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<title>初期ブログ</title>
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<description>若かりし頃の初期ブログ</description>
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<title>わたしのアート</title>
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<![CDATA[ <p>いつから自己表現をやめてしまったのか</p><p>&nbsp;</p><p>きっと 私がやりたいことは 独自で唯一無二な自分の世界観に溺れて生きていくこと だ</p><p>&nbsp;</p><p>生産性に追われることがつらかった</p><p>このマウント合戦は何なんだろうと思ってた</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>今日カフェで夕飯を食べながら、</p><p>読もうと思いつつ9万字におののき全く着手していなかった、</p><p>やまけんさんの『天才系（アート型）ビジネス 〜vol.1 移住〜』を読みました。</p><p>(今はもう無料公開されていません)</p><p>↓↓</p><div class="ogpCard_root"><article class="ogpCard_wrap" contenteditable="false" style="display:inline-block;max-width:100%"><a class="ogpCard_link" data-ogp-card-log="" href="https://yamadakenta.jp/488/" rel="noopener noreferrer" style="display:flex;justify-content:space-between;overflow:hidden;box-sizing:border-box;width:620px;max-width:100%;height:120px;border:1px solid #e2e2e2;border-radius:4px;background-color:#fff;text-decoration:none" target="_blank"><span class="ogpCard_content" style="display:flex;flex-direction:column;overflow:hidden;width:100%;padding:16px"><span class="ogpCard_title" style="-webkit-box-orient:vertical;display:-webkit-box;-webkit-line-clamp:2;max-height:48px;line-height:1.4;font-size:16px;color:#333;text-align:left;font-weight:bold;overflow:hidden">『天才系（アート型）ビジネス 〜vol.1 移住〜』を１週間、無料で公開します！｜山田研太　公式サイト</span><span class="ogpCard_description" style="overflow:hidden;text-overflow:ellipsis;white-space:nowrap;line-height:1.6;margin-top:4px;color:#757575;text-align:left;font-size:12px">11月23日(月)21時をもって無料公開を終了しました。近日、有料で公開しますので、もう少しお待ちください。有料公開につ</span><span class="ogpCard_url" style="display:flex;align-items:center;margin-top:auto"><span class="ogpCard_iconWrap" style="position:relative;width:20px;height:20px;flex-shrink:0"><img alt="リンク" class="ogpCard_icon" height="20" loading="lazy" src="https://c.stat100.ameba.jp/ameblo/symbols/v3.20.0/svg/gray/editor_link.svg" style="position:absolute;top:0;bottom:0;right:0;left:0;height:100%;max-height:100%" width="20"></span><span class="ogpCard_urlText" style="overflow:hidden;text-overflow:ellipsis;white-space:nowrap;color:#757575;font-size:12px;text-align:left">yamadakenta.jp</span></span></span><span class="ogpCard_imageWrap" style="position:relative;width:120px;height:120px;flex-shrink:0"><img alt="" class="ogpCard_image" data-ogp-card-image="" height="120" loading="lazy" src="https://yamadakenta.jp/wp-content/uploads/2020/11/collage-wide.jpg" style="position:absolute;top:50%;left:50%;object-fit:cover;min-height:100%;min-width:100%;transform:translate(-50%,-50%)" width="120"></span></a></article></div><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>帰り道いつの間にか泣いてた。</p><p>私は 幼稚園で脇目も振らず一心不乱にアンパンマンの絵を描き続けていたあの頃のように生きたかったんだ。</p><p>そう気づいたら涙が止まらなかった。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>小学生まではまだ個性があった気がする</p><p>図工の作品や読書感想文が結構入賞していた</p><p>&nbsp;</p><p>中学で私立の進学校に行ってからは</p><p>新しい知識を得ることが本当に楽しかった</p><p>それと同時にテストで点を取ることに注力していく</p><p>そのおかげで 幸か不幸か 成績がどんどん伸びた</p><p>&nbsp;</p><p>ここからかな</p><p>点数が高くても評価されない音楽や美術の授業は手を抜き始める</p><p>なんでこんな"無駄"な授業があるのかと思ってた</p><p>&nbsp;</p><p>数学や英語ができる方がよっぽど評価された</p><p>&nbsp;</p><p>この頃から感覚ではなく頭で生きるようになっていく</p><p>どうすれば評価されるのか どうすれば優秀でいられるのか</p><p>自己を表現すること オリジナルな何かを作ることに「嫌だ」という感情すらあったのを覚えている</p><p>点取り合戦に快感を覚え、答えがあるものが好きになっていった</p><p>&nbsp;</p><p>家庭環境も大いに影響しているだろう</p><p>他の子がみんなで外で遊んでいるのに</p><p>1人 教室の中で 無我夢中でアンパンマンの絵を描き続ける我が子を 母は "社会不適合者" だと思った</p><p>なんとか "社会で生きていける子" に育てねばと彼女も必死だったと思う</p><p>協調性を持ちなさい 周りに迷惑をかけるな 勉強して専門職につくしかあなたの道はない</p><p>それが彼女の教育だった</p><p>また彼女と異なる意見は許されなかったため、</p><p>自分の意見を言わないこと があの家における最善の生存戦略だったことも大きいと思う</p><p>&nbsp;</p><p>こうした過程で 私は 「画一的生産性人造人間」 になり</p><p>自己表現を置き去りにしていく</p><p>会社に入ってからは 尚更それを強め 生産性に追われていく</p><p>しかし生産性が高いだけの人材など腐るほどいる</p><p>誰かが辞めても新しい人間を補充すればいい。それで組織は回る。</p><p>私はロボットなんだ と思うようになり心身疲弊し会社を辞めた</p><p>&nbsp;</p><p>大きな組織の一員でいるとロボットになってしまう</p><p>じゃあ自分でビジネスをしよう</p><p>そう浅はかに考えた</p><p>最近になって それはより一層 過激な競争 生産性の渦 に飲まれていくことだとわかってきた</p><p>資本主義で生きていく以上、生産性 競争 スピード は免れられない</p><p>とにかく 速くしろ スピードが命だ と言われる</p><p>頑張るしかない 適応してくしかない と思っていた</p><p>とても生きにくかった</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>わたしはとても飽き性だけど</p><p>唯一ハマり続けていることが 音楽を聴くこと だ</p><p>(音楽を演奏するほう嫌いだった 何度も同じところを練習させられることが苦痛だった)</p><p>&nbsp;</p><p>何で音楽が好きなのか その謎がずっと解けなかったが</p><p>今日はっきりわかった</p><p>&nbsp;</p><p>私は "世界観に浸りまくる" ことが好きなんだ</p><p>&nbsp;</p><p>洋楽を聴かないのはだからなんだ</p><p>言葉がわからないから浸りにくいんだろう</p><p>&nbsp;</p><p>作詞と歌い手が異なるアーティストにもあまりハマらない</p><p>これも自分の言葉じゃないと 私にとっては世界観が弱くなるからなのかもしれない</p><p>&nbsp;</p><p>B'z と あいみょんが好き</p><p>最近は特に あいみょん しか聴いてないと言っても過言ではない</p><p>あの "生々しさ" がたまらない</p><p>&nbsp;</p><p>小説や漫画を読んだりドラマや映画を見るにはものすごく覚悟がいる</p><p>感情ごと入りすぎて帰ってこれなくなるからだ</p><p>視覚の情報は刺激が強すぎて現実に戻ってこれない</p><p>&nbsp;</p><p>感受性が強いとメンタルに波ができる</p><p>だから 生産性 においては 欠点だと思ってきた</p><p>&nbsp;</p><p>感受性の強さは私の才能</p><p>もっと感覚を研ぎ澄ませて感性で生きていきたい</p><p>もっと自由に個性的に表現したい</p><p>それがビジネスでも許されると知った</p><p>&nbsp;</p><p>移り住みたい</p><p>やっと本当のスタートラインに立てた気がする</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20201205/00/yuki-yuru/a9/ea/j/o2000300014861601027.jpg"><img alt="" height="630" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20201205/00/yuki-yuru/a9/ea/j/o2000300014861601027.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/yuki-yuru/entry-12642087370.html</link>
