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<title>アンジェウクの素顔に迫る</title>
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<description>ブログの説明を入力します。アンジェウクに関する記事・動画についてまとめています</description>
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<title>J ダイアリーMessage from AJW</title>
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<![CDATA[ いやあ随分間が開いてしまいました。快復を待っていたら、ここ最近次から次へと動画や音声がアップされ、追いつかなくなってしまいました(･_･;<br><br>新しい韓国公式HPの初音声ファイルを訳してみました。こんな風に頻繁に声を聞かせて欲しいですね♪<br><br>こんにちは。お久しぶりです。<br><br>このように声に出して挨拶するのは本当に久しぶりですね。<br>ホームページを新しくオープンするので、皆さんと一緒に共有できる空間で何が出来るかと考えた所、以前に皆さんが喜んでくださったこの音声ファイルを思い付き、やってみました。<br><br>新しいホームページで、何だこれは？と言う人達もいるかと思いますが、J-Diaryと言うコーナーを作って、この空間だけを僕が直接活用しようとしたら、まだ準備不足でした。日常生活で思いついたエピソード、感じたことを書き留められるし、近況の写真もアップできるし、このように音声ファイルで声を聞かせられるし、多様な方法で始めてみるつもりです。今は物足りなくてもご理解いただいて、お待ちいただければと思います。<br><br>今日は私の手術した所をどのように修復するのか、つまり術跡を消す手術をしなければならないのか、または移植手術をしなければならないのか相談するために、病院に行って来たところです。<br>お医者さんの話では、今何か施すよりもしばらく時間をおいて様子を見れば、髪の毛で隠れるかもしれないし、 いい結果が出るのではないかとのことです。先生の言うとおり期待して待ちたいと思います。<br><br>今日は空が曇っています。<br>ソウルは梅雨が始まるというニュースがありました。<br>雨が少し降り始めました。 おかげで私が好きな野球の試合はすべてキャンセルとなりました。どんよりしていますが、こんな日こそ楽しめる方法を見つけることがいいことだと思います。憂鬱な気持ちを楽しむのです。こんな日に憂鬱な音楽聴いてはいけません。どんどん泥沼に嵌ってしまいます。明るくて楽しい曲を聴きながら、自ら奮い立たせるのです。<br><br>僕はのりのりの音楽を聴きながら運転をして、ふわふわ頭―パーマをかけるために美容室へ向かっています。<br>梅雨が始まるので、雨対策はしっかりして気をつけて下さいね<br><br>雨が沢山降ると、色んな傷が付きますね。心の傷とか経済的にも<br>梅雨対策しっかりして、大きな被害が出ないことを祈ります。<br>また皆さんにごあいさつします。ばいばい<br><br><a href="http://www.ahnjaewook.co.kr/jdiary.php" target="_self"></a>
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<pubDate>Thu, 04 Jul 2013 00:57:47 +0900</pubDate>
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<title>皇太子ルドルフ観て来ました</title>
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<![CDATA[ 皇太子ルドルフ観て来ました。<br>個人的な感想と参考までに、千秋楽カーテンコールの様子を簡単にお伝えしようと思います。ウーキーさんの後記も参考にさせていただきました。<br><br>声<br>最初の歌いだしの時に、ジャックの時とは声の出し方が変わったような…<br>すっと声が延びてミュージカル俳優のように、さらっと歌い上げていてびっくりしました。歌い終わりがちょっとかすれていたような気がしましたが、セリフも含めて全体的に素敵な声で大満足でした。<br><br>歌<br>悩み、苦悩する歌、未来への希望の歌、愛の歌、とても心に響いて胸が一杯になりました。一言一言、歌に感情が詰まっていてぐっと来ます。<br>歌がうまい人はたくさんいますが、声で悲しみや苦しみ、嬉しさ等感情を歌で表現できる人はなかなかいませんよね<br>座った状態で歌う姿！声も出ていてすごくカッコ良かったです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/186.gif" alt="ラブラブ！"><br><br>演技<br>お父さんと葛藤するシーンでは目に涙を浮かべて思い通りにならないくやしさがすごく伝わりました。<br><br>舞台<br>最初は普通に見えた舞台も、背景の仕切りが自動的に動いて、スムーズに場面を展開していて、息を付く暇もないほど、あっという間に1幕、2幕終わってしまいました。ライトもすごく綺麗な演出でした。特に雪が降るシーンが幻想的で目を奪われました。<br><br>ルドルフ以外<br>ルドルフとマリーの愛の物語も素敵ですが、お父さんが息子の裏切りを知った時に歌う 【国家の為に】、マリーとステファニーが歌う【彼のいない人生】は、切なくてうるっと来ました。<br>息子のやることを全否定したお父さんが裏切ったのか、息子よ～と歌ったり、家族を捨てたのは私と、後悔するような苦悩が見られて悲しくなりました。私の勝手な解釈ですが、それを見たルドルフもお父さんの愛情を少しは感じたのではないでしょうか。いたたまれなかったです。<br>ステファニーの、彼がいなかったら、明日は待ち遠しくなるだろうか？でも手放さなければならないと歌う所、とても切ないです。<br>ステファニーが地位にしか目がなく、悪者的な設定でしたが、そんなに余り悪そうには見えず、愛するルドルフには全く相手にされず、可愛そうに思いました。<br><br>カーテンコール舞台挨拶<br>ロックやジャックではいつもシンソンウさんが進行されるからちょっと残念に思っていたのですが、今回は声が聞けて嬉しかったです。<br>台本を渡され、出番が多く、目を通していないので読み上げますと言っていました。誤解しないで下さい、こういうのあまり好きではありませんとも言った後に、お金もらった分しか仕事しない性質なのでと冗談を言って会場を沸かせていました。<br>トリプルキャスト、ダブルキャストほぼ全員駆けつけてくれました。<br><br>100回の公演を一人でされた方がいらっしゃいます、僕の妻ですと照れながら、ステファニー役のオジニョンさんを紹介していました。 <br><br>シンヨンスクさんはレベッカの夜の公演で来られず、今頃終わって酒でも飲んでいるでしょうと言っていました。<br><br>余りにも名前を挙げる人が多く、途中疲れたのか、イムテギョンさんにあとは任せると言いましたが、イムテギョンさんにヒョンニム(兄様)何するんですかと言われ、こんな所でヒョンニムなんて呼ぶなよと照れていました。パクウンテさんもあいさつでヒョンニム達のおかげでなんて言ってしまって、ヒョンニムと呼んではダメなんだっけ？なんて言ったら即座に、誰が見てもパクウンテさんの方が年上に見えるよと言い返していました。<br><br>皇太子の心を奪った3人のマリー(セ(3人)マリー)を<br>匹(マリ)とマリーをかけて、3匹（のマリー）と紹介していました。  結構受けていました。<br>オクジュヒョンさんが泣きながら挨拶をした後に、何も知らない人がこの場面を見たら、(オクジュヒョンさんだけ泣いているので)エリザベートの千秋楽だと思うでしょうと冗談を言い、一番苦労したからその分名残惜しいのでしょうとフォローしていました。<br><br>横文字のお名前が、きちんと言えず、適当にごまかしていました。ミュージカルの原作者だかお偉い方にも挨拶をし、この場面をご覧になることがあるか分かりませんがと言っていました。<br><br>海外からいらっしゃったファンに対してもお礼の言葉がありました。<br><br>普通最後の舞台挨拶は名前を挙げる人が多くて結構飽き飽きするのですが、<br>スタッフはまとめて名前を挙げて、最後に拍手をもらう形にして、てきぱきこなし、さすがリーダシップあるだけあって上手に進行していました。<br><br>最後にマリーと歌うシーンでは、パクウンテさん、イムテギョンさんがしゃしゃり出ようとして、アンジェウクがお前たちがやれというジェスチャー(ラジオスターで最後にチングを歌う際に、リュダムさんに任せた時と同じ)<br>をして、最後まで盛り上がりました。<br><br>ファン以外の人の感想<br>インターパークのHPの感想欄に下記のような感想が上がっていました。<br><br>自由と平凡な人生を渇望して、新しい未来に進む夢を見て皆に平等な明日を作るために苦悩する皇太子ルドルフ.<br>愛のために全てのものを捨てることができる素敵な一人の男.<br><br>アン・ジェウク演じるのは皇太子ルドルフそのものでした。<br>歩きぶりや、視線一つまでも皇太子としての威厳とリーダーシップ、その中に含まれた苦悩がそのまま感じられたし、平凡な生活を送りたい一人の男としての切実な思い、恋に落ちた気持ちを目つきと台詞、歌に感情をいっぱい入れて表現する姿を見て俳優アン・ジェウクではなく、本当の皇太子ルドルフが笑って泣いて幸せになって絶望する姿を観ているようでした。<br><br>11月に初めての公演を見てアン・ジェウク俳優が表現するルドルフ キャラクターに魅了されて再度六回観覧したが、回を重ねるほどより一層キャラクターに没頭して集中していて、ますます皇太子ルドルフの深い内面を全身で表現し尽くす姿に感心しました。<br><br>政治的な苦悩と絶望、さらに深い闇と孤独に、マリーとの愛は本当に恋人と愛の時間を過ごしているようでとても甘く、<br>場面によって使い分けている演技を見て、どの場面も観る度に新しさを感じられ、新たな感情を発見する楽しみができました。<br><br>俳優がキャラクターを理解して愛する時、 劇に誰より愛情を持って集中すれば、ものすごい影響力を及ぼすということを改めて感じました。<br>いくらも残っていない最後の公演まで健康に気を付けて素敵な姿見せて下さい!!<br>ファイティング!!<br><br>ファンとしてはこんなに詳細に評価してもらえてうれしいですよね<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/yumeworld7878/entry-11460341247.html</link>
<pubDate>Wed, 30 Jan 2013 23:39:45 +0900</pubDate>
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<title>チョ・スンウの演技大賞よりアンジェウクの無冠の方が衝撃</title>
