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<title>ゆかりのブログ</title>
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<description>☆世界☆</description>
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<title>起業家精神を学ぶ２</title>
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<![CDATA[ <span style="FONT-FAMILY: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO"><span style="FONT-SIZE: 12pt; FONT-FAMILY: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO; mso-bidi-font-family: &quot;Times New Roman&quot;; mso-font-kerning: 1.0pt; mso-ansi-language: EN-US; mso-fareast-language: JA; mso-bidi-language: AR-SA; mso-hansi-font-family: Century"><dl><dt>今回は前回の続きで、もうひとつ選ばれたベストブックレビューを紹介する。 </dt></dl><br><dl><dt></dt><dt></dt><dt></dt><dt></dt><dt></dt><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=3607956" target="_blank" alt0="BlogAffiliate"><strong>生き方―人間として一番大切なこと/稲盛 和夫<br><img height="160" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41TPQ6NDT3L._SL160_.jpg" width="109" border="0"></strong></a> </dt><dt><strong>￥1,785</strong> </dt><dt><strong>Amazon.co.jp</strong> </dt><dt></dt><dt></dt><dt><span style="FONT-FAMILY: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO"><font size="3"><br></font></span></dt></dl><p><span style="FONT-FAMILY: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO"><font size="3"><span style="FONT-FAMILY: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO"><font size="3">　「世のため人のために尽くす」</font><span lang="EN-US"><br></span></span><span style="FONT-FAMILY: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO"><font size="3">これは利他の心をシンプルに表現したフレーズです。著者はこの本の中で利他の心で生きることは大切であると述べています。このことは企業人であれば会社を経営していく上で欠かすことのできないキーワードです。もちろん企業人でない私たちにも生活していく上で重要なことだと思います。</font></span> </font></span></p><dl><dt><span style="FONT-FAMILY: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO"><font size="3">　みなさんはこの本の著者である稲盛和夫さんはご存知でしょうか？京都セラミック株式会社（現・京セラ）を設立した元社長です。みなさん京セラはご存知ですよね？有名な商品と言えばＫＤＤＩが販売している携帯電話です。実は第二電電（現・ＫＤＤＩ）も彼が設立したのです。</font></span><span style="FONT-FAMILY: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO"><br></span></dt><dt><span style="FONT-FAMILY: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO"><font size="3">　世のため人のために尽くすというと何か特別なことをしなければならないような気がします。しかしそんなことはありません。では何をするべきなのでしょうか。例えば苦労をかけた親に楽をさせたい、友だちを喜ばせたいなどという想いから何かをすることです。これらのように周囲の人たちを思いやる小さな心掛けが、世のため人のためになっているのです。始め「世のため人のために尽くす」と読んだとき、何か大きなプロジェクトをしなければならないのかなと思いました。しかし身近な人に手を差し伸べればいいのだなとわかりました。小さなことを積み重ねて行くだけでやがて世界全体へと繋がるのだから素晴らしいことだと思いませんか？私はそう思います。だから当たり前のことだけれども、いつも思いやりの心を持って生活していこうと思います。当たり前のことを当たり前にやる、これもこの本から学んだフレーズです。</font><span lang="EN-US"><br></span></span><span style="FONT-SIZE: 10.5pt; FONT-FAMILY: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO; mso-bidi-font-family: &quot;Times New Roman&quot;; mso-font-kerning: 1.0pt; mso-ansi-language: EN-US; mso-fareast-language: JA; mso-bidi-language: AR-SA; mso-hansi-font-family: Century; mso-bidi-font-size: 12.0pt"><br></span></dt><dt><font size="3"><span style="FONT-SIZE: 10.5pt; FONT-FAMILY: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO; mso-bidi-font-family: &quot;Times New Roman&quot;; mso-font-kerning: 1.0pt; mso-ansi-language: EN-US; mso-fareast-language: JA; mso-bidi-language: AR-SA; mso-hansi-font-family: Century; mso-bidi-font-size: 12.0pt">　<font size="3">『他人から「してもらう」立場でいる人間は、足りないことばかりが目につき、不平不満ばかりを口にする。