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<title>yukiのｺｺﾛﾉｵｴｶｷﾁｮｳ</title>
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<description>日々の思いの丈を徒然なるままに書いています。</description>
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<title>描きたかったこと</title>
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<![CDATA[ 違う違う・・・<br>描きたかったことはまたべつにあって、<br><br>「薬を飲んでもいい状態」ということで<br>私には、「薬を飲んでもいいんだからやせなければならない」という強迫観念がのしかかってきている。<br><br>だから今ちょっと辛い。<br>だから薬を飲んで、眠い。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/yuki-date/entry-11165446036.html</link>
<pubDate>Wed, 15 Feb 2012 10:31:08 +0900</pubDate>
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<title>断乳</title>
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<![CDATA[ 断乳をした。<br><br>断乳とは、母乳をあげるのをやめること。<br>うちの娘は1歳7か月。<br>まわりの同じくらいの子はとうに離乳完了している時期。<br><br>あまりにも執着が激しいため、まだあげつづけていたのだが。<br><br>先日、断乳をして、私の体は、私のものに戻った。<br><br>断乳をしたということは、薬が飲めるということ。<br><br>旦那さんには言わず、さっそく薬を飲んだ。<br><br>久しぶりの薬。3年？もっと？<br>そのくらいぶり。<br><br>結果、ありえないほどに眠くなった。<br><br>そういえば眠くなる可能性があるとか言われたことがあったっけ。<br><br>前は一度も眠くならなかったから忘れてた。<br><br>効き方がすこし違くて、<br>ちょっと戸惑い。<br><br>というか眠い。<br><br>ずっと寝ていたいくらい。<br><br>眠い。<br>
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<link>https://ameblo.jp/yuki-date/entry-11165444362.html</link>
<pubDate>Wed, 15 Feb 2012 10:24:20 +0900</pubDate>
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<title>貌</title>
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<![CDATA[ むかし、<br>どこかで聞いた言葉。<br>40すぎたら、自分の容貌は自分のせい、だと。<br><br>それまでは、親やら祖父母やらの遺伝が強く働くが、<br>年を重ねると、遺伝というより、自分の生きざまが顔に出るのだと。<br><br>最近、鏡をみて、よくそれを思う。<br><br>自分がとがってるなぁ、と。<br><br>それでも大学のころに比べたらましなのかもしれないし、<br>結婚する前に比べたらましなのかもしれないし、<br>出産する前に比べたらましなのかもしれないのだけれど。<br><br>大学をでて、働き始めたとき、<br>何かを指摘される、と言う行為がすごく怖い自分に気づいた。<br>指摘は良いことであったり、または良いことでも悪いことでもなかったりするのに、<br>それでも指摘されること自体が、自分を否定されるように自分を護ろうとしている自分に気がついたのだ。<br><br>不思議だった。<br>でも、そのときも思い出したのは、私の服の趣味やらにいちゃもんをつけるだけの母の存在だった。<br><br>でも<br>きっと、それらはどこにでもある光景で、<br>それが悪いわけではないんだろうけれど、<br>わたしは母に否定されるとおびえているようだ。<br>そして、ほかの人にも。<br><br>見知らぬ人としゃべるなんて、娘が生まれるまでは考えられなかった。<br>コンビニやお店でもなるべくしゃべらないし、目をみることもしない。<br>必要がない。<br>それらは私にとって、ヒトであって、人ではなかった。<br>外観の一部であり、自分が行動するときに想定内の機能しかしないモノでしかなった。<br><br>娘が生まれて。<br>赤ん坊は人の心を和ませるものらしい。<br>赤ん坊さえいれば、何の関係のない人とも、友好的な笑顔で会話がかわせるものらしい。<br><br>そこにはプラスの感情がつまっていた。<br><br>不思議なほどに。<br><br>きっと少なからずそれに影響を受けてはいるんだろうけれど、<br>自分の貌に、私はまだ改善の余地があると見込む。<br><br>やさしいひとになりたい。<br>
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<link>https://ameblo.jp/yuki-date/entry-11153001067.html</link>
<pubDate>Thu, 02 Feb 2012 12:39:30 +0900</pubDate>
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<title>傷の傾向</title>