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<![CDATA[ 演技大賞残念でしたね～<br>アンジェウクが無冠だったこと、大賞取れなかったことについて、視聴者の間で波紋を広げているようですね。こんな記事を見つけました。<br><br>チョ・スンウの大賞よりアン・ジェウクの無冠の方がさらに驚くべきだった。<br><br>30日午後8時40分からソウル、汝矣島（ヨイド）MBC Dホールで生放送に進行された2012 MBC演技大賞授賞式で'馬医'のチョ・スンウが最高賞である大賞を獲得した。 チョ・スンウは'馬医'で特別企画部門男最優秀演技賞に続き大賞まで2冠王を占めた。 デビュー後初めて出演したドラマでおさめた快挙であった。 <br><br>チョ・スンウの大賞は有力な大賞候補としてあげられた'光と影'のアン・ジェウクと'太陽を抱いた月'のキム・スヒョンを抜いた結果という点でより一層異変と受け入れられた。 しかし50部作特別企画ドラマをたった約3ヶ月間成功裏に導いている主人公として大賞の理由は明らかに見える。 チョ・スンウは製作スタッフがやっとのことで交渉に成功した映画界とミュージカル界のビッグスターでもある。 <br><br>チョ・スンウの大賞よりさらに驚くべきなのは'光と影'のアン・ジェウクが何の賞も受賞できなかったという点だ。 キム・スヒョンはミニシリーズ部門最優秀賞を受賞したが、7ヶ月超えて月火ドラマを成功裏に導いたアン・ジェウクは何の賞ももらえなかった。 よっぽどでなければチョ・スンウが"他の大賞候補もおられるが、アン・ジェウク先輩に最も申し訳ない"とアン・ジェウクについて言及しただろうか？<br> <br>今年アン・ジェウクはMBCを代表するドラマの主人公で十分な活躍をした。 彼は64部作も放送されて今年最も長く、視聴者たちに愛を受けた'光と影'(脚本チェ・ワンギュ・演出イ・ジュファン、イ・サンヨプ)の主人公で猛活躍した。 アン・ジェウクが引き受けた主人公カン・ギテがずっとその中心だった。 <br><br>昨年11月末から去る7月初めまで放送された'光と影'はずっと10%台後半視聴率を維持して安定した人気で今年MBCの孝行息子ドラマの役割を確実にした。 帰ってきたお兄さんアン・ジェウクの功は無視できない大きな課題だ。 <br><br>活躍期間と成果で引けを取らないアン・ジェウクの無冠に放送を見ていた視聴者たちも驚きを隠すことができなかった。 ある人はこの日授賞式に遅刻したアン・ジェウクが不参加として取られ、受賞者名簿から除外されたのでないかと推測した。 '光と影'が維新の時期を悲観的に描いたという点のために粗末な扱いを受けたのではないかと言う推測まで起きている状態だ。 <br><br>実際に'光と影'自体も今回の演技大賞で冷遇を受けたようなものだ。 MCであったソン・ダムビが女優秀演技賞、チョン・グァンリョルが男黄金演技賞を受賞したことだけで納得しなければならなかった。 '太陽を抱いた月'が今年のドラマ上など9冠王に上がったことに比較すればみすぼらしい結果だ。 <br><br>アン・ジェウクの無冠は今年MBC演技大賞の一番の大きな異変であり、納得できない結果として残されるものと見られる。<br><br>さらにある記事ではこんなことが書かれていました。<br>チョ・スンウが"アン・ジェウク先輩に最も申し訳ない"と言うと、アン・ジェウクは即席に"それなら返却しろ"と笑顔を見せた。 アン・ジェウクの立場では惜しい結果だったが、彼は後輩のために広い心で対応した。<br>
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<link>https://ameblo.jp/yumeworld7878/entry-11438578823.html</link>
<pubDate>Mon, 31 Dec 2012 02:30:50 +0900</pubDate>
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<title>MBC演技大賞</title>
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<![CDATA[ 今年も早いもので、あと7日ですね<br>6日後にはMBC演技大賞ですね！<br>呼ばれたと聞いたときは期待しちゃったのですが、記事を読むと、競争が激しいようで、色々な記事をまとめてみました。<br>皆さんギテが表彰台に近づけるよう投票して応援しましょう！！！<br>人気賞の方から投票ください。↓<br>ID、PASS忘れても再度登録すれば簡単に投票できます。<br><br><a href="http://www.imbc.com/broad/tv/ent/event/2012mbc/" target="_self">http://www.imbc.com/broad/tv/ent/event/2012mbc/</a><br><br>①<br>MBCは他の3局の中で良い成績を残したドラマが多く、一番競争が激しくなるだろう。勿論関心は演技大賞。今年は俳優に与えられ、誰が受賞するのかに関心が集中している。大賞の候補は光と影のアンジェウク、ゴールデンタイムのイソンミン、馬医のチョスンウに集約される。3つとも、視聴率、話題性、演技力に差はなく、3人とも加算点も等しく、誰が受賞するか予想も出来ない。<br>アンジェウクの場合、1年近く50周年記念ドラマを撮影した功が大きいと分析。イソンミンの場合、無愛想だが、人情に厚い医師の役を演じ、デビュー以来一番の人気を得、主演として努力をしたと言う点で注目されるだけある。<br>馬医のタイトルロールを任されたチョスンウはデビュー13年で初めてドラマに挑戦し、月火区1位という功績を残し、現在進行形の ドラマに出演したという点で附加点になると見られる。<br>男性優秀演技大賞も接戦が予想される。。太陽を抱いた月のキムスヒョン、会いたいのユチョン、メイクイーンのキムジョンウォンなどが有力な候補としてあがっている。12.17<br><br>②<br>太陽に抱いた月が40%の視聴率を超えたが、下半期ではドラマで満足の行く視聴率を出すことが出来なかった。しかしゴールデンタイムのイソンミンと光と影のアンジェウクが大賞に挑めるだけの成果をあげた。<br>これまでの医療ドラマとは違い、ゴールデンタイムは外科医と急病患者を受け付ける医者達の哀歓を取り上げて、注目を引いた。<br>特に視聴者達を虜にしたメローラインはなかったものの、成功を収めたのにはイソンミンの存在感の役割が大きかった。イ・ソンギュンとファン・ジョンウムに集中していたストーリーは患者の生命を優先する本当の医師チェインヒョクを演じたイソンミンの熱演が光り、ゴールデンタイムを救ったという言葉も出るほど、真心にあふれた演技で視聴者達を虜にした。<br>光と影のアンジェウクは粘り強さが光るケースだ。国内芸能事業の胎動期を扱う光と影は、放送初盤で問題提起を出来なかったが、アンジェウクの演じるカンギテが、本格的に野望を露にして視聴者たちにアピールし、延長放送を終え、結果20%近い視聴率で1位で締めて有終の美を飾った。特に久しぶりにテレビに復帰したアンジェウクの正と悪を行きかう演技を披露し、自身の名前の価値を知らしめた。12.17<br><br>③<br>ヒット、話題性、完成度からも紛れもなく、太陽に抱いた月が過大評価される。それに光と影は出演者達の演技力が光ったドラマだった。従って太陽を抱いた月のキムスヒョンと光と影のアンジェウクが演技大賞を巡って熾烈な競争が繰り広げられるだろう。まだ演技大賞の形式は決まっておらず、即答は難しいが、演技大賞が復活するなら、光と影で秀でた演技力を見せたアンジェウクがキムスヒョンより演技大賞受賞の可能性は高いと見る。12.18<br><a href="" target="_blank"></a><br>③<br>手強い大賞候補達…アンジェウク、イソンミン、チョスンウ<br>アンジェウクは創社50周年記念作を成功に導いたという点で頭角を現しているが、'ゴールデンタイムのイソンミンもやはり視聴率や話題性、演技力でアン・ジェウクに引けを取らないという評価だ。映画からテレビへ移った馬医のチョスンウもやはり現在の視聴率1位のドラマを引っ張っているという点で高い点数が認定され、大賞の主人公は誰がなるのか霧の中だ。12.22<br><br>④2012 MBC演技大賞カップル賞候補が発表された。<br>MBCは公式ホームページを通じて「2012演技大賞授賞式」を知らせてネチズン男女人気賞とカップル賞の投票を始めた。今年上半期MBC最高視聴率を記録してシンドロームを引き起こした太陽を抱いた'から'ゴールデンタイム'、トゥキントゥハ－ツ'、アラン使道伝等多様なドラマから候補が選ばれた。太陽を抱いた月はキムスヒョンとハンガイン、キムスヒョンとチョンウンピョ、子役カップル ヨジングとキムユジョンなど何と3カップルが候補にあがって人気を立証した。アラン使道伝も同様にやはりイジュンギとシンミナ、パクジュンギュとユスンホ、イジュンギとクォンオジュンなど3カップルの候補が選ばれた。<br>またゴールデンタイムのイソンギュンとファンジョンウム、イソンギュンとイソンミン、会いたいのパクユチョンとユンウネ、ユンウネとユスンホ、トゥキントゥハ－ツ'のイスンギとハジウォン、イユンジとチョチョンソクなどあるドラマ中で多様なカップルが競合を広げることになった。光と影'のアンジェウクとナム・サンミ、オ・ジャリョンが行くのイジャンウとオヨンソ等もカップル賞候補にあがって総14チームがカップル賞を巡って激しい競争を広げるものと見られる。特にカップル賞候補にはこの頃授賞が多い、男同士のカップルが受賞までいけるか関心を引く。<br>人気賞部門男候補にはユスンホとキムスヒョン、イジャンウ、チョスンウ、イソンギュン、アンジェウク、パクユチョン、イジュンギ、イスンギ、ソンスンホン、キムジェジュン、イムシワンなどがあがり、女候補にはシンミナとイヨウォン、ファンジョンウム、ソンダムビ、ナムサンミ、ユンウネ、キムソナ、ハジウォン、ハンガイン、ハンジヘ、パクミニョン、ソンユリなどが名前を上げた。各ドラマの男女主人公がそれぞれ候補にあがった中で、太陽を抱いた月がキムスヒョンとイムシワン、ハンガインなどドラマ最多の3人を候補にあげ注目を集めた。12.22<br>
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<pubDate>Mon, 24 Dec 2012 16:31:43 +0900</pubDate>
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<title>皇太子ルドルフ10場面説明書き ネタバレ注意</title>