<pubDate>Sat, 05 Dec 2020 00:14:44 +0900</pubDate>
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<title>プログラミングスクールで心理学講座してみた</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは 清水悠希です。</p><p>&nbsp;</p><p>私は普段会社員で、</p><p>プログラミングスクールを運営する会社に勤めています。</p><p>&nbsp;</p><p>そのスクールで、プログラミングとは関係ない心理学の勉強会を開いてみたら</p><p>参加してくれたELITES生*からこんな声をいただけました<img alt="笑い泣き" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/063.png" width="24"><img alt="ビックリマーク" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" width="16"></p><p>- - - - - - - - - -</p><p>悠希さんの話されたストーリーがすっと入ってきました(ご自身が経験された事実に裏打ちされたお話であったのだと思います)ので、本当に感動しました。<br>実現できていないことだらけですが、でも今日の講義で足りないのが感情と、価値観をしっかりと結びつけることだと納得しました！</p><p>思い当たるフシが合った!</p><p>可視化された!</p><p>とても面白くてお話に聞き入っていました！</p><p>人に対しての見方が変わった!</p><p>実際に文字に起こしてみると色んな感情が出てきて楽しくできました！</p><p>今回の悠希さんの勉強会やコメントを頂き、自分を知る良いキッカケになりました</p><p>今後、感情を可視化してみるクセを付けて、もっと自分を好きになれる様、努力していきます</p><p>- - - - - - - - - -</p><p>&nbsp;</p><p>嬉しすぎる<img alt="笑い泣き" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/063.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>なぜプログラミングスクールで関連のない心理学の勉強会を開こうと思ったかというと、</p><p>プログラミングスクールを運営していて、もどかしく思っていた部分があったから。<br>&nbsp;</p><p>プログラミングスクールに入って来てくれる人は</p><p>何か人生を変えたい、今の現状を変えたい</p><p>そんな思いがあって入ってきてくれる人が多いです。</p><p>&nbsp;</p><p>でも、色んな受講生を見てきて、</p><p>プログラミングはできるようになったけど、</p><p>そこから止まってしまう人がいるように感じていました。</p><p>&nbsp;</p><p>果たして私たちは「何か人生を変えたい、今の現状を変えたい」という思いに対してサポートできているんだろうか。<br>その人の現実を少しでも動かせたのか、もどかしく悔しく思うようになりました。<br><br>自ら行動して現実を変えていける人になってほしい<br>でもサポートの仕方がわかりませんでした。</p><p>私自身が行動できていなかったので......</p><p>&nbsp;</p><p>それから色々勉強していましたが、</p><p>その中でも10月に受講した大東めぐみさんのエネルギーアップ実践講座がめっちゃくちゃ最高でした。</p><p>&nbsp;</p><p>行動しなきゃ！と根性論や意志でなんとかしようと思っても無理なんです。</p><p>How To をいくらインプットしてもだめなんです。</p><p>ちゃんとメカニズムがあって、行動できる人になるにはそれを知っておく必要がある<img alt="ビックリマーク" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" width="16"></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>これみんなに伝えてみたい<img alt="ひらめき電球" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" width="16"></p><p>プログラミング関係ないけどやってみたい！と社長に相談。</p><p>「やってやってー！」といつも通り快諾(笑)</p><p>&nbsp;</p><p>そして【思考のクセを知ろう ~ 自分を知る①】という勉強会を開催<img alt="ひらめき電球" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" width="16"></p><p>(こんな勉強会も以前の私なら尻込みして開催できてなかったと思う)</p><p>&nbsp;</p><p>自分を知る大切さ</p><p>ひとのメカニズム</p><p>行動のメカニズム</p><p>感情のメカニズム</p><p>&nbsp;</p><p>どうして行動を起こせないのか、どうして行動をやめてしまうのか、</p><p>その仕組みを解説しました。</p><p>興味持ってもらえるかな‥とめちゃくちゃ不安でしたが、</p><p>みんな聞き入ってくれて。</p><p>&nbsp;</p><p>勉強会のあと自分を知るワークをやってもらって</p><p>自分ってこんな思考のクセを持ってるんだと発見してもらいました✨</p><p>でもまだまだ序章！</p><p>次は成功する新しい価値観をインストールすることをやってみてほしいので</p><p>来週開催しようかな<img alt="グラサン" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/036.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20201119/15/yuki-yuru/e3/b3/p/o2216158614853589042.png"><img alt="" height="301" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20201119/15/yuki-yuru/e3/b3/p/o2216158614853589042.png" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20201119/15/yuki-yuru/c8/30/p/o2354132014853589565.png"><img alt="" height="236" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20201119/15/yuki-yuru/c8/30/p/o2354132014853589565.png" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20201119/15/yuki-yuru/7f/dd/p/o2350131214853590688.png"><img alt="" height="234" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20201119/15/yuki-yuru/7f/dd/p/o2350131214853590688.png" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>----------------</p><p>&nbsp;</p><p>*ELITESについてはこちらを参照ください✨</p><p>↓↓</p><div class="ogpCard_root"><article class="ogpCard_wrap" contenteditable="false" style="display:inline-block;max-width:100%"><a class="ogpCard_link" data-ogp-card-log="" href="https://next-revolution.net/blog" rel="noopener noreferrer" style="display:flex;justify-content:space-between;overflow:hidden;box-sizing:border-box;width:620px;max-width:100%;height:120px;border:1px solid #e2e2e2;border-radius:4px;background-color:#fff;text-decoration:none" target="_blank"><span class="ogpCard_content" style="display:flex;flex-direction:column;overflow:hidden;width:100%;padding:16px"><span class="ogpCard_title" style="-webkit-box-orient:vertical;display:-webkit-box;-webkit-line-clamp:2;max-height:48px;line-height:1.4;font-size:16px;color:#333;text-align:left;font-weight:bold;overflow:hidden">BLOG</span><span class="ogpCard_description" style="overflow:hidden;text-overflow:ellipsis;white-space:nowrap;line-height:1.6;margin-top:4px;color:#757575;text-align:left;font-size:12px">株式会社NEXT REVOLUTIONのブログページです。「ITを通じて人と人が繋がる場を提供するため」にスパルタキャンプ(短期集中型プログラミングスクール)の運営などを手掛けています。プログラミングのHow toやお知らせ、イベント情報などを発信いたします。