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<title>二人目が欲しい！～もう流産は嫌だ。。。～</title>
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<description>発達がゆっくりだといわれている2歳の娘がいます。私は自分に姉妹がいて幸せだったので、娘にもできれば弟か妹を作ってあげたいと思っています。二人目を考え初めてから、二度流産しました。これから不育症の検査を受けて、本格的に妊活をスタートします。</description>
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<title>妊活②断乳後のおっぱいケア</title>
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<![CDATA[ 胸の痒みは<br>アトピーによるものなのか、<br>残った母乳によるものなのか、、、<br><br>はっきりしたことはわからないので、<br>両方から治して行くことにしました✨<br><br>でも、私の中では<br>きっと残った母乳が原因だと思っています<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif" alt="しょぼん"><br><br><br>そして、<br>桶谷式の母乳育児相談室に行きました✨<br><br>断乳のときにお世話になっていたので<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br><br>しかし、引っ越したため<br><br>新しい先生のところに行きました✨<br><br><br>そして、今までの経緯を説明して、<br>おっぱいを診てもらうと、、、<br><br>『まだ出てるよ～。<br>これは、おっぱいだよ～。<br>身体に吸収されてないね。<br>断乳すると、最後は<br>だんだん透明な液体になってきて、<br>身体にのこっても吸収されるんだけどね。<br>あなたのはまだ白いわ。』<br><br>と言われました<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" alt="ガーン"><br><br><br><br>『やっぱり、、、そうか、、、<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" alt="叫び">』<br><br><br><br>断乳して、５か月のころは、<br>透明な液だったんです。私も。<br><br>でも、だんだん、<br>にじみでてくる量が多くなってきて、<br>だんだん白くなってきて、、、<br><br>私が、胸を掻くたびに、<br>胸が揺れ、刺激になり、<br>微量でもおっぱいが生成されてたのではないか、、、とおもうのですが、<br>先生は<br><br>『それはないと、、、思うよ。古いおっぱいだとおもう。』と。<br><br><br><br>マッサージしてもらうと、<br>血行が良くなり、その結果<br>痒みもでてきたのですが、<br><br>それ以上に、<br><br>とてもとても気持ちよく<br>すっきりしました。<br><br>なぜ、もっと早くお願いしなかったのだろう<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif" alt="しょぼん"><br>と思いました。<br><br>『これはすぐには止まらないよ。<br>今は出ないけど、２週間くらいしたら、<br>またでてくると思う。<br>次の生理が始まったらすぐ来てね。<br>妊娠するまでは、おっぱいケアしていきましょう。<br>妊娠中はマッサージできないからね。<br>ちゃんときれいにしといたほうが、<br>初乳にもいいのよ。』 <br><br>と、先生に言われました。<br><br>終わってからも、<br><br>少しにじんではきますが、<br><br>痒くなり具合が違います✨<br><br><br><br><br><br>母乳が残っていて、<br>痒くて、掻いていたことが、<br>子宮への刺激になって、<br>そのことが、<br>流産の原因じゃないといいな<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif" alt="しょぼん"><br><br><br><br>さあ、がんばるぞー✨<br><br><br><br><br>読んでくださってありがとうございます<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ">
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<link>https://ameblo.jp/yukochan28/entry-12055360389.html</link>
<pubDate>Tue, 28 Jul 2015 04:17:54 +0900</pubDate>
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<title>妊活①アトピーの症状を落ち着かせる</title>
