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<title>yumihachiさんのﾌﾞﾛｸﾞ</title>
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<description>子供向けお出かけ情報、VBACなどの記事をアップしています。※画像、記事の無断転載はお断り致します。</description>
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<title>後楽園駅からアソボーノまで階段なしで行く方法 ベビーカーでも大丈夫！</title>
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<![CDATA[ 以前アップして、写メ撮ってこようと思い続けてはや数年…笑<br>ようやく今日撮ってきました‼︎<br><br>まず、後楽園駅の改札を出ます<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160926/19/yumihachi/56/4c/j/o0800106613758212154.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160926/19/yumihachi/56/4c/j/o0800106613758212154.jpg"></a><br><br>改札を出たら右へ進みます<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160926/19/yumihachi/9c/11/j/o0800060013758213234.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160926/19/yumihachi/9c/11/j/o0800060013758213234.jpg"></a><br><br>右手にメトロエムがあるので、入ります<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160926/19/yumihachi/0b/88/j/o0800060013758213672.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160926/19/yumihachi/0b/88/j/o0800060013758213672.jpg"></a><br><br>入って右斜め前にエレベーターがあるので、乗ります。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160926/19/yumihachi/84/fe/j/o0800060013758214144.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160926/19/yumihachi/84/fe/j/o0800060013758214144.jpg"></a><br><br>地下一階で降りると、目の前にお寿司屋さん、右手に自動ドアがあります<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160926/19/yumihachi/f2/1b/j/o0800060013758214567.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160926/19/yumihachi/f2/1b/j/o0800060013758214567.jpg"></a><br><br>自動ドアから出ると、そこがスロープです<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160926/19/yumihachi/23/89/j/o0800106613758214996.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160926/19/yumihachi/23/89/j/o0800106613758214996.jpg"></a><br><br>スロープを出たら、左へ曲がります。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160926/19/yumihachi/f7/8f/j/o0800106613758215288.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160926/19/yumihachi/f7/8f/j/o0800106613758215288.jpg"></a><br><br>ラクーアの前の信号に出ます<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160926/19/yumihachi/5b/74/j/o0800106613758215588.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160926/19/yumihachi/5b/74/j/o0800106613758215588.jpg"></a><br><br>信号を渡り、ラクーアに沿って進みます<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160926/19/yumihachi/89/b2/j/o0800106613758216074.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160926/19/yumihachi/89/b2/j/o0800106613758216074.jpg"></a><br><br>ラクーアの終わりくらいに、大きな交差点がありますので、右に渡ります<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160926/19/yumihachi/2f/d7/j/o0800106613758216639.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160926/19/yumihachi/2f/d7/j/o0800106613758216639.jpg"></a><br><br>まっすぐ進むと、右側にアソボーノの入り口が見えます‼︎<br><br>やっと写真付きの記事にできました。<br>そんな我が家は既にベビーカー使ってません笑<br>でも、皆さんが息切れせずに、妊娠中も無理せず子供をアソボーノに連れていけるように、この記事が役立ったら幸いです❤︎<br>
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<link>https://ameblo.jp/yumihachi/entry-12203833827.html</link>
<pubDate>Mon, 26 Sep 2016 19:22:30 +0900</pubDate>
