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<title>人生は偉人から学べ【1日1名言】</title>
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<description>偉人の名言を紹介していくブログです。あなたの人生のスパイスとなれれば幸いです。ニュースへの意見も載せていきます。コメント気楽にしてください</description>
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<title>少し追記</title>
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<![CDATA[ 一個前の記事で、紹介した内容は、私が記憶を引っ張り出して書いたものです。しかし、私なりの解釈が入った後の文章だったので、結構原文と違っていました。笑<div><br></div><div>一応原文も載せておきます。</div><div>http://getnews.jp/archives/835974<br></div><div><br></div><div>大枠は一緒なんですが、最後の部分がかなり違いました笑</div><div>でも、私が解釈して書きたかったことは、前回の記事通りです。</div><div><br></div><div>みなさんもこの記事を読んで何を思うか、コメントください。</div><div><br></div>
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<pubDate>Sat, 25 Apr 2015 08:21:57 +0900</pubDate>
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<title>最近思うこと 時間について</title>
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<![CDATA[ ブログ更新が10日も空いてしまった。<div>ひさしぶりに書きます！<br><div><br></div><div>これは昔からなのですが、「続ける」って難しいですよね。ふつうに。</div><div><br></div><div>読書とかもそのたぐいで、まとまった時間でしかできないものって、案外その時間をつくれずに続かなくなりますよね。</div><div><br></div><div>結局それって言い訳なんですけどね。</div><div><br></div><div>テレビ見たり、スマホのアプリやる時間あったら、もっと自分のためになる時間の使い方をした方がいいですよね。でも正直難しいです。</div><div><br></div><div>(ちなみにブログを書く作業は、自分のためになることだと思ってやってます！自分の考えを整理する場所と認識しています。それに加えて、コメントとかで別の意見とかも聞けたら最高だなーと。)</div><div><br></div><div><br></div><div>今回はそんな時間の作り方・使い方について考えたいと思います。</div><div><br></div><div>いつかどこかで読んだ記事の紹介したいと思います。(結構前に見たので元記事のURLとか題名覚えてないです泣)</div><div><br></div><div>そこではひとつのお話が紹介されてました。</div><div><br></div><div><br></div><div>ある大学の講義内でのお話です。</div><div>教卓には、透明で大きな瓶が1つとたくさんの石が用意されていました。</div><div><br></div><div>生徒達は、なにするんだ？と不思議そうに見つめる中、教授は石を瓶にいっぱいに入れていきました。透明な瓶なので、生徒達には瓶が石で満たされていくのが見えています。入りきらなくなったところで、生徒達に聞きました。</div><div>教授「さて、この瓶は満杯かい？」<br></div><div>生徒「はい、満杯です。それ以上入らないですから。」</div><div>すると教授にやっとして、さっき入れた石より小さな石を持ち出し、瓶の中に入れてみせた。かなり小さな石だったので、元から入っていた石の間に入り込むことができたのだ。さていよいよ小石も入らなくなり、瓶の中は大きな石と小さな石で完全に満たされた。</div><div>そして教授はまた聞いた。</div><div>教授「さてこれは満杯かい？」</div><div>生徒「はい、もうさすがに入らないですよ。」</div><div>教授は頷きながら、話しを続けた。</div><div><br></div><div>教授「この瓶は君たち自身であり、瓶の中の石は君たちの時間だ。スケジュールとも言えるかもね。たとえば、睡眠を取ったり、大学に行ったり、課題をやったり、ご飯を食べたり。みんなが様々なスケジュールの中で生きていると思う。</div><div>今ここにある瓶はいっぱいだね。とても忙しい人間を表している。誰から見ても忙しいだろう。これ以上のスケジュールは無理だ。もう満杯だよ。と人は言うだろう。」</div><div><br></div><div>ここまで話して、教授は、さっきまで飲んでいたコーヒーを持ち出し瓶の中に入れてみせた。コーヒーは石の間に入り込み、コーヒーカップは空になっていった。</div><div>そして一言、</div><div>「だが、友人とコーヒーを飲む時間くらいはあるものだ。」</div><div><br></div><div>おわり。</div><div><br></div><div><br></div><div>その通りですね。笑</div><div>どんなに忙しくてもコーヒー飲む時間くらいあるんです。笑</div><div><br></div><div>これ忙しい人を皮肉してる文章ではないことは言っておきます。コーヒー飲めってことでもないです。</div><div><br></div><div>人の時間についてのお話です。どれだけ忙しくても、時間を作ることはできるのだ、ということである。</div><div>私もどれだけ忙しくても、友人との遊びや恋人とのデート、趣味に当てたり、リラックスする時間は作るようにしている。</div><div>それは、時間がないことを言い訳に、大事なものを見失わないようにするためです。</div><div><br></div><div><br></div><div>(追加ですが、睡眠は削ってはダメです！ここも結構重要なので、いつかお話したいですね。)</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div></div>
