込みを克服できるのではないかと期待していたし、それをきっかけに前向きに進んでほしいと思っていた。これから羽ばたくはずだった。<br><br>いつだったか、もし自分に子どもが産まれても、母がＡＶ女優であると、子どもが馬鹿にされるだろう、だから、子どもは産めない、というような記事が書かれていた。読みながら胸が苦しくなった。そんなことは決してない、どうにでもなると会って直接話したいとさえ思った。<br><br>私は、飯島愛さんのことを何も理解していないのかもしれないけれど、とても理解したいと感じていた人だった。<br><br>亡くなったそのときに、せめて、苦しまないで、安らかであったならと願う。<br><br><br><br>
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<pubDate>Fri, 26 Dec 2008 00:59:33 +0900</pubDate>
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<title>ちいちゃんとかわあそび</title>
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<![CDATA[ <dl><dt>昨夜はこどもたちが私を蹴りまくって眠っていたようで、朝起きると体中が痛む。おまけに<span style="color: rgb(147, 112, 219);">変な夢</span>が鮮明に頭に残っていてふらふらする。</dt><dd><br></dd><dd>・・・</dd></dl><span style="font-style: italic;">お店に入って芸能人の清水ミチコさんと話をする夢。そのあと大勢の人に追いかけられて夢中で逃げまどう私。。</span><br><br><dl><dd>・・・</dd></dl>顔を洗って歯みがきをしながら、なぞが解けておかしくなってしまった。<br>下の子にねんねのときにせがまれた本・・・「ちいちゃんとかわあそび」の作者が<br><font size="4">”しみずみちを”さん</font>だったのだ。<br><font size="3">それで、清水ミチコさん、、、<br><br></font>1文字違いで、、、そんなオチか！<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ok/okan-hitorigoto/14942.gif" alt="ガクリ"><br><br>なつかしいような絵のちいちゃんシリーズは、兄も相当読んだ本である。ちょうど2歳くらいの子におすすめ。<br><br><br><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=4202934" alt0="BlogAffiliate" target="_blank">ちいちゃんとさんりんしゃ (ちいちゃんえほん (3))/しみず みちを<br><br></a></dt><dt>￥840</dt><dt>Amazon.co.jp</dt></dl>三輪車に乗りたいのだけれど、きゅるきゅるきっき、足を乗せてもなかなか進まない。実際の体験とリンクして子供ながらに気持ちが入っていくのがよくわかる。<br><br><br><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=4202933" alt0="BlogAffiliate" target="_blank">ちいちゃんとかわあそび (ちいちゃんえほん)/しみず みちを<br><br></a></dt><dt>￥840</dt><dt>Amazon.co.jp</dt></dl>ネコのちいちゃんのにやりとした顔に、思わず笑ってしまう。<br><br><br>
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<pubDate>Fri, 31 Oct 2008 01:12:11 +0900</pubDate>
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<title>近況・・・久しぶりの更新</title>
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<![CDATA[ あっという間に祖母の一回忌もすぎ、ブログの更新が1年ぶりになってしまいました。<br><br>次男は日に日に大きくなり、かわいいさかりが終わってしまうんじゃないかしら、と心配。今のたどたどしい話しぶりがかわいいのだけれど・・・。年末には2歳になってしまいます<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗"><br><br>よく歌っている歌「てっきょうだーてっきょうだーたのちーなー」、大好きな食べ物「なっとー」、大好きな遊び「せんろ」(ぷらレール）。<br><br>長男はゲーム一直線。ゲーム命で毎日私に怒られる日々。「いつまでゲームやってんの？」「そんなに言うことが聞けないの？」と。はまっているのはマリオカート。かなりうまいです。ミラーまで金でAllクリアしています。でも年中でそれはどうかと・・・。<br><br>長男のときは毎日メモしなくちゃもったいない！という気持ちがあったのに、次男は、あっという間に歩き、言葉を話しはじめ、「いつできたんだっけ？」ばかり。もう少し一日一日を大事にしようと、ブログを再開する気持ちになった今日この頃です。<br><br><br><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/08b7254c.5b9987b3.08b7254d.edb3bb3a/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fi-tengoku%2f10000982%2f&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fi-tengoku%2fi%2f10000982%2f" target="_blank"><img src="https://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fi-tengoku%2fcabinet%2fimg55498433.jpg%3f_ex%3d128x128&amp;m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fi-tengoku%2fcabinet%2fimg55498433.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a>
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<pubDate>Sat, 04 Oct 2008 23:44:42 +0900</pubDate>
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<title>最愛の祖母との別れ</title>
