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<title>yumanadaisukiのブログ</title>
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<title>『久しぶりの再会』</title>
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<![CDATA[ ある時仕事終わりにふと携帯を見てみると知らない電話番号からの着信が一件<br>気になって折り返し電話してみた<br><br>俺「もしもし〇〇〇ですけど、こちらに着信があったので折り返し電話させてもらいましたがどちら様でしょうか？」<br>元カノ「え？忘れたの？うちのこと」<br>俺「え？…」(ここで頭フル回転させて考える)<br>俺の心の叫び『えー誰だっけー、この声聞いたことあるよーなー無いよーなー』<br>俺「えっとー……誰だっけ？？笑」<br>元カノ「えー忘れられたー、〇〇だよー」<br>俺「あー！おー！久しぶりー♪」<br>〇〇「久しぶりだねー、元気にしてたー？」<br>俺「おう、相変わらずな笑」<br>〇〇「よかったー、声聞きたかったから電話したのー」<br>俺「そかそか、ごめんねデータ飛んでわからんかったからさー」<br>〇〇「いいよいいよー、声聞けて嬉しい」<br>とまぁたわいもない話から始まったんだが<br>まさか元カノから連絡くるとは思わなかったなーとか思いつつ、携帯片手に運転しながら家に到着。<br>(この時既に電話は終了している)<br><br>家に入り、風呂入って着替えてなんだかんだ2時間くらいたっただろうか。<br><br>時間は午後19時半<br>ベッドに寝転んでいた俺の真横で携帯が鳴り出す。<br>ﾋﾞｸｯΣ(゜Д゜)ってしながら携帯を手に取り、画面を見る。<br>〇〇からの電話だ。<br>『またかよ、今度はなんだ。』と思いながら応答する。<br>〇〇「もしもしー？今なにしてるのー？」<br>俺「いや特になにもしてないけど、どーした？」<br>〇〇「今から会えないかなーって思ってさ」<br>俺「今から？！」<br>〇〇「うん、だめ？」<br>俺の心の叫び『え？笑、なにこの展開。』<br>俺「あっあぁ、別にいいけど」<br>〇〇「〇〇〇のコンビニまで来れる？そこで待ってるから」<br>俺「おう…わかった。」<br>とまぁ呼び出しを食らう笑<br>俺はしぶしぶまた着替えてコンビニに向かうことにした。<br>コンビニに着き、〇〇が寒そうに待っていた。<br>俺「わりー遅くなった、寒いだろうから車乗りなよ」<br>と紳士ぶって車に乗せる。<br>俺も運転席に乗る。<br>その時ふとお酒の匂いが漂ってきた。<br>俺の心の叫び『こいつ呑んでたのか』<br>〇〇「急に呼び出してごめんね？」<br>俺「おう、かまわんよ、ところでどこいく？」<br>〇〇「ホテル行きたい！」<br>俺「ホテル？！」<br>………続きはまた次に投稿します。
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<link>https://ameblo.jp/yumanadaisuki/entry-12144614295.html</link>
<pubDate>Tue, 29 Mar 2016 23:37:25 +0900</pubDate>
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