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<title>ゆまたそのブログ</title>
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<description>今目まぐるしく変わっていっている世の中のことを１つでも多く伝えられたなら幸せです。政治やら経済やら「へぇー!!」と言わせることができるようなブログにしたい(≧A≦)普段はかなりおちゃらけてるんで意外な一面としてとらえてくださいな(＾д＾)笑</description>
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<title>学生時代を振り返って（兼ぺパボＥＳ）</title>
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<![CDATA[ <font size="3"><font size="3"><font size="3"><font size="3"><font size="3">私が学生時代に<font size="3">力を注いで</font>きたことは主に２つあります。<br><br><font size="3"><br>ま<font size="3">ず１つ目として<font size="3">、大学１年生の<font size="3">時<font size="3">、私は<font size="3">ある人との出会いにより個人事業<font size="3">主として</font>ＦＰ（ファイナンシャルプランナー）をやっていました。<br>これはど<font size="3">の<font size="3">様な</font></font>ものかというと、その人その人にあったライフプランを組み、<font size="3">将来にむけて<font size="3">今</font>どの<font size="3">様</font>なことをしていったらよいのかというものです。<br></font>人には必ず夢<font size="3">があると私は考えてい<font size="3">ます。しかし、その夢というものは日々の生活に追われ心の中に埋もれてしまっていたり、無理だと思って<font size="3">諦めていたり、なかなか表に出てくることはありません<font size="3">。<br><font size="3">具体的に言えば、ＦＰはそういった夢、願望を<font size="3">掘り起し、それを<font size="3">叶えるためにはどういった経緯を踏まなくてはならないかを計画し、その<font size="3">上で今なにをすべきなのかということ<font size="3">を提案する仕事で<font size="3">す。<br><font size="3">一般的なＦＰとは定義<font size="3">が少し違うかもしれませんが私は<font size="3">将来の夢を<font size="3">叶える、計画するというところに焦点を<font size="3">置いて</font>いたのでこういった考えのもとで動いていました。<br><font size="3">なぜこのよう<font size="3">な仕事、ビジネスを始めようかと思ったかというと、<font size="3">私の夢は（今でも同じなのですが）「<font size="3"><font color="#FA8072">周りの人々の笑顔を創<font size="3">り続ける</font></font>」というもの<font size="3">なのです。昔から人の<font size="3">輪<font size="3">の中心に私はい<font size="3">ました。その中で<font size="3">周りが楽しめる、幸せになれる環境を作ることに<font size="3">励んでいました。まずそのような<font size="3"><font size="3">行為</font>自体私にとっての幸せになっていましたし、<font size="3">人々の笑顔が私の生きる糧にもなって<font size="3">います。<br><font size="3">その<font size="3">上で、</font>この<font size="3">ＦＰというビジネスは<font size="3"><font size="3">私</font>の夢や考えに当てはまるものだ<font size="3">と思い、始めました。<br><font size="3">最初はなかなかうまくはいきませんでしたが失敗や勉強を続けているうちにどのようなものであるのかを<font size="3">理解して<font size="3">きて、最終的には笑顔でありがとうと言ってもらえる<font size="3">ことができる<font size="3">プランニングをす</font>ることができ<font size="3">るようになりま</font>した。</font></font></font></font><br></font></font></font></font></font></font></font></font></font></font></font></font></font></font></font></font><font size="3">ＦＰ</font>からは本当に多くのことを学<font size="3">ばさせてもらいました。