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<![CDATA[ 心臓が早鐘のように打ち続け、何日間も肩で息をはきながら頑張ったおばあちゃんが、亡くなった。<br>医者から、いつ心臓が止まるかわからないと言われ、うろたえ、どうしたらいいのかわからなくなってしまった。そのとき、おばあちゃんがこんなにも頑張って、あと幾日かの寿命を永らえているのはなんのためだろうと考えた。<br><br>* * *<br>肉体と魂。死ぬとはどういうことなんだろう。<br>私の中にはおばあちゃんの記憶がいっぱいいっぱいつまっている。でも、おばあちゃんが病気で苦しんでいる間は、目の前のことに追われ、楽しかったときの若いおばあちゃんのことを思い出す暇がなかった。私が子どもの頃、どれだけおばあちゃんが私のことを面倒を見てくれただろう。毎日毎日学校に迎えに来てくれた。そうして、心の底に入っていた記憶を１つ１つ引きずり出してみた。<br><br>記憶こそ魂。魂は消えない、共通のもの。一番おばあちゃんを知っている私が、おばあちゃんのことをいっぱいいっぱい思い出せば、おばあちゃんは存在し続ける。<br><br>ただ悲しいと取り乱していてはだめなんだ。楽しかったおばあちゃんとのことを思い出そう、それがわかって、思いをめぐらせた。1つ残らず思い出せたらいいのに。１つも忘れたくない。<br>わけもなく涙が流れた。<br><br>その1時間後に、おばあちゃんは亡くなった。<br><br><br><br><br>
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<pubDate>Wed, 29 Aug 2007 04:30:52 +0900</pubDate>
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<title>アニマルカイザー　（カードゲーム)</title>
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<![CDATA[ 連日の暑さのせいもあり、最近ゲームばかりしている長男（３）。家ではガンダム無双。外ではカードゲーム。想定外の暑さに、夏休みに行こうと企画していたいくつかの場所も今週は断念、涼しいショッピングセンターに通い詰めて親子でストレス発散していたのだった。<br><br>目新しいのが、「アニマルカイザー」というカードゲーム。ムシキングや恐竜キングだとずっと私がついていなければならないのだが、アニマルカイザーは幼児がわかりやすいシンプルなゲームだ。<br><br><br><a target="_blank" href="http://stat.ameba.jp/user_images/e4/4f/10028692652.jpg"><img hspace="15" border="0" align="left" alt="アニマルカイザー" src="https://stat.ameba.jp/user_images/e4/4f/10028692652_s.jpg"></a>動物同士が戦うカードゲームなのだが、スロットを止めて数字が多いほうが勝ち。１０と３０なら３０を出した方が攻撃する、という感じ。長男自身が理解して勝手気ままにプレイできるので、とても楽しいらしいのだ。確かに幼児向けでわかりやすい。ムシキングの筐体よりカードスキャンもしやすいので、ついていなくても大丈夫。<br><br>長男は、専ら、ヨーロッパオオカミ（銅レアカード)で戦っている。沢山種類があるはずなのだが、高い頻度で同じカードが出る。今日も全部がダブりだった。なぜだろう<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif" alt="はてなマーク">違うのが欲しいなあ、なんて私が言っていたのではしょうがないのだが。<br><br><br>ゲームばかりやって！と口うるさく言いながらも連れて行っている私、矛盾・・・<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる" style="width: 17px; height: 16px;"><br><br>今日も暑くなりそうだ。出かけられるだろうか。どこかに遊びにいけるといいのだが。<br><br><a href="http://www.animalkaiser.com/">アニマルカイザー公式ページ</a><br>
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<pubDate>Fri, 17 Aug 2007 03:45:28 +0900</pubDate>
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<title>はじめてのおつかい　～言葉にならない記憶、ありますか？～</title>
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<![CDATA[ 私自身、絵など美術系の才能は０だが、幼いころからよく本は読んでいた。しかし、文字を読みはじめるのが早く、文字がメインの本を読むようになった段階で、絵本は卒業した、と母が絵本をしまってしまったらしいのだ。だから、いわゆる有名な絵本の記憶があまりない。記憶にしっかりと残っている本が「<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/017cd56e.0afa9385.0430b862.99145dfa/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f118929%2f&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f10083327%2f" target="_blank">いやいやえん</a>」というくらいだから、本当に、早くに絵本を卒業してしまったのだろう。<br><br>私はこのことが、自分が絵が下手な原因なのではないかと思っている。絵本にしかない色彩、イメージ。文字の多い本を多く読むようになっても、本棚には絵本を残しておきたい。その日の気分、その日の色。たとえ1、2歳の子が読むような本であっても、4歳、5歳になって読みたくなったって、それでいいのだ。<br><br><br><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/017cd56e.0afa9385.0430b862.99145dfa/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f74882%2f&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f10052804%2f" target="_blank"><img border="0" align="left" src="https://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f8340%2f83400525.jpg%3f_ex%3d128x128&amp;m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f8340%2f83400525.jpg%3f_ex%3d80x80"></a>先日、ベッドに転がりながら、長男に、「はじめてのおつかい」を読んでいた。林明子さんの書く絵は、懐かしく、どこかはかないふんわりとしたイメージで、とても気に入っている。