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<![CDATA[ こんばんは<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br><br>やっと前向きな内容が書ける～<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><br><br>流産手術を受けたので、<br>しばらくは避妊しなければなりません。<br><br>今のうちに、<br>妊娠前にやるべきことをやっておこうと思います<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/106.gif" alt="パー"><br><br>一番気になってたのは、<br><br>アトピーの悪化。<br><br>とりあえず、これを落ち着かせようと<br>決めました✨<br><br><br><br>一人目を妊娠中はびっくりするくらい<br><br>症状が落ち着いていて、<br><br>薬いらず。医者いらず。ツルツル肌キープ。<br><br>年中悩まされていたアレルギー性鼻炎も<br><br>どこへやら<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" alt="にひひ"><br><br><br>しかし、、、<br><br>産後症状は悪化。<br>授乳しているし、薬はできるだけのみたくない、、、塗り薬でがんばるも、<br>おむつ換えなどて、頻繁に手洗いで荒れ、、、<br><br>それでも、手、腕、膝裏、首などだけでした。<br><br>しかし、断乳後5か月したころ、<br>二人目妊娠がわかった頃から、<br>アトピーはさらに悪化。<br>特に、辛かったのが胸全体に及ぶ痒み。<br>キズはできるわ、我慢できずに掻いてしまうと出血はするわ、乳首も切れるわで、、、<br><br>ただでさえ、授乳で残念になった胸が、<br>さらに残念なことに<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif" alt="しょぼん"><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif" alt="しょぼん"><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif" alt="しょぼん"><br><br>ちょうど妊娠がわかったろ、<br>断乳後最後のおっぱいのお掃除の予定だったのですが、妊娠中は刺激になるので、マッサージはしてもらえなくて、、、<br><br>痒くなると、わーっとおっぱいが軽く湧いてくるかんじで、掻くと母乳がにじんでくる感じでした。<br><br>これが、毎日３回ほどあって、、、<br><br>母乳が残っていると痒いと聞いてはいたので、<br>きっとのこっているのだろうと、、、<br><br>アトピー性皮膚炎とお付きあいを初めて<br>今年で20年になります。<br><br>一番ひどいときは、<br>眠れない。お風呂に痛くて入れない。<br>顔がパンパンに腫れる。<br>毎日、薬を塗って、包帯を巻いて、それを<br>見られるのが恥ずかしくて、年中長袖を着て登校していました。<br>汚い、、、と仲の良かった友達に言われて、<br>悲しかったこともありました<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif" alt="しょぼん"><br><br>長い付き合いの中でも、<br>今回の胸の痒みは特別でした。<br><br>表面的でないというか、<br>内側からという感じで。<br><br>だから、おもいっきり激しく、<br>掻いてしまって、、、<br><br>これがいけなかったんじゃないかと。<br><br>胸への刺激になって、<br>断乳はしていたのものの、<br>母乳が止まっていなかったのではないかと、、、<br><br>思ったりしています。<br><br>不育症の検査はこれからなので、<br>まだわかりませんが、<br>何かしら影響があったのではないかと不安に思っています。<br><br>不育症を調べてみると、<br>花粉症やアトピーと併せて<br>持っているパターンもそこそこあるようで。<br><br><br><br><br><br>とにかく、<br>まず皮膚科へ行きました。<br><br>妊娠中は飲めなかった薬を服用し、<br>塗り薬も強めにすることに。<br><br>以前は、妊娠希望していたので、<br>薬は避けて、塗り薬だけにしていました。<br>今は、しばらく妊娠の計画がてきないので<br>割り切って安心して<br>服用できるのがうれしいです。<br><br><br>胸の痒みを伝えると、<br>塗り薬を処方されました。<br><br>母乳が残っていると痒いですか？<br>と聞いたのですが、<br>特に何も言われず。<br><br>私の荒れた胸を見て、医師は<br>『ちゃんと手入れしとかないと、<br>跡が残って、シミだらけになるよ。』<br>と。<br><br>この言葉で、<br><br>ちゃんと治そう<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" alt="ガーン"><br><br>と思いました。<br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/yukochan28/entry-12055358365.html</link>
<pubDate>Tue, 28 Jul 2015 03:19:05 +0900</pubDate>
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<title>２回目の掻把手術</title>
