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<title>yuki-nannanのブログ</title>
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<title>ソウルハロウィンを見て思うこと。</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは。昨日は渋谷ハロウィンでしたね。ハロウィンはナンパ師にとっても一大イベントで日本全国から集まってくるみたいです。昨日はハロウィン行こうか迷いましたが結局、新宿で通常運転してました笑</p><p><br></p><p>youtubeでも結構な人がライブ配信してたので、ちらほらとナンパの合間に見ていましたが、すごい盛り上がりが画面越しでも分かりました。参加された方はさぞ楽しかったんだろうなと思います。</p><p><br></p><p>その一方で、今朝方ソウルのハロウィンイベント中に坂道で大勢が転倒し亡くなられたというニュースを見ました。最初に見て正直な感想はそんなことが本当にあるのか？と目を疑いました。ハロウィンを楽しみにしてきたにも関わらず、こんな残念な出来事が起きてしまい、ソウルの方々は非常に辛い思いをされているのだろうと思います。</p><p>亡くなられた方には深くご冥福をお祈りします。</p><p>天国でも楽しく過ごして欲しいなと心から願っています。</p><p><br></p><p>そして、このニュースを受けて、今後ハロウィンイベントはどうなるんだろうなとふと思いました。ただ、考えても現状ではどうとも言えないなというのが結論です。ハロウィンイベントは毎年問題とされる一方で、渋谷区にはメリットがあるから毎年試行錯誤して行われていると思います。</p><p>(ハロウィンイベントって区役所が主催ですよね？)やっぱり渋谷ハロウィンを目当てに日本や世界中から人が集まってくることもまた事実で、渋谷区でお金を使ってくれる人が増えて、税収が増え、区民に還元できる。このサイクルをあれだけ大規模に展開できるイベントは無いと思います。</p><p><br></p><p>そういった税収面を考えれば継続ですし、一方で安全面を優先する世論が強まってくれば、縮小せざるを得ないのだろうなとも思います。ただ、その中にはメディアの放送の仕方やそもそもの参加者のモラルが向上していくか等、来年に向けてどんなアクションがとられるかによる所が大きいと思いした。</p><p><br></p><p>私としては、年に1回の行事ですし、無事に続いてくれれば嬉しいなと思います。</p>
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<link>https://ameblo.jp/yuki-nannan/entry-12771930292.html</link>
<pubDate>Sun, 30 Oct 2022 11:37:46 +0900</pubDate>
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<title>ナンパを始めて最初にしたこと⑥(合流連絡〜実際に合流)</title>
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<![CDATA[ <p>ブログの更新って毎日できる人すごいですね笑</p><p>早めに更新しようとしてもどうしても後回しになってしまいます笑</p><p>頑張って書いていきますので、よろしくお願いします！</p><p><br></p><p>SNSを利用して、合流希望のDMを送ってみたところ早速返事がきた。お互い初心者同士なので励まし合える拠り所を探していたのだろう。すんなり合流の約束が決まり、その週の週末さっそく新宿で会うことになった。</p><p><br></p><p>合流の約束をしたのが週初めだったこともあり、変に考えてしまうことが多かった。相手のSNSを見て、「うわー、、、なんかアポとか入れれてるよ、、、おれより上級者じゃん」とか「呆れられて変な空気にならないかな、、、」という無駄な考えが頭をよぎった。どのみち、今の20分に1声かけできる自分が全てだし、考えても仕方ないよな。こう、なんとか自分に言い聞かせて内心不安な気持ちになりながら週末を迎えた。</p><p><br></p><p>15:00集合だったが、その前に何回か声かけをしてウォームアップをしたいと考えて、13:30に新宿に着いた。どうしても15:00の合流が頭によぎるため、ぎこちない感じだったがなんとか声かけでき、少しだけ気持ちを軽くすることができた。</p><p><br></p><p>そして、15:00どんな人がくるんだろう。会う直前になって帰りたい気持ちになったが、ここまできて帰るのは流石に失礼だ。そんな気持ちがなんとかそこに自分を留まらせた。そして「こんにちは」。なんとなくそうかなとお互い目があって向こうから話しかけてきてくれた。</p><p><br></p><p>始めてあって、おれは少し拍子抜けした。その方はNさんと言う方で、自分の中ではイケイケのナンパ師としての才能溢れた方なんだろう。そう思っていたが、蓋を開いてみると身長はおれより低く(おれ172センチ)、服装は至って普通の感じだった。</p><p><br></p><p>もちろん挨拶などちゃんとしてくれたし、礼儀ただしい方ではあったが、その方を見たとき、おれはナンパって本当に容姿とか見た目とか関係なく誰でも自由に自信をもって始めればいいんだなと思えて気持ちが軽くなった。</p>
