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<title>yu-mi-のyume-miru-日記♪</title>
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<description>～日常に彩りを～日々の生活で＜ぐっ＞ときたことを綴るブログです♪</description>
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<title>自己紹介２</title>
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<![CDATA[ <p>そろそろ本格的な物語を書いていきたいと思う。</p><p>整理するので、しばしお待ちを・・・</p><br><p>＜OWN WORK NOTE物語　自己紹介＞</p><p>自己紹介の時計は回る。</p><p>次に口を開いたのは、爽やかイケメンだ。</p><br><p>「皆さんっ、はじめまして！</p><p>僕は、去年、OWＮの先輩にお世話になって、自分の就活を成功させることができたと思うので、</p><p>自分が学んだことや経験で、先輩のように後輩に伝えられたらいいなぁと思い、参加しました。」</p><br><p>”OWNの先輩にお世話になった。”</p><p>今日集まっている、ほとんどの学生がそのようなことを言っていた。</p><br><p>そう、今日集まったメンバーは、ほとんどが初対面ではなかった。</p><br><br>
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<pubDate>Sun, 05 Jul 2009 23:10:29 +0900</pubDate>
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<title>楽しく生きる</title>
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<![CDATA[ <p>今日は部署の先輩方と<br>しゃぶしゃぶにいきました。</p><p>なんか、すごく楽しくて。</p><p>良い先輩、そして会社にめぐり合えたもんだと<br>改めておもったりした。</p><p>うーん。<br>幸せ(´◕ฺω◕ฺ｀)</p><p>いろいろなお話を伺ったし、<br>いろんな話をしたのだけど、</p><p>ちゃんと聞いてくれたし</p><p>笑ってくれた。</p><p>それがやっぱり、うれしかった。</p><p><br>私には夢があって。<br>それは、大きくいえば、<br>考えるきっかけに、幸せに気づくきっかけに<br>そして思いやりのきっかけになりたくて。</p><p>そーすると、世の中もっと幸せになるんじゃないかなって。</p><p>そーゆう大きな、ぼんやりだけど、<br>わが人生、これなり。<br>なんて思える夢とゆうか、ビジョンがあるのです。</p><p>理想があるのです。</p><p><br>そこで今、思ってるのは、<br>そんな思いを伝えて感じてもらうような<br>小説を書くことなのだけど、</p><p>先輩、ないしは上司に<br>「私、小説家になりたいんですよね～」<br>「ってゆうか、夢がありまして～・・・・・・」</p><p>な～んて話をしちゃっても</p><p>豪快に笑ってくれました。ｗ<br>興味を持ってくれました。ｗ</p><p>会社やめて、早くそれやったほうがいいんじゃない？<br>なんてゆう話にも、<br>それはそれはなりましたがｗｗｗ</p><p>まだ、やめたくないっす。ｗ</p><p><br>でも正直、これを待ってました。ｗ</p><p><br>最近は、夢を語ったところで、<br>＜そうなんだ～、いいと思う。＞<br>みたいな反応だったのだけども、<br>それはうれしくもあり、ものたりなくもあり。ｗ</p><p>笑ってほしかったんだよね。<br>おもろいことゆうてんな～って<br>思ってほしかったんだよね。</p><p>それが目的なのかよ<br>って感じもするんだけど</p><p>私の夢には<br>そうゆう雰囲気が似合ってると思うのです。</p><p>それが私の<br>＜楽しい＞だからさ～。</p><p>うん。<br>そゆこと。</p><p>そして今日のお話は、</p><p>楽しく仕事をするための、仕事をする<br>とゆうようなことだったんだけど、</p><p>思い込みすぎず、やらされすぎず<br>結果は一緒なんだから<br>自分が楽しい方法でやればいいんだよ</p><p>とゆうような話で。<br>ほかにもいろいろあるのだけど・・</p><p><br>最近の社会ではさ、<br>「目標を設定することが大切です。」<br>「そのために何をすればよいのか考えて実行しましょう」</p><p>ってゆう<br>型にはまった考えを強調しすぎてるよなって感じていて。</p><p>それはそうなのだけど<br>人間の本質を忘れてはないか？とも思えていて。</p><p><br>新しい考えとゆうか、うちの会社で聞くとは思わなかったような話で</p><p>すごい刺激になった。<br>勉強になった。</p><p><br>けど、正直、<br>大先輩の経験から培ったお話なので<br>理解はできたけど、よくはわからなかったよ。</p><p>けど、それこそ、私がここで働いている理由。</p><p><br>頭で理解するんじゃなくて<br>心で感じ、体に身につける。</p><p>これが大事。</p><p>経験しなきゃわからない思いって<br>いっぱいあるよね。</p><p>そう思う。</p><p>だから考えて想像して<br>そんな経験を引き寄せたり<br>そんな状況にあるときに、はっとしたりする。</p><p>それでいいんじゃないか。</p><p>経験を身につけるには、考えることが大前提。</p><p>口先だけの人間にはなりたくないよ。</p><p>だから、今は<br>ここでたくさんの経験をしたいのです。</p><br><p>脈略のない、長い文章となりました。<br>そして非常に赤裸々です。</p><p>どうでしょう？<br>案外おもしろいでしょう？</p>
