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<title>寿命間近（マジか？）のフリーライター</title>
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<description>美人薄命とは申しますが、この寿命とは、玉の緒のことではございません。フリーライターとして活動する期間が、残りわずかということです。来年3月末にはイランへ移住し、小説家を目指します。たぶん。</description>
<language>ja</language>
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<title>恋愛コラムニストとして</title>
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<![CDATA[ <p>原稿を書いていた時、ふと気がついた。</p><p>仕事のできない男は、セックスも下手だ！！</p><p>あくまでも、私の過去の経験上だけ、の話なんだけど。</p><br><p>下手、という言い方はふさわしくないかもしれない。</p><p>雑、と言ったほうがいいかな。</p><p>乱暴にただ攻めるだけだったり、</p><p>後戯をしなかったり、</p><p>途中で寝たり。</p><br><p>で、そういう男ほど、好きだとか愛してるだとか、口だけは</p><p>使うわけですよ。</p><br><p>デキる男は黙ってイイ仕事をするものだ！</p><br><p>なぁ～んてね。。。</p><br><br>
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<pubDate>Thu, 12 Mar 2009 04:24:48 +0900</pubDate>
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<title>ひさびさ日記</title>
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<![CDATA[ <p>今年、1月10日に夫がIRANへ赴任した。会えなくなって2ヵ月。そろそろ、会いたいな、と思う。</p><br><p>3月15日に、私はROMEへ飛ぶ。IRAN暦は正月故、夫は10日間の休暇を取った。</p><br><p>arrival gateにて、劇的にロマンティックな再会をするのだ！！　だ！！！</p><br><p>ああ、楽しみだなぁ。。。<img height="16" alt="ラブラブ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" width="16"></p>
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<link>https://ameblo.jp/yuko7282/entry-10221554371.html</link>
<pubDate>Tue, 10 Mar 2009 03:30:10 +0900</pubDate>
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<title>キスをする度に……。</title>
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<![CDATA[ <p>キスをする度に　目を閉じてるのは　あしたを見たくないから</p><p>（EXILE『Ti Amo』）</p><br><p>酒を飲む度に　記憶無くすのは　あしたを見たくないから</p><p>（イージュー☆ライター　祐子）</p><br><p>おやすみなさい。sweet　dream<img height="16" alt="アップ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" width="16"></p>
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<link>https://ameblo.jp/yuko7282/entry-10189830524.html</link>
<pubDate>Fri, 09 Jan 2009 02:47:48 +0900</pubDate>
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<title>価値基準はギャラじゃない</title>
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<![CDATA[ <p>先月、広告タイアップ記事の仕事を請け負った。1時間取材して、2時間で4ページ執筆。そのギャラが、なんと8万円……。時給26,666円の仕事なんて、私ごときの下流ライターには、そうそうあるものではございません。</p><br><p>だがしかし、原稿の出来はイマイチなのだ。納得がいかない。1時間の取材で書くには内容が深すぎたし、かといってページ数は決まっているしで、結構悩んだ。広報から借りたDVDを見たり資料を読んだりもしたけれど（そう考えると、時給はもっと安くなるか）、限られた中で最大限に伝わる文章を書けたかどうかは、微妙。</p><br><p>自己採点で言えば、65点かな。。。</p><br><p>しかも広告記事だから、クライアントを持ち上げることしか書けない。実際はリアルな情報を伝えたくても、書けないこともあったりして。やっぱり、こういう仕事はあんまり好きじゃないな、と思う。</p><br><p>たとえギャラが安くとも、いい情報をつかんでうまく表現できたりすると、それはそれは達成感がある。金に惑わされず、信念を持って書きたい、と思った複雑な1日。</p>
