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<title>Yummyのコレってなんだろう？</title>
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<description>世の中の隙間ビジネス、詐欺商法、あの仕事の裏側、起業のヒント、世の中から見える有望投資先？を気ままに綴っています。なお、一部に未成年の皆さんのアクセスを制限するコンテンツがございますので御注意をお願いしますm(__;)m</description>
<language>ja</language>
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<title>外壁塗装</title>
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<![CDATA[ <p><font size="3">最近多い電話は<strong><font color="#008000">外壁塗装</font></strong>の案内だ。いずれもチタン含有の光触媒塗料を使った汚れが落ちやすく長寿命塗装なのが売りのようだ。それにしても外壁塗装も昔からの訪問販売のネタではある。以前に書いた家庭教師派遣の会社も、以前はその社長は外壁塗装屋をしていたそうだ。最盛期の頃には随分と儲かったらしい。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">さて、今日の電話だが若い男性のアポインターからで、<font color="#ff0000" size="4"><strong>期間限定</strong></font>のキャンペーンらしい。この限定という言葉には消費者は弱いらしく、またアナタだけ、というのも同様だ。あるいは南向きの角地とかの家の場合、目立つので広告代わりに特別価格にしますとか、あの手この手である。この手のアポインターから営業マンと話しをし、家に来て契約に及んだ場合、やはり相当の<strong><font color="#800080">高価な買い物</font></strong>になるのは覚悟した方が良い。恐らく１契約で営業の歩合が5万円、アポインターの報奨金も１万円くらいは付くだろう。払うのは契約したアナタです！</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">で、電話だけど、相手には嫌な客だと思われただろうが、成約ひとつで幾ら貰えるの？だとか営業マンの歩合もかなりあるのでしょ？とか聞いて、知り合いに塗装業者がいるからと言ってお引き取り願った。多分電話リストに黒く横棒が引かれたに違いない。</font></p>
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<link>https://ameblo.jp/yum88yummy/entry-10199848015.html</link>
<pubDate>Thu, 29 Jan 2009 19:27:40 +0900</pubDate>
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<title>社団法人の効用</title>
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<![CDATA[ <p><font size="3">バブル直後の数年間、ある<strong><font color="#008000">社団法人</font></strong>で仕事をしていた事がありました。社団法人と言えば<strong><font color="#ff6600">公益的な事業を行う非営利の団体</font></strong>が基本なのですが、今のＮＰＯ法人にも言えることですがやはり色々な団体があるものです。で、そこは通産省の認可団体で「輸入促進のための市場調査」を行う団体ということでした。で、その団体の設立は東京オリンピック開催よりも昔、某大手電機メーカーの事業部長（後の会長で今は故人）でした。ですから、この社団法人の<strong><font color="#ff0000">クライアントは９割方がその会社の経営企画部門</font></strong>からでした。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">仕事の内容は主に<strong><font color="#008000">ライバル企業調査</font></strong>でした。確かに民間のリサーチ会社の名刺を持って訪れても表向きの広報レベルでしか相手にされないところ、当時の通産省の看板の威力は絶大で、なんとか事業部の事業部長とか、上場メーカーの役員とか技術本部長とかでも比較的容易にアポが取れました。後はマスコミ記者の乗りで取材を行い、調査レポートにまとめます。民間のリサーチ会社であれば「どうせライバル会社の調査」と容易に悟られるところ、<strong><font color="#008000">通産省認可の社団法人の貿易促進のための調査に御協力を・・</font></strong>という台詞でガードが随分甘くなったものでした。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">当時、この社団法人の設立にかかった費用は知りませんが、その法人としての「値打ち」は軽く<font color="#ff0000" size="4"><strong>２億円</strong></font>と言われていました。最初にこの社団法人の活用法を考えた事業部長は日本でのマーケティング手法の草分けと言われた方だけあって大した知恵者だったと思います。</font></p>
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<link>https://ameblo.jp/yum88yummy/entry-10198888336.html</link>
<pubDate>Tue, 27 Jan 2009 20:31:32 +0900</pubDate>
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<title>葬祭ビジネス②</title>
