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<title>おまけのようなまいにち</title>
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<description>１級ファイナンシャルプランナー・中小企業診断士が、等身大で語る人生のエッセイ。</description>
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<title>３００万円稼ぐ高校生</title>
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以前、穴田君という危険な友人を紹介した。彼と知り合ったのは中学時代。穴田君とは別々の高校進学をすると共に疎遠になった。だが、年に２～３回くらいは会って近況を聞いたりもしていた。高校２年のとき、穴田君に久しぶりに会ったとき、その危険人物っぷりは既に高校生の僕には想像もつかないところまで行っていた。「最近は何してるの？」「ん。これさ。」穴田君は机の引き出しから小さな電子部品を取り出して見せてくれた。ICチップのようなものがついた小さな基盤だ。人差し指の先に乗せられるようなサイズの小さなものだ。そして
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<dc:date>2015-10-05T07:35:31+09:00</dc:date>
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<title>悲劇のヒロイン、ロールパンナ</title>
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最近、アンパンマンのアニメを観た。ほとんどの人が知っていると思うが、アンパンマンとは、顔のほぼ全ての部品が丸くなっていて、誰が勧めたわけでもないのに子供たちの心をつかんで離さない、印税ウハウハなアニメキャラクターのことだ。アンパンマンのアニメは、他の例でいうなら「ちびまる子ちゃん」「サザエさん」「ドラえもん」のように、一回３０分の話で完結する物語になっている。子供向けの様々なヒーロー物番組は、特撮なども含めて、３０分の中で、悪役が登場して一般人が被害に遭い、ヒーローが登場して、悪役をやっつける、
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<title>危うく悪徳業者の模範バイト生になるところだった話</title>
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僕が大学生のときに経験したアルバイトはいくつかあるが、基本的に気に入ってるバイトはなかった。初めてのバイトは家庭教師で、教えることが好きで子供好きな僕としては楽しい仕事ではあったが、週１回２時間、時給１５００円だと、次の収入は１２０００円しかない。そのうえ、勉強後に毎回親と１時間以上話し込むことがほとんどで、全然割に合わない仕事だった。他にも飲み屋の皿洗いのバイトなど普通の仕事もした。一つのバイトを１年以上続けたことはなく、頻繁にアルバイト雑誌を読んでいた。ある日彼女と、金欠でヤバイよーという、
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<title>Far Away 〜いつまでもどこまでも果てしなく〜</title>
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小学校、中学校、高校。子供にとって、自らのアイデンティティを確立するための重要な時期だ。その、アイデンティティというものを確立していくのに欠かせない存在がある。「親友」だ。僕の人生で初めて親友と思える友ができたのは、小学５年生のときだった。彼の名は篤くん。僕は彼を「アッチ」と呼んでいた。アッチは小学５年のとき、サッカー少年団に入っていた。実は僕は、サッカー少年団に入っているやつらが嫌いだった。なぜかって？それは、やつらの中心人物たちが弱いものいじめをする人間だったからだ。僕の体が学年で小さくて、
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<dc:date>2015-09-19T11:34:53+09:00</dc:date>
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<title>僕の楓物語</title>
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割れないほど硬い煎餅を見たことはあるだろうか。もちろん本気で殴ったり踏んだりすれば割れるのだが、歯で噛み砕こうとするのはちょっと抵抗がある。そんな迷惑なお菓子をもらったとき、僕は恐怖におののいたのである。あれは大学３年の冬のことだった。僕は、メイプルストーリーというオンラインゲームにハマっていた。オンラインゲームというのは、一人でインターネットに繋がったパソコンに向かって、キャラクターを操作して敵を倒してレベルを上げたりするのだが、フィールド上には他にログインしたキャラクターも一緒になって敵と戦
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<title>暇人、下心、分割払い</title>
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詐欺とビジネスは紙一重だと思う。もちろん「本物のビジネス」は詐欺とはほど遠い。どちらかというと慈善活動に近づいてくる。けれど最近なんかだと、アフィリエイトだのネットワークビジネスだのと友達を失いそうなビジネスが蔓延している。人に言えないような仕事や、友達を失うような仕事は、やはり詐欺に近い存在なのではないかと思うのだ。このことに気づいている人は少なからずいるのだが、それ以上に正当化してしまってる人がなんと多いことか。「マーケティング」というなんだがカッコいいビジネス用語を振り回して、自分が詐欺ま
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<title>男は馬鹿なのである</title>
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あなたは詐欺被害に遭ったことはあるか？２０歳・上京したて・一人暮らしだった僕は、詐欺師にとってはカモだったろう。僕は悪徳商法というものに随分と勉強させられた経験があるのだ。悪徳とまでは言えなくても、人の弱みに付け込んだりして契約しようとする手口を幾度となく見てきた。業界にもよるところもあるが、詐欺の本質は大体同じであり、間違いなくマニュアルというものもある。もしかしたら同じ組織（ヤクザ？）につながっているのかもしれない。僕が学生のときに自ら出向いて詐欺の手口を学びに行ったという武勇伝を書き連ねて
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<dc:date>2015-09-16T12:05:10+09:00</dc:date>
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<title>アナダ・イン・ブラック</title>
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今の職業ってどうやって決めましたか？もしくはこれからどうやって職業を決めますか？ドラクエのように、生まれながらにして「職業：勇者」と決まっていれば楽なもんだが、２０歳～２５歳くらいで学生という楽園を卒業して、これから４０年くらいの仕事人生を選ばなければならないというとき、どうやってその職業を決めているのだろう？レベルを上げればダーマの神殿に行って好きな職業になれる（遊び人にだってなれちゃう）というドラクエの世界とはうらはらに、現実世界ではそう簡単に職業は変えられない。逆に、レベルを上げれば上げる
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<title>おまけのいちにち</title>
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「おまけ」って嬉しいですよね。プラスかマイナスかって言ったら、プラスだよね。でも「おまけのような」って、なんかマイナスに聴こえないですか？おまけじゃない中途半端な感じで、むしろ何もなかった方がいいんじゃないかっていう風に聴こえてしまう。。。気づく人はもう気付いてるだろうけど、このタイトルは筋肉少女帯のある曲名と同じです。ちなみに筋肉少女帯のシュールで理解者の少ない楽曲は、結構ツボにはまるものがあって好きなんですが、ファンというほどでもないし、ライブに行ったこともありません。稀にTSUTAYAでC
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