しかし、社会人になったら「してあげる」側に立って、周囲に貢献していかなくてはならない。そのためには人生観、世界観を１８０度ひっくり返さなければならない』私はこのフレーズに刺激を受けました。私は今、他人から「してもらう」側にいて、よく不平不満を言っています。こんな私も２年後には社会人。「してあげる」側に立って、世のため人のために尽くす立場になるのだなと強く感じました。周りの人たちのために何かをしよう、と普段心掛けてはいるがなかなか実行できていない私ですが、少しずつやっていこうと思います。</font></span> </font></dt></dl><p><br></p><p><br></p></span></span>
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<link>https://ameblo.jp/yukari--s/entry-10124334172.html</link>
<pubDate>Wed, 06 Aug 2008 20:54:47 +0900</pubDate>
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<title>起業家精神を学ぶ</title>
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<![CDATA[ <font size="3"><dl><dt>今回は「世界」を一休み。<p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">４月から７月にかけて前期のゼミで、毎週１冊ずつ、計１０冊「起業家精神を学ぶ」本を読み、ブックレビューを書いてきた。</font></p><p><font size="3">このブックレビューをみんなで評価し合い、ベストブックレビューを決める。そこで、</font><font size="3">私は２回選ばれた。まず、そのうちの一冊を紹介しようと思う。</font></p></dt><dt><br></dt><dt></dt><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=3607890" alt0="BlogAffiliate" target="_blank">何のために働くのか/北尾 吉孝<br><img height="160" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41Yf7CdAWiL._SL160_.jpg" width="112" border="0"></a></dt><dt>￥1,575</dt><dt>Amazon.co.jp</dt></dl><font size="3"><span style="FONT-SIZE: 14pt; FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-bidi-font-size: 12.0pt; mso-bidi-font-family: &quot;Times New Roman&quot;; mso-font-kerning: 1.0pt; mso-ansi-language: EN-US; mso-fareast-language: JA; mso-bidi-language: AR-SA"><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt; TEXT-INDENT: 10.5pt; mso-char-indent-count: 1.0; mso-char-indent-size: 10.5pt"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;"><font size="3"><strong>人は何のために働くのか。こう問われたら、何と答えるでしょうか？お金を稼ぐため・・・？はっきりとは言い切れないけれど私はこう答えます。もう少ししたら就職をする時期でもあるので、時々、一体私は将来何のために働くのだろうかと考えることがあります。これから社会に出て約</strong><span lang="EN-US"><strong>40年間も働き続けるのです。働くことの意味を考えずにはいられません。しかし、いつも明確な答えが思い浮かばず考えることをやめていました。そんな時この本に出会いました。 <br></strong></span></font></span></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt; TEXT-INDENT: 10.5pt; mso-char-indent-count: 1.0; mso-char-indent-size: 10.5pt"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;"><font size="3"><strong>著者は「仕事とは人生そのもの」、「仕事に生きがいが見出せなければ、人生の意味がほとんどなくなる」と述べています。また著者の尊敬する経営者の一人である稲盛和夫さんは、「働くことが人間性を深め、人格を高くする。働くことは人間を磨くこと、魂を磨くことだ」と言っています。私たち人間は働くことによって大きく成長できるということなのでしょう。著者は稲盛さんのこの考え方に共感しています。「一生懸命に働けば、その見返りとして人間的に成長できるのです。これこそ仕事の対価です。」と著者は考えています。今まで自分の中にあったモヤモヤがスーっと消えていきました。働くということはこういう意味なのだと。