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<link>https://ameblo.jp/yumiko-39/entry-10264892789.html</link>
<pubDate>Thu, 21 May 2009 00:24:30 +0900</pubDate>
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<title>自分が一人歩きする、覚悟</title>
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<![CDATA[ <p>I have a dream.</p><br><p>堂々といえる人、どれくらいいますか？</p><br><p>私は・・・夢がある！</p><br><p>と思いながら、時に口に出しながらも</p><br><p>自分が一人歩きすることを避けてきた。</p><br><p>守りの姿勢でいたことは間違いないですなと、最近気づきました。</p><p>本気で夢を実現させようとしている人たちを前に、認めざるを得ませんでした。</p><br><br><p>自分が一人歩きするっていうのは</p><p>簡単に言うと、うわさされるっていうことなんだけど。</p><br><br><p>本当の夢追い人の影響力は</p><p>その人がいる場だけにとどまらず。</p><br><p>うわさが一人歩きして、夢が一人歩きしてる。</p><br><p>それは素敵なことなんだけど、リスクも同時に背負うことでもあって。</p><br><p>なんだか、それが私には怖いと思ってました。</p><br><br><p>けどやっぱ</p><p>その壁だって越えなくちゃ</p><br><p>行動は本気にならないし</p><p>夢だって本気にはならない。</p><br><br><p>そうなんだなぁ～</p><br><br><p>どんどん自分を表現していって</p><p>行動していって</p><br><p>一人歩きを恐れずに・・・</p><br><br><p>私は小説を書きます。</p><br><p>というよりも、</p><br><p>伝えたいことを伝えていきたい。</p><br><p>流されていく人生よりも、自分が本気で選んだ人生を、歩んでいこう</p>
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<link>https://ameblo.jp/yumiko-39/entry-10256430831.html</link>
<pubDate>Thu, 07 May 2009 17:31:28 +0900</pubDate>
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<title>イメージとゆうか、ものさしとゆうか、志ってやつ。</title>
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<![CDATA[ <p>社会人、</p><p>母親、</p><p>父親、</p><p>大学生。</p><br><p>大人ってゆうんは、上に挙げたとこの、大学生以外やと思ってた。</p><br><p>社会人ってゆうんは、大人っぽい最たるもんやと思ってた。</p><br><br><p>今、私は社会人であって、企業人である。</p><p>ちょっとは名の知れた、グローバル企業に勤めるビジネスマンである。</p><br><br><p>そんな自分は、あのころ思ってた、大人なんやろうか？</p><p>思い描いていた、ビジネスマンなんやろうか？</p><br><br><p>その答えは否やな。</p><p>笑っちゃうほどに、イメージどうりにはいかないもんで</p><br><p>イメージって、どうやって作られたんやろうか、って思うくらい。</p><br><p>そもそも</p><br><p>今を基準に考えてみれば</p><br><p>どんだけ想像力ないんやって感じやし</p><p>どんだけ知識ないんやって話や。</p><br><br><p>けどまぁ、そのギャップてゆうんはおもしろいと思うんやけどな。</p><br><br><p>自分はこんだけできるやろ！</p><p>って思ってて、できなかったときのギャップ。</p><br><p>自分はこんなことできんやろ・・・</p><p>って思ってて、できたときのギャップ。</p><br><br><p>つまりはどこに基準をおくかってことやん。</p><br><br><p>プラスに自分みたり</p><p>マイナスに自分みたり</p><br><p>それは自分が決めるんよな。</p><br><br><p>うーん。</p><br><br><p>基準しだいで変わるものさしってゆーんは</p><p>なんか信頼できん。</p><br><br><p>そうそう、そうゆうことが言いたかったんや。</p><br><br><p>今の自分の延長に、昔の自分だって、未来の自分だっておるんやから。</p><br><p>ただそれだけなんやから。</p><br><p>ものさしやなくて</p><p>レベルを設定するんやなくて</p><br><p>志を持つことが大事なんやないかと思う。</p><br><br><p>そんな2009年春。</p><br><p>なんだかんだで、</p><br><p>今日もがんばります。</p>
