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<title>TIAM</title>
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<description>日々のこと、いろんなこと</description>
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<title>因数分解</title>
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<![CDATA[ 「因数分解」<br>この言葉が、時折浮かんでくることがあったが<br>これまでは何故なのかよく分からなかった。<br><br>最近になって、少し使いこなせるようになってきたみたい。<br><br>数学の一技術を指しているわけじゃない。<br><br>物事を解決する時に、深く掘り下げていく時に、使うのだ。<br><br>感情から理由を、理由から出来事を、出来事から事象を、事象から要素を。<br><br>ひとつひとつ紐解いて、直列に並んでいる(ように見える)のか、<br>並列に並んでいる(ように見える)のか、それらが絡み合っているか、<br>全く別の要素なのに結びつけていないか、パズルを解いていくのだ。<br><br>書き出して、確かめる。<br>これがわたしの中の因数分解であり、最近は物事に向かい合う時の基本姿勢になってきている。<br><br>当たり前だけど、数式が人と全く異なることもある。<br><br>自分にとっての「解」は他人にとっては「解」ではない。<br><br>間違えてしまうこともあるが、他人の「解」が尊重出来れば、<br>大事になったり嫌われたりすることって、少ないんじゃないかと思えてきた。<br>(勿論間違え方にもよるが...むしろその歩み寄りが出来ない時は、<br>そもそも関わることが難しいのかもしれないなと思う)<br><br>物凄く楽になるのだ、この因数分解というやつ。<br>
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<pubDate>Sat, 01 Jun 2019 21:33:20 +0900</pubDate>
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<title>人の役に立つということ</title>
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<![CDATA[ これまで人と関わる時に、勝手に「役に立たなきゃいけない」と思い込んで、<br>その反面「役に立たなくても許して欲しい」と甘えて<br>ねじれた関わり方をしてきたのだな、と思った。<br><br>6月から人事に異動することが叶い、営業職はあと1週間になった。<br>正確にはまだ背負っているのだが、日に日に自分にかかる「毎月の目標達成額」の手網が緩まり、<br>チームに手渡すものになっていく。<br><br>人に手渡すときに客観的な視点も入り、少しずつ冷静に相手に対峙するようになってこれた。<br><br>そして、わたしはこれまで、「役に立ちたい自分」ばかり見て相手も自分も見ず、<br>「役に立たなくても許して欲しい自分」に甘ったれてきたのだな、と感じたのだ。<br><br>そこにはエゴしかなくて、相手なんて居なかった。<br><br>相手の話を聞けば、本当に「役に立てる」ポイントが<br>もう少し知ることが出来るのに。<br>そりゃ成果が出ないわけだな...と反省した。<br><br>手を放して、色んな視点を織り交ぜて、向き合っていこう、横に並んでいこうと改めて思った。
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<pubDate>Tue, 28 May 2019 09:02:35 +0900</pubDate>
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<title>生きやすさ</title>
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<![CDATA[ 少しずつ、少しずつ、生きてくことが上手になってきたんじゃないかな、と、今朝ふと思いました。<div><br></div><div>上手、といっても、「失敗しない」とか「そつなくこなせる」とは程遠くて</div><div>下手だし泥臭いしもがいたりします。</div><div><br></div><div>だけど、それすら前は出来なかった。</div><div>「失敗したら終わり」だと思っていて、</div><div>「そつなくこなせなければ嫌われる」と思っていました。</div><div><br></div><div>だからチャレンジも出来ないし上手くもならなかった。</div><div>生きることが物凄く下手でした。</div><div><br></div><div>怖がってる毎日も、やってみようと思ってる毎日も、</div><div>24時間次々と待ってくれることなく進んでいきます。</div><div><br></div><div>後者の方が、いいじゃん。と思えたのはここ最近でした。</div><div>やっと遅れて、実感が湧いてきた感覚。</div><div><br></div><div>これは、私を信じてくれた人たちがいたからです。</div><div>下手くそなわたしを信じて、やってごらんと</div><div>信じてくれる人と人生の中で出会えたからです。</div><div>愛してくれる人達がいるからです。その中の1人は母親です。</div><div><br></div><div>そして、その人たちが私の中で生きていて、</div><div>親元を離れた今自分の周りにいる人の中で、</div><div>自分の好きなことや好きな人、信頼を置ける人置けそうな人と</div><div>一緒にいることが許されているからなんだな、と思います。</div><div>&nbsp;</div><div>多分、前から許されていたのに、受け取れていなかった。</div><div>これからめいっぱい、楽しんでいきます。</div>
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<link>https://ameblo.jp/yuki-winwin/entry-12461185014.html</link>
<pubDate>Tue, 14 May 2019 09:03:24 +0900</pubDate>