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<![CDATA[ 流産も１回目の時は、なにもかもが初めての経験なので、<br>前処置や手術に関しても、ネットで調べたことしかわからないので、<br>『こんな感じなんだ。こういうものなんだ。』<br>と、良くも悪くも判断ができなかったのですが、<br><br>今回２回目の流産手術を受けて、<br>病院によって、医師によって、看護師さんによって<br>こんなにも内容も感じ方も違うのだと驚きました。<br><br>当たり前といえば、当たり前なのですが、、、<br><br>２回目のほうが良いと感じたのであればよかったのですが、<br>私の場合は１回目の方が結果としてはよかったので<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif" alt="しょぼん"><br><br><br><br>≪前処置について≫<br>前日に子宮口をひらくための処置をしました。<br>ラミセル？とかいう綿棒のようなものを挿すようです。<br>痛いと聞いていたのですが、思っていたよりはいたくなかったです。<br><br>１回目の時は前処置がなかったので、看護師さんに質問すると、<br>『うちの病院はこの方法しかやっていないんです。』とのこと。<br><br>前処置の影響からか、少し血を含んだ赤いおりものがありました。<br><br>前日から、抗生剤と、便秘気味だったため下剤を服用するように言われました。<br>（１回目の時は、薬の服用も、便秘の指摘もうけませんでした。）<br><br><br><br>≪手術当日≫<br><br>下剤を飲むも、効かず。便が出てから手術しますと。<br>まさか、ここにきて、便秘が妨げになるとは<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" alt="ガーン"><br>帝王切開手術が入っていて、とても忙しいときに私の手術を入れてくれていたらしくて、<br>申し訳ない気持ちでいっぱいになりました。<br><br>今回は肩に麻酔を効き易くするための筋肉注射をしまいた。（これも初めて！）<br>打った後にジンジンと痛んでくる感じでした。<br><br>そして、今回は普段着のまま手術台へ。<br>帝王切開手術をする台と同じ台でした。<br>ライトがとても明るく、医師がくるまでの時間はとても長く感じました。、<br>部屋がとてもとても明るく、台もとても位置が高かったので、ソワソワしていました。<br><br>そして、医師が来てちゃんと便が出たか確認され、麻酔をかけてもらいました。<br><br><br>≪手術後≫<br>手術から１時間半後、目が覚めました。<br>目覚めたときは、今どこにいるのかも一瞬わからなくなっていました。<br>今回は、なかなか体に力が入らず、吐き気がすごくひどかったです。<br>気持ちが悪いのと、赤ちゃんにたいしての申し訳なさがこみ上げてきて、<br><br>『ごめん。ごめん。ごめんね。。。ちゃんと産んであげられなくてごめん。』<br>と安静室で泣いていました。<br><br>今回は手術する直前ではなく、あとでこみ上げてきました。<br><br><br>そして、手術から２時間半後に診察がありました。<br><br>今度は女医さんのようでした。（声だけだったので）<br><br>カーテン越しに、<br>『消毒します。タンポンは２時間後に抜いてね。では、また明日。』<br>と言われました.<br>エコーもありませんでした。<br><br><br>なんだか事務的な感じがして悲しかったです。<br><br>薬は抗生剤、止血剤、収縮剤を５日分。<br><br><br><br>≪手術翌日≫<br>消毒のために病院へ。<br>またエコーもありませんでした。<br>（見せてくれなかっただけかもしれません）<br><br><br>≪手術から１週間後≫<br>診察のため病院へ。<br>エコーで子宮の中を見せてくれましたが、<br>特にコメントはなし。<br>出血の有無を効かれ、入浴の許可がでました。<br>不育症専門の病院を紹介してもらい、診察終了。<br><br><br>今回の費用は<br>手術代　　　　　約１５０００円<br>入院代　　　　　約５０００円<br>医療保険診断書　　３２４０円（良心的な金額<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク">）<br><br><br><br><br>振り返ってみて、、、<br><br><br>稽留流産の診断が出たとき、<br>すぐに手術といわれ、そのまますぐ予約を取り、手続きしたのですが、、、<br><br><br>前回は時期が時期だったことと、<br>いつ出血が始まってもおかしくないくらいの状態だったこともあり<br>手術を選びました。<br><br><br>家に帰ってから、今回は自然に任せて待ってみようかな？と思ったり、<br>掻把手術を繰り返すのはリスクがあるということが気になったり、<br>大きさが５週相当なら、薬でなんとかすることもできたりしないのだろうか、<br>とか考えてしまいました。<br>（友人が薬で処置する方法を選んでいたので）<br><br>そして、もやもやしながら前処置の日を迎えました。<br><br>ここで、聞いておかなければ後悔開すると思い、<br><br>直前に医師に、私には他の選択肢はないのかと聞いてみました。<br><br>『それしかないと思う。自然に待ちたいですか？<br>待ってもいいですけど、結構な量の出血になるので、<br>出血するとみんなびっくりして救急車呼んで、<br>運ばれてくる人を何人も見てきました。<br>自然に出てくるのを待っても、残っていたら手術しなければならないし。<br>私たちもしたくてしているわけではないし、<br>自然にまってくれるなら医者は楽ですよ。リスクもないですし。<br>怖いですよ。