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<title>ゆきぽんの不妊治療奮闘記</title>
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<title>癒しの島ハワイへ</title>
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<![CDATA[ 先日、家族で4泊6日でハワイ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/022.gif" alt="晴れ" class="m">に行ってきました。<br><br>今回の旅行は、車椅子になってしまった義母を元気にするためになんと<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/177.gif" alt="！？" class="m">出発の二週間前に急に決まりました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/143.gif" alt="ショック!" class="m">。<br><br>主人は、3男で末っ子です。義母と長男家族と次男と私達夫婦で家族総勢7名でのハワイ旅行でした。<br><br>義父は、すでに四年前に他界しました。<br>その後、義母は膝が悪くなり三年前から人工膝関節の置換手術を希望して名医といわれる病院をいくつも受診しました。<br>しかし、年齢は70歳で持病の糖尿病が悪化してしまい、すねの骨が骨髄炎になってしまっていたためどの病院でも手術は不可能と診断されました。<br><br>そして、車椅子の生活になりました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" alt="ガーン" class="m">。<br>義母は、絶望してしまい早く死にたい、と息子たちに言うようになりました。<br><br>そこで、今回のハワイ旅行が計画されたのでした<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/025.gif" alt="波" class="m">。<br><br>私は、主人からその計画を聞いた時は、大丈夫なのかぁー<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/325.gif" alt="ガーン" class="m">と心配しました。<br><br>しかし、ハワイはかなりバリアフリーが進んでいました。万が一を考えて医療も充実したホテルにしました。<br>飛行機<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/129.gif" alt="飛行機" class="m">は、JALでした。機内では、専用の車椅子が用意されトイレまでの移動も大丈夫でした。<br><br>宿泊先は、ヒルトンハワイアンヴィレッジでした。<br><br>巨大なホテルの敷地には、プールが5個とプライベートビーチがありました。<br>フラダンスのショーやマンダラスパというエステ、ショッピングがホテルの中ですべて出来てしまいました。<br><br>また、プライベートビーチには砂浜用の車椅子のレンタルがありました。<br><br>ハワイの気候は、日差しは強いですがカラッとしていて気持ちよかったです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/022.gif" alt="晴れ" class="m">。真青な空の下では、うつうつした気分は吹き飛んでしまいました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/162.gif" alt="台風" class="m">。<br><br>そして、ハワイでは外人や日本人でも年配の車椅子の方たちが普通に旅行を楽しんでいる姿を多く見かけました。<br>みなさん笑顔で人生を楽しんでいるように見えました。<br><br><br>そういう方たちを見て、義母は車椅子の生活になってもハワイ旅行だってすることが出来るんだ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！" class="m">。<br>絶望することはないんだ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！" class="m">と励まされたようでした。<br><br>そして、「命は、ひとつだから大切にしましょう。」とぽつりと言いました。<br><br>涙が出てしまいました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/331.gif" alt="しょぼん" class="m">。<br>最初は、壮大なチャレンジだと思いました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/143.gif" alt="ショック!" class="m">。<br><br>しかし、思い切ってハワイに来て本当によかったと思いました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/323.gif" alt="ニコニコ" class="m">。<br><br>三人の息子たちは、合言葉は「親孝行<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ" class="m">」と言っていました。<br><br>一人になった母親が元気でないと息子たちは心配でたまらなかったようです。<br><br>私自身も不妊治療を始めて5年になります。たくさんのがっかりを経験して、ほんの少し前までは心の中か゛グチャグチャで生きていることが辛いと思っていたことがとても恥ずかしくなりました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/328.gif" alt="ニコニコ" class="m">。<br><br><br>今日も生かして頂いたことに感謝しています<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/323.gif" alt="ニコニコ" class="m">。<br>家族とは、素敵ですね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/320.gif" alt="音符" class="m">。私も早く母親になりたいなぁ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音符" class="m">。