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<![CDATA[ 皇太子ルドルフ大盛況のようですね<br>字幕がないとのことで、観に行くには事前の下調べが必要なようです。。。<br>ベストシーンを選んでくださいとの記事に、歌名、説明が載っていました。<br>ニュアンスが違っているところもあるかと思いますが・・・<br><br>1.美しい戦場<br>舞踏会へ行く為に準備するマリーとラッシュ伯爵夫人<br>ラリッシュはマリーに政略結婚を成功させるコツを教えるが、<br>マリーの関心はジュリアスフェリックスだけ！<br><br>2.ワルツを奏でる<br>舞踏会に参加するマリーとルドルフ！ お互いに不思議な感情を抱き始める二人。<br><br>3.分からない場所へ<br>運命的な出会いを通じてお互いに好意を抱きはじめたルドルフとマリー！それぞれが別々の空間で、お互いのことを思い浮かべながら歌う場面です。<br><br>4.トゥララ<br>ジュリアスフェリックスとルドルフが同一人物だと言う事実を知ったマリー。ローラスケートに乗りながら、お互いの思いを確信する。<br><br>5.憎悪と欲望<br>かつての恋人同士であるタフェ首相とラッシュ伯爵夫人。ラッシュ夫人を通して情報を探り出そうとするタフェ首相。二人の間の緊張感も垣間見れるナンバーとも言えるでしょう。<br><br>6.愛なのよ<br>愛を守れないから苦悩するルドルフと彼を応援するマリー。最後までそばにいると言うマリーの言葉に再び愛を確かめ合うんですね～<br><br>7.明日への階段<br>マリーとの愛に勇気が湧いたルドルフが世の中の変化を主張する。<br>聴衆達とマリーは歓呼して彼を支持する。<br><br>8.私の手の中の世界<br>ルドルフの悪夢のシーン<br>彼の夢の中にはタフェ首相がみんなを操り、皆世の中を変えることは出来ないと主張しています。<br><br>9.彼のいない人生<br>聖堂で鉢合わせたステファニー皇太子妃とマリーベッツェラ！<br>お互い譲らない対立と美しいデュエットが印象的な場面ですね。<br><br>10.あなただけ<br>駅で再会したルドルフとマリー。<br>愛の為に全てを捨てることを決めた二人はマイヤーリングへ旅立つことに。<span></span><p><br></p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121201/02/yumeworld7878/9e/67/j/o0468047112310432901.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121201/02/yumeworld7878/9e/67/j/o0468047112310432901.jpg" style="width:468px; height:471px; border:none;" ratio="0.9936305732484076" id="1354330559403"></a></p><p></p><p></p><p></p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121201/02/yumeworld7878/99/39/j/o0490059512310426043.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121201/02/yumeworld7878/99/39/j/o0490059512310426043.jpg" style="width:490px; height:595px; border:none;" ratio="0.8235294117647058" id="1354330559995"></a></p><p></p><p></p><p></p><p></p><p></p><p></p><span><p style="text-align: center;"></p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121201/02/yumeworld7878/87/1c/j/o0487039512310426042.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121201/02/yumeworld7878/87/1c/j/o0487039512310426042.jpg" style="width:487px; height:395px; border:none;" ratio="1.2329113924050632" id="1354295499916"></a></p><p></p><p></p><p></p> </span>
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<link>https://ameblo.jp/yumeworld7878/entry-11417089594.html</link>
<pubDate>Sat, 01 Dec 2012 01:58:36 +0900</pubDate>
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<title>ヒーリングキャンプ③ネタバレ注意</title>
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<![CDATA[ ギョ：アンジェウクさんは元祖韓流スターじゃないですか？<br>&lt;星に願いを&gt;を超える作品はありませんね<br>アン：笑<br>ギョ：だからその時の人気が忘れられず、結婚できない<br>一生オッパと呼ばれたい！？<br><br>&lt;結婚できない理由4:過去の人気を忘れられず、結婚が出来ない！？&gt;<br><br>アン：それは違います<br>ギョ：そうですか<br>アン：ファン達が自分より心配しているようです<br>「もしかして私達のせいなら…結婚していいわよ」<br>笑<br>&lt;ジェウクオッパ結婚してください&gt;<br>アン：毎年夏にファン達とキャンプをしています。<br>17年目になりました。<br>ヘジン：17年毎年呼ばれたらファン達はどうなるんですか？<br>アン：僕が呼ぶわけじゃありません。毎年止めようと言っています。<br>結構キツイんです。<br>ギョ：いらっしゃる方の年齢層は？<br>アン：様々です。<br>ジェ：3代で来る場合もあります。<br>ギョ：3代？祖母、母、娘？<br>アン：3代や夫婦、息子、新婚旅行で来たカップルもいました。<br>ギョ：旅行会社を運営したら？<br>&lt;ジェウクツアー〝星に願いを〟&gt;<br>ギョ：韓国の方々ですか？<br>アン：多い時で9ヶ国から　7～9ヶ国です。<br>ギョ・ヘジン：何処から？<br>アン：韓国、中国、日本、台湾、シンガポール、マレーシア、インドネシア、香港、アメリカ、メキシコ<br>ギョ：Really?<br>アン：親近感が湧いているようです。だから僕を芸能人と見ていないんです<br>笑<br>ギョ：場所は？<br>アン：今日のように2泊3日場所を借りて、最初から最後まで一緒にいます<br>朝起きてから夜寝るまでずっと<br>ギョ：スポンサーはどこですか？<br>アン：ないです。会費です。<br>ギョ：ご本人が出すんじゃ？<br>アン：僕がですか？なぜ？<br>僕が好きで来る人達に対して、お金を出してあげてまで来いと言うのは違うでしょう<br>むしろ僕がゲスト扱いです。ファン主催の行事に、一番会いたい人が今年は僕で、来年も僕で、昨年も僕で笑<br>笑<br>&lt;17年単独ゲスト&gt;<br>ギョ：何人くらいで？<br>アン：ここ何年かは400人くらいです。<br>面白いのが、僕が英語、日本語、中国語が出来るわけでもないのに<br>通じるんです。<br>ジェ：そうなんです<br>ゲームもして溜まった質問に答えて食事も取り分けて運動会や水泳大会、水遊び、夕飯時にはバーベキューパーティもして<br><br>チング♪<br>さびの前で歌い終えると<br>ヘジン：次がハイライトなのに<br>ギョ：次がいいのに<br>アン：それならハイライトからと言えばいいだろ<br>笑<br>ギョ：本当にいらっとくるね～<br>&lt;見過ごせない&gt;<br>ギョ：僕よりひどいよ～<br>手を上げようとしたら止まるんだもん<br>&lt;途中で興が冷めたギョンギュ&gt;<br>再びチング♪<br>アン：歌詞忘れた<br>ヘジン：まあ<br><br>ギョ：&lt;星に願いを&gt;放送後、中国の五天王に選ばれたそうで？<br>アン：そういう話は色々あります<br>今の人気だったら四天王に次ぐとか？<br>ヘジン：つまり四天王と肩を並べられる程と言う？<br>アン：そういう風に好意的に書いてくれただけで、実際に天王同士で会ったことはないです<br>爆笑<br>アン：連絡して僕が5番手のアンジェウクです、香港飯店で会いましょうか？とか<br>そういうのはなかったです。<br>ギョ：僕が昔中国に行った時、店あるたびにアンジェウクの広告ポスターが貼られていました。<br>中国で人気がどのくらいでしたか？<br>アン：現地の方が、外国の俳優を田舎の人達も知っている程度なら、大した者だと言ってました。<br>ギョ：空港には大勢集まる？<br>アン：それもそうだし、公演の時、歌手だけでやることも少ない大規模な場所で<br>ジェ：どのくらい？<br>アン：1万人から最大3万人の前でコンサートやりましたが<br>ヘジン：そのお金どこ行っちゃったの？<br>アン：あ～<br>笑<br>僕の性格だとお金の話は10年かけて話さなければなりません。<br>&lt;正直ジェウク　10年トークをしなければなりません&gt;<br>でもテレビだから…<br>誰かの手に入っちゃったんですよ<br>笑<br>アン：今はしっかりしていますが、韓流の最初の頃は問題多かったです。<br>橋渡しの方法がなかったから<br>ヘジン：詐欺も？<br>アン：詐欺すごく多かったです。韓国人悪い人が多く、間に入るブローカー、よく言えばエージェントが自分が橋渡ししているかのように見せかけ、<br>(詐欺して)逃げる人も多かったし、<br>ヘジン：中国側もショックですね<br>アン：もちろん、傷つく人が多く、韓国歌手が中国に出入り禁止になったことがありました。<br>韓国の文化部長官から要請があって関係を修復する条件でただで公演しました。<br>&lt;公演条件：韓国歌手中国出入り許可&gt;<br>関係者、家族を全員招待して<br>&lt;詐欺に遭った被害者達を招待&gt;<br>ジェ：いやあ使節の役割をされたんですね～<br>それで禁止は解けたんですか？<br>アン：もちろん文化部長官から金一封もらいました。少ないけど即応じてくれてありがとうと。<br>本当に少なかったです。<br>笑<br>ジェ：そうでしたか<br>アン：その場で確認しました。<br>ギョ：国の為に功労を　自分で自慢するとは<br>ジェ：文人の言い方ですね<br>アン：臨時政府？の前でインタビューまでしたんですよ<br>ジェ：どんな？<br>アン：今の韓流スターが中国に出入りしなければならない理由について<br>ヘジン：なんて答えたんですか？<br>アン：&lt;ぎくっ&gt;<br>国家的対外秘だから話せませんと。<br>ジェ：今日は愛国家とインタビューしていますね<br><br>ヘジン：もうひとつの元祖をお持ちですね<br>万能エンターテイナー<br>&lt;アンジェウクの光と影&gt;<br>ギョ：人気が出るや否やアルバム出しましたね<br>アン：アルバムは元々出す予定でした。Foreverは元々僕の歌でした。<br>人気を利用しない手はなかったですね。急いで出したほうが良いと<br>5週連続1位で順位を下げずに終わりました。<br>ギョ：歌手に元々なりたかったんですか？<br>アン：演劇専攻していましたし、演技と歌好きです。今でも少しありますが、俳優と歌手の区別がひどかったです。歌手なのか、俳優なのかどっちなんだ？って<br>オムジョンファさんが1位を目前にしていたが、Foreverのせいで1位になれなかったと聞いて申し訳なく思ったし、償う意味でもアルバムを続けて出して、歌手として堂々としなきゃと思いました。<br>ギョ：アルバム出して儲かったんですか？<br>アン：僕が貧相に見えますか？<br>爆笑<br>アン：僕にだけ手厳しい金銭質問を<br>&lt;苛酷な金銭検証&gt;<br>アン：(ヘジンを指して)特に<br>&lt;特に金銭担当ヘジン&gt;<br>ヘジン：すみません<br>アン：お金について聞きますね<br>ギョ：歌手活動もしているから<br>ジェ：お金のせいで結婚できないのかなと思うから<br>酒飲みで友達多く、金貸したって言っていたから<br>アン：酒を何十億ずつ飲むか？<br><br>ギョ：後輩にアンジェウクさんが出るといったらああ酒飲む人ね<br>笑<br>アン：僕なりの鉄則があります。<br>ギョ：なんですか？<br>アン：運動と酒の場は時間があったらやるのではなく、時間を作ってやるべきなんです。<br>やることないから酒でも…は意味がありません。前もって決めておかなければなりません。<br>今日も収録が早く終わったら、酒飲みに行きたいと思うだけで、明るくなるじゃないですか？<br>ジェ：明るくなるんですか？<br>アン：ええ<br>笑<br>ギョ：アルバムは満足した出来になっているんですか？