<br>たまに、自然に待ちましょうという医者もいます。<br>それは、リスク回避の場合や、中絶しようとしている場合に費用の面などを考慮して<br>言う人もいますが、、、<br>迷ってるならやめますか？まだ、待てる状態ですから。<br>今週は他の手術も入って忙しいんだけど、<br>あなたの手術も早いほうがいいと思っていれたんですよ。<br>薬？薬でできたら私たちだってそうしたいですよ。<br>すごく初期で、出血が始まっていたら収縮剤だけでできる場合もありますけどね。<br>ここまで大きくなっていると無理です。』<br><br>何というか、いろいろとショックでした。<br><br>私は手術がいやだったり、怖かったわけではありません。お願いするつもりでした。<br><br>ただ、前回手術していたから今回も手術でいいだろうと判断されたんじゃないかと思い、<br>他に選択肢がなかったのか、<br>今の状態ではこれがベストな方法なのかどうかが知りたかっただけなんです。<br><br>本当は、診断が出たときに、私が聞いておかなければならないことだったのですが。<br>診断が出たときは、心ここにあらずで。。。<br>できれば、いろんな選択肢を事前に教えておいてほしかったなと。<br>そして、この手術にしようと言ってもらえたら嬉しかったなと思います。<br><br>前回の手術の時は、医師からそういう説明があったので、<br>どうしても比べてしまう自分がいます。<br><br><br><br>忙しいときに質問をして、医師をイライラさせてしまったのかなと思います。<br>医師は私が手術を怖がり、土壇場で自然流産に逃げたいと言っているように<br>とらえられたように感じました。<br><br><br>そこの病院はとても評判がよく、<br>今度産むならお世話になりたいと思っていた病院でした。<br><br>看護師さんたちはとても優しく、親切にしてくださいました。<br><br>医師も、明るく、親しみやすい、信頼できる先生でした。<br><br><br>でも、<br><br><br><br>ちょっと悲しかったです。<br><br><br><br><br><br>でも、術後の経過が良くて、<br>この先、二人目を授かることができたら、<br>これでよかったんだと思えるような気がします。<br><br><br>どうか、術後の経過が良好でありますように。。。<br><br><br>読んでくださってありがとうございます<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br>
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<pubDate>Thu, 23 Jul 2015 13:38:52 +0900</pubDate>
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<title>２回目の流産</title>
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<![CDATA[ 早く、前向きな２人目妊活について書きたいな<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif" alt="しょぼん"><br><br>と思うのですが、<br>なかなか妊娠が継続できない経過についてのことなので<br>残しておこうと思います。<br><br><br><br>前回の流産から生理を２回見送ってから計画を開始。<br><br>今回の妊娠は、前回流産してから半年後に判明<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/177.gif" alt="！？"><br><br>祖父母が同じ月に亡くなり、<br>悲しい出来事が続いたあとすぐに妊娠が判明し、<br>２人分の命を引き継いだのかな<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br>きっとこの子は大丈夫な気がする<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br>なんてその時は思っていました。<br><br>４週のときに検査薬で判明。<br><br>あまり早く行ってもわからないかな？と思い、<br>６週に入ったころに産婦人科Aに予約をしました。<br><br>５週５日の時、朝からなかなか動けないほどの頭痛。<br>市販薬を飲むのも怖いと思い、産婦人科へ。<br><br>引っ越したので、今回は初めての産婦人科Bへ（行く予定だったAは休診だったため）。<br><br>そこで、正常妊娠であることがわかりました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br><br>胎嚢だけの確認でした。<br>少し小さめだけれど、排卵がおくれているのだろうと。<br>再び妊娠できたことに喜びました。<br>でも、医師に『正常妊娠だけれども、これからちゃんと育つかどうかはまた別だよ。』と。<br><br>わかってはいたのですが、<br>２回流産が続くことは少ないと前に言われていたので、<br>きっと大丈夫なんじゃないかと思っていました。<br><br>でも、ひどい頭痛と、<br>未だに少し出てくる母乳のせいで胸が異常にかゆいこと（断乳して１年経つのに）<br>悪化するアトピー<br><br>に、少しだけ不安がありましたが、あまり考えないようにしてました。<br><br><br>もともと、Aという産婦人科にお世話になろうと考えていたので、<br>１０日後に産婦人科Aに初診で行きました。