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<link>https://ameblo.jp/yukipon731/entry-10677330348.html</link>
<pubDate>Mon, 18 Oct 2010 09:54:27 +0900</pubDate>
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<title>つばめ救出作戦</title>
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<![CDATA[ 今年の夏の楽しみは、つばめでした。<br><br>今年6月にベランダの排気口のちょっとした出っ張りの上につばめが巣を作りました。<br><br>始めは、糞が落ちて大変だし、犬もベランダを遊び場にしているし<br>困ったなぁ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif" alt="しょぼん" class="m">と思いました。<br><br>しかし、つばめがせっせと土を運び巣作りをしている姿を見てまぁ～いいか<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/323.gif" alt="ニコニコ" class="m">、と思えるようになりました。<br><br>四日ほどで巣が完成するとお母さんは、すぐに卵を温め始めました。<br><br>巣までの距離は、下から見上げつだいたい1ﾒｰﾄﾙほどのところ。巣の下を私が洗濯物を持ってうろうろしてもつばめは巣の中でじっとして、私を見下ろしていました。<br><br>つばめと毎日目が合うのが楽しみになりました(^O^)。<br><br>ある朝、鳴き声がピーピーと一段と騒がしくなり、無事にひなが誕生して安心しました。<br><br>しばらくすると、6羽ものひなが巣からちょこんと顔を出しました。<br><br>巣の下を通ると、いつもひなたちが私をじ～っと見ていました。<br><br>そんな幸せな毎日を過ごしていたある日、<br>ばっしゃーん<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/177.gif" alt="！？" class="m"><br>ピーピー、ピーピー、<br>なんだかベランダが騒がしい。<br><br>なんと、つばめの巣が落ちたのです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/336.gif" alt="ショック！" class="m">。<br><br>６羽のひなたちは、だんだん成長して巣は耐えられなくなったのでした。<br>ちょっといびつな形だったのも原因かな。<br><br>どうしよう<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/143.gif" alt="ショック!" class="m">、オロオロしながら落ちたひなたちを救出。<br>まずは箱に入れて、猫に襲われないように。<br>親つばめはピーピー鳴き、心配そうに私がすることを見ていました。<br><br>早速、ネットで調べるとつばめの仮巣の作り方が出ていました。<br><br>カップラーメンの空き容器の底に穴を開けて、そこに針金を通し、その針金を排気口に結びガムテープで固定をしました。<br>容器の中には、キッチンペーパーを敷きました。<br><br>暗くなって、鳥目でみえなくなり大人しくなった６羽のひなたち。<br>そぉ～っと、みんなを仮巣に戻すことができました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ" class="m">。<br><br>明日の朝は、親つばめが来てくれますように<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/323.gif" alt="ニコニコ" class="m">。<br><br>次の朝、親つばめがいつものようにひなたちに餌を与えに来ました。<br>安心しましたp(^^)q。<br><br>そして、ひなたちはぐんぐん大きくなり飛ぶ練習を始めました。<br>毎日夜に巣に帰って来てくれるとホッ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/323.gif" alt="ニコニコ" class="m">としていました。<br><br>そして、ついに巣立ちの日を迎えました。<br>その夜は、巣はからっぽでした。いよいよお別れ、寂しい<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/331.gif" alt="しょぼん" class="m">気持ちでいっぱい。<br>しかし、なんと翌朝親つばめが巣にいました(^O^)。また卵を温め始めたのでした(^O^)。<br><br>つばめのお母さんは一年に三回も子育てをすることもあるらしい。<br><br>また、楽しいつばめとの生活が始まりました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/320.gif" alt="音符" class="m">。<br><br>二回目は、３羽のひなが無事に巣立ちをしました。<br><br>今年は、合計9羽のひなが巣立ちました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音符" class="m">。<br><br>つばめのお母さんの子育てを近くで見れて感動しましたp(^^)q。<br><br>来年も楽しみです。<br>また、来てね～<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/186.gif" alt="ラブラブ！" class="m">。