<br>アン：自分なりに準備してアルバムには自信があります。チングが大ヒットするとは思いませんでした。<br>&lt;2003年ビックヒット4集チング&gt;<br>ジェ：心に響く歌ですよね<br>アン：(カラオケで）別の部屋で自分の歌が歌われていると嬉しいですね。入りたくなります笑<br>昔キムゴンモさんとお酒を飲んだ後、酔い覚ましに漢江を歩いていたら、集団で宴会をしていて一人がチングを歌っていたんです。僕が肩を組んで<br>ヘジン・ギョ：わー<br>アン：一緒に歌ってあげたんです。<br>&lt;そしたら酔って歌っていた本人が驚いた！&gt;<br>笑<br>アン：すごくびっくりしたでしょうね<br>雰囲気がすごく良くなって、キムゴンモさんはすねて帰りました。<br>笑<br><br><br>ギョ：アルバムを出していなかったら、演技の発展はあったでしょうか？あるいは歌手活動は演技の役に立っていますか？<br>アン：ある有名な映画監督が心配して「映画界でいい俳優として使いたいのだが、海外で歌を歌っている姿もＴＶで見て、演技だけに集中してくれていたら良かったのに、勿体無かった」と言っていました。<br>ギョ：20世紀忠武路が一番勿体無いと思う俳優の一位です。いい俳優でドラマでは視聴率良いのに、映画では成功を収められず残念だと<br>アン：&lt;星に願いを&gt;のあと、映画界からすごく引き合いが多く、シナリオがこの位来ました。最後に選んだのが「ラブラブ」と言う映画でした。当時映画専門のある記者が僕のことを評価してくれて、僕の言うことを一度だけ聞いてこの作品を選べ、普通の人が行く道は行くなと。<br>本当にそうなってしまいました。<br>爆笑<br>アン：普通の人と一緒の道を行けたのに、その人を信じて選んだら、本当に一人で違う方向に<br>笑<br>&lt;アンジェウクの映画の抜け道&gt;<br>アン：他の人はみんな遺憾に思っていました。<br>笑<br>アン：総観客数が12000人でした。<br>&lt;ラブラブ　総観客数12000人&gt;<br>アン：当時ファンクラブ会員が8000人以上なのに、ファン達が一人で観に行くでしょうか？<br>&lt;1部ファンでも観に行かないラブラブ&gt;<br>アン：同時に上映していたのが&lt;接続&gt;と言う映画でした。<br>&lt;接続　100万人&gt;<br>アン：これではダメだと、落ち込んでいたら、プサンで封切りになると言うので、サインをしに行きました。そしたら長蛇の列で嬉しくて次からはまずプサンに来なきゃと思いました。<br>ハンソッキュが地下でサインしていると言うので、挨拶しに行ったんです。列が自分の映画より短かったんです。<br>&lt;列がラブラブより短い&gt;<br>アン：言ってあげられる言葉も見つからず、観たら帰るんですか？とだけ聞いて1階に上がったんです。上映の時間になったのに、<br>マネージャーがしきりにソウルに帰ろうと言うんです。観客の反応が見たいと言って見に行ったら22人いました。<br>サインの仕方を間違えました。<br>笑<br>アン：チケットを買ってくれた人にしなきゃならないのに、サインだけもらって帰っちゃったんです。<br>笑<br>アン：&lt;星に願いを&gt;の後初めてのプサンだったので、警察まで導入される程、沢山の人が集まっていましたのに、<br>みんなどこに行っちゃったんでしょう？<br>爆笑<br>アン：映画が始まったのに<br>&lt;観客がたった22人&gt;<br>アン：聞いたらソッキュヒョンの映画は大ヒットして<br>ソウルに帰る車中が長く感じられました。<br><br>ギョ：映画を選ぶ時、興行性を見ますか、作品を見ますか？<br>アン：映画良く分かりません。<br>笑<br>&lt;自爆&gt;<br>アン：観客の立場で映画を見て研究したのですが、良かったと思う映画はヒットしなく、この程度かと思った映画がヒットしていて、見る目がないようです。<br><br>ジェ：女性と付き合わない理由分かりました。<br>女性を見る目ないからでしょう？<br>アン：笑<br>映画見る目と女性の見る目はまた別でしょう？<br>&lt;映画の眼目と女性の眼目は別&gt;<br>ジェ：そうなんですか？<br>アン：ロマンティックメローの映画を好んでいました。<br>ヘジン：&lt;チム&gt;面白かったです。<br>アン：僕のことすごく好きだったみたいですね<br>僕の作品についてよく知っています。<br>さっきの(理想対決)最後まで残ったことに<br>ヘジン：惨めだわ<br><br>ギョ：最低視聴率ベスト5に入るドラマありましたよね<br>サランヘ<br>ヘジン：どのくらいだったんですか？<br>アン：6％<br>ヘジン：あるインタビューで初めて経験する低視聴率に辛かったと話していましたね<br>アン：&lt;星に願いを&gt;の監督の作品だったのですが、全て事前製作だったんです。<br>答案用紙に間違いを書いたのを分かっていて、成績表が出てくるのを待ちますか？結果が良くないと分かっていながら…そんな気持ちでした。<br>放映日が近づく瞬間が怖かったので、初放送前に韓国を離れました。<br>ギョ：ラジオのDJも辞めて？<br>アン：ええ自分が堂々としていられなかったんです。<br>ヘジン：視聴者に対して？<br>アン：視聴率を気にしたらきりがありませんが、俳優として観客は多い方が嬉しいでしょう。<br>自分がやったことを誰も見てくれないと分かると<br>ギョ：散髪は何でしたんですか？<br>アン：暑かったからです。<br>笑<br>アン：ヨーロッパに一人で旅行をして、パリで美容室に入って<br>その時、鬱を経験しました。30代中盤から後半に入る時期で、人生、俳優として、演技力に対しての悩みがあって、すごく辛くて沢山泣きました。<br>鬱の時は酒に頼ってはダメです。飲みすぎると体も翌朝辛いし、辛いし、みすぼらしくなります。存在感の軽さに耐えられなくなり、隠れていたくなり…<br>ジェ：ヒョンはいつもどこかに行くと言っていました。ヨーロッパでもどこでも何も言わず行ってしまうから<br>一度山に探しに行ったこともあります。<br>誕生日なのに<br>ギョ：失踪したんですか？<br>アン：誕生日にも気が付かず、チリ山に静かで良い所があると聞いたので、そこに行って気分転換していました。<br>&lt;一人の時間を過ごしていたら&gt;<br>アン：突然窓に人影が…<br>ジェドンさんと友達が来たんです。誕生日だったみたいで<br>&lt;誕生日祝いに&gt;<br>ヘジン：ありがたい<br>アン：ありがた迷惑でした。<br>笑<br>アン：怒っただろ？<br>ジェ：ひどく怒られました。<br>アン：こんな静かな所で一人でいて突然窓に現れ、例えばヘジンさんのような彼女がケーキ持って「お誕生日おめでとう♪」と言うのと、<br>(ジェドン）「お誕生日おめでとう、ヒョンニム」<br>爆笑<br>アン：想像してみて下さいよ<br>「ちっ、何しにここまで来た？」ジェ「火を消してくださいよ、ヒョンニム」<br>笑<br>アン：もっと気分悪かったのがその前の年か？コンサートする為に、練習室で練習していました。<br>練習室の扉が開いて(ジェドン)「お誕生日おめでとうございます」と入って来たんです。<br>すごくいらっと来たのに、2年連続で同じことをしたんです。<br>ギョ：いらっと来ますね<br>アン：来ます<br><br>ギョ：明るい姿を見せる人程内面は弱かったりするのですが・・・<br>〈明るい姿だけを見せるアンジェウクの光と影〉<br>アン：小さい頃から親しい人程、辛い思いを打ち明けたくないんです。プライド、自立心が強くて<br>ジェ：泣きながらも冗談言うタイプです。<br>ギョ：そうですか？<br>アン：すごく魅力的です。女性からしたら<br>って何の話をしているんだ？<br>笑<br>アン：テレビで自分の話するのが嫌なのも、こういう話をしたら、僕が明るい時に、明るい振りをしているんだろうか？<br>(周囲が)自分は(ジェウクの)悩みを聞けない友達だったのか？と悩み始めます<br><br>ギョ：どうやって克服したんですか？<br>アン：仕事を一生懸命するしかありませんでした。この番組も色々冗談を言ってきましたが、ミュージカルの広報のために出演したと言いましたよね？<br>ミュージカルに10年ぶりに復帰しました。切り裂きジャックに出演を決めた時、久しぶりに初心に帰って自分の姿を取り戻そう、故郷に帰る気持ちで、<br>共演者達より早く行って、遅くまで練習して後輩の酒にも付き合い、実力に悩みのある分誠実さは見せようと<br>一生懸命やっていたのですが、観客達は僕のことを嫌がっていました。<br>ショックを受けました。1次チケットオープンの日、観客達も先入観がありました、アンジェウクは芸能人マーケティングによるキャスティングと思って<br>アルバム出したから多少は歌えるでしょう<br>その程度なのか？<br>普段は見ない掲示板と言うのを初めて見ました。１次公演の時、公演数が多かったんです。<br>アンジェウクは何でこんなに回数が多いんだ？というコメントがありました。<br>公演を１ヵ月後に控えて、じゃあ僕は何をしたらいいんだ？歓迎されるとうぬぼれていたんだなあと思ってその日酒を沢山飲みました。<br>ミュージカルを一緒にやっていた友達に「なんでそんなの見たんだ？気にするな」お酒を注ぎながら一生懸命やるしかないよと。<br>それでも僕がすごく飲むから一言言ってくれたんです。<br>ジェ：なんて？<br>アン：「実は俺もそれ見たよ。でも俺よりましだよ」アン「なんだよ」「最後の俺への文見なかったのか？」<br>最後に一言書いてあったんです。<br>「ところでナム・ムンチョルって誰？」<br>爆笑<br>アン：ナムムンチョルというミュージカル界ではすごく有名な俳優なのに<br>その時初めて吹き出してしまいました。笑いが止まらなかったら今度はそいつが飲み始めました。<br>ジェ：状況が逆転したんですね<br>アン：自分の実力を出し切って食いしばって<br>ギョ：実力を認められたんですか？<br>アン：公演後の拍手の音に敏感になるほどでした。前方からのファン達の拍手の音と、ある瞬間から<br>後方の方から拍手が聞こえるようになりました。初公演の後胸が一杯になって泣きました。<br>ヘジン：克服の秘訣は？<br>アン：努力しかないです。どんな結果が出ても後悔しない為には<br><br>ギョ：今度のミュージカルは皇太子ルドルフです。<br>ははは<br>「皇太子はもう辞めろ、2012年のアジアのプリンスはチャングンソクさんだから」だって。<br>どう思います？<br>アン：作家達がみんな僕を好きだとは思いません。<br>笑<br>アン：&lt;すねて&gt;チャングンソクさんを好きみたいですね。チャングンソクさん出演しないと<br><br>ヘジン：ロマンスですか？<br>アン：悲運の愛で実話ということもあって、すごく悲しい話です。<br>ジェ：作品がロマンスものだと本当に誰かを愛したくなりませんか？<br>アン：悲運の愛だぞ<br>笑<br>アン：死ぬんだぞ<br>ジェ：悪かったよ<br>アン：愛が実らず死ぬんだって<br>こんな恋愛したいか？<br><br>ヘジン：どんな出会いを夢見ていますか？<br>合コンやお見合いとかより自然な出会い？<br>ギョ：見合い？ククク<br>ヘジン：お見合い話が沢山あるようですから<br>&lt;見合いで人気男？&gt;<br>アン：一目ぼれするような<br>&lt;ロマンチスト 一目ぼれする運命的な出会い&gt;<br>健康な体を持った若い男として熱いキスもしたいし、抱きしめたり、抱きしめられたいし、<br>常にそう思っています。でも誰とでも出来るわけじゃないじゃないですか？<br>切実な思いです。<br>誰かといる時間がよりいい人生になるのか、誰かを待ち焦がれている時間が後に役に立つのか<br>分かりませんが…<br><br>2013年は？