（７週２日）<br><br>つわりも軽いけどあるし、娘の抱っこも控えてるし、痛みもない。<br>大きくなってるかな。胎芽も見えるかな？心拍も確認できるといいな。<br><br><br>でも、<br><br>胎嚢の中が真っ暗で何も見えない。<br><br><br>嫌な予感がする。<br><br><br><br>医師は、最初<br>『まだ胎嚢だけだね。大きさは５週くらいかな。<br>　排卵が遅れているのかもしれない。また、２週間後にきてね。』<br><br>私は、１０日前から大きさがあまり変わっていないことがわかったので、<br>ショックでした。また、だめなのかなと。<br><br>前回の流産のことがあったので、心配であると告げると、<br><br>『では、胎芽が見えるようになっているかだけでも診ましょうか。<br>　では１週間後に。まだ、だめだと決まったわけではないですよ。』<br><br><br>今さら意味はないかもしれないけど、<br>それから１週間は安静にして過ごしました。<br><br><br>そして、<br>２軒の産婦人科AとBで診てもらいましたが、診断は同じでした。<br><br>今回も前回と同じ稽留流産でした。<br><br>ただ、違うのは今回は胎嚢のみしか確認できなかったこと。<br><br>今度は、不育症の検査をしたほうがいいとすすめられました。<br><br><br><br>８週３日に稽留流産が決定しました。<br><br>どちらの病院でお世話になるか悩みましたが、<br><br>託児所があることや、通いやすさなど総合的に考え、産婦人科Aにお願いすることにしました。<br><br>今回は、選択肢は与えられず、すぐ手術の手続きになりました。<br><br>掻把手術を繰りかえすことになる不安が出てきましたが、<br><br>９週１日に手術の予約をして帰りました。<br><br><br>手術の内容については次、書きたいと思います。　<br><br><br><br>文字ばかりで、長くなってしまいました。<br><br><br>読んでくださってありがとうございます。
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<link>https://ameblo.jp/yukochan28/entry-12053339490.html</link>
<pubDate>Wed, 22 Jul 2015 11:07:15 +0900</pubDate>
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<title>１回目の掻爬手術</title>
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<![CDATA[ 流産が決定してから、<br>自然に出てくるのを待つのか<br>手術をするのかの選択をすることになりました。<br><br>待ちたい気持ちはあるものの、<br>年末は病院も閉まっているし、<br>いつ出血が起こるかわからない不安もあり、<br>自然に出てくるのを待っても子宮に少しでも残ってしまうと手術しないといけないことを踏まえて、<br>手術することに決めました。<br><br>１回目の手術と、その半年後に受けた２回目の手術が個人的には印象が違ったので、ざっくりとではありますが記録しておこうと思います。<br><br>まず、前処置がありませんでした。<br>ネットでは子宮口を拡げるための前処置がとても痛いと書いていたので、<br>前処置がないときいて少しほっとしました。<br><br>《手術当日の朝》<br>最後にもう一度、エコーで心拍が確認できないか医師が確かめてくれました。<br>『やっぱり心拍は確認できませんね。<br>でも、３日くらい前まではきっと、頑張って動いていたと思いますよ。』<br>と言われ、診察では一度も心拍は確認できなかったので、<br>赤ちゃんが生きようとしていたということがわかって、泣けてきました。<br>最後のエコーを印刷してもらいました。<br>手術は、処置室という名前の部屋で、<br>狭い個室に診察台と簡単な設備がありました。医師も、看護師さんもずっといてくださって、一人になることもなく、安心していられました。<br><br>そして、点滴をして、麻酔を打って、<br>マスクをかけられ、<br>数を数えながら、、、<br>『生きて産んであげられなくてごめんね。<br>会いたかったよ。』<br>って、心の中で言いました。<br><br><br><br><br>《手術後すぐ》<br>麻酔をかけて、２時間後に目が覚めました。<br>処置室の隣の安静室？のような、簡易ベットひとつがギリギリ入るような部屋でした。<br>まだ少し身体に力が入らなかったので、<br>またすぐ１時間ほど眠りました。<br>目覚めた後は気分が悪くなることもなかったです。<br>それから、内診台に上がり、<br>エコーで子宮の中がきれいになっているか確認してくれました。<br>医師は手術のときに確認しているはずなのに、なぜすぐに診るのだろう？<br>手術後すぐの内診は怖いな、、、<br>とその時は思いましたが、<br>私にもちゃんと手術が終わったことを見せてくれるためだったのかなと今は思います。<br>『ちゃんときれいになっていますよ。<br>今回は残念でしたが、多くの方が経験されることなので、ご自分を責めずに、ゆっくり身体を休めてくださいね。<br>お一人産んでらっしゃるのと、初めての流産なので、まだ不育症の検査は必要ないかと思います。<br>また、チャレンジしてくださいね。』<br>と言われました。<br>優しく言葉かけをしてくださったことが嬉しかったです。<br><br><br>《術後》<br>子宮収縮剤と抗生剤を５日間飲みました。<br>出血は生理の終わりくらいの状態でした。