<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>講演　研修　講師　京都　公認会計士　梅原会計事務所　企業見てある記</title>
<link>https://ameblo.jp/yumenimukete5/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/yumenimukete5/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>公認会計士 梅原会計事務所</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>中小企業のための「求める人財が我が社に働きに来てくれる方法」</title>
<description>
<![CDATA[ <p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121206/05/yumenimukete5/6e/f0/j/o0400057812317987986.jpg"><img border="0" alt="講演　研修　講師　京都　公認会計士　梅原会計事務所　企業見てある記" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121206/05/yumenimukete5/6e/f0/j/t02200318_0400057812317987986.jpg"></a> <br></p><br><p>倫理法人会会員以外の方にもご参加いただけます！</p><p>ぜひお越しください！</p><p><br></p><p>企業において最も重要な経営資源は「ヒト」です。<br>中小企業にとってその「ヒト＝人財」を確保する<br>ことは難しい状況にあります。<br><br>そんな状況の中で、人財を確保するのではなく、<br>「求める人財が働きに来てくれる」ための方法を<br>ご紹介いたします。<br><br>14年間勤務した大手法人で13年採用活動・面接を<br>行った経験とベンチャー企業から上場企業まで500社<br>以上の様々な企業を見てきて培ったノウハウの一部を<br>事例を交えてお伝えします。<br><br><br>日時：2012年12月12日（水）18：30～20：00<br>会場：株式会社京応保険設計　会議室<br><br>費用：無料<br>セミナー終了後懇親会開催（会費4000円程度）<br>定員：12名 <br><br>どなた様も参加できます！<br>お申し込みは　京都市中央倫理法人会　<br>FAX　075－551－1531 </p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yumenimukete5/entry-11421094211.html</link>
<pubDate>Thu, 06 Dec 2012 05:11:39 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>京都市北倫理法人会　経営者モーニングセミナー</title>
<description>
<![CDATA[ <p>２月の京都市中央倫理法人会での講演を聞いてくださった</p><p>会員様よりご案内をいただき、今月は京都市北倫理法人会で</p><p>講演をさせていただくことになりました。</p><br><br><p>日時：２０１２年４月１３日（金）６：００～７：００</p><p>会場：京都ガーデンパレス</p><p>　　　　京都市上京区烏丸通下長者町上ル龍前町605<br>　　　　TEL: 075-411-0111　</p><p>テーマ　「公認会計士の企業見てある記」</p><br><p>費用：無料</p><br><p>早朝ですが、お役に立つ情報を発信したいと思います。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yumenimukete5/entry-11210953536.html</link>
<pubDate>Mon, 02 Apr 2012 10:17:50 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>京都政経文化会第７０回例会</title>
<description>
<![CDATA[ <p>一昨日、京都東急ホテルにおいて、</p><p>京都政経文化会第７０回例会で講演をさせていただきました。</p><br><p>緊張感漂う空気の中、いや、私だけが緊張してたのか、</p><p>厳しい空気を感じながら講演させていただきました。</p><br><p>アイスブレークができてなかったのかな・・・・・</p><br><p>厳しい空気を感じたのはそれだけ真剣に私の話を聴いていただけた</p><p>証だとは思ってますが、なかなかこの雰囲気を溶かすところまでは</p><p>いかなかったのが、今後の課題かと反省。</p><br><p>今回は同じ「公認会計士の企業見てある記」でも、少し、経営資源に</p><p>ついて掘り下げて、お話をしてみました。</p><br><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120215/12/yumenimukete5/57/64/j/o0350046711795551844.jpg"><img border="0" alt="講演　研修　講師　京都　公認会計士　梅原会計事務所　企業見てある記" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120215/12/yumenimukete5/57/64/j/t02200294_0350046711795551844.jpg"></a> <br>（<a href="http://www.aksh.jp/" target="_blank">株式会社アクシュ　</a> 代表取締役安高　聡様撮影）　　 </p><br><p>そんな小さな工夫が伝わって、経営にお役に立っていれば</p><p>いいのですが・・・・。