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<title>ヒカリ</title>
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<description>離婚を2回経験し、３人の子は20代に成長しましたとにかく時間とお金のない生活でしたが、最近やっと静かな生活を送っています今までの反省も含め書かせていただいています</description>
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<title>国の教育ローン　150万円融資</title>
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<![CDATA[ <p>子どもの学費のため、公庫融資を申込みました。</p><p>数年前、上の子で申込んだ時に比べ手続きが簡単で早く感じました！</p><p>公式ページでは１か月程かかると書いてありますが、ゆっくり年末年始挟んで２週間ほどで完了しました。</p><p>時期もあるのかな。</p><p>今はWeb申請が主流です。</p><p>スムーズな手続きするにはコツがあると思ったので、わたしが感じたことを動画にまとめてみました。ご参考までに。</p><p>&nbsp;</p><p><b style="font-weight:bold;"><a href="https://www.jfc.go.jp/n/finance/search/ippan.html?utm_source=yahoo&amp;utm_medium=listing&amp;utm_campaign=education_loan_ad_2022_y" rel="noopener noreferrer" target="_blank">公庫のＨＰ</a></b>をさっと見てからこちらを見て頂くことをお勧めします！</p><p>↓　音声なしの約１分動画です</p><p><iframe allow="fullscreen" frameborder="0" height="276" scrolling="no" src="https://static.blog-video.jp/?v=WKXNW0KsXs8jMYaJEnEYqzU7" width="276"></iframe></p><div><p><span style="font-size:1em;"><span style="color:#0000ff;">はじめての動画作成で、大変時間がかかってしまいました。</span></span></p><p><span style="font-size:1em;"><span style="color:#0000ff;">皆さんすごいなと改めて感じます。</span></span></p><p><span style="font-size:1em;"><span style="color:#0000ff;">余力ができましたらゆっくりバージョンで音声を録音していきます。</span></span></p></div><p>&nbsp;</p><div class="ogpCard_root"><article class="ogpCard_wrap" contenteditable="false" style="display:inline-block;max-width:100%"><a class="ogpCard_link" data-ogp-card-log="" href="https://www.jfc.go.jp/n/finance/search/ippan.html?utm_source=yahoo&amp;utm_medium=listing&amp;utm_campaign=education_loan_ad_2022_y" rel="noopener noreferrer" style="display:flex;justify-content:space-between;overflow:hidden;box-sizing:border-box;width:620px;max-width:100%;height:120px;border:1px solid #e2e2e2;border-radius:4px;background-color:#fff;text-decoration:none" target="_blank"><span class="ogpCard_content" style="display:flex;flex-direction:column;overflow:hidden;width:100%;padding:16px"><span class="ogpCard_title" style="-webkit-box-orient:vertical;display:-webkit-box;-webkit-line-clamp:2;max-height:48px;line-height:1.4;font-size:16px;color:#333;text-align:left;font-weight:bold;overflow:hidden">教育一般貸付（国の教育ローン）｜日本政策金融公庫</span><span class="ogpCard_description" style="overflow:hidden;text-overflow:ellipsis;white-space:nowrap;line-height:1.6;margin-top:4px;color:#757575;text-align:left;font-size:12px">日本政策金融公庫（略称：「日本公庫」）の融資のご案内をご紹介いたします。</span><span class="ogpCard_url" style="display:flex;align-items:center;margin-top:auto"><span class="ogpCard_iconWrap" style="position:relative;width:20px;height:20px;flex-shrink:0"><img alt="リンク" class="ogpCard_icon" height="20" loading="lazy" src="https://c.stat100.ameba.jp/ameblo/symbols/v3.20.0/svg/gray/editor_link.svg" style="position:absolute;top:0;bottom:0;right:0;left:0;height:100%;max-height:100%" width="20"></span><span class="ogpCard_urlText" style="overflow:hidden;text-overflow:ellipsis;white-space:nowrap;color:#757575;font-size:12px;text-align:left">www.jfc.go.jp</span></span></span></a></article></div><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/yume-o-mita/entry-12785614898.html</link>
<pubDate>Mon, 23 Jan 2023 02:22:58 +0900</pubDate>
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<title>学費の納入通知書</title>