</span><span class="ogpCard_url" style="display:flex;align-items:center;margin-top:auto"><span class="ogpCard_iconWrap" style="position:relative;width:20px;height:20px;flex-shrink:0"><img alt="リンク" class="ogpCard_icon" height="20" loading="lazy" src="https://c.stat100.ameba.jp/ameblo/symbols/v3.20.0/svg/gray/editor_link.svg" style="position:absolute;top:0;bottom:0;right:0;left:0;height:100%;max-height:100%" width="20"></span><span class="ogpCard_urlText" style="overflow:hidden;text-overflow:ellipsis;white-space:nowrap;color:#757575;font-size:12px;text-align:left">next-revolution.net</span></span></span></a></article></div><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>*ELITESに関するお問い合わせはこちら</p><p>↓↓</p><div class="ogpCard_root"><article class="ogpCard_wrap" contenteditable="false" style="display:inline-block;max-width:100%"><a class="ogpCard_link" data-ogp-card-log="" href="https://elites.education/" rel="noopener noreferrer" style="display:flex;justify-content:space-between;overflow:hidden;box-sizing:border-box;width:620px;max-width:100%;height:120px;border:1px solid #e2e2e2;border-radius:4px;background-color:#fff;text-decoration:none" target="_blank"><span class="ogpCard_content" style="display:flex;flex-direction:column;overflow:hidden;width:100%;padding:16px"><span class="ogpCard_title" style="-webkit-box-orient:vertical;display:-webkit-box;-webkit-line-clamp:2;max-height:48px;line-height:1.4;font-size:16px;color:#333;text-align:left;font-weight:bold;overflow:hidden">ELITES｜エリーツ｜継続できるオンラインプログラミングスクール</span><span class="ogpCard_description" style="overflow:hidden;text-overflow:ellipsis;white-space:nowrap;line-height:1.6;margin-top:4px;color:#757575;text-align:left;font-size:12px">プログラミングは楽しまなければ続きません。プログラミングの勉強を始めても、途中で止めてしまう方が多いのが現状です。ELITES は、オンラインコミュニティ型のプログラミングスクールなので、他の受講生とコニュニケーションを取りながら一緒に学習したい方や、一人で勉強したけど続かなかった方におすすめです。</span><span class="ogpCard_url" style="display:flex;align-items:center;margin-top:auto"><span class="ogpCard_iconWrap" style="position:relative;width:20px;height:20px;flex-shrink:0"><img alt="リンク" class="ogpCard_icon" height="20" loading="lazy" src="https://c.stat100.ameba.jp/ameblo/symbols/v3.20.0/svg/gray/editor_link.svg" style="position:absolute;top:0;bottom:0;right:0;left:0;height:100%;max-height:100%" width="20"></span><span class="ogpCard_urlText" style="overflow:hidden;text-overflow:ellipsis;white-space:nowrap;color:#757575;font-size:12px;text-align:left">elites.education</span></span></span><span class="ogpCard_imageWrap" style="position:relative;width:120px;height:120px;flex-shrink:0"><img alt="" class="ogpCard_image" data-ogp-card-image="" height="120" loading="lazy" src="https://elites.education/wp/wp-content/uploads/2020/05/elites300.png" style="position:absolute;top:50%;left:50%;object-fit:cover;min-height:100%;min-width:100%;transform:translate(-50%,-50%)" width="120"></span></a></article></div><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/yuki-yuru/entry-12638955657.html</link>
<pubDate>Thu, 19 Nov 2020 19:00:00 +0900</pubDate>
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<title>飽くなき陽キャへの嫉妬 その正体は？</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは 清水悠希です。</p><p>&nbsp;</p><p>保育園の頃からゴリゴリの陰キャなんですが、</p><p>どうもまだ陽キャへの嫉妬が眠っておりました、、</p><p>&nbsp;</p><p>キレイで優しくて頭良くて仕事できて人に好かれて‥</p><p>&nbsp;</p><p>それに比べて私は 地味で仕事も遅いしコミュ障だし、</p><p>なんであいつが！みたいな妬み僻み卑屈‥</p><p>&nbsp;</p><p>クッソしょうもない笑<img alt="笑い泣き" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/050.png" width="24"><img alt="笑い泣き" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/050.png" width="24"><img alt="笑い泣き" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/050.png" width="24">​​​​​​​<img alt="笑い泣き" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/050.png" width="24">​​​​​​​</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>嫉妬とは、</p><p>"自分より下だと思っている人" が、自分より良い結果を出しているときに起こるそう。</p><p>で、</p><p>"自分が本当はできると思っているのにできてないこと" に対して起こると。</p><p>&nbsp;</p><p>なるほど。。</p><p>&nbsp;</p><p>私のほうが優れてる、本当は私のほうができる。</p><p>と思っているから嫉妬がでてくる。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.4em;"><span style="font-weight:bold;"><span style="color:#ff0000;">嫉妬は羅針盤</span></span></span>。</p><p><span style="font-weight:bold;"><span style="color:#ff0000;">やりたいけどできてないこと</span></span>を教えてくれる。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>私の場合は‥</p><p>陽キャになりたいわけじゃなく、</p><p><span style="font-size:1em;"><span style="font-weight:bold;"><span style="color:#0000ff;">陰キャとして売れたい笑</span></span></span><img alt="爆　　笑" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/001.png" width="24"><img alt="ビックリマーク" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" width="16"></p><p>&nbsp;</p><p>その思いがあるけど、</p><p>自分の作業が思うようにできてなかったと気づかせてくれた。</p><p>&nbsp;</p><p>そして、陽キャと陰キャに優劣はないですね^^;</p><p>優劣をつけてるのは自分。</p><p>&nbsp;</p><p>とはいえ本当に素敵だから眩しく見えますよね<img alt="にやり" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/056.png" width="24"></p><p>キレイな人にはキレイな人の苦しみがあるのですが<img alt="あせる" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16"></p><p>&nbsp;</p><p>陰キャは陰キャなりに攻めていくぞ笑<img alt="グラサン" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/036.png" width="24"><img alt="アップ" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" width="16"></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20201117/11/yuki-yuru/6a/1f/p/o0920119914852471830.png"><img alt="" height="287" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20201117/11/yuki-yuru/6a/1f/p/o0920119914852471830.png" width="220"></a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/yuki-yuru/entry-12637952652.html</link>
<pubDate>Tue, 17 Nov 2020 11:11:48 +0900</pubDate>