</strong><span lang="EN-US"><br></span></font></span></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt; TEXT-INDENT: 10.5pt; mso-char-indent-count: 1.0; mso-char-indent-size: 10.5pt"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;"><font size="3"><strong>しかし働いて成長するためには条件があります。それは自分を知るということです。自分がわからなければ成長ができないだけでなく働き方もわからない。自分を知ることはとても難しいことでしょう。社会に出る前に自己観察をし、自分という人間を理解しよう、理解したいと強く思いました。自分を知るということは私生活においてもとても役に立つと思います。自己分析をすることは、なかなかないと思います。これをひとつのきっかけとして、みなさんも自分自身を冷静になって深く見つめてみてはどうでしょうか。私は</strong><span lang="EN-US"><strong>20歳位まで周りの人から言葉がキツイと言われることがよくありました。思ったことはそのままストレートに口に出してしまうからです。自分なりに考えた結果、これは個性だからいいのではないかと思っていました。しかしある先輩と話したことがきっかけでもう一度自分自身と向き合いこの話し方は良くないと気が付きました。同じことを言うにしても言い方を少し変えるだけで、相手とのコミュニケーションがスムーズにいくことを身をもって体験しました。 <br></strong></span></font></span></p><p><span style="FONT-SIZE: 10.5pt; FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-bidi-font-size: 12.0pt; mso-bidi-font-family: &quot;Times New Roman&quot;; mso-font-kerning: 1.0pt; mso-ansi-language: EN-US; mso-fareast-language: JA; mso-bidi-language: AR-SA"><font size="3"><strong>　私は今まで社会に出て毎日毎日働くだなんて嫌だなと思っていました。なぜなら時間に拘束され、自分の自由な時間がなくなるからです。また、ただお金のためだけに漠然と働くのも嫌です。しかし、この本を読んで考え方が大きく変わりました。一生懸命に働いて人間的に大きく成長してみせる！！</strong></font></span></p><p><span style="FONT-SIZE: 10.5pt; FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-bidi-font-size: 12.0pt; mso-bidi-font-family: &quot;Times New Roman&quot;; mso-font-kerning: 1.0pt; mso-ansi-language: EN-US; mso-fareast-language: JA; mso-bidi-language: AR-SA"><strong><font size="3"><br></font></strong></span></p><p><span style="FONT-SIZE: 10.5pt; FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-bidi-font-size: 12.0pt; mso-bidi-font-family: &quot;Times New Roman&quot;; mso-font-kerning: 1.0pt; mso-ansi-language: EN-US; mso-fareast-language: JA; mso-bidi-language: AR-SA"><br></span></p></span></font></font><font size="3"><span style="FONT-SIZE: 14pt; FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-bidi-font-size: 12.0pt; mso-bidi-font-family: &quot;Times New Roman&quot;; mso-font-kerning: 1.0pt; mso-ansi-language: EN-US; mso-fareast-language: JA; mso-bidi-language: AR-SA"><br></span></font>
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<pubDate>Wed, 06 Aug 2008 20:30:59 +0900</pubDate>
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<title>CANADAまとめ</title>
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<![CDATA[ <br><p><font size="3">英語がもっともっとできたら、さらに充実できた日々が送れたと思う。</font></p><p><font size="3">実際の英語での会話は、自分が話すときは単語を並べる程度で伝わったが、聞き取る方は相手の話すスピードが速く難しかった。</font></p><p><font size="3">しかし日が経つにつれて、だんだんと英語が聞き取れるようになっていった。</font></p><p><font size="3">でもスムーズに頭の中で日本語に訳せず、理解できないことが多かった。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">カナダではホストファミリーや語学学校での友だちなどたくさんのステキな人たちに出会えた。</font></p><p><font size="3">ここでの貴重な経験は一生忘れられない。</font></p><br><br><br><p><a href="http://photo.ameba.jp/user/yukari--s/07688ot14o2h4407m5082o/0769b5e00o0m84h1o100mt/"><img alt="イングリッシュベイ" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimg0.photo3.ameba.jp%2Fy%2Fyukari--s%2Fmedium%2F0769ahd00REg84ySR1tEg7.jpg" border="0"></a> </p><p><br><a href="http://photo.ameba.jp/user/yukari--s/07688ot14o2h4407m5082o/0769b5e00o0m84h1o100mt/">『イングリッシュベイ』</a> </p><p><br></p><p><font size="3"><br></font></p>