「<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/017cd56e.0afa9385.0430b862.99145dfa/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f358821%2f&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f10250075%2f" target="_blank">こんとあき</a>」も「<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/017cd56e.0afa9385.0430b862.99145dfa/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f1322%2f&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f10000954%2f" target="_blank">あさえとちいさいいもうと</a>」も、声に出して読み聞かせていたら涙が出そうになった。<br><br>「はじめてのおつかい」のページをめくり、みいちゃんが坂を駆け上ろうとして、すりむいたとき、私の心がきゅんとなった。・・・言葉にならない、何か切ない感情が心の深いところから出てきてやまない。なんだっけ？なんだっけ？と考えても、何の言葉も出てこない。<br><br><br>・・・<br><br>そうなのだ。私はこの本を多分よく読んでいたのだ。もう一度見返してみると、いろいろなページで、きゅんとなる。でも何も思い出せない。記憶が言葉にならないのだが、間違いなく私はこの本を何回も読んだことがある。<br><br>子育てをしていると、小さい頃の記憶がよみがえることがたびたびある。この本もまた、幼い頃のことを思い出させてくれた。こんなイメージだけの記憶もあるのだと、しみじみと懐かしく思う気持ちに、しばらく浸っていたのだった。<br><br><p style="margin-bottom: 7px; text-align: right;"><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=248"><img border="0" alt="クチコミ番付参加中" src="https://stat.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/banner/bnr_t02.png"></a></p><img width="0" height="0" class="accessLog" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fkuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Dyuka2007%26ENTRY_ID%3D10042106323%26ENTRY_END_DATE%3D2007%2F08%2F14"><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/017cd56e.0afa9385.0430b862.99145dfa/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f358821%2f&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f10250075%2f" target="_blank"><img border="0" src="https://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f8340%2f83400830.jpg%3f_ex%3d128x128&amp;m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f8340%2f83400830.jpg%3f_ex%3d80x80"></a>　　<a target="_blank" href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/017cd56e.0afa9385.0430b862.99145dfa/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f118929%2f&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f10083327%2f"><img border="0" src="https://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f8340%2f83400010.jpg%3f_ex%3d128x128&amp;m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f8340%2f83400010.jpg%3f_ex%3d80x80"></a>　<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/017cd56e.0afa9385.0430b862.99145dfa/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f74882%2f&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f10052804%2f" target="_blank"><img border="0" src="https://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f8340%2f83400525.jpg%3f_ex%3d128x128&amp;m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f8340%2f83400525.jpg%3f_ex%3d80x80"></a>
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<pubDate>Mon, 13 Aug 2007 00:56:07 +0900</pubDate>
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<title>ビリーズブートキャンプ　おためし！</title>
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<![CDATA[ つい先ほど（真夜中）次男に授乳しているとリビングから<font size="3"><span style="color: rgb(255, 0, 0);">リズミカルな掛け声と奇声</span></font>が聞こえてきた。<br>買ってみようか、という私に、あれほど「あんだけ動けば、そりゃ痩せるの当たり前だよな」などと言って無関心を装っていた主人が、１人ひそかに始めていたのだ。<img alt="（´-┃" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/re/red-tear/3793.gif"><br><br><font size="4" style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 255);">ビリーじゃないのっ！！