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<![CDATA[ 少しわかった。<br>今日辛くなってパニクって追い詰められた。<br>過食は…たぶんしたうちに入らない？どうだろう？考えたくはない。<br>今日、前回書き出したことをもとに少し考えた。<br>たぶん原因はそれであってる。<br><br>自分の身体の声を無視した。<br>それが原因。<br><br>旦那さんの要望を叶えたかった。<br>私がイヤと言えばしなくていいことだったし、そういうことを考えてることすら言えばやめようと言ってくれてしまう状況。<br>だから言わずに旦那さんの要望を叶えた。<br>それだけだったんだ。<br><br>なのに身体が反発した。<br>そういうことなんだろう。<br><br>自分の意見を伏せることは得意だったから。<br><br>母には私の意見は伏せるしかなかったように。<br>私の身体はそのことを思い出して反発したのかもしれない。<br><br>私の心は私なんてどうでもよかったのに。<br>むしろ私は旦那さんの要望を叶えられてほっとはしてるのに。
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<link>https://ameblo.jp/yuki-date/entry-11149851213.html</link>
<pubDate>Sun, 29 Jan 2012 22:49:10 +0900</pubDate>
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<title>心の傷</title>
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<![CDATA[ 過食をするからには何か原因があるにちがいないらしい<br><br>私の場合はなんだろう。<br><br>きっかけはきっと中学の部活をやめさせられたこと。<br><br>勉強を優先させろと。<br>なぜか両立は考えなかったらしい。<br>そうか、当時塾に通っていたから時間的に無理があったか？<br><br>塾を優先して部活に出られなくなって本番のメンツから外されて。<br>それではずされるくらいなら辞めろと言った母。<br><br><br>何でそこまで勉強させたかったのかはわからないが<br>私は暗くなって前を向かなくなった。<br><br>それがきっかけではあると思う。<br><br>それが傷？<br>傷になるとしたら？<br>親に絶対服従のあたり？<br>そんなのは前からだし。私は大学に入って独り暮らしをするまでテレビをろくに見なかった。<br>「くだらないから」と母が私が見るのを厭うたから見なかった。<br><br>引っ越しばかりして小学校では私は常によそ者だった。<br>やっと見つけた居場所を否定された。<br>…これか。<br>私の友好関係や私は要らない、私の外での居場所なんて関心がないと？<br>それで母にあてつけ？<br>母からみた「素敵」を押し付けられるのにこりごり？<br>私の意見は全否定なのにうんざり？<br><br>そんなとこか。<br><br>高校のとき、私は猛烈に独り暮らしがしたかった。<br>それはひとえに母に自分を見られて否定されるのが厭だったからか。<br><br>母と私は趣味があわないんだと割りきったつもりが<br>割りきれていなかったか。<br><br><br>じゃあ自分を母に否定されるのが傷だったとして。<br>過食に走る原因は、「居場所」か。<br>自分の共同体への関わり方が納得のいく形にならなかったら居場所がない気がして、ひいては自分を否定された気がして、それを紛らわすために食べるのか。<br><br>「居場所」。<br>確かに切に欲しているものではある。<br>そしてなかなか心を許して遠慮なく話せる人なんていないのも事実。ということは改善するならばプライベートではむずかしいということ。<br>例えば今働いていない私が何かのかたちで働いてどこかに所属して私の満足のいく「居場所」を作るしかないか？<br>「居場所」は家庭はカウントしないのだろうか？<br>…一旦話をとめて、また別の視点から考えることにしよう。
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<link>https://ameblo.jp/yuki-date/entry-11146002281.html</link>
<pubDate>Wed, 25 Jan 2012 21:03:07 +0900</pubDate>
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<title>ミカンダイエット!?</title>
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<![CDATA[ 体力が落ちまくってて<br>過食どころではないこの頃。<br>食べ物をあまり食べたくない。<br>とくに甘いものは口にしたくない。<br>でも授乳してるしおなかすくから実家からハコで送られてきたミカンを補助食品として食べる。<br><br>ミカンだけで私一週間くらい余裕で生きていけそう。<br><br><br>過食しなくなって、<br>ここに書くことが驚くほど思考に現れてこないのにびっくり。<br><br><br>ここは私とリアルに繋がってる人には知らせてない場所だから<br>なんでも愚痴ろうと思った場所。<br><br>…考えがでてこない。<br><br>それにしても甘いものは怖いくらい影響力があるのかもしれない。
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<link>https://ameblo.jp/yuki-date/entry-11145496589.html</link>
<pubDate>Wed, 25 Jan 2012 10:30:30 +0900</pubDate>
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<title>だんだん</title>
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<![CDATA[ だんだんふとっていく。<br><br>感覚がまひしていく。<br><br>自分の体の声を聞く、ために自分を大切にしているつもりが、<br>ただただ自分の欲望のままに食べて太っていくような気もちになる。<br><br>なにより、鏡の中の自分が、<br>とても普通そうなのが、意外だ。<br><br>つらいはずなのに。<br><br><br>自分がたべているのが、<br>必死に太りたくて食べているように見えてしまう。<br><br>思考を手放す。<br><br>そしてまた、太っていく。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/yuki-date/entry-11133780178.html</link>