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<title>スズキコージ先生展&amp;窓際のとっとちゃん展@ちひろ美術館（練馬区）</title>
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<![CDATA[ 三月一日から、東京ちひろ美術館にて、スズキコージ先生の企画展と、窓際のとっとちゃんの展覧会が開催されます。<br><br><a href="http://www.chihiro.jp/tokyo/">ちひろ美術館東京</a><div><br><a href="http://www.chihiro.jp/tokyo/museum/schedule/2015/0119_1600.html">絵本になった！窓際のトットちゃん展</a><br><br><a href="http://www.chihiro.jp/tokyo/museum/schedule/2015/0119_1603.html">聖コージズキンの誘惑展</a></div><div><br>私が楽しみにしているのは、スズキコージ先生の企画展の、聖コージズキンの誘惑展。<br>「ブラッキンダー」という絵本を皮切りに、先生の作品が息子のツボにどっぷりハマったことがきっかけで、先生の展覧会等ががないかなとネットで探してみたのですが、どうやら公式ホームページもない程デジタルが苦手、というかアナログを大切にされていらっしゃる先生のようです。<br>そうなると余計お目にかかってみたい！（笑）<br>と調べているうちに、安曇野のちひろ美術館で展覧会が開催されるという情報を入手。<br>安曇野まで、行っちゃおうかなと思っていたけど、三月に東京でもやるとのことでしたので、ずーっと待ってました！<br>企画展前日には、スズキコージ先生と、いわさきちひろ先生のご子息で、ちひろ美術館顧問の松本猛氏との対談イベントがあったようですが、子供を連れて行ける内容か分からなかったので泣く泣く断念しました…。<br>安曇野の初日には、スズキコージ先生と衣装を作り練り歩こうという内容のイベントがあったので、東京でもあるといいなと思っていたけど、子供向けのイベントはないようです。<br>やっぱり安曇野まで行けばよかったー（涙）<br>でも、原画を見られるのは本当に楽しみなので、子供を連れて行きたいです。<br>いつか先生ご本人にもお会いできたらいいなー。どんな方が本当に気になります。</div><div>だって、他の絵本とは全然ちがうんですよ。お話も、何か道徳的なストーリーでもない。けど、すごく引き込まれるんです。もうなんで説明したら良いんでしょう！自分の語彙の無さがもどかしいです！<br><br>ちなみに、ちひろ美術館にはこどもの部屋という所があり、おもちゃや絵本がたくさんあります。<br><a href="http://www.chihiro.jp/tokyo/guide/kidsroom.html">こどもの部屋</a><br>子供が飽きてきたらこちらや中庭に行って、また展示を見て…と、いつもかなりゆったり過ごさせて頂いています。<br>子供を連れて美術館に行くのは結構ハードルが高いと思うのですが、こちらは美術館デビューにも最適だと思います。<br>お陰さまで我が家のお兄ちゃん（未就学児）は、美術館に慣れており、私が何も言わなくても、美術館に入ると「ママ、シーだよね。」とひそひそ声で話し、手をつないで大人しく鑑賞します。こういった、子供の訓練の場をご提供下さる施設は本当に貴重でありがたいです。<br>娘もこちらで、芸術は、静かに心落ち着けて鑑賞するということを教えていきたいと思います。<br></div><div>もちろん、この環境をこれからも維持して頂けるよう、子供が他の方のご迷惑にならないよう、私と夫も気をつけていきます。</div>
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<link>https://ameblo.jp/yumihachi/entry-11996013590.html</link>
<pubDate>Sun, 01 Mar 2015 15:15:53 +0900</pubDate>
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<title>後楽園駅からアソボーノまでベビーカーで行く方法</title>
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<![CDATA[ 今日は久々にアソボーノに行ってきました。<br><br>息子の同級生も一緒です。<br><br>お互いベビーカーがあるので、初めてバリアフリーでの行き方を調べてみました。<br><br>知恵袋で一件だけヒットしたのが…<br>改札を出たら右となりにあるメトロエム後楽園という駅ビルのエレベーターで地下一階まで降り、スロープで一階へ、という内容。<br><br>メトロエムまでは分かるけど…<br><br>地下一階のスロープってどこ！？<br>という状態のまま行ってみることに。<br><br>メトロエムのエレベーターを地下一階で降りると目の前にお寿司屋さんが。<br>感じの良い店員のお姉さんと目が合って、ニッコリ笑ってくれたので、ついスロープがどこか、聞いてみました。<br><br>そしたら、エレベーターを降りて右手に見える自動ドア（パン屋さんの右となり）をおしえてもらいました！<br>外へ出ると確かにスロープ。<br><br>そこからアソボーノまで階段や段差など一切なく行けました！<br><br>今までは、ベビーカーを担いで、上の子の手を引いて、下の子を抱っこして、歩道橋を渡っていたので、息切れしてました。<br><br>でも今日の行き方だとほんと楽。<br>今日は、雨で写メが撮れなかったので、また次回写真撮ってアップします。<br>
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<pubDate>Thu, 26 Feb 2015 19:12:36 +0900</pubDate>
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<title>ＶＢＡＣ７　後期バースプラン</title>
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<![CDATA[ いよいよ陣痛が来た訳だが、先述の通り次の検診で提出しようと思っていたので、まだ手元にあるままであった。そのため、入院の際に持参して提出した。<br>以下がその内容。<br><br>バースプラン＜後期＞臨月に入るころ<br>予定日　25年7月31日　現在38週（25年7月20日記入）<br><br>もう少しで待望の赤ちゃんに会えますね。出産に向けて調整をしていきましょう。<br><br>１）出産に関する心配事をどのように解消してきましたか。<br>・普通分娩が出来るよう、ためになるかもしれないことに取り組んできた（マタニティスイミングなど）<br>・子宮破裂が一番怖いので、助産師さんに緊急時についての対応を伺った。（産科専用の手術室、土日祝や夜間でも三名の医師が常駐）<br>・様々なケースを想定しイメージトレーニングと共に、夫ともコンセンサスを取る、各種手配（陣痛タクシー、ベビーシッター、保育園の延長など）<br><br>２）どのようなお産にしたいと思いますか。