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<title>日々の小さなこと</title>
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<![CDATA[ <span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: sans-serif; font-size: large;">今日からお弁当生活を復帰させました。</span><div style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: sans-serif; font-size: large;"><br></div><div style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: sans-serif; font-size: large;">仕事疲れる→週末休む→平日料理できない→外食</div><div style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: sans-serif; font-size: large;">なんていうダメダメループでしたが、これは嫌だな…と思い</div><div style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: sans-serif; font-size: large;">作り置き料理を作ることを第一優先に先週末を過ごしました。</div><div style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: sans-serif; font-size: large;"><br></div><div style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: sans-serif; font-size: large;">幸いなことに生野菜や蒸しただけとかグリルしただけの野菜も好き<wbr>なので、</div><div style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: sans-serif; font-size: large;">作り置きとその他野菜があれば何とかなる！と思いまして。</div><div style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: sans-serif; font-size: large;"><br></div><div style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: sans-serif; font-size: large;">あと前は、節約とかダイエットとか、楽しむ前に余計なことにも</div><div style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: sans-serif; font-size: large;">意識が行ったり来たりして、楽しめなかったんですね。</div><div style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: sans-serif; font-size: large;"><br></div><div style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: sans-serif; font-size: large;">もうちょっと力を抜いて、メインが作れない日もあるだろうし、</div><div style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: sans-serif; font-size: large;">そういう日があってもいいじゃないか、<wbr>ぐらいの気持ちで取り組もう、と。</div><div style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: sans-serif; font-size: large;"><br></div><div style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: sans-serif; font-size: large;">元々料理が好きなのもあって、<wbr>やっぱり作ってると楽しいんですね。</div><div style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: sans-serif; font-size: large;">しかも、明日はこうしようかな、とか、</div><div style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: sans-serif; font-size: large;">こういう風にすれば一人暮らしでも野菜も無駄なく使えるな、とか</div><div style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: sans-serif; font-size: large;">アイディアが湧いたり調べたり出来るから楽しいのです。</div><div style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: sans-serif; font-size: large;"><br></div><div style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: sans-serif; font-size: large;">太るからこれダメ、とか、日持ちしなきゃダメ、とか</div><div style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: sans-serif; font-size: large;">作るなら全部手作りで、とか、見た目良くしなきゃ恥ずかしい、<wbr>とか</div><div style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: sans-serif; font-size: large;">そういうのは一旦横に置いておいて、とりあえず作ってみる、<wbr>始めてみる。</div><div style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: sans-serif; font-size: large;"><br></div><div style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: sans-serif; font-size: large;">そうすると楽しいことは次々湧いてきて、<wbr>上手く自分の考えやエネルギーが</div><div style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: sans-serif; font-size: large;">グルグルと回っていくような感覚です。</div>