<pubDate>Thu, 12 Jan 2012 15:42:44 +0900</pubDate>
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<title>お礼。</title>
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<![CDATA[ 親戚から、娘のお年玉をもらったらしい。<br><br>私の父母に委託されたらしい。<br><br>母は、自分がどれだけ彼らにお礼を言ったか、わたしにくどくどくどくど恩着せがましく言ってきた。<br>そして、相手に何度も何度もお礼を言うようにと繰り返し言った。<br>会うときは会うたびにお礼を言え、何度言われてもいいでしょうと。<br><br>お礼を言うのは、いい。<br>でも、お礼はお礼の気持ちを伝えればよいものだろうと私は思う。<br><br>そんなに身を平たくして低頭して、へりくだって、<br>なんどもなんども感謝しまくるのは、なにかちがうと思う。<br><br>母が私の分まで礼を言うのはわかる。<br>それはありがたいことではある。<br><br>だが。<br>そんなに恩着せがましく言うのはなにかちがうと私は思う。<br><br>五月蠅い五月蠅い五月蠅い五月蠅い。<br><br>私は、だから親戚とあうとき、言葉を失う。<br><br>何を言っていいか、何をいったらいけないかわからないから。<br><br>がんじがらめに、<br>母が。<br>うるさいから。<br><br>勝手にこれは言わないでおこうとか決めて、<br>裏表作って人を巻き込んで。<br><br>煩わしい。うるさい。面倒くさい。<br><br>久しぶりにあって、楽しい、うれしい、となぜ言えないか。<br><br>旦那方の親戚に会うときはその点気が楽だ。<br>私は旦那に判断を仰げばよいのだから。<br>旦那の言うことは、そんなに突拍子もない規則はないから。<br><br>ああ母は。<br>自分が言いたいことはわたしにすべて押しつける。<br><br>嫌な気持ちも、何もかも。<br>「娘のあなたにだからいうのよ」<br><br>うるさい、いわないくていい。<br>そう思う。<br><br>母が亡くなりでもしたらこの気持は<br>感傷にでもなるのだろうか。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/yuki-date/entry-11127315411.html</link>
<pubDate>Thu, 05 Jan 2012 14:21:04 +0900</pubDate>
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<title>聞かない。</title>
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<![CDATA[ お姑さんとは、今のところ、うまくいっていると思う。<br><br>とてもよい方で、自分も夫の親と同居をしているから、きっとその大変さもわかっていて、<br>それでいて明るくて、よく動いて、非のうちどころのない、方。<br><br>いまのところそんなにだめだしはないと思うが、<br>お姑さんがあまりにも非の打ち所がないため、<br>ずっといたらダメだしをうけまくるのではないかといつもドキドキしている。<br><br>そんななか。<br><br>私の娘の教育について、少し、「こうすればいいんじゃないの」と言われた。<br><br>言われたことについても異存はないし、言われた内容も尤もだと思うし、<br>そのこと自体には文句はない。<br><br>ただ、こちらの状況として、<br>娘が祖母のうちでむやみに泣きわめかないようにと普段の矜持を崩して接していたという事情があり、<br>指摘されたことはいつもやっていることであり、指摘された状況が単にイレギュラーなだけだったということがなのだが、<br><br>お姑さんは、こちらのそういった言い訳を、「きかない」。<br><br>おそろしいほど、耳に話がとどかない。<br><br>それは、どう対処したらよいのだろう。<br><br>会話をあきらめて、ただハイハイと聞いていればよいのだろうか？<br>ちゃんと会話をしようと、いいわけを聞いてくれるまでたてつき続けたほうがよいのだろうか？<br><br>姑と嫁は、所詮他人。<br>そんなつめたいことを、私は自分の母親から叩き込まれた。<br>だから基本怖いけれど、もっと温かい関係になれるのではないかと、思う。<br><br>私は、思いたい。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/yuki-date/entry-11126927975.html</link>
<pubDate>Thu, 05 Jan 2012 00:14:20 +0900</pubDate>
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<title>適度なプレッシャー</title>
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<![CDATA[ 年末年始に旦那の実家に滞在した。<br><br>その前にイライラしていた気持ちは、<br>旦那の実家で、義母さんや義父さんや、そのほかのみんなのことでいっぱいいっぱいで、<br>イライラする余裕がなくなって、忘れていた。<br><br>自分のうちに帰ってきて。<br><br>だれもいない自分のうちで過ごしていると、<br><br>その空虚に、<br>むくむくとイライラが戻ってきた。<br><br>ああ、私は恵まれすぎているのかしらと<br><br>そのとき思った。<br><br>ある程度のストレスはきっと、<br><br>ヒトには必要なのかもしれない。<br><br>そして、現状を批判することは、差し控えたいと、思う。<br>
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<link>https://ameblo.jp/yuki-date/entry-11126927112.html</link>
<pubDate>Thu, 05 Jan 2012 00:13:09 +0900</pubDate>
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