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<title>ゆうこのマクロビオティックなレシピ</title>
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<description>マクロビオティックの基本的な考え方身土不二　人間(身)も生まれ育った環境（土）とひとつ（不二）という意味です。その土地､季節にとれるものを食べます。一物全体　｢一つのものを丸ごと食べる｣という意味です。命あるものは丸ごと一個でバランスがとれています。</description>
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<title>2012/11/28</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Wed, 28 Nov 2012 22:55:24 +0900</pubDate>
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<title>たらとはまぐりのカレースープ</title>
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<![CDATA[ タラは魚へんに雪と書いて鱈（タラ）と読むように、雪の降る寒い時期が美味しい魚です。<br><br>卵巣がたらこ、明太子、精巣が白子、胃袋がチャンジャなど、身だけでなく内臓の部分も美味しくいただけますよね。<br><br>タラを加熱すると、チプロリンというアミノ酸が出てきて、これが体内で発がん物質の生成を抑制してくれるんですよ。<br><br>いつもはお鍋に入れて楽しむのが定番のタラ。<br>でも、今回はカレー粉を使ってブイヤベース風に仕上げてみたの。<br><br>ひな祭りにかかせないハマグリと一緒に、魚介の出しが利いたスープの味が、やみつきになっちゃうかもよ。<br><br><br>～つくり方～<br>（ ①から④の順番でつくってね ）<br><br>①はまぐりは薄い塩水につけて砂抜きをする。たらは１切れを３等分に切る。<br><br>②たまねぎはくし切りにし、ジャガイモは皮をむいて４つ切りにする。にんにくは薄切りにする。<br><br>③鍋にオリーブ油を熱し、にんにく・たまねぎを炒め、香りが出たらAを注ぎいれジャガイモ・カレー粉を加え、中火で煮る。<br><br>④たら・はまぐりを加え、フタをしてハマグリの口が開くまで煮て、塩・こしょうで味を調えたらできあがり♪<br><br><br>＜分量は ４人前 です＞<br><br>たら　・・・・・・・・・・・・・・４切れ<br>はまぐり　・・・・・・・・・・５００ｇ<br>たまねぎ・・・・・・・・・・・１個<br>じゃがいも・・・・・・・・・・３個<br>カレー粉・・・・・・・・・・・大さじ１<br>塩・こしょう・・・・・・・・・・少々<br>Aコンソメスープの素・・・大さじ１<br>白ワイン・・・・・・・・・・・・1/2カップ<br>水　・・・・・・・・・・・・・・・・４カップ<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120604/14/yuko-koha/00/ac/p/o0280021012010276695.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120604/14/yuko-koha/00/ac/p/t02200165_0280021012010276695.png" alt="$ゆうこのマクロビオティックなレシピ-たらとはまぐりのカレースープ" border="0"></a><br>
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<pubDate>Mon, 04 Jun 2012 14:49:58 +0900</pubDate>
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<title>初夏の玉ねぎ煮込み</title>
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<![CDATA[ 美味食材で疲労回復！初夏のストレス対策<br><br>初夏には環境や生活の変化などが多く、気づかない緊張やストレスを感じるもの。そこで、今日はそんなストレスや疲労に効果的な、たまねぎを使った料理を紹介します。<br><br>玉ねぎに含まれる『硫化アリル』という成分は、肉や魚と一緒に食べると、栄養の吸収率をよくして胃腸を整えてくれます。<br><br>また糖質・ビタミンＢ1・カルシウム・リンが豊富で、風邪や高血圧、コレステロールを抑え、血液をサラサラにする疲労回復などにも効用があります。<br><br>そんな玉ねぎのとってもおいしい食べ方をご紹介♪<br><br>つくり方（①から⑥の順番でつくってね）<br><br>①玉ねぎの頭の方を切り落として、中をくり抜く<br><br>②。