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<pubDate>Tue, 15 Jul 2008 20:15:24 +0900</pubDate>
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<title>ＣＡＮＡＤＡ４</title>
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<![CDATA[ カナダではホームステイをした。<br><p>ホームステイ先は大家族で父、母、四人の子供そして二匹の犬。</p><p>カンダに住んでいるがポルトガル人。</p><p>さらに韓国人2人、ブラジル人の留学生。たくさんの人でびっくり。</p><p>部屋は地下に一人一部屋で留学生用のユニットバス、キッチンがあった。</p><br><p>ホストファザーとマザーは料理が上手で毎日おいしいご飯を食べた。</p><p>夜ご飯はいつも豪華でたいてい10人みんなで食べた。</p><p>メニューはライス！！（タイ米）、肉、ポテト、サラダなどで大きなお皿に盛ってテーブルの中央に置き、それぞれ自分のお皿に取る。そしてナイフとフォークで食べる。料理は一つ一つのサイズが大きい。</p><br><p>ホストファミリーはキリスト教だから毎週日曜の朝、礼拝に行く。一緒に1回行ったが、キリスト教ではないから居心地が悪かった。でも礼拝が経験できて良かった。</p><br><p>今まで、日本人を含め何十人もの留学生を受け入れているらしい。</p><p>みんな家族の一員のように接してくれた。</p><br><br>
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<pubDate>Fri, 09 May 2008 14:54:11 +0900</pubDate>
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<title>ＣＡＮＡＤＡ３</title>
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<![CDATA[ <p>カナダでは語学学校に通った。今回はここで感じたことを書こうと思う。</p><br><p>「イントラックス・イングリッシュ・インスティチュート・バンクーバー」という小規模な語学学校に通った。日本人、韓国人、南米の人たちがほとんど。ヨーロッパなどもっといろいろな人たちと触れ合えなかったことが残念。</p><br><p>韓国の人たちは日本語が少し話せる人、日本の文化を知っている人が多い。日本に興味を持っている人が多いからみたい。驚いた。また親切な人が多い。</p><p>南米の人たちは自己主張が強い、時間を気にせずゆったりとしている、日本人に比べテンションが高すぎると感じた。</p><br><p>英語は国により発音の仕方、アクセントが違うため、聞き取りにくかった。</p><p>日本人は滞在期間が約一ヶ月と短期だが、他の人は半年から１年と長期が多い。</p><br><p>語学学校でいろいろな国の人たちと出会い有意義なときが過ごせた。それぞれの国の文化や習慣が知れた。このことがきっかけで、いろいろな国の文化、習慣、言語に興味を持ち始めた。</p><p>最後に私は南米の人より韓国の人の方が気が合うなと感じた。アジア同士だからかな？？</p>
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<pubDate>Thu, 08 May 2008 14:57:50 +0900</pubDate>
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<title>ＣＡＮＡＤＡ２</title>
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<![CDATA[ <p>今回はカナダに住んでいる人々について感じたことを書こうと思う。</p><br><p>ダウンタウンにはスタバを始めカフェがたくさんあり、朝八時、九時頃からサラリーマンやＯＬがコーヒーなどを飲んでまったりしていた。仕事に行かないのかな？と疑問を抱いてしまった。さらに時間を問わず、カフェで買ったコーヒーを持ち歩いている人がとっても多い。また、道を歩きながらホットドッグ、ピザ、フルーツなどを食べている人も多く見かけた。</p><br><p>カナディアンは礼儀正しいなと感じた。バスを乗るとき「Hi！！」とあいさつをするとドライバーは「Ｈｉ！！」と返す。降りるときは「Ｔｈａｎｋｓ」と言うと「Ｂｙｅ－Ｂｙｅ、Ｈａｖｅ　ａ　ｇｏｏｄ　ｄａｙ」と返す。日本と違いあいさつをしない人なんていない。　</p><p>また電車ではベビーカーを持っている女性が優先して乗れ、席の譲り合いが当然のことのように行われていた。日本ではなかなか見かけない。</p><p>その他に買い物、レストラン、道を歩いているときなどいろいろな場面でカナダの人は親切、フレンドリー、心が温かいなと思った。</p><br><p>日本人は心が狭く、冷たいなと感じた。とても悲しいです。<br></p>
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<link>https://ameblo.jp/yukari--s/entry-10091963754.html</link>
<pubDate>Mon, 28 Apr 2008 11:56:23 +0900</pubDate>
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<title>ＣＡＮＡＤＡ</title>