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<link>https://ameblo.jp/yukipon731/entry-10643469455.html</link>
<pubDate>Sun, 12 Sep 2010 10:47:59 +0900</pubDate>
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<title>体に聞く</title>
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<![CDATA[ 私は、生理が来てしまうと何がいけなかったのだろうか、と悩みます。<br><br>そして、サプリメントが増えていきました。<br><br>同じような体験をされていらっしゃる方もいらっしゃると思います。<br><br><br>今、私が良いと思って飲んでいるものは、<br><br>漢方薬の当帰芍薬散。<br><br>おたね人参。<br><br>ビタミンE。<br><br>松本ファームのウコッケイの卵酢と仙人力。<br><br>こんなに飲んでいるのに、まだ特効薬があるのでは？と探し続けています。<br><br>卵酢は、とても飲みにくいです。野菜ジュースで割ってなんとか飲めます。<br>まずいですが効いているように感じます。<br><br>不思議ですが飲み始めてから生理痛で寝込まなくなりました。<br>以前は、生理開始から三日間は廃人のようでした。<br>車の運転はできないし、鎮痛剤を飲んでも効かず、寝込でいました。<br><br>体調は、少し前進していると思っています。<br><br>何かオススメがありましたら、是非アドバイスよろしくお願いします。
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<link>https://ameblo.jp/yukipon731/entry-10642091201.html</link>
<pubDate>Tue, 07 Sep 2010 21:32:17 +0900</pubDate>
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<title>愛犬に感謝</title>
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<![CDATA[ 私は、ハチ事件があったあと外に出ることが怖くなりちょっと引きこもりになりました。<br><br>その頃、我が家に愛犬がやってきました。<br>今年五歳になる男の子のミニチュアダックスです。<br>よろしくお願いします。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100909/11/yukipon731/37/43/j/o0480085410738227680.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100909/11/yukipon731/37/43/j/t02200391_0480085410738227680.jpg" alt="ゆきぽんの不妊治療奮闘記-090401_135433.jpg"></a><br><br>はじめは、トイレのしつけなど大変でしたが今では、すっかり大人になり大切な家族になりました。<br><br><br>逆に、私がヒステリーを起こしたり、怒り口調になると、<br><br>ほかの部屋にいても私のところに駆けだしてきて、私のすねに前足で何度もキックをします。<br><br><br>そして、<br>「だめだよ、怒ったら<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！" class="m">」と真剣な目をして訴えます。<br><br><br>私は、はっと、我に帰ります。ヒステリーを起こしてしまった自分を反省します。<br><br><br>「ゴメン、悪かった。もう私は大丈夫。」と我に帰るまでキックはやめません。<br><br>PMSがひどい時は、強烈なヒステリーがやってきてしまい、いつも愛犬にたしなめられています<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/325.gif" alt="ガーン" class="m">。<br><br><br>最近は、掃除機にキレてしまいました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/328.gif" alt="ニコニコ" class="m">。<br><br><br>いつもありがとうね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ" class="m">。
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<pubDate>Mon, 06 Sep 2010 14:49:09 +0900</pubDate>