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<pubDate>Mon, 13 May 2019 09:02:33 +0900</pubDate>
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<title>スキンケアのコツ</title>
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<![CDATA[ <div><span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: sans-serif; font-size: 12.8px;">コスメの楽しさを思い出してから、</span><wbr style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: sans-serif; font-size: 12.8px;"><span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: sans-serif; font-size: 12.8px;">スキンケアに入る気合も変わりました。</span><br></div><div><div id="m7501561709752827298" class="mail-message expanded" style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: sans-serif; font-size: 12.8px;"><div class="mail-message-content collapsible zoom-normal mail-show-images " style="overflow-wrap: break-word; margin: 16px 0px;"><div class="clear"><div dir="ltr"><div><br><div>気合いとはいえ、<wbr>パックやら美容液やら塗りたくる訳ではありません。</div></div><div><br></div><div>自分の肌の状態を見直して、<wbr>ネットやら本やらで原因や対策を調べてみて、<wbr>普段のひと手間に加えてみる。</div><div>第一に心地よく、<wbr>そして自分にとってもあまり負担がなく継続できるものを選びます<wbr>。</div><div><br></div><div>そんな中よく行うのが、<wbr>お風呂から上がる前のオイルマッサージです。</div><div><br></div><div>よく、「お風呂上りはすぐ保湿！目安は〇秒以内!!!!」<wbr>なんて雑誌の見出しがありますが、</div><div>じゃあ、髪や体を拭くのはいつのタイミングなのよ！<wbr>と思う我儘でズボラーな私は</div><div>「お風呂上がりの乾燥予防にオイルを塗る」っていいじゃない…<wbr>と思ったのが始まりです。</div><div><br></div><div>オイル自体はホホバオイルやスクワランオイルをよく使います。</div><div>皮脂に組成が近いと言われていますね。</div><div><br></div><div>乾燥が気になる時期は保湿力の高いアルガンオイルなんかも使いま<wbr>す。</div><div>最近気になっているのはマルラオイルです。<wbr>これはまた別の機会に。</div><div><br></div><div>最初は何も考えずにマッサージしてたんですが、<wbr>ある時ふっと思い出したんですね。</div><div>病院勤務してた時に学んだこと。</div><div><br></div><div>病院では勿論、患者さんの身体に触ることがありまして、</div><div>特に整形外科分野なんかは触診が大事なのですね。</div><div>皮膚に触る、筋に触る、軟部組織に触る、<wbr>神経や血管の走行を探る、骨に触る…</div><div>（実際に触れるわけではないですが、<wbr>治療の一環として皮膚の上から触れます）</div><div><br></div><div>その時、<wbr>当たり前ですがそれぞれの部位で全く触り方が異なるわけですよ。</div><div>だからオイルマッサージだって、皮膚のマッサージなのか骨（<wbr>ツボ）のマッサージなのか</div><div>リンパを流すのかでやり方が違うに決まっていて、<wbr>なかなかその差って本に書いてないよな…って。</div><div><br></div><div>確かに、難しいです。<wbr>解剖学のイメージがある方が絶対にいいです。</div><div>だけどそう言ってても始まらないし、<wbr>そんなのないよって場合のコツを考えてみました。</div><div><br></div><div>1)　肌 ： とにかく優しく触る。擦るではなく「滑らせる」。</div><div>　　　　&nbsp; 指と肌の間を汚れが転がって落ちるイメージ。</div><div><br></div><div>2)　リンパ ： よく言われている耳の後ろから鎖骨に流す場所を想定してます。</div><div>　　　　　　　ここも基本は優しく。<wbr>手のひら全体でジワーっと包むような力をイメージ。</div><div>　　　　　　　そのままゆっくりと深呼吸に合わせながらしたに流します。</div><div><br></div><div>3） 筋肉やツボ ： これが一番難しいですね…実は。体の奥の方にあるので。</div><div>　　　　　　　　&nbsp; 個人的には「押す」というより、「骨の形を確かめに行く」<wbr>って感覚です。