また、もうすぐ生まれてくる赤ちゃんへのメッセージはありますか。<br>「母子ともに健康」が第一だが、その上で「自然な」お産を極力したい。夫、長男と共に可能なら畳つきの分娩室で穏やかに新しい命を迎えたい。子宮破裂が怖いので、先生や助産師さんん状況を随時教えて頂き出産に専念したい。リラックスして練習した呼吸法を思い出し過ごしたい。生まれたら夫、長男にも抱っこしてもらい、私自身も早い段階でカンガルーケア、授乳をし、命の誕生を皆で喜び、実感したい。<br>赤ちゃんへ・・・健康に生まれてきてね。ママと、パパ、お兄ちゃん、みんなで力を合わせて頑張る準備は出来ているので、安心してあなたのタイミングで出て来てね。<br><br>３）赤ちゃんとの生活に向けて、どのような準備をしていますか。<br>母乳育児に向けたおっぱいマッサージ、赤ちゃんへの語り掛け（夫、長男と共に）<br>ベビー布団をクリーニング、おむつや服の洗濯、部屋の整理<br>各方面への手配（１と同じ）<br>長男のメンタル面でのケアが出来るよう、赤ちゃんを迎える準備になるような話をしたり、お手伝いを積極的にしてもらい、「自分は大きい」と自覚してもらえるように促している。<br><br>４）お産後の退院から一か月検診までの期間をどこで過ごす予定ですか。おもなサポーターはどなたの予定ですか。<br>自宅で、夫、長男、家政婦さん<br><br>５）医師・助産師に確認しておきたいことがあればお書きください<br>・子宮破裂等万が一の際の対応について（再度）<br>・出産の進み具合や異常がないかどうかの確認の頻度や内容<br><br><br><br><br>５の内容については、陣痛室で担当してくださった助産師さんが丁寧に説明してくださった。おかげで、ＶＢＡＣの恐怖感は全く感じずに、普通分娩に集中できた。
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<pubDate>Thu, 22 Jan 2015 23:16:38 +0900</pubDate>
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<title>ＶＢＡＣ6　妊娠９～10か月　いよいよ出産直前！</title>
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<![CDATA[ 6/7（金）32週2日。いつも水曜日に検診の予約していたが、この週は予約がいっぱいだったため、金曜日に受診。女医のＯ医師。<br>赤ちゃんは順調で、これといって変わったことはなかった。自分は浮腫みがあるので、冷えや水分の摂りすぎに気を付けるように言われる。<br>この日は、上の子を連れて行ったら、先生が大人しくていい子だねと褒めて下さった。沢山の妊婦さんがいらっしゃりお忙しい中、上の子を邪魔者扱いするどころか優しく声をかけて下さったことに感激した。<br>エコーを見ながら、上の子に、赤ちゃん見えたよ、というと、一生懸命私のお腹を見ていた（笑）違うよ、テレビの方見てごらん、というと、またじーっと見て、検診が終わると、赤ちゃんバイバイ、と言っていた。後で、赤ちゃん、分かった？と聞くと、分からなかった、と言っていたけど。<br>里帰りも出来ず、一人で二人の面倒を見るしかない私は、上の子に赤ちゃん返りされては困ると思い、ちょこちょこ検診に連れて行っては、赤ちゃん、かわいいね、生まれてきたら、何して遊ぼうか、などと話し掛けていた。ちなみに上の子は、、最初は電車で一緒に遊ぶ、と答えていたが、赤ちゃんんはいきなりは電車は難しいかな、と伝えると、いないいないばあをする、と言って、しょっちゅうお腹に向かっていないいないばあをしてくれた。お腹の赤ちゃんにも、お兄ちゃんの声は聞こえたかな。<br>6/19（水）34週0日。助産師Kさんの検診。<br>この日も順調。赤ちゃんもちゃんと頭が下に来ていて正常。<br>ＶＢＡＣについて、子宮破裂が不安なことを打ち明けてみる。Ｋさんが日赤で働き始めてから十年ほどとの事だが、ＶＢＡＣの子宮破裂には二度遭遇したとの事。その二件は母子ともに大丈夫だったとの事。Ｋさんが仰るには、そのお二人は検診にもきちんと来ていなかったらしい。<br>産科専用の手術室が2部屋、分娩室の前にあり、いつでも使えるようになっていることや、土日祝日や夜間でも医師が三人常駐していることも教えて頂いた。本当に万全な体制があると再確認できた。<br>私が不安に思っているのが逆に不思議という雰囲気さえあった。実際、自分が出産した際も、ＶＢＡＣで出産された方も何人か出会った。<br>出産まであと一か月ちょっとなのに、上の子の時のように体が動かなく、いつもお昼寝している。週二回のマタニティスイミングが唯一の楽しみ。自分の体重の増加が全くなくなりほっとする。<br>7/3（水）36週0日。この日から、一週間おきの検診になる。3/6にも診て頂いた女医のＨ医師。<br>赤ちゃんも自分も順調。丁寧にエコーを見て下さり、赤ちゃんは2300グラム位で標準的だと言われる。自分の体重は、一か月以上同じ体重を維持していたが、久々に900グラムも増えていた。やっている運動は変わらないから、赤ちゃんが大きくなったということだろうか。<br>36週になったら、予定帝王切開の場合はその判断と時期が決定されるとの事だったので、かなりドキドキして行った。先生からは、産科の医局長が分娩中で最終判断出来ないので、来週出産方法をお伝えしますとの事だった。おそらく、先生の所見では大丈夫だけど、最終的なゴーサインは出せないという意味だろうと自分の中で解釈し一安心して帰宅。<br>普通分娩の場合は、予定日から一週間過ぎたら帝王切開になることも再度言われる。これは、38週を過ぎたら、何としても陣痛が来てもらわなければ。どこかでそんな思いがありつつ、体は言うことを聞かず、お昼寝ばかりしている。もっと、お掃除したりしたかったんだけど・・・。<br>自分でも全然動けないことにイライラして、鬱々とした気分になったりもした。上の子も、私が産休に入ったことを察して、朝急いで支度するということがなくなり、叱ることもあった。今まできつく叱らなければならないようなことがあまりない子供だったので、ショックを受けたようで、その顔を見て自分もすごく胸が痛むのだけど、感情が追い付かずどうしようもなくイライラした。<br>でも、やはり休みに入ったので余裕はあり、早めにお迎えに行って、一緒に夕食を作ったりして楽しく過ごすことも多かった。<p></p><br>赤ちゃんは相変わらずよく動く子で、待合室で待っていたりするとお腹がダイナミックに動いていて、原踊りしているみたいで嬉し恥ずかしという感じだった。<br>また、7月になってからは、本当に暑い日が続いたので、上の子を早めにお迎えに行って、一緒に区民プールに行った。大きなおなかで行くので、まさか妊婦は入らないだろうと思われ、受付で小さいお子さんは水着を着て一緒に入っていただかないといけないんですよ、と引き止められることもあった。私が一緒に入りますよと言ったらびっくりされた。<br>7/12（金）37週2日。女医のＴ医師。一週間おきの検診になり始めたら水曜日に予約が全く取れず、二回目の金曜日。しかも、予約が取れなかったので、予約外で行かなければならず、比較的空いているという金曜日にし、朝上の子はパパに送って行ってもらい、一人で病院へ。<br>赤ちゃんは2500グラム。自分の体重は1.2キロも増えていた。予定日まであと三週間。