<br>収縮剤による生理痛のような痛みがありました。<br><br><br>《術後１週間》<br>内診も病理検査の結果も異常なしとのことでした。<br><br>『初期の流産は胎児の染色体異常が原因であることがほとんどだから、こればかりは<br>防ぎようがない。<br>二回繰り返すことはあまりないから、<br>2回生理を見送ったら、<br>計画立てていいですよ。』<br>と言われ、終わりました。<br><br><br>初期だったため、身体への負担も少なかったように思います。<br><br>今、思えば、<br>一回目の手術のときは<br>医師も看護師さんも受付の方も<br>とても温かかったように思います。<br>言葉だけではなくて、<br>表情や空気で労ってくれたような。<br><br>今度授かったら、ここの病院でお世話になりたいなと思いました。<br><br>診てもらった産婦人科はどちらも信頼できる病院でしたが、最後、手術してもらう決め手になったのは、<br>①その病院で産んだ友人が良かったと言っていたこと<br>②手術以外の選択肢も与えてくれたこと<br>③流産の診断まで、慎重に診てくださったこと<br>です。<br><br><br>費用は日帰りで、<br>手術約10000円、<br>部屋代約10000円(安静にしておくため)<br>医療保険の診断書10000円(高い<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク">)<br>でした。<br><br><br>長く、読みづらくなってしまいました<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" alt="ガーン"><br><br>読んでくださってありがとうございます<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ">
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<link>https://ameblo.jp/yukochan28/entry-12052949504.html</link>
<pubDate>Sun, 19 Jul 2015 13:32:52 +0900</pubDate>
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<title>１回目の流産</title>
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<![CDATA[ 娘が１歳８ヶ月になったころ、<br>妊娠が発覚<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク"><br><br>なんとなく、食欲が増して、<br>常に何か食べていたい状態になって、、、<br>もしかして、、、<br>検査薬で調べてみたら陽性<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br><br>とても嬉しかったことを覚えています。<br><br>すぐに病院に行きたいけれど、<br>まだ早すぎるかな、、、<br><br>と思い、６週に入った頃に病院に行きました。<br><br>しかし、医師には<br>『うーん、妊娠はしてるけど、<br>これはちょっときびしいかもしれないな。<br>流産するかもしれない。出血したら、すぐに連絡して。』<br><br><br>ショックでした。<br>胎のうと胎芽が確認できるくらいかな？<br>と思っていたので、、、<br><br><br>娘のときも、血腫があって、<br>流産するかもと言われていたけれど、、、<br><br>それから、毎週病院へ行きましたが、<br>なかなか成長が遅いようで、、、<br><br>でも、胎芽は見えていたんです。<br>心拍は確認できませんでしたが、<br>ピコピコと動いているように見えたこともありました。<br>動いて欲しいと思っているから、<br>そう見えたのかもしれません。<br><br><br>なんとか希望は持てないものかと、<br>産婦人科も２軒まわってみたのですが、<br>結果は同じでした。<br><br>毎日、ネットで胎のうの大きさや週数での状況などを調べては泣いていました。<br>ほとんどが、結果は流産だったというものだったので。<br><br><br>9週で稽留流産の診断が出ました。<br><br><br>自然に出てくるのを待つか、<br>手術をするか、、、<br><br>いろいろと考慮した結果、<br>手術を選びました。<br><br>手術については次、書きたいと思います。
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<link>https://ameblo.jp/yukochan28/entry-12052106839.html</link>
<pubDate>Sun, 19 Jul 2015 08:35:06 +0900</pubDate>
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<title>二人目の妊娠に向けて～断乳～</title>