話を引き出すという難しさ、<font size="3">自分でビジネスを行うとはどういうことなのか、その大変さ<font size="3">など<font size="3">普通の学生ではなか<font size="3">なか</font>経験することができな<font size="3">い苦労や体験、思考</font>をすることができ<font size="3">、個々の人付き合いという面で今でも活きています。<br><br><font size="3"><br>２つ目に私が所属していた音楽サークルの企画運営です。</font><br><font size="3"><font size="3">ＦＰ<font size="3">活動<font size="3">を一旦区切り<font size="3">として終え、２，<font size="3">３年生では<font size="3">私が所属する音楽サークルの副部長として企画運営を行っておりました。私が所属<font size="3">していたサークル（ＯＰＵＳといいます）は毎年新入生だけで１００名を超えるようなかなり大規模なサークル<font size="3">で、<font size="3">移動だけでも一苦労してしまうようなサークルでした<font size="3">。<br><font size="3"><font size="3">これだけの人間がいる団体で何かを自分１人で企画立案<font size="3">し、周りの仲間と実行するということは初めてだったので最初は本当に戸惑ったのを<font size="3">覚えて</font>います。ですが、このことも上記にもあるように私の夢である<font color="#FA8072">「周りの人々の笑顔を創</font><font size="3"><font color="#FA8072">り続ける</font>」ことができることだと思い、手さぐりではありましたが真剣に熱意を<font size="3">持ってやり通すことができました。</font></font></font></font><br>特に、これだけの人数がいればいろいろな「<font size="3">意志」が飛び交うので、それをみんなが納得のいく形でまとめ上げるというのは本当に大変でした。人間関係のトラブルや揉め事など<font size="3">の仲裁にも入らなければならなかったので<font size="3">まさに板挟みという状況にも何度も遭遇しました。ですが、それをまとめ上げて企画として成功させることは本当に達成感<font size="3">があり、<font size="3">私が企画実行した<font size="3">合宿など</font>が楽しかったと言われる<font size="3">ことは</font>私にとって本当に幸せでした。<br><font size="3">このサークルの副部長という経験はＦＰ同様人生の中でも特別な経験であり、<font size="3">私としても人間的に成長できた１つの<font size="3">事になっています。</font></font></font><br></font></font></font></font></font></font><font size="3"><br></font><br></font></font></font></font></font></font></font></font></font></font></font></font></font></font></font>結論として、私が学生時代にやってきたことというのは、<font color="#FF0000">私の夢でもある「周りの人々</font><font size="3"><font color="#FF0000">の笑顔を</font><font size="3"><font color="#FF0000">創り続け</font><font size="3"><font color="#FF0000">る」ということであ</font><font size="3"><font color="#FF0000">り、そのことに努力を惜しまないこと</font><font size="3">です。</font></font></font></font></font><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br></font></font></font></font></font></font></font></font></font></font></font></font></font></font></font></font></font></font></font></font></font></font></font></font></font></font></font>
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<link>https://ameblo.jp/yumataso0830/entry-11465801248.html</link>
<pubDate>Thu, 07 Feb 2013 19:22:22 +0900</pubDate>
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<title>10代を振り返って</title>