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<link>https://ameblo.jp/yuko7282/entry-10178654171.html</link>
<pubDate>Tue, 16 Dec 2008 01:04:40 +0900</pubDate>
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<title>妻を演じる</title>
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<![CDATA[ <p>夫の会社の上海スタッフである陳さんが、出張で日本へ来た。というわけで、今夜は夫婦2人で陳さんを接待する。土曜に寿司やすき焼きをたらふく食べたので、野菜が食べたいという陳さんのリクエスト。ヘルシーなレタスしゃぶしゃぶのお店をチョイスした。</p><br><p>私はこれまで陳さんにお会いしたことはなかったが、夫づてに腕時計をいただいたことがある。文字盤に「上海」と書かれた、カッコイイような、ダサいような、微妙な腕時計ではあるが。日本で言うところの「SEIKO」みたいなものなのだとか。手巻きで、上海時計はすでに潰れている会社なので、それなりに価値はあるらしい。</p><br><p>夫に「陳さんってどんな人？」と聞いたら、彼の答えは「漫画みたいな顔をした人」。……あなたの顔も、同じようなものでしょーが（笑）。もっとこう、パーソナリティを表現する語彙を持っていないのですか、あなたは。まったく。</p><br><p>実際にお会いした陳さんは、確かに、漫画のような顔をしていた。ジャイアンをちょっと優しくした感じ。いまどき角刈りのヘアスタイルってだけで、一目で日本人じゃないとわかる。でも陳さんは日本に7年住んでいたことがあるので、それはそれは流暢な日本語をしゃべる。お陰で外国人恐怖症の私も、緊張することなく会話ができた。</p><br><p>「旦那さんの後輩から、奥さんはすごく美人だと聞いて覚悟はしてきたのですが、思った以上でちょっと緊張します」と、陳さんはお世辞も上手。上海女性は気が強いので、男性は嫌でも女性に優しく、丁寧に扱うことを覚えさせられるのだろう。プライベートな関係だったら、「よく言われるぅ～」とふざけて返す私だが、相手は夫の仕事関係の方。「あら、嬉しい」と、尻がむず痒くなるような大和撫子振りを発揮した。</p><br><p>食事はもちろん夫がごちそうしたのだけれど、さすがは陳さん。帰り際にお土産を渡される。上野風月堂のでっかいお菓子詰め合わせ。甘いものはあまり好きではない私だけれど、クッキーの間にレーズン入りのバタークリームが挟まれたケーキと、ゴーフレットは意外と好き。しかも長持ちするから、大量にあっても困らないし。わーいわーい。</p><br><p>たまに妻の役目を演じるのも、それはそれで楽しいなぁ、と思えたひとときであった。</p>
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<link>https://ameblo.jp/yuko7282/entry-10178161806.html</link>
<pubDate>Sun, 14 Dec 2008 23:11:46 +0900</pubDate>
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<title>女から積極的に仕掛ける恋愛</title>
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<![CDATA[ <p>たまにはブログ上で、自分の書いたものを宣伝してみようかな、と思う。本業はジャンルを問わないフリーライターだが、じつは「恋愛専門家」という肩書も持っていたりして。</p><br><p>2006年4月から、総合情報サイトのオールアバウトでは、「相性診断ガイド」を務めている。</p><p><a href="http://allabout.co.jp/relationship/affinity/">http://allabout.co.jp/relationship/affinity/</a> </p><br><p>また、ソフトバンクユーザーの方々には、11月からオープンした公式サイト「プチ魔女恋愛術」をぜひ、ご覧になっていただきたい。20～30代の女性をターゲットに、自らの経験を生かした「男の落とし方」を伝授しております。