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<title>いっくんのらぶいずのっとおーばー！</title>
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<description>面白い事書こうと思ったら文字数制限、これは訴訟も辞さない。国家機密とか暴露します。嘘です。多分、ふつーに日記です。むしろ愚痴です。</description>
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<title>馬鹿は風邪をひかない</title>
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<![CDATA[ <br>馬鹿にたいして自覚症状はあったのだが、さらっと風邪をひいたっぽいので病院へ行ってきた。<br>症状は発熱、全身の倦怠感、節々の痛み、頭痛、喉の痛みなんだが、それを伝えた所、風邪ではないとのお言葉を頂いた。<br><br>先生曰く<br>『風邪は発熱が37.5℃程度でくしゃみ鼻水や喉の痛みは多少でるが、そもそも関節痛等の全身症状は出ない』<br><br>シラナカッタ…<br>なるほど、そも馬鹿ではなく無知だったのか…<br>しかし今回、《風邪》はひいていないので、馬鹿で無知という最悪の可能性が否定できないのが怖い。<br><br>そしてインフルエンザの可能性が７割で咽頭炎の可能性が３割っていうすげー有り難くない診断結果が出ましたん。<br>明日改めて感染確認に病院行かなきゃとか(´・ω・`)<br>めんどくさいなぁ…<br><br>しょうがない、とりあえず寝るか…
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<pubDate>Mon, 20 Jan 2014 10:18:00 +0900</pubDate>
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<title>年末レイヤード</title>
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<![CDATA[ 毎晩寝る前に一日を振り返るように今日は一年を振り返る人が多いんじゃあないかなと、<br><br>そんな周囲の惰性に埋没することほどだせいこともねーなーとも思うんだけども、まあ今年の垢は今年のうちにってことでてきとーに色々<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131231/21/yuki-camel/03/28/j/o0640048012799325307.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131231/21/yuki-camel/03/28/j/o0640048012799325307.jpg" width="400" height="300"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131231/21/yuki-camel/00/e1/j/o0480064012799325416.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131231/21/yuki-camel/00/e1/j/o0480064012799325416.jpg" width="400" height="533"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131231/21/yuki-camel/1f/59/j/o0480063912799325514.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131231/21/yuki-camel/1f/59/j/o0480063912799325514.jpg" width="400" height="532"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131231/21/yuki-camel/24/f6/j/o0640048012799325601.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131231/21/yuki-camel/24/f6/j/o0640048012799325601.jpg" width="400" height="300"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131231/21/yuki-camel/95/e6/j/o0480064012799325686.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131231/21/yuki-camel/95/e6/j/o0480064012799325686.jpg" width="400" height="533"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131231/21/yuki-camel/50/fd/j/o0640064012799325767.