<br>アン：忙しく仕事をするつもりです<br>ドラマが終わると新しい役に入り込めるよう何ヶ月か以上休んでいましたが、<br>そうするには今はもう重要な時期に入っているので、俳優と言うよりは男として<br>光と影終了後は、迷いもせず、次の作品を選択したし、45歳？までは沢山汗を流したいし、忙しくするつもりです。<br>ギョ：俳優がキャラクターをがらっと変えるのは難しいです。自分の持っているものを生かしながら<br>うまく色を変えていくのがいいかと思います。<br>大衆が求める姿ってあるんです。そこから変わると当惑されます。<br>ヘジン：余り変わらないで下さい。<br>ギョ：僕ですか？もう変われません。<br>&lt;もう性格は変えられない&gt;<br>ギョ：愛と配慮？のせいで大きな病を患ったじゃないですか？<br>&lt;愛と配慮？の傷　パニック障害&gt;<br>爆笑<br>アン：大笑いしました。家でソファで仰け反り返って笑って<br>結構きつかったです。<br><br>ギョ：夢は何ですか？<br>アン：歳を取った時に後輩達が一緒にやりたいお父さん役にアンジェウク先輩ですと言って訪ねて来てくれることです。<br>パククンヒョン先輩、キムホゴン先輩等先輩達を思い付いた様に、いい先輩として記憶に残って欲しいです。<br>あの言葉が好きです。ファン達が「あなたのファンであることが誇らしい」と言ってくれたその言葉が<br>胸の奥深くに刻まれています。僕も僕のファンになって下さったことを誇らしく思います。ありがとうございます。<br>ギョ：かっこいいな<br><br>&lt;ヘジンのアンジェウクへのヒーリングプレゼント&gt;<br>ヘジン：寂しいですよね　紹介券を準備しました。望みの人を紹介できるよう頑張ります、<br>アン：特定の誰かという訳ではなく？<br>&lt;がっがり！？&gt;<br>アン：良い人がいたら一緒に公演観に来てください<br>ヘジン：必ずそうします<br>アン：公演中に観客席に光るものを見つけたら<br>ヘジン・ギョ：うわー<br>アン：誰かが携帯の電源入れたと思います<br>笑<br>&lt;魅力満点のジェウクさんいい方を見つけてください&gt;<br>ジェ：さらに準備した物があります<br>チゲとかそういうのお好きですよね？<br>アン：&lt;無反応&gt;<br>ジェ：嬉しそうじゃないですが…<br>アン：好きですよ<br>すごく好きなんですが、酒に対するイメージがあるじゃないですか？<br>スタッフが準備するなんてどれだけ好きなんだよって<br>&lt;時間を作って一緒に酌み交わす酒膳&gt;<br>ヘジン：もう一つあります<br>ギョ：まだあるんですか？大きなサプライズがないから<br>沢山出てきますね<br>ヘジン：皇太子の役をやるじゃないですか？<br>永遠の皇太子として記憶に残るように<br>ギョ：こりゃいい<br>皇太子の服を準備しました。<br>&lt;皇太子の棒もボーナス&gt;<br>アン：思ったより着てみたらぴったりです<br>&lt;さすがアジアの元祖皇太子&gt;<br>アン：自分で言うのもなんですが…でも棒は役には…<br>ジェ：ハリーポッターだ<br>&lt;中年のハリーポッター！？&gt;<br>アン：どうですか？<br>&lt;永遠の皇太子　アンジェウク　フォエバー&gt;<br><br>&lt;焼酎代替、水を一杯ずつ&gt;<br>アン：ヒーリングキャンプで演技をさせるなんて<br>笑<br>&lt;あなたとの出会いが嬉しくないか&gt;<br><br>ナム・ムンチョルさんはジャックザリッパー、ロクオブエイジズ、光と影でも共演されていますね。年下でお友達とは知りませんでした。<br><br><a href="http://netv.sbs.co.kr/player/netv_player.jsp?uccid=10001818772&amp;boxid=&amp;st=0&amp;cooper=SBS_NETV" target="_self"></a>
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<link>https://ameblo.jp/yumeworld7878/entry-11400843001.html</link>
<pubDate>Sat, 10 Nov 2012 09:52:04 +0900</pubDate>
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<title>ヒーリングキャンプ②ネタバレ注意</title>
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<![CDATA[ ギョ：もしかして保証人になったりしたとか？<br>光と影の光(ピ)ではなく、借金(ピ)<br><br>&lt;結婚できない理由3借金と影？&gt;<br><br>アン：保証人とかそういうのはないですが<br>ヘジン：ただ貸してあげたのですか？<br>アン：お金を貸した時に気持ちまであげています。<br>でも返してもらえないと、惜しいです。<br>笑<br>ヘジン：いくらまで…<br>アン：心の中では泣いています。信じていたやつだったのに…<br>ヘジン：最大いくら貸したのですか？<br>アン：金額が明らかになると、結婚できません<br>笑<br>ギョ：知られたら連絡が沢山来ます。<br>アン：そういう恐れもあります <br>ヘジン：財産がいくら位なのか気になります。<br>アン：ないです。<br>ヘジン：えっ？<br>ギョ：結婚できないな<br>笑<br>ギョ：酒は飲むし、友達連れてくるし…<br>ヘジン：中国で活動沢山されていたじゃないですか？<br>(稼いだ)お金はどこに行っちゃったのですか？<br>アン：お金に関しては、視聴者の方々は贅沢な話をするなと思うかもしれませんが、<br>俳優が夢だったじゃないですか？若い頃に夢はある程度叶ったじゃないですか？<br>絶対うまく行くと思っていました。<br>97年の&lt;星に願いを&gt;が与えた影響は大きいですね<br>人生に欲を掻くきっかけになりました。<br>その時27歳で、スターになるにはまだ早過ぎました。<br>人がうらやむ視線を感じながらどう享受したらいいのか分からなかったんです。<br>いつかトップスターになるという夢を抱いていましたが、今その時が来てしまって、どうしたらいいんだろう？<br>だから&lt;星に願いを&gt;の後は海外に逃亡して潜んでいました。<br>また教授(ソウル芸大)を訪ねて、テレビ見ましたか？教授「騒がしくかったぞ　少しずつ上っていかないと…なぜ急に？」人気は僕のせいではないじゃないですか？どうしたらいいですか？と相談したら<br>(初心に戻って)演劇をやったらと言われ、また演出をお願いして<br>ジェ：人気が出て楽しむと言うより負担が大きかったんですね？<br>アン：負担大きかったです。<br>スポーツ新聞で14面記事が出ていました。<br>ギョ：ちょっとすいません、僕達が聞きたいのは、お金がいくらあるかですよ。<br>スポーツ新聞で14面出たらいくら儲かるのか？通帳の話ですよ<br>ジェ：今お持ちの財産ですよ<br>アン：昔はそうでしたが、お金はあった方がいいですね　お金に困ったことはないです<br>だから何十億、百億と言う話より<br>ジェ：持っていると言うかと思ってびっくりしました。<br>行間の意味&lt;その位はないが&gt;<br>アン：気持ちの上では安定していると思います。<br>ヘジン：だからいくら？<br>お家はお持ちですよね？<br>笑<br>アン：家があるかって笑<br>&lt;韓流スターの屈辱&gt;<br>ヘジン：結婚するなら家が<br>アン：家はあります<br>ギョ・ヘジン：ならいいじゃないですか<br>アン：密かにあります<br>笑<br>ジェ：本当に素敵な家です。玄関入ると見たことも無い程すごく大きなご自身の写真があります<br>ヘジン：星に願いをの時の写真？<br>笑<br>アン：いい家ですよ<br>漢江のすぐ目の前で、ベランダから見えます。<br>キムジェドンさん僕に殴られそうになりました。 <br>ギョ・ヘジン：何でですか？<br>アン：僕が山登りが嫌いなんです。<br>でも山登り行こうとうるさくて、あっその時に周りに山登りを絶対断るのが二人だけいると言ってました、<br>ギョンギュさんと僕だって<br>笑<br>アン：山は見るものだ！<br>ヘジン：本当にそっくりですね<br>アン：ジェドンがうるさく、北漢山に一度行きました。<br>息を切らしながら頂上まで登ったら、ジェ「ヒョン良くないですか？」<br>アン「話しかけるな」<br>ジェ「あそこにきらきら光るの見えませんか？」<br>アン「何だよ」<br>ジェ「漢江の波浪が光っているんです」<br>アン「おい、うちのベランダから見えるものをわざわざ車に乗って北漢山まで行って2時間も登って遠くに見なきゃならないんだ？」<br>笑<br>ジェ：なぜかと言うと、元々は一緒の仕事していたアナウンサーと一緒に行く予定だったんですが、彼女が来なかったんです。<br>&lt;ジェドンの言い訳　ジェウクの怒りの理由が他にあった？&gt;<br>&lt;暴露：女性アナウンサーの不在&gt;<br>アン：&lt;ぎくっ；&gt;<br>爆笑<br>ジェ：行かないと言い張っていたのに、彼女が来るのか？なら行くかと言ったのに、彼女が忙しくて来られなかったんです。<br>爆笑<br>ジェ：だから彼女を待っている時も落ち着きませんでした。車でうちの前まで迎えにまで来てくれたんです。<br>何か持って来ていたので、何ですかと聞いたら、(彼女に)あげようと思って作ったんだよ。<br>ヘジン：おー誰ですか？<br>アン：誰だったかは忘れました。<br>いつも断るから、ジェドンが「明日アナウンサー○○と一緒に山登り行くんだけど、彼女も初めてで気を利かせるから一緒に助け合って登って下さいよ」<br>アン「そうか？初めてなの？」<br>爆笑<br>アン：朝7時待ち合わせだったのに、眠れなかったんです。<br>&lt;ドキドキして眠れない&gt;<br>アン：寝たり起きたりしながら、山登りするなら何か食べないといけないなと思って<br>冷蔵庫内を探したけどおかずになるものは無く、食パンがあったんです。サンドイッチを作りました。<br>笑<br>ジェ：料理上手なんです<br>アン：登る前から嫌な予感がしました。<br>急に来られなくなりました。<br>&lt;テンション急降下&gt;<br>アン：頂上で(サンドイッチの入ったかばんを投げ降し)、&lt;ジェドンさんの真似&gt;ジェ「山初めてなのに何作って来たんですか？サンドイッチですね～」と言いながらむしゃむしゃ食べ初めて、漢江見て下さい」<br>(怒りで)こぶしを握ってへえそう？<br>笑<br><br>ヘジン：スタッフの間で「暖かい現場の男」と呼ばれているそうですね<br>小道具を一緒に作られたそうですね　主役がお忙しいのに<br>アン：そんなに暖かい気持ちではなく、車で待機しているより、手伝った方が撮影が早く終わるからやっただけです。<br>笑<br>ジェ：イソンミンさんが出演して、アンジェウクさんが主演なのに、スケジュールを変更して他の俳優達にも合わせた<br>アン：記事見てびっくりしました。<br>ジェ：スケジュールを空けてまでして合わせてくれたとか？<br>良いイメージを植えつけるためのやらせではないかと言ってます<br>アン：違います。<br>ヘジン：覚えていますか？<br>アン：覚えています。<br>イソンミンさんがいい俳優なんです。<br>こんな話テレビでは言っておかなければなりません。<br>笑<br>アン：心の中にだけ留めて置く人多いですから　何年も経って話してくださって、良いイメージが付いて双方にとって<br>いいことですよね。<br>本当にいい俳優ってことですよ<br>笑<br>ジェ：そういう意味でも？