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<title>私とその周りに関する幾つかの考察。</title>
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<description>たいしたものじゃありません。わたしがその日何をして何を感じたのかをひたすら書きます。</description>
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<title>お祝いに何か貰ったときって数日経っても時々貰ったもの見返しちゃう</title>
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<![CDATA[ もう２月です。早いもんだ。<br><br>先月末に誕生日を迎えまして、もうそれはそれは盛大に祝ってもらっちゃいました。<br>たっくさんのメッセージが書かれた色紙と、動画と、DVDと、スピーカーと、数えたらきりがない。<br>何より嬉しかったのはダンス。練習してくれた、とか私の好きなダンスを選んでくれた、とかディズニーの曲使ってくれた、とか。もう嬉しかったポイントはいくらでもあります。<br>教えたことがある人が踊れてて感動もしたし、踊ってくれるなんて思ってなかった人たちが皆で踊ってくれて。驚きと感動で記憶もまばらですが、とにかく本当に嬉しかった。<br>全休の人もいたのに、この為だけに集まってくれて。隠れて長い期間をかけて練習してくれて。<br>あんなに大人数が集まってくれるなんて思ってもみなかったし、あんなに大人数に祝ってもらえるなんて思わなかったし。先輩にもあんなにメッセージ貰えるとか。嬉しすぎるでしょう。<br>夕飯までご馳走になっちゃったし。皆との食事はやっぱり楽しいです。<br>ほんとに、文章で伝えきれないくらいの嬉しさでした。きっと一生忘れないと思う。<br>もう大好き。本当にありがとう。<br><br><br><br>今日は学園祭実行委員の慰安旅行から帰ってきました。草津１泊２日。<br>この行事を最後に、実行委員を辞めることに決めました。<br>嫌だから、とか面倒だから、とかでは決してなくて、ダンスサークルの比重が自分の中で大きくなって来たことと、自主制作とか色んなことをする為に余裕を作りたい、という理由です。<br>色々考えて、できれば辞めたくはなかったけど、サークルとの両立をしながらどっちも中途半端になることだけは避けたいので。両立がしっかりできればそれに越したことは無いのだけど。<br>でも、実行委員を１年だけでもしっかり終わりまでやって良かったです。<br>色んな人と知り合えたし、人脈も充実したし、経験もたくさんできたし。得たものは多いです。<br>実行委員を辞めた以上は、力を入れようと決めたことにしっかり取り組もうと思います。<br><br><br><br>頑張ろう、と思える期間が来てます。この間にしっかりやっとかないと。<br>頭の痛い案件ももちろんありますが、しっかり噛み砕いてちゃんと対応出来るようになりたいです。<br>ダンスのネタと企画でも考えよう。
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<pubDate>Sat, 07 Feb 2015 20:06:06 +0900</pubDate>
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<title>やっぱり紙の年賀状ってなんだかんだ嬉しい</title>
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<![CDATA[ 明けましておめでとうございます。<br>２０１５年です。未年。<br>友人たちとスカイプ通話しながら年を越しました。笑<br>別に年越しだからといって大した話はしてませんが。皆で年越した感じ。<br><br>去年は色々と新しいことばっかりでした。<br>大学入って、友達がそれはそれはたくさん増えて、いきなり行事やって、周りとの差に悩んで、夏休みをコレでもかというほど満喫して、文化祭頑張って、冬も踊って、あっという間に年が明けて。<br>ずーっと、何をするにも友人たちが一緒でした。<br>こんな私と一緒にいてくれてありがとう。色々すまんね。感謝です、本当に。<br>まだ会って一年経ってないっていうのが本当に信じられない。濃かったよ２０１４年。<br><br>また今年はもっと楽しくなるんだと思います。<br>春先には劇の上演も予定してます。たのしみたのしみ。<br>相も変わらず笑って、騒いで、踊って、いつの間にやらまた年を越すんだと思います。<br>今年の抱負というほど大層なものじゃないけども、まぁ、それなりにゆったりといこうかと。<br>余裕を持って、人に色々頼らせてもらいつつ、楽しむ所は楽しみつつ。<br>あ、もっとダンス上手くなりたいなぁ。あと機材をいくつか扱えるように。これは具体的な目標。<br><br>今年も何卒よろしくお願い致します。<br>それでは。
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<link>https://ameblo.jp/yukan0130/entry-11971836181.html</link>
<pubDate>Thu, 01 Jan 2015 14:34:15 +0900</pubDate>
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<title>周りに流されないようにするのって実は結構難しい</title>