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<title>情熱は◯◯から生まれる！</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは 清水悠希です。</p><p>&nbsp;</p><p>情熱があるから行動するのではなく、</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.4em;"><span style="color:#ff0000;">行動するから情熱が生まれる！</span></span></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1em;"><span style="color:#000000;">はー、、、、</span></span></p><p><span style="font-size:1em;"><span style="color:#000000;">なるほど。。</span></span></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000000">情熱は見つけるんじゃなく、創る。</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000000">行動しない(遅い)と現実が動かないから、情熱は消えていく。。。</font></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000000">まさにそうでした笑</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000000">大東めぐみさんのエネルギーアップ講座の最終回、</font></p><p><font color="#000000">感動と情熱で溢れて</font></p><p><font color="#000000">私は伝えていく側になるんだ！と思って、</font></p><p><font color="#000000">ブログを再開しました。</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000000">ブログ再開3日目。</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000000">今日もブログ書くのか‥ちょっとめんどくさいなぁ‥</font></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#00afff;">えーーーーーーっ</span><img alt="ゲロー" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/038.png" width="24">⁉️⁉️</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>おいおい‥‥あの勢いどこいったんだよ‥‥まだ3日目だぞ‥‥</p><p>&nbsp;</p><p>今も楽しいしそれでいいんじゃないかなぁー</p><p>私やりたかったわけじゃないのかもと思う始末。。</p><p>&nbsp;</p><p>私にはやっぱり無理だったのかな‥</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>そんなときのエネラボLive<img alt="！！" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" width="16"></p><p>エネラボとは大東めぐみさんのオンラインサロンです。</p><p>毎週木曜日にめぐみさんのLive配信があります<img alt="ひらめき電球" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" width="16"></p><p>&nbsp;</p><p>今回のテーマは「情熱」</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>情熱があるから行動するのではなく、</p><p><span style="font-size:1.4em;"><span style="color:#ff0000;">行動するから情熱が生まれる！</span></span></p><p><span style="font-size:1.4em;"><span style="color:#ff0000;">今すぐ行動してください！！</span></span></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>行動が足りなかっただけだったーー<img alt="爆　　笑" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/001.png" width="24">！！</p><p>&nbsp;</p><p>正直、やりたいことはあったんですが、チキってました^^;</p><p>早速Live配信終わってすぐ小さなアクション起こしました<img alt="アップ" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" width="16"></p><p>&nbsp;</p><p>そしたらめっっちゃ情熱戻りました<img alt="！！" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" width="16"><img alt="！！" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" width="16"></p><p>&nbsp;</p><p>行ったり来たりしてますが、前に進めています^^</p><p>どんな人も、いつからでも&nbsp;<img alt="ニコニコ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/002.png" width="24"><img alt="合格" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/304.gif" width="16"></p><p>いっしょに歩いていけたらうれしいです</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20201114/01/yuki-yuru/6e/9c/j/o0640048014850685506.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20201114/01/yuki-yuru/6e/9c/j/o0640048014850685506.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Sat, 14 Nov 2020 07:00:00 +0900</pubDate>
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<title>2年で100万自己投資！インプット女王の私が行動できるようになった理由</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは、清水悠希です！</p><p>&nbsp;</p><p>私、お恥ずかしい話、、、</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#000000;"><span style="font-size:1.4em;">自己投資に2年で100万ぶち込んでました笑</span></span><img alt="笑い泣き" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/015.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20201113/02/yuki-yuru/d7/35/j/o0640048014850217846.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20201113/02/yuki-yuru/d7/35/j/o0640048014850217846.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>新しいことを知るのが大好きだし、</p><p>何かやるにはまず勉強！</p><p>&nbsp;</p><p>婚活するときは婚活セミナーに通い</p><p>キャリアに迷ったらキャリアセミナーに通い</p><p>プログラミング始めるときはプログラミングスクールに通い‥</p><p>&nbsp;</p><p>忘れてるものもあるし挙げてったらキリがない笑</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#ff7f00;"><span style="font-size:1.4em;">THE インプット女王でした</span></span><img alt="笑い泣き" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/063.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>全部人生に大きな影響を与えてもらったので(嗅覚はたぶんいい)、</p><p>行って本当に良かったんですが、</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.4em;">全然行動に移せてませんでした‥</span>＿|￣|○</p><p>&nbsp;</p><p>行動しなきゃ意味ない！行動しろ！スピード命！速く！</p><p>SNSを開けば誰かが言ってますよね。。</p><p>それは本当にそうなんです！</p><p>行動しなきゃ現実は変わらない。これは紛れもない事実。</p><p>&nbsp;</p><p>いや‥でもアウトプット苦手なのよ‥(´・ω・`; )</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#000000;"><span style="font-size:1.4em;">そんな私が2年の時を経てようやく動き始めました笑</span></span><img alt="照れ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/007.png" width="24"><img alt="アップ" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" width="16"></p><p>&nbsp;</p><p>こうしてブログを再開したり、</p><p>来年講座をスタートさせようと準備していたり、</p><p>メルマガも始めるし、</p><p>少人数のセミナーや講座も企画中です<img alt="ビックリマーク" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" width="16"></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>なぜ行動できるようになったかというと</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;"><span style="font-size: 1.4em;"><font color="#ff0000">感情をデザイン</font></span></span><span style="font-size: 1.4em;"><font color="#000000">できるようになったから</font></span><img alt="！！" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" width="16"></p><p>&nbsp;</p><p>大東めぐみさんのエネルギーアッププログラムや実践講座を受講して、</p><p>なぜ行動できないのか、どうすれば行動できるようになるのか</p><p>徹底的に伝授していただき体得していきました。</p><p>&nbsp;</p><p>とにかく<span style="font-weight:bold;"><span style="color:#ff0000;">「<span style="font-size:1em;">自分を知る」</span></span></span>こと！！