<br>笑<br>アン：もちろん言わないと分かりませんから <br>ヘジン：当時イソンミンさんがどんな俳優だったからそこまで？<br>アン：小さな役だったのですが、一言の台詞でも暖かくて良かったんです。<br>悩みも多かったようでどうですか？って話しかけたりしました。<br>配慮したと言うより、どっちにしても明け方の5,6時から夜中の12,1時までいなければならないから、先に撮ろうが後だろうがいる時間は一緒だし、<br>演劇前の不安な気持ちも分かるから<br>ジェ：でも(そういう配慮は)簡単なことじゃないですよね？<br>アン：いつか明かされるだろうと<br>笑<br>アン：8年経って明らかになるとは思いませんでした。<br>ギョ：あと何年かしたらあちこちからこういう話出てくるんでしょうね<br>アン：僕の口からは言えませんが、出てくるでしょうね<br>ジェ：知られていないことも沢山ありますよね？<br>アン：あるでしょう<br>笑<br>アン：寄付文化で隠れた善行ってあるじゃないですか？<br>僕は(善行)知られたいですね<br>このプログラムもいいですね。ゲストをうまく交渉しました。<br>笑<br>アン：イソンミンさんの次に僕でつじつまが合うし、うまく編集してください。<br>笑<br>ジェ：あの後援していた高校生も今は大学生になったんじゃないですか？<br>&lt;ジェウクの善行を知れ　後援した高校生は大学生に？&gt;<br>笑<br>アン：誰のこと？<br>&lt;しらじらしく&gt;<br>笑<br>&lt;沢山いたから？&gt;<br>アン：昔のあの子達卒業しているでしょう<br>ヘジン：達？<br>笑<br>&lt;寄付天使アンジェウク&gt;<br>ジェ：卒業しても連絡して？<br>アン：もちろん連絡来ます。おじさんって<br>ギョ：普通ならもう話すなと言いそうなのに<br>アン：誰の話をしているか気になって<br>ジェ：母校の野球部に球が出てくる機械あったじゃないですか？<br>まだあるんですか？<br>アン：浄水器？<br>ジェ：それじゃなくて球が出てくるやつ<br>アン：ピッチングマシーン<br>ジェ：浄水器はわざと言ったでしょう？<br>アン：違うよ、洗濯機の話も出てくるかと思って<br>笑<br>アン：まず浄水器の話をしたんです<br>&lt;小型家電寄付王アンジェウク&gt;<br>ジェ：ピッチングマシーン<br>アン：ちゃんと使っています<br>ギョ：善行の代名詞ですね<br>ヘジン：善行のアイコン<br>アン：いやいや知られるのは特に<br>&lt;今更&gt;<br><br>ギョ：先輩後輩に尽くすのに、電話代が1ヶ月5万ウォン弱だとか？<br>ヘジン：電話されないんですね<br>アン：知らなかったのですが、ある日携帯を急に購入しなきゃならくなったんです<br>水の入ったコップの中に携帯を入れて寝ちゃって<br>ジェ：何でコップに？<br>アン：起きたらコップの中に携帯が<br>ヘジン：誤って<br>アン：明け方に酒を1杯飲んで、電話したのか置いて寝たら入っていたんです。<br>お店に寄ったら照会して今使用可能なポイントを調べますねと言って調べたら<br>(動きが止まって)ちょっと待ってください<br>最初(1ヶ月の料金)30万ウォンと出たと思ったのですが、支店長を呼んでどうしたらいいですかと<br>その時先月3万5千ウォンと出たらしいんです。<br>ヘジン：基本料金位なんですが…<br>アン：僕はなんで慌てていたのかすら分からなかったんです。<br>専業主婦より少ないですと言われ、その程度ですか？<br>考えてみたら電話することってないんです。<br>それが短所？<br>ギョ：交友関係が広いと思っていましたが、関係が良くないんじゃないんですか？<br>アン：そうかもしれません。<br>意外に交友関係が狭いんです。<br>見知らぬ人と2時間いるより、親しい人と30分いる方がいいです。<br>ジェ：友達ではギャグマンの友達は多いけど、俳優はいないようですね<br>アン：有名な俳優達は会うとあまり話をしないんです。<br>ギャグマン、コメディアンの友達が同じ大学の先輩後輩で多く、<br>有名になる為に利用できるいい条件を持っているのが僕なんです。<br>同期で俳優すごく多いです、リュウスンリョンさん、ファンジョンミンさん、<br>ヘジン：連絡して頻繁にして<br>ギョ：電話して？<br>アン：電話はしないんだって<br>笑<br>ヘジン：お酒を飲んだり<br>アン：個人的に連絡して会うほどではないです<br>ヘジン：ただの同期ですね<br>ジェ：会ったらライバル意識とかそういうのは？<br>アン：僕はないです。<br>逆に同期が僕に対する先入観があるようです。<br>早く有名になったからスターのイメージがあって距離感があったようです。<br>知らなかったです。<br>ギョ：治されるべき点がひとつずつ出てきますね<br>傷を探し出す専門プログラムですね<br>噂話もよくするとか？<br>アン：僕は…<br>嫌いではないですね笑<br>&lt;この男正直だ&gt;<br>アン：親しい友達も多いですが、敵も多いです。<br>性格が直接的で回りくどい言い方が好きじゃないので、<br>ギョンギュ先輩の好きな所は何気なく言う言葉にとげがあります<br>ヘジン：それに聞こえないのとかもどかしいのは嫌みたいです<br>アン：僕も隣の人と一緒に反応出来ない時、聞いてなかったどうしよう、勿体無いって<br><br>ヘジン：私とジェドン先輩はいい人に見えると言うコンプレックスがありますが、お二人はないようです<br>アン：ジェドンさんが前人気が出た時、善良なイメージがいつか害になることがあると話したことあります<br>ヘジン：全く同じ話をギョンギュさんが<br>アン：小さな過ちでも失望させてしまうからです<br>ヘジン：助言するなら？<br>アン：聞きません<br>笑<br>アン：僕の助言を聞いていたら今頃こんなことには…<br>笑<br>ジェ：僕の今何が問題ですか？<br>アン：自分が良く分かるでしょう<br>笑<br>ギョ：僕が話しておきましたから<br>気分良いですね～<br>ジェ：歳が違うイギョンギュが二人いるみたいです<br>笑<br><br>ギョ：今まで結婚できなかった理由、テレビでは言えなかった他の理由はないですか？<br>アン：笑<br>ヘジン：自分が(大事だから)勿体無くて？<br>アン：それはないですね <br>すごく素敵な人だと思っていたのに、僕を好きだと聞くと、<br>変な人に思えてしまうんです。<br>素敵なのに何で僕を？<br>ヘジン：何でですか？<br>アン：自分のこと良く分かっています。<br>いまいちだって<br>勿体無いって<br>ヘジン：どこがいまいちだと思うんですか？<br>アン：あまのじゃくなんです。<br>ギョ：&lt;僕と似ているな&gt;<br>アン：(例えば)喉が渇いてこれ飲みたいんだけど、隣で飲んでみてと言われると、<br>勝手に飲むよ。<br>余りにしつこいと(飲みたくなくなる)<br>ギョ：何でそんなに僕と似ているんでしょう<br>爆笑<br>ヘジン：本当そっくりです<br>ギョ：お前が飲め<br>アン：そんなに美味しいならお前が飲め<br>ギョ：不動産から土地買って下さいと言われると、そんなに良い土地ならお前が買え<br>笑<br>アン：まったくです<br>&lt;共感&gt;<br>アン：小さい頃からそうだったようです。<br>両親が「お前が頭が悪くて勉強が出来ないなら放って置いたんだけど」<br>成績の高低差がひどかったんです。<br>放って置いてくれれば、勉強したと思うんです。<br>でもやろうと決める前に言われると机に向かうのが・・・<br>ギョ：嫌だね<br>アン：その時演技力がついたようです。<br>勉強するふりってあるじゃないですか？<br>笑<br>アン：昔お母さんが本を持って机の横で寝ているんです。<br>途中で寝ていないか…<br>&lt;後ろで監視する母&gt;<br>&lt;勉強している演技&gt;<br>アン：&lt;全然頭に入っていない&gt;<br>アン：今ならページをめくるタイミング<br>勉強しなかったです。<br>ヘジン：むしろ勉強した方が<br>ジェ：その時間で<br>アン：逆に放って置かれたら<br>例えば、週末夕食は家族で食べますよね？(普通は)食事後休憩して部屋に入って勉強するのですが、<br>食事中にお母さんが、「ジェウク、"日曜の夜"観ないで勉強しなさい」<br>その時人気で観なきゃならなかったのですが、その日は観たくなかったんです。<br>ご飯食べる気も失せて、部屋に入ったんです。<br>心の中で”いつ観るって言ったか？””"日曜の夜"観なかったら気が狂うか？”<br>”勉強してやるぜ”って本を広げたんです。<br>&lt;本だけ広げたが勉強×&gt;<br>笑<br>アン：外から「良心？」と言う声が聞こえて来て<br>&lt;居間からギョンギュの声&gt;<br>アン：ちっ冷蔵庫は誰かの手に渡っただろう、ふう<br>笑<br>&lt;むしゃくしゃ　冷蔵庫のせい？&gt;<br>アン：ある日サムギョプサルを食べようとしたら、母「サンチュ沢山食べたら眠くなるわよ」<br>サンチュで？<br>爆笑<br>アン：サンチュで眠くなると言うんですが、サンチュでなくてもお腹一杯になれば、 誰でも眠くなるでしょ<br><br>結婚できない理由4:過去の人気を忘れられなくて結婚できない？に続きます。<br><br>該当動画6～11の初め<br>http://netv.sbs.co.kr/player/netv_player.jsp?uccid=10001818506&amp;boxid=&amp;st=0&amp;cooper=SBS_NETV<br><br><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/lz5iRS-yLf0" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>
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<pubDate>Wed, 24 Oct 2012 00:12:21 +0900</pubDate>
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<title>ヒーリングキャンプ①　ネタバレ注意</title>