</font><br><br><br><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/05c2a7f2.bd4bb687.05c2a7f3.dd276f70/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fgenky%2fnb7777000000004%2f&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fgenky%2fi%2f10016052%2f" target="_blank"><img border="0" align="right" src="https://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fgenky%2fcabinet%2fimage-f%2f7777000000004-a.jpg%3f_ex%3d128x128&amp;m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fgenky%2fcabinet%2fimage-f%2f7777000000004-a.jpg%3f_ex%3d80x80"></a>慌てて私も参戦。まだウォームアップの段階でジョインした。腹筋や腕立てなどからきしだめなので、かなり自分のペースで、ビリーの<font size="3" style="color: rgb(255, 0, 0);">暖かく、ときに厳しい</font>掛け声も無視して休みまくりで運動した。まあ、私なりには頑張った。というよりも気持ちがよかった！<br><br><font size="4"><span style="font-weight: bold;">パンチ</span>！<span style="font-weight: bold;"><img alt="グー" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/104.gif">　キック</span>！<img alt="ドンッ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/280.gif"></font><br><br>これまで生きてきた中で、パンチ、キックなど一度もしたことがなかった。そういうポーズもとったことがない。長男を見ていると、男の子にはなじみのある動きなのだろうと思うが、女性が成長する過程では出会わない人も多いのではないだろうか。<br>だから、自分が強くなったような気持ちがして、気持ちがいいのだ！<br><br>バレエやエアロビをかじっていた私にはなじみのない、太極拳（？）のような手の動きがあるのだが、なんかうっとりしてしまう。かーめーはーめーはー！<br><br>ところで、授乳中の私、食欲が相当にヤバイ。<br>今日の昼ごはんは、<span style="color: rgb(153, 102, 0); font-weight: bold;"><img alt="カレー" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/hi/hirataka/28267.gif">早矢仕ライス</span>（<font size="-1"><b>丸善</b>の創業者、早矢仕氏が考案したとされる、<wbr>元祖ハヤシライス</font>。今度ブログで紹介しようかな。おいしいです！）と<span style="color: rgb(255, 0, 204);"><img alt="ｲﾁｺﾞｹｰｷ" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/yu/yun-san-blog/3328.gif">ショートケーキ</span>(同じMCカフェの）、おやつは<img alt="たいやき" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/at/atlas-zzr/95271.gif">鯛焼き2個半、夕食はゴーヤチャンプルとごはん。家族が唖然としている中おかわりをしたりしている。<br>それでも毎朝体重は量っているので、今日のビリーで痩せたかどうか、明朝判明する。<br><br><br>先月、午後10時ごろに長男がドシドシ歩いていると「夜は静かにしてください！」と苦情を言われてしまった我が家。その日から口うるさく長男に、「夜は走ったらだめよ！」と言っていたくせに、まさか、私達大人のせいでまた苦情を言われたりしないだろうか・・・。<br>うーん。ヨガマットを注文しようかな。<br><br><a target="_blank" href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/05c2a7f2.bd4bb687.05c2a7f3.dd276f70/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fgenky%2fnb7777000000004%2f&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fgenky%2fi%2f10016052%2f"><br></a><a target="_blank" href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/05c2ac42.fc4f8fcd.05c2ac43.2602a3bf/?pc=http%3a%2f%2fwww.rakuten.co.jp%2fgenkiseikatushop%2f1854124%2f%231433225&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fgenkiseikatushop%2fi%2f1433225%2f">寝転がるシーンも多いビリーズブートキャンプ。厚さ6mm　ヨガマット(ピンク)　クッション性抜群！！</a><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/05c2ab24.4a503342.05c2ab25.f3f03db7/?pc=http%3a%2f%2fwww.rakuten.co.jp%2fshopjapan%2f651695%2f616400%2f751322%2f%23790183&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fshopjapan%2fi%2f790183%2f" target="_blank">［正規代理店］</a><br><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/05c2ab24.4a503342.05c2ab25.f3f03db7/?pc=http%3a%2f%2fwww.rakuten.co.jp%2fshopjapan%2f651695%2f616400%2f751322%2f%23790183&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fshopjapan%2fi%2f790183%2f" target="_blank"> 今だけポイント5倍！ビリーズブートキャンプ DVD版（ビリーバンド×1セット）</a>
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<pubDate>Wed, 08 Aug 2007 00:45:07 +0900</pubDate>