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<![CDATA[ こんばんは！！<br><br>なんか最近ほんと生活リズム崩れてますね。<br><br>前までは12時に寝るのが当たり前でしたが、最近は３時４時が当たり前。<br><br>いやー夏休み恐ろしい。<br><br>あーそういえば、９月頭に北海道帰ります！！<br><br>もし暇な人いたら相手してやってくださいな！！<br><br>多分９日くらいまではいるとおもうので！<br><br>青春１８きっぷで帰るという過酷な旅をしてみます＾＾<br><br>実は親には「忙しくて帰れない」っていってあるんですよねー♪<br><br>親の驚く顔が早く見たいですね。笑<br><br><br><br><br><br><br>そんなこんなで俺ももうちょいで２０です。<br><br>この１９年間いろんなことがありました。<br><br>いろんなことを経験して、成長してきました。<br><br>この１９年間の中でも１０代最後の１９年目は本当に濃かったですね。<br><br>まず浪人したこと。<br><br>地元のみなさんはもちろんのこと、立教で出会ったみなさんは知ってると思いますが、僕は浪人して立教に入りました。<br><br>今思い起こせば、浪人中はほんとに辛かったです。<br><br>まず今でこそこんなやんちゃな僕ですが、浪人中はただの陰気なおっさんだったんですから。笑<br><br>僕は札幌で浪人してたんですが、地元である釧路の高校の友達以外は一切いなくてほぼ１人だったんです。<br><br>話し相手がいないっていうのは話をしたり、話を聞いたりするのが好きな俺にとってはほんとに辛かった。<br>なんていうか発散できないっていうか、溜めこんじゃうっていうか。<br><br>だからたまに話しかけてくれた詩織とかまっつにはホントに今でも感謝してるんですよ。笑<br><br>ずーと一人で勉強してたわけではないんですけどね。<br><br>たまにクラズユニック（札幌にある予備校）から友達がきてくれて、代ゼミで一緒に勉強してたりしてたんです。<br><br>今思えばそいつがいなかったらあんだけ苦しいのは乗り越えられなかったと思いますね。<br><br>後はたまにメールくれるやつがいたり、代ゼミ本部校にいた地元の友達と毎日メールしたり、そいつとサテラインの画面で遊んだり（笑）してなんとか乗り越えたって感じです。<br><br>１人って悪いことばかりではなくて、いいこともあったんですよね。<br><br>なにせ勉強しかすることないですから、勉強ははかどりました。笑<br><br>おかげで受けた大学は全部受かりましたし、第一志望の立教にも入れたわけです。<br><br>予備校の時の思い出は今ではいい思い出ですし、辛かったからこそ今の俺があるんでしょう。<br><br><br>次は出会いです。<br><br>やっとの思いで大学に受かって、上京してから本当にたくさんの人に出会いました。<br><br>大学にうきうきしながら入学して、会う人会う人に声をかけまくり、いろんな人との「わ」ができたと思います。<br><br>そして、そういった出会いとはまた違う出会いが僕にはあったんです。<br><br>それは、今までにはない人生を変えるほどの出会いでした。<br><br>そのある人との出会いを持ってきてくれたある友達には本当に今でも感謝してもしきれないですね。<br><br>そのある友達のおかげで友達もたくさん増えましたし、今では最高の仲間です。<br><br>そのある人と出会ったことによって環境、人、考え方ががらっと変わってしまいました。<br><br>自分の思うままに生きることがどれだけ楽しいことか。<br><br>人生一回なのに自分のやりたいことをしなくてそれでいいのか。<br><br>自分だけではなく、みんなそういったやりたいことができる世界を作るためにはどうしたらいいいのか。<br><br>自分が好きなことをして生きるっていう世界って最高じゃないですか？<br><br>個人個人が最高ならみんな最高ですもんね。<br><br>みんなにこにこして暮らせる世界があったら最高じゃないですか？<br><br>僕はそんな世界を作りたい。<br><br>と、思ったわけです。<br><br>そういったことを考えているとまだ入ってたった数カ月にもかかわらず、大学にいる意味あるのかなとか考えてやめようと思っていた時期もありました。<br><br>でも意味を見いだせていないのは自分です。<br><br>なにも考えず大学を意味ないといっている人はたくさんいますが、結局意味を見いだせていないのは自分ですよね。<br><br>結局僕も考えてるとは思ってましたが、なんにも考えてなかったんでしょうね。<br><br>もちろん、たくさん悩んであれこれ考えて大学をやめたり、行かなかったりする人もいるでしょう。　<br><br>その場合は本当によいことだと思います。<br><br>いろいろ考えて行動してるわけですし。<br><br>自分が他にやりたいことがあるんだからそれに向かって頑張ってほしいです。<br><br>とにかくこの１９歳での出会いが、今後の人生に大きな影響を与えるのは間違いないですね。<br><br>これから僕がどれだけ多くの人を幸せにできるのかが本当に楽しみです。<br><br><br><br><br><br><br><br>とまぁ濃さが伝わったかどうかはわかりませんが、１０代最後の１年は本当に濃いものでした。<br><br>今までいろんな人に支えられてここまで生きてきたわけです。<br><br><br><br><br><br>みなさんありがとう、そしてこれからもよろしく。
