<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>琳貴妃の後宮史傅</title>
<link>https://ameblo.jp/yumehasakesuki/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/yumehasakesuki/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>華流、韓流ドラマにはまり、後宮に興味を持った人間の後宮愛が詰まったブログです。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>久しぶり</title>
<description>
<![CDATA[ 小説を書きます。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yumehasakesuki/entry-12347440392.html</link>
<pubDate>Thu, 25 Jan 2018 21:16:03 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>打ち合わせ</title>
<description>
<![CDATA[ 今日はSkypeで取材の打ち合わせでした。<br>そうしたら、なんとコラムの企画の話をいただきました！<br>24にしてフリーライターw<br>嬉しいですね。<br>学生のころはライターに憧れを抱いたものです。<br>なんか社会に囚われない自由な生き方が爽快で、がんじ絡めだった私の目標でもありました。<br>よし！<br>取材、コラム頑張るぞ！
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yumehasakesuki/entry-12292011361.html</link>
<pubDate>Wed, 12 Jul 2017 18:16:37 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>取材</title>
<description>
<![CDATA[ メールチェックをしたら取材の申し込みが！<br>うおー！<br>早速、返信を致しました(^ω^)<br>この前は電話取材を受けたので取材は二回目です。<br>一緒に活動している大学生にも連絡をしました。<br>嬉しいです。それにつきます。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yumehasakesuki/entry-12291516497.html</link>
<pubDate>Mon, 10 Jul 2017 23:54:26 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>パソコン</title>
<description>
<![CDATA[ お久しぶりです。 <br>なんと、買い換えたばかりのパソコンに娘が麦茶をこぼしてしまい、壊れてしまいました！<br>あー虚しい。と思いながらリペアに出すことに。<br>しばらくは、スマホからの投稿になります。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yumehasakesuki/entry-12290817956.html</link>
<pubDate>Sat, 08 Jul 2017 18:22:24 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>天気</title>
<description>
<![CDATA[ 朝起きたら、台風のニュースが。<br>あーもう来てたんやーって感じでした。<br>小一時間ほどニュースをみていたら、次はミサイルのニュースが(；＿；)<br>今は排他的経済水域をEEZと呼んでいて時代を感じている次第。<br>台風で驚き、ミサイルで驚き、排他的経済水域で驚き、驚きの三段活用です。<br>こちらも雨が降るみたいなので気をつけて今日は過ごしたいと思います。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yumehasakesuki/entry-12289501053.html</link>
<pubDate>Tue, 04 Jul 2017 10:11:31 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>考えた。</title>
<description>
<![CDATA[ 後宮愛を爆発させてオリジナル品階を作ってしまいました。<br>調べたら中国のサイトで自分のオリジナル後宮品階を作って掲載されている方がいました。<br>歴代の名称を使ったり、創作したりと自由。<br>｢後宮甄嬛傅｣の小説にも創作されたものがあったし、ちょっとしたブームなのかも。<br><br>后:皇后<br>妃:貴妃1人<br>夫人:妃3人<br>嬪: 貴嬪3人<br>上嬪:嬪3人<br>下嬪:昭儀、修儀、充儀 各1名<br>嫱:淑儀、徳儀、賢儀、順儀、和儀、芳儀 各1名<br>媵:昭媛、淑容、容華、充華、列榮 12名<br>世婦:美人 27名<br>御妻:采女 81名<br>とお恥ずかしながら勉強中に考えていました。<br>結構、楽しくてかなり夢中になっていました。<br>そのうちオリジナル小説を書くかも知れませんw<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yumehasakesuki/entry-12289433647.html</link>
<pubDate>Tue, 04 Jul 2017 00:54:11 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>訴訟</title>
<description>
