<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>yuki-414さんのﾌﾞﾛｸﾞ</title>
<link>https://ameblo.jp/yuki-414/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/yuki-414/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ﾌﾞﾛｸﾞの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>さよなら、大好きなあなた</title>
<description>
<![CDATA[ あなたができてから嬉しかった反面、いっぱい悩んだ。ずっと一緒にいたかったけどこんな結果になってごめんね。<br><br><br><br><br>あなたと離れる前の日、実感があまりなかったけどお腹が痛くて最後のあなたの写真をみてなかなか眠れなかった。<br><br><br><br><br>あなたと離れる日の朝、最後のつわりに悩みながらも病院へ行ったね。<br><br><br>手術台にのったら不安であなたを失いたくなくて涙が止まらなくなっちゃった。<br><br><br>手術中も麻酔で意識が朦朧としつつもあなたがいなくなるのを感じていたよ。あなたはだいぶ大きかったからなかなか出せきれなかったみたいだね。<br><br><br>手術後、麻酔がきれて目が覚めると涙が止まらなかった。あなたがいなくなった実感の痛み。身体が思ったように動かないつらさ。<br><br><br>あなたを思ってたくさん泣いたよ。なかなか止まらなくてあなたを失ったことがこんなに私に重くのしかかるなんて思わなかった。<br><br><br>手足のしびれが治らなくて１人では歩くことも着替えることもできず、放心状態になってしまった。<br><br><br>あなたを失ってママは泣き疲れちゃった。でもね、それだけママはあなたが大好きだよ。あなたと過ごした今日までは辛いこともあったけど、幸せでした。あなたのことは忘れない。<br><br><br><br>私の初めての大好きな赤ちゃん。まだママは泣いちゃうかもしれないけど、いつかはまた笑顔を見せるよう頑張るから見ててね。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yuki-414/entry-10671352844.html</link>
<pubDate>Fri, 08 Oct 2010 23:50:01 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>私たちの未来</title>
<description>
<![CDATA[ 赤ちゃんはついに7週に入った。つわりがひどく、夜は横になっていることが多くなった。<br><br><br><br><br>なのにヒロは……。<br><br><br><br><br>私は私なりに赤ちゃんのこと考えて早く入籍してみんなに望まれて生まれてきてほしいと思っていた。でもヒロは違った。<br><br><br><br>私のことは好きじゃないから入籍できないと言われた。子供は可愛いし産んでほしいけど、私と夫婦にはなれない…。<br><br><br><br><br>ヒロがわからなくなった。一緒に育てるって言ってくれたよね？信じていいっていってくれたよね？<br><br><br><br><br>話が進まず一方的にヒロの気持ちを聞かされた。今までの私はなんだったの？今までの思い出は嘘なの？<br><br><br><br><br>辛すぎて呆然と夜道を徘徊していた。1時間ほど歩くとつわりで立てなくなってしまった。でもヒロに頼れない。ヒロは私のこと友達にしか思ってないしもしかしたらキライかもしれない…。身体的にも精神的にも辛くて涙が流れた。私の存在ってなんなんだろう？<br><br><br><br><br>私はなんとか自宅に戻り布団に入った。<br><br><br><br><br>シングルマザーとして生きていくのか結婚するのか中絶するのか……。どの選択をしても私は立ち直る自信はなかった。でも中絶だけはしたくない、そう強く感じた。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yuki-414/entry-10657085196.html</link>
<pubDate>Thu, 23 Sep 2010 21:00:58 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>妊娠</title>
<description>
<![CDATA[ まさかの妊娠。ヒロに話すとわかっていたようだったが、不安そうだった。<br><br><br><br><br>私はせっかくできたヒロの子供をおろしたくない。でもヒロは不安だからと受け入れてくれない…。<br><br><br><br><br>病院に行くと実感したのか、子供を育てると言ってくれた。<br><br><br><br><br>でも不安でいっぱいなのはわかってる。涙が出そうになっても頑張らなきゃってヒロが思ってるのも知ってる。<br><br><br><br><br>だから私が頑張らなきゃって思った。もう母親なんだから。強くならなきゃ。<br><br><br><br><br>これからいろんなこと話し合って２人でがんばろうね。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yuki-414/entry-10642980291.html</link>
<pubDate>Wed, 08 Sep 2010 20:49:29 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>素直に</title>
<description>