</div><div>　　　　　　　　&nbsp; 例えば頬なんかよくツボで紹介されてますが、<wbr>骨なんで明らかに皮膚より硬いんですね。</div><div>　　　　　　　　&nbsp; だから親指の腹でじっくり、骨の形を確かめます。</div><div>　　　　　　　　&nbsp; 皮膚→膜→骨って感覚が深くなっていくので、あ、骨だな～<wbr>って思ったら</div><div>　　　　　　　　&nbsp; 顔と指とでお互いゆっくり押し合って（体重をかけあって）、<wbr>やっと「ツボを押す」になります。</div><div><br></div><div>はぁ…難しかった。コツって言っても伝えるのは難しいです。</div></div><div id="m_4818977703374573330DAB4FAD8-2DD7-40BB-A1B8-4E2AA1F9FDF2"><table style="border-top: 1px solid rgb(211, 212, 222);"><tbody><tr><td style="width: 55px; padding-top: 18px;"><br></td><td style="width: 470px; padding-top: 17px; color: rgb(65, 66, 78); font-size: 13px; font-family: Arial, Helvetica, sans-serif; line-height: 18px;"><br></td></tr></tbody></table><a href="https://mobile-mail.google.com/-1597384828/-885553030722208856#m_4818977703374573330_DAB4FAD8-2DD7-40BB-A1B8-4E2AA1F9FDF2" width="1" height="1" rel="noreferrer" style="text-decoration-line: none; color: rgb(66, 133, 244);"></a></div></div></div><div class="mail-message-footer spacer collapsible" style="height: 0px;"></div></div><div id="conversation-footer" class="spacer" style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: sans-serif; font-size: 12.8px; height: 64px;"></div></div>
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<pubDate>Fri, 10 May 2019 09:00:36 +0900</pubDate>
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<title>選ぶ</title>
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<![CDATA[ 先のブログでアドバイスをくれた方が、<br>「いいところ、好きなところを活かせばいいんだよ」とも<br>さとしてくれていました。<br><br>「コンプレックス=悪いと思ってるところ」を見てないので、<br>「アピールポイント=いいと思ってるところ」さえ見つかってなかった私は<br>この言葉もきちんと受け取れてなかったです。<br><br>だけど、メイクとかスキンケアとか、セルフケア<br>あとは生活の色々(日用品からインテリア)まで、<br>心地いいな、好きだな、魅力的だな、と思えることを<br>少しずつでも選んでいくことで変化がありました。<br><br>お気に入りが見つかって大切にしていく中で、<br>それをもっと活かしたい、とか、広げたい、と思うようになるのですね。<br>そうしてまた次の循環が生まれます。<br><br>だけど現実的に沢山は持てないし、活かせない。<br>持ってても使わなかったりあまりエネルギーを注げないなら<br>持ってないのと一緒だから。<br><br>そうなると、やはりそこからも、そして手に取る時からも<br>「選ぶ」ということが必要になってくるんですね。<br><br>以前の私はこの感覚がわからなかったし、<br>与えてもらうことが当たり前だと思ってたことや<br>逆に与えてもらったら受け取らなければならないと思っていたことで<br>「選べない」し「決められない」ばかりでした。<br><br>最初から全部全部選べなくても、<br>好きなもの、こだわりたいもの、大切にしたいものを「選ぶ」こと、<br>とても重要なことだなと感じています。
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<pubDate>Thu, 09 May 2019 10:19:22 +0900</pubDate>
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<title>妬む、僻む、羨む</title>
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<![CDATA[ ある方に「妬みや僻みや羨むことをやめれば、楽になるよ」と<br>アドバイスとして言ってもらったことがあります。<br><br>その時は意味がわかっていなくて、むしろ<br>「わたしは恨んだり僻んだりしてないと思うんだけど...」とかって思っちゃってました。<br><br>本当は見ない振りをしてたんですね。<br><br>妬みとか僻みは、何か自分にコンプレックスがあって、<div>しかもコンプレックスがあるのを当たり前だと思っていて、<br>さらにはそれを隠したり否定するから生まれるものだけど、</div><div>それらを当たり前だと思ってました。<br><br>だから、自分は「悲願でないつもり」。</div><div><br></div><div>実際は私の抱えている「コンプレックス」に向き合ったり活かしてる人を妬んだり僻んだりして、<br>逆にコンプレックスを感じさせない、綺麗な人や上辺だけを掬って羨んで、<br>その方々の真似ばかりしてたんだと思います。<br><br>だからずっとコンプレックスは変わらないし、<br>ずっと自分の気持ちにも向き合わない。<br>変わらずに同じところをグルグルしてました。<br><br>そのまま変化を起こそうとしても、<br>根本が変わってなくて真似ばかりだから。<br><br>今の自分を「否定」して進もうと思っても、</div><div>進まなかったのです。<br>それでまた落ち込んで、構ってもらいたがってました。</div><div><br>つまりはめちゃくちゃ「面倒くさい」です。</div>