①の玉ねぎの中身をみじん切りにする<br><br>③Ａと②を練り混ぜる<br><br>④　①の玉ねぎの穴の内側に片栗粉をふり、③を詰める<br><br>⑤　鍋に④を並べ、Ｂを回し入れひと煮立ちさせ、しょうゆを加え、落とし蓋をして、約１５分煮る<br><br>⑥　⑤の玉ねぎを取り出し、煮汁にＣの水溶き片栗粉でトロミをつけ、玉ねぎにかけてできあがり♪<br><br><br>分量は 4 人前です<br>玉ねぎ・新玉ねぎ 　４個<br>A豚ひき肉  　　　２５０ｇ<br>卵  　　　　　　１／２個<br>生パン粉  カップ１／２<br>グリンピース  　大さじ３<br>ほんだし　　　 　小さじ１<br>しょうゆ      　小さじ１<br>片栗粉　　　　　　少々<br>Ｂほんだし      　大さじ２<br>水            カップ２<br>薄口しょうゆ　　　 大さじ２<br>　Ｃ片栗粉  大さじ 　 １／２<br>水　　　　　　　　　大さじ１<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120604/14/yuko-koha/9d/3b/p/o0352025512010263247.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120604/14/yuko-koha/9d/3b/p/t02200159_0352025512010263247.png" alt="$ゆうこのマクロビオティックなレシピ-初夏の玉ねぎ煮込み" border="0"></a><br>
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<pubDate>Mon, 04 Jun 2012 14:40:01 +0900</pubDate>
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<title>マクロビオティックって知ってる？</title>
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<![CDATA[ ココアはからだにいい！納豆を食べるとやせる！ワイン、寒天もいいらしい！毎日毎日あふれかえる情報。<br><br>もう、なにが正しいのやら・・・。で、今注目のマクロビオティック<br>「マクロ」は大きいとか長いという意味<br>「ビオ」は生命のこと<br>「ティック」は術、学をあらわします。<br><br>つまり「長く思いっきり生きるための理論と方法」<br>早い話が、動物性のもの、とくに肉はあまり食べず無農薬･自然農法<br>の穀物や野菜を中心とした食事をとること。<br><br>でも、いくらからだにいいとわかっていても、急に玄米菜食にするのは、ちょっとね・・・。だったら、出来ることから少しずつ。<br><br>　まずは、白米に最近よく見かける五穀米､十穀米、発芽玄米などを<br>混ぜて炊く（我が家では、五分づきに精米したものに二割ほどの玄米を混ぜて炊いています。五穀米などは､どうしても割高なので。）<br><br>調味料を混ぜ物の無いほんものを使う。<br><br>だしは天然の物を使う。（マクロビオティックでは動物性のものをとらないので、昆布としいたけのだしをつかいます。<br><br>でも、かつおぶしや煮干などを使ってみても－。）昔は、いちいちだしをとらずに､煮物なんか煮干をいっしょに放り込んで、炊いていましたっけ。<br><br>余談ですが・・・・<br>我が家が白米から分づき米にかえて、もう６～７年になりますかー。<br><br>最初のころは、子供たちには不満だったようで、外食ででるご飯に｢白米や！｣と大きな声・・・。<br>母は冷や汗ものでした。<br><br>
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<pubDate>Mon, 04 Jun 2012 14:37:03 +0900</pubDate>
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<title>厚揚げのヤンニョムジャン煮</title>
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<![CDATA[ 時には動物性のものやサラダ、果物、脂肪分、香辛料なども多少は食べてもいいと、少し幅広い考え方をするのもマクロビオティックです。<br><br>ということで今回は韓国料理！<br><br>じつは、はじめて韓国旅行に行ってきました。ソウルは、ハングル文字の看板さえなければ、まるで東京の渋谷のよう・・・。<br><br>活気があって、あったかい街でした。いたるところに屋台があって、通勤前の腹ごしらえや夜にサラリーマンが友人と一杯という感じでけっこうにぎあってました。もちろん体験しました。<br><br>韓国は、けっこう野菜を食べます。焼肉を頼むとキムチ、ポテトサラダ、ナムル、にらのサラダなどが、ずらっとただで付いてきます。<br><br>これにはびっくり！おかげであまりお肉を食べずにすみます。<br>韓国の焼酎もおいしい！度数の低いのは、口あたりが良くて女性におすすめ！冷やしてストレートで飲みます。<br><br>これでしばらくは韓国料理にはまりそうです。(ゆうこ)<br><br>～作り方～　<br>1.　厚揚げは1.5ｃｍ幅に切ります。