赤ちゃんは少し出口の方へ下がってきていて、子宮口も指一本分くらい開いてきているらしい。今のところは普通分娩の予定だが、いつでも帝王切開に切り替わる可能性はあるとの事。日赤では最後まで、普通分娩でいきましょう、みたいに、断言されることはなかった。それだけ、ＶＢＡＣは慎重に判断しなければならないということなのだろう。<p></p><br>ちなみに、上の子の時は、37週4日で出産したので、赤ちゃんをゆっくり自分のお腹の中で育てられるだけでも、ＶＢＡＣを考えて良かった、頑張って日赤まで通ってよかったと思えた。<br>また、マタニティスイミングは37週以降は医師の同意が必要になるとの事だったので、続けていいか聞くと、辞めておいた方が良いとの事だったので、翌週からは区民プールのみで泳いでいた。<br>7/17（水）38週０日。Ｎ医師の診察。日赤での検診は全11回のうち、医師の検診は8回、うち男性の医師は1回しか当たらなかった。この日は上の子を連れて行く。<p></p><br><p>診察室の前で待っていたら、隣に生まれたばかりの赤ちゃんを連れたパパとママが座っていた。久しぶりに見る生まれたての赤ちゃんはとってもかわいかった。上の子にも、ほら見て、赤ちゃんだよ、かわいいね、というと、かわいいねと返事した。本当にニコニコして、かわいいと思っている様子だった。この調子なら、赤ちゃんが生まれてきてもかわいがってくれるかも、と思った。<br>この日は子宮口は2センチ開き、赤ちゃんも下がってきているが、そんなにお産が近い感じはしないと言われる。もっと頑張って動かなくてはと思ったが、区民プールも行くのをやめるように言われる。いつ破水するか分からないからとの事。毎日雑巾がけを始め、週末は河原にデイキャンプに行ったり体を動かすようにした。ここまで頑張って病院を探し、遠くまで通ったのだから、是非ＶＢＡＣしたい。日に日に思いが強くなる。どうか予定日一週間後までに陣痛が来ますように。<br>この日の帰りには、上の子との最後の二人きりの時間を楽しませてあげたくて、こどもの城に行った。古かったが広くて様々な展示があり、また建物自体も形が面白く、数時間かけてじっくり楽しんでいた様子だった。<br>先生には何も言われなかったが、そろそろ後期のバースプランを描かなければいけないのではないかと思い出し、自宅で記入する。一週間後、７/24（水）に検診予定だったので、その時に持参するつもりだった。<br>陣痛タクシーにも登録し、玄関先に入院道具を一式用意して置いておいた。</p><br>23日にはたまたま生協の人が訪問してきて、その場で申し込んだ。ちょうど、食材宅配サービスを頼まなければと思っていたところだった。<p></p><br>上の子の時に頼んだ家政婦さんに、今回も退院後の家事をお願いすべく、電話したが、紹介所のおばあちゃんがとても高齢でイマイチこちらの話が通じず、不安を感じつつそれ以上どうすることもできずにいた。<p></p><br><p> </p><br><p>そして。</p><br><p> </p><br><br><p>いよいよ出産の時を迎えるのである。</p><br><p> </p><br><br><p>お産が近い感じがしないって言われていたのに！！その時はやってきたのである！！</p><br><br><br><p> </p><br><p>陣痛が来た！！！（続く）</p>
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<pubDate>Tue, 20 Jan 2015 23:44:11 +0900</pubDate>
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<title>VBAC5 妊娠８か月　遂に性別が判明！！</title>
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<![CDATA[ <p>5/8（水）、28週０日。この日から妊娠8か月に入った。</p><p>朝一で日赤の検診。この日は女医のＭ先生。にこやかで優しく、でもテキパキと検診してくださった。</p><p>前回は逆子だったが、また頭を下にしていた。良かった！！</p><p>性別は分かりますか、と尋ねたら、おまたのところをエコーで見て下さり、「たぶん女の子でしょう」と！！</p><p>性別は本当にどちらでも良かったけど、やっぱり上が男の子だから、どこかで女の子が良いなと思っていたのかも。</p><p>本当にうれしくて、パパにラインして、母にも電話してしまった！！二人とも大喜び。パパは、親孝行娘ってラインに返信が来た。</p><p>早速名前の候補を本格的に挙げ始めた。妊娠初期から女の子の予感はしていたので、それまでに挙がっていた候補を再度検討し始めたという感じだった。</p><p>エコーを見ている最中も、本当によく動く赤ちゃんで、さっきまで頭が左にあったと思ったのに、もう右にあったり。先生もよく動いていますねとおっしゃった。</p><p>生まれてきたらにぎやかになりそうだ！！</p><p>この日は帝王切開のお話も伺う。</p><p>もし予定帝王切開になるのであれば、38週か39週になるので、7月17日前後か、24日前後になる。</p><p>予定帝王切開になる場合は、36週位には決まるようなので、7月4日頃には決まるとの事。</p><p>予定日を大きく過ぎてしまった場合も普通分娩できない。最大で予定日から一週間しか待ってもらえないとの事。</p><p>しかも陣痛促進剤などは使えないので、自然に陣痛が起こるのを待つしかない。</p><p>この頃は、夫が育児休暇を取れるかもと言ってくれていたので、一応夫にも知らせる。</p><p>（結局、取れなかったのだけど・・・涙）</p><br><br><p>5/22（水）30週0日。妊娠8か月。日赤の検診に息子を連れて行く。</p><p>再び会社の同僚の同級生の娘さんの助産師さんの検診。</p><p>赤ちゃんは順調。頭も下にある。ＶＢＡＣの現実味が迫ってくる感じがした。</p><p>唯一の悩みはずっと咳が止まらず、呼吸が苦しいこと。産婦人科の医師に薬を処方してもらいたいと申し出て、診察してもらう。</p><p>産婦人科医では分からず、午後から呼吸器内科を受診することになった。</p><p>日赤の院内のレストランで食事。ここのレストランも多様なメニューがあり、毎回楽しみでもあった。</p><p>病院食のように薄味ということもなく、海鮮丼などの和食やハンバーグ、ビーフシチューなどの洋食もあり、どれを食べてもはずれはなかった。</p><p>午後一番に呼吸器内科に呼ばれる。以前ぜんそくと診断されたことがあるかと聞かれる。</p><p>そういえば5年以上前に大きな病院で呼吸器科にかかった時、ぜんそくと言われてしばらく服薬したことがあると伝えると、妊娠するとぜんそくの症状がひどくなる人が三分の一、和らぐ人が三分の一、変わらない人が三分の一で、理由ははっきりしないとの事。吸入の薬をもらう。これがよく効いて、息を吸うだけで咳き込むようなことはなくなっていった。</p><br><br><p>この頃は、5/25日に最終出勤したが、産休に連休や有休を追加してもらい、もう休みに入っていた。</p><p>眠くて仕方なく、毎日たくさん昼寝をしていた。</p><p>消費税の増税と社宅の退去期限が迫ってきていたので、休日は連日マンションギャラリーをまわっていた。最終的に購入したマンションに落ち着くのだけど、消費増税前、社宅期限前の両方間に合った。ただし、出産し退院した翌日に、重要事項説明会があり、その後も手付金の振込等が続き本当に大変だった。人生、大きく転換する時は、いろいろなことが重なるものだと感じた。</p><p>また、体重が増えすぎ気味だったのと、家に籠ることになりそうなのが怖く、マタニティスイミングを始めた。当初は週一回の予定だったが、楽しくて週二回通うことになった。友達もたくさんでき、出産後もママ友として定期的にお付き合いがある。またレッスンの最後には呼吸法の練習があり、陣痛の間隔に合わせ呼吸の仕方を変えていく練習をした。これがイメージトレーニングとなり、実際の出産の時もとても役に立った。</p>