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<![CDATA[ <p>昨年８月カナダのバンクーバーで三週間、語学研修をしホームステイをしました。</p><p>私にとって初めての海外です。</p><p>書くことがたくさんあるので、数回に分けようと思います。</p><p>今回は基本情報を書きます。</p><br><p>カナダの首都はオタワ。主要言語は英語とフランス語。政治体制は立憲君主制。</p><p>バンクーバーでは日本との時差はー１７時間。時差ぼけがなかなかなおらず、三週目でやっと生活に慣れてきました。</p><p>私は夏に訪れたので夏のバンクーバーの気候は、朝晩は涼しく長袖の羽織り物が必要でした。一方、日中の晴れた日は気温が上がり暑かったです。しかし湿気が少ないので、カラッとしていました。</p><br><p>バンクーバーには、いろいろな所に広くてきれいな公園があり、いつも家族を中心に賑わっていました。しかもタダです。のんびりできて癒されました。</p><p>また「ＲＯＯＴ」というカナダのブランドがあります。</p><br><p>dawntownを歩いていると、あちこちに「ｈｏｔ　ｄｏｇ　ｓｔａｎｄ」があります。もちろん食べたのですが、パンがパサパサしていました。</p><p>スタバは、１ブロックに一軒あるのではないかというくらい多いです。「ブレンズ」というスタバのようなカナダのコーヒーショップもいくつかあります。おしゃれで雰囲気のいいカフェです。</p>
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<link>https://ameblo.jp/yukari--s/entry-10088166636.html</link>
<pubDate>Mon, 14 Apr 2008 10:59:47 +0900</pubDate>
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<title>ホームタウン２</title>
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<![CDATA[ <p>三月、私のホームタウン、長野県に帰省しました。</p><br><p>やはり地元は落ち着きます。</p><p>どうしてだろう？</p><p>１８年間、生まれ育ったところだからかな？</p><br><p>東京にいるときは、地元が恋しくて恋しくて、仕方がありません。</p><p>しかし地元に帰ってくると東京が恋しくなり、早く東京に戻りたいなと思います。</p><p>そして東京に戻ると、ホームシック。</p><p>ないものねだり？</p><p>拠点は長野県におき、東京を始め、いろいろな場所でたくさんのことを吸収していきたいです。</p>
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<link>https://ameblo.jp/yukari--s/entry-10080188483.html</link>
<pubDate>Sat, 15 Mar 2008 20:48:46 +0900</pubDate>
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<title>第二のホームタウン</title>
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<![CDATA[ <p>東京都町田市。</p><p>ここは私が二年間住んでいるところ。</p><p>しかし明日、神奈川県相模原市へ引っ越しをします。</p><br><p>町田市は至るところで市バスが走っています。</p><p>バス停とバス停の間隔が狭く、時刻表を気にしなくても朝から夜まで頻繁に出ているので便利なバスです。</p><p>しかし排気ガスが気になります。</p><br><p>また町田市は福祉に力をいれている市だそうです。</p><p>道を歩いていると障害者によく出会います。</p><br><p>最近、町田市でも遠くに雪のかかった山が見え、また星が見えたことに感動しました。</p><p>でも、やはり長野県の星の方がきれいだと思いました。</p><br><p>第二のホームタウンを離れるのはさみしいです。 </p>
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<link>https://ameblo.jp/yukari--s/entry-10076269883.html</link>
<pubDate>Fri, 29 Feb 2008 12:35:43 +0900</pubDate>
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<title>広島</title>
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<![CDATA[ <p>今回は広島旅行について書きます。</p><p>２月１８日から２０日まで大学の友達と広島へ行きました。</p><br><p>一番の目的は、原爆ドームや資料館を見学し学ぶためです。</p><p>他には、宮島へ行って厳島神社の見学もしました。</p><br><p>原爆ドームでは様々なことを感じました。</p><p>人を殺し、勝ち負けを決める戦争に何の意味があるのか。</p><p>そしてその無意味な戦いが、今でも頻繁に起きています。</p><p>怒りと悲しみで複雑な気持ちです。</p><p>「原爆ドームはだんだんと小さくなっていく」</p><p>とい言葉を平和記念資料館で目にしました。</p><p>心にグサリときました。</p><p>周りにビルなど、高く大きな建物が次々と建っていくからだそうです。</p><p>共感しました。</p><br><p>厳島神社では、干潮時だったので歩いて大鳥居まで行きました。</p><p>自然が豊かで素敵な所でした。</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/04/4c/10051188528.jpg" target="_blank"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/42/e3/10051189043.jpg" target="_blank"><img alt="原爆ドーム" src="https://stat.ameba.jp/user_images/42/e3/10051189043.jpg" border="0"></a> </p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/f4/43/10051189524.jpg" target="_blank"></a><br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/42/e3/10051189043.jpg" target="_blank"></a><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/yukari--s/entry-10075874778.html</link>
<pubDate>Wed, 27 Feb 2008 20:40:41 +0900</pubDate>
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