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<title>8月4日公開☆【電影版　獣拳戦隊ゲキレンジャー　ネイネイ！ホウホウ！香港大決戦】</title>
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<![CDATA[ <div>長男が、幼稚園のお友達の影響で見始めた<span style="color: rgb(255, 0, 0);">獣拳戦隊ゲキレンジャー</span>。一緒に見ているとこれがなかなか面白い。親までもはまってしまうとは！手が離せなくて見逃した回は、両親で夜中にこっそり録画を見ているほどだ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる">(はずかし～）。<br><br>そもそも、主人がすっかりはまっているのだからしょうがない。<br>主人いわく、ゲキレンジャーの多くの回の脚本を書いている<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A8%AA%E6%89%8B%E7%BE%8E%E6%99%BA%E5%AD%90">横手美智子</a>さんは、機動警察パトレイバーなど沢山の傑作を書いたやり手脚本家、どうりで面白いはずだと見入っている。<br><br>そして、声優陣が豪華なのだそうだ。マスターの一人、鮫のシャッキーの声を当てているのは、映画ジャッキー・チェーンのジャッキー役の<a target="_blank" href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%9F%B3%E4%B8%B8%E5%8D%9A%E4%B9%9F">石丸博也</a>さん。ジャンの師匠はシャッキー・チェーンね、シャッキーン！そんな落ち。<br>マスターの一人、こうもりのバット･リーは、なんとあの<span style="color: rgb(255, 0, 0);">シャア</span>の声だとか・・・。なるほど妙にかっこいいと思った！<br><br>子どもには関係なさそうなところに手を抜かないのが現代の戦隊ものなのだろう。ちゃんと大人が見れる工夫をしている。でも、、、でも、こんなことにすぐに気づいてしまうのは、ちょっと、ヤバイんじゃないの？オタクというほどでもないと思ってたけど・・・やはりオタクなのか、うちの主人は。 orz...<br><br><br><div><a href="http://www.geki-movie.jp" target="_blank"><img width="150" height="155" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/33/fa/10027587190_s.jpg" alt="ゲキレンジャー映画" style="clear: both; float: right;"></a></div>さて、映画の方だが、ポスターを見ると、ゲキレンジャー達が合体したゲキトージャに、本来宿敵であるはずの黒獅子リオの姿が混ざっている。・・・はてさて何が起こるのか、乞うご期待。<br><br><br>それにしても、どこの映画館で見ようかしら。長男にとっては映画館デビューとなるのだ。あまり混んでいないといいのだけれど。<br><br></div><p style="margin-bottom: 7px; text-align: right;"><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=253"><img border="0" alt="クチコミ番付参加中" src="https://stat.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/banner/bnr_t02.png"></a></p><img width="0" height="0" class="accessLog" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fkuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Dyuka2007%26ENTRY_ID%3D10042108160%26ENTRY_END_DATE%3D2007%2F08%2F14">
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<pubDate>Sat, 04 Aug 2007 01:05:39 +0900</pubDate>
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<title>那須ハイランドパーク　子連れで那須高原を行く　Vol.1</title>
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<![CDATA[ <br>那須高原を旅してきました。でも生憎の雨続き。しかも雷雨です・・・。最終日だけが晴天となり、少し未練が残る旅行となりました。<br><br>最初に訪れたのは那須ハイランドパーク。お目当ては、ガンダムワールド２００７。雨がひどくやめようかと相当迷ったのですが、まあガンダムを見ておこうと入園しました。<br><br><br><div><a target="_blank" href="http://stat.ameba.jp/user_images/f7/d2/10027581034.jpg"><img width="220" height="147" border="0" alt="ガンダムワールド２" src="https://stat.ameba.jp/user_images/f7/d2/10027581034_s.jpg"></a><a target="_blank" href="http://stat.ameba.jp/user_images/6f/31/10027581033.jpg"><img width="220" height="147" border="0" alt="ガンダムワールド１" src="https://stat.ameba.jp/user_images/6f/31/10027581033_s.jpg"></a></div><br>ガンダムワールドは那須ハイランドパークでの今年限定イベントです。等身大ガンダム、シャアザクヘッドにびっくり、そしてガンダムのコックピットに乗れます！<br>パパは乗りたかったそうですが、係員の人の目が気になって我慢したとのこと。でも最後のガンダムクイズでは実力を発揮したそうです・・・。<br><br><div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/00/0e/10027582797.jpg" target="_blank"><img width="220" height="165" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/00/0e/10027582797_s.jpg" alt="ガンダムワールド３" style="clear: both; float: left;"></a></div>長男は最初はワクワクで訪れたのですが、想像以上に大きいシャアザクの目がぎょろっと動くのでびっくりしてしまい、怖がって泣いてました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/201.gif" alt="カゼ">　そのくらい迫力あります！