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<title>起業家精神を学ぶ２</title>
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今回は前回の続きで、もうひとつ選ばれたベストブックレビューを紹介する。 生き方―人間として一番大切なこと/稲盛 和夫 ￥1,785 Amazon.co.jp 　「世のため人のために尽くす」これは利他の心をシンプルに表現したフレーズです。著者はこの本の中で利他の心で生きることは大切であると述べています。このことは企業人であれば会社を経営していく上で欠かすことのできないキーワードです。もちろん企業人でない私たちにも生活していく上で重要なことだと思います。 　みなさんはこの本の著者である稲盛和夫さんは
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<dc:date>2008-08-06T20:54:47+09:00</dc:date>
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<title>起業家精神を学ぶ</title>
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今回は「世界」を一休み。４月から７月にかけて前期のゼミで、毎週１冊ずつ、計１０冊「起業家精神を学ぶ」本を読み、ブックレビューを書いてきた。このブックレビューをみんなで評価し合い、ベストブックレビューを決める。そこで、私は２回選ばれた。まず、そのうちの一冊を紹介しようと思う。何のために働くのか/北尾 吉孝￥1,575Amazon.co.jp人は何のために働くのか。こう問われたら、何と答えるでしょうか？お金を稼ぐため・・・？はっきりとは言い切れないけれど私はこう答えます。もう少ししたら就職をする時期
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<title>CANADAまとめ</title>
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英語がもっともっとできたら、さらに充実できた日々が送れたと思う。実際の英語での会話は、自分が話すときは単語を並べる程度で伝わったが、聞き取る方は相手の話すスピードが速く難しかった。しかし日が経つにつれて、だんだんと英語が聞き取れるようになっていった。でもスムーズに頭の中で日本語に訳せず、理解できないことが多かった。カナダではホストファミリーや語学学校での友だちなどたくさんのステキな人たちに出会えた。ここでの貴重な経験は一生忘れられない。 『イングリッシュベイ』 
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<dc:date>2008-07-15T20:15:24+09:00</dc:date>
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<title>ＣＡＮＡＤＡ４</title>
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カナダではホームステイをした。ホームステイ先は大家族で父、母、四人の子供そして二匹の犬。カンダに住んでいるがポルトガル人。さらに韓国人2人、ブラジル人の留学生。たくさんの人でびっくり。部屋は地下に一人一部屋で留学生用のユニットバス、キッチンがあった。ホストファザーとマザーは料理が上手で毎日おいしいご飯を食べた。夜ご飯はいつも豪華でたいてい10人みんなで食べた。メニューはライス！！（タイ米）、肉、ポテト、サラダなどで大きなお皿に盛ってテーブルの中央に置き、それぞれ自分のお皿に取る。そしてナイフとフ
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<dc:date>2008-05-09T14:54:11+09:00</dc:date>
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<title>ＣＡＮＡＤＡ３</title>
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カナダでは語学学校に通った。今回はここで感じたことを書こうと思う。「イントラックス・イングリッシュ・インスティチュート・バンクーバー」という小規模な語学学校に通った。日本人、韓国人、南米の人たちがほとんど。ヨーロッパなどもっといろいろな人たちと触れ合えなかったことが残念。韓国の人たちは日本語が少し話せる人、日本の文化を知っている人が多い。日本に興味を持っている人が多いからみたい。驚いた。また親切な人が多い。南米の人たちは自己主張が強い、時間を気にせずゆったりとしている、日本人に比べテンションが高
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<dc:date>2008-05-08T14:57:50+09:00</dc:date>
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<title>ＣＡＮＡＤＡ２</title>
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今回はカナダに住んでいる人々について感じたことを書こうと思う。ダウンタウンにはスタバを始めカフェがたくさんあり、朝八時、九時頃からサラリーマンやＯＬがコーヒーなどを飲んでまったりしていた。仕事に行かないのかな？と疑問を抱いてしまった。さらに時間を問わず、カフェで買ったコーヒーを持ち歩いている人がとっても多い。また、道を歩きながらホットドッグ、ピザ、フルーツなどを食べている人も多く見かけた。カナディアンは礼儀正しいなと感じた。バスを乗るとき「Hi！！」とあいさつをするとドライバーは「Ｈｉ！！」と返
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<dc:date>2008-04-28T11:56:23+09:00</dc:date>
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<title>ＣＡＮＡＤＡ</title>
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昨年８月カナダのバンクーバーで三週間、語学研修をしホームステイをしました。私にとって初めての海外です。書くことがたくさんあるので、数回に分けようと思います。今回は基本情報を書きます。カナダの首都はオタワ。主要言語は英語とフランス語。政治体制は立憲君主制。バンクーバーでは日本との時差はー１７時間。時差ぼけがなかなかなおらず、三週目でやっと生活に慣れてきました。私は夏に訪れたので夏のバンクーバーの気候は、朝晩は涼しく長袖の羽織り物が必要でした。一方、日中の晴れた日は気温が上がり暑かったです。しかし湿
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<dc:date>2008-04-14T10:59:47+09:00</dc:date>
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<title>ホームタウン２</title>
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三月、私のホームタウン、長野県に帰省しました。やはり地元は落ち着きます。どうしてだろう？１８年間、生まれ育ったところだからかな？東京にいるときは、地元が恋しくて恋しくて、仕方がありません。しかし地元に帰ってくると東京が恋しくなり、早く東京に戻りたいなと思います。そして東京に戻ると、ホームシック。ないものねだり？拠点は長野県におき、東京を始め、いろいろな場所でたくさんのことを吸収していきたいです。
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<dc:date>2008-03-15T20:48:46+09:00</dc:date>
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<title>第二のホームタウン</title>
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東京都町田市。ここは私が二年間住んでいるところ。しかし明日、神奈川県相模原市へ引っ越しをします。町田市は至るところで市バスが走っています。バス停とバス停の間隔が狭く、時刻表を気にしなくても朝から夜まで頻繁に出ているので便利なバスです。しかし排気ガスが気になります。また町田市は福祉に力をいれている市だそうです。道を歩いていると障害者によく出会います。最近、町田市でも遠くに雪のかかった山が見え、また星が見えたことに感動しました。でも、やはり長野県の星の方がきれいだと思いました。第二のホームタウンを離
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<dc:date>2008-02-29T12:35:43+09:00</dc:date>
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<title>広島</title>
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今回は広島旅行について書きます。２月１８日から２０日まで大学の友達と広島へ行きました。一番の目的は、原爆ドームや資料館を見学し学ぶためです。他には、宮島へ行って厳島神社の見学もしました。原爆ドームでは様々なことを感じました。人を殺し、勝ち負けを決める戦争に何の意味があるのか。そしてその無意味な戦いが、今でも頻繁に起きています。怒りと悲しみで複雑な気持ちです。「原爆ドームはだんだんと小さくなっていく」とい言葉を平和記念資料館で目にしました。心にグサリときました。周りにビルなど、高く大きな建物が次々
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<dc:date>2008-02-27T20:40:41+09:00</dc:date>
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