<![CDATA[ 今日、弁護士に連絡したら相手(娘の実父)は未だに認知をしていないとのこと。<br>何が私の中で音をたてて弾けました。<br><br>一体、何をしているの？<br><br>という理由で調停の次の段階、つまり裁判をします。<br>父子関係はあるので強制認知は濃厚。<br>ただ、裁判は初めてなのでどうなるのか不安です。<br>相手と顔を合わせるのか、相手の言い分を聞かなきゃならないのか…。<br>どうしてここまで認知をしたくないのか…<br>戸籍に娘の名前が載って後に結婚するときの障害になるとでも思っているのでしょうか。<br>わかりません。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yumehasakesuki/entry-12289300936.html</link>
<pubDate>Mon, 03 Jul 2017 17:27:15 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>おはようございます。</title>
<description>
<![CDATA[ <p>昨晩、娘を寝かしつけてから別室で書類を作成していました。</p><p>一通り終わったので、寝室を見ると娘と婚約者が布団を占拠していました……笑</p><p>特設のベット（掛け布団にクッションなど）をこさえて就寝。</p><p>起きてみると娘の布団占拠は終わり、布団は解放されていました。</p><p>寝かせる努力と寝る努力を経験した夜でした。</p><p>&nbsp;</p><p>この布団占拠の首謀者二人は血のつながりはありません。</p><p>娘は私が未婚で出産した子です。</p><p>娘の実父とは認知調停をして結審まで行きましたが、任意認知の連絡はまだありません。</p><p>こんな事情の中、私という人間を選んでくれた婚約者は本当に寛容といいますか、娘に対しても私に対しても誠実な人だと思います。</p><p>私みたいな例はたくさんあるだろうし、いろいろな形の家族があります。</p><p>中にはシンママ、シンパパで立派にお子さんを育てた方、ステップファミリーでも実の親子以上の関係を築いた方などがいます。</p><p>一概に血のつながりではないのです。</p><p>娘の実父のように血がつながっていても自分の子としてなかなか認めない人もいます。</p><p>「認知なんていい！」、「養育費なんていい！」そういうお母さんからすれば私は執着心の塊に見えてしまうかもしれません。</p><p>私の妊娠は思いがけないものでした。</p><p>一つの命と向き合い、一度は中絶を考えて遠くの産婦人科に行きました。しかし、なんというえば良いのか、私は産むつもりでいました。</p><p>それが責任のような気がしたからです。</p><p>その責任は私だけにのしかかるものではありません。</p><p>相手にもあるのです。</p><p>それが「認知」でした。</p><p>&nbsp;</p><p>妊娠をひとりで抱え込まないでください。</p><p>片親どからと卑屈にんらないでください。</p><p>血のつながりで悩まないでください。</p><p>&nbsp;</p><p>この願いが悩めるお母さん、お父さんに伝わりますように。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yumehasakesuki/entry-12288832615.html</link>
<pubDate>Sun, 02 Jul 2017 05:30:17 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>王の生母</title>
<description>
<![CDATA[ 王の生母になった側室に李氏朝鮮宣祖の恭嬪金氏がいます。<br>彼女は鄭氏と同じ時期に入宮して淑儀に封じられました。<br>宣祖はかなーり、恭嬪を寵愛していたようで他の側室からの嫉妬も凄まじかったとか…<br>(なんだか、源氏物語の桐壺を思い出す私)<br>しかし、恭嬪は病に倒れてしまいます。<br>相手が出来なくなった好きに当時、淑容の仁嬪金氏が寵愛を独占します。<br>光海君は自分の母が咲き乱れた花から枯れ果てて用済みになるのを側でみてきたのでしょう。<br>そして生母である彼女をもう一度、花を咲かせました。しかし、それは恭嬪の死後に叶います。<br>光海君が王になると生母の恭嬪を恭聖王妃にしました。お墓も陵に格上げ。<br>恭嬪は天国でどう思ったでしょうか…<br>ですが、仁祖を担ぎ出した一派により光海君は王位を去ることになります。<br>恭聖王妃となった恭嬪は再び、｢嬪｣に。<br>お墓も陵から墓に格下げとなりました。<br>咲いたと思えば、すぐに枯れてしまう…<br>恭嬪の人生は花のような運命だったのでしょう。<br>一方の金淑容は正一品嬪となり王の寵愛を欲しいままにして、王の祖母になりました。<br>早咲きの恭嬪、遅咲きの仁嬪、あなたはどちらを選びますか？
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yumehasakesuki/entry-12288421204.html</link>
<pubDate>Fri, 30 Jun 2017 20:21:22 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>眠れない夜から目覚めてみた</title>
<description>
<![CDATA[ おはようございます！<br>軽い睡眠障害で薬を服用中の私。<br>昨日は早めに就寝したのですが…<br>起きるのも早った！！<br><br>それから、ずーっと起きています笑<br>眠れないなら起きてよーってなりました。<br><br>諦めも肝心。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yumehasakesuki/entry-12288216196.html</link>
<pubDate>Fri, 30 Jun 2017 05:11:14 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