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<![CDATA[ お久しぶりです。割と最近忙しい。今も眠いです。<br>頭の中は今日落とされたフリといくつかの問いでいっぱいいっぱい。<br>パンクしそうなのでここに書いて整理しようと思います。良ければおつき合いください。<br><br><br>ダンスが楽しいです。今度26日にイベントがありまして、５チームも出る訳ですが。<br>「疲れちゃうときついよ、ツラくなるならやめといた方が良いよ」とはアドバイスを受けまして一度は色々考えたんですが、組み方とかも少し調節したのでつらくはない。というか超楽しい。<br>ただちょこちょこ先輩にご迷惑をおかけしてしまっています。申し訳ない。<br>今日もHipHopとLockを行ったり来たり。思えば一度も休んでいない。しかしへっちゃら。<br>ようは気の持ちようなんじゃないかと。笑<br><br>HipHopをやるのが久々すぎて、身体がなまっちゃって大変。高１くらいの勘、戻ってこい。<br>でもなかなか新しい形のフリが多くて新鮮です。音にハマると気持ちがいい。<br>構成もいろいろと凝ってあって、やってて自分が楽しいです。お客さんと一緒に楽しめると思います。<br>まだ身体の内部の柔らかさが足りないのと、タメとかメリハリをつけるための筋肉がやや足りない感じがします。鍛えよう。練習練習。<br><br>Lockはやっぱり"ホーム"って感じがします。他のジャンルの練習から帰って来るととっても安心する。<br>和気あいあいとしてて、フリも構成も面白がりながら皆で揃って進めて行く感じ。他には無いです。<br>面白い奴いっぱいいるし。笑<br>雰囲気が好きなんだよなぁ。<br><br>帰りにPopをやってる先輩とお話してたときに「ヒットをどうやったら打てるようになるか」を聞いてみた所「ひたすら打つしか無いよ」とのこと。<br>昔もそう言われた気がします。やっぱりやるしかねぇ。笑<br>気持ち悪いぐらい暇な時練習しようと思います。<br>一個の技を出来るようにするまでの特訓時間がすごく好きなのは私だけだろうか。<br><br><br><br>さて。<br>今日出した課題に「あなたには”自分にしかできないこと”がありますか？」っていうアンケートがありました。その答えをずっと考えてます。<br>ダンスや絵はあくまで「好きで続けて来たもの」。自分以外の人にもできるし、私なんかよりももっと上手な人がたくさんいます。<br>「気配り」。私よりもっと気遣いを出来る人を知っているのでこれもナシ。<br>「まとめる力」。こんなもの言わずもがな私にはありません。だから人の前には立てないし、失敗する。悪目立ちするだけ。<br>「観察眼」。これだって私よりももっと鋭い人を知っています。ナシ。<br>そうやってどんどん考えていったら、私にしか出来ないことが見つからなくなってしまいまして。<br>結局アンケートには「ない」にマルをつけたものの、なんだか寂しく悔しくなってずっと考えています。<br>なんだか、上に挙げたものとか、そういう話じゃないような気もしてきました。<br><br>うちの大学は、傾向として必然的に何か「強み」を持ってる人が多いです。<br>「特定の分野で秀でている人」が集まりやすい場所でもあります。<br>だからこそ、私のように元々そこを目指すつもりは無く、広い分野に手を出してちょこちょこつまみ食い程度のことしかやらなかった人間は、どうにも苦しくなります。<br>マルチに、アグレッシブに活躍して行こうとする人が多い中、明確な目標も定められず、”今”楽しい方を選んでしまうような人間は、劣等感と疑問を常に抱きながら生活するしかなかったりもします。<br>自分に才能があるかどうかは分からないです。まだ見つけられていないだけかもしれないし、元々そんなものはないのかもしれない。劣等感の固まりです。<br>環境的には恵まれているのは自覚してます。でもだからこそ、色々とつらかったりします。<br><br>この間友人に「君は本当の意味での人付き合いができてない」って言われました。<br>彼に言わせると私は「運が壊滅的に悪い」とのこと。なんだか不憫だと泣かれてしまった。失礼な。<br>でも確かに納得する所もあります。多分”運“が悪いんだろうよ。<br>交友関係も、別に悪くない。自分の顔を知ってくれている人も、割とたくさんいる。<br>じゃあ”人付き合い”って何だよ。って話になります。<br>人脈を広げる、という意味での人付き合いが出来てないのかもしれません。<br>私が色々と「誘われる」ことがないのはそのせいなのか。<br>はたまた忙しそうというイメージのせいなのか。<br><br>知らないうちに、身の回りの誰かがまったく知らない所で何かの活動を始めているという情報を知ったときに、前は寂しさを感じることが多くありました。<br>でも最近は焦りの部分が大きいです。自分も何か、何かやらないと。って思います。<br>”模索”とはまさにこのことです。一人で色々できるようになろうとした奴の成れの果て。<br>人に”誘われたい”です。思えば、ちいさなこと。ご飯行こう、飲みに行こう、遊びに行こう、一緒に何かをしよう。全部、私は誘われにくい。何故かが分かりません。ただひたすら寂しい。むなしい。<br>割とできることは増えたとは思うのだけど。そういうことじゃないのかしら。<br>もう分かりません。やりづらい人間になってしまったのだろうか。<br>悔しくて悔しくて仕方が無い。努力の結果はほとんど裏目に出ています。何なんだ。<br>何の為に色々身に付けたんでしょう。頑張りは無駄にはなりませんでしたが障壁になりました。<br>自分に腹が立ちます。もうちょっと飄々としていたいのに。<br><br><br>だいぶ長くなってしまったし、明日も早いのでこの辺で。<br>エキストラのお手伝いです。また憧れている先輩に会えます。頑張る。<br>考えつつ寝ます。おやすみなさい。
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<link>https://ameblo.jp/yukan0130/entry-11965139333.html</link>
<pubDate>Tue, 16 Dec 2014 01:39:34 +0900</pubDate>
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<title>私の頭の中の消しゴムのカスって意外と大事だったりする</title>