</p><br><br><p>さて、本日は先日講演した京都市中央倫理法人会の</p><p><a href="http://ameblo.jp/yumenimukete5/entry-11158766802.html" target="_blank">特別ナイトセミナー</a>での講演です。</p><br><p>前回と同じ団体ですので、こちらでも理解を深めて</p><p>もらえるような工夫を凝らしてみたいと思ってます。</p><br><p>また、昨日は京都市中央倫理法人会の役員さんのご紹介により</p><p>４月に講演の依頼をいただくことができました。</p><br><p>少しでもお役にたてる情報を提供できることが、私の講演の価値だと</p><p>思ってます。そういう意味では少しずつ信頼の構築という意味で</p><p>動き出しているのかもしれません。本当にありがたいことです。</p><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yumenimukete5/entry-11165502400.html</link>
<pubDate>Wed, 15 Feb 2012 11:59:11 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>京都市中央倫理法人会特別ミニナイトセミナーでの講演</title>
<description>
<![CDATA[ <p>先日の京都市中央倫理法人会での講演では</p><p>多くの方に満足していただけたようで、引き続き</p><p>講演の依頼をいただきました。</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120208/12/yumenimukete5/be/e3/j/o0400056611781616033.jpg"><img border="0" alt="講演　研修　講師　京都　公認会計士　梅原会計事務所　企業見てある記" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120208/12/yumenimukete5/be/e3/j/o0400056611781616033.jpg"></a><br>今回も前回と同じく</p><p>「公認会計士の企業見てある記」ですが、</p><p>まったく同じ話をするのももったいないので、</p><p>論点は変えませんが、角度を変えて、前回の</p><p>講演内容から少し幅を広げた視点から、</p><p>お話していきたいと思ってます。</p><br><p>会社経営にお役にたてる情報を提供できるよう</p><p>がんばります。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yumenimukete5/entry-11158766802.html</link>
<pubDate>Wed, 08 Feb 2012 12:16:57 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>京都政経文化会第70回例会にて講演します</title>
<description>
<![CDATA[ <p>2月13日、京都政経文化会において講演させて</p><p>いただきます。</p><br><p><a href="http://www.seikeibunkakai.net/?page_id=2357" target="_blank">京都政経文化会案内</a></p><br><br><p>昨年1月に京都中央政経文化会において講演させていただいた</p><p>内容をさらに深く、具体的にした内容でお話をしようと思ってます。</p><br><p>私よりも人生経験も実業経験も豊富にある先輩方の前ですが</p><p>少しでもお役に立つ情報を提供できるよう、詰めていきたいと</p><p>思ってます。</p><br><p>日時　　　　平成24年2月13日（月）A.M.11:30～P.M.1:30<br><br>場所　　　　京都東急ホテル　　　TEL(075)341-2411<br><br>会費　　　　4,000円（食事代）　当日徴収致します。（ビジターも同額）<br><br>タイムスケジュール<br><br>             11：30～12：00　　食事<br><br>             12：00～12：05　　松田会長挨拶<br><br>             12：05～12：15　　参議院議員　福山哲郎氏　時事報告<br><br>             12：15～12：30　　メンバーズスピーチ<br><br>             12：30～13：20　　講演会<br>                                          テーマ：「公認会計士の企業見てある記」<br>                                          講　師：梅原　克彦 氏<br>                                          公認会計士 梅原会計事務所 代表<br><br>                                          謝辞<br>                                          次回例会連絡<br><br>             13：20～13：30　　閉会挨拶</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yumenimukete5/entry-11158756996.html</link>
