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<title>メープルのブログ</title>
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<title>小道具製作中  ［おむすび&amp;たまご］</title>
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<![CDATA[ <br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160804/13/yukimidaizuki/6c/53/j/o0480064013714693985.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160804/13/yukimidaizuki/6c/53/j/o0480064013714693985.jpg" width="480" height="640"></a><br><br><br>本日はおむすびとたまごを製作しました。<br>小道具作りには、数日間かかる予定です。<br>縫い目がなかなか( &nbsp;；∀；)ですが、まぁ良いことにして、こちらは早々に仕上げたいと考えております。<br>とりあえず小道具続編をお楽しみに。<br>
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<link>https://ameblo.jp/yukimidaizuki/entry-12187180180.html</link>
<pubDate>Thu, 04 Aug 2016 13:43:48 +0900</pubDate>
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<title>小道具製作中</title>
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<![CDATA[ <br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160803/23/yukimidaizuki/5b/79/j/o0480064013714326596.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160803/23/yukimidaizuki/5b/79/j/o0480064013714326596.jpg" width="480" height="640"></a><br><br><br>昨日から、数年ぶりにこうしてぬいぐるみのお弁当を製作しております。<br>こちらは手芸そのものとは別に発表の場ができまして、大急ぎで取りかかったものです。<br>慣れてないもので、何度も縫い直したりと苦労していただけますが、なかなか楽しいものです。<br>まだ途中段階ですが、数日後が楽しみです🎵<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/yukimidaizuki/entry-12187027214.html</link>
<pubDate>Wed, 03 Aug 2016 23:22:15 +0900</pubDate>
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<title>フェルトアート</title>
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<![CDATA[ <br><br>今日はミモカのワークショップイベントで<br><br>フェルトアートを製作しました。<br><br>まず、３階の展示室で企画展を観て説明を受け<br><br>その後製作に入りました。<br><br>キャンバスといろんな色のアクリル絵の具、<br><br>そしてフェルトが用意されていて<br><br>思い思いの世界を描きます。<br><br>フエルトで絵を書くのは初めてで、<br><br>皆さん、フェルトの厚みを生かしたり<br><br>形を楽しんだりしていました。<br><br>私は花や星、命を描きたいなーと思い<br><br>こうなりました。<br><br><br><br><br><br><p style="text-align: center;"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131208/18/yukimidaizuki/1e/2d/j/o0480064012774390751.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131208/18/yukimidaizuki/1e/2d/j/o0480064012774390751.jpg" style="width: 380px; height: 506.6666666666667px; border: none;" alt="DSC_1178.JPG" ratio="0.75" id="1386497023283"></a></p><p></p><br>
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<link>https://ameblo.jp/yukimidaizuki/entry-11723966628.html</link>
<pubDate>Sun, 08 Dec 2013 19:03:44 +0900</pubDate>
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<title>台風</title>
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<![CDATA[ <br><br>お久しぶりです。<br>昨日、小雨の降る中、<a href="http://www.mimoca.org/ja/" target="" title="">ミモカ</a>へ行って来ました。<br><br><a href="http://www.mimoca.org/ja/" target="" title="">「新しい美―抽象の追求」「猪熊弦一郎展―丸亀とともに」</a>という、二つの特別展が<br>行われていました。<br>いつもとは展示場所や印象が違っていて、何だか不思議な印象でした。<br>貯蔵庫には、どれくらいの作品があるのでしょう・・・。<br>何となく気になってしまいました。<br><br>以前ミモカのイベントに参加して、美術館の裏側を見せていただいたのですが、<br>貯蔵庫は常に湿度や温度管理に気を配っていると伺い、大変な仕事だと思いました。<br>扉の向こうには行かせていただけませんでしたが、広々としていて、整然とならんだ<br>たくさんの作品がこの場所で大切に保管されていつと伺いました。<br>多くの作品に出逢って、折に触れて目にする機会があれば、素敵です。<br>そして他、特別なジャンルをお持ちの作家さんの作品とも、触れ合う機会があれば嬉しいです。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/yukimidaizuki/entry-11702718832.html</link>