<![CDATA[ 25歳の夏。私は大きな悩みを持っていた。<br><br><br><br><br><br>私は雪奈(せつな)。短大を卒業し、順調に仕事をこなしていた。私には3年付き合っている彼氏、拓也がいる。半年前に婚約し、来年には結婚予定である。そんな幸せいっぱいに見える私にも悩みがあった。<br><br><br><br><br><br><br>ある日、拓也と私は旅行に行くことになった。道中も楽しく、観光したりおみやげを買ったり写真を撮ったりしていた。旅館に着き、温泉に入ることにした。<br><br><br><br><br>とても広いお風呂で海も見え、外を見ながらふとあの人のことを考えていた。<br><br><br><br><br>あの人とは同じ職場の先輩である弘樹。弘樹と私は仕事上組むことが多く、プライベートでも仲がよかった。話していると拓也と弘樹があまりに違いすぎて驚かされていた。拓也の気持ちが重すぎて弘樹といることが心地よく感じていた。<br><br><br><br>拓也は私のことが好きすぎて毎日のように連絡がきたりちょっとの変化に気づいたり、私が楽しく過ごせているかとても気にするような人でかなりロマンチストだった。それに対して弘樹は緩い感じでたまに連絡がきたりなんとかなるっとさばさばしていたが大事なことは私のために真剣になってくれる。<br><br><br><br><br>自然と弘樹に引かれていった。弘樹と結ばれたのもそう遅くはなかった。<br><br><br><br><br><br><br>ふとしたときに浮かぶのは弘樹のこと。弘樹にこの景色見せてあげたいっと温泉に入りながら考えていた。<br><br><br><br>でも私には拓也がいる。結婚も決まり、もうすぐ結婚の準備段階に入ってしまう。<br><br><br><br><br>私の悩みとは拓也と弘樹をどうしていくか。気持ちは断然弘樹にあるが、拓也とはもう周りが祝福する仲になり結婚を楽しみにしてくれているためやめにくい。だからと言って拓也が嫌いなわけでもなく…。<br><br><br><br><br>弘樹は結婚を知っている。口では彼と結婚頑張れよって言っていた。ホントの気持ちなのかな…？<br><br><br><br><br>旅行から帰り、私は考えていた。気持ちに素直になるべきではないかと。<br><br><br><br>気持ちは他にあるのに結婚するべきではないと思うし、もし弘樹がただの遊びだったとしても気持ちを伝えるためにも結婚すべきでないのではと。<br><br><br><br><br><br>それから１ヶ月が経ち、私は妊娠してしまった。相手は………弘樹。<br><br><br><br>弘樹に話すと驚きながらも冷静に今後について話してくれた。<br>「まずは雪奈の婚約者に謝って親に謝って俺に雪奈と子供をくださいって話さないとね」<br>「…そうだね。わかってくれるかな？」<br>「わかってくれるまで頭下げるよ。俺の責任だし俺の子だから。」<br><br><br><br><br><br><br><br>拓也にも親にも謝るのはとても大変だった。何日も通って理解を求めた。その間も順調に子供も大きくなった。<br><br><br><br><br>冬になり、やっと弘樹と結婚。できちゃった結婚だけど、２人でいろんなことを話して信頼を深めた。何より子どもが待ち遠しかった。<br><br><br><br><br>そして春が過ぎたころ、弘樹と私の子供が産まれた。名は弘也。可愛い我が子とともに私たちは幸せになろうと誓った。<br><br><br><br><br><br><br>まわりがどうとかじゃない。自分の気持ちに素直になること。気持ちはいつまでも隠しきれないし、隠すことは辛すぎる。<br>幸せをつかむには自分に素直に、自分の気持ちに向かい合うこと。そして過去を振り返らないこと。<br>まっすぐ前を見ていこう。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yuki-414/entry-10627219801.html</link>
<pubDate>Sun, 22 Aug 2010 22:02:36 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>花火大会</title>
<description>
<![CDATA[ <a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif" alt="みんな花火大会行った？"></a>ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=5920">みんな花火大会行った？</a> 参加中<br><br><br><br>花火きれいだった。大好きな人と初めての花火大会でどきどき<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/319.gif" alt="ﾄﾞｷﾄﾞｷ" class="m"><br><br>花火はすごくきれいで感動<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ" class="m"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ" class="m">彼も乗り気じゃなかったのに花火にみとれてて横顔にどき<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ﾄﾞｷﾄﾞｷ" class="m">やっぱり大好きだぁって感じました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/186.gif" alt="ラブラブ！" class="m"><br><br>まわりの家族をみていろんな話しました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/106.gif" alt="パー" class="m">やっぱり子どもほしいとかね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" alt="にひひ" class="m"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/187.gif" alt="グッド！" class="m"><img class="accessLog" height="1" width="1" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fkuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Dyuki-414%26ENTRY_ID%3D10616617839%26ENTRY_END_DATE%3D2010%2F08%2F25"><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yuki-414/entry-10616617839.html</link>