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<link>https://ameblo.jp/yumihachi/entry-11979494172.html</link>
<pubDate>Tue, 20 Jan 2015 15:46:22 +0900</pubDate>
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<title>横浜アンパンマンミュージアムでお誕生日会</title>
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<![CDATA[ <p>昨日は息子のお誕生日だったので、アンパンマンミュージアムでお誕生会に参加してきました。</p><br><p>お誕生会の詳細は、イベントカレンダーの中にあります↓</p><p><a href="http://www.yokohama-anpanman.jp/main.html">http://www.yokohama-anpanman.jp/main.html</a> </p><br><p>いつもお昼くらいから一階のやなせたかし劇場でやっているみたいです。</p><p>口コミでは、土日は開館30分前くらいから並んでいるなんて見ましたが、昨日は小雨の降る火曜日。そこまでは混まないだろうと思い、うちは、１０時半位に到着し、早速チケットブース横のインフォメーション（ベビーカーのタグをもらうところです）で、お誕生会の申込みしたら、なんと最後の3人分しか残っていませんでした！！</p><p>参加できるのは30人くらいなので、絶対に参加したい場合は、早めに行ったほうが良いみたいです。ちなみに、私がベビーカーを置いて戻ってきたら、最後の一人が申込みしていました。</p><p>インフォメーションでは何歳になるのかを聞かれただけで、名前も誕生日も聞かれず、証明書も要りませんでした。</p><p>最初は、息子の分だけ整理券をもらったのですが、お誕生日は三か月ほど過ぎてしまった娘の分ももらうことに。後々、もらっておいて本当に良かったと思うことになりました。</p><br><p>整理券には、11時半から11時50分の間に入場してくださいと書かれていたので、しばらく遊んで、11時半ごろにトイレに行ってから劇場に行くと、まだ扉も開いていないのに、すでに5人も並んでいました！！</p><p>並んでいる間に、整理券と引き換えに王冠をもらいます。</p><br><p>扉が開くと、並んだ順番に最前列の左端から座っていきます。お誕生日の子と保護者一人だけしか席には座れず、その他の家族は後ろの立見席から見なければなりません。</p><p>うちは六番目で、ちょうど最前列の真ん中で見られました。4番目～6番目だと、真ん中に座れそうです。</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141112/10/yumihachi/03/91/j/o0640078013126762127.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141112/10/yumihachi/03/91/j/t02200268_0640078013126762127.jpg" width="220" height="268"></a> <br></p><br><p>ちなみに、この順番が、最後の写真撮影の順番にもなるので、待つのが苦手なお子さんの場合は、早めに行って誰かが順番を取っていたほうが良さそうです。劇場内は、お誕生会が始まるまでは、スクリーンでアンパンマン誕生のお話や、お誕生日のお話をやっていました。</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141112/09/yumihachi/de/3c/j/o0800106613126730171.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141112/09/yumihachi/de/3c/j/t02200293_0800106613126730171.jpg" width="220" height="293"></a> <br></p><br><p>12時になると、お姉さんとメロンパンナちゃん、アンパンマンが出てきてお誕生会の始まりです。</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141112/09/yumihachi/55/42/j/o0800060013126731926.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141112/09/yumihachi/55/42/j/t02200165_0800060013126731926.jpg" width="220" height="165"></a> <br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141112/09/yumihachi/db/37/j/o0800060013126731788.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141112/09/yumihachi/db/37/j/t02200165_0800060013126731788.jpg" width="220" height="165"></a> <br></p><p>お話は10分程度で、皆でケーキのろうそくを消す真似をしたりします。</p><br><p>そして、先ほど入場した順番に、ステージに上がって写真撮影です。</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141112/09/yumihachi/ac/f6/j/o0640078013126735964.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141112/09/yumihachi/ac/f6/j/t02200268_0640078013126735964.jpg" width="220" height="268"></a> <br></p><br><p>3人ずつステージに上がるのですが、うちはちょうど6番目だったので、二人一緒に上がらせてもらいました。</p><p>なのでこの時だけ子供が4人です。</p><p>私が一人で二人の子供を連れていたので、娘はお姉さんが抱っこしてくれて、写真を撮らせてもらいました。