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<link>https://ameblo.jp/yumataso0830/entry-10620855972.html</link>
<pubDate>Mon, 16 Aug 2010 03:54:38 +0900</pubDate>
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<title>夢</title>
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<![CDATA[ 只今、サークルの飲み会なう！！<br><br><br>今気づいてしまったので、今書きます。<br><br><br>一見なんにも考えてなさそうな人でも絶対に夢を持っている。<br><br>誰にでも夢は必ずもっている。<br><br><br>ただ、自分が夢をもっていても、気づかなかったり、自分がそんなの無理だと思って押し付けてる人が大半なわけ。<br><br><br>でもこうやって飲み会とかで気が緩んだり、なんでも言える環境になるとみんなぼろぼろ夢がでてくる。<br><br><br>自分の考えひとつで人生と言うものは変わってしまう。<br><br>絶対に自分がなりたい姿に誰でもなれる。<br><br>でも自分はそんな姿になれないと自分で自分を制御してるから、そっちの制御した自分を引き寄せてしまう。<br><br><br>でも本当に自分がなりたい姿になれると思うことで、その理想の未来を引き寄せることができる。<br><br>そのためには今なにをしたらいいか、どう言う事をすれば理想の自分になれるかを落とし込んで考えるよね。<br><br><br>でもその過程で苦痛が伴うと続かない。<br>どうしたらその過程をワクワクしながらできるかを考えていけば自ずと道は開てくる。<br><br><br>自分の本当にやりたいことを押さえつけて、飾りの自分をやってるなんて人生でもなんでもない。<br><br>人生は楽しんでなんぼでしょ！！<br>と俺はおもうんですよね。<br><br>押さえつけてる時点で押さえつけてる自分を引き寄せてしまうしね。<br><br>今回言いたいことは自分に正直に生きろっことですね！<br><br>ワクワクしなきゃ人生じゃない！<br><br>なりたい自分を引き寄せよう！
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<link>https://ameblo.jp/yumataso0830/entry-10574197244.html</link>
<pubDate>Sat, 26 Jun 2010 20:42:33 +0900</pubDate>
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<title>初日記！！</title>
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<![CDATA[ だいーぶ前に自分の日記を開設してはいたのですが書いたのは今日が初めてです( ´ ▽ ` )ﾉ<br><br><br>はじめまして！！<br><br>ゆまたそと申しますd(^_^o)<br><br>最初に簡単に自己紹介！<br><br>一年の浪人を経て、今は立教大学経済学部会計ファイナンス学科一年生！<br><br>友人に考え方、生き方を変えられ、今は将来経済的時間的自由人になるために日々奮闘中です(^^)<br><br>人生一回だし、やりたいことを俺はやりたい！！<br><br>夢を叶えたい、子供達にかっこいい、こんな大人になりたいと思われるような大人になりたい！！<br><br>最近は僕がなりたいような大人の方達とお付き合いさせてもらっていて、彼らの話を聞いていると、自分が今からひとつひとつなにをしていけばいいのかがちょっとずつ見えてきました（＾∇＾）<br><br>夢はたくさんありますが、ゆっくりでいいので一つ一つ叶えていけるように頑張っています（＾ｰ^)ノ<br><br>趣味はサッカー、音楽、読書などいろいろありますよ☆～（ゝ。∂）<br><br><br>とまぁ自己紹介はこんな感じです！<br><br><br>次回からは僕がお付き合いさせていただいてるかっこいい大人達から得た(盗んだ)考え方、今の日本経済がどれだけやばいかなどを書いていきたいとおもいます（＾∇＾）<br><br>時々ゆまたその日常も書いたりするので、是非これからも見ちゃってくださいね！！<br><br>更新した場合はツイッター、mixiなどでUPします！<br><br>ではまた( ^_^)/~~~<br>
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<link>https://ameblo.jp/yumataso0830/entry-10571158249.html</link>
<pubDate>Wed, 23 Jun 2010 15:41:18 +0900</pubDate>
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