<br><br>新しくオープンしたレゴスタジアムには、恐竜やクワガタなど、長男の好きなものが形になっており、心に残ったようでした。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/19/0f/10027582447.jpg" target="_blank"><img width="220" height="147" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/19/0f/10027582447_s.jpg" alt="レゴスタジアム２"></a><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/bf/01/10027582799.jpg" target="_blank"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/bf/01/10027582799_s.jpg" alt="レゴスタジアム３"></a><br><br><div><a target="_blank" href="http://stat.ameba.jp/user_images/0b/39/10027581727.jpg"><img width="220" hspace="10" height="165" border="0" style="clear: both; float: left;" alt="那須ハイランドパーク" src="https://stat.ameba.jp/user_images/0b/39/10027581727_s.jpg"></a></div><img alt="雨" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/021.gif">なので乗り物はあきらめていたのですが、午後3時を過ぎたので乗り物フリーパスが半額とのこと。覚悟を決めてポンチョを購入、完全武装で繰り出していきました。赤ちゃん連れで雨の中・・・。でもどれも貸切状態<img alt="ラブラブ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif">で乗ることが出来ました。だんだんと雨は小ぶりになり、最後には雨が上がりました。結果オーライの一日でした。それにしても、雨でも乗り物動いているんですね。雨に慣れている遊園地と言えるかもしれません。<br><br>7ヶ月になる次男も、私のフリーパスでちゃっかりいろいろな乗り物に乗りました。小さな汽車ぽっぽ<img alt="汽車" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/lu/lunachii/10089.gif">、メリーゴーランド、観覧車<img alt="遊園地" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ay/ayaka75/162920.gif">、などなど。赤ちゃんも十分楽しめると思います。<br><br><a href="http://www.nasuhai.co.jp/index.html" target="_blank">那須ハイランドパーク</a><br><br><span style="color: rgb(153, 102, 153);">子連れで那須高原を行く　Vol.2に続きます<br><br></span>**ad*****************************************<br><a target="_blank" href="http://www.pal-system.co.jp/">生協の宅配パルシステム　暑い夏には便利です</a><br>*********************************************<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/yuka2007/entry-10042099815.html</link>
<pubDate>Fri, 03 Aug 2007 23:47:07 +0900</pubDate>
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<title>手紙をかいてます</title>
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<![CDATA[ 幼稚園から帰ってもなんだか不機嫌な長男。でも、風邪でぐずぐずしている次男に気をとられていた私は、「大声だして（次男を）起こさないでよ！」、などと怖い顔で怒って泣かせてしまった。<img alt="反省" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/na/nagisa0921kimagure/114814.gif"><br><br>あとからよく話を聞いてみると、幼稚園で、<font size="3">ある男の子が思い切り叩いた</font><img alt="ドンッ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/280.gif">らしい。痛かったのに、やった男の子は行ってしまい、先生もいない。一人ひそかにべそをかいたらしい、というのが察するところ。<br>私ときたら、そんな長男を怒るなんて悪いことをしてしまった・・・のだが、私も風邪が治っておらず、明るく振舞って不機嫌を吹き飛ばしてやろう！なんていう気力は全然出ない。<br><br><br>そんなわけで今、罪滅ぼしに、先生にお手紙を書いている。<img alt="書く" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/hu/husiginasora/94063.gif"><br><br>　・・・小さいことですみません。うちの子の主観だとは思うのですが、宜しくお願いします<br><br>って。<br><br>叩いた子を嫌だと思う気持ちはあまりない。たいしたことでもない。でも、私としては、こういうときこそ、自分でやめてほしいと言ったり先生に話したりする積極性、行動力を身に付けてほしいと思っている。<br><br>私は小さいころ、そういう<font size="3" style="color: rgb(255, 0, 0);">”自分で対人トラブルを解決する能力”</font>に欠けていた。<br>そして、いじめを数年かかって克服した後の私は強かった。そこから強すぎて、今では「いじめられてた？？うそでしょ？」なんていわれる性格なのだが、克服したときに私が培った力を早く長男に身に付けてもらいたい。人に振り回されない力、いやなことはいやと言える力。<br><br>それにしても、こんな小さなことでお手紙書かれたら幼稚園も迷惑よねえ・・・などと思いながらペンを進めている。<br>こんなとき、ああ、みんなどうしてるんだろう！？<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/yuka2007/entry-10040313001.html</link>
<pubDate>Thu, 19 Jul 2007 00:11:35 +0900</pubDate>
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