</p><p>実は今年のアンパンマン映画「アンパンマンとリンゴ坊やの願い」の試写会が当たって観に行ったのですが、その時に作ったアンパンマンの衣装を息子に着せていきました。</p><p>そしたらアンパンマンが、ジェスチャーで、服が一緒、うれしい、みたいにやってくれて、すごくうれしかったです、息子より母が（笑）。アンパンマン、これ作ったんだよ、とかちょこっとお話しできました。</p><br><p>写真を撮った人から終了です。</p><br><p>ちなみに、前の席には王冠を持った子しか座れないのと、写真撮影でも、お誕生日以外のご兄弟のご参加はご遠慮くださいみたいにアナウンスされていたので、娘の分も整理券をもらっておいて本当に良かったです。</p><p>だってまさか、一歳で一人では待てませんから・・・まあ、その辺は配慮してくれるとは思いますが。</p><br><p>ちなみにこの後、不二家のレストランにも行きました。</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141112/10/yumihachi/3d/d3/j/o0800106613126741011.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141112/10/yumihachi/3d/d3/j/t02200293_0800106613126741011.jpg" width="220" height="293"></a> <br></p><p>バースデーパックというのがあって、550円で</p><p>・ケーキのろうそくを消す</p><p>・写真撮影</p><p>・風船のプレゼント</p><p>・デザート</p><p>・店員さんのハッピーバースデーのお歌</p><p>がついてきます。</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141112/10/yumihachi/32/ee/j/o0800060013126741153.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141112/10/yumihachi/32/ee/j/t02200165_0800060013126741153.jpg" width="220" height="165"></a> <br></p><br><p>これをおやつにして、しばらく休憩♪</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141112/10/yumihachi/ff/2c/j/o0800106613126744191.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141112/10/yumihachi/ff/2c/j/t02200293_0800106613126744191.jpg" width="220" height="293"></a> <br></p><p>チョコのプレートに名前を書いてくれます。</p><p>店内にはアンパンマンの装飾や絵本もあり、こちらも楽しめました。</p><p>以前はなかったのですが、eparkの順番待ちシステムが導入されていたので、絶対に行くことが決まっている場合は予約も出来るかもしれません（確認していませんのでeparkで検索してみてください）。</p><p>もし予約がなくても、番号札を取れるようになっていて、今何番まで呼ばれているか分かるので、番号札だけ先に取に行って、子供は遊ばせておいてもいいと思います。</p><p>ちなみに昨日は二時頃に行って20分待ちでしたが、お店を出る3時前には待ちはありませんでした。</p><p>うちは待っている間にモールに行ったら、偶然パトロールしていたアンパンマンに会えました！！ラッキー☆</p><br><p>ちなみに、こちらのレストラン、とにかく高いので、今回はお弁当を持参し、お茶で利用しましたが、それでもこのバースデーパックが550円、子供のジュースが220円、コーヒーが460円！！で、軽く千円超えました・・・。アンパンマンって版権高いのね。コーヒーなんて、どこにもアンパンマンいなかったのに！！(笑）</p><br><p>ミュージアムの中もすごく空いていて、五時間くらい満喫してきました！！</p><p>お誕生会、とってもおすすめです！！</p>
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<link>https://ameblo.jp/yumihachi/entry-11951343961.html</link>
<pubDate>Wed, 12 Nov 2014 10:24:37 +0900</pubDate>
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<title>VBAC4 妊娠６～７か月　逆子、胎動、マタニティフォト、赤ちゃん返り</title>
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<![CDATA[ <p>3/27（水）、日赤の二回目の受診。三月の上旬くらいは、まだ体が辛く、早退させてもらったりすることもあったが、この頃になるとそれもなくなり、体は重いものの気分は晴れ晴れとしてくる。</p><br><p>この日は朝九時の予約が取れず、10時半の予約。なかなか呼ばれず、12時半位に呼ばれる。やっぱり九時の予約が良いんだな。息子は保育園に預けて行っていたので、良かったけど。</p><br><p>赤ちゃんは順調。逆子になっていて、少しへこむ。でもまだまだ回るから、分からないし、と気楽に考えることに。息子の時は、殆ど胎動を感じない・・・というか、感じても軽くぽこ、ぽこ、と叩いている程度で、くるくる回っている感覚がなかったんだけど、今度はすごい。ぼっこぼこに動いている。確実に上の子とは違うタイプだ。ちなみに、すごく動いていても、パパが触るとピタッと動かなくなる。それもあって、パパはやっぱり女の子のような気がする、とまた言っていた。</p><p>風邪を引いてしまったので、妊娠中でも飲める薬をもらう。この後も、咳が中々止まらず、結局出産まで大変な思いをすることになる。</p><p>性別はまた分からなかった。今回は、角度が悪く、おまたの部分が見えなかった。</p><br><p>先だっての管理入院の可能性の話があったので、そろそろマタニティフォトを撮っておこうと、スタジオアリスの妊婦さん用の撮影イベントに息子と参加。これだと、撮影料無料で、好きな写真も一枚もらえる。さらに、生まれてからの撮影料も無料になるチケットをくれたりする。さらに、店舗によるが、ヨガや助産師さんのお話など、イベントもある。子供にはお菓子をくれたり、自分にも飲み物がもらえたりもする。上の子の時は、マタニティフォトを残していなかったので、今回は是非と思っていた。お腹はまだまだ目立たなくて、普通の写真とあまり変わらなかったかもしれないけど、息子がいつもやってくれる、お腹に向かっていないいないばあをしてくれたり、私と手をつないでお腹に顔をくっつけて撮ったり、二人目ならではの写真が撮れたので、これに参加して本当に良かった。</p><p>ちなみに、最終的には管理入院を免れたので、出産二週間前に違う店舗のイベントにも参加した。