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<![CDATA[ <p><font size="3">さて、前回の続編です。アフター５に<font color="#cc3333" size="4"><strong>足持ち</strong></font>という宿直補佐のようなバイトをしていた（独身時代の旦那ですが）ことがあります。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">夜の７時から朝の８時まで、社員の方と詰め所に待機します。何もないときは、晩ご飯を作って食べて、ＴＶを見たり、ビデオを見て、寝て朝になったら昼の仕事に行きました（笑）いっぽうで、<strong><font color="#800080">出る日は出ます！</font></strong>夏の酷暑が峠を過ぎる頃、あるいは冬の寒く冷え込んだ季節など、慣れてくると「今晩は出るな」と思えるようになりました。空調完備の病院でもそうなのは今でも不思議に思います。</font></p><br><p><font size="3">ある夜、ご飯を食べてビデオでも見ようかと思ったら、病院から連絡を受けた会社の事務所から、私たちの詰め所に電話のベル、出動指令です。会社の濃いブルーの制服の上に白衣を羽織り、レンガ位のドライアイスに新聞を巻いた上に白い真綿を巻いた<font color="#336633" size="4"><strong>ドライ</strong></font>を入れたアイスボックスと枕飾りセットを持って寝台車で病院に向かいます。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">この寝台車、知らない方には救急車と殆ど見分けが付かないかも知れません。しかも白衣を着た葬儀屋の担当者が伺うため、病院慣れした家族がそうと気が付くのは少し時間がかかるようです。こういう事もあって<strong><font color="#008000">葬祭営業は最初から完全に業者のリードで進められる事が殆ど</font></strong>のようでした。さて、ご遺体は既に地下の霊安室に安置されていて、社員の方が「このたびは・・」と挨拶を行い、霊安室のベッドから担送用のストレッチャーに移します。このとき社員が頭を、助手が足を持つのが足持ちの由来です。この段階で<strong><font color="#cc0099">葬儀屋だと気が付くお客様は希</font></strong>です。</font></p><br><p><font size="3">この時には既に社員の方の請負（営業）が始まっています。まだ業者が決まっていない場合は限りなく１００％成功しました。会場や会葬の人数、祭壇・飾り・花・棺他を聞いて葬儀見積書を作成します。今は自宅葬儀が減り、会館葬が増えましたが、自宅葬の場合は普通の部屋から始めるため、部屋の片付けから祭壇の準備と大変でしたが、会館の場合は祭壇等が出来ているため、裏方としては大変助かるものです。また会館さえ建ててしまうと自宅のような手間が減る分、利益率は高くなります。ですから、自前の会館を持つのは葬儀屋にとっての大きな通過点になります。</font></p><br><p><font size="3">なお、ご遺体を自宅に届けた場合でも、時には家で他の業者が待ってる場合もありましたが、この時は潔く引き継いで、担送料だけを頂いて帰るのが業界の掟のようでした。ちなみに、業者が決まってるのだったら、最初からその業者を呼べば担送料は普通かからないことは①で述べた通りです。</font></p><br><a href="http://economy.blogmura.com/"><img height="41" alt="にほんブログ村 経済ブログへ" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Feconomy.blogmura.com%2Fimg%2Feconomy125_41_1.gif" width="125" border="0"></a> 「おやまあ」「あれま」と思ったら応援よろしくお願いします。
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<link>https://ameblo.jp/yum88yummy/entry-10197399113.html</link>
<pubDate>Sun, 25 Jan 2009 11:02:32 +0900</pubDate>
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<title>葬祭ビジネス①</title>
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<![CDATA[ <p><font size="3">少子高齢化で避けられないのが<strong><font color="#800080">亡くなる方の増加</font></strong>です。確か昨年でしたか、ついに死亡数が出生数を上回り、総人口の純減が起こりました。今後長期的に見て、この葬儀市場は増大が見込まれる市場と思われます。この業界の特徴は、その旧来からのシステムが根強く残っていることでしょうか？端的なのは大きな病院には必ず何処かの葬祭業者が<font color="#cc0033" size="4"><strong>指定業者</strong></font>となっていることです。大体は地場の葬儀業者が地縁などで病院に食い込んでいるのです。ですから最大手の公益社（燦ホールディング）でも市場シェアは１０％ないでしょう。病院ではやはり亡くなる方は不可避ですし、実際に今では自宅で亡くなるのは希で殆どが病院です。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">病院で亡くなる方が出た場合、やはり<strong><font color="#008000">病院から業者へ第一報を入れる</font></strong>仕組みです。その業者が特定の業者と決まっているため、一種の指定業者と化しているのです。最後を看取った家族が葬儀屋をサイトで調べて値段を比較して頼むなんて現実的にも考えられません！この病院の指定業者になるという意味は、当然相当の費用が掛かります。ある地場の業者が入っていた<strong>６００床規模の総合病院の場合、そのキックバックは軽く１０００万円を超えていた</strong>ようです。そんなメインの病院が７，８あって、葬儀は年間４～５００件、総売上が年間数億円にのぼり、内１０％程度がキックバック（リベート）になっていたと思われます。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">なお、ここでは病院の話しをしましたが、同じような構造が寺や花屋、仕出し弁当屋とも存在するようです。またフリーで葬儀進行を請け負う<strong><font color="#660066">アンコウ</font></strong>や、<strong><font color="#800080">献茶</font></strong>と呼ばれる賄いスタッフも一種のアウトソーシングとして組織されています。いっぽうで大手の場合は例えば互助会のように、月掛けで会員を募集していますが、そういう場合は業者は掛け金分を値引いたりするようですし、他の業者を頼むと病院から会館または自宅までの担送料等が有料（２～３万円、距離にもよる）ですから、何処かの会員に既になってる場合、亡くなったら病院には<font color="#ff0033" size="4"><strong>●●の会員になっているので連絡はそこにします</strong></font>と伝えることを忘れてはなりません。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><font size="2"><strong>①はマクロな話題でした。続編②はミクロな体験談に続きます・・</strong></font> </font></p>