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<link>https://ameblo.jp/yukiooraiser/entry-12018287147.html</link>
<pubDate>Fri, 24 Apr 2015 16:14:27 +0900</pubDate>
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<title>NO,6)養老孟司</title>
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<![CDATA[ <br><div>名言などはないのですが、</div><div>養老孟司の『自分の「壁」』を読み、</div><div>興味深い内容だったため、少しシェアしていきたいと思います。</div><div><br></div><div>みなさん、「個性」や「積極性」を意識したことはあると思います。</div><div><br></div><div>個性を伸ばせ。とか</div><div>自己を確立せよ。とか</div><div><br></div><div>私も先輩や上司などに、そう言われたことはあります。</div><div>自分という個性を発揮し、自分のことは積極的に自分で決めなくてはいけない。</div><div><br></div><div>こうした論調はよく目にしますし、</div><div>そんな脅迫概念にとらわれたこともあります。</div><div><br></div><div>ですが、実は日本人にこの考えは全く合っていないそうです。</div><div>「人生で自分で決めたいことはなにか」とアメリカの大学生に書かせると、配られた紙の裏までびっしり書いた。</div><div>一方、日本の大学生は、住まいのか仕事とか、二行程度書いておしまいだったのです。</div><div><br></div><div>そしてこれは日本の文化の問題であるといいます。</div><div><br></div><div>私たちは、周りの環境を黙って受け入れる文化で育ってきたのです。</div><div>コーヒーにする？お茶にする？</div><div>ビーフ？チキン？</div><div>映画館？カラオケ？</div><div>二択を聞かれたら、私たちの大半が、</div><div>「どちらでもいいですよ、そちらのご都合で。」</div><div>こうでしょう？笑</div><div>それか黙って出てきたお茶をそのまますするのです。</div><div>コーヒー派なのでいりません。なんて言いませんね。</div><div><br></div><div>日本人が欧米人に劣っているとか優れているということではありません、そういう文化だということです。</div><div><br></div><div>そして、「個性」というのは自然と身についているのであり、周囲が押さえつけようがその人に残っているものこそが個性である、と養老孟司は言います。</div><div>積極性は日本人にとっては馴染みがないのです。</div><div><br></div><div><br></div><div>私自身は、積極性や個性をとても大切に考えてきたため、彼の本はとても刺激になりました。</div><div><br></div><div>今回紹介したのは本の一部なので、また紹介したいと思います。</div><div><br></div><div>コメントお待ちしております！！</div>
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<pubDate>Mon, 13 Apr 2015 23:57:03 +0900</pubDate>
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<title>No.5)モンテーニュ(ミッシェル・ド・モンテーニュ)</title>
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<![CDATA[ フランスの思想家<div>モンテーニュのとても有名言葉からの引用です。</div><div><br></div><div>「いつかできることは、全て今出</div><div>来る」</div><div><br></div><div>明日やろうは馬鹿やろう！的な。</div><div>先延ばしにせずに今日やろう！というのが一般的解釈でしょう。</div><div><br></div><div>ですが、私は、モンテーニュの言葉から、これとは少し違うニュアンスを感じます。</div><div><br></div><div><br></div><div>例えば仕事において、あなたは今の自分に限界を決めていませんか？</div><div>「この程度の仕事量をやっていれば問題ないだろう。」</div><div>自分のやるべきことを他人から与えられている場合こう考えがちな人が多いと感じます。</div><div>また、組織の中で、新規から中期までのメンバーの多くが、これに当てはまることが多いです。</div><div><br></div><div>なぜか？簡単です。</div><div>向上心が少ないからです。</div><div>組織に埋もれているからです。</div><div>自分がここで働く意味を理解していないからです。</div><div><br></div><div>多くの人がキャリアを考える際、ビジョンがあいまいで、自分に甘く、適当な予定を立てて生きています。</div><div><br></div><div>真にできる人間は、キャリアステップの段階を細かく設定し、そしてそれを1日でも早く次の段階へと進もうとします。</div><div><br></div><div>さてあなたはどちらでしょう？</div><div><br></div><div><br></div><div>未来のタスクを今日やってみてください！</div><div>あなたの人生の歯車を加速させてください！</div><div>いつかできることは、全て今日できます。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/yukiooraiser/entry-12013199731.html</link>