<pubDate>Wed, 11 Aug 2010 18:16:19 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>最初で最後の花火</title>
<description>
<![CDATA[ 今日は花火大会。今日で彼と終わりにするつもりだった。<br><br><br>大好きなヒロ。でも私が好きすぎてあなたを苦しめている。それなら…離れよう。<br><br><br>花火には車で出かけた。たわいない話をしつつなんとか到着。<br><br><br>ヒロはさりげなく手を伸ばし、<br>「荷物持ってやろうか？」「いいの？」<br>「いいよ。」<br><br><br>いままでこんなことなかったから驚いたけど、嬉しかった。<br><br><br>ヒロは花火に特に関心はなかったが、私が行きたいと言い続けて行ってもらった。<br><br><br>関心がないからか携帯ゲームに夢中のヒロ。寂しくてつんつんしてると<br>「どうした？なに？」<br>「…かまってくれないから」<br>「かまってるじゃん。」と言って手を握ってくれた。単純な私はそれだけで充分だった。<br><br><br>花火が始まると、思った以上にきれいで感動した。いつまでもみていたかった。花火の音が大きくて声が聞こえない分、２人の距離は近づいた。<br><br><br>そして帰り道。歩いて車に向かうと、<br>「また転ぶから足下気をつけて。段差あるから。」<br>さりげない優しさについ笑顔がこぼれた。<br><br><br>まだ一緒にいたかったのにヒロがすぐ帰るといい、私は子供のようにすねていた。これがいけないんだと思いながらも。<br>するとコンビニに入り私の好きなｲﾁｺﾞｱｲｽを買ってきてくれた。ヒロは私の好きなものもよくわかってる。まだ何ヶ月しか一緒にいないのに好みも合うしお互いをよく知っている。なんだか短いのに長く一緒にいるような気がした。<br><br><br>結局、私のわがままからお泊まりに。<br><br><br>あまり一緒にお風呂へ入らなかったけど、今日はゆっくり２人で入った。背中を洗いあって浴槽で話していると、ヒロは隣にきて優しいキスをしてくれた。<br><br><br>布団に入ると彼は先に寝ているようでがっかりして布団に入る。少しすると彼が起きて私の手を握る。また優しくキスをしてくれ、少しずつ激しくなった。これが最後かもと思うと自然に涙が流れた。そしていつになく激しかった。<br><br><br>終わると、盛り上がりすぎてゴムをつけなかったことを後悔していたヒロ。後悔からか<br>「もうエッチしない」<br>と言った。なんだか私とは終わりって言われたかのように感じて辛くなり、すねたふりをしつつ泣いてしまった。ヒロにばれないように。でも耐えれなくて洗面所に行き落ちつこうとした。<br><br><br>少しすると心配になったのかヒロがきて<br>「何してるの？寝るよ」<br>「寝てていいよ」<br>「いいから来いよ」<br>無理矢理ベッドに戻され、布団に入る。<br><br><br>また思い出して涙が流れ、堪えていると視線を感じ振り向くとヒロが見ていた。「なに？寝ていいよ」<br>「暑くて寝れない」<br>「見なくていいから…なに？」<br>「明日に話すよ」<br><br><br>終わりにしようって言われちゃうのかな？不安になりながらもヒロが手を握ってくれたからそのまま安心して寝てしまった。<br><br><br>次の日、昨日のことには触れなかった。私から怖いけど聞いてみた。<br>「…昨日言ってた話は？」「あぁ…。またいつか話すよ」<br><br><br>先送りか……。でもきっと少しずつ終わっていくんだね。ヒロは気持ちがないのかな……
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yuki-414/entry-10616278576.html</link>
<pubDate>Wed, 11 Aug 2010 10:53:47 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>誰よりも何よりもあなたが好き</title>
<description>
<![CDATA[ 私は片思い中。友達以上なんだけど、私の気持ちに答えてくれない彼。<br><br><br>そんな彼はいつものようにデートに誘ってみた。いつものように『やだ』と言われてしまいがっかり。でもこれはいつものことでなんだかんだ言いながらもデートしてくれる。<br><br><br>でも今回は違い、誰かと出かけるようだった。男友達かと思い、我慢していた。<br><br>しかし、デート予定日、やることもなくデパートでブラブラしていると彼が歩いていた。女と２人で楽しそうに。<br><br><br>私はどうしようもないほどの気持ちがこみ上げ、涙が流れた。確かに付き合ってはいないけど、よりによって女だったなんて…。<br><br><br>衝動的に私は『消えてしまいたい』と思った。そうすれば彼がほかの女と楽しそうにする姿を見なくて済む。<br><br>私は最後に彼にメールを送った。『いままでありがと。さよなら』<br><br><br>そして私は最後に彼と歩いたとこや彼と訪れた場所に一人でまわった。最後にいつも私が利用していた小さなビルにある部屋に行き、鍵を閉めようとした。<br><br><br>そのとき突然ドアが開き、彼が入ってきた。何も言わず入ってすぐ鍵を閉めて振り向き抱きしめる。<br><br>「なんで？」<br>「あいつはなんでもないんだよ、見たんだろ？」<br>「…」<br>「ほかの奴にも目を向けてたけど、やっぱりおまえがいい」<br>「ホントに？」<br>「だから勝手に死のうとするな。俺といろよ」<br>「……はい」<br><br><br><br>嬉しかった。ずっと好きって伝えても断られたりはぐらかされたりだったのに。<br><br>もう一度あなたに伝えます。あなたが誰よりも何よりも大好きです。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yuki-414/entry-10602762280.html</link>