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<link>https://ameblo.jp/yum88yummy/entry-10197388692.html</link>
<pubDate>Sat, 24 Jan 2009 19:12:03 +0900</pubDate>
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<title>訪問販売の裏側</title>
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<![CDATA[ <p><font size="3">訪問販売は不況の今でも高給の求人の多い仕事ですね。全てがそうとは言いませんが、そこで販売する価格は店等へ行って探すのと比べれば<strong><font color="#800080">大変高価</font></strong>になります。それは営業マンへの<strong><font color="#990033">給与＋歩合給＋手当＋報奨金等</font></strong>を捻出し、なおかつ<strong><font color="#800080">会社の利益率も高く設定されている</font></strong>のが普通だからです。</font></p><br><p><font size="3">一種の訪問販売としての保険外交はありましたが、これはまあ例外かな？給料も一部のスター選手を除けばまあ普通のＯＬと大差ないし、大体一件の成約を頂いても手当は知れています。大手の自動車メーカーのセールスが一台クルマを売っても数千円しか貰えないのと似ています。それに今は保険業界も店舗販売をしたり、ネット販売をしたり、コスト削減を進めていて今は保険を外交員だけで売る時代では無くなったようです。</font></p><br><p><font size="3">ここで取り上げる訪問販売は、経験のあるののとしては<font color="#008000" size="4"><strong>ディスポーザー</strong></font>の営業があります。これは流し台のシンクの下に取り付け、それで生ゴミを砕いて下水に流す米国製の機械です。ここの基本給は（当時）１６万円位で、やはり月４台以上売った分は一台当たり４万円程の歩合が付きました。また多くの訪問販売がそうであるように、大抵は<strong><font color="#800080">ローン契約</font></strong>を付けるようにって事でした。販売価格は大体<strong><font color="#330099">１８万円</font></strong>位です。主に団地をグループで戸別訪問し、それを<font color="#ff0000" size="5"><strong>たたく</strong></font>と言いました。この手の訪販業者での業界用語です。</font></p><br><p><font size="3">で、体が持たず２ヶ月しか続きませんでしたが、いちど原価が気になって、経済産業省の<strong><font color="#008000">貿易統計</font></strong>を見たら、輸入価格は<strong><font color="#330099" size="4">２万円以下</font></strong>の商品でした。また米国のデパートでの販売価格も大体１４０＄（当時＄＝180円くらい）程度だったようです。訪問販売がどれだけ高く付くかが良く判ります。なお、ローンは今は割賦販売法が改正され、ローン会社も責任を追及されるので訪問販売も難しくなっているようです。</font></p><br><a href="http://economy.blogmura.com/"><img height="41" alt="にほんブログ村 経済ブログへ" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Feconomy.blogmura.com%2Fimg%2Feconomy125_41_1.gif" width="125" border="0"></a> 「おやまあ」「あれま」と思ったら応援よろしくお願いします。
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<pubDate>Thu, 22 Jan 2009 21:37:30 +0900</pubDate>
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<title>ディベートは嫌いなんです</title>
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<![CDATA[ <p><font size="3">英語のディベートって、日本語では討論になると思いますが、それでも<strong><font color="#008000">討論とディベートってもしかしたら正反対？</font></strong>なような気がします。</font><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">日本人の外交下手という話し、随分前から聞いていますが、ディベートというのが世界標準（もち、米国または欧米ってこと）なら、討論はディベートにどうしても負けてしまうように思います。まあ確かに日本人は海外慣れしてなくて外国にもバカにされてる面はあるようだけど、１９世紀の米国だって欧州では田舎モノと馬鹿にされていました。あのガーシュインの<strong><font color="#800080">「巴里のアメリカ人」</font></strong>はそんな田舎っぺ丸出しのアメリカ人がキョロキョロしながら巴里を観光する様子を描写した楽曲です。</font><font size="3"><br></font><font size="3"><br></font><font size="3">さて、ディベートの話しに戻りますが、米国のセールスの基本は<font color="#ff0000" size="4"><strong>「エスキモーに冷蔵庫を売る」</strong></font>（のが優秀なセールスマン）らしい。