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131231/21/yuki-camel/50/fd/j/o0640064012799325767.jpg" width="400" height="400"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131231/21/yuki-camel/db/ab/j/o0480064012799325885.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131231/21/yuki-camel/db/ab/j/o0480064012799325885.jpg" width="400" height="533"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131231/21/yuki-camel/06/e5/j/o0405072012799325988.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131231/21/yuki-camel/06/e5/j/o0405072012799325988.jpg" width="400" height="711"></a><br><br>今年も楽しかったぜ！いえい！<br>
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<pubDate>Tue, 31 Dec 2013 21:15:00 +0900</pubDate>
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<title>MR.fuckin poet. talkig about.</title>
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<![CDATA[ 疲れているはずなのに、夜ってやつは無駄に目が冴えるもんで、飲むまい飲むまいと思いつつ今日も今日とて寝酒に手を出しちまうもんで。<br>つまりは、着実にロクデナシへの道を進んでいる訳だよ。<br><br>眠気が無くて酒が入って疲労だけあると、何故だか無駄に馬鹿馬鹿しい事ばかり考えるのは、まあ古今東西問わず駄人間の常だと思う。<br><br>んまあそういう事を書き散らかすのに最適なのが粘土板、羊皮紙、パピルス、ノート、んでblog<br><br>きっとそういうまかれたくだが百年千年立つと哲学とか云われたりして、きっとソクラテスもさぞかし顔を赤くしてんだろーなーとか。<br>まあ、案外にドヤ顔してるかもしんねーけども。<br><br>いっくんが好きな言葉に『例えば』ってフレーズがある。<br><br>例えば<br><br>ここまでいい言葉はないね。 <br>例えばを例えるなら、俺にとってこの言葉はナイフシースで白木の鞘でガンホルダーで防塵防刃防弾防断のそれでいて羽根より軽いエアバッグみたいなもんで、かといって攻撃力が皆無かと言えばそうでもない。<br>小銭を包んだnewspaper、砂鉄を詰めた皮袋、ジワジワなぶるブラックジャックにもなる。<br><br>でも一番素敵なのはまるでモザイクみたいに真意をぼかしてくれるところだ。<br><br>例えば、<br><br>『例えば、君のことが好きだったとしよう』<br><br>さて、この後に続く言葉は虚か実か？<br><br>どんなに深刻な話もどんなに愛欲に満ちた話も例えばの一言が適度にチープにしてくれる。<br>調味料ならトマトケチャップあたりかな。<br><br>使いすぎると食えたもんじゃないが酸っぱくて甘くてしょっぱい素敵な調味料。<br><br>親戚にはifなんてのもいたりして<br><br>しかし、例文ってのは往々にしてくどくなりがちなもんで、或いは口説き文句じみていて恥ずかしい。<br><br>そんなんだから三枚目なんだろうなとか、いったいなにになりたいんだろうねとか、まあ色々。MORE色々。<br><br>しかし、色々っつーけど、やっぱさー、色々あるよね。<br>それは持つものも持たざるものも誰しもなにかしらあって、悩みだったり夢だったり憎しみだったり恋だったりさ、そんな諸々に人間関係とかが掛け算されて、いちいち喜怒哀楽に心を削って、そりゃあ人として生きるって大変だよね。<br>壊れるやつも死ぬやつも当然いるよ。<br>心の闇ではなくて心の病みとうまく付き合わなきゃいけない。<br>風邪とか慢性的な頭痛みたいなもんで、多かれ少なかれ誰もがもつ痛みだと思うんだよね。<br><br>金だの酒だのはそれらと付き合う為の道具に過ぎない。<br><br>俺自身は正直うまく付き合えてるとは思えなくてね、そこらへんがこの精神性の根っこにあるんだろうなーと。<br>特に病的なまでに寂しがり屋で臆病なあたりとか。<br>辛うじて自覚的だから潰れることはないけども、自分が案外に脆いってわかってなかったら今頃もっとひどい奴になってただろうなと、そこらは日々猛省。<br>嘘つきではないよ？<br>そこがたちの悪さかもしれんがね。<br><br>後、常々思うのは、みんなもっと素直に生きてもいいんじゃないかなって事。<br>泣いて笑うことは別に恥ずかしい事じゃないんだよって意外とみんなわかってない。 <br>感情を剥き出しにするのは生きるって事さ。<br><br>なんて、なにが言いたいのか自分でもわからん。<br>八匹の猫にもふられながら李のラオディを飲みながら戯れ言吐き散らかすあーりーもーにん。<br><br>さて、寝よう。<br>しかし、夢くらいは好きにみたいものだ。<br>例えば夢の中に会いに来てくれるなら、決して逃げられない様にそのまま眠りながら死んでしまおうか<br>とか言ってみたりして<br><br>いい夢みたいぜ<br><br><br><br>