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<![CDATA[ 意味分からんタイトルつけてしまった。<br><br>いやはや。切羽詰まってるんだか野放しにしてるだけなんだか分かりませんが、なんとなく追いつめられてます。目の前に色々一気に積み上げられて、どれから片付ければ良いのか分からなくなってるこの感じ。久々。<br>前よりも厄介な性格になってしまったので、なかなかすぱっと動き出せない。<br>前よりはちゃんと仕事任せられてると思うんだけどなぁ。<br><br>今日は学園祭本部の部会でした<br>。学園祭前最後だってさ。早いもんだ。<br>部会後に部署の皆さんとご飯に行きました。そこでダンスサークルの先輩方と隣の席になるという衝撃。<br>席の関係もあって、あんまり部署の人とは喋らないで終わっちゃったし、ほとんどいつも一緒にいる友人と喋ったけど<br>、話した内容は凄く糧になった。ありがとうねSくん。<br><br>ダンス練もフリ完して詰め作業に入ってます。<br>いつもは全然話す機会のない憧れの先輩と、割と長く話せた。実は超嬉しい。<br>大学入ってからコミュ障って言われますけど若干違うんだ。話し始めれば全然べらべら喋れるんだ。話しかけるタイミング見つけるのが下手なんだ。申し訳ないし図々しいと思うからガッといけないんだ。きっとそう。<br><br><br>先輩とLINEをしてて、凄くいい環境に恵まれたな、とふと思いました。<br>凄く自分たち後輩の事を気にかけてくれて、分かるまで指導してくれて。<br>迷惑かけてしまう事に寛大でいてくれて、とても尊敬できる。<br>なんだかこっちが申し訳なくなるくらい恵まれてるな、と。<br>応えきれてない気がしてしまうけど、精一杯恩返しせねば。<br>学園祭は近いです。<br><br><br>頭の中を整理整頓してくれる人、っていうのが少なからずいます。<br>喋ってると、不思議と打開策が浮かんだり、ごちゃごちゃだった頭の中がどんどんファイリングされて、優先順位順に並ぶ。<br>”聞き上手”と言ってしまえば簡単だけど、それだけじゃなくて。<br>本当に凄いなぁと。私もそうでありたい。<br><br>憧れる、こうであればいいのにと思う人がいっぱいいすぎて、自分は何をすれば良いのか分からなくなって来ている気がします。多分、自分にもできることがあって、それを頼ってくれる人もいるんだと思うのだけど。<br>疲れているのは重々承知で頭を働かせようとすると、私のキャパはあっという間に爆発しちゃうくらいの要領しか無い。無力。情けない。挙げ句の果てには人に甘える。申し訳ない。<br>でも気にし過ぎないで頼っても良いと言ってくれる人がいるだけ、自分は幸せだとも思ったり。<br><br>ただ、自分は凄く子供だと実感して、凄く悔しくなります。<br>こんなだったっけなぁ。もっと大人だったはずなのに。保護者だったはずなのに。<br>彼らのようになりたいと本気で思います。抜かせなくても、せめて同じ目線でものを見られる所まで。<br><br><br>明日は、授業受けて、誰かに撮影の仕事を託し、装飾に行って、練習に向かいます。<br>スムーズにいきますように。しっかり。でも気楽に。<br>とっつきやすい、怖くない人になりたいです。緊張を与える人にはなりたくない。<br>理想が沢山あり過ぎてごちゃごちゃだけど、ちょっとずつ変えて行きたいなぁ。<br><br>自分に自信もちたい。<br>自分に自信。自分に自信。
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<link>https://ameblo.jp/yukan0130/entry-11943158289.html</link>
<pubDate>Fri, 24 Oct 2014 01:58:25 +0900</pubDate>
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<title>楽しいことしてる時の時間の流れって意味分かんないくらい早い</title>
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<![CDATA[ <div style="color: rgba(0, 0, 0, 0.701961); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 14px; line-height: 19px; -webkit-composition-fill-color: rgba(130, 98, 83, 0.0980392);"><br></div><div style="color: rgba(0, 0, 0, 0.701961); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 14px; line-height: 19px; -webkit-composition-fill-color: rgba(130, 98, 83, 0.0980392);">台風一過。</div><div style="color: rgba(0, 0, 0, 0.701961); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 14px; line-height: 19px; -webkit-composition-fill-color: rgba(130, 98, 83, 0.0980392);">気持ちの良い青空です。凄い。</div><div style="color: rgba(0, 0, 0, 0.701961); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 14px; line-height: 19px; -webkit-composition-fill-color: rgba(130, 98, 83, 0.0980392);"><br></div><div style="color: rgba(0, 0, 0, 0.701961); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 14px; line-height: 19px; -webkit-composition-fill-color: rgba(130, 98, 83, 0.0980392);">昨日の晩は一睡もしていません。完徹。