そこには客とセールスマンとのディベートがあり、ある種の理詰めな話しで客を契約に追い込んで行きます。ですから、そういうセールスをクロージング（逃げられないようにピシャリと蓋をすること）というらしい。そんなこんなで要らないモノを借金してでも買わせたツケが今、ドッと来ているのですよね。</font></p><br><p><font size="3">米国流のディベートは司法の世界でもそうで、昨年のニュースでファストフード店で熱いコーヒーをこぼした客が「熱いコーヒーを出した店が悪い」と訴え、客に店から多額の賠償をさせるというおバカな判決が出ました。きっと<strong><font color="#800080">口の上手い有能な弁護士</font></strong>を高いカネを出して雇ったのでしょう。あるいは「有能」な弁護士が買って出たのかも知れません。こんな米国スタンダードが世界に蔓延したら大変です！</font><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">討論というのはもっと幅があって、相手の身にもなって<font color="#008000" size="4"><strong>逃げ場もある</strong></font>ように思います。<strong><u>理詰めだけではなく、倫理や感情も入っています</u></strong>。私はそんなアジア的？な討論で世界が動いて欲しいと願っています。</font></p>
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<link>https://ameblo.jp/yum88yummy/entry-10194864618.html</link>
<pubDate>Wed, 21 Jan 2009 16:15:36 +0900</pubDate>
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<title>ＭＬＭはどうなのよ</title>
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<![CDATA[ <p><font size="3">業界裏話し・・といえば避けて通れないのが<strong><font color="#800080">ネットワーク商法</font></strong>です。これって結構昔からあって、ホームパーティなんかで隣近所を集めて販売する、<strong><font color="#008000">タッパーウェア</font></strong>とか、もっと前には<strong><font color="#008000">ブリタニカ</font></strong>っていう英語の辞典なんかも有名で何年かおきに流行廃りがあったようですね。義母や旦那から以前に聞いた話なんだけど、<strong>米国から来たニュービジネス</strong>って実は昔からあったようです。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">数年前になりますが、友人からアムウェイを勧められました。確かにフライパンなんかでも弱火で蒸してケーキやチキンの照り焼きなんかでも美味しくできる優れものだったけど、その値段の高いこと！２０万円くらいだったかな？<strong><font color="#ff0000">高田のテレショップなんかでは同じようなティファールのセットが２，３万円で売ってる</font></strong>ものね。友人から聞けば、色々と売るテクニックもあるようですね。洗剤なんかでも水で薄めて市販の原液タイプの洗剤と比較すれば、アムウェイのＳＡ－８なんかの方が良く落ちるって！少し考えれば水溶液でイオン化が進むので落ちて当たり前ですから。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/81/92/10131512594.jpg"><img height="168" alt="Yummyのコレってなんだろう？" src="https://stat.ameba.jp/user_images/81/92/10131512594_s.jpg" width="220" border="0"></a> </div><div align="center"><br></div><p><font size="3">まあ品質は普通の市販品よりは少しは良さそうだけど、値段が１０００円以上と高いこと！右端はコーナンで買った業務用４Ｌ入りの食器洗い洗剤450円程度。使うときは詰め替えて水を半分入れます。<strong><font color="#008000" size="4">値段は半分以下で量は４倍</font></strong>あります。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">アムウェイ（ハーバライフなんかも同じだろう）の販売員は会社直販で流通コストを省いてるって言うけど、他のＭＬＭのサイトを見れば多く売ってる人の<font color="#ff0000" size="4"><strong>年収は数千万円以上</strong></font>らしい・・。ネット商材ビジネスの原型なんですね。結局のところ誰がその年収を払ってるかってことを考えれば判ることですね。</font></p><p></p>
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<pubDate>Tue, 20 Jan 2009 00:05:05 +0900</pubDate>
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<title>これって詐欺ぢゃないの！？</title>