わっはっは</p><br><p>ヤフーサイトから「占い」をクリック</p><p>関連公式カテゴリ「占い・心理」をクリック</p><p>カテゴリ内の「総合」をクリック</p><p>2ページめにある「プチ魔女恋愛術」をクリック</p><br><p>人気ランクで表示される位置が変わるそうで、私のサイトはまだまだ下のほう。もう少しがんばらなくては。</p><br><p>今夜は20時から麻布十番で開かれるクリスマスパーティに出席。そこで、このモバイルサイトのプロデュースが行われる予定だ。「こんな女に男の落とし方がわかるのか？」なんて言われないように、少し気合いを入れてオシャレをして行こう。まぁ、私は美人だから、心配の余地はないけど。←最近はこう言い切れる自分が好き。向かうところ手品師。じゃなかった、向うところ敵なし。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/yuko7282/entry-10177540910.html</link>
<pubDate>Sat, 13 Dec 2008 17:23:09 +0900</pubDate>
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<title>秘すれば、花</title>
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<![CDATA[ <p>屁すれば、鼻</p><br><p>……。</p><br><p>抱え込むと苦しいからって、私は何でも思ったことを率直に言い過ぎる癖がある。</p><p>言われた方の気持ちも考えず。思いやりがない。</p><br><p>おならを我慢するときのように、言いたいことも我慢しなければ。</p><p>そんなことを思う、今日この頃。</p>
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<link>https://ameblo.jp/yuko7282/entry-10177348538.html</link>
<pubDate>Sat, 13 Dec 2008 05:43:46 +0900</pubDate>
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<title>急がなきゃ、ボケっとしてると日が変わる</title>
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<![CDATA[ <p>18日（火）15:00　恵比寿にて勝俣さんの事務所で取材をする。dancyu2月号（09年1月6日発売）のラーメン企画。かっちゃんはやっぱり、短パン姿で元気だった（笑）。</p><br><p>18:00　帰宅。ファンケルの原稿を仕上げて送る。と、同時に友人からメールを着信。「相談したいことがあるのですが」って、同い年の男に頼られたら、そりゃあ行くわよ！　男と男（？）の友情は大事。</p><br><p>20:00　近所のダーツバーにて、友人ヨッシーと合流。「12月21日の大会に、一緒に出てくれない？」だって。お安い御用だ。</p><br><p>22:40　神楽坂のBAR『歯車』へ。同人誌「ぱなし」の編集長と飲む。「ぱなし」には、「恋愛論的妄想症候群」というタイトルで毎月1500字ほどの極短編小説を書いている私。名刺の肩書き、そろそろ「作家」とか、「文筆業」に変えようかな。</p><br><p>19日（水）1:00　四谷三丁目の「ぱなし」事務所へ。印刷作業を仲間4人でせっせこせっせこ。ちなみにBAR『歯車』のオーナーも、仲間だったりするからおもしろい。酒を飲みながら、わいわい騒ぎながら、せっせこせっせこ。</p><br><p>（以下、諸事情により省略）</p><br><p>20:00　浅草『安楽亭』へ。友人・知人と早めの忘年会。税理士、公認会計士、生命保険会社のトップセールスマン、流行りのIT系企業の社長、メンタルヘルスケア会社の社長、などと、気楽に飲む。ちなみに私は、ただの下流ライター。ほんのちょっと、平均より美人だというだけの、ね（この発言にて、敵が1匹増える）。</p><br><p>23：30　『安楽亭』向いのスナック『ゆり』に行き、3人で二次会。ほぼ貸切状態でカラオケをしまくる。チーママが御徒町に住んでいることがわかり、ご近所の親近感が湧く。「今度は1人で来るね！」と言ったら、快く名刺とお店のライターをくれた。また１人、東京の姉が増えそうな予感。</p><br><p>20日（木）2：30　帰宅。ブログを書いて寝る。おやすみなさい。</p>
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<link>https://ameblo.jp/yuko7282/entry-10167147207.html</link>
<pubDate>Thu, 20 Nov 2008 02:25:00 +0900</pubDate>
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<title>甦れ！　私の脳細胞</title>