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<title>生還した話</title>
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<![CDATA[ こんにちは。<br>私は、今生き返った気分です。<br>五年前に私が不妊治療を始めるきっかけになった出来事をお話します。<br><br>私は、栃木で夫と一緒に慣れない草刈りの手伝いをしていました。<br><br>その時、私はオオスズメバチの巣に誤って触ってしまいロックオンされました。<br>ハチの大群に攻撃され、頭から脚まで七か所（頭二ヵ所、頬一ヵ所、両腰四ヵ所。）も刺されてしまいました。<br>決死の覚悟だったと思います。夫がハチの大群に攻撃されている私を救出してくれました。<br><br>そして、救急車で運ばれる時に救急隊員の方が「アレルギーがあったら病院までもたない。あと30分くらいでダメだから。」と言いました。<br><br>私は、あと30分かと激痛のなかで覚悟をしました。今までの人生が走馬灯のようによぎりました。<br><br>しかし、無事病院に到着して解毒剤の点滴を受けることができました。<br><br>この経験のあと、生死に興味をもちました。<br>スピリチュアルな本をたくさん読みました。<br><br>この地球に生命を頂いたこと。今日も生かして頂いたことに感謝を覚えました。<br>とても子育てをしてみたくなりました。<br><br>そして、積極的な不妊治療を受けることを決意しました。<br><br>初心忘れるべからず、ですね。<br><br>これから、秋には三回目の体外受精にチャレンジします。<br><br>皆さん、こんな前向きな気持ちにしてくださってホントに感謝しています。<br><br>ありがとうございました。
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<pubDate>Sun, 05 Sep 2010 20:25:33 +0900</pubDate>
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<title>夫に告白しました。</title>
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<![CDATA[ 私は、今年の1月から排卵誘発剤などの薬を服用してきました。<br><br>薬を飲むと頭がパンパンに腫れている感じで、細かいことを考えることが出来ず、いつも朦朧としていました。起きているとめまいがして、家事や食事の支度も億劫でした。<br><br>夫が仕事から疲れて帰宅すると<br>「お前のような人生いいよなぁ。お前と入れ代わりたいよ。」<br>なんて、言われると高額なお金の不妊治療をさせてもらっているのだから感謝しないと、と自分に言い聞かせていました。<br><br>体調が悪いことを夫に言う事は、自分が弱音を吐いているようで夫に申し訳ない、と思い今まで上手く自分の状況を伝えられませんでした。<br>私は、1人で戦っていました。<br><br>ブログで同じような体験をされている方々がいることを知りました。また、孤独な自分を変えたいと思いました。<br><br>思い気って、自分の体調の悪さを話してみました。<br><br>夫は、「体外受精をする人はみんなそんなに具合が悪いのか？」と不思議そうに言いました。<br>夫は、私が体調が悪い事を知らなかったのです。<br><br>そして、<br>「体調が悪い時はさぁ、無理して家事しなくていいからさ。メシは、外で食べればいいじゃん。」<br>と言ってくれたのです。<br><br>自分が孤独だと感じていたのは間違いでした。<br><br>夫への感謝の気持ちでいっぱいで涙が止まりませんでした。<br><br>頭の中の黒いもやもやがすっかり晴れました。夫婦だからこそコミュニケーションは必要なのだなと反省しました。<br><br>これからは、二人で治療に取り組んでいきます。<br><br>私に行動を起こす勇気を下さった全ての方々に感謝します。<br>ありがとうございました。
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<link>https://ameblo.jp/yukipon731/entry-10637937048.html</link>
<pubDate>Fri, 03 Sep 2010 15:20:33 +0900</pubDate>
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<title>40になって体外受精</title>
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<![CDATA[ はじめまして。私は、子宮腺筋症がある40歳で子供を授かりたくてKLCに通院中です。<br>KLCでは、二度の体外受精が失敗に終り今度三度目に挑戦することになりました。<br><br>今日は、生理がきてしまいとてつもなく体調が悪く落ちています。<br><br>最近は、体外受精の周期の時の薬の影響なのか体調がとてもすぐれずうつ気味です。<br>しかし、周りや主人に心配かけたくないので元気に振る舞っているのですがとても疲れてきました。<br>この体調の悪さは、主人には理解出来ずだらし無いと思われてしまうとこが辛いです。<br><br>不妊治療をしている方々で私と同じような体験をしているのでしょうか？毎日孤独です。
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<link>https://ameblo.jp/yukipon731/entry-10636125399.html</link>
<pubDate>Wed, 01 Sep 2010 11:57:44 +0900</pubDate>
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