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<![CDATA[ 思い出しての記録になりますが、<br><br>娘が1歳になったころ、<br>そろそろ二人目が欲しいなと思い出はじめました。<br>産後、一年は子宮を休めましょうと言われていたし、もういいかな？と。<br><br>でも、まだ授乳中。<br><br>そろそろ年齢的にも、体力的にも<br>卒乳まではお付き合いできそうにないな、、、と思っていたので、<br>断乳を決意。<br><br>断乳は大変だと噂できいたので、<br>自己流でトラブルになるのも怖くて、<br>桶谷式にお世話になることにしました。<br><br>実際に行ってみると、<br>いろいろと教えていただけて、<br>とても勉強になりました<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br>費用もそれなりにかかりますが。笑<br><br>私はおっぱいトラブルが少なくて、<br>母乳外来にお世話になることは、<br>あまりなかったのですが、<br>断乳のときだけではなくて、<br>授乳中にもお世話になりたかったなと思いました。<br><br>断乳については、、、、<br>スムーズだったような<br>そうでもなかったような、、、<br><br>張りすぎて痛かったときは、<br>私の場合、保冷剤で冷やすと<br>しこりになるからダメ<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク"><br>と言われていたので、、、<br>生のキャベツで胸を包むようにしました。<br>これは、とても効果的でした。<br>キャベツには炎症を鎮める作用があるそうです。<br><br>そのあとも定期的におっぱいケアに行きました。<br><br>でも、断乳から５か月後の最後のケアには<br>行けなくて、、、<br>それは、あとあと、響いてきました、、、<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif" alt="しょぼん"><br><br>断乳エピソードだけで、<br>かなり書いてしまいそうなので、<br>省略します。<br><br>でも、すぐに断乳できると思っていったのに、<br>断乳に向けて状態を整えましょうと言われ、夏場はやめた方がいいなどとも言われて、結局は1歳３ヶ月になってすぐ、とりかりました<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク"><br><br>断乳したらすぐ、二人目を考えていいのかと思っていたら、、、<br><br>断乳後、２ヶ月～３ヶ月はあけたほうがいいと。すぐに母乳が止まる訳ではないし。その間に、婦人科検診を受けたりして、<br>次の妊娠に向けて、身体を作りなさいと。<br><br>なるほど、、、<br>まだまだ二人目までの道のりは遠いな、、、<br><br>歯の治療なども済ませて、<br>よし、そろそろ、、、<br><br>行動し始めたころには<br>娘は1歳7か月になっていました。
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<link>https://ameblo.jp/yukochan28/entry-12052089527.html</link>
<pubDate>Sun, 19 Jul 2015 06:46:08 +0900</pubDate>
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<title>一人目の妊娠と出産と成長の記録</title>
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<![CDATA[ 結婚して、妊活を始めてから<br>４ヶ月後に妊娠が発覚！<br><br>無知だった私は、<br>すぐに授かれるものだと思っていて、<br>妊活を始めて３ヶ月経ったころ、<br>だんだんと不安になってきて、<br>しばらく婦人科検診を受けてなかったこともあり、ブライダルチェックを受けにいきました。<br>そのときは、特に問題はなく、<br>妊娠しやすいタイミングなど勉強していこうと夫と話し合いました。そして、そのあと１ヶ月して、妊娠がわかったのです。<br><br>妊娠がわかってからは、初期に出血があり、<br>血腫があることもあり、安静にしてるように言われ、大人しく過ごしていました。<br>安定期に入り、それ以降は大きなトラブルもなく、無事に出産。<br><br>娘もよく寝る子どもで、とても育てやすかったです。<br><br>娘が一歳になる頃、パパママと言葉もでてきて、安心していたのですが、<br>一歳半になっても、言葉が増えず、指差しもしないので、<br>発達相談に行きました。<br>そこでは、2歳まで様子見。<br>たくさん言葉をかけてあげてくださいとのこと。<br><br><br>二歳になっても、言葉が増えない。<br>落ち着きがない。いきなり偏食になった。<br>視線が合いにくい。名前を呼んでも振り向かない。など、気になったので、<br>また発達相談へ。<br>また様子見と言われたけれど、<br>検査してはやくわかるのならその方がいいと思い、発達検査を受けました。<br>そして、理解などの分野で８ヶ月程度の遅れがあると指摘され、市の療育に通い始めました。<br><br>現在、2歳3ヶ月。<br>少し、言葉が増えてきました。<br>テレビを控えるようにして、<br>本の読み聞かせを増やしたことが、<br>プラスになっているような気がします。<br>
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<link>https://ameblo.jp/yukochan28/entry-12051669303.html</link>
<pubDate>Fri, 17 Jul 2015 23:32:06 +0900</pubDate>
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