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<title>yukina045のブログ</title>
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<title>競馬場・ウインズ</title>
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<![CDATA[ 競馬場・ウインズ <br>■<a href="http://www.horse-carrot.net/?003" target="_blank"><strong><font size="5">競馬場</font></strong></a>で見る<br>生レースを観戦するためには、競馬場しかありません。<br>しかし、その生のレース観戦も<br>１．競馬場が近くにある<br>２．当日、レースが開催されている<br>３．入場券を手に入れる（Ｇ１開催時など）<br>など、条件がそろわなければ見ることが出来ません。<br>特に人気の高いＧⅠレースなどは、条件３もクリアもしなければいけないので、観戦するには至難の業です。やはり、競馬場が近くにないと「競馬場で観戦」は手軽に出来ませんね。ＧⅠ開催が多い、東京、中山、京都、阪神競馬場の近くに住んでいる方は羨ましいですね。地方出身の方でも、１度は競馬場に足を運んでみてください。<br>やっぱり「生」にかなうものはありませんから。 <br>■<a href="http://www.horse-carrot.net/?003" target="_blank"><strong><font size="5">ウインズ</font></strong></a>で見る<br>臨場感と言う意味では、ウインズでも味わえます。<br>前にも書きましたが、楽しみを人と共感できることは競馬を楽しむ上で大事なことです。
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<link>https://ameblo.jp/yukina045/entry-10768089906.html</link>
<pubDate>Fri, 14 Jan 2011 15:55:58 +0900</pubDate>
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<title>京成杯</title>
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<![CDATA[ 昨年は日本ダービー馬を輩出！「第51回 <a href="http://www.horse-carrot.net/?003" target="_blank"><strong><font size="5">京成杯</font></strong></a>」<br>2010年の京成杯を制したエイシンフラッシュは、約４か月後の日本ダービーで優勝を果たし、世代の頂点に君臨した。また、2009年２着のナカヤマフェスタは2010年に宝塚記念を制し、フランスの凱旋門賞でも２着に健闘。2004年の３着馬キングカメハメハも、同年春にＮＨＫマイルＣと日本ダービーを勝っている。同じ中山・芝2000ｍの皐月賞だけでなく、その後の最強馬決定戦でも主役となる馬を輩出してきた出世レースだ。今回は、東京競馬場で開催された2002年を含む、過去10年の結果から傾向を分析してみよう。 <br>初勝利を挙げたばかりの馬は割り引き<br>前走の条件別成績を見ると、前走で「500万下」「重賞」「地方競馬のレース」に出走していた馬の３着内率がそれぞれ30％を超えている一方、前走が「新馬」「未勝利」「オープン特別」だった馬の３着内率はいずれも20％を下回っていた。とくに前走で「新馬」「未勝利」に出走していた馬は、勝率や連対率もやや低調だ。 <br>なお、前走が「新馬」「未勝利」だった馬は、2007年以降の４年間に限ると１頭も３着以内に入っていない。昨年は出走馬13頭のうち９頭を占めていたが、フラガラッハの４着が最高だった。今後も前走が「新馬」「未勝利」だった馬は割り引きが必要だろう。<br>前走好走馬が中心！<br>前走が「500万下」「オープン特別」「重賞」だった馬の、そのレースの着順別成績を見ると、京成杯で３着以内に好走した馬の大部分は、前走で「４着以内」に食い込んでいた。また、前走が「４着以内」だった馬の好走率は、「５着以下」だった馬の好走率を大きく上回っている。前走の結果を比較する際は、前走が「500万下」「オープン特別」「重賞」で、上位争いに食い込んでいた馬を高く評価したい。 <br>なお、前走が「500万下」「オープン特別」「重賞」、かつ「５着以下」だった馬のうち、京成杯で３着以内となった４頭は、前走が「東京スポーツ杯２歳Ｓ」か「ラジオＮＩＫＫＥＩ杯２歳Ｓ」のいずれかだった。前走でこの２レース以外に出走し「５着以下」に敗れていた馬の巻き返しは難しいようだ。<br>前走の「末脚」に注目！<br>過去10年の３着以内馬30頭中、７割にあたる21頭は、前走でＪＲＡのレースに出走し、メンバー中「２位以内」の上がり３ハロンタイム（推定）をマークしていた。また、過去10年の優勝馬11頭（2002年は１着同着）のうち、前走の上がり３ハロンタイム（推定）順位が３位以下だったのは、2006年のジャリスコライトのみである。前走のレースぶりを比較する際は、出走メンバーよりも速い上がり３ハロンタイムをマークしていた馬に注目しよう。<br>芝2000ｍに実績のある馬が優勢！<br>過去10年の３着以内馬30頭中、過半数の16頭は、ＪＲＡの芝2000ｍのレースにおいて連対経験のある馬だった。該当馬は勝率17.4％、連対率26.1％、複勝率34.8％と好走率の面でも<a href="http://www.horse-carrot.net/?003" target="_blank"><strong><font size="5">優秀</font></strong></a>だ。過去の戦績を比較する際は、今回と同じ芝2000ｍのレースで連対経験のある馬に注目してみたい。