この時はだいぶお腹が大きくなっていたけど、双角子宮だからか、すごくお腹が大きくなるわけではないので、キレイに撮れた。</p><br><p>息子は、私に安静の支持が出た時から、パパに保育園に送って行ってもらっていた。お迎えは私だったけど、夜になるとパパ、パパ、と言って大変だった。今思えばこれが赤ちゃん返りだったかもしれないけど、ほかには赤ちゃん返りらしき行動はなく、本当に助かった。自分がずっと一番だったはずなのに、ママは何か他の物を守ろうとしている、ということにうすうす気付くのだろうか。子供って敏感なんだな。仮病を使っていると思われるときも時々あり、夜中にお腹が痛いと言って泣いて起きたりもした。どうすることもできなくて、いつもごめんね、と思っていた。</p><p>私も息子に沢山愛情を注いであげたいと思い、鎖骨くらいまであった髪を30センチくらい切った。髪の毛を乾かす時間を、息子に割いてあげたかったから。すぐ乾くようになって、体も楽になった。</p><br><p>4/7（日）には、横浜で行われていたマタニティフェスタに行ってみた。ここで良かったのは、スタジオマリオのブース。その場で写真を撮って、一枚くれた。さまざまな企業ブースが出ていて、沢山の試供品をもらった。妊婦は当たるというがその通りで、コンビのブースではじゃんけん大会で最後まで勝ち残り、トレーニング箸をもらう。また出口の抽選では、グリコの子供用の野菜ジュース２４本入りが当たり、後日配送してもらえることに。午後からはパパのいとこ家族とアンパンマンミュージアムに行った。二回目だったけど子供たちは堪能していた様子。まだはとこも小さいから、一緒に遊ぶという様子はあまりなかったけど。</p><br><p>4/17（水）妊娠25週、7か月の検診。日赤では安定期は二回に一度は助産師さんのみの検診になる。この日は助産師さんの検診の日。九時の予約だったので、またパパと一緒に息子を連れて通勤ラッシュの電車に乗り、日赤へ。渋谷でパパとバイバイする時はやっぱり息子は大泣き・・・。また会えると分かっていてもそんなに悲しいものなのか。</p><p>この日の担当の助産師さんは、なんと会社の同僚（と言っても自分の母より少し若いくらいの年齢の方）の、同級生の娘さんだった！！名前だけは聞いていたので、試しにお母様の出身地は○○ですか、と尋ねたらすごくびっくりしてそうだと言われたので、事情を話すと驚かれた。赤ちゃんは相変わらず頭が上。でも成長は順調。日赤では着いたらまず血圧と体重を自分で測り、尿検査まで済ませて順番を待つのだが、この日は息子を連れていてあまり落ち着かずに血圧を測ったのですごく数値が高くなってしまい、これから毎日一度、血圧を測るように言われてしまう。実家の母に、余っている血圧計がないか聞いたがなく、最初の数日は会社の医務室に通って測ったが、母が小さい血圧計を買って送ってくれたので、それで測り続けた。</p><p>ちなみに、助産師さんの検診の時は、エコーがなく、心音を確認するのとお腹の上からの触診だけなので、この日も性別は分からなかった。</p><br><p>四か月くらいから徐々にお腹が大きくなってきたので、一応妊娠線の予防にボディクリームを塗っていた。おかげで、妊娠線は今回もできなかった。</p><br><p>4月の下旬ころには、風疹が大流行していることがニュースになり、びくびくしながら過ごす。というのも、私の血液検査はＮ大Ｉ橋病院で済んでいたが、結果を見せてもらうことなく紹介状の中に入っていたらしい。後々・・・それも出産後、思い出したように聞いてみて、数値をコピーしてもらったら、私は風疹の抗体はあったらしいけど。人ごみの中に出かける時は、いつもマスクをしていた。気休めかもしれないけど。というか職場が結構な人ごみだったけど！（笑）</p>
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<link>https://ameblo.jp/yumihachi/entry-11949324522.html</link>
<pubDate>Fri, 07 Nov 2014 15:11:41 +0900</pubDate>
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<title>VBAC3　中期バースプラン　</title>
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<![CDATA[ 3/6(水)、妊娠19週目。朝九時に日赤の検診の予約が取れていたので、パパと息子を連れて早朝に電車に乗る。激混みで、ベビーカーと息子を連れているので大変。でも夫が息子を抱っこしてくれたりしながらようやく渋谷に到着。息子はパパと別れるのが悲しいらしく、渋谷のホームで大泣き。電車が行ってしまえば、すぐ忘れるんだけど。<br>九時の予約だと、すごく早く家を出なければいけないけど、その分呼ばれるのも早く、十時前には検診が終わってお会計待ちだった。<br><br>この日の検診では、中期のバースプランを提出。以下が、提出したバースプランの内容。<br><br>１）妊娠してからの自分の身体や心の変化を、どのように感じていますか。<br>　嬉しい。二人目なので、胸が張る感じや胎動など、どれも懐かしい。その全てがお腹の子の為なのだと思い、つわり等大変な時もあるが、一人目の時にいつか終わりが来ることは学んだので、頑張れる。周囲の方に優しくしていただき、感謝するきっかけを頂いている。<br><br>２）ご自分が母親になることや、出産について、おなかの赤ちゃんについてどのようなお気持ちですか。<br>　嬉しい。とにかく無事に生まれてきて欲しい。大切に大切に、育てていきたい。実母が生死を彷徨ってすぐ妊娠した子、大切な生命を少し分けてもらったのかな。（上の子も実父の他界後一年で誕生したので。）<br><br>３）今回の妊娠や赤ちゃんについて、パートナーとはどんなお話をされていますか。<br>　できる限り、自然分娩を希望。日々成長している赤ちゃんに喜びを感じながら、毎日を過ごしている。分娩の際は長男と一緒に立ち会いたい。親族が近隣におらず、サポートを受けづらい状況にあるが、会社の育児支援制度等を利用し、入院中も家族で過ごせる時間を作りたい。退院する際に皆が笑顔でいられたら最高です。(夫談)<br><br>４）具体的にどんな妊娠・出産にしたいとお考えですか。<br>　夫と息子に見守ってもらい、家族みんなでお腹の赤ちゃんを迎えたい。赤ちゃんと、自分の健康が第一。その上で、できる限り「自然な」お産がしたい。赤ちゃんが誕生したら、できるだけ早く抱っこし、授乳したい。夫と息子にもすぐに抱っこして欲しい。<br><br>それに向けて、今どんなことを準備していますか。または、準備したいと思いますか。<br>　体重管理、バランスの良い食事やカフェインを控えるなど、体調管理。体を冷やさない。夫に自分の思いを伝えていく。上の子の心のバランスを崩さないよう、最善策を検討していく。<br><br>５）医師・助産師と相談しておきたいことがあればお書きください。<br>　入院時の上の子のお世話について・・・上の子の心身の健康も保ちたいが、サポートが夫以外になく不安、入院中は病院でどの程度上の子とも時間を共有できるのか。<br><br><br>とにかくうれしい気持ちと、自然分娩したい思いを記入した。夫は帰宅が遅く、話はできないので、ラインで該当箇所を書いて送ってもらった。<br><br>この日の検診は女性のＨ医師。