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<pubDate>Tue, 10 Dec 2013 02:55:00 +0900</pubDate>
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<title>μ'sic party!!!</title>
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<![CDATA[ μ'sic party!!<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131209/01/yuki-camel/c0/00/j/o0480064012774922540.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131209/01/yuki-camel/c0/00/j/o0480064012774922540.jpg" width="300" height="400"></a><br><br><br>土曜日は友人のＤＪラウル(可愛くて若くて小さいおっさん)に誘われのこのこと渋谷へＧＯ→<br><br>ＤＪラウルとか書いてるけど今回が初デビューの本人曰くＤＪ童貞だったそうです。<br>いやいや！一丁前に沸かせてるじゃあないか！<br><br>オタク×アニソン×ロック×ＤＪ×エトセトラ<br><br>うーん、これこそサブカル？<br><br>なかなかどうして、やっぱいっくんってばコッチ側の人間だなあと実感。<br>ノリノリにノッて楽しんできましたよ<br>(｀・ω・´)<br><br>これから偶数月の第一土曜日に定期開催するようで、こりゃあまた行かねばねばー！<br><br>これからが楽しみでならないぜw<br><br>
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<pubDate>Sun, 08 Dec 2013 15:27:00 +0900</pubDate>
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<title>egg</title>
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<![CDATA[ マルドゥック・スクランブルのDVDをレンタルして観た。<br>原作は冲方丁の小説『マルドゥック・スクランブル』<br>圧縮、燃焼、排気の全三部作で、サイバーパンクな薄暗さと華やかさが同居する世界観の中、一度は死んだ少女バロットが生存と復讐のため生まれ変わり成長していく物語だ。<br><br>バロット、ウフコック、イースター、ボイルド、と物語の登場人物の名前を見てもらえれば今回のタイトルもご理解頂けるだろう。<br><br>映画化されたマルドゥック・スクランブルも、原作と同じく全三部作で映像化された。<br><br>元々、好きな小説だっただけに、映像化されると聞いたときは期待よりも不安感の方が大きく、あえて劇場に足を運ぶ事はしなかった。<br>映像化されることで原作の繊細さや躍動感が失われ、平々凡々とした駄作に成り下がる、不遇な作品が星の数ほどあるからだ。<br><br>しかし、実際に観てみて思うのは、何故劇場へ行かなかったのかという後悔である。<br>兎に角、完成度が高い。<br><br>感想は人それぞれだと思うが、いっくん的には原作を先に読んでしまっている。ストーリーを既に知っている人間がこれだけ素直に楽しめる作品は滅多にないと思う。<br><br>知っていても知らなくても楽しめる。<br><br>是非ともお薦めしたい。<br>そして是非とも可愛い可愛いバロットに心からハァハァして欲しい。<br>いや、ウフコックとボイルドの絡みにウホウホして欲しい。<br>むしろ隅っこで健気に頑張るイースターにキュンキュンして欲しい。<br>シェルは…うん、別にいいや。<br><br>まあ、すげー面白いよ。<br><br>観ないとアレだ。<br>観ないと人生損してる系作品。<br><br>うーん。大満足。<br><br><br>
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<pubDate>Sun, 01 Dec 2013 17:53:00 +0900</pubDate>
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<title>誰も過去からは逃げられない</title>
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<![CDATA[ 給料日だやったーーー！！！！<br><br><br>しかし、恐怖の税金もろもろとクレカの引き落としが待っていた。<br><br><br>電卓を弾くと恐ろしい現実がのし掛かる…<br>うわあ、いっくんってば今月も赤貧確定じゃない<br><br>また朝一からの甘デジと夜のジャグラーで堅実に金を増やさないといけないのか…あれツラいんだよなあ、負けられず且つ地味でこつこつ立ち回るのは本当にツラい。つかつまらない。<br><br>せめてブッパ機で夢を追いたいもんだが、いかんせん種すら覚束ないからな。<br><br>基本的にギャンブルってのは金がある人間が勝つように出来てるから極貧での立ち回りはシビア過ぎてもうね。<br>そんなスペランカー的なスリルは求めてないんですよう。<br><br><br>これはまた電卓弾きながらもろもろ行ける所を来月に先送るかな…<br><br>あーもー怖いよー<br><br><br><br>宝くじ買お<br><br>薄いのはゴムだけで充分なのだわ。薄い財布なんて嫌い嫌いだいっ嫌い！！<br><br>(´；ω；`)<br><br>節約するか…