<pubDate>Mon, 18 Nov 2013 23:52:43 +0900</pubDate>
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<title>どんぐりと山猫を読んで</title>
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<![CDATA[ <span><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=25394463" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">どんぐりと山猫 (画本宮沢賢治)/パロル舎<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51WWHQE15FL._SL160_.jpg" border="0"></a></dt><dd style="margin: 0pt;">￥1,470</dd><dd style="margin: 0pt;">Amazon.co.jp<br><br><br>誰が優れているか、何が正しいのか。<br>どんぐり同士が騒がしくもめているところが、<br>まるで今の私自身のようです。<br><br>たくさんの葛藤の中、<br>自分を貫くことは難しくて。。。<br><br>私だけの問題なら、答えは出ているのです。<br>多くのことに関係したり<br>色んな事に惑わされたり<br>未熟な自分を痛感しています。<br>そこには、失いたくない歴史がたくさんあるのです。<br><br>今を見比べただけでは<br>本当のことなど分からなくて、<br>表面だけでは解らない、そこに至るまでの苦悩や葛藤が<br>どんぐりたちにもあったのかも知れません。<br><br>この物語は、山猫、馬車別当、一郎、そしてどんぐりたち、<br>全てが個性的で魅力的で、時代を越えた面白さがあります。<br><br>未来の自分が、しっかりと前を向いて笑えるように<br>いいカタチで今を踏み固めたい・・・そんな気持ちになりました。<br><br><br><br><br><br></dd></dl></span>
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<link>https://ameblo.jp/yukimidaizuki/entry-11666749552.html</link>
<pubDate>Sun, 03 Nov 2013 18:26:17 +0900</pubDate>
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<title>読書感想文　－虹色ほたる　永遠の夏休み・十年後－</title>
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<![CDATA[ こんにちは。<br>今日は「虹色ほたる　永遠の夏休み　最終章・十年後」の感想文を書きます。<br><br><br><br>十年後、裕太（ユウタ）は念願のバイクで、はじめてのキャンプミーティングに参加し、何も知らないまま、懐かしい人たちと再会します。<br>主催者であるケンゾー、奥さんの芳澤さん、父親の事故と関係のある奥山さん、そして奥山さんの娘であり、車いすに乗っている、視力を失った爽愛子（さえ子）。<br>深山井での、それぞれ自慢のバイクに乗っての偶然の再会は、十年前、深山井を後にしたそれぞれが、思いがけない人生を歩んできたこと、そして失った記憶が重なりあうように弾む会話など、ドラマチックな出来事が数多く起こります。<br>中でもたくさんの宮舞蛍が現れて、爽愛子の眼が見えるようになるシーンでは、思わず本の世界に引き込まれてしまいそうなほど、登場人物たちの驚きと感動し合う姿に、心打たれます。<br><span style="line-height: 1.5;"><br><br><br>家族の誰かを失ったり、健康を壊したりすることは、その人を取り巻く全ての世界に影響するだと、はっきりと解りました。</span><br>この本を読んで、それぞれが自分を大切に、そしてまた自分を取り巻く人たちを大切にすることこそ、大切なことなのだと感じました。<br>全ての人達がそれを意識すれば、心の豊かな素晴らしい世界が誕生するのだと、私はいます。<br><br>拙い文章ですが、最後までお付き合いいただきまして、ありがとうございました。<br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/yukimidaizuki/entry-11622301506.html</link>
<pubDate>Fri, 27 Sep 2013 13:07:13 +0900</pubDate>
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<title>読書感想文　－虹色ほたる　永遠の夏休み・６－</title>
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<![CDATA[ <span style="LINE-HEIGHT: 1.5">こんにちは。<br>昨日に引き続き「虹色ほたる－永遠の夏休み、第６章　約束」の読書感想文を書きます。<br><br><br><br><br>一命を取り留めたものの、目を覚ますことのない現実世界のさえ子の姿を、ユウタは彼女がこの世界で暮らす最後の日になって垣間見ました。<br></span><span style="LINE-HEIGHT: 1.5">一時はお兄さんのいる天国へ行くことを決意していたさえ子ですが、ユウタと出逢って生きる強さを身につけていたのです。</span><span style="LINE-HEIGHT: 1.5"><br><br>さえ子の希望とはいえ、現実世界で再び逢う約束をすることを戸惑うユウタは、誠実だと思いました。<br>考えた末、もしもこの約束が無効になったとしても、この時点で逢う約束をすることが、さえ子のためになるとわかったので、果たされるかどうか解らない約束をしましたが、本心は複雑だろうと思います。</span><span style="LINE-HEIGHT: 1.5"><br></span><span style="LINE-HEIGHT: 1.5"><br></span><span style="LINE-HEIGHT: 1.5">この章の中でも特に、深山井村の人々との別れのシーンは印象的でした。<br>既にたくさんの人が、ダムに沈むこの村を離れています。<br>生涯の別れがある時期に集中して何度も繰り返さなくてはいけない、村の人達の気持ちを考えると、その残酷さを思わずにはいられません。<br></span><span style="LINE-HEIGHT: 1.5">祭りのみこしも、みんなで作った流し灯篭もそのまま、思い出と一緒にダムに沈んで、そこに存在し続けるということは、この村の住人にとって、沈む村自体が心の深い場所になるのだろうと思いました。