<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>元受刑者の二股変愛</title>
<link>https://ameblo.jp/yukina200024/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/yukina200024/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>元受刑者、知る限りは二股（もっといたりしてw）潔癖性のメンヘラさん。こんなこと誰にも言えないわ(&gt;_&lt;)ってことで書き始めました。なんで付き合ってんだ…と思いつつ、なかなか波乱万丈な生活を楽しく綴れればと思います。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>金銭問題2</title>
<description>
<![CDATA[ さて、ケツモチ料は無事に支払ったジャバ様（わたしの金）<br>2人で地元のカラオケに行っている時でした。<br>ちなみに彼、普段の飲み代は全部払ってくれます。<br><br>やたら電話が鳴っている。<br>ジャバ様出ない。<br>出なよ、って言っても出ない。<br><br>そのうちメールが来始める。<br><br>携帯を奪い取って見たところ、<br>金はらえー！のメールが。<br><br>またですか？？？<br><br><br>どうやら、別なヤクザも絡んでいたようです。<br>その日はお金を貸さなかったけど、翌日泣きそうな目で会社まで来たので貸しました。<br><br>言わないで！！<br>バカなのは知ってる！笑<br><br><br>それは置いておいて、また別な日に彼の家でまったりしている時。<br>まったりじゃないな、やってる時。<br><br>金貸してってまたキターー！！！<br><br>もうどんだけ金ないのと。<br>金ないなら飲み歩くんじゃないよと。<br><br>もちろんその日は断ったし、二度と貸さないよって伝えて、そのまま帰る気で荷物をまとめてた。<br><br>そこでふと、、この人に貸したお金って帰ってくるのかな？って疑問に思った。（遅）<br>今の生活で、どう考えても返すの無理だろうと思った。<br><br>そこでかんがえる。<br>なにか、担保に代わるものが欲しい。<br>少なくとも、某地方の実家の連絡先とか…<br><br>彼の家は複雑な事情により父親がいない。<br>母親とは最近やっと話せるようになったと言っていた。<br>せめて、使わないにしろお母さまの連絡先だけあれば、私も少しは心の余裕ができるかも。<br>そう思って、彼の携帯を初めて手に取った。<br>暗証番号は予め教えられたので知っていた。<br><br>そこでわたしは、本当に見たくなかったものを目にすることになる。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yukina200024/entry-12160927143.html</link>
<pubDate>Mon, 16 May 2016 13:28:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>いいところを探そう</title>
<description>
<![CDATA[ さんざん悪口を書いてきましたが、<br>たまにはいいところを。<br><br>恐ろしく押しが強かった<br>とりあえず、自分のペースに話を持っていくとつよい<br>愛情表現がはっきりしている（主には酔った時）<br>マメである<br>仲間内に彼女と紹介する（よく考えれば普通）<br>犬に似ている 笑笑笑<br><br>悪いところばかりではないのだ。<br>そりゃそうだ、人間だもの。<br><br>まぁ、いいとこもあると親友に話したら、そもそもマイナススタートな所をわすれてる！とキチ◯イ認定されましたが。<br>てゆか、悪いところがいいところを遥かに凌駕してるのは言うまでもない。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yukina200024/entry-12160918129.html</link>
<pubDate>Mon, 16 May 2016 07:57:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ビョーキ怖い。</title>
<description>
<![CDATA[ BBQきたというのに、途中で猛烈な腹痛に、、<br><br>ジャバめ、、<br>ビョーキうつしおってからに。。<br><br>ちなみに最近は私はピルをもらっていて、2ヶ月に一度検査をしているので初めはビョーキ持ってませんでした。<br>それが先月引っかかるって…<br>他の人とも何もないので、自ずと原因は知れてくる。<br><br>一応ジャバにも薬を飲またけど、またもらってくるんだろうなぁ…<br>本人はしきりに、もらうとこないんだけどなぁ…とブツブツ言っていたが。<br><br>こないだ飲んでる時もジャバ行きつけの店で腹痛発症して先にタクシーで帰ったけど<br>店の子たちは彼女だけ帰すんですか？！って驚いてたよ、別にいいけど。<br><br>でもジャバが風邪ひいたらまた薬買いに、食材買いに走り回るんだろうな。<br><br>あと2ヶ月したらきっぱり終わらせよう、、<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yukina200024/entry-12160913620.html</link>