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<pubDate>Mon, 25 Nov 2013 21:13:00 +0900</pubDate>
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<title>CAME on my hand</title>
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<![CDATA[ <br><br>  先日のことである。<br><br>  勤勉な私はその日も労働に励んでいた。<br>(※某パチンコ店のアルバイト。パチンコのアルバイトはそこそこ生活の出来る自給のせいか、就職もろくに考えずだらだらと続けてしまうことが多く、結果的にアナーキーな人間の多い職場な場合が多々ある。)<br><br>  じりじりと腰を苛む鈍痛を堪えつつ、カウンター近くの席へ急ぎ足で空箱を持っていく。<br>  不景気だという割には客は多い。或いは不景気だからこそ小さな夢を見に来ているのかもしれない。不機嫌な顔、不自然な笑顔。様々な表情があるが、その目は皆一様に濁り、そのくせ妙にギラついている。<br>  きっと私も賭け事に興じているときには同じ貌をしているのだろうと考えると、中々に滅入る物がある。それなのにギャンブルを止められないのだから、救いがないものだ。<br>  そんなくだらない事を考えつつ強張った笑みを頬に貼り付け呼び出しランプを追っていると、ふと妙齢の女性客が私を呼び止めた。<br>  ははぁ、これは箱が一杯になったのだな。と急ぎ近づくとなにやら様子が違う。<br> <br>  いかがなさいました？<br>  <br>  私が問うと彼女は床の一点を指差した。<br>  目を凝らすまでもなく、それは私の視界に飛び込んできた。<br>  この空間に置ける明らかな異物。のそのそと、ゆっくり動く平たく楕円形のソレは、円のなかに六角形の連なりを持ち、色は灰色がかった濃い橙で、楕円形の胴体からは小さな暗緑色の足が四本と頭がとび出ていた。<br>  間違えようもない、川や湖、或いはペットショップや縁日で見かけるあいつだ。<br><br> 亀だ。<br><br>何故？どうして？ここは三階だぞ？誰がなんのために？超自然現象？なにかの陰謀？<br><br>  あまりにも想定外の事態に、私の脳裏は一瞬で混乱に包まれたが、とりあえず私はその亀を捕まえた。<br>  元々、生き物は好きなのだ。当然幼い頃に亀を飼育した経験はある。見知らぬ亀を掴む事に嫌悪感はなかった。<br>  しかし、私は途方に暮れた。捕まえたものの、いったいどうすればいいのだ。<br>店内で亀を保護した際のマニュアルなんて存在するはずがない。<br><br>『えぇ…三階にて亀を保護しました。どうしましょう？店内アナウンスとか入れられますか？』<br><br>は？亀？いや、もう一回おねがいします。なんですか？<br><br>『いえ、ですから亀です。生きた、生物の亀です。手のひらサイズで元気です。ミドリガメでもクサガメでもないですね、名前はわかりませんが、このサイズですと恐らくペットショップで6,800円くらいでしょうか？結構高い亀です。リクガメではありません。どうしましょう？』<br><br>あの、い○○さん、落ち着いてください、わかりました。よくわかりませんがいまからそこに行きます。どこにいますか？<br><br>『三階カウンター前で保護してます。』<br><br>了解しました、向かいますね<br><br>  私自身は努めて冷静に無線を飛ばしたつもりだったのだが、相当に動揺していたらしい。報告を終えた私は、手の中の亀が苦しそうに足をじたばたさせている事にやっと気付き、両手でそっと、優しく持ちかえた。<br>  彼(彼女かも知れない)はホッとした様子で暴れるのを止め、じっと私を見つめてきた。<br>  その様子に、私はとても彼を好ましく思い、マネージャーが来るまでの数分間をとても満ち足りた心持ちで過ごしたのだ。<br><br>  その後、亀は空の段ボールに入れられ事務所で正式に保護された。<br>  即座に流される店内アナウンス。<br><br>【本日は御来店誠にありがとうございます。ただいま三階カウンターにて迷子の亀を保護しております。お心当たりのございますお客さまいらっしゃいましたら、至急、三階カウンターまでお越しください】<br><br>  このような内容だった。<br>  正直な所、正気を疑うアナウンスだ。パチンコ店で亀、それも生きた。<br>  第一発見者の私ですら失笑を堪えられぬのだ。当然ながら他の従業員も皆、無線に笑い声をのせていた。<br>  15分ほど待っただろうか、亀の持ち主、いや飼い主か？を名乗る男性がカウンターにやってきた。<br><br>いやあ、ポケットに入れていたら逃げだしてしまったみたいでね！すまなかったね、ありがとう！<br><br>  その男性客は朗らかな笑顔で謝意を告げると、左手で亀を受け取り、<br><br><br>ダウンジャケットのポケットにその亀を無造作に突っ込んで帰っていった。<br><br><br><br>  またポケットに入れるのか。<br><br>  私は思った。<br><br>  世界とは広いものだ。<br><br><br>  了<br><br><br>