<br><br><br><br><br></span><span style="LINE-HEIGHT: 1.5"><br><br></span><span><div style="LINE-HEIGHT: 16px; BACKGROUND-COLOR: rgb(255,255,255); FONT-FAMILY: 'ＭＳ Ｐゴシック', 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', Arial, Helvetica; COLOR: rgb(51,51,51)"><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=25064349" rel="nofollow" target="_blank" alt0="BlogAffiliate">虹色ほたる―永遠の夏休み/アルファポリス<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F519mx7XQ9BL._SL160_.jpg"></a></dt><dd style="MARGIN: 0pt">￥1,575</dd><dd style="MARGIN: 0pt">Amazon.co.jp</dd></dl></div></span>
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<link>https://ameblo.jp/yukimidaizuki/entry-11621773740.html</link>
<pubDate>Thu, 26 Sep 2013 12:52:05 +0900</pubDate>
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<title>読書感想文　－虹色ほたる・永遠の夏休み　５－</title>
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<![CDATA[ <span style="font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック', 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', Arial, Helvetica; line-height: 16px; color: rgb(51, 51, 51); background-color: rgb(255, 255, 255);">こんにちは。</span><br style="font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック', 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', Arial, Helvetica; line-height: 16px; color: rgb(51, 51, 51); background-color: rgb(255, 255, 255);"><div style="font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック', 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', Arial, Helvetica; line-height: 16px; color: rgb(51, 51, 51); background-color: rgb(255, 255, 255);"><span style="line-height: 1.5;">引き続き「虹色ほたる－永遠の夏休み、第５章　決心」の読書感想文を書きます。<br><br><br><br>この章では、登場人物たちを通して、色んなかたちでの別れを考えさせられます。<br>芳澤さんの一足早い引っ越し、青天狗の友達である伸太郎さんの余命、そしてさえ子の現世に戻る決心。どの人物も自らの運命を受け入れていく姿勢をとって、それを聞いたり体験するユウタもまた彼自身が受け入れなければいけない現実を、現実として考えていくきっかけになったことでしょう。そしてユウタを通して、読者に問題を投げかけているのだと思います。<br><br><br>深山井村にとって最後の夏祭りが迫ってきて、登場人物達のそれぞれの思いが読みとれます。<br>この村を去った後もずっと心に残る大切な夏休みと、夏祭りを過ごしていることでしょう。<br><br></span><span><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=25055847" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">虹色ほたる―永遠の夏休み/アルファポリス<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F519mx7XQ9BL._SL160_.jpg" border="0"></a></dt><dd style="margin: 0pt;">￥1,575</dd><dd style="margin: 0pt;">Amazon.co.jp</dd></dl></span></div>
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<pubDate>Wed, 25 Sep 2013 14:42:33 +0900</pubDate>
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<title>読書感想文　－虹色ほたる・永遠の夏休み　４－</title>
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<![CDATA[ <span style="font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック', 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', Arial, Helvetica; line-height: 16px; color: rgb(51, 51, 51); background-color: rgb(255, 255, 255);">こんにちは。