<pubDate>Tue, 27 Jul 2010 22:29:59 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ずっと好きだよ</title>
<description>
<![CDATA[ 今日はそのまま帰る予定だった。でもどうしても離れたくなくて夜景を観ることに。<br><br><br><br><br>２人でみる夜景はいつになくきれいで幸せを感じた。そのまま時間が止まればいいのに…<br><br><br><br><br>時間も遅くなり、いつものように泊まることになった。お風呂に入って２人でビールをのんでまったり。ほろ酔い気分のままベッドへ…。<br><br><br><br><br>いつも以上に激しくいつもつけないのにキスマークがいっぱい。普段は名前を呼んでくれないのにたくさん呼んでくれた。嬉しかった。はじめてちゃんと名前で呼んでくれた。気持ちがあふれて涙が出そうだった。<br><br><br><br><br>寝るときも抱き寄せてくれることはなかったのに、いっぱい抱きしめて手を握って寝てくれた。<br>まるでこれが最後かのように…<br><br><br><br><br>目が覚めるといつものようにふざけあってじゃれあって帰った。<br><br><br><br><br>これがもう最後なのかな？それとも少しでも離れたくないって思ってくれた？夏にはきっと離れなきゃいけないってきづいているのかな…。<br><br><br><br><br>幸せな分、寂しさも増してくる。こんなに好きなのに離れるなんて辛いよ……<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yuki-414/entry-10594799773.html</link>
<pubDate>Mon, 19 Jul 2010 11:06:50 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>last</title>
<description>
<![CDATA[ 私は幸せでした<br><br><br><br><br>あなたと出逢って<br>あなたと恋をして<br>あなたのそばにいれて<br>幸せでした<br><br><br><br><br>私が辛いとき<br>抱きしめてくれたり<br>手を握ってくれたり<br>そばにいてくれたあなた<br><br><br><br><br>あなたを好きだったことを誇りに思います<br><br><br><br><br>この気持ちを宝にしていたい<br><br><br><br><br>あなたにはいつでも笑顔でいてほしい<br><br><br><br><br>私がいなくなっても笑顔を忘れないでね<br><br><br><br><br>いつまでも元気でいてね<br><br><br><br><br>幸せいっぱいになってね<br><br><br><br><br>でももしよければ私のこと忘れないでね<br><br><br><br><br>私は消えてしまってもあなたのことが大好きだから
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yuki-414/entry-10557789910.html</link>
<pubDate>Tue, 08 Jun 2010 22:57:23 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>sweet boy8</title>
<description>
<![CDATA[ あれからしばらくして私はヒロの子を妊娠した。<br><br><br><br><br>ヒロにきっと迷惑がかかると思って悩んでいたが、打ち明けることにした。<br><br>「…私ね、…妊娠したみたい」<br>「え？まじで？」<br>「…うん」<br>「じゃぁ、結婚するか！俺、金ないけどいい？」<br>「まぁ、私も働くから良いけど……結婚してくれるの？産んでいいの？」<br>「せっかす授かった命は大切にしたいじゃん。」<br>「でも、私のこと好きじゃないんじゃ…。」<br>「…ほんとは雪が好きだよ。でも、おまえには幸せになってもらいたいけど、俺に自信がなくて…ほんとに大事だから不幸になってほしくないんだ。」<br>「ヒロと一緒なら私は幸せだよ？それに私が幸せにしてあげる！」<br>「ありがと。…俺と一緒になってくれますか？」<br>「…はい。」<br>「子供の名前、どうしようかな？悩むわ。」<br>「ゆっくり考えていこ！」<br>私の片思いだと思ったのに本当は両想いだったなんて。<br>これから幸せな家庭を築いていこうね。<br>ヒロ、この世で一番あなたのことを愛しています。<br><br><br><br><br>～FIN～
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yuki-414/entry-10542538256.html</link>
<pubDate>Sun, 23 May 2010 12:20:41 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