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<pubDate>Mon, 27 Apr 2009 22:06:20 +0900</pubDate>
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<title>自己紹介</title>
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<![CDATA[ <p>毎日いっぱいいっぱいですごしてちゃ</p><p>なんか楽しくないだろうなぁと思ったので</p><p>今日は小話を書き進めようと思う。</p><p>毎日のように自己紹介をしてた日々も</p><p>落ち着いてきなぁ～</p><br><p>ということで。</p><br><br><p>自己紹介</p><br><br><p>人間社会で生きていくためには、誰も避けては通れないもの。</p><p>たったの、２，３分で自分を表現するなんて・・・</p><p>そんなうすっぺらい人間じゃないし！</p><p>初対面の人たちの前で、誰も聞いてなさそうなのに、話をするなんて・・・</p><p>こんなこと意味あんのかよ。。</p><br><p>ネガティブな意見も聞こえてきそうだけど、</p><p>自己紹介でぎゅっとみんなの心をつかむ人もいるもんです。</p><p>ここではどうなることでしょう。</p><br><p>まずは自分を名乗らなければ</p><p>話は始まりませんので…</p><br><p>OWN WORK NOTE</p><p>自己紹介が始まります。</p><br><br><p>「じゃあ、右端の君から、順々にやっていこうか。」</p><br><p>一人、立場の違う大先生、ワダさんは軽快な指示を飛ばす。</p><br><p>「法学部の渡部正文です。内定先は犬井トラストグループで、OWNをやろうと思った理由は、ビジネススキルをつけるためと入社前の勉強になると思ったからです。よろしくお願いします。」</p><br><p>トップバッター、クールに決めました。</p><p>ビジネススキルという言葉がでてくるあたり、向上心に溢れています。</p><br><p>さぁさぁ、次はどうでるか？</p><br><p>しゃべる前から、ニヤニヤって音が聞こえてきます。</p><p>「法学部の本間幸夫です。内定先は満山重工業で…</p><p>えっ、OWNやる理由って・・・」</p><p>きょろきょろ何を話そうか迷っているようだ。</p><p>「えっと、自分は全然OWNのことしらなかったんですけど、友人に誘われたので今日来ました。</p><p>よろしくお願いします。」</p><br><p>とにかく、正直に話した。</p><p>笑顔がまぶしくて、正直内容は覚えてないんだなぁ（笑）</p><p>いつもにこにこの幸夫。</p><p>印象だけはばっちり伝わりました。</p><br><br><br><br><p>よ～し、今日はこのへんでｗ</p><p>名前は全てフィクションです。ｗ</p>
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<pubDate>Sun, 19 Apr 2009 23:52:08 +0900</pubDate>
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<title>半月</title>
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<![CDATA[ <p>社会人としてすごして</p><p>半月が経過しました。</p><br><p>朝起きて、電車に乗って、会社へ行く。</p><br><p>この単純行為でさえ、できるのか不安でしたが</p><p>何事もなくやってます。</p><br><br><p>人間、環境次第で、どうにでもなるものです。</p><br><br><p>ちょっと感動。</p><br><p>でも同時に、不安はよぎりました。</p><br><br><p>あーなりたい、こーなりたい</p><p>現実を直視していなかった学生時代</p><p>たくさんの理想がふってきて、胸膨らませたもんです。</p><br><p>今日はこれして、そのあとこれして</p><p>一気に現実、いや、今を突きつけられている現在</p><p>すべきこと。がたーくさん積もってきております。</p><br><p>それを全力でこなすしかない！</p><br><p>ざっつオール</p><br><p>なわけですが。</p><p>きっとそれで、先は見えてくるはずなのですが。</p><br><p>なんだかそんな毎日に流されてしまうんじゃないかなんて</p><p>不安に思ったりもして。</p><br><br><p>だけど半月経った今</p><br><p>すごく充実してるって思う。</p><br><p>たいした仕事もしてないんだけど、</p><p>なんだか、明日が楽しみだと思えるのです。</p><br><p>いやぁ、よかった。</p><br><p>ちょっと落ち着いて、慣れてきたから</p><br><p>ちょっとだけ、俯瞰に見れるようになったんだろうなぁ。</p><br><br><p>懸命に</p><p>時に俯瞰して</p><br><p>物事に向き合いたいと思いました。</p><br><p>おしまい♪</p>