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<pubDate>Sun, 24 Nov 2013 21:14:00 +0900</pubDate>
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<title>恋は戦争</title>
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<![CDATA[ 今日はいっくんの好きな言葉について少し。<br><br>恋と戦争は全てが公正である。<br>これはイギリスの諺で、原文はAll is fair in love and war. <br><br>全てが公正である。つまり、ルールは無いとも言い換えられます。<br><br>恋と戦争はルール無用！<br><br>うーん、ロマンに溢れていると思いませんか？<br><br>そしていっくんは、そもそも恋と戦争はルールが無い事以外も、色々と似ていると思っています。<br><br>とりあえず基本は勝った方が正義です。<br>相手の幸せのために身を引くだの、自分じゃあ釣り合わないだの、なにかと理由をつけて始まる前から戯言ほざいて諦めてる人がたまにいますが、<br><br>あえていえばカスです。<br><br>相手の幸せとか考えちゃダメです。<br>それは結婚してからでも間に合うでしょう。<br>釣り合わないならいっそ引きずり下ろしてしまえばいいのです。<br>恋は戦争、それも全方位が敵か潜在的な敵と考えていいでしょう。<br>これは客観的に見て意中の相手が魅力的であればあるほど苛烈な戦いになります。<br><br>ぶっちゃけ、ルールだのなんだのいちいち気にしていたら敗北は必至です。<br><br>イケメンで性格がよくて才能があり金持ちである。とか、こち亀の中川、麗子クラスの完璧超人でもないかぎり、常識に胡座を組んでいる時点で時既に時間切れなのは確定的に明らか。<br><br>そもそも、恋ってのは先に落ちた方が負けているので、まずはそこを隠蔽しなくてはなりません。<br>相手の一挙一動に心をグワングワン揺らされているのを隠すのです。<br>特に男の場合は隠してても隠蔽レベルが低い内は大概バレてます、高くてもバレてます。こっちの戦力を丸ごと呈示するよりは大分マシ、大分マシです。<br><br>次に分析です。<br>孫子曰く、彼を知り己を知れば百戦殆うからず。<br>いい言葉ですね。<br>相手の事をよく考えて相手の気持ちを理解して、効果的に自分の手持ちをぶつけていきましょう。<br><br>はい、無理です。<br>そんなんまともに出来たらみんな恋愛マスターになってます。そんなんまともに出来たら今頃世界はどっかが統一してます。<br>現実世界には都合よく選択肢A.B.Cなんて出てきてくれません。<br><br>つかもうね、恋するとこう、色々と暴走しがちで、いっくんもそういう時は一日に１０回くらい心が折れたり繋がったりします。<br>しかし、そんなん毎度毎度やってると精神が持たないので、なるべくやらかさないようによく自分と相手の事を分析しましょう、はい次！<br><br>周囲への牽制。<br><br>これは、あれです。<br>恋敵足りうる回りの敵をいかに叩き潰すかです…が！<br><br>これが難しい、実に難しい、尋常じゃなく難しい！<br>当然、排除だのなんだのそんなことを露骨にやったらその恋は速攻で御破算と相成ります。<br>付き合ってもないのに彼氏ヅラだの彼女ヅラだのする奴等のウザいことウザいこと！！<br>これは基本的にＮＧです。<br>そんな振る舞いが許されるのは乙女ゲーのイケメンかラムちゃんだけです。<br>ではどうすれば良いのか？<br>残念ながら、かなりケースバイケースになるのでこれにはわかりやすい答えがありません。<br>ただし、ひとつだけなにかあるとすれば、兵は拙速を尊ぶ。即ち電撃作戦、ブリッツクリークです！<br>この世の理は即ち速さなのだと世界三大兄貴の一人たるストレイト・クーガー兄貴も言っています。<br>ああ、彼の恋は実らないですが、まあそれはそれこれはこれ。<br>優秀なのは月刊より週刊、週刊よりも日刊です。<br>速さは力です。<br>周囲の有象無象がグズグズしている間に行動を起こす！<br>これはとても大事です。<br>悩んでる暇があるなら電話でもメールでもlineでもSkypeでも手紙でも矢文でもなんでも送りましょう！<br>そして次の約束をちゃっちゃととりつけるのです。そしてその約束の日まで待つ必要はありません。つうかこっちは恋して恋して恋しいんだから待てるわけねぇだろ！？の精神でどんどん特攻すればいいと思います。<br><br><br><br>え？それであかんかったら？一切合切responseがなかったら？<br><br><br><br>その時は泣きましょう。<br>お前はいま泣いていい、泣いていいんだ…。<br><br><br><br><br><br>んー、なんか自分で書いててなんだけどなに書いてるのかわかんなくなってきちゃった。<br>そんな日もあるよね。<br><br>『おまえ精神状態おかしいよ』<br>とか思ったそこのアナタ！<br><br><br>(´・ω・`)それ、知ってた。<br><br><br>恋と戦争はルール無用ですが、それ故に精神に深いダメージを負うことも多いです。<br>敗北者にはとくにアフターケアとかされないので、くれぐれも心を強く持ちましょう。<br><br>ちなみにいっくんは基本的に33 - 4の4の方です。<br><br>(´；ω；`)強い心が欲しいぉ…<br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Sun, 24 Nov 2013 19:26:00 +0900</pubDate>