</div><div style="color: rgba(0, 0, 0, 0.701961); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 14px; line-height: 19px; -webkit-composition-fill-color: rgba(130, 98, 83, 0.0980392);">なぜかと言いますと、</div><div style="color: rgba(0, 0, 0, 0.701961); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 14px; line-height: 19px; -webkit-composition-fill-color: rgba(130, 98, 83, 0.0980392);">ある友人とずーっと喋っておりました。</div><div style="color: rgba(0, 0, 0, 0.701961); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 14px; line-height: 19px; -webkit-composition-fill-color: rgba(130, 98, 83, 0.0980392);">尊敬しうる人で、尚且つかなり近くにいる人。</div><div style="color: rgba(0, 0, 0, 0.701961); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 14px; line-height: 19px; -webkit-composition-fill-color: rgba(130, 98, 83, 0.0980392);">二人とも"話す"ということが生き甲斐と言えるくらい好きなので、くだらない話から真剣な話まで、ひたすら喋り倒しました。正直二人ともまだまだ話題は尽きずでしたが。</div><div style="color: rgba(0, 0, 0, 0.701961); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 14px; line-height: 19px; -webkit-composition-fill-color: rgba(130, 98, 83, 0.0980392);"><br></div><div style="color: rgba(0, 0, 0, 0.701961); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 14px; line-height: 19px; -webkit-composition-fill-color: rgba(130, 98, 83, 0.0980392);">色んなものを得ました。</div><div style="color: rgba(0, 0, 0, 0.701961); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 14px; line-height: 19px; -webkit-composition-fill-color: rgba(130, 98, 83, 0.0980392);">今日プレゼンの番組企画も思いつく思いつく。刺激されたなぁ。</div><div style="color: rgba(0, 0, 0, 0.701961); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 14px; line-height: 19px; -webkit-composition-fill-color: rgba(130, 98, 83, 0.0980392);">嬉しかった。そんなことが沢山ありました。私は幸せ者です。本当に。</div><div style="color: rgba(0, 0, 0, 0.701961); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 14px; line-height: 19px; -webkit-composition-fill-color: rgba(130, 98, 83, 0.0980392);">実は言い忘れちゃったことも沢山あります。感謝とか、これから私がその人の為にしたいこととか、色々。</div><div style="color: rgba(0, 0, 0, 0.701961); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 14px; line-height: 19px; -webkit-composition-fill-color: rgba(130, 98, 83, 0.0980392);">でも、まあ。これから行動で示せばいいかなぁなんて。</div><div style="color: rgba(0, 0, 0, 0.701961); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 14px; line-height: 19px; -webkit-composition-fill-color: rgba(130, 98, 83, 0.0980392);"><br></div><div style="color: rgba(0, 0, 0, 0.701961); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 14px; line-height: 19px; -webkit-composition-fill-color: rgba(130, 98, 83, 0.0980392);">あと。</div><div style="color: rgba(0, 0, 0, 0.701961); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 14px; line-height: 19px; -webkit-composition-fill-color: rgba(130, 98, 83, 0.0980392);">最近自分の話をすると、毎度毎度新たな発見があります。</div><div style="color: rgba(0, 0, 0, 0.701961); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 14px; line-height: 19px; -webkit-composition-fill-color: rgba(130, 98, 83, 0.0980392);">「あ、自分はそうだったのか」みたいな。