<pubDate>Sun, 15 May 2016 20:38:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>金銭問題</title>
<description>
<![CDATA[ いかんせん、ジャバには金がない。<br><br>その、ITの仕事だってそうそう稼げるものではない。<br><br>やっと出所してきてなんでそんな犯罪スレスレのことをやるんだろうって思うけど、<br>ネットに名前が出る級の人がどんな仕事につけるのかって言ったら、私はわからない。<br><br>でもただ、お金はなくても<br>ヤクザとは縁を切って欲しかった。<br><br>その世界にはみかじめ料？ケツモチ料なるものがあるらしく、やめたくてもそうそう辞められるものではないらしい。<br>要は、やめるにも続けるにもカネが必要。<br><br>そしてついに私に話が来た。<br><br>「明日、ケツモチ払わなきゃいけないんだけど、金がない、、」<br>「いくら？」<br>「…五万…」<br><br><br>きたー！！きましたよ！<br>カネ！<br><br>思い出すだけでも泣けてくる。<br>でも払わないとヤクザにぼこぼこにされるし、ブツブツ言うジャバザハット。<br><br>わたしはというと、完全に目が曇っていた。<br><br>翌朝、改めていくらだっけ？って聞いてみると<br><br>「……10万」<br><br><br>増えとるやないかい！笑<br><br><br>しかし、目が曇っているどころか泥水の中溺れてる状態のアホの子のワタシ、<br>貸してしまいました、10万。。<br>これもなんとかぼこぼこにされないでほしい一心。<br>ジャバには何も伝わってなかったことでしょう。<br><br>でもこれは地獄のほんの入り口だった。<br>しかも愚かな私が自ら足を踏み入れた、地獄の。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yukina200024/entry-12160906647.html</link>
<pubDate>Sun, 15 May 2016 14:05:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>たまには、別な人と</title>
<description>
<![CDATA[ ご飯誘われたので行ってきた。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160516/14/yukina200024/60/33/j/o0800060013647487593.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160516/14/yukina200024/60/33/j/o0800060013647487593.jpg"></a><br><br>肉好きには肉を！<br><br>久しぶりに楽しかった。<br>一つばかりを見ていると、目が曇る。<br><br>口説いてもらえると嬉しい。<br><br>ふと思う、私がジャバといるのはただの意地なのではないかと…<br>先がないことはわかってるからね。<br><br>結局私にはずっと一緒にいる覚悟はなく、でもずるずる先延ばしにしているだけだ。<br><br>ワインあけすぎたー…<br>今日はゆっくり寝れそう♡
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yukina200024/entry-12160902218.html</link>
<pubDate>Sat, 14 May 2016 22:57:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>守ってあげたい</title>
<description>
<![CDATA[ ジャバさまは酒癖が悪い。<br><br>それは今も自覚しているようで、<br>でもたいてい記憶がないようで翌日話すときょとんとしている。<br><br>道で人に絡む、何もされてないのに通りがかりの店の看板を蹴飛ばして壊す。<br>タクシーの運転手さんが道を間違えるとキレる。<br>私との電話でも急にキレる。<br><br>飲んでいる薬の影響なのか、<br>犯罪していた頃のトラウマなのか。<br><br>犯罪に手を染めていた頃、<br>いつつかまるのかと怯えて暮らしていたと聞いた。<br>精神を病んだとも。<br><br><br>お金があったから、お金目当ての人が寄ってくることが多くて、その分本当の友達の大切さに気づいたとも言っていた。<br><br><br>だけど、トラウマがあっても強く生きてる人もいる。<br>それが今もひとを傷つけていい理由にはならない。<br><br>ジャバは出所してからも、人を騙す仕事をしていた。<br>精神を病むくらいだから、そんな仕事は向いていないって何度か言ったことがある。<br><br>この頃から、この人をなんとか助けてあげたいと思いはじめた。<br>ずっとずっと一緒にいる覚悟は持てずにいたけれど。<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yukina200024/entry-12160895904.html</link>