<pubDate>Sun, 12 Apr 2015 02:25:38 +0900</pubDate>
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<title>No,4) 育児  ルーファス・グリスコム</title>
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<![CDATA[ 誰やねんと、笑<div>私も最近知りました。<br><div><br></div><div>彼は、妻と一緒に、育児のwebサービスを作りました。Babbleというサイトです。</div><div><br></div><div>彼ら夫婦のTEDでのスピーチを聞き、心に残った言葉があったため、紹介します。</div><div><br></div><div><br></div><div>「ハワイにバカンスをしに行くつもりが、間違ってネパールに来てしまったら、絶望するでしょう？&nbsp;</div><div>でも、もし始めからネパールに到着することが分かっていたら？&nbsp;</div><div>大自然を楽しむことができるでしょう！」</div><div><br></div><div>育児もこれと同じだ！と彼らは言います。</div></div><div><br></div><div>つまり、</div><div>育児には想像以上に辛い現実が待っており、軽く考えていれば、現実に絶望してしまうでしょう。ですが、始めから育児がどれだけ大変かを知っていれば、辛い育児を楽しい育児に変えることができる。</div><div>ということです。</div><div><br></div><div>誰も育児をハワイでのバカンスとは思わないでしょうが、少なくとも、ネパールの山脈のように、育児は山あり谷ありであるということです。</div><div><br></div><div>またこの考えは、人生のあらゆることに当てはめることができると思います。</div><div>私たちの人生はハワイのバカンスではありません。山あり谷ありでしょう。</div><div><br></div><div>私達は、自分の将来を楽しむために、生きる辛さ・働く辛さ・結婚する辛さ・育児の辛さを、前もって知る必要があるのです。</div><div><br></div>
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<pubDate>Fri, 10 Apr 2015 23:05:54 +0900</pubDate>
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<title>スマートロック</title>
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<![CDATA[ <div><div id="{5D81AD8F-1D50-4A40-9889-E62DF8D7AFBB:01}" style="text-align:left"><div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150410/00/yukiooraiser/af/20/j/o0480085213271589830.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150410/00/yukiooraiser/af/20/j/o0480085213271589830.jpg" alt="{5D81AD8F-1D50-4A40-9889-E62DF8D7AFBB:01}" width="300" height="532" border="0"></a></div></div><br><br></div>話題になりつつある、スマートロック<div><div><br></div><div><div><div>手掛けたのは、Qrioやフォトシンスなどのベンチャー企業です。</div></div></div><div>値段はおおよそ1～3万ってところらしいです。</div><div><br></div><div>すでにホテルや貸し部屋などの共同スペースの鍵として、スマートロックが使われ始めています。</div><div>鍵を貸したり返したりする手間が省けるあめ、そういった場所では重宝されそうですね。</div><div><br></div><div>ですが、</div><div>一般的な家庭への普及は、、、難しいでしょうね。</div><div>実際に我が家に付けるか？と聞かれたら大抵の方がNOでしょうし、今後もこの反応は変わらないと思います。</div><div>ただ、新築購入の際に、付けるかどうかは迷うかもしれないですね。何千万という買い物をする際に、2万円程度なら安い買い物に思えてしまいますからね。笑</div></div><div><br></div><div><br></div><div>ちなみに、スマートロックを導入すると、</div><div>「誰が何時に家に入り、何時に家を出たか」が、スマホから確認できるそうです。</div><div>なんか怖いですよね笑</div><div><br></div><div>やはり我々が心配することはセキュリティの問題でしょうね。</div><div>ハッキングされれば簡単に家に入られてしまうし、家にいない時間も把握されてしまいますからね😲</div><div><br></div><div>あとは、スマホの充電きれたらどないすんねんと！笑</div><div><br></div><div>とは言いますが、スマートロックの技術の可能性を期待しております。</div><div><br></div><div>IoTの時代を感じるニュースでした。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Thu, 09 Apr 2015 23:31:14 +0900</pubDate>