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<![CDATA[ <p><font size="3">家電やカメラの量販店、ビックカメラが昨年度に遡り巨額の評価損を計上した。昨年と言えば同社は東証一部に上場し、上場に伴い市場からは１０００億円以上の資金を調達した。まさに大型上場として注目を浴びたＩＰＯだったと思います。株式公開は事実上黒字経営が条件なので、その年度に遡り評価損で赤字というのは、限りなく粉飾決算による詐欺上場と言われても仕方なく、東証でも上場廃止を念頭に管理銘柄入りを発表した所以だ。</font><font size="3"><br></font></p><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/69/49/10131574987.jpg"><img height="127" alt="Yummyのコレってなんだろう？" src="https://stat.ameba.jp/user_images/69/49/10131574987_s.jpg" width="220" border="0"></a></div><p>　　　　　　<strong>ＮＩＫＫＥＩ　ＮＥＴ　からの転載です</strong></p><br><p><font size="3"><strong><font color="#008000">ビックカメラ</font></strong>というよりも・・<strong><font color="#ff0033" size="5">ビックリカメラ</font></strong>ですね。<strong><font color="#800080">ライブドアの４０億円</font></strong>なんてかすんでしまいます。でも日興なんかはもっと巨額でも生き残った。しかしここが生き残ったとすれば司法というか当局のモラルは何処へ行ったやらですね。しかし悲惨なのはビックカメラ株を買っている個人投資家です。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">なんか、<strong>小悪</strong>は罰せられるけど<font size="5">巨悪</font>は罰せられないって事になるのかしら？ <br></font>　</p>
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<link>https://ameblo.jp/yum88yummy/entry-10194884958.html</link>
<pubDate>Mon, 19 Jan 2009 18:03:13 +0900</pubDate>
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<title>正直者はバカを見るのよ！！</title>
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<![CDATA[ <p><font size="3">こんばんわ。Yummyです。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">今年からブログを始めた新参者です。タダの主婦ですけど、リサーチやテレフォンアポインター、保険外交、土建屋さんの事務、葬儀屋さんの手伝い、<font size="4"><font color="#008000"><strong>下手の横好</strong>き</font></font>で色々と経験しました（笑）今は旦那に<strong><font color="#800080">永久就職</font></strong>していますが、昨年から旦那のＰＣを触りだし、いよいよブログってのをやってみようと思いました。だから、ぼつぼつと書き始めた記事は<strong><u>半分は私の経験、半分は旦那の話、後は聞きかじりの話し</u></strong>なんかを付け加えています。自己紹介してなかったので書いておこう(^^)</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">さて、今日のタイトル誤解されると困るのですが、いわゆる灰色や黒い商法を取り上げて思ったんですけど、売り方にも色々事情があるんだろうけど、妥当な金額よりも遙かに高く売る商売、やはりそれで買う人がいる以上、無くならないのですよね。やはり色々知って<font color="#ff0000" size="5"><strong>いらないものはいらない！</strong></font>ってキッパリ言わなくっちゃ・・と改めて思います。・・とまあ、理想はそうなんですけど被害者は後を絶たない。<strong><font color="#008000">正しい情報を出来るだけ多くの人に知ってもらい、ゆくゆくはぼったくりで儲けようなんて商売（会社）は無くなれば良い</font></strong>と思いますよ。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">そんな話しや商売があれば教えてくださいm(__)m</font></p>
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<link>https://ameblo.jp/yum88yummy/entry-10194616739.html</link>
<pubDate>Mon, 19 Jan 2009 00:39:11 +0900</pubDate>
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<title>失敗しない 起業の鉄則</title>
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<![CDATA[ <font size="4"><strong>小林宏至著＜失敗しない<font color="#660033">起業の鉄則</font></strong><font color="#000000"><strong>＞<br></strong><br></font></font><font size="3">裸一貫で脱サラで商売の世界に飛び込んだ著者の経歴は灘高から大阪府大、川重に入社し学士入学で神戸大卒の技術士というのに驚いた。時は高度経済成長期の始まり、デパートの階段へ工芸絵画（複製画）の売り込みから始まった。<br><br>そして時流を見ながら商機を逃さずビジネスのスクラップ＆ビルドを繰り返し、関西の大手チケットショップ他多数の経営を行い、起業家の支援も行っている。 その商売哲学は「お客様に喜んで貰う」があるが、普通なら空々しい台詞が著書を読めば充分すぎるほど重みをもって伝わってくる。<br><br>今の世の中、ネットでは特に「楽して儲ける」が花盛りなだけに一読すべき著書だろう。なお、ブログ主は株式投資なども行っているが、これも疑似経営の視点で、応援すべき企業の選定に役立てたいと思いました。（関西の機械メーカーが紹介されていた、なるほどね！１０年来の安値だし、この時期でもしっかり利益が出ている・・何処かって？それは本に書いてありますよ）</font><br>
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<link>https://ameblo.jp/yum88yummy/entry-10193757543.html</link>
<pubDate>Sat, 17 Jan 2009 12:07:52 +0900</pubDate>
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