<pubDate>Sat, 14 May 2016 13:30:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ツメの甘い人生</title>
<description>
<![CDATA[ ジャンバラヤを作ったので目玉焼きをのせようと思ってフライパンに卵を割ったら…<br>温泉卵買ってた、、<br><br>こういうツメの甘さが、わたしの人生そのものを象徴しているようで悲しい。<br><br>あの時、ああしていたらもっと幸せだったかもと思うことはある。<br><br>でも、後悔はしたくないし、今の現実を招いたのは自分なのはわかっている。<br><br>部屋を片して美味しいご飯作ってお風呂に入ろう<br><br>今日だけ。明日のことは明日かんがえよう。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yukina200024/entry-12160890924.html</link>
<pubDate>Sat, 14 May 2016 13:19:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>二度目に会う</title>
<description>
<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160516/12/yukina200024/dd/c1/j/o0667118613647425237.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160516/12/yukina200024/dd/c1/j/o0667118613647425237.jpg"></a><br><br>奴。<br>顔は全然違うけど、筋肉あるから目立たないけど、<br>おなかはこんな感じだ。<br><br>ジャバザハット…！！<br><br>なので、今はジャバ様と呼んでいます。<br>これからは奴、改めジャバ様としますね。<br><br>二度目に誘ったのは、私からだった。<br><br>といっても、基本週6で飲み歩くワタシ、同じように飲み歩いてそうな人を誘うのは珍しいことではない。<br><br>その日も、たまたま思い出してジャバにメールした。<br>何してるの？ヒマならのまなーい？<br>程度だったと思う。<br><br>即、返信が来た。自撮りの写真。<br><br>丸刈りになっていたwww<br><br>ジャバの仕事は、IT系としか聞いていなかった。<br>自営とかなんとか…<br>そして、某地方出身で、東京に来たのはつい数ヶ月前と聞いていた。<br><br>どうやら、仕事で先輩と賭けをして負けたとのこと。<br>結果坊主にするハメになったと。<br><br>私の友人は二分化されていて、<br>昔からの友人は育ちのいい、仕事もきちんとしているエリート系。<br>と、飲み屋で知り合う少しイカれた系。<br><br>いい意味で分け隔てない（＝何も考えてない）性格のせいでどっちのジャンルもいける私は、<br>フツーのリーマンなら、丸刈りはマイナスだよなと思いつつ、気にせずに飲みに行きました。<br>べつに友達だし。<br><br>世間は狭いもので、ジャバとの間に共通の行きつけの店があって、待ち合わせは渋谷にあるその店になった。<br><br>既に12時をまわっていて、お互い酔っていたのもありさらに飲んで飲んで<br><br>ですよねー！<br>気づいたらホテルにいた。<br>ちなみにその時は一銭も払っていないので、ああお金はあるのねーくらいに思っていた記憶がある。<br><br>そして2回目のコトを終えたあと、ジャバがおもむろに私の手をひいて股間に持っていった。<br><br>わー！！<br>いつかの誰かと一緒やんか！！<br><br>とは、まぁコトは済んでるので思わなくて、<br>またですかー元気っすねーくらいにおもっていたんだけど、<br>触っていたら違和感が。<br><br>うん、入ってた。<br>ゴツゴツした玉みたいな何かが。<br>てゆか、その前の2回では気づかなかった。<br><br>へぇーとか言いながら3回目をいたした後。<br>Google出してって言われたので自分で出せば？とは言わずに出してあげた。<br>なにやら検索している様子。<br><br>そして見せられたのが、<br>なにやら犯罪者の過去のニュース。<br><br>ふむふむ、懲役7年、２０歳過ぎての犯行だし名前も出ちゃうよねー、ふーん、2ちゃんにもスレ立ってるしーと思って読んでいたら<br><br>「これ、オレなんだ」<br><br><br>正直、いた。<br>西麻布にはヤクザもいたし、本当か嘘か、オレ人殺しかけたんだーとか言ってる奴もちらほらいた。<br>大麻くらいならよく見てたし、私さえやらなければまぁ関係ないと思っていた。<br><br>でも、まさか！<br>懲役7年て！<br>20代ほぼ刑務所て。<br>しかも和彫り、玉入り。<br>ヤクザやないか。<br><br>それでもアホわたし。<br>酒が抜けていなかったからか、反応が普通だったみたいで<br><br>これでも引かない女、<br>と思われてしまったと。<br><br>ここから、これを機に、わたしの感覚がどんどん鈍っていった。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yukina200024/entry-12160883925.html</link>