<pubDate>Wed, 08 Feb 2012 12:08:33 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>京都市中央倫理法人会での講演</title>
<description>
<![CDATA[ <p>先週はバタバタの1週間で、講演の報告もできませんでした。</p><p>2月2日、全日空ホテルにて京都市中央倫理法人会第527回</p><p>経営者モーニングセミナーにて</p><br><p>「公認会計士の企業見てある記」</p><br><p>を講演させていただきました。</p><br><p>早朝6時過ぎからの講演ということで、不安と緊張が交錯して</p><p>ましたが、5時半から始まる役員さんのミーティングを拝見して</p><p>一気に目が覚めました。</p><br><p>さすがに早朝から経営を学ぶ会と会って、挨拶も行動もきびきびと</p><p>実践されてました。</p><br><p>この会の目指している倫理経営とは</p><p>「社会を構成し、自然と共生する人間としての正しい生き方の法則に</p><p>　根ざした経営に他なりません」</p><br><p>その核心は「実践」</p><p>主役は経営者自身であり、経営者が自己変革の実践に挑み、</p><p>人間性を向上させていくことで、社員も社風も確実に変わっていくという</p><p>そんな考え方から経営を学んでいる会なのだそうです。</p><br><p>そういう意味では「公認会計士の企業見てある記」で話する内容は</p><p>この会にとっては当たり前と思われても仕方ないのではと始まる前は</p><p>不安になったくらいでした。</p><br><p>人生経験も実業でも私より先輩方である経営者の皆様の前で、伝えようと</p><p>しているのはこれまで見たきたことを踏まえた経営に関すること。</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120206/19/yumenimukete5/5d/66/j/o0350026311778626143.jpg"><img border="0" alt="講演　研修　講師　京都　公認会計士　梅原会計事務所　企業見てある記" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120206/19/yumenimukete5/5d/66/j/o0350026311778626143.jpg"></a><br></p><p>不安に感じていたことは話を終えた時点では解消されました。</p><p>名刺交換に来て下さった方や自社のことについてお話してくださった方</p><p>講演直後の雰囲気では満足していただけた内容であったかという</p><p>反応でした。</p><br><p>また、当日の午後には、この会の会長さんと専務さんが事務所にご挨拶に</p><p>来てくださり、後日、別の会での講演をお願いしてくださりました。</p><br><p>この反応から、満足していただけたことを確信しました。</p><br><p>その後も講演を聞いてくださった方々からお手紙をいただきました。</p><p>その中には、講演直後に会社で聞いてくださった内容を従業員に</p><p>話をし、実践に動いてくださったという内容のものまでもあり、</p><p>講演している側にとっては最も望んでいる形で反映してくださったことに</p><p>本当にうれしくなりました。</p><br><p>そういう意味では朝からの勉強会というのは、持ち帰って即実践という</p><p>研修やセミナーの有効活用のできる理想の形であるとつくづく思いました。</p><br><p>研修に関していつも思うのは、研修の受講姿勢には</p><p>１．休憩場所（息抜き）</p><p>２．学びの場</p><p>３．きっかけの場</p><br><p>この３つに分けられるのですが、身に付くのは３だけなのです。</p><p>２については、そのあとに復習や実践が伴わないことが多く、自己満足に</p><p>終わってしまうことが多いのです。</p><br><p>それゆえに早朝からの勉強会は、復習や実践のできる機会が短時間に</p><p>あるという意味では効果的なのかもしれません。</p><br><p>お役に立てたという実感と研修の望ましい形に気づけた、ありがたい機会</p><p>の講演でした。</p><br><br><br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yumenimukete5/entry-11157252121.html</link>
<pubDate>Mon, 06 Feb 2012 19:26:44 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>京都市中央倫理法人会　経営者モーニングセミナー</title>
<description>