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<link>https://ameblo.jp/yuki-nannan/entry-12771857651.html</link>
<pubDate>Sat, 29 Oct 2022 22:02:37 +0900</pubDate>
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<title>ナンパを始めてから最初にしたこと⑤(ちょっと声かけ〜はじめての合流)</title>
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<![CDATA[ <p>昨日は新宿で晩から朝方にかけてナンパしてました！やっぱ歌舞伎町の夜は今でもこわかった😂</p><p><br></p><p>なんとか5人ナンパできたことが嬉しくてこれからどんどん声かけ数増やしていくぞ！とさらに追い込みをかけようとしたが、そうそううまくはいかなかった。</p><p><br></p><p>1回の声かけのために心の中で勇気を振り絞りなんとかしている状態だから、そうそう何回も連続ではできないし、心の準備のために10〜20分も時間をかけてしまうので回数が一向に増えなかった。</p><p><br></p><p>なんとか声かけができるなったとはいえ、対策しなければと思い</p><p>◎Amazonで「ナンパ」に関する本を購入してみた。本をいくつか読み漁るうちに◎初心者はSNSを使って仲間を増やし、一緒にナンパをするのかおすすめ、と書かれている本が非常に多く、実際ナンパ師はたくさんSNS上にいることがわかった。</p><p><br></p><p>どのみち、ほかに思いつくいい解決策などなかったので素直にやってみることにした。※ちなみに、ナンパ師の間ではTwitterがメインの活動場所です。もし、ナンパしたいけど怖いなて思ってる人は下におれのアカウント名はってるので、合流連絡くださいね笑</p><p><br></p><p>Twitter上ではナンパの有料講師がいたり、初心者や上級者などほんとうにさまざまなタイプの人がいて、投稿を見て正直はじめは萎縮してしまった。なので、「ナンパ　初心者」と検索した中でヒットした人にDMを送り、同じレベルの人と合流することにした。</p><p><br></p><p>ナンパしたいけど、怖いと思ってる方は下記がぼくのアカウントです。</p><p>Twitter:@yuki306357</p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/yuki-nannan/entry-12770637511.html</link>
<pubDate>Sat, 22 Oct 2022 12:02:03 +0900</pubDate>
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<title>ナンパを始めて最初にしたこと④(地蔵〜ちょい声かけ)</title>
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<![CDATA[ <p>昨日、ナンパしてLINEゲットした子全員連絡つかず泣きそうです😂</p><p><br></p><p><br></p><p>新宿から惨敗して帰ったおれだが、その後も諦めずに休みの日は毎日出かけた。場所が悪かったんだと思い渋谷、池袋にもいったがてんでだめだった。</p><p><br></p><p>youtubeやインターネットでさまざまな調べたが本当に意味がなかった。覚えているのは、インターネットで「ナンパ師が近くにいると自分も頑張らなきゃと勇気づけられる」と書いてあったので、池袋に夜行ってみたが、ナンパ師を見つけて逆に萎縮してしまったことだ。</p><p><br></p><p>もう、自分には無理なんじゃないか、そう思いながらも色んなサイトや動画を見てそして出かけて地蔵して帰る。そんな悔しい日々を続けていた。</p><p>しかしそんな無意味だと思う時間でも少しづつだが知らぬ間に自分に勇気を与えていた。</p><p><br></p><p>あるとき、20代前半くらいのちょっと暗めの髪色をした女の子を見た時だ。これまで何を言われるかわからなくて怖いなと思っていたが、なぜかふと体が軽くなって、この子と喋りたいという気持ちが勝った。</p><p><br></p><p>歩いて近づくときに妙にタイミングを測っていたので周りから見るとあからさまに変な動きだったろうが(ナンパは基本声かけするとき周りより変な動きしてます)近づいて「こんにちは！」と声をかけることができた。</p><p><br></p><p>そして女の子から「え？！あっこんにちは！」と声を返してもらうことができた。思っているよりもスムーズに声かけでき、自然に向こうも会話を始めてくれたことに驚いてしまったために、そのまま笑いながらフェードアウトしてしまったが、それでも始めてナンパできたことがすごく嬉しかった。</p><p><br></p><p>「いける！」と勇気をもらえた気がした。</p><p><br></p><p>それからは20分〜30分、長いと1時間は地蔵していたものの、なんとか5人1日で声をかけれるようになっていった。</p><p><br></p><p>◎例え地蔵になる日があったとしても、まずはナンパスポットにいく。いつか、時間がもったいない、ナンパしたい気持ちが怖さに勝る。</p><p><br></p><p>◎なんでもいいからナンパについて情報収集する。</p>