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<![CDATA[ SBSヒーリングキャンプアンジェウク編1時間20分余りありましたね！ドラマよりも視聴率があってびっくりしました。MC3人とも笑いが絶えないトーク炸裂でした。分からない所多かったのですが、最初の30分弱の部分のみ全てではありませんが、訳してみました。間違っている所多いと思いますので、正確な内容は字幕版でお楽しみください。<br><br>イギョンギュ：ギョ<br>ハンヘジン：ヘジン<br>キムジェドン：ジェ<br>アンジェウク：アン<br><br>97年スターと紹介され、余り変わってませんね～<br>97年のまま止まっているみたいだ<br><br>ヘジン：童顔ですね～<br>40歳を超えているのに<br><br>アンジェウク苦笑<br><br>ギョ：この場所にスーツ合いませんね<br>アン：軍隊時代を送ったのがこの近所です<br>ギョ：軍服着て来れば良かったのに<br>アン：その時私服を着ていたんです<br><br>ギョ：製作者側と事前インタビューしない唯一のゲスト<br>根拠のない自信はどこから？<br>アン：自信ではなく、出演したくなかったんです。<br>自分の話をするのが嫌いなんです。<br>他人の話を聞いて、他人の話をするのが好きなんです。<br>誰かが自分の話をするのも嫌だし<br><br>ギョ：僕も事前インタビューもしないし、電話も取らない<br>アン：(ギョンギュさん)尊敬しています<br>僕がぶつぶつ言うタイプなんです。実際やればちゃんとやるのです！<br>ヘジン：(ギョンギュさんを指して)嬉しそう<br><br>アン：ミュージカルの練習の時も、まだ声出ていないのになんで練習するんだ？<br>って文句を。文句を言えばすっきりするんです。慰めにもなるし、<br>軽い人のような扱いを受けるのが嫌なんです。(文句言っても)うまくやればいいんです。<br>&lt;事前インタビューに関して&gt;<br>前もって打ち合わせておくと面白くないんです<br>僕に聞きたいことあるでしょう？<br>全員：しーん<br>アン：出てくれって言ったでしょ？聞きたいこともないなら僕はどうなるんですか？<br>ギョ：僕はひとつだけです。スーツ！<br>(だからさっき)終わりました(笑)<br><br>ジェ：聞きたいこと沢山あります。いいですか？<br>アン：俺を利用してジェドンさんがうまく行くのであれば、何でも答えます<br>それがヒョンの気持ちです<br>ヘジン：年上なんですか？<br>笑<br>アン：うまいね～<br><br>ヒーリングポイント<br>ギョ：治療されるべき問題があります<br>なぜまだ結婚できないか？<br>アン：なぜ出来ないと断定するんですか？<br>できないんですか、しないんですかにして欲しいです。<br>ギョ：出来ないんですか？しないんですか？<br>アン：分かりません、出来ないのかしないのか。。。何と言えばいいのかなあ<br>ギョ：完璧じゃないですか？<br>アン：ええ笑<br><br>結婚できない理由１<br>若い子が好き　すごく年下が好き<br>ギョ：本当ですか？<br>アン：僕の歳で年上に会うのはちょっと…<br>若い子に愛を感じたいです<br>ヘジン：いくつまで下ですか？<br>アン：そういうのはないです<br>ジェ：2、3歳下でも？<br>アン：(その位なら)同い年と何が違うんですか？<br>ヘジン：じゃあやっぱり若い子がいいんですね<br>アン：どうせいないし、すぐ紹介してくれるわけじゃないんだから<br>(希望を)言うだけはいいじゃないですか<br><br>ヘジン：前にチョミリョンさんがご飯おごってと言うのをきっぱり断ったのに<br>アン：限度があります<br>笑<br>アン：給食者じゃあるまいし、22年食べさせてあげました。<br><br>携帯を買ってあげた話になり、<br>アン：僕は家に忘れても全然大丈夫なんですが、僕にはただの大きな時計程度の存在なのに<br>若い子達はないと不安で困惑するから買ってあげたんです。<br>ギョ：それだけの理由で？<br>アン：僕の妹役でした。可愛がってましたから<br>ジェ：チョミリョンさんも親しい役じゃありませんでしたっけ？<br>アン：携帯持っていましたので<br>笑<br><br>ギョ：作品に出演する時に相手役の女優を指名するそうで？<br>この人がいい<br>アン：それはないです。<br>ギョ：若い子にしてくださいとか？<br>アン：そんな権限は僕にはないです。<br>代わりにどんな女優が合うのか推薦してくれと言います。<br>ギョ：推薦も指名も一緒じゃないですか？<br>アン：(慌てて)僕が求める人と(監督の)回答は違うでしょう<br>意見も言えないんですか？<br>ギョ：だから若い子を(監督に)推薦するとか？<br>一度くらい認めてくださいよ<br>アン：ないです。大変なことになります。<br><br>ギョ：汗かいてますね　調子悪いんじゃないですか？<br>アン：元々汗っかきなんです<br>ギョ：具合悪いんじゃないんですか？<br>アン：小さい頃からです<br>生まれた時(滑って)落としたと言う話もあります<br>全員：爆笑<br>アン：汗かきすぎて<br><br>ヘジン：牡蠣食べる人が嫌いなんですって？<br>そんな人初めて聞きました。<br>アン：牡蠣食べる人が嫌いなのではなく、<br>愛する人なら他に美味しいものは沢山あるのに、あえてそれを僕の前で食べますか？<br>そんな人嫌になりませんか？<br>僕のために牡蠣を諦めてくれるなら、もっと愛着が湧くのに、それをわざわざ食べようとする人<br>かわいいと思いますか？<br>ジェ：本当に愛する人なら一度くらい食べてあげられるんじゃないですか？<br>アン：(牡蠣を食べろと言うなら)本当に愛していないんですよ<br>ギョ：牡蠣の為に別れた事も？<br>アン：(デートの時に)牡蠣がある必要ないですよね<br>ギョ：女性の皆さんは牡蠣は諦めて<br>ヘジン：会ってない時に食べればいいから<br>アン：何でそんなに…<br>(牡蠣)すごく好きなんだ<br>たまにそんな女性います、「オッパこれは海の牛乳なのよ～」と言う人<br>俺は海で牛乳を飲むよ<br>爆笑<br><br>ジェ：牡蠣以外にこれだけはだめだと言うのありますか？<br>ギョ：おしゃべりな人？<br>おしゃべりでも可愛くて好感が持てればいいのですが、見境なくおしゃべりな人はだめですね<br>積極的OK　でしゃばりNG<br>アン：そういう点で賢明な女性がいいですね<br>ギョ：牡蠣ダメ、でしゃばりダメ<br>そしたら一人暮らしが合ってますね<br>笑<br>アン：(こういう話をすればするほど)気難しくて変な人に見えるじゃないですか？<br>何でもないことを取り上げて、これもダメ、あれもダメ<br>だから結婚できないんだ、結論として変な人だったになるじゃないですか？<br>治療にならないじゃないですか？<br>やっぱりな、一人で暮らせってなるじゃないですか？<br><br>ヘジン：そこで想像だけでも気分良くなるように準備しましたアンジェウクの理想二者選択<br>二人のうちいい方を選んで…<br>アン：(嫌そうな顔をして)<br>シンドンヨプさんが番組でやっていたやつですよね？<br>唯一嫌いだったやつですよ<br>A型には余計きついですよ<br>他の人がやるのを見ても悩みました。<br>ギョ：ちょうど良かった！期待通り<br>アン：本人達も知っているんですよ～<br>いじけた人もいます<br>ファンシネさんが「あいつ私を落としたわ、見た？」<br>「僕も見ました」<br>「あんたは誰が好きなの？」<br>「僕は姉さんだよ」<br>こんな風に<br>あんた何様で人を落とすのか？<br>みんなそう思っているんですよ<br>＜深刻＞<br>ギョ：それを知っているからこそやるんです。<br>ヘジン：こんなに深刻に考える人初めてです。<br>&lt;緊張した手&gt;<br>ジェ：緊張していますね<br><br>2者択一スタート<br>チェジュウ対キムヘス<br>悩む…<br>アン：最初のボタンをかけ間違えたようです。<br>ギョ：何でですか？<br>アン：最初から選ぶのに時間をかけてしまったようです。<br>今回は悩んだのに、やっていくうちにどちらかを簡単に選んだりしたら<br>変に思われる<br>ギョ：ここまで考える人初めて見ました。すぐ決断すればそんなに考えていないんだと言うイメージを与えるのに<br>アン：チェジュウさん<br>ギョ：キムヘスさんが落とされました。はっきり言っておきます。もしご覧になってなくてもご存知の方は連絡してあげてください。<br>笑<br>アンジェウクさんが第１戦でチェジュウさんとの対決でキムヘスさんを落としました。<br>笑<br>ユナちゃん対スヨンちゃん<br>アン：傷つけるプログラムじゃないじゃないですか？<br>ギョ：関係ないです<br>アン：良くないのに<br>スヨン<br><br>IU対スジ<br>アン：スジ<br>IUは会ったこともないのに<br>ギョ：(IUの歌)オッパが嫌い♪<br>笑<br><br>ナルーシャ対ソンダンビ<br>ヘジン：共演者ですね<br>アン：ソンダンビさん<br>ヘジン：おーいちにさんって声かけていないのに(先に答えちゃった)<br>アン：いちにさんって言ってなかった？笑<br>ジェ：悩んでもいませんでした<br>ギョ：ナルーシャさんと良くないことでも？<br>アン：ナルーシャは気の置けない妹分です。<br>ギョ：牡蠣食べたのか？<br><br>サンドラバック対ソンヨンジェ<br>アン：キムヨナも入れてくれればいいのに<br>ヘジン：悩んでる<br>ギョ：スタッフ達はちょっとしたいたずらだったのにと思っているよ<br>アン：じゃあ代わりにやってみてくださいよ<br>ギョ：こんなに真剣にやるなんて<br>アン：スタッフ達が後ろで選ぶのと僕がここで選ぶのは違いますよ&lt;負担告白&gt;<br>ヘジン：こんなに時間かける人初めて見ました。<br>アン：サンドラバック<br>ソンヨンジェさんすごく応援していたのに・・・<br>笑<br>こん棒(体操用)も買おうかと思ったのに<br><br>ハンヘジン対キムテヒ<br>ヘジン：何でキムテヒさんと？<br>ギョ：英国(ヘジン)vsブラジル(テヒ)<br>ジェ：僕はキムテヒ<br>ギョ：僕もキムテヒ<br>ジェ：テヒさんは会ったことないから<br>ギョ：会ったとしてもキムテヒ<br>笑<br>アン：(僕はどうしたら)<br>ヘジン：正直に答えてください、私は大丈夫ですから<br>アン：僕もハンヘジン！<br>ヘジン：やったー<br>ジェ：本当に予想外ですね<br>ギョ：裏があるんじゃないですよね？<br>アン：結果的に得することないじゃないですか？<br>円滑な収録のために選択しました<br>笑<br>ハンヘジンさん好きです<br><br>2者択一は進み・・・<br>ヘジン：ソンダンビさんの時はすぐ選びますね<br><br>シンミナ対ハンヘジン<br>アン：シンミナ<br>ヘジン：どんなタイプが好きか分かりました。<br>アン：どんな？<br>ヘジン：背が高くてセクシーな人<br>ギョ：そうだ。ヘジンさんはセクシーさが足りない<br>ヘジン：セクシーだからってどうなの？<br>笑<br><br>最終対決　シンミナ対ソンダンビ<br>アン：シンミナさんは会ったことないです。<br>ジェ：どっちを選ぶか分かります。<br>ヘジン：私も<br>アン：ソンダンビ<br>ヘジン・ジェ：やっぱり<br>アン：なぜなら会うから会った時に話すことがないと・・・<br>ヘジン：そういう理由じゃないと思います。。。<br>アン：シンミナさんとは会う予定ないと思います。<br>ヘジン：最近口説いて(チャゴプ)いるんですか？<br>アン：チャゴプ(製作)中です、アルバムの<br>ギョ：どう思っているんですか？<br>アン：かっこいいです<br>ギョ：気持ちですよ？<br>アン：一等を選んだ気持ちです<br>笑<br>ギョ：歳の差は余りないですよね？<br>アン・ヘジン：あります<br>ギョ：そうですか？<br>アン：同じ干支です<br>ギョ：ひとまわり？ふたまわり？<br>爆笑<br>ギョ：ああ面白い<br><br>ギョ：落とした人に謝りを<br>アン：不本意ながら<br>笑<br>ヘジン：声が(笑)<br>アン：無礼なことをしまして…<br>だから謝罪会見をしなければならないかと<br>笑<br>アン：切実に思っています<br><br><br>ギョ：自他共に認める芸能界の酒豪です。<br>結婚できない理由2：酒のせい？<br>ギョ：焼酎のビール割を30杯飲むと聞きました。<br>だから30(焼酎)：30(焼酎のビール割）のクラブが誕生した。<br>アン：飲み会の時は焼酎100杯位飲みますね。本当に100杯と言うのではなく、大体の感覚ですよ<br>ジェ：1次会で終わるのではなく、絶対最後は家に連れて行きますよね？<br>ヘジン：家に連れて行くんですか？<br>ジェ：最後はアンジェウクさんの家なんです<br>ギョ：お店なんですか？<br>笑<br>アン：明け方3、4時位になっているから店より楽なんです<br>ヘジン：結婚してもそんなことしては<br>アン：ダメですよ　<br>(ヘジンをちらっとみて)やりませんよ<br>人のやることですか？<br><br>ギョ：出演料の大部分をチームの為の会食に注ぎ込むそうです<br>男が婚期を逃すと、頻繁に集まり、更にできなくなるんです<br><br>結婚できない理由3:借金肩代わり!？に続きます<br><br>該当動画↓1～6　コピーペイストして使用してください<br><br>http://netv.sbs.co.kr/player/netv_player.jsp?uccid=10001818772&amp;boxid=&amp;st=0&amp;cooper=SBS_NETV<br><br><iframe 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<pubDate>Fri, 19 Oct 2012 17:40:15 +0900</pubDate>