<![CDATA[ <p>2月2日朝6時より、講演します。</p><br><p>京都市中央倫理法人会　</p><p>　　第527回経営者モーニングセミナー</p><br><p>「公認会計士の企業見てある記」</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120124/23/yumenimukete5/bb/16/j/o0400056611753927311.jpg"><img border="0" alt="講演　研修　講師　京都　公認会計士　梅原会計事務所　企業見てある記" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120124/23/yumenimukete5/bb/16/j/o0400056611753927311.jpg"></a><br></p><br><p>昨年から、この内容で講演をしてきましたが、</p><p>しばらく、講演をしてない間に内容を詰めました。</p><br><p>つまり、バージョンアップです。</p><p>これまで以上により分かりやすく、詳しくお話しし、</p><p>聴いてくださった方へフィードバックしやすく工夫して</p><p>いきたいと思ってます。</p><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yumenimukete5/entry-11145234911.html</link>
<pubDate>Tue, 24 Jan 2012 23:14:50 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>「前の会社では・・・」中途採用のオヤジが意味していること</title>
<description>
<![CDATA[ <p>中小企業にとって雇用、人財確保とは本当に</p><p>難しく、重要な課題だと独立してから痛感してます。</p><br><p>本当に確保するコストはバカにならないです。</p><p>中途採用するのか新卒採用するのか、これだけでも</p><p>どちらにも躊躇してしまう問題があります。</p><br><p>中途採用では、即戦力というメリットはあるものの、</p><p>会社の文化や風土、やり方、進め方に馴染むのに</p><p>時間がかかる＝コストがかかるということのリスクが</p><p>懸念されます。</p><br><p>よくある話では</p><br><p>「前の会社では・・・・・」</p><br><p>前の会社でのやり方や進め方等が比較＝基準になっており、</p><p>そこからの脱却ができないという現実があります。</p><br><p>特にベテランの方になればなるほど、「前の会社」のやり方が</p><p>浸透しているため、変えることへの抵抗感と柔軟性の乏しさが</p><p>顕著にみられるのではないでしょうか。</p><br><p>しかし、このことを裏返して見ると</p><p>「前の会社」のやり方が浸透しているということは、良くも悪くも</p><p>「前の会社」の行動、思考パターンが身についているという風にも</p><p>いえるわけです。</p><br><p>ただし、「前の会社」の経営者が求めていた行動、思考パターン</p><p>かどうかはわかりません。少なくともいえるのはその組織にある</p><p>風土、文化に馴染んでいたこと。</p><br><p>それは、たとえ「前の会社では」とい言わなくても行動の基準は</p><p>自らが経験したことにあるわけなのです。もちろん、その個人の</p><p>生い立ち、生まれ育った環境、教育環境もあるかもしれません。</p><p>しかし、それを踏まえて行動したアウトプットの結果がその組織</p><p>に出ているのは間違いないのです。</p><br><p>つまり、組織の思考、行動はメンバーに浸透するのです。</p><p>どんなに組織が求めていることとギャップがあっても、それが</p><p>組織の思考、行動パターンにまちがいはないのです。</p><br><p>何が言いたいのかというと</p><p>その逆の立場、つまり、今いる従業員たちの思考、行動パターンは</p><p>その会社の価値観を表しているということなのです。</p><br><p>それは経営者が描いている姿とギャップがあっても、それが現実</p><p>なのです。</p><br><p>そこでの問題は</p><p>・経営者が感じるギャップは本当にギャップかどうか</p><p>・ギャップが本当であるとすれば、求めている思考、行動にするための</p><p>　教育、指導、仕組みの構築が徹底されていたかどうか</p><br><p>いずれも、経営者の価値観、資質から生まれる行動に帰属するのです。</p><p>それゆえに、会社のあちこちにはそのメンバーの行動結果が見えるのです。</p><br><p>意識されたところには経営者が認識するギャップを埋めるための</p><p>始動、改善が施されるでしょう。しかし、今だ認識されていないところには・・・・</p><br><p>目の前の空気ですら、その可能性があるということに気づくでしょうか。</p><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yumenimukete5/entry-11065329504.html</link>
<pubDate>Tue, 01 Nov 2011 11:15:16 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>出版実現セミナー in 京都でタイトルの奥深さを痛感</title>
<description>