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<link>https://ameblo.jp/yuki-nannan/entry-12770249869.html</link>
<pubDate>Wed, 19 Oct 2022 22:39:10 +0900</pubDate>
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<title>ナンパを始めて最初にしたこと③</title>
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<![CDATA[ <p>書いた文章なぜか消えてしまってすごくショックでした笑</p><p>頑張ってもっかいかきます😅</p><p><br></p><p>町田から帰ってきた俺は、なぜビビってナンパができなかったのかを考えた。しかし、考えても考えてもビビってるから以外の理由が思いつかなかった。もっと根本的な理由があるはずなのに、、</p><p>しかし、考えても思い付かないならどうしよもない。</p><p><br></p><p>おれはスマホを取り出して◎youtubeにナンパの動画がないか調べてみることにした。ナンパ動画を参考にそのまましてしまえば少しは楽にできるだろうと考えたからだ。</p><p><br></p><p>調べてみるとナンパ師のyoutuberが何人かおり、見ていくうちにナンパ師とはいくつかのパターンに分けられることを知った。①誠実系、②チャラい系、③ホスト系、④オラオラ系みたいな感じだ。</p><p><br></p><p>その中で①誠実系のナンパ師の動画をみて衝撃を受けた。これまでおれが考える一流ナンパとは、女の子をいかに自分のトークで楽しませるかがポイントだと思っていた。しかしそのナンパ師のトークは「すいません、可愛いと思ってこえかけました。」「すいません、後悔すると思って声かけちゃいました。」の2パターンくらいしかなかったのだ。</p><p><br></p><p>おれは「すいません。」て謝るだけでいいなら簡単じゃないかと思った。おれもさっそくこれを取り入れてガンガン声かけしていこうと思いその動画を見漁って言葉を覚えた。</p><p><br></p><p>そして翌週末、おれはナンパの本丸新宿へ意気揚々と向かった。これでおれに怖いものはない。意気込み、新宿に降りた。</p><p>そして、その日もおれは声をかけれずラーメンを食って帰ることになったのだ。</p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/yuki-nannan/entry-12770050168.html</link>
<pubDate>Tue, 18 Oct 2022 18:35:10 +0900</pubDate>
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<title>ナンパを始めて最初にしたこと②(初声かけ〜地蔵)</title>
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<![CDATA[ <p>昨日書いたブログのタイトルおかしかったのでちょっと修正しました笑</p><p><br></p><p>さて、町田には何度かきたことがあったが、ナンパを目的にきてみると少し様子が違って見えた。</p><p><br></p><p>町田駅はローカル駅とはいうものの、かなりの人通りだった。特に小田急〜JR間の連絡通路は電車が止まるたびにとんでもなく人が混み合う。</p><p><br></p><p>しかも、その中には超絶美女もいる。これは声をかけたもん勝ちじゃないかと思った。そしてさっそく始めようと思った時、さらに自分にもいつもと違う様子が表れていることに気づいた。</p><p><br></p><p>当たり前のようにいつも通る町田の連絡通路にその場で立っていることが恥ずかしと思う自分がいるのだ。服装はださくないか？ナンパしようとしていることを勘付かれていないか。</p><p><br></p><p>立ち止まっている時間が長くなればなるほど、自分の中のナンパすることへの羞恥心と女性への耐性のなさがどんどん胸から頭へ熱を帯びて飛び出してくるような感覚になった。</p><p><br></p><p>しまいにはなんとか周りからの目を気にして、その場にいることへの羞恥心を隠すために、×連絡通路脇の柵に片足を乗せてスマホを、いじり出す始末。13:00に町田にきたのに気づいたら17:00になっていた。</p><p><br></p><p>ぼくは、×諦めて町田のどこにでもあるラーメンを、食べて腹だけ満たして帰っていった。</p><p><br></p><p>○まずは思い立ったらなるべく早くにナンパスポットに行ってみる。</p><p>△絶対に初日からガンガン出来る人はいない！できても1声ボソボソいうくらい！</p><p>◎できない日があったらせめて絶対次はやるぞというマインドを持って帰る</p>