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<pubDate>Wed, 15 Apr 2009 23:44:17 +0900</pubDate>
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<title>サクラサケサケ、モットサケ</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090406/02/yumiko-39/38/16/j/o0480085410162049907.jpg"><img alt="yu-mi-のyume-miru-日記♪-200903311625001.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090406/02/yumiko-39/38/16/j/t02200391_0480085410162049907.jpg" border="0"></a></div>桜が綺麗に咲き始めました。<br>東京にも、緑はあるんだなぁ。(笑)<br><br>緑があれば癒されて。東京意外にも恐くないぜ。<br>なんて思っちゃう島人も、新生活がスタートした模様。<br><br>朝起きれるか不安で眠れません。小心者です。<br><br><br><br>最近はとにかく毎日が刺激に溢れてて、期待したり、不安みつけたり。<br>あわただしくて。<br><br>とにかく慣れるまでは！と色んなものをセーブする。<br><br>それはきっと、間違ってなんかない。<br><br>だけどね、そうしてると、忘れそうなことだってあると思うの。<br><br>私はやっぱり、書くこと。伝えることを、忘れたくないと思うから。<br><br><br>流されたくないし<br>なんとなくで過ごしたくないよ。<br><br><br>だからここに、宣言したい。<br><br><br><br>私は元気です。<br>焦らず慌てず、自分の人生を生きてます。<br>これからも、夢多き毎日をいきてくよp(^^)q<br><br><br><br><br>皆さん、いかがお過ごしですか？<br><br>サクラサケサケ、モットサケ<br><br>みんなの毎日が<br>満開でありますように〓
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<pubDate>Mon, 06 Apr 2009 02:06:47 +0900</pubDate>
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<title>世界で一番幸せ</title>
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<![CDATA[ <p>「幸せすぎるー！私、世界一幸せだと思う！！」</p><p>「いやいや、私のほうが幸せだし！楽しいし！！」</p><br><p> ・・・</p><br><p> なぁ～んて、あみちゃんとよく話してたりしたなぁ。</p><p>この会話、激しく幸せ者。大げさな会話。 </p><br><p>だけどね。</p><p>卒業を前に思うのは、やっぱり世界で一番幸せだとゆう気持ち。</p><br><p> ＊3月22日＊</p><br><p> 引越しを前日に控え、まだ準備が終わっていないながらも飲みにでかけた。</p><p>熊本も最後だから、と2人で飲む予定でした。</p><p> それがまさかの事態。 </p><br><p>私の3月9日の誕生日を祝うべく集まってくれたOWNのみんなによるサプライズパーティーだったのです。</p><p> 誕生日はとおに過ぎていたので、まじでびっくりしました。</p><p>ってゆうか10日に数人がお祝いしてくれたので、まったく予想していませんでした。 </p><p>3月17日のお誕生日の切れ者も、まんまとサプライズにはまったよう♪</p><p> いやぁ。OWNってすげぇ。</p><br><p> 驚いて泣けました。涙が目全体から出てくる感じ。</p><p>夢をみてないちゃったとき、みたいな感じ。</p><br><p> とにかく、心からうれしかった。 </p><br><p>去年もサプライズにはまった私ですが。</p><p>今年のサプライズはやばすぎました。</p><br><p> 同じ思いを分かち合った仲間だけに、もうまさに、目には見えない絆。ってやつを感じてしまって</p><p>心があったかくなった。</p><br><p> 私は、自分が主役になることが苦手だったけど、</p><p>特別扱いされるのがなんだかこしょばゆいんだけど、</p><br><p> この日は、素直に、正面から、嬉しかったなぁ。</p><p>申し訳なさよりも、感謝の気持ちが勝った瞬間でした。</p><br><p> 本当にみなさん、ありがとうございました！ </p><br><p>そして、OWNを一生懸命がんばった自分を、またちょっと好きになったｗ</p><br><p>とにかく</p><p>最高の学生生活だった～～～！！ </p><br><p>明日はいよいよ卒業式。 </p><br><p>書ききれない思いがいっぱいある。 </p><br><p>だけど、ちょっとでもいいから、ちょっとづつでいいから</p><p>最後まで伝えぬきたいなと思います。 </p><br><br><p>私って、世界で一番幸せだな！って思える幸せ者が一人でも増えたら良いのに </p>