</p><p>&nbsp;</p><p>自分を知ることで、</p><p>自分の<span style="font-weight:bold;"><span style="color:#ff0000;">「思考のクセ」</span></span>が見えてきます。</p><p>&nbsp;</p><p>行動できないのは、この「思考のクセ」が原因です。</p><p>&nbsp;</p><p>「みんな私の話なんて興味ない」</p><p>「私の話なんて聞いてもらえない」</p><p>「傷つきたくない」</p><p>「失敗したらどうしよう」</p><p>「できない人だと思われたくない」</p><p>「私になんかできるのかな」</p><p>&nbsp;</p><p>こんな「思考のクセ」がたくさん出てきました。</p><p>これが行動にストップをかけていることを知りました。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>私、ずっと心理学の講座やセミナーをやりたかったんです。</p><p>&nbsp;</p><p>家族や友人が、パワハラとか過度な残業で苦しんでいる姿を見るのがずっとつらかった。</p><p>ただ話を聞くだけで何もできない自分がすごくもどかしかった。</p><p>&nbsp;</p><p>「私このままでいいのかなぁ。このまま昇進して管理職にはなりたくないけど、やりたいこともわからない。もう40歳だしこれから新しいことを始められる年齢でもないし」</p><p>と言っていた友人に、何もできなかった自分がすごく悔しかった。</p><p>もっと世界は広いし、きっとやりたいことはあるしできるのになぁと思ったけど、</p><p>伝えられなかったし引き出せなかった。</p><p>引き出せる人になりたいと思いました。</p><p>&nbsp;</p><p>私の周りは家と会社の往復の人が多くて、</p><p>こういう講座とかセミナーとかオンラインサロンとかみんなたぶん知らないし</p><p>いきなり行くのはハードル高い人が多いから</p><p>だから身近な私が自由に好きなことをしていれば、</p><p>こういうこともできるんだと気づいてもらえるんじゃないか、</p><p>アイツができるなら私もできると思ってもらえるんじゃないか、</p><p>そう思ってきたし、それを伝えていきたい。</p><p>いっしょに幸せになりたいと思っています。</p><p>&nbsp;</p><p>なのに、自分が傷つきたくないとか、自信がないとか、ずっと自分のプライドばっかり守ってきて、</p><p>行動することができていませんでした。</p><p>行動しないから誰にも伝わらない。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;"><span style="font-size:1em;">じゃあどうすればいいか。</span></span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.4em;"><span style="color:#ff0000;">今の「思考のクセ」を手放して、</span></span></p><p><span style="font-size:1.4em;"><span style="color:#ff0000;">新しい価値観をインストールする</span></span><img alt="！！" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" width="16"></p><p>&nbsp;</p><p>「恥をかいてもいい」</p><p>「100点じゃなくていい」</p><p>「私は意外となんとかする子！」</p><p>&nbsp;</p><p>「私の話なんて誰にも聞いてもらえない」なんて凄まじい妄想ですね<img alt="ゲラゲラ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/077.png" width="24"></p><p>冷静によく事実だけを見てみたら、みんなめちゃめちゃ聞いてくれてます^^;</p><p>&nbsp;</p><p>古い「思考のクセ」も今までの自分を守ってきてくれた大切な価値観。</p><p>でも、その武器では自分がほしい未来に行けないなら、</p><p>手放して、</p><p>新しい価値観をインストールする！</p><p>&nbsp;</p><p>そしてあとは、、、</p><p>&nbsp;</p><p>勇気ーーっ<img alt="！！" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" width="16"><img alt="！！" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" width="16"></p><p>&nbsp;</p><p>も少し必要です笑✨</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>価値観→感情→行動→現実</p><p>&nbsp;</p><p>自分の根っこを変えれば(進化させれば)、</p><p>行動できるようになり、</p><p>行動できれば<span style="font-weight:bold;"><span style="color:#ff0000;">現実が変わる</span></span>！</p><p>&nbsp;</p><p>もっと早く知りたかった笑<img alt="あせる" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16"></p><p>20代の私に教えてあげたい<img alt="笑い泣き" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/015.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>まだまだやっぱりこわいなとか揺らぐこともあるけど、</p><p>そんなときは</p><p>エネアップを思い出して</p><p>少しずつ頑張ってます<img alt="ニコニコ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/002.png" width="24"><img alt="ビックリマーク" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" width="16"></p><p>&nbsp;</p><p>↓エネルギーアッププログラム</p><p>(毎日１００日間オンラインで学ぶ音声講座)</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://energy-up-program.com/lp/" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><img alt="エネルギーアッププログラム" contenteditable="inherit" height="207" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20201113/01/yuki-yuru/23/fa/j/o0768037914850209109.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>↓エネルギーアッププログラム実践&amp;コーチ養成講座</p><p><a href="https://energy-up-program.com/coach/" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><img alt="エネルギーアップ実践＆コーチ養成講座" contenteditable="inherit" height="140" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20201113/01/yuki-yuru/30/2b/j/o0768025614850209107.jpg" width="420"></a></p><div class="ogpCard_root">&nbsp;</div><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Fri, 13 Nov 2020 02:41:57 +0900</pubDate>
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<title>母に対するトラウマからの解放⑥ - 最終回 本当の解放 -</title>
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<![CDATA[ <p>ここまで愛情があるとわかっても、なお母を許せない私。。。</p><p>また同じループにハマっていきそう‥私の人生やっぱりこのままなのかな‥</p><p>さすがに挫けそう</p><p>&nbsp;</p><p>一体どうしたら母を許して前に進めるのでしょうか。。</p><p>&nbsp;</p><p>エネアップ講座のメンバーに相談したら、</p><p>「それって自立なんじゃない？おめでとう」と言ってくれました。</p><p>&nbsp;</p><p>これが自立‥？</p><p>&nbsp;</p><p>今度は「許す」で検索してみました。</p><p>&nbsp;</p><p>許すとは過去を手放すこと</p><p>自分自身のために怒りや悲しみを手放すこと</p><p>&nbsp;</p><p>つまり、「和解」とは別であることに気づきました。</p><p>私は、許す = 和解 だと思いこんでいました。</p><p>母と近づこうと思うと嫌な感情が出てきます。</p><p>&nbsp;</p><p>自由に生きたい</p><p>母の評価軸ではなく、自分の軸で生きていきたい</p><p>&nbsp;</p><p>私にとって「自由」というのが 重要な価値観だと気づきました。</p><p>和解したいんじゃない、和解しなくていい</p><p>母を許したうえで離れたいんだと思いました。</p><p>&nbsp;</p><p>↓エネアップのfacebookグループに投稿した私の投稿</p><p>------</p><p>母を許す = 母と仲良くならなきゃいけない と思い込んでいたようです。</p><p>実家から帰ってきたあと、母からの愛情の証拠をいくら見ても、</p><p>古い価値観を手放せない自分に気づいてしまい、そんな自分にショックでした。</p><p>結局同じループにハマってる感じがして、</p><p>いつまでもこんな小っっさいことでウダウダしてて本当にステージ上がっていけるのかなと不安になりました。</p><p>でも、許す= 親密 ではなく 許したうえで自由に羽ばたけば良いのかなと思ったら解放されてきて、</p><p>私にとって自由という価値観がすごく重要なんだと気づくことができました！</p><p>------</p><p>&nbsp;</p><p>近づかなくていい、自由に羽ばたいていいと思ったら</p><p>やっとラクになれました。</p><p>&nbsp;</p><p>やってみる→感情が何かしら動く→思い込みや価値観に気づく→新しい価値観の可能性を見つける</p><p>&nbsp;</p><p>このサイクルを回すことで、新しい価値観をインストールすることができる。</p><p>それを身を以て体感できたことは大きな自信に繋がりました。</p><p>&nbsp;</p><p>やっと解放された‥。</p><p>30年‥ここまで本当に長かった‥。</p><p>&nbsp;</p><p>このときから眠れるようになりました。</p><p>エネルギーを消耗しすぎて、</p><p>しばらく仕事も手につかないくらい放心状態でした笑</p><p>&nbsp;</p><p>勝ち負けから降りて、正しい間違ってるのジャッジをやめてから、とても楽になりました。