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<![CDATA[ <p>本日は15時から、横浜にあるファンケル本社にてサプリメントの取材。街路樹の紅葉がとてもきれいで、地面には真っ赤に染まった楓の葉がちらほら、落ちていた。あまりにもきれいで拾って持ち帰りたかったが、人目を気にして行動を起こせず。スーツを着た時はモデルのようにスカして歩く、私の弊害。</p><br><p>取材で聞いた話ではないけれど、その内容に付随して、同行の編集者から興味深い話を聞いた。脳細胞は35歳から破壊し始めること、お酒を飲むたび、睡眠不足を重ねるたびにその破壊数が増えること。千鳥足で歩く状態は、明らかに脳神経疾患を起こしている、と。</p><br><p>千鳥足……。仕事モードの時はモデル歩きでも、朝方は千鳥足で自宅にたどり着くことの多い私。ブレインフードと呼ばれる、ＤＨＡなどのサプリメントを摂取したほうがいいかなぁ、などと、帰りのコンビニで考えてみたが、弁当を選んでいるうちに忘れてしまった。ああ、この物忘れの早さ、私の脳内はかなりヤバイ。</p><br><p>帰宅後、メールチェックなどの雑務をこなしてから早速原稿執筆に取り掛かるも、寝む過ぎてめまいがする。昨夜は、というか今朝は、9時まで読書にふけっていて、2、3時間しか睡眠をとっていなかった。22時半に知人と飲みに行く約束をしていたのだけど、撃沈の旨、メールを送る。2時間ほど仮眠をとってから、ゆっくり原稿に取り掛かることにしよう。</p><br><p>起きると、4時間経っていた。携帯には知人からの返信が。「飲むのは明日ですよ～」って、……。やっぱり、明日こそは脳に良いサプリを購入しよう、と固く決意して原稿を書き上げる。でも確か、脳細胞って甦りはしないのではなかったか。これ以上悪くならない、っていう程度なら、すでに遅い気もする。</p><br><p>明日は15時から勝俣州和さんに取材。きっと楽しい人なんだろうなぁと、今からワクワクしている。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/yuko7282/entry-10166283271.html</link>
<pubDate>Tue, 18 Nov 2008 04:00:10 +0900</pubDate>
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<title>勝手にブックレビュー5</title>
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<![CDATA[ <p>ここ2週間で読んだ本をご紹介。</p><br><p>「銭湯の人魚姫と魔女の森」</p><p>著者：D（ディー） <br>感想：「オマエって、まるで癒し系の反対の脅かし系だもんな」という、主人公の彼氏のセリフによって、私はA社記事のヒントをいただけた。 <br><a href="http://allabout.co.jp/relationship/affinity/closeup/CU20081110V/">http://allabout.co.jp/relationship/affinity/closeup/CU20081110V/</a> <br>湯沸かし器が壊れたため、銭湯に通い出した主人公が、魔女みたいな占い師のお婆さんと友達になる。女という性のいやらしさを、魔女と表現する作者の感性に共感。☆☆☆ </p><br><p>「風葬」 <br>著者：桜木志乃 <br>感想：性欲、禁欲、支配欲。北海道は根室港を舞台に、拿捕、遊郭、マフィアなどが交差しどす黒い人間模様が浮かび上がってくるミステリー。地方の、そして一昔前の、閉塞的な空気を知らない私にとって非常に興味深かった作品。前に読んだ「氷平線」の倍は面白かった。☆☆ </p><br><p>「彼女について」 <br>著者：よしもとばなな <br>感想：言わずと知れたばななさんは、小説を書くときにまず、登場人物から考えるのだそうな。心の中でその人物にインタビューをしながらキャラクターを作り上げ、後はその人物を勝手に動かす、という形で物語を作る。同じ言葉が何度も出てきたり、稚拙な表現が多かったりと、文体はあまり私の好みではないのだけれど、登場人物が皆、愛らしかったり憎めなかったり、生き生きとしている。☆☆ </p><br><p>「星のしるし」 <br>著者：柴崎友香 <br>感想：風景や状況の描写がとても細かく、著者の観察力の高さが伺えた。人については感情表現しっぱなし、徒然なるままに動かしっぱなし。ぱっと読んだ限りでは、心に響くものはナシ。でもたぶん、これは何度か読んだら印象が変わる、そんな小説なんだという予感がする。今のところは☆1つ </p><br><p>「神の狩人」 <br>著者：柴田よしき <br>感想：2031年という近未来を舞台にした、女探偵の物語。ハードボイルドな人物が多く登場し、法律や規制を無視するという危険を冒しながらも自分の信念を貫く、という姿に胸が熱くなった。連作短篇集ながら、まだ謎が残ったまま完結しておらず、早く続きが読みたい。☆☆☆</p>
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<link>https://ameblo.jp/yuko7282/entry-10165843557.html</link>
<pubDate>Mon, 17 Nov 2008 03:57:43 +0900</pubDate>
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