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<title>No,3)ジャック・アタリ</title>
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<![CDATA[ 「ノマド」という言葉をご存知でしょうか？<div>結構バズってる言葉ですよね</div><div><br></div><div>ジャックアタリはこの言葉を使い、21世紀の未来を予言しました。</div><div><br></div><div>「世界中の人々はノマド化し、ハイパー/バーチャル/下層の三階層に分かれる」</div><div><br></div><div><br></div><div><div style="text-align: -webkit-auto;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">ハイパーノマドとは、国家から浮遊し、世界のどこでも経済活動を行えるノマドのことです。</span></div><div style="text-align: -webkit-auto;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">&nbsp;</span></div><div style="text-align: -webkit-auto;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">バーチャルノマドとは、定住者であり消費者のことです。また彼らはネット上ではグローバルに活躍することはできます。</span></div><div style="text-align: -webkit-auto;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">&nbsp;</span></div><div style="text-align: -webkit-auto;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">下層ノマドは、仕事を求めて世界中を周る貧困層のことである。</span></div></div><div style="text-align: -webkit-auto;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div style="text-align: -webkit-auto;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">簡単な説明ですが、こんな感じです。笑</span></div><div style="text-align: -webkit-auto;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">興味があれば、彼の著書「21世紀の歴史」を読んでみてください。</span></div><div style="text-align: -webkit-auto;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div><div style="text-align: -webkit-auto;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">さてここから、私の思うところを書いていきます。</span></div><div style="text-align: -webkit-auto;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div><div style="text-align: -webkit-auto;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">まず言っておきますが、ジャックアタリの言った通りになることは100%ではありません。</span></div><div style="text-align: -webkit-auto;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div><div style="text-align: -webkit-auto;">私が興味をもつところは、格差です。</div><div style="text-align: -webkit-auto;">現代社会でも貧富の格差は根強く、世界中の社会問題であります。</div><div style="text-align: -webkit-auto;">世界の人々が三階層ノマドに分かれ、資本主義がより強化される世界では、格差は歯止めなく広がるでしょう。</div><div style="text-align: -webkit-auto;">いや、ジャックアタリの予言したようになろうがならまいないが、世界がこのままのような資本主義を続けるのであれば、貧富の格差は確実に広がってしまう、と私は考えております。</div><div style="text-align: -webkit-auto;">なぜなら、貧困の格差が起因するところは資本主義であるからです。</div><div style="text-align: -webkit-auto;"><br></div><div style="text-align: -webkit-auto;">ピケティが示したようにr &gt; g の資本主義経済では、資本家によって富の独占が起こるのです。</div><div style="text-align: -webkit-auto;">そして、貧困層は、低レベルの教育を受け低レベルの労働を繰り返すのみで、ほとんどの場合で貧困から抜け出すことができないのです。</div><div style="text-align: -webkit-auto;"><br></div><div style="text-align: -webkit-auto;">貧富の格差を生む資本主義経済の元では、民主主義の政治活動を行うことが出来ないのです。なぜなら、何でも金で買える世の中では、金持ちと貧乏人は住む世界が違い、意見交換の場などないのです。