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<![CDATA[ <p>来年度の学費の納入通知書が12月初めに届きました。</p><p>納入額は1,580,100円で、進路の専攻により、昨年度より40,400円プラスです。（細かい）</p><p>わたしにとっては大変高額です。</p><p><br></p><p>しかも、前期と後期に分けて納入はさせてもらえず、一括納入です！</p><p>分かっていたもののダメ元で学校へ問合せましたが、こちらの事情を伺う様子ももなく、一括納入しか受付けていないと淡々と答えが返ってきました。</p><p>問合せ多いのかな。学校も少子化で大変ですものね。</p><p><br></p><p>もうすぐ2年生が終わるところです。</p><p>我が子が勉強している様子もなく、資格試験に全く合格しないのは、コロナ渦で行事がないとか、オンライン授業が多く学校の友だちとの交流が少ないからとかはわたしの勝手な責任転嫁で、本人の意識の問題だということはわかっております。</p><p><br></p><p>今回ほど支払いが厳しいなと思ったことはありません。（末の子どもです）</p><p>預金を崩して支払いするのが恐ろしくなりました。</p><p>今まで通り少し無理をしてでも働けるという自信がなくなっているからだと思います。</p><p>悩んだ末に、学資ローンを組むことにしました。</p><p>「日本政策金融公庫」です。</p><p>派遣社員で世帯収入314万円のわたしでも審査が通るのは、国の教育ローンしかありません。</p><p>実は上の子の時にも組んでいます。</p><p>審査基準はありますが、銀行よりかなり通りやすいとわたしは感じています。金利も概ね銀行より低いです。</p><p>有難いことに、ひとり親家庭には返済期間が18年まで選択できるのと金利や保証料に優遇があるのことも大変メリットです。</p><p><br></p><p>今は来店不要で決済まで行われ、公庫から申込確認の電話が1本入っただけです。</p><p>スムーズに審査を通るためのポイントはあるように感じているので、今度紹介できたらと思います。</p><p><br></p><p>葛藤はあります。</p><p>我が子にこのまま残りの２年間も同じ生活を送らせてよいのかと。</p><p>しかし、今わたしが何を伝えても本人に響かないことがみえています。相手に沢山のことを望んでしまうのが、わたしの良くないところです。</p><p>現在ふたり暮らしとなり、窮屈な思いもしているはずです。</p><p>そもそも、お金に困ってなかったらこんな風に感じないのかもしれないと思ったり。</p><p>悩みながらですが、我が子と向き合い楽しく暮らしていこうと思います。</p><p>自分のため、家族のために仕事もがんばります。</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/yume-o-mita/entry-12783847938.html</link>
<pubDate>Thu, 12 Jan 2023 00:51:56 +0900</pubDate>
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<title>成田悠輔さんのYouTubeをみて</title>
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<![CDATA[ <p>2022年の年末に気が付かされたことがあります。</p><p>わたしの価値観は世間の常識にとらわれていたんだと。</p><p>&nbsp;世間と言っても、わたしが考える世間であって、常識というのもわたしが考える小さな世の中で良いとされている地位や生活スタイルに喜びを感じることでしかないのだと。</p><p><br></p><p>具体的にいえば、高学歴で大企業に就職し、高収入を得て、高価なものを身にまとい、結婚して家を買い、子どもを育てる。</p><p>それを幸せと勘違いし、低所得のひとり親だというのに、3人の子どもを私立高校、私立大学、専門学校へと進学をさせている。</p><p>子ども達に対する償いの気持ちが強く、ひとり親だから進学できない、貧困になるなどという思いをさせたくないという、完全に自己満足だったなと。</p><p>&nbsp;</p><p>子どもの頃「普通がいい」が口癖の親をとても窮屈に感じていた自分を思い出しました。</p><p>働く時間を減らし、もっと時間をかけてご飯を作ったり子どもと一緒に笑って過ごす時間をもてばよかったなとか、ひとり親家庭の厳しさを子に知らせる方が、逞しく人生を切り開ける人間に育ったのかな、とか感じております。</p><p><br></p><p>もう、今から取り戻せるものではありません。</p><p>子どもが親を選べないことは平等ですから、こんな親でも何かは学んでくれたと思いたいです。</p><p>わたしがそう生きてきたように、自分がどう生きるのかは自分で決めてくださいね。</p><p><br></p><p>気が付いてよかったー</p><p><a href="https://www.youtube.com/channel/UCnHr_aTDJ-LIBcR8LP8G0ag/videos" rel="noopener noreferrer" target="_blank">成田悠輔の動画 - YouTube</a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/yume-o-mita/entry-12782827084.html</link>
<pubDate>Thu, 05 Jan 2023 21:03:54 +0900</pubDate>
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<title>ひとり親</title>
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<![CDATA[ <p>わたしが最初に離婚した25年前は「シングルマザー」という<span style="font-size: 16px; -webkit-text-size-adjust: 100%;">呼び名はなく、母子家庭とか言われていました。（首都圏です）</span></p><p>シングルマザーって、ひとりで子育て頑張ってる印象を与えているような感じしますよね。</p><p><span style="font-size: 16px; -webkit-text-size-adjust: 100%;">いつからそうなったのかな。</span></p><p><span style="font-size: 16px; -webkit-text-size-adjust: 100%;">当時、離婚は珍しく知り合いにもいませんでした。</span></p><p><span style="font-size: 16px; -webkit-text-size-adjust: 100%;">子連れで実家に帰ったものの、しばらくの間ご近所にも離婚は伏せていて、両親には肩身の狭い思いをさせました。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="-webkit-text-size-adjust: 100%;">わたし26才、子ども1人（1才半）でした。</span></p><p><span style="-webkit-text-size-adjust: 100%;">就職面接では「子どもが病気になっても休まず診てくれる人はいるのか」「残業は何時までできるのか」など。</span></p><p><span style="-webkit-text-size-adjust: 100%;">就職してからは取引先の人から「片親なんだから男性並みに働かないと」とか「1人で子どもを育てるなんて無理だから再婚しない」など、今ではアウトな言葉を浴びせられることもありました。</span></p><p><span style="-webkit-text-size-adjust: 100%;">悔しかったけど言い返すこともできず、当時はそれが日本人の常識的な考えだったので、（余計なお世話ですが）わたしを思って言ってくれているようでしたし。</span></p><p><span style="-webkit-text-size-adjust: 100%;">実際、そのような働き方をする必要がありました。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="-webkit-text-size-adjust: 100%;">離婚の原因が夫の暴力だった事もあり、離婚に関して何も言われる事なく、親姉妹からたくさん助けてもらいました。</span></p><p><span style="-webkit-text-size-adjust: 100%;">ここ数年ですが、もっと自分が素直で、もっと早く周りの大人に頼っていたら、旦那さんも暴力振るわなかったのかな、なんて考えたりします。お互い未熟でした。</span></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/yume-o-mita/entry-12782810658.html</link>
<pubDate>Thu, 05 Jan 2023 18:29:10 +0900</pubDate>
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