</div><div style="color: rgba(0, 0, 0, 0.701961); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 14px; line-height: 19px; -webkit-composition-fill-color: rgba(130, 98, 83, 0.0980392);">これもまた面白い。人に話さないと考えたって出てこないってんだから困りものです。</div><div style="color: rgba(0, 0, 0, 0.701961); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 14px; line-height: 19px; -webkit-composition-fill-color: rgba(130, 98, 83, 0.0980392);">テレビの企画も割とそうやって思いつきました。興味は薄いだろうに私の独り言のような話を聞いてくれた母にも感謝。笑</div><div style="color: rgba(0, 0, 0, 0.701961); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 14px; line-height: 19px; -webkit-composition-fill-color: rgba(130, 98, 83, 0.0980392);">前も書いたけど、話を聞いてくれる人がいるって本当に有難いです。</div><div style="color: rgba(0, 0, 0, 0.701961); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 14px; line-height: 19px; -webkit-composition-fill-color: rgba(130, 98, 83, 0.0980392);"><br></div><div style="color: rgba(0, 0, 0, 0.701961); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 14px; line-height: 19px; -webkit-composition-fill-color: rgba(130, 98, 83, 0.0980392);">役目を果たしつつ、息抜きもしつつ。気楽に。</div><div style="color: rgba(0, 0, 0, 0.701961); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 14px; line-height: 19px; -webkit-composition-fill-color: rgba(130, 98, 83, 0.0980392);">皆で歩いてる時。私は先頭ですが、あまりそれが寂しくなくなりました。私の出来ないことをしてくれる人がいるから。皆は私が走り始めたらきっとついてきてくれる人達だから。</div><div style="color: rgba(0, 0, 0, 0.701961); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 14px; line-height: 19px; -webkit-composition-fill-color: rgba(130, 98, 83, 0.0980392);">私とあの人がちゃんと"話す"ことを出来ていれば、きっとうまくいくなぁと、変な自信がついたような。笑</div><div style="color: rgba(0, 0, 0, 0.701961); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 14px; line-height: 19px; -webkit-composition-fill-color: rgba(130, 98, 83, 0.0980392);"><br></div><div style="color: rgba(0, 0, 0, 0.701961); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 14px; line-height: 19px; -webkit-composition-fill-color: rgba(130, 98, 83, 0.0980392);">何にせよ、最高に楽しい夜でした。</div><div style="color: rgba(0, 0, 0, 0.701961); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 14px; line-height: 19px; -webkit-composition-fill-color: rgba(130, 98, 83, 0.0980392);">たまにはこんなのも良いなぁ。</div><div style="color: rgba(0, 0, 0, 0.701961); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 14px; line-height: 19px; -webkit-composition-fill-color: rgba(130, 98, 83, 0.0980392);">プレゼン頑張れそうです。企画通すぞ。</div><div style="color: rgba(0, 0, 0, 0.701961); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 14px; line-height: 19px; -webkit-composition-fill-color: rgba(130, 98, 83, 0.0980392);"><br></div><div style="color: rgba(0, 0, 0, 0.701961); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 14px; line-height: 19px; -webkit-composition-fill-color: rgba(130, 98, 83, 0.0980392);"><br></div><div style="color: rgba(0, 0, 0, 0.701961); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 14px; line-height: 19px; -webkit-composition-fill-color: rgba(130, 98, 83, 0.0980392);">それでは。</div><br>