<pubDate>Fri, 13 May 2016 12:30:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>出会いについて2</title>
<description>
<![CDATA[ 若者の家で飲み直すことになった。<br><br>メンバーは若者♂、若者友1♂、奴、わたし。<br><br>酒がだいぶ入っていて、王様ゲームなどに興じる四人。<br>若者2人を全裸などにして笑っていた。<br>それはそれで楽しかった。<br><br>そんな中、若者どもがなんとか♀一人の私に何かさせようとしている中、<br>奴はまだおとなしかった。<br>かばおうとしてくれてるように見えた。<br><br>若者という比較対照がある中、奴がマトモに見えてしまっていた…<br><br>不覚！！笑<br><br>そうしているうちに寝ることになって、私は家主が出してくれたエアベッド？に眠ることに。<br><br>しばらくして、若者友がモゾモゾと動き出す。<br>私の手をやたらひっぱるのだ。<br><br>手の行き先は…<br><br>やっばりねー！！<br>下半身ですよ。<br><br>いっそ握りつぶすことも考えたけど、犯罪者にはなりたくないのではねのける。<br>はねのけてもめげない。はねのける。<br><br>そうして、私は隣で寝ている奴の反対側に逃げた。<br>若者2は起きたら帰っていて、いなかった。<br><br>そして10時を過ぎた頃に全員で目覚めて、<br>奴はシャワーを借りる為にいったん部屋から出ていった。<br>若者1は仕事すると言ってパソコンをいじっていた。<br><br>しばらくして戻ってきた奴を見て 、目が点になった。<br><br>背中から肩、左腕にかけて<br><br>がっつり、和彫りーー！！<br><br>鯉の顔とか書いてあった。目がくりくりしてなかなかかわいい鯉だった。<br>思わず聞いたよね、あれ？ヤ◯ザ系？って。<br><br>10代から広尾や西麻布で遊びまわってたら、そういう人に会うこともたくさんある。<br>確かに私の知っている彼らはジェントルだし、手荒なことはしない。<br>ただ、意外すぎた。<br><br>今思えばと言ってばかりだけど、このときに、深く関わるのをやめておけばよかったのだ。<br>少なくとも私の周りのフツーの女子ならそうしたと思う。<br><br><br>だけど、わたしは違った。<br>遊び慣れていることを下手に自負していた私の愚かな好奇心。<br>べつに、それくらいたいしたことではないと思ってしまった。<br><br>これから始まる地獄の日々のことも知らずに。<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yukina200024/entry-12160866716.html</link>
<pubDate>Fri, 13 May 2016 11:42:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>K察にご厄介になる</title>
<description>
<![CDATA[ タイトル通りです。<br>車をレッカーされた時くらいしかご厄介になったことのない警察！！<br><br>飲みすぎて居酒屋で寝て起こした後のかえりみち！<br>道端でキャッチぽい3人組に自ら喧嘩をふっかけ、逆にボコボコにされる事件。。<br><br>何してんだ、、アホなのか、、<br>止めに入ったら思い切り突き飛ばされたので、しばらくボーゼンと、3人組が奴を殴ってるのを見てました。。<br><br>通りがかりの明らかに堅気ではない二人組が助けてくれるまで…<br><br>そのあとは警察が来て三人組は逃げたけど、酔って怒り狂った奴は警察にまで絡み出したので、<br>はい、連行、、<br><br>こーゆーとき、同じタクシーには乗せてもらえないのね…<br>二台に分かれて、私まで連行されました。<br><br>情けないのと、初のパトカーでアドレナリン沸きまくっていたので最初は平気だったのだけど<br>警察に拘束されること約4時間、、<br><br>腹痛がマックスに達してきて、ずっと受け付けで寝てた。。<br>私をほったらかして警察と揉めるバカ。<br>最後には仲良くなったわー！とかアホ面で戻ってきたバカww<br><br>ちなみにこの時は気づいてなかったけど、<br>腹痛の原因はセイビョーでした。。<br>なんでこの時に別れなかったんだろう！バカは私だ！笑<br><br>ちなみにこの後も飲みに行き、人前で愛してるよーと連発するバカ。。<br>バカとバカでお似合いなのか、、<br>今となっては当時をそう思う。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yukina200024/entry-12160859722.html</link>
<pubDate>Fri, 13 May 2016 11:23:00 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