</p><p>私は誰と戦っていたんでしょう。</p><p>友人も会社の人も仲間も、</p><p>みんな私のことを大切に思ってくれていることにも気づけるようになっていきます。</p><p>&nbsp;</p><p>今では母のことを1ミリも考えなくなりました。</p><p>あ、そういえば全然考えなくなったなとたまに思い出すくらいな感じです。</p><p>&nbsp;</p><p>母への怒りに使っていたエネルギーを</p><p>自分のやりたいことや</p><p>周りの人への思いやりに使うことができています。</p><p>&nbsp;</p><p>怒りに満ちた人生か</p><p>人を心から愛せる人生か</p><p>&nbsp;</p><p>どちらでも選べます。</p><p>自分で選択できます。</p><p>&nbsp;</p><p>許せないと思います。</p><p>許さなくてもいいです。</p><p>自分がどうしたいか。</p><p>&nbsp;</p><p>今も人とのコミュニケーションが得意かと言われれば、</p><p>まだまだ逃げたりしています。</p><p>小さな勇気をもって少しずつ現実を変えていきます。</p><p>&nbsp;</p><p>頑張りすぎていないでしょうか？</p><p>いつでも待っています<img alt="ニコ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/022.png" width="24"><img alt="ニコニコ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/002.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>完！！</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20201110/01/yuki-yuru/05/70/j/o0640042714848732896.jpg"><img alt="" height="280" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20201110/01/yuki-yuru/05/70/j/o0640042714848732896.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/yuki-yuru/entry-12637053278.html</link>
<pubDate>Thu, 12 Nov 2020 07:00:00 +0900</pubDate>
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<title>母に対するトラウマからの解放⑤ - それでも解放されない編 -</title>
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<![CDATA[ <p>母を許すと決めました。</p><p>「許す」とは自分のためにするものなんだと初めて知りました。</p><p>&nbsp;</p><p>でも「許す」ってどうやって‥</p><p>&nbsp;</p><p>「母を許さない」という古い価値観</p><p>「母を許す」という新しい価値観</p><p>&nbsp;</p><p>古い価値観を内包し、新しい価値観をインストールして進化するには、、</p><p>&nbsp;</p><p>行動するしかありません。</p><p>&nbsp;</p><p>「母を許す」と念仏のように唱えていても、自分に言い聞かせようとしても、新しい価値観は手に入らない。</p><p>現実は行動することでしか変わらない。</p><p>古い価値観と新しい価値観、どちらが良いとか悪いとかではない。</p><p>でも今の延長線上ではなく、新しい未来が欲しいなら、少しの勇気を出して行動してください！</p><p>&nbsp;</p><p>‥‥</p><p>‥‥</p><p>‥‥</p><p>&nbsp;</p><p>まじかーーーー<img alt="笑い泣き" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/063.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>エネルギーアップ講座で言われたことです。</p><p>とにかく小さくてもいいから1歩動いて枠の外に出てくださいと。</p><p>&nbsp;</p><p>母と話さないとダメか‥</p><p>胃が痛いな。。お腹痛くなってきた</p><p>でもいい加減こんな人生が続くのはもう嫌。。</p><p>人と話すことに怯えて、傷つけられないように必死で防御して、</p><p>嫌われてないか心配でいつも人の顔色伺って、家に帰ればクタクタ‥</p><p>もうそんな人生には本当に疲れた‥</p><p>だから私はこの講座を受けたんだ‥。</p><p>&nbsp;</p><p>母にLINEしました。「突然だけど、週末帰るね」と。</p><p>泣きすぎて眠れませんでした。</p><p>&nbsp;</p><p>その結果‥</p><p>↓実家に帰ったあとの私の投稿です(エネアップ講座にはfacebookグループがあります)</p><p>--------------</p><p>実家に帰って母と直接話してきました。緊張MAXでしたが、みなさまの応援のおかげです<img alt="😢" height="16" src="https://static.xx.fbcdn.net/images/emoji.php/v9/tad/2/16/1f622.png" width="16">。。</p><p>「フルタイムで働きながら、朝6時に起きてお弁当を作り</p><p>お昼休憩で家に戻り夕飯の支度をして職場に戻って夜8時まで仕事。</p><p>こんな生活が毎日で、3人育てるの本当に大変だったよね、ありがとう」と伝えました。</p><p>母は、当時仕事が大変で余裕がなかったこと、</p><p>3人兄弟で愛情が一人一人に十分に行き渡らなかったんじゃないかと申し訳なく思っていると話してくれました。</p><p>2人で朝まで話し、旅行に行く約束までできました。</p><p>その場ではうまく伝えきれなかったので、そのあとLINEで以下のようなやり取りをしました。</p><p>(私)</p><p>小さい頃からマイペースで、医者にもなれず、会社も挫折して、</p><p>お母さんが思い描く理想の娘になれず、お母さんにずっと認めてもらえてないんじゃないかと思ってたけど、</p><p>でもそれは自分の思い込みで、お母さんはいつもずっと私の幸せを願って愛情100%だったよね</p><p>それに気づいて、大変な中育ててくれてありがとうと伝えたくて帰りました。</p><p>うまく伝えられなかったけど。。</p><p>私の態度で今までお母さんを傷つけてきたんじゃないかと思ってます、本当にごめんなさい。。</p><p>それでいいって言ってもらえて、良い会社だと言ってくれて、</p><p>これからやっていきたいこと応援してもらえてとても嬉しかったです</p><p>分散して3人に愛情が行き渡らなかったんじゃないかって言ってたけどそんなことないよ</p><p>いつもありがとう、疲れたと思うからゆっくり休んでね</p><p>また帰ります</p><p>&nbsp;</p><p>(母からの返信)</p><p>いつも悠希がしてて楽しんでいればいいんだよ</p><p>別に医者にならなくたって大丈夫なんだよ</p><p>悠希の性格とか環境考えたらなんとなく良いかなと思ってただけだよ</p><p>みんなが笑ってて好きなことできていれば私は幸せです</p><p>変わった母親で申し訳ないなと思います</p><p>何かあったら考えよう</p><p>いつでも良いので帰ってきてください</p><p>&nbsp;</p><p>こう言ってくれて嬉しくて泣いている自分と同時に、まだ「本当だろうか」と思ってる自分がいます。</p><p>特に「みんなが笑ってて好きなことできていれば私は幸せです」に反応してしまいます。</p><p>“好きなこと” が、母が思った道でなければ、また一方的に意見を言って無視するんじゃないの？と思ってしまいます。</p><p>心を許したら牙をむかれるということを繰り返してきたので、</p><p>また心開いたら傷つくんじゃないかと考えているんだと思います。</p><p>実家に帰って母と色んな話をしたり、母の行動から見ても、</p><p>母から私へは愛情しかないと十分に感じました。</p><p>それでも、実際にこう言ってくれても、古い価値観が顔を出してきます。</p><p>「また傷つきたくないから信じない」という武器から「母の無償の愛を信じて私も母を愛す」武器に変えたいのですが、どうすればよいでしょうか(今半々くらいです…)？</p><p>私は母を許して信じる！と覚悟を決めていく感じでしょうか？</p><p>-------------------</p><p>&nbsp;</p><p>小さい頃のアルバム(アルバムもたくさん写真があって1枚1枚丁寧に貼ってくれてました)を見たら、</p><p>自分が想像していた以上に小さい頃の私は笑っていました。楽しかったときもあったんだなと。</p><p>&nbsp;</p><p>母から私への愛情は十二分にありました。</p><p>言葉にならない色んな感情が溢れてずっと泣いていました。</p><p>&nbsp;</p><p>が、</p><p>&nbsp;</p><p>「みんなが笑ってて好きなことできていれば私は幸せです」</p><p>という1文を見た瞬間にパタッと涙が止まり、</p><p>&nbsp;</p><p>『「みんなが笑ってて好きなことできていれば私は幸せです」とか言って絶対そんなことないだろ、絶対認めないよ、お前は。』</p><p>&nbsp;</p><p>とドロッとした感情が猛烈な勢いで出てきました。</p><p>&nbsp;</p><p>さっきまで感動で泣いてたのに、</p><p>こんなブラックな自分が急にでてきたことに驚いたと同時に</p><p>まだ私はこの人を許せないのかと激しいショックと混乱を覚えました。</p><p>&nbsp;</p><p>------</p><p>「また傷つきたくないから信じない」という武器から「母の無償の愛を信じて私も母を愛す」武器に変えたいのですが、どうすればよいでしょうか(今半々くらいです…)？</p><p>私は母を許して信じる！と覚悟を決めていく感じでしょうか？</p><p>------</p><p>&nbsp;</p><p>この質問に対するめぐみさんの回答は、</p><p>&nbsp;</p><p>&gt;めぐみさん</p><p>おおっ素晴らしいね！</p><p>どうしたら良いでしょうか？に答えはないです</p><p>どうしたいか、が答えですよ^^</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>えーーーーーーーーー、、、<img alt="笑い泣き" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/063.png" width="24"></p><p>途方に暮れました。。。</p><p>&nbsp;</p><p>次回最終回‥！</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20201110/00/yuki-yuru/0d/dd/j/o0480064014848712413.jpg"><img alt="" height="560" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20201110/00/yuki-yuru/0d/dd/j/o0480064014848712413.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/yuki-yuru/entry-12637050750.html</link>