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<link>https://ameblo.jp/yukina045/entry-10766057906.html</link>
<pubDate>Wed, 12 Jan 2011 14:28:58 +0900</pubDate>
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<title>日経新春杯</title>
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<![CDATA[ 激闘のハンデキャップ重賞から大舞台を目指せ！「第58回 <a href="http://www.horse-carrot.net/?003" target="_blank"><strong><font size="4">日経新春杯</font></strong></a>」<br>ハンデキャップレースとあって、実績馬と上がり馬の激突が楽しみでもあるこのレース。過去10年の勝ち馬は2001年のステイゴールドが、次走でドバイに遠征し国際G２勝ち、暮れには香港で国際G１を制覇しているほか、2004年のシルクフェイマスは、同年の宝塚記念で２着、2008年のアドマイヤモナークは暮れの有馬記念２着、2009年のテイエムプリキュア、2010年のメイショウベルーガは、ともに同年秋のエリザベス女王杯で２着に入るなど、直後の春シーズンだけでなく、年間を通じて大舞台で活躍を見せている。過去10年の結果から、注目データをチェックしていこう！ <br>毎年連対馬を送り出す５歳勢！<br>まず、年齢別の成績をチェックすると、５頭の優勝馬を送り出す「５歳馬」が勝率14.3％、連対率でも31.4％の高数値をマーク、他の世代を圧倒していた。しかも５歳勢は10年連続で連対馬を送り出しており、今年も５歳馬の出走があれば、ノーマークにはできないだろう。また、「４歳馬」も３着以内馬10頭を送り出し、３着内率34.5％をマークしている。「４歳馬」と「５歳馬」は３着内率で「６歳以上」の馬を大きく上回っており、若い世代の好走が目立つ傾向にある。 <br>勝ち馬は上位人気馬から<br>単勝人気別の成績では、単勝「１番人気」の優勝馬は2004年のシルクフェイマス１頭のみで、３着内率も40.0％にとどまっている。ただし、「１～５番人気」馬から優勝馬９頭が送り出されているように、上位人気馬が勝ち切るケースが多い。しかし、３着以内馬の数では、2009年に11番人気で優勝したテイエムプリキュアなど「10番人気以下」から３頭、「６～９番人気」からも６頭が送り出されており、ハンデキャップレースらしく波乱含みの傾向にあることは、常に頭に入れておきたい。 <br>負担重量は重すぎず軽すぎず！？<br>負担重量別の成績では、連対馬20頭中16頭が「54キロ～56.5キロ」の範囲だった馬から送り出されていた。また、「50キロ以下」で連対したのは2009年の<a href="http://www.horse-carrot.net/?003" target="_blank"><strong><font size="5">優勝馬</font></strong></a>テイエムプリキュア（49キロ）のみ。「57キロ以上」の馬も、2003年２着のコイントス以来近７年間で連対はおろか、３着にも入っていないという不振が続いている。トップハンデ馬も、３着内率25.0％とその実績に見合った成績を残しているとは言えず、今年もこの傾向は続くのか、注目するのも面白いかもしれない。
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<pubDate>Tue, 11 Jan 2011 13:16:59 +0900</pubDate>
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<title>レースを楽しむ</title>
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<![CDATA[ <p>観戦するために <br>レースはどこで見れるでしょう。<br>レースを見るための<a href="http://www.horse-carrot.net/?003" target="_blank"><strong><font size="5">手段として</font></strong></a>次の方法が考えられます。<br>○競馬場<br>○ウインズ<br>○テレビ<br>○グリーンチャンネル <br>の４つが挙げられます。この４つの中で、聴きなれない言葉がありませんか？そうグリーンチャンネルです。グリーンチャンネルは、<a href="http://www.horse-carrot.net/?003" target="_blank"><strong><font size="4">競馬専門チャンネル</font></strong></a>です。その説明の前に順を追ってみてみましょう。<br></p>
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<pubDate>Mon, 10 Jan 2011 12:56:42 +0900</pubDate>