息子の時は、そろそろ性別が分かったはずだったなと思い出し、検診時に聞いてみたら、先生がエコーで見ようとしてくれた。おまたは見えたけど、はっきり映らなくて分からなかった。パパは、なんとなく女の子のような気がすると言っていた。<br>赤ちゃんは、順調に成長していることが分かった。逆子かどうか聞いてみたら、ちゃんと頭が下だったみたいだけど、今の時期はまだまだ回るから、気にしても仕方ないといわれる。そうなんだけど、一人目が逆子で、ずっと治らなかったのが帝王切開の理由だから、やっぱり気になる。<br><br>検診後、助産師さんに相談できるシステムがあるので、しばらく待って相談してみる。内容は、バースプランの５にも書いた、上の子のお世話のこと。<br>上の子は、私が時短勤務を取得していることもあり、お迎えがクラスの中でも一番早く、毎日四時半頃。私が入院すれば、夫しか迎えに行けないので、必然的に20：30まで延長保育になる。まだまだ甘えたい息子、もっとそばにいてあげたいと思ったが、家族と一緒に過ごすには、個室を選ばなければならないとの事。個室であれば宿泊もできる。個室ではない場合は、面会場所では会えるが、部屋には一緒に入れない。ちなみにこの個室がものすごく高い。最低でも一泊25,000円の追加料金で、しかもあいているとは限らない。近隣の保育園に一時的に預けられないかと考えたけど、やっぱり入院してしまったら送り迎えが難しい。そして、毎日の移動時間を考えると、息子にとっては結局負担になってしまう。やはり、普段の保育園に預けて夕食もお願いし、20：30までに夫に迎えに行ってもらうしかない。経産婦の入院は最低4日。もし、水曜日に生まれてきてくれたら、日曜日に退院。そうすれば、夫と息子に迎えに来てもらってみんなで帰れるし、土日と夫が休みで、水曜日は息子は保育園を休んで立ち会うことになるので、延長保育が木曜日と金曜日の二日で済む。この頃から、水曜日に生まれてきてくれたらいいなと漠然とお腹の子に思っていて、出産が近づくに連れて、お腹に話しかけるようになった。
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<link>https://ameblo.jp/yumihachi/entry-11947975435.html</link>
<pubDate>Tue, 04 Nov 2014 11:13:27 +0900</pubDate>
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<title>VBAC2　初めての日赤受診　妊娠４～５か月</title>
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<![CDATA[ <p>N大I橋で書いてもらった紹介状を持って、広尾の日赤医療センターに行くことになった。</p><p>HPを見ると、予約がないと受診出来ないとの事で、さっそく指定時間内に電話する。</p><p>たまたま、2/5（火）の１０時～の予約が取れるが、その後は週数間先になってしまうとのことだったので、シフトを組んでいる職場の先輩に頼み、休みを変えてもらう。確か、日赤は、２０週までに受診し始めないと、出産を受け入れてもらえなかったと思う。その時既に妊娠４か月、２/５時点で１４週だったので、あまりぎりぎりになるのも、上の子が急にお熱などで受診できないことが続くと怖いと思い、早く受診することにした。</p><br><p>当日、電車とバスで１時間、日赤に到着。</p><p>電車が遅れていたので、少し遅れてしまうが、初診受付で快く対応してもらえてホッとする。</p><p>産科の受付へ行き、紹介状などを提出して待っていると、首から下げた呼び出し器が鳴り、○番診察室の前でお待ちくださいと表示された。この呼び出し器はこの後毎回お世話になるのだが、これが鳴るまでは院内ならどこにいても大丈夫なので、特に上の子を連れて行った時などは、飽きないように１階のコンビニやタリーズに行ったりできたし、私も同じ体勢でずっと待たなくて済んだので、助かった。</p><p>しばらく待つと診察室から名前を呼ばれる。この日の診察はN先生（女性）。見るからにベテランの先生だ。N大でのことがあったので、私は緊張していた。</p><p>先生が「なぜこの病院で出産しようと思ったのですか」と聞かれた。まさか妊婦健診でそんなことを聞かれるとは思わなくて驚いたが、VBAC希望であることをお伝えした。すると、うちの病院がどういう方針でやっているか知っているか、と聞かれたので、はいと答えた。要するに、母乳育児にこだわっていて、それを理解しているかということを私に確認されたようである。この母乳育児、人によってはかなり厳しいと感じるようで、ミルクはほぼあげない方針で、なんとか退院までに母乳が出るように助産師さん方が指導してくださる。私は上の子の時から母乳育児したいと思ったし、それをバックアップしてもらえるような体制は大変ありがたいと感じていたため、むしろ是非お願いしたいと思った。</p><p>VBACについては、可能な限りやっているが、必ずしも普通分娩できるかは、最後まで分からない旨説明された。私も、命の危険を冒してまでは希望したくなかったので、それで納得した。</p><p>この時、分娩や赤ちゃんのことについて詳しく書かれたピンクのファイルをもらう。また、次回までに妊娠中期のバースプランを描いてくるように指示される。</p><p>結局この日は、お会計まで一時間少しで終わった。N大の半日がかりだったのは、いったい何だったのだろう。いずれは何度かここに上の子を連れてきて、赤ちゃんの心音を聞かせたり、エコーを一緒に見たりできたらいいなと思った。</p><br><p>この頃には実家の母も退院していたが、１か月に１度、検査入院に通っていた。私も安定期に入っていたので、上の子を連れて帰省し、お見舞いしたりしていた。実家からは、電車とバスを乗り継ぐのだが、一度、病院から駅までのバスの中で上の子が寝てしまい、バスがついてから５分で発車する電車に乗るために、抱っこして走ったことがある。ただでさえ重いのに、妊娠しているからものすごく息切れして大変だった！！それも、いい思い出なんだけど・・・。自分も体が思うように動かず、イライラしてしまい、この頃から上の子に対してそれまでのように接することができないもどかしさを感じていた。まぁ、生まれてからもっとかまってあげられなくなるし、そういう意味での練習期間だったのだと思うけど。安静の指示を出されてからは、朝は夫が保育園に送って行ってくれていた。子供も、私がイライラするものだから、何かとパパがいい、というようになっていて、一度夫のお昼休みに合わせて会社の近くでランチしたこともあった。</p><p>また、１/29には初めての胎動も感じ、どんどん動きが活発になっていた。上の子の時にはこんなに動かなかったので、生まれたらすごく活発な子なんだろうなと思っていた。</p>
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<link>https://ameblo.jp/yumihachi/entry-11880928250.html</link>
<pubDate>Thu, 19 Jun 2014 22:24:17 +0900</pubDate>
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