</span><br style="font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック', 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', Arial, Helvetica; line-height: 16px; color: rgb(51, 51, 51); background-color: rgb(255, 255, 255);"><div style="font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック', 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', Arial, Helvetica; background-color: rgb(255, 255, 255);"><span style="color: rgb(51, 51, 51); line-height: 1.5;">引き続き「虹色ほたる－永遠の夏休み、第４章　最後の花火」の読書感想文を書きます。<br><br><br><br><br>この章では、登場人物たちは思春期なんだなーと思いました。<br>かなり前になりますが、一度読んでいるのであやふやな状態で記憶に残っているせいか、さえ子の状態が気にかかります。<br>彼女が倒れたのは張り詰めた気持ちをほんの少し、緩めることが出来たからだろうと思います。<br><br>ユウタが考えたように、それまでの泣き虫のさえ子ではない、本当のさえ子の姿が少しずつ見え始めたのでしょう。<br>ゆっくり休んで、本当の姿を取り戻してくれるといいと、切に願ってしまいます。<br><br>ケンゾーと芳澤さんの存在がどうだったのか、忘れてしまっているので、先を読むのが楽しみです。<br><br><br></span><span style="color: rgb(51, 51, 51);"><br><br></span><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=25047236" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">虹色ほたる―永遠の夏休み/アルファポリス</a><span style="color: rgb(51, 51, 51); line-height: 1.5;"><br></span><span style="color: rgb(51, 51, 51); line-height: 16px;"><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=25047235" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F519mx7XQ9BL._SL160_.jpg" border="0"></a></dt><dd style="margin: 0pt;">￥1,575</dd><dd style="margin: 0pt;">Amazon.co.jp</dd></dl></span></div>
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<pubDate>Tue, 24 Sep 2013 13:14:37 +0900</pubDate>
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<title>読書感想文　－虹色ほたる　永遠の夏休み・３－</title>
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<![CDATA[ <span style="color: rgb(51, 51, 51); font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック', 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', Arial, Helvetica; line-height: 16px; background-color: rgb(255, 255, 255);">こんにちは。</span><br style="color: rgb(51, 51, 51); font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック', 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', Arial, Helvetica; line-height: 16px; background-color: rgb(255, 255, 255);"><div style="color: rgb(51, 51, 51); font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック', 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', Arial, Helvetica; line-height: 16px; background-color: rgb(255, 255, 255);"><span style="line-height: 1.5;">引き続き「虹色ほたる－永遠の夏休み、第３章　運命」の読書感想文を書きます。<br><br><br><br><br><br>さえ子もまた、元々この時代の住人ではないことが、二人の会話から解ってきます。<br>ユウタにとって哀しい父親との別れは、さえ子にとっても運命を狂わせる事件だった事がわかり、三面記事だけで後は見逃してしまう、事故の後に起こる残酷さを現しているのだと思いました。<br>怨み、葛藤・・・被害者の立場なら、当然起こりうる感情だし、さえ子がさえ子自身とっての現世に戻りたくない気持ちもわかります。きっと心の豊かな時代に身を置いて、ゆっくりと癒していきたかったのだと思います。<br><br><br>ユウタとさえ子をこの時代へと連れてきたお爺さんの、印象に残った一言を添えておきます。<br><br>「坊や、一人の人間の影響力というのは計り知れないものなんじゃ。<br>　思想や技術、感情もそうじゃな。<br>　それらは長く生きれば生きるほど身につき、そしてほかに与える影響も大きくなる」<br><br><br></span><span style="line-height: 1.5;"><br></span><span><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=25039213" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">虹色ほたる―永遠の夏休み/アルファポリス<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F519mx7XQ9BL._SL160_.jpg" border="0"></a></dt><dd style="margin: 0pt;">￥1,575</dd><dd style="margin: 0pt;">Amazon.co.jp</dd></dl></span></div>
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<pubDate>Mon, 23 Sep 2013 12:46:40 +0900</pubDate>
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