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<title>フェアリーステークス</title>
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<![CDATA[ 東の３歳マイル重賞は牝馬限定レース！　「第27回　<a href="http://www.horse-carrot.net/?003" target="_blank"><strong><font size="4">フェアリーステークス</font></strong></a>」　<br>1984年の創設以来、一貫して中山競馬場で実施されているフェアリーＳ。第２回の優勝馬には三冠牝馬メジロラモーヌの名前も刻まれている<a href="http://www.horse-carrot.net/?003" target="_blank"><strong><font size="4">クラシックへの登竜門的な競走だ</font></strong></a>。1991年から距離が1200ｍに短縮されたが、一昨年から時期を１月開催に変えて再びマイルに戻り、桜花賞に向かってのキーポイントとなる一戦になることは必至。その一戦の傾向を、過去のデータからみていくことにしたい。なお、対象レースは、2006年から2008年までの間の第１回中山競馬で、当レースと同じく中山・芝1600mで行われていた「菜の花賞」（牝馬限定オープン特別）を含む、過去５年間とした。 <br>前走３番人気以内だった馬が優勢！<br>対象レースにおける前走の単勝人気別成績を調べてみると、好成績を挙げているのは、前走で単勝３番人気以内に支持されていた馬だった。ちなみに、前走の単勝人気が４番人気以下で３着以内に入った３頭のうち２頭（2007年１着ピンクカメオ、３着イクスキューズ）は、前走が阪神ジュベナイルフィリーズで、残る１頭（2009年３着グッデーコパ）は、牡馬相手のオープン特別だった。 <br>前走「GI・JpnI」組が優勢！？<br>対象レースにおける前走の条件別成績を調べてみると、前走が「GI・JpnI」だった馬が３勝を挙げる好成績。前走が「新馬・未勝利」だった馬もまずまずの成績だが、前走「新馬・未勝利」組で３着以内に入った６頭には、すべてそのレースを１番人気で勝利していたという共通点があった。その反面、前走がそれ以外のクラス（GII・JpnII、GIII・JpnIII、オープン特別、500万下）だった馬は苦戦となっていることにも注意が必要だろう。 <br>初勝利時の単勝人気と着差に注目！<br>対象レースの出走馬の初勝利時における単勝人気と、２着馬との着差を調べてみると、「初勝利が単勝１番人気で、かつ２着馬に１馬身以上の差をつけて勝った」という経歴がある馬が、毎年２着以内に入っていることがわかった。フェアリーＳが現在の条件に変更されてからのここ２年はともに、このデータに該当する馬でのワンツー。今年もそういった存在を見落としていないか、いまいちどチェックすることをおすすめしたい。 <br>
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<pubDate>Fri, 07 Jan 2011 13:05:27 +0900</pubDate>
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<title>シンザン記念</title>
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<![CDATA[ 三冠馬の魂を継承せよ！「第45回 日刊スポーツ賞 <a href="http://www.horse-carrot.net/?003" target="_blank"><strong><font size="5">シンザン記念</font></strong></a> 」1964年１月４日に京都・芝1600ｍのオープンで優勝を果たしたシンザンは、同年の４歳（現３歳）クラシック競走をすべて制し、中央競馬史上２頭目の「三冠馬」となった。つまり、このシンザン記念が開催される時期やコースは、シンザンが三冠達成した年の緒戦に選んだレースとほぼ同じである。春のクラシック戦線に向け、シンザンと同様の好スタートを切るのは一体どの馬だろうか。今回は過去10年のデータを中心に、傾向の変化も踏まえながら、今年のレース結果に影響しそうなポイントを探っていきたい。 <br>１勝馬も侮れない！<br>過去10年の３着以内馬30頭中、過半数の16頭はＪＲＡのレースにおける勝利数が「１勝」だった。一方、「２勝」だった馬は勝率で「１勝」だった馬を下回っており、「３勝」だった２頭もそれぞれ３着と11着に敗れている。重賞とはいえ、１勝しかしていない馬にも十分なチャンスがあるレースと言えそうだ。 <br>前走好走馬が中心！<br>過去10年の３着以内馬30頭中、７割以上にあたる23頭は、前走で「４着以内」に好走していた。また、前走が「４着以内」だった馬の好走率は、「５着以下」だった馬の好走率を大きく上回っている。前走内容を比較する際は、着順が良かった馬を素直に評価したい。 <br>なお、前走が「５着以下」だったにもかかわらずシンザン記念で３着以内となった７頭は、いずれも前走で朝日杯３歳Ｓ（現朝日杯フューチュリティＳ）かラジオたんぱ杯２歳Ｓ（現ラジオＮＩＫＫＥＩ杯２歳Ｓ）に出走していた。前走がこの２レース以外で、かつそのレースで「５着以下」に敗れていた馬は割り引きが必要だろう。<br>内枠有利！<br>過去10年の優勝馬10頭中、過半数の７頭は「１～３枠」の馬だった。