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<pubDate>Thu, 09 May 2019 10:10:00 +0900</pubDate>
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<title>スキンケア</title>
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<![CDATA[ コスメ熱にうなされて、最近はよくお店のお姉さんに<br>タッチアップしてもらう中で、お肌を褒められます<br>(営業があるのは分かってますけども嬉しい)。<br><br>営業以外でもちょこちょこっと褒めてもらえるので<br>調子に乗ってスキンケアについて書いてみよう、と。<br><br>コツは「低負担・最低限・優しく扱う」です、私の場合。<div>負担の少ないコスメ、高いものより気軽に使えるもの、</div><div>ゆるゆる触ってるかなー撫でてるかなーくらいのスキンケア、です。</div><div><br>高いコスメも一時ハマりましたが、最近は<br>・精製水<br>・ドラッグストアの化粧品(アラサーにしては安め)<br>・ヘパリン類似物質のクリーム<br>がスキンケア用品です。<br><br>普段のベースメイクも<br>・ミネラルコスメ(韓国コスメ...価格破壊)<br>・BBクリーム(石鹸で落とせる)<br>です。<br><br>元々痒くてかくと真っ赤に筋が出て、本人は何ともなくても<br>人に心配されることがあったりする薄めの肌で、<br>爪もジェルネイルしようものなら割高なケア付きでオフしても<br>一発で二枚爪(むしろ5枚くらいのシワシワ)になるような、<br>コスメ好きのくせに打たれ弱い肌やら爪の持ち主でして...<br><br>そのせいなのか何なのかはわからないけど、<br>なんとなく、しっかりカバーより薄くて楽なベースメイクがいいな、とか<br>なんとなく爪塗っても飽きるし剥がれるとげんなりするし<br>ありゃ楽しいけど無くていいな、とかの<br>「なんとなく好み」や「楽な方」を選んだら、</div><div>負担も少なくなって褒められることも増えました。</div><div>嬉しいです。結構嬉しいです。</div><div><br></div><div>すっごい頑張らなきゃ！！って思ってた頃は、</div><div>全然褒められなかったです。</div><div><br></div><div>よく荒れてたし、頑張るって言うよりも</div><div>こだわりばっかりで何も見えてなくて、</div><div>意固地だったのかなと思います。</div><div><br></div><div>今はあの時とは違うけど、日々のんびりと、</div><div>今日はどんな感じかなーってゆるっとふわっと優しく触りながら、</div><div>スキンケアするのが日々の落ち着く時間だったりして</div><div>日常の癒し時間になってます。</div>
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<pubDate>Tue, 07 May 2019 21:22:31 +0900</pubDate>
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<title>コスメ熱</title>
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<![CDATA[ 朝、投稿書いてましたが消えちゃったのでこの時間に...<br><br>ここ数ヶ月、コスメ熱が再燃しています。<br>可愛いんですよ、色が、艶が、質感が、組み合わせが。<br><br>確か興味を持ったきっかけは、コンプレックスの塊を<br>どうにかしたいことだったと思います。<br>中学生とかだから、めちゃくちゃでかちゃくちゃ。<br>それでもどうしたら可愛く見えるかって、楽しかったです。<br><br>少し前に色が好きって書きましたが、コスメは本当に楽しい。<br>十人十色、肌の色や質が違うし、日によっても違う。<br>そこに乗せるものだから、一見同じような肌の人でも発色が違う。<br><br>パーツの形や表情も違うから、ラインのとり方や<br>ハイライトなんかも全然違う。<br><br>コスメ自体も質感で印象がガラッと変わって、<br>更には各顔のパーツ毎の色の組み合わせとか、<br>顔飛び越えて洋服とか、髪型とか、アクセとも、<br>組み合わせを考え出すとキリがない。<br><br>この複雑さが、なんだか難しいパズル解いてる気分になるし<br>見てて可愛いし、楽しくなってきちゃうのです。<br><br>ああでもない、こうでもないって言いながら<br>憧れて試して繰り返して自己満して<br>たまに褒められて嬉しくなってまた膨らんで。<br><br>「色」「光」楽しいです。<br>
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<pubDate>Tue, 07 May 2019 21:11:56 +0900</pubDate>
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<title>あとちょっとだけ自分のために</title>
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<![CDATA[ 最近、少しずつ習慣になってきました。<br><br>毎日○○をやる！！じゃなくて、<br>今の自分が、あと5分後の自分が、あと30分後の自分が<br>あと○○後の自分が心地よいことをする。<br><br>その内容は毎日変わります。<br>たっぷり睡眠を取る事が心地よい時もあれば、<br>本や漫画や、映画に浸ることが心地よいことも。<br><br>ピンと来たことをやるでもいいし、<br>モヤモヤしてるからとりあえず動くでもいい。<br><br>何でもいいんです。<br>それだけで、気持ちが全然変わる。<br>楽しく過ごすコツを見つけました。
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<pubDate>Tue, 23 Apr 2019 09:03:18 +0900</pubDate>
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