<pubDate>Wed, 11 Nov 2020 07:00:00 +0900</pubDate>
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<title>母に対するトラウマからの解放④ - 許せない理由、解放への第1歩編 -</title>
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<![CDATA[ <p>母は私に対する愛情はあったけど、母も愛されて育っていないが故に表現の仕方を知らなかった。</p><p>私を傷つける力はなかった</p><p>とわかっても、</p><p>母に対するイライラ、許せない気持ちはなぜかなくならず、、</p><p>ずっと支配されている・監視されているような感覚で、</p><p>この世に存在してること自体が恐怖でした。</p><p>&nbsp;</p><p>なんで解放されないんだろう。。</p><p>1人では堂々巡りだったので、</p><p>友人に傾聴してもらうことにしました。</p><p>&nbsp;</p><p>&gt;友人</p><p>いつお母さんを許せないと感じる？</p><p>どんなときにイライラを感じる？</p><p>&nbsp;</p><p>&gt;私</p><p>‥っ！</p><p>仕事やコミュニケーションが上手くいかなかったときだ‥</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>仕事がうまくいかない、コミュニケーションがうまくいかない、人生がうまくいかない</p><p>そんなときに</p><p>「私がコミュ障なのはあんな家で育ったからだ」「自己肯定感がないのは母があんな育て方したからだ」</p><p>と何かがうまくいかない原因を、全部母のせいにしていただけでした。</p><p>私は悪くない、私は正しい。</p><p>母の正義感が死ぬほど嫌いでしたが、気づいたら自分も同じことをしていたようです。</p><p>&nbsp;</p><p>母を許さないでいたほうが私にとって都合が良かったのです。</p><p>そうすれば自分で責任を追うことから逃げられるから。</p><p>私はずっと現実から逃げていたとようやく気づいたのでした。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>当時私が受講していたエネルギーアップ講座でさらにもう1歩進みます。</p><p>&nbsp;</p><p>じゃあこれからどうするか。</p><p>&nbsp;</p><p>母を許さずに自分から逃げ続けるか</p><p>自分のほうが正しいと人を認めずに勝ち負けをし続けるか</p><p>&nbsp;</p><p>それとも</p><p>&nbsp;</p><p>母を許して、自分で自分の人生に責任を負って生きていくのか</p><p>勝ち負けを降りて、人を認めて、人と深いつながりを築いていきたいのか</p><p>&nbsp;</p><p>私が選択したのは‥</p><p>↓↓</p><div class="ogpCard_root"><article class="ogpCard_wrap" contenteditable="false" style="display:inline-block;max-width:100%"><a class="ogpCard_link" data-ogp-card-log="" href="https://ameblo.jp/rainbow-career/entry-12630738237.html" rel="noopener noreferrer" style="display:flex;justify-content:space-between;overflow:hidden;box-sizing:border-box;width:620px;max-width:100%;height:120px;border:1px solid #e2e2e2;border-radius:4px;background-color:#fff;text-decoration:none" target="_blank"><span class="ogpCard_content" style="display:flex;flex-direction:column;overflow:hidden;width:100%;padding:16px"><span class="ogpCard_title" style="-webkit-box-orient:vertical;display:-webkit-box;-webkit-line-clamp:2;max-height:48px;line-height:1.4;font-size:16px;color:#333;text-align:left;font-weight:bold;overflow:hidden">『母からの解放』</span><span class="ogpCard_description" style="overflow:hidden;text-overflow:ellipsis;white-space:nowrap;line-height:1.6;margin-top:4px;color:#757575;text-align:left;font-size:12px">母のことがずっとトラウマでした。でもようやく解放されそうな糸口が見えてきました。&nbsp;私が戦っていたのは、母ではなく、私が作り上げた母の虚構だったようです。&nbsp;とい…</span><span class="ogpCard_url" style="display:flex;align-items:center;margin-top:auto"><span class="ogpCard_iconWrap" style="position:relative;width:20px;height:20px;flex-shrink:0"><img alt="リンク" class="ogpCard_icon" height="20" loading="lazy" src="https://c.stat100.ameba.jp/ameblo/symbols/v3.20.0/svg/gray/editor_link.svg" style="position:absolute;top:0;bottom:0;right:0;left:0;height:100%;max-height:100%" width="20"></span><span class="ogpCard_urlText" style="overflow:hidden;text-overflow:ellipsis;white-space:nowrap;color:#757575;font-size:12px;text-align:left">ameblo.jp</span></span></span><span class="ogpCard_imageWrap" style="position:relative;width:120px;height:120px;flex-shrink:0"><img alt="" class="ogpCard_image" data-ogp-card-image="" height="120" loading="lazy" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20201011/02/rainbow-career/1d/5d/j/o0640042714832970812.jpg" style="position:absolute;top:50%;left:50%;object-fit:cover;min-height:100%;min-width:100%;transform:translate(-50%,-50%)" width="120"></span></a></article></div><p>&nbsp;</p><p>ライフキャリアレインボーというチームで、曜日担当制でブログを書いています。</p><p>その当時のブログです。</p><p>&nbsp;</p><p>あともう少し‥！</p><p>次回へ続きます</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/yuki-yuru/entry-12637041606.html</link>
<pubDate>Tue, 10 Nov 2020 07:00:00 +0900</pubDate>
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<title>母に対するトラウマからの解放③ - 母の背景編 -</title>
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<![CDATA[ <p>&gt;めぐみさん</p><p>お母さんってどんな風に育てられたのかとか、お母さんとお父さんの関係とかって聞いたことありますか？<br>母は自分と違う意見の受け入れ方や伝え方を知らなかったって書いてくれてるけど<br>お母さんってどう育ったんだろう、って思って<br>愛情を表現する仕方ももしかして知らなかったのかなぁとか、、</p><p>&nbsp;</p><p>(お母さんの背景‥?)</p><p>&nbsp;</p><p>&gt;私</p><p>愛されなかった(特に祖母から)と言っていました。</p><p>「祖母が弟ばかり可愛がる。私は体調が悪くても病院に連れて行ってもらえなかった。弟だけ連れて祖母がよくでかけていて、私は家に置いていかれた。私は祖母から嫌われていた。よく怒鳴り合いの喧嘩をしていた」と聞いたことがあります。</p><p>祖父母はパチンコ中毒で借金作って実家売ったりしています。</p><p>愛情の表現の仕方が知らなかったのだと思います。</p><p>「何かあったら相談して」と私に言ってくれてたり私に対しては愛情100%だったとは思います。</p><p>&nbsp;</p><p>&gt;めぐみさん</p><p>きっとそうなんじゃないかなーって思いながら聞いたけどやっぱそうだよね　</p><p>親娘関係って連鎖したりするので　</p><p>お母さんにもいっぱいストーリーがあったんだろうね　　</p><p>心配しているのに表現できなくて、キツイ言葉になったりとか（それが自分にとっての愛情表現の手段になってる）　</p><p>ちょっと難しい話になるかもしれないけど、お母さんにゆっきーを傷つける力はなくてゆっきーは「お母さんに愛されてなかった」という解釈で傷ついてるのよね　　</p><p>おかあさんもそう</p><p>誰も悪くないのに、みんな切ない想いをしてることが切ない😭</p><p>&nbsp;</p><p>&gt;私<br>切なすぎますね😂。。。。<br>親娘で何やってるんでしょうか笑😅<br>母に傷つける力はないんですね。。<br>それでも「許せない」みたいなしこりが残ってるので、もう少し深堀りしてみます。<br>母に対して、「甘えないで」と思っている事にも気づきました。<br>【事実】<br>母が行きたいと言うお店や旅行を、私か妹が予約する<br>母からPC関連(ログインできないなど)の質問を受ける<br>【ストーリー】<br>依存しないでほしい<br>甘えないでほしい<br>自立してほしい<br>重い<br>肩に乗っかってこないでほしい</p><p><br>母は69歳でも働いているし、経済的に自立している。<br>私は実家のこと何もやらなくて済んでいる。<br>そんなに連絡もないし、甘えられてないけど、母を見ててイライラしてる自分がいます。<br>母に対する執着を手放したいのになぜかずっと解放されないので引き続き考えてみます😞</p><div>&nbsp;</div><p>まだ解放されない笑</p><p>このシリーズもう少し続きます。。。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20201109/22/yuki-yuru/b2/93/j/o0640036014848664794.jpg"><img alt="" height="236" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20201109/22/yuki-yuru/b2/93/j/o0640036014848664794.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/yuki-yuru/entry-12636939388.html</link>