そして、金持ちは貧乏人と関わろうとせず、見ないふりをします。(これはマイケルサンデルさんもTEDspeechの中でおっしゃっていますね。)</div><div style="text-align: -webkit-auto;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div><div style="text-align: -webkit-auto;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div><div style="text-align: -webkit-auto;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">貧富の格差とは、果たしてなくなることがないでしょう。</span></div><div style="text-align: -webkit-auto;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">私が問題としていることは、貧富の格差が当たり前になった世界で、多くの人々が貧困を見ないふりをして、民主主義が本来意味する機能を発揮していないことである。</span></div><div style="text-align: -webkit-auto;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div><div style="text-align: -webkit-auto;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">みなさまはどうお考えでしょう。</span></div>
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<pubDate>Mon, 06 Apr 2015 22:17:04 +0900</pubDate>
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<title>No,2) シェイクスピア</title>
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<![CDATA[ 16世紀、イギリスの作家のウィリアム・シェイクスピア。<div>「ハムレット」や「ロミオもジュリエット」などの作品は有名ですね。</div><div><br></div><div>さて今回紹介するのは</div><div><br></div><div>「世の中には幸福も不幸もない。ただ考え方でどうにでもなるのだ」</div><div>です。</div><div><br></div><div>皆さんの反応は、、？</div><div>「あーそうかもね。。笑」でしょう？笑</div><div><br></div><div>でもここで、そうは思わないで欲しいのです。<br></div><div><br></div><div>幸福や不幸は存在するでしょう。皆さんもそうお考えですよね？私も同じです。</div><div><br></div><div>「何が幸福で、何が不幸か」実際に考えてみてください。その感覚は、限りなく正しいでしょう。</div><div><br></div><div>ですがその不幸が、あなたの人生の未来に影響する不幸なのか考えてみてください。</div><div>また人は不幸の中でも幸福を見つけることが出来ます。</div><div>(詳しい説明が欲しい方はメッセージください)</div><div><br></div><div>シェイクスピアが言いたかったことは、</div><div>「現在の不幸が未来に及ぼす影響は少なく、人間というのは不幸な出来事の中にも自分なりに幸福を見つけ出せる」</div><div>ということなのだと、私は解釈しております。</div><div><br></div><div>皆さんはこの言葉に何を考えますか？</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Fri, 03 Apr 2015 23:42:40 +0900</pubDate>
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<title>No,1) スティーブ・ジョブス</title>
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<![CDATA[ <br><div>記念すべき最初の投稿は、私の敬愛するスティーブ・ジョブスの名言です。</div><div><br></div><div>「Stay hungry. Stay foolish.」</div><div><br></div><div>です。</div><div>これはスタンフォード大学での卒業式スピーチの中での言葉です。見たことのない人は是非見てみてください。</div><div><br></div><div>https://m.youtube.com/watch?v=RWsFs6yTiGQ<br></div><div><br></div><div>直訳すると</div><div>「貪欲であり続けろ、大バカ者であり続けろ」</div><div>ですかね。</div><div>この有名なセリフにはネット上でたくさんの解釈がなされていますね。</div><div><br></div><div>私は、「一生好きなことやり続けろ」っことなのかなと思います。</div><div><br></div><div>スピーチ最後のまとめの言葉であり、たくさんの意味を含んだ言葉です。</div><div><br></div><div>皆様がこの言葉を、どういう風に感じとり、どう自分の人生に落とし込むか、が大切なのでしょう。</div><div>自分なりの解釈をしてみてください。</div><div><br></div><div>「Stay hugry. Stay foolish.」</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Thu, 02 Apr 2015 19:34:19 +0900</pubDate>
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