最近のシンザン記念は特に内枠有利の傾向が強く、2008年のドリームシグナル（３枠）、2009年のアントニオバローズ（１枠）、2010年のガルボ（２枠）と、３年連続で「１～３枠」の馬が優勝を果たしている。また、連対率や３着内率を含めても、「１～３枠」だった馬の好走率は、「４～８枠」だった馬の好走率を大きく上回っていた。今年もまずは内めの枠を引いた馬に注目したい。 <br>近年は短距離に実績のある馬が優勢！<br>過去３年の３着以内馬９頭中、2008年１着のドリームシグナル、2010年３着のセレスロンディーを除く７頭は、ＪＲＡの芝1400ｍ以下のレースにおいて<a href="http://www.horse-carrot.net/?003" target="_blank"><strong><font size="4">優勝経験のある馬</font></strong></a> だった。また、この条件を満たしていた馬は好走率の面でも優秀だ。以前は芝1400ｍ以下のレースに実績のない馬もよく好走していたが、近年のシンザン記念はマイルよりも短い距離に実績のあった馬の方が信頼できる。 <br>
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<pubDate>Thu, 06 Jan 2011 17:35:39 +0900</pubDate>
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<title>参考になりませんが</title>
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<![CDATA[ <p>参考になりませんが <br>参考にはなりませんが・・・ここで参考にはなりませんが私の<a href="http://www.horse-carrot.net/?003" target="_blank"><strong><font size="5">予想方法</font></strong></a> を書きたいと思います。<br>まず予想！<br>絶対に勝つ予想法はない。それがデータ予想であればあるほどだと私は思っています。生き物の馬を相手にしているからです。ですから、データ以外の部分、経験、カンというものにも頼ってみよう。<br>予想を１００パーセントデータに頼らないための苦肉の策といいますか・・・<br>適正を考える<br>プロの予想家のような詳細なデータまでは使いませんが、距離、競馬場、騎手との相性の３つをデータ化し順位をつけます。まあ、その順位の精度も知れたものですが。<br>オッズから<br>最後にオッズの単勝人気を見ます。世間全体ではどの馬が勝つと思っているのか。をチェックします。距離適正があるのになぜ人気にならないかなど、主に<a href="http://www.horse-carrot.net/?003" target="_blank"><strong><font size="5">穴馬</font></strong></a> を見つける場合に使います。</p><p>以上３つの予想を総合し、最終予想を決めるわけです。<br>その際もハッキリとした法則はなくその場の考えで決めています。</p>
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<link>https://ameblo.jp/yukina045/entry-10758822985.html</link>
<pubDate>Wed, 05 Jan 2011 13:37:52 +0900</pubDate>
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<title>プロじゃなくても</title>
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<![CDATA[ プロじゃなくても <br>プロの予想家以外にも参考になるところがあります。「ブログ」です。（前に説明をしました。）ブログに<a href="http://www.horse-carrot.net/?003" target="_blank"><strong><font size="5">競馬予想</font></strong></a>を書いている人は沢山います。個人で書いている人がほとんどですが、なにせ人数が半端じゃない。いろいろな方の予想を参考に出来ます。「質より量」で勝負したいかたはぜひ！プロの方より素人の方が圧倒的に多いのですが、どれも<a href="http://www.horse-carrot.net/?003" target="_blank"><strong><font size="5">鋭い予想</font></strong></a>ばかりですよ！
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<pubDate>Tue, 04 Jan 2011 14:26:48 +0900</pubDate>
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<title>予想家紹介</title>