<pubDate>Mon, 09 Nov 2020 22:48:08 +0900</pubDate>
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<title>母に対するトラウマからの解放② - 存在自体が恐怖編 -</title>
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<![CDATA[ <p>母に対するトラウマを克服したく、</p><p>大東めぐみさんのエネルギーアップ講座に参加しました。</p><p>&nbsp;</p><p>エネアップ講座では、メタ認知という方法で自分の感情と向き合っていきます。</p><p>「事実」と「ストーリー(自分の頭で作りあげている妄想)」を分けていくことで、客観的に自分の感情を見ていきます。</p><p>&nbsp;</p><p>前回の記事で書いたことを「事実」と「ストーリー(自分の頭で作りあげている妄想)」に分けてみると、</p><p>&nbsp;</p><p>母が私に言ったこと①〜⑦</p><p><span style="color:#ff7f00;">→「事実」</span><br>&nbsp;</p><p>母は私のことを認めてくれない。<br>否定している。<br>私の意見はいらない。<br>私の話は誰にも聞いてもらえない<br>私は人より劣っている<br>条件付き(成績がいいなど)じゃないと愛されない<br>母が私の人生を台無しにした。愛される家庭で育っていればもっと自信が持てて結果出せていたかもしれない。</p><p><span style="color:#ff7f00;">→「ストーリー(自分の頭で作りあげている妄想)」</span></p><p>&nbsp;</p><p>になります。</p><p>&nbsp;</p><p>前回の記事はこちら</p><div class="ogpCard_root"><article class="ogpCard_wrap" contenteditable="false" style="display:inline-block;max-width:100%"><a class="ogpCard_link" data-ogp-card-log="" href="https://ameblo.jp/yuki-yuru/entry-12636597554.html" rel="noopener noreferrer" style="display:flex;justify-content:space-between;overflow:hidden;box-sizing:border-box;width:620px;max-width:100%;height:120px;border:1px solid #e2e2e2;border-radius:4px;background-color:#fff;text-decoration:none" target="_blank"><span class="ogpCard_content" style="display:flex;flex-direction:column;overflow:hidden;width:100%;padding:16px"><span class="ogpCard_title" style="-webkit-box-orient:vertical;display:-webkit-box;-webkit-line-clamp:2;max-height:48px;line-height:1.4;font-size:16px;color:#333;text-align:left;font-weight:bold;overflow:hidden">『母に対するトラウマからの解放①』</span><span class="ogpCard_description" style="overflow:hidden;text-overflow:ellipsis;white-space:nowrap;line-height:1.6;margin-top:4px;color:#757575;text-align:left;font-size:12px">母のことがずっとトラウマでした。&nbsp;怖い近寄りたくない支配否定幼少期から31歳で実家を出るまでに母が私に言ったことです。①私の友だちを見て「あなたじゃなくてあの…</span><span class="ogpCard_url" style="display:flex;align-items:center;margin-top:auto"><span class="ogpCard_iconWrap" style="position:relative;width:20px;height:20px;flex-shrink:0"><img alt="リンク" class="ogpCard_icon" height="20" loading="lazy" src="https://c.stat100.ameba.jp/ameblo/symbols/v3.20.0/svg/gray/editor_link.svg" style="position:absolute;top:0;bottom:0;right:0;left:0;height:100%;max-height:100%" width="20"></span><span class="ogpCard_urlText" style="overflow:hidden;text-overflow:ellipsis;white-space:nowrap;color:#757575;font-size:12px;text-align:left">ameblo.jp</span></span></span><span class="ogpCard_imageWrap" style="position:relative;width:120px;height:120px;flex-shrink:0"><img alt="" class="ogpCard_image" data-ogp-card-image="" height="120" loading="lazy" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20201107/22/yuki-yuru/99/5d/j/o0640042714847533410.jpg" style="position:absolute;top:50%;left:50%;object-fit:cover;min-height:100%;min-width:100%;transform:translate(-50%,-50%)" width="120"></span></a></article></div><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>ストーリーとは別の可能性を考えていきます。</p><p>&nbsp;</p><p>①私の友だちを見て「あなたじゃなくてあの子が私の娘だったらもっと楽しかったのに」と言った。</p><p><span style="color:#ff7f00;">→母は友人がいなかったので、単純にいっしょに趣味を楽しめる人が欲しかった？</span></p><p><br>②会社を退職したとき「今なら頭下げればもう1回入社させてくれるんじゃない？頭下げてくきたら」と言った。</p><p><span style="color:#ff7f00;">→実家で毎日何もせずゴロゴロしてる私を見てイラッとしただけ？</span></p><p><br>③母の意見(正義)と異なることは許されず、それに反することを言ったりやったりすると、2-3週間無視された。</p><p><span style="color:#ff7f00;">→→母は自分と違う意見の受け入れ方や伝え方を知らなかったのかも？</span></p><p><br>④「あなたは変わってる子。協調性がなくコミュニケーション力がない。友達できないタイプ。あなたがいるとマイペースだから周りが迷惑する。社会不適合者。」と小さい頃から言われていた。</p><p><span style="color:#ff7f00;">→「あなたは普通の会社員はできない。勉強頑張って専門知識を身につけなさい」とも言っていたので、私の将来を思っての言葉だったのだと思う。</span></p><p>&nbsp;</p><p>母の当時の背景も考えてもう少し深ぼります。</p><p>&nbsp;</p><p>母は、フルタイムで遅くまで働きながら3人の子どもを育ててくれた。</p><p>私がマイペースなことを心配し、私立の中学に行かせてくれた。</p><p>あの家庭に生まれたおかげで勉強を頑張れた。</p><p>私を傷つけたいわけではなく、将来の私のことを考えて言った言葉だった。</p><p>子どもを自立させようと必死だった。</p><p>「◯◯がダメだから対策として△△しなさい」という表現方法だった。</p><p>現に母の言うとおりで、7年企業で働きましたが、合わなくて辞めています。</p><p>母は私のことを憎んではいないし、心配してくれていて愛情があった。</p><p>&nbsp;</p><p>ということが見えてきました。</p><p>&nbsp;</p><p>が、まだもやもやは晴れず‥‥</p><p>困った私はエネルギーアップ講座でこんな質問をしてみました。</p><p>&nbsp;</p><p>私を憎んでいたわけではなく、心配してたんだと頭ではわかりましたが、</p><p>母のことをどこか許せず、正直いなくなってほしいと思ってしまいます。</p><p>今は一人暮らしで用がなければ会わないし連絡もあまりとらないので、</p><p>特に害もなく、もはや恨む理由もあまりないような気がしますが、</p><p>存在していることが恐怖です。いまだに支配されている感じがします。</p><p>どうしたら母から解放されるでしょうか？</p><p>&nbsp;</p><p>次回に続く<img alt="にやり" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/056.png" width="24"><img alt="ビックリマーク" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" width="16"></p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20201107/22/yuki-yuru/a5/19/j/o0640042714847552597.jpg"><img alt="" height="280" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20201107/22/yuki-yuru/a5/19/j/o0640042714847552597.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><div class="ogpCard_root">&nbsp;</div><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/yuki-yuru/entry-12636599623.html</link>
<pubDate>Sun, 08 Nov 2020 08:00:00 +0900</pubDate>
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