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<link>https://ameblo.jp/yuki-nannan/entry-12768749337.html</link>
<pubDate>Mon, 10 Oct 2022 22:50:53 +0900</pubDate>
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<title>ナンパを始めて最初に始めたこと①(〜初めて声をかけるまで)</title>
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<![CDATA[ <p>今回からいくつかに分けてナンパを始めた8月くらいから今日まで何をしたのかを書いてみようと思う。</p><p><br></p><p>ただ、おれがやったことを奇跡を書いていくけど、これを見てくれた人のために以下を気にしてかきます。</p><p><br></p><p>○やってみて、ナンパ上達に効果があったもの</p><p>×やってみたけどあんまり意味がないもの</p><p>△ナンパ上達には関係ないけどやっといてもいいこと</p><p><br></p><p>ここら辺を時系列になるべくまとめます。</p><p><br></p><p>&lt;初めてナンパのために家を出るまで&gt;</p><p>1つ前の記事で書きましたが、僕は足を怪我からようやく復帰してからというもの、女性関係の幅を広げたいと思いナンパにいくことを決心していました。</p><p><br></p><p>ただ、人前で知らない人に声をかけるのはどうしても恥ずかしいし、何より怖いと思ってました。</p><p>声をかけたとしても、その後何喋ればいいんだ？それに人に見られたくない！こんな心理がありました。なので、△まずはナンパってどこでするのかを調べた。結構理屈っぽいところがあるので、どうしてもノウハウみたいなものを完全習得して自分が傷つかずに美味しい思いだけするにはどうすればいいかを調べたかったのです。</p><p><br></p><p>すると、ナンパできるところで近くで町田駅、横浜駅があること、渋谷、池袋、新宿などがナンパの王道であることが分かった。</p><p><br></p><p>ナンパど素人のおれには王道なんか攻めたって同所もない。まずはちょと外れた町田駅に行ってみようと考えた。</p><p><br></p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/yuki-nannan/entry-12768564003.html</link>
<pubDate>Sun, 09 Oct 2022 21:34:47 +0900</pubDate>
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<title>ゆうきのナンパブログ</title>
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<![CDATA[ <p>2022年3月、ぼくは歩けなくなる大怪我を負いました。それから3〜4ヶ月ほどは手術とリハビリそして仕事の毎日でプライベートに自由がないひとときを過ごしました。</p><p><br></p><p>そんな時に、ふと「おれって人生って楽しめてるのかな？」と思いました。世間一般でみて普通に暮らしていけるくらいの収入があって、時間もそこそこある(過去はそうでもない)。</p><p><br></p><p>なにか物足りない。この物足りなさはなんなんだろう、、、そう思った時に、ふと女性と遊んでないことにようやく気づきました。外に出かけると女性と楽しそうに歩く男性を見て目を追ってします。カフェに一人でいる女性、電車で向かいの席に座っている女性、そんなおれとは別の世界で生きている人たちを見て羨んでいる自分がいたのです。</p><p><br></p><p>もうすでに30歳。本来20代でもっと女性と遊ぶべきだったと悔やむ気持ちが込み上げました。女性の代わりに温泉に行ってみたり、満喫で漫画を読み耽って満足して帰る過去の自分に腹立たしくも感じましたが、そうも言ってられない。</p><p><br></p><p>これから取り返していこうという気持ちでナンパを始めてみることにしました。このブログはしばらくはおれのナンパ奮闘記として、自分への憂さ晴らし、自己満、承認欲求を満たしたいがために書いていきます。</p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/yuki-nannan/entry-12768296645.html</link>
<pubDate>Sat, 08 Oct 2022 09:31:01 +0900</pubDate>
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