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<title>3人＋1人(イソンミンさん)から浮かぶアンジェウク</title>
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<![CDATA[ すっかり間が開いてしまいましたが、8月にあった3人のインタビューから見えるアンジェウクについてまとめてみました。10月8日のイソンミンさんのインタビューも追加しました。ジェウクより年上なのにオーピルスン時代は新人だったんですね<br><br>ソンジル<br>ソウル芸術大出身が光と影に沢山いました。映画、ドラマ今まで出演したの合わせてもこんな雰囲気はなかったです。家族的というか、ジェウクの場合、うちに泊まって行ったり、同乗して一緒に地方に行ったり、俺の部屋来いよと言われて、一緒に話し、寝たり…<br>ＮＧを初盤に沢山出したので、ジェウクが部屋に来いと言って、台本読んで研究しろと言われました。後輩が先輩を指導したのですか？ジェウクは、しかります。20年の知り合いだからこその関係です。天女と詐欺師と言うドラマをやったのも、ジェウクがいたからです。映画ばかりやっていて、ドラマは自信なかったのですが、ジェウクが俺を信じてやってみてと言うので、信じてOKしたんです。カメラのアングルや映り方について、してはいけないことやその理由までたやすいことではないのに、細かく教えてくれました。<br><br><br>キムヒソン<br>ミュージカルの多忙中なのに、出演お願いして申し訳なかったんです。<br>最初、公演があるから無理そうだと言うから、昔ならえーって声を張り上げたりしてせがんでいたと思うのですが、公演なら無理だねと言って電話を切ったんです。そしたらすぐメールが来て、お前の依頼断ったら足を伸ばして眠れなさそうだから、すぐ撮影しようと言うんです。とってもありがたかったです。6年ぶりでいきなりドラマのためにお願いの電話をしたんですね！ジェウクオッパの事務所と家が近いので、見かけたりはしたのですが、久しぶりの依頼だったので申し訳なかったです。でもさすが私達のオッパでした。<br>久しぶりの連絡でも出演OKしてくれたジェウク先輩へありがたさから、撮影中愛嬌振りまいていました。ヒソンさんいつもと違いますね！オッパと成就できなかった愛を今としようかと。撮影中もキスしましょうかと冗談を言いながら、笑いが止まらず、撮影がいつ終わるのでしょうか？とナレーターもあきれていました。<br><br>ソンダムビ<br>現場になじめなくて辛い時、一番に手を差し伸べて引っ張ってくれたのがジェウクさんだったと言います。おかげで演技とはどういうものかその面白さが分かったと言うダンビさん<br>信念があってうまく出来ることであれば、いつかチェヨンというキャラクターを好きになってくれるだろうと、うまく出来ないところは先輩達に聞いて、しっかり受け止めてくれたので、幸いにも歌手ソンダンビに見えなかったと言われるのが一番嬉しかったです。<br>二人が応援に来て嬉しいジェウクは同じ日に来なくても、別々の日に来れば、2倍一生懸命やるのに…とデレデレ<br>心の底から笑えるように、引っ張って行ってくれるジェウク先輩がいるから、ダンビさんも前に一歩ずつ進んでいけるのです。<br>ジェウクが二人の自慢しにアンサンブルの部屋を訪れると、義姉さん？と言う声に、ダンビさんも何て言った？とびっくり！<br><br>イソンミン<br>オーピルスンボンスニョンと言うドラマに何回かの出演だったのですが、演劇のスケジュールと重なり、出演が難しくなったんです、出来なくなったと言ったら、アンジェウクさんがあの俳優続けて欲しいと言ってくれたんです。ドラマはほぼ初めてで何も分からない時だったのですが、僕の演劇のスケジュールに、自分のスケジュールを合わせてくれたんです。主演なのにスケジュールを譲るのは容易いことじゃないと思うのですが、先に撮って帰ってくださいと言って帰してくれたんです。(アンジェウクさんのように)後輩とか同僚に気を配れる俳優になりたいです。
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<link>https://ameblo.jp/yumeworld7878/entry-11371534800.html</link>
<pubDate>Fri, 05 Oct 2012 00:25:31 +0900</pubDate>
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<title>セクションTV 芸能通信　Foｒever Summer Camp速報</title>
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<![CDATA[ <p>ソンジニョンさん、あちこち出ているとラジオスターで言っていましたが、セクションTVのレポーターになっていたんですね。それでキャンプにも同行していたんですね！リュウダムさんといい感じです。ドラマの話題で持ちきりだったんでしょうね</p><br><p>羨ましいです。。。</p><br><p>セクションTVのサマーキャンプ特集をざっくり訳してみましたが、特に最後の方怪しいです。。。</p><br><br><p>セクションTV芸能通信<br><br></p><br><p>16回目のキャンプ</p><br><p>アン：ファン達と共にする16回目のキャンプが始まる日です。</p><br><p>一番楽しみにしていた行事ですし、早く会いたいです。</p><br><br>セクションスタッフ：一人のファンが先に来ています。<p></p><br><p>アン：見えています。</p><br><p>ジニョンMC：最初に到着したファンは・・・</p><br><p><br>(スボンさんことソンジニョンさん！)ヒョンニム会いたかったです。<br><br></p><br><p>アン：16年やっているキャンプですが、今年はがくんと格が落ちました。</p><br><p>(笑)</p><br><p>ジニョン：明日までいる予定です。</p><br><p>アン：あっちの女性ファンの宿舎には行くなよ。</p><br><p>ジニョンMC：ヒョン！僕はそんな男ではありません。</p><br><p>ジニョンMC：世界各国から集まった400人余りのアンジェウクファン達</p><br><p>ついに韓流スターアンジェウクの登場するやいなや大歓声！！！</p><br><p>ジニョンMC：ファン達の前ではこうして壊れるのも平気なようです。。。</p><br><br><p>ジニョンMC：夏のキャンプのハイライトはやっぱり水遊びでしょう</p><br><p>僕もヒョンと一緒に、(ジェウクにドンとぶつかって)おっと、やり過ぎでしょうか？</p><br><p>でも愛しています<img alt="ドキドキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" width="16" height="16"></p><br><p>飛び石ゲーム　僕も挑戦してみましたが、大恥をかきました。</p><br><p>ヒョン、笑いすぎじゃないですか？</p><br><p>あっヒョンも滑りましたね　ヒョンも恥ずかしいでしょう、へへ</p><br><p>韓流スターの大屈辱</p><br><p>しばらく起き上がれなかったようです。<br><br>ソンジニョンインタビュー</p><br><p>ジニョン：記憶に残っているファン達はいらっしゃいますか？</p><br><p><br>アン：おばあちゃん、娘、孫娘の3世代で来たこともあります。16年沢山の思い出があります。</p><br><br><p>よだれの出るサムギョプサルパーティー</p><br><p>ジニョンMC：彼は毎年ファン達の為に、自ら肉を焼いてあげるのだそうです。</p><br><p>アン：僕が廻って焼いてあげないと食べないんです。</p><br><p>ジニョン：ファンによって特性が違うようですが・・・</p><br><p>アン：韓国のファンは長いので、進行のサポートをしてくれるからありがたく、日本のファンは僕が座って話す時は、正座して座って、礼儀正しく、でも写真を撮ろうとなったら、立てないんです（笑）</p><br><br><p>ジニョンMC：カンギテとして多くの人達に愛され、ドラマはどういう意味を持ったでしょうか？</p><br><p><br>アン：今までの役の中で1番波瀾万丈でした。カンギテから抜けるにはまだ時間が必要です。</p><br><p>ジニョン：まだ整理出来ていないんですか？<br></p><br><p>アン：整理します。<br></p><br><p>ジニョン：結婚している親友達を見て羨ましくないんですか？<br></p><br><p>アン：羨ましいです。</p><br><p>子供達もいて、(ある程度子供達が大きくなり)父兄になっている(歳)なのに、どうしてそんなに自由に生きられるのか？羨ましい人たちです。</p><br><p>ジニョン：未来の奥さんがこうであって欲しいと言うのは？</p><br><p>アン：ある・・・</p><br><p>ジニョンMC：そこで急に(がさがさ物音がして)</p><br><p>アン：あんな風に、がさがさいじらないで？欲しいです</p><br><p>それだけはお互いに守れれば・・・</p><br><p>ジニョンMC：また(ちゃりん(※チェングル)と音がして)</p><br><p>アン：そうすれば、憎んで(チェングルして)？別れることはないでしょう</p><br><br><p>ジニョン：先輩と言えば、外せないのがトリプルA型</p><br><p>ハプチャンで僕が公衆トイレを探してエスコートしたの覚えていますか？</p><br><p>アン：恩を着せるのか？</p><br><p>ジニョン：違いますよ、嬉しくて</p><br><p>アン：なら(ズボンの)チャックも下げてくれれば良かったじゃないか</p><br><br><p>ジニョンMC：彼のミニコンサートで、16回目の夏のキャンプが気持ち良く終了しました。</p><br><p>アン：また舞台でもブラン管でも、一生懸命やっている姿でお目にかかりたいと思います。</p><br><p>ジニョンMC：アンジェウクヒョンニム、あなたは永遠の韓流スターです。フォエバー</p><br><p><br><br></p><br><br><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/llpaY5Elu0c" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>
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<link>https://ameblo.jp/yumeworld7878/entry-11337099834.html</link>
<pubDate>Sat, 25 Aug 2012 00:55:32 +0900</pubDate>
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