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<pubDate>Tue, 14 Oct 2014 11:23:00 +0900</pubDate>
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<title>怪我の話と夢の話って何故か盛り上がりがち</title>
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<![CDATA[ 今日は２限終わりに友人と先輩交えて喋り倒しました。<br>本当にいっぱい喋った<br>。あんなに喋ったの久々です。<br>先輩の話って、一年の差を凄く感じます。たったの一年、されど一年。<br>自分よりも多くの事を見てるし、凄いなぁ、と思う事が多々あり。<br>２年生になったらどんなことしてるんだろう。少しは発想力も成長してるのかしら。<br>今仲良くしている人たちとの関係とか、マイナスになんていくらでも考えられるのだけど<br>なんだかそういう風には思考が働かなくて。もっとわいわいしてるような気がしてならない。笑<br>勿論お互い成長するから、やりたい事をやる為に離れて行く人がいてもおかしくはないけど<br>それも皆で「頑張れ」って背中を押してあげられる人たちだと思ってる。<br>そして例えばつらくなって帰って来た時、またいつも通りに「おかえり」って言える人たちだと思ってる。<br>甘いって言う人もいるのかもしれないけど、そうだといいなと思う。<br><br><br>今日、話すつもりは無かったのに話してしまったのだけど<br>「～をできる」っていう自分のスキルを、ちゃんと肯定しなくちゃならないなと思った。<br>嫌悪される事だってあるだろうけど、できるものはできるって胸張って言いたいと思った。数少ない認めてくれる人に助けてもらいながら、私の中身を知ってもらわないといけないと思った。<br>妬んじゃう自分が凄く嫌で、「あの子にはこれができるけど私にはこれができる」って考えるようにしてたのに、最近自分のできること、自分自身のことに対して凄く否定的になってしまってて<br>人の事をいいなぁ、いいなぁって思ってしまう事が沢山。口にも出してしまう事もあるし。<br>「あなたにはあなたの良い所がある」って言ってくれる人に対して失礼だなと思うのは、その言葉を素直に受け止められないこと。せっかくそう言ってくれてるのに。ごめんなさい。<br>悲観的な自分を眺めているもう一人の客観的な自分は確実に「我ながらこいつ面倒くせーな」って思ってるからこそ、普段他の人にも面倒くさがられておかしくないなぁとか思っちゃう。<br>先輩にも言われたけど、それは皆を極悪人だと思ってるとかでは断じてなくて、自分のことが凄く駄目に見えるから。気分を害したりするのが一番怖い。<br>でも「考え過ぎ」って良くないな、って最近本気で考えます。杞憂、ってやつ。<br><br>迷惑をかける事すら抵抗があるけど、迷惑の掛け方を間違えなければ、少し肩を貸してもらってもいいのかな、なんて。頼っても良いと言ってくれる人がこれだけいる訳だから。<br>認めてほしいし、褒めて欲しい、この人の為に頑張りたいと思う人がいるってだけで私はいくらでも動けるなぁと自分で思います。この人に認められたい、この人に褒められたら自信がつく、この人に単純に好かれたい、って人が近い場所にいてくれるのは幸せなんだろうな。<br><br><br>最近ハードになってきたので割と疲れてます。多分。<br>もう少し余裕を持ちたい。忙しそうにしてるとお誘いも逃すしね。笑<br>しかしかなりのワーカホリックだと自分でも思いますが、忙しいの楽しいです。←<br>仕事任せられる＝必要とされてる＝ここにいてもいい、っていう思考回路、あんまり良くないかもなぁ。笑<br>でも仕事終わって感謝されると本当に嬉しいです。あとそれが形になった時。<br><br>ただひとつ思うのは、もっと飄々とした人間になりたいな、と。<br>他愛も無い話題、ってのを出すのがヘタクソなので、ついつい事務的な話だったりをしてしまうのですが<br>もう少しラフに、決めなきゃいけない事だけじゃなく、いろんな事を話せたら良いな、と。<br>プレゼンも控えてますが、堅っ苦しくて聞きづらい感じになりがちだったりするのもどうにかしたい。もう少し柔らかく、楽しく、かつ丁寧に相手を説得できたらなぁ、なんて。<br>自分の”堅さ”が凄く苦手です。自分の事なのに。どうにかしたい。<br>余裕のある人って格好いいなぁと思います。<br><br><br><br>割と今日は長く書きましたが。<br>明日は練馬でパレードのお手伝いです。頑張るよ。<br><br>それでは。
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<link>https://ameblo.jp/yukan0130/entry-11937786145.html</link>
<pubDate>Sat, 11 Oct 2014 21:30:47 +0900</pubDate>
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<title>雨の日って楽しもうと思えば割と楽しめる</title>