塩、コショウで下味をつけます。<br><br>2.鍋に（1）を入れ、ヤンニョムジャンと水を入れます。火にかけて沸騰したら、弱火で汁気がなくなるまで煮ます。<br>　（ジャンは、好みで加減してください。）<br><br>＜分量は ４人前 です＞<br><br>厚揚げ・・・・・・・・２枚（240ｇ）<br>塩・こしょう・・・・･少々<br>【ヤンニョムジャン】<br>醤油・・・・・大さじ2<br>砂糖・・・・・小さじ２<br>ゴマ油・・・・小さじ1<br>炒りゴマ(白)・・･大さじ1<br>ニンニク・・・・・・1片（おろす）<br>万能ネギ・・・・３本(小口切り)<br>一味唐辛子・・・小さじ1/4<br>　　水・・・・1/4カップ<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120604/14/yuko-koha/89/b0/j/o0200015012010221288.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120604/14/yuko-koha/89/b0/j/t02000150_0200015012010221288.jpg" alt="$yukoのマクロビオティックなレシピ-厚揚げのヤンニョムジャン煮" border="0"></a><br>
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<pubDate>Mon, 04 Jun 2012 14:06:43 +0900</pubDate>
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<title>さんまとしし唐の生生姜</title>
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<![CDATA[ サンマのおいしい季節になりました。お手ごろな価格のサンマには、良質なたんぱく質をはじめ、ビタミンAやビタミンB12が多く含まれ、貧血の予防にも効果があります。<br><br>またサンマの最大の魅力である脂の中には、EPAがたっぶり含まれていて、ドロドロの血液をサラサラにしてくれるんですよ！<br><br>塩焼きが定番ですが、今回はさっぱり味の煮物にして、味の変化を楽しみましょう！　(ゆうこ)<br><br><br>～つくり方～<br>（ ①から⑤の順番でつくってね ）<br><br>①さんまは頭を落とし、筒切りにして腸ワタをとり、<br>よく洗って水気を拭く。しょうがは、千切りにする。<br><br>②ねぎは４～５cmの長さに切り、しし唐は縦に切れ目を入れる。<br><br>③フライパンを中火で熱して、ねぎ・ししとうの表面を焼きつけて、一度取り出す。<br><br>④３のフライパンにAを入れて中火にかけ、煮立ったら１を加える。再び煮立ったらアクをとり、落としぶたにし、弱火で10分煮る。<br><br>⑤４に３を加えて、さらに２～３分煮る。さあできあがり♪<br><br>＜分量は ４人前 です＞<br><br>さんま・・・・・・・・・・４尾<br>ねぎ・・・・・・・・・・・２本（120ｇ）<br>しし唐・・・・・・・・・・８本（80ｇ）<br>しょうが・・・・・・・・･１かけ<br>しょうゆ・・・・・・・･・大さじ３<br>酒・・・・・・・・・・・・・大さじ２<br>砂糖・・・・・・・・・･・大さじ２<br>水・・・・・・・・・・・･・大さじ２<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120604/14/yuko-koha/37/9b/p/o0280021012010217034.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120604/14/yuko-koha/37/9b/p/t02200165_0280021012010217034.png" alt="$yukoのマクロビオティックなレシピ-さんまとしし唐ｂの生姜煮" border="0"></a><br>
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<pubDate>Mon, 04 Jun 2012 14:02:10 +0900</pubDate>
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<title>カニと卵の雑炊</title>