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<![CDATA[ <p>予想家紹介 <br>では、その<a href="http://www.horse-carrot.net/?003" target="_blank"><strong><font size="4">予想家</font></strong></a> の考えはどこで参考に出来るのか？答えを言ってしまうと簡単です。というか、競馬を予想する過程で必ず見ているはずなのですが・・・お気づきになりましたか？出馬表を見たときに、◎とか▲とか印を見ているはずです。これが、予想家の考えが顕著に出ている例ですよ。ただ、もっと具体的に知りたいと言う人のために私が予想する上で参考にしている予想家を数人ご紹介しましょう。</p><p>予想家紹介<br>井内利彰（いぐち　としあき） <br>職業　競馬ライター<br>調教から勝ち馬を予想。<br>デジタル分析された調教チャートが武器。馬の調子の良し悪しをメインに予想をしています。私としては井内さんが推す馬は「状態がいいんだな。」と判断し自分の予想その馬が入っていない場合に絡めたりします。現場でなければ分からない馬の状態を井内さんの予想で判断するわけです。</p><p>亀谷敬正（かめたに　たかまさ） <br>職業　競馬ライター<br>レースが開催される競馬場と競走馬の相性から勝ち馬を予想。<br>競馬場における適正を「馬場ビーム」という独自の手法で分析をしています。<br>その他、血統や格付けなども予想方法として取り上げています。<br>結構、大穴を当てる亀谷さん。<br>穴馬や人気薄の馬について参考にしています。</p><p>市丸博司（いちまる　ひろし） <br>職業　パソコン競馬ライター<br>競馬の予想方法として有名な「スピード指数」を駆使し、その他ペース、ダッシュなどの要素を織り交ぜたタイムフルター指数から勝ち馬を予想。いろいろな予想家がスピード指数から勝ち馬を予想しますが、私が参考にするのはこの市丸さんです。</p><p>水上学（みずがみ　まなぶ） <br>職業　作家<br>競馬を予想する上で重要なもののひとつに血統があります。この血統について深く掘り下げ、競走馬の特徴をつかみ勝ち馬を予想します。スピード指数と同じく、有名な予想の要素として上げられる「血統予想」。私の予想には、血統と言う要素は含まれていません。（一応、次に私の予想は書いているんですが・・・あまり参考になりませんよ・・・）ですから、逆に血統予想が気になるわけです。<br>直接参考にするまではいきませんが違う角度から自分の予想を見ることも大事なのです。</p><p>以上、４人が私が参考にしている予想家です。上から順に参考にする度合いが高くなっています。<br>つまり、予想するにあたり一番参考にしているのは井内さんの予想と言うわけです。ここまでで、何かお気づきになった方はいらっしゃるでしょうか？ここに紹介した４人はある番組に出演されている方たちなのです。「競馬予想TV！」という番組です。CS放送であるスカパー内のフジテレビ７３９というプログラムで放送されています。つまり私にとっての情報源のひとつになっているのです。ここで<a href="http://www.horse-carrot.net/?003" target="_blank"><strong><font size="5">競馬情報TV</font></strong></a> について軽くご紹介しておきます。「週末に開催されるレースを重賞を中心に、個性のある予想形が予想しあれこれ討議する」番組です。あれ簡単すぎたかな？</p>
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<pubDate>Mon, 27 Dec 2010 12:58:36 +0900</pubDate>
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<title>プロの予想家</title>
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<![CDATA[ <strong><font size="7">プロの予想家</font></strong> <br>競馬を仕事とする人々はたくさんいますし、仕事の種類も様々存在します。有名なところでは、調教師、厩務員など競走馬に直接かかわる仕事や、競馬ライター、競馬評論家など批評などを仕事とする間接的なものに分かれるでしょう。これからお話しする<a href="http://www.horse-carrot.net/?003" target="_blank"><strong><font size="4">プロの「予想家」</font></strong></a>はもちろん後者に該当します。私たちも広い意味で言うと「予想家」の一人なのかもしれません。ただプロの予想家は本職の仕事としてお金を稼いでいるわけですから、私たちとは決定的に違いますね。この予想家さん達のタイプも様々です。大体の場合は、競馬ライターさんたちが予想家として活動する場合がほとんどかと思います。でも中には「馬券の儲けで食べています。」という馬券収入だけで生活している人もいます。プロと呼ばれる方々の特徴は、多くの持論を持ち、それにしたがって予想していることです。その持論がウリであり、その人のまさに生命線なのです。あなたも、独自の理論を考え<a href="http://www.horse-carrot.net/?003" target="_blank"><strong><font size="5">本格的な予想</font></strong></a>を目指してみましょう！
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<link>https://ameblo.jp/yukina045/entry-10746338225.html</link>
<pubDate>Fri, 24 Dec 2010 13:11:35 +0900</pubDate>
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