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<![CDATA[ 久々の完全オフ。あいにくの雨ですが特に気分は沈みません。たっぷり寝られたし。<br>台風が近づいているそうで。雨風強くなってますね。最近は異常気象が多い。<br><br>そろそろ学校も学園祭モードです。<br>実行委員の仕事が一段落したのでこれからは装飾に勤しみます。<br>ダンスの練習もちょこちょこ入ってます。充実充実。<br>帰りが遅くなって割と疲れますが楽しいから大丈夫。<br><br>昨日は高校の友人達と久々に食事に行って参りました。<br>ほとんどのメンバーが卒業以来会ってなかったので、思い出話に花満開です。<br>あの先生がどうだった、こんな奴があんなことをした、話すと意外と色々やらかしてました。<br>地方の大学に進んだ子、どうしても入りたいところがあってもう１年頑張ると決めた子、色々。<br>それぞれ頑張ってるみたいです。すごいね。<br>お互いの大学の話もしました。人それぞれ、それらしいことを勉強しているみたい。<br>私はわりと職業直結型なので実習とか多めですが、ずーっと座学、って子もいたり。<br>自分の受けている講義の話をするとなんだか面白がられます。<br>それと同時に必ず「ゆかっぽいね」って言う人がいます。<br>"私っぽい"って何なのかしら。<br><br>秋はナーバスになる季節ですね。私も少なからず影響を受けています。<br>大した事じゃないのですが考え過ぎてしまったり。思い過ごしである事がほとんどだけども。<br>こんなに考えるようになったのは、大学に入ってからだなぁと自分で思います。<br>通学時間が計５時間あるので、することがないと考え事か寝ちゃうかしかなくて。<br>夜はマイナス傾向強めになっちゃうので、その日を振り返って勝手にへこんだりだとか。<br>次の日にはスイッチ切り替わってるので問題ないんですが、確実に考える時間が増えてます。<br>ただ同時に、整理する為に話を聞いてくれる人も増えたなぁと。<br>結局とても面倒くさい話になってしまうし、自分のことも面倒くさいんだろうなぁとは分かっているんですが、話聞くよ、と言ってもらえるととても有り難いものです。<br>私も聞き上手にならなければ。相談してくれる友人がいるっていうのも素敵な事だと思います。<br><br>あ、話は変わりますが小林賢太郎ソロ公演、新作発表されましたね。<br>タイトルからするとポツネン氏が主人公なのかしら。<br>小宮山先生も好きなので出て来てほしいなぁ、なんて。けむしは？ハンドマイムは？<br>楽しみで仕方ありません。KKPの雰囲気も好きですが、ポツネンの雰囲気もとても好きです。照明も素敵。また青弦さんは新曲を用意してくれているんでしょうか。<br>海外公演もあるみたいですね。ということはKKTVでもまたドキュメンタリーするかな。<br>ラーメンズ好きの友人が二人いるので、是非一緒に行きたいところ。また物販でお金使っちゃうんだろうなぁ。<br>こばさん、今度は何色のスーツなんでしょうか。笑<br>「振り子とチーズケーキ」のDVDも届いたので早速拝見。自分が観に行った回との違いを見つけるのも楽しいですね。<br><br>課題がまだ片付いてないので今日はこの辺りで。<br>それでは。
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<link>https://ameblo.jp/yukan0130/entry-11934751781.html</link>
<pubDate>Sun, 05 Oct 2014 13:35:08 +0900</pubDate>
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<title>サプライズって結局準備してるときが一番楽しい</title>
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<![CDATA[ 早速間があいてしまいました。<br><br>映像の編集が進んでおります。<br>９月頭の合宿中に撮ったサスペンス予告編企画と、合宿全体のまとめVTR。あとはその辺に使う用の音編集などなど。<br><br>最近学園祭実行委員の方からの仕事が多すぎてびっくりです。何でこんな量あるの。本当に他の人にも割り振ってるのだろうか。<br>私を含めて数人がひーひー言ってます。言ってない人もいるんだけどどゆこと。笑<br>でも必要とされるのはとても嬉しいです。仕事任せてもらえるだけありがたい。必要とされないと死んじゃう人間なので。<br><br>そして今日は友人のSちゃんの誕生日でした。<br>皆でお祝い。彼女の為に作った動画も見せたら、ちょっとうるっときてました。泣かなかったのは残念。笑<br>中学の頃のお友達からのメッセージも入ってます。ビックリしてた。<br>彼女はとても優しくて、頼もしくて、可愛くて、尊敬できる人です。尊い。<br>これからも仲良くしてほしい。楽しい１年になるよう願ってます。<br><br>明日は初の専攻の授業。<br>こっから色々つくるわけだ。興味深い、楽しみです。<br>明日どんなメンツが揃っているのやら。<br>わくわく。<br><br><br>それでは。
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<link>https://ameblo.jp/yukan0130/entry-11932240755.html</link>
<pubDate>Tue, 30 Sep 2014 01:49:24 +0900</pubDate>
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<title>新しいノート使おうとして一文字目を書き間違えると割とヘコむ</title>