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<![CDATA[ １２月は忘年会やクリスマス会など、どうしても暴飲暴食に走りがち。<br><br>そんな疲れた胃を休めるために、もってこいがこの、かに玉雑炊。カニの旨みと卵のやさしい味がホッとさせてくれる家庭料理の中でも絶品。<br><br>最後のかける黒酢には、疲れの原因となる乳酸を分解するので、疲労回復にもバツグン！二日酔いのお父さんの朝ごはんや、受験勉強中のお子さんの夜食に作ってあげてね♪<br><br>～つくり方～<br>（ ①から⑤の順番でつくってね ）<br><br>①カニ身は、粗くほぐして軟骨や殻を取り除きます。<br><br>②大根は皮をむいて1cm角に切り、しいたけは薄切り、白ネギはみじん切りにします。そして、卵は割りほぐし、ご飯はザルにいれ、お湯で洗ってぬめりを取り、水気を切っておきます。<br><br>③鍋にあわせだしとカニ身、大根、しいたけ、白ネギを入れて火にかけ、大根が透き通ってきたら、ご飯と豆腐を手で崩しながら加えます。<br><br>④卵を加えてひと混ぜし、鍋の蓋をして1分置いたら・・・<br><br>⑤器に取り、黒酢をかけ、お好みの薬味をのせて、できあがり♪<br><br>＜分量は ２人前 です＞<br><br>カニ身・・・・・・・・・・・・１パック<br>大根・・・・・・・・・・・・・２cm<br>しいたけ、白ネギ・・・・・適量<br>卵・・・・・・・・・・・・・・・２個<br>豆腐・・・・・・・・・・・・・1/４丁<br>ご飯・・・・・・・・・･・・・茶碗1杯分<br>黒酢・・・・・・・・・・・・・大さじ１<br>&lt;合わせだし&gt;<br>だし汁・600ml　酒・大さじ２　<br>みりん、塩、しょうゆ・小さじ２<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120604/13/yuko-koha/2c/39/j/o0349027312010210422.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120604/13/yuko-koha/2c/39/j/t02200172_0349027312010210422.jpg" alt="$yukoのマクロビオティックなレシピ-カニと卵の雑炊" border="0"></a><br>
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<pubDate>Mon, 04 Jun 2012 13:57:27 +0900</pubDate>
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<title>おもち de 和風ピザ</title>
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<![CDATA[ おせち料理に飽きた頃、残ったおもちにため息をついているお母さん。雑煮も焼き餅もお子さんから「いらなーい！」と言われちゃうんですよね。<br><br>でも、この和風ピザなら大人気、間違いなし！<br>実は、おもちはご飯よりも消化がいいんです。お腹にもたれるように感じるのは、つい食べ過ぎちゃうから！<br><br>さらに、おもちの主成分の糖質は、イモ類やパンと比べても脂肪になりにくいんです。今年は、鏡開きの後に、いろんな具をのせて作ってみてね。<br><br><br>～つくり方～<br>（ ①から④の順番でつくってね ）<br><br>①ねぎは小口切りにする。<br><br>②アルミホイルに薄く油を敷き、もちをのせて、オーブントースターでやわらかくなるまで焼く。<br><br>③もちを取り出して、片面にしょうゆをたっぷりと塗り、ねぎ、ちりめんじゃこ、桜えび、チーズをのせる。<br><br>④トースターに戻して、チーズが溶けるまで焼き、器に盛って、かつお節をちらして、できあがり♪<br><br>＜分量は ２人前 です＞<br><br>もち（切り餅）　・・・・・・・・・・４個<br>ねぎ　・・・・・・・・・・・・・・・・・２cm<br>ちりめんじゃこ　・・・・・・・・・３ｇ<br>桜えび　・・・・・・・・・・・・・・・３ｇ<br>チーズ（溶けるタイプ）　・・・４０ｇ<br>かつお節　・・・・・・・・･・・・・２ｇ<br>しょうゆ　・・・・・・・・・・・・・・大さじ１<br>サラダ油　・・・・・・・・・・・・・少々<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120604/13/yuko-koha/f6/3c/j/o0250020012010204732.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120604/13/yuko-koha/f6/3c/j/t02200176_0250020012010204732.jpg" alt="$yukoのマクロビオティックなレシピ-おもち　de" border="0"></a><br>
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<pubDate>Mon, 04 Jun 2012 13:53:19 +0900</pubDate>
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<title>かつおの竜田揚げ</title>