<![CDATA[ <p>先週の土日は、久しぶりに受講生としてセミナーに</p><p>参加しました。</p><br><p>出版実現セミナー in 京都とという、書籍出版を検討している方</p><p>向けのセミナーです。</p><p>講師は　<a href="http://ameblo.jp/shuppanproduce/" target="_blank">山田稔</a>　先生、主催は<a href="http://www.lifecrew.jp/" target="_blank">ライフクルー</a>　。</p><br><p>出版業界の仕組みや出版をすることの意味から、具体的に出版を</p><p>実現させるために必要な出版企画書の作成方法までをわかりやすく</p><p>お話していただきました。</p><br><p>この出版企画書の意味を考えさせられました。</p><p>出版社側が著者に投資をする（書籍製作）ことの意味とは、</p><p>ベンチャー企業が投資を受けるために作成するビジネスプランに</p><p>似ているという風に実感しました。</p><br><p>それくらい重要で信用を担保される企画書なんだと思い、</p><p>日曜日の出版実現勉強会 in 京都では気合を入れて、臨みました。</p><br><p>自分の持っているノウハウ、経験、知識を書籍にできる可能性すら</p><p>わからないのですが、タイトルを考えるのも大変でした。</p><br><p>インパクト、有用性、独自性、優位性・・・・書籍として出た時のことを</p><p>考えるだけでなく、その後の展開も想定してタイトルが決められて</p><p>いくのです。</p><br><p>結果的には、その場で了承していただきましたが、本当に生み出すことの</p><p>大変さを痛感した時間でした。</p><br><p>そして、昨日、仕事の帰りに立ち寄ったコンビニで、こんな本が</p><p>僕の目に飛び込んできました。</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111018/11/yumenimukete5/37/c4/j/o0640048011554778762.jpg"><img border="0" alt="講演　研修　講師　京都　公認会計士　梅原会計事務所　企業見てある記" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111018/11/yumenimukete5/37/c4/j/t02200165_0640048011554778762.jpg"></a><br></p><p>かなり売れている書籍のようですが、</p><p>『「一生折れない」自信』を感じさせるこのタイトルに圧倒されました。</p><br><p>書籍出版につなげていきたいものです。</p><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yumenimukete5/entry-11051613014.html</link>
<pubDate>Tue, 18 Oct 2011 11:10:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>「意識」について講演</title>
<description>
<![CDATA[ <p>昨日は滋賀県の会社の社員研修の時間で</p><p>講演をさせていただきました。</p><br><br><p>「公認会計士の企業見てある記」ということで</p><p>成長する企業の組織が注意すべきことと</p><p>そこに働く従業員のあり方についてお話</p><p>させていただきました。</p><br><br><p>成長する企業だけではありませんが、</p><p>組織での業務上のエラーの原因の多くは</p><p>そこにいるメンバーの「意識」に起因していると</p><p>考えるのです。</p><br><br><p>仕組みの欠陥ということはよほどのことがない限り</p><p>問題にはならないと思います。</p><br><br><p>もっといえば、仕組みの欠陥はそこにいるメンバーによって</p><p>発見されなければならないはずなのです。</p><br><p>話を戻して、エラー原因である意識とは</p><br><br><p>「業務に追われて忙しかった」</p><p>「うっかり忘れてました」</p><br><br><p>他にもあると思いますが、一つのことに意識が集中して</p><p>いたり、無意識になっていたりということがエラーの</p><p>原因と言えるのです。</p><br><br><p>意識をすることは意外と難しいです。特に持続させるとなると</p><p>意識が同化（意識していたことが当たり前の状態）して</p><p>しまいますので、無意識に転化することもあるのです。</p><br><br><p>ではどんな意識をすればいいのか。</p><br><br><p>社会人としての意識（ヒューマンスキル・テクニカルスキル、仕事の目的）</p><p>組織人としての意識（経営理念、経営戦略、目の前の仕事の目的）</p><p>自分の夢・スキルアップ</p><p>顧客志向</p><br><br><p>いろいろあるかと思いますが、仕事を通じて、意識をするというのは</p><p>目的意識を持つことになります。</p><br><br><p>無意識に仕事をしていると・・・・</p><br><br><p>「悪ふざけという軽い気持ちが顔を出しますよ！</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yumenimukete5/entry-11019457870.html</link>
<pubDate>Fri, 16 Sep 2011 11:47:21 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