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<![CDATA[ <span style="color: rgba(0, 0, 0, 0.701961); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 14px; line-height: 19px; -webkit-composition-fill-color: rgba(130, 98, 83, 0.0980392); text-decoration: -webkit-letterpress;">ブログです。本当はちゃんと紙にペンで日記を書く予定でした。</span><div style="color: rgba(0, 0, 0, 0.701961); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 14px; line-height: 19px; -webkit-composition-fill-color: rgba(130, 98, 83, 0.0980392);">落ち着いて日記を書く時間が取れなさそうなので、ブログという形にしていこうかと思います。</div><div style="color: rgba(0, 0, 0, 0.701961); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 14px; line-height: 19px; -webkit-composition-fill-color: rgba(130, 98, 83, 0.0980392);"><br></div><div style="color: rgba(0, 0, 0, 0.701961); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 14px; line-height: 19px; -webkit-composition-fill-color: rgba(130, 98, 83, 0.0980392);">大学に入ってあまり長文を書くことが少なくなって来たので、文章力を保つ練習の意味でも。続くといいなぁ。</div><div style="color: rgba(0, 0, 0, 0.701961); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 14px; line-height: 19px; -webkit-composition-fill-color: rgba(130, 98, 83, 0.0980392);">放送の勉強をしているので、専門的なことも書くかもしれません。大抵は自分が頭を整理するために。笑</div><div style="color: rgba(0, 0, 0, 0.701961); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 14px; line-height: 19px; -webkit-composition-fill-color: rgba(130, 98, 83, 0.0980392);"><br></div><div style="color: rgba(0, 0, 0, 0.701961); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 14px; line-height: 19px; -webkit-composition-fill-color: rgba(130, 98, 83, 0.0980392);"><br></div><div style="color: rgba(0, 0, 0, 0.701961); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 14px; line-height: 19px; -webkit-composition-fill-color: rgba(130, 98, 83, 0.0980392);">今日はこれから激甘チャレンジ企画の撮影です。ちなみに食べさせられる側。</div><div style="color: rgba(0, 0, 0, 0.701961); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 14px; line-height: 19px; -webkit-composition-fill-color: rgba(130, 98, 83, 0.0980392);">生クリームを筆頭に甘いものが大半は駄目なので私にとってはただの拷問番組です。吐いちゃう。</div><div style="color: rgba(0, 0, 0, 0.701961); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 14px; line-height: 19px; -webkit-composition-fill-color: rgba(130, 98, 83, 0.0980392);">撮影終了後、生きていられることを願います。笑</div><div style="color: rgba(0, 0, 0, 0.701961); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 14px; line-height: 19px; -webkit-composition-fill-color: rgba(130, 98, 83, 0.0980392);"><br></div><div style="color: rgba(0, 0, 0, 0.701961); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 14px; line-height: 19px; -webkit-composition-fill-color: rgba(130, 98, 83, 0.0980392);"><br></div><div style="color: rgba(0, 0, 0, 0.701961); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 14px; line-height: 19px; -webkit-composition-fill-color: rgba(130, 98, 83, 0.0980392);">それでは。</div>
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<link>https://ameblo.jp/yukan0130/entry-11927537787.html</link>
<pubDate>Sat, 20 Sep 2014 09:03:05 +0900</pubDate>
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