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<![CDATA[ 「目には青葉、山ほととぎす、はつ鰹」という句があるように、春が美味しい「初鰹」。<br><br>秋の「戻り鰹」に比べて、脂ののりは少ないですが、その分風味があり、クセもなくたくさん食べられます。<br>鰹の名前の由来は、干すと固くなることから「かたうお」と呼ばれていたものが縮まり、「かつお」となったとか。漢字でも魚辺に堅い（鰹）と書きますもんね。<br><br>初鰹にはナイアシンという栄養素が含まれており、血液の循環を良くし、血圧を下げる効果があります。<br>“たたき”がおいしい初鰹ですが、たまには違った味で食べてみてはいかが？　ご飯がすすむこと間違いなしよ♪<br><br><br>～つくり方～<br>（ ①から④の順番でつくってね ）<br>お好みの季節野菜を使ってね♪<br><br>①そら豆は黒い筋目に包丁で切り目を入れ、皮をむく。<br>　かつおは２cmの厚さに切り、Aは合わせておく。<br><br>②かつおをボウルに入れ、Aをふって20分以上おく。<br><br>③②に片栗粉を加えて、全体をまぶす。<br><br>④１７０℃に熱した揚げ油で③を4分ほどカリッと揚げる。<br>　そら豆は40秒から1分ほど素揚げにし、別分量の塩を軽く振って、かつおと一緒に盛り付けて、できあがり♪<br><br>＜分量は ４人前 です＞<br><br>かつお（刺身用サク）<br>・・・・・・・・４００ｇ<br>そら豆・・・・・・・・・・２０粒<br>Aしょうゆ・・・・・・・・・大さじ２<br>砂糖　・・・・・・・・・・大さじ１<br>しょうが汁・・・・・・・大さじ２/３<br>片栗粉・・・・・・・・・１/２カップ<br>揚げ油・・・・・・・・・適量<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120604/13/yuko-koha/f3/36/p/o0280021012010200334.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120604/13/yuko-koha/f3/36/p/t02200165_0280021012010200334.png" alt="$yukoのマクロビオティックなレシピ-かつおの竜田揚げ" border="0"></a><br>
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<pubDate>Mon, 04 Jun 2012 13:49:38 +0900</pubDate>
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<title>里芋と鶏手羽先のオイスターソース煮</title>
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<![CDATA[ 秋になると、おいしくなるのがイモ類。<br><br>ジャガイモ、サツマイモ、里芋・・・店頭にはいろいろ並んでいるけれど、１００ｇあたりのカロリーを比べると、他のいもに比べてだんぜん低カロリーなのが、里芋♪<br><br>昔から「ぬめり」や「ねばりけ」のある食物は体によいと言われていますが、ぬめり成分のひとつガラクタンは脳細胞を活性化し、老化や痴呆症を防ぎ、また免疫力を高め、がん細胞が増えるのを抑える働きがあるからです。<br><br>今日は、コラーゲンたっぷりの手羽先と一緒に煮込んで、中華風の味付けで味わって。<br>秋の採れたて白いご飯に、すごーく合うんです♪<br><br>～つくり方～<br>（ ①から④の順番でつくってね ）<br><br>①鶏手羽先は先の方を切り落とす。<br>　里芋は皮をむき、ゆでて流水で洗い、ぬめりを落とす。<br><br>②鍋にサラダ油を熱してぶつ切りのねぎを炒め、鶏肉を入れて、焼き色がつくまで炒める。<br><br>③２に里芋を入れ、ひたひたの水とＡの調味料を入れて、<br>　弱火で煮る。<br>④水溶き片栗粉でとろみをつけ、青ねぎの小口切りを散らして、できあがり♪　　　(ゆうこ)<br><br><br>＜分量は ２人前 です＞<br><br>里芋・・・・・・・・・・・・・２００ｇ<br>鶏手羽先・・・・・・・・・４本<br>ねぎ・・・・・・・・・・・・・３ｃｍ<br>サラダ油・・・・・・・・・大さじ１<br>青ねぎ・・・・・・・・・・・２本<br>　　　鶏がらスープ・・・・小さじ１/２<br>オイスターソース・大さじ1<br>Ａ　　しょうゆ・・・・・・・・・大さじ１<br>　　　酒・・・・・・・・・・・・・大さじ１/２<br>　　　砂糖・・・・・・・・・・・大さじ１/２<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120604/13/yuko-koha/0c/ba/j/o0250020012010177894.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120604/13/yuko-koha/0c/ba/j/t02200176_0250020012010177894.jpg" alt="$yukoのマクロビオティックなレシピ-里芋と鶏手羽先のオイスターソース煮" border="0"></a><br>
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<pubDate>Mon, 04 Jun 2012 13:26:44 +0900</pubDate>
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