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<title>自分に似ている人は案外といるもんだ</title>
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<![CDATA[ さきほど、友人からどうやって俺のツイッター発見したんだ！？！？<br>と言う旨の連絡が来たのだが、<br><br>まったく心当たりがない。<br><br>つうか話を聞くにリアル友人とはまったく別口用のツイッターアカウントだったらしく、いやいや、そんなん見つけられるほどギーグじゃあねえぜ！<br><br>話があんまりにも噛み合わないので詳しく聞くと<br><br>「東京都在住男性、ジョジョが大好きで名前がいっくんという人物」<br><br>からフォローされているだと…<br><br>完全にいっくんじゃねーか！！<br>いやあ、文字だけだと本当にわからんねww<br><br>ちなおいらのツイッターアカウントの画像はDIOのロックグラス。<br>趣味はジョジョ立ちで、石仮面を自作する程度にはジョジョラーです。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131118/23/yuki-camel/79/91/j/o0450060012753740179.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131118/23/yuki-camel/79/91/j/o0450060012753740179.jpg" width="300" height="400"></a><br><br><br>むしろそのいっくんはこのいっくんをフォローするべきだな…<br><br>Ｄ４Ｃ<br><br><br>(いともたやすく行われるえげつない行為)<br>
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<pubDate>Mon, 18 Nov 2013 22:56:00 +0900</pubDate>
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<title>『JUNKHEAD』</title>
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<![CDATA[ <br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131117/23/yuki-camel/ad/f9/j/o0480064012752653136.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131117/23/yuki-camel/ad/f9/j/o0480064012752653136.jpg" width="300" height="400"></a><br><br>昨日、渋谷のアップリンクで堀貴秀氏の個人製作のストップモーションＳＦムービー『JUNK HEAD 1』を観てきましたよ！<br>いやあ、うん、観てて気持ちよくなっちゃうヤツだこれ！<br><br>スチームパンク！クローン！ロボット！クリーチャー！アンダーグラウンド！<br><br>コミカルなキャラクターたちとグロテスクなクリーチャーズ。<br>アップテンポなBGMに陰影濃い背景。<br>観ていて引き込まれる圧倒的な映像日と重厚な世界観は、細部までしっかり作り込まれた小道具と最高にCOOLなセンスに支えられていて、もう堀監督！愛が溢れて溢れて大変な事になってますよ！？！？<br><br>これで個人製作…だと…？<br><br>間違いなくこれは有名に、もうね、世界的に有名になるね。<br>昨日観に行ったことで、なにかひとつの歴史が生まれる瞬間に立ち会えたのではないかと思っちゃう。<br>そのくらい楽しかった(*≧∀≦*)<br><br>続編の構想もあるそうで、いまからもう待ち遠しいですわ！<br><br>昨日は色々なところからいっぱいパワーを貰った一日でした。<br>本当、こんな幸せでいいのかな？<br><br>怖いわー<br><br>幸せ過ぎて怖いわー<br><br><br><br>ちな今日はバイト帰りに色々高まり過ぎててこっそりとヒトカラしてきてたり。<br>歌はいい、素敵だ。<br>最近、毎日がいい日です。<br><br>今日もいい日、だから明日も明後日も間違いなくもっといい日になるんじゃないかな？<br><br>いい日を過ごすコツは色々なことに心を動かす事だと思う。<br>それはつまり、幸せをなにかにだれかに貰ってるってことなんだよね、<br>だから自分もまわりに幸せを与えられるように生きていきたいと思うわけですよ！<br><br>やっぱ愛だね！<br><br><br>そんな感じで初投稿ならこんな感じでいいのかな？<br><br>らぶいずのっとおーばー！<br><br><br><br><br><br><br><br>【まあ、愛故に傷つく事もあるらしいけど、いっくんはわりと傷ついても後悔しないというかしたくないタイプ。<br>欲望に忠実なのもまた人生、そして人生はラヴィとも言うらしいね。<br>うーん、深い。】<br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Sun, 17 Nov 2013 22:48:00 +0900</pubDate>
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