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<pubDate>Tue, 24 Mar 2009 16:31:05 +0900</pubDate>
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<title>東京タワー</title>
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<![CDATA[ <p>久しぶりのブログ。</p><p>いろんなことがありすぎて、なおざりにしてた。</p><p>私の夢に、ごめんなさい。</p><br><br><p>卒業を前に非常にセンチな私。</p><br><p>夢をみてはうなされて</p><p>焼肉屋を発見したと寝言を言う始末。</p><br><p>あぁ、私ってば、なにやってんだかな。</p><br><br><p>とりあえずね、ちょっと書きたいことがある。</p><p>整理したいことがある。</p><br><p>だからちょっと書かせてよ。</p><p>深読みしなくったって結構だから。</p><br><br><p>東京タワー。</p><br><p>初めてみたのは、大学1年生のとき。だと思う。</p><br><p>誕生日を祝ってもらうために、東京まで旅行へでかけました。</p><p>森ビルからみる東京の夜景は、キラキラしてた。</p><br><p>眩しすぎて、刺激的。</p><br><p>田舎者にはちょっとした驚き。</p><p>夢の世界って感じで。</p><p>日常とは全然関係ないって感じで。</p><br><p>何も知らない私は、本当に幸せだった。</p><p>目の前のことばかりを気にして</p><p>それだけを信じていた私は、最高に幸せだった。</p><br><p>素敵な思い出です。</p><br><br><p>それがねぇ</p><p>月日もたちーの、状況もかわりーので</p><br><p>なんか私もうすぐ東京タワーの近くに住むってゆうじゃない。</p><p>そこで毎日働いて、生活していかなきゃならないみたいじゃない。</p><br><p>これはもう、衝撃以外のなにものでもないでしょ。</p><br><p>東京に旅行なんて考えはすっかりなくなって</p><br><p>今年の誕生日は、京都まで旅行へいきました。</p><br><p>誕生日の早朝には、清水寺で新鮮な空気を吸ってさ。</p><p>清水の舞台に、心洗われちゃってるのよ。</p><br><p>人間、変わるものですね。</p><br><p>でもさ、人間、そう簡単には変わらないのです。</p><br><p>目の前の大切な人に、自分の理想を押し付けて。</p><p>けんかしたりして。</p><br><p>子供だよね、私。</p><br><p>大好きな人は、相変わらずに心の中にいて。</p><br><p>子供っぽいよね、私。</p><br><br><p>だけどさ、これが私なんだもん。しょうがないじゃない。</p><br><p>年取ったって、変わらないものだってないと</p><p>私じゃなくなっちゃいますよ。</p><br><br><p>そこでどう行動するか。</p><br><p>ここからは、年の功。</p><br><p>どうすればいいのか、だんだんわかってくる。</p><br><br><p>今大切にしたい人。</p><p>心の中に秘めること。</p><br><br><p>傷つけたくない人がいる。</p><br><p>共にいきたい人がいる。</p><br><p>それで十分だ。</p><br><br><br><p>大切な想いはそっと心にしまってさ</p><p>そうやって人は憂いを帯びていくのでしょう。</p><br><br><p>私をつくる</p><p>全ての人に感謝します。</p><br><p>ありがとう。</p>
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<link>https://ameblo.jp/yumiko-39/entry-10222114534.html</link>
<pubDate>Wed, 11 Mar 2009 03:16:34 +0900</pubDate>
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<title>序</title>
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<![CDATA[ <p>内定を得た大学4年生の有志が集い</p><p>後輩の就職活動の支援をする</p><br><p>そんなサークルが熊本大学にあるんだって。</p><br><p>OWN　WORK　NOTE　ってゆうんだけど</p><p>あなたは知ってる？？</p><br><p>「あ～、なんか聞いたことあるかも。</p><p>大学公式サークルみたいだよね。</p><p>ボランティアでやってるとか、よっぽどの暇人か、目立ちたがり屋か、どっちかなんじゃ～？」</p><br><br><br><p>な～んて噂になってたのか、なってないのかはわからないけど</p><p>ここ、大学大学教育センター、多目的会議室には、</p><p>【OWN　WORK　NOTE】の名の下に16名の学生が集まっていた。</p><br><p>P.M.18：00</p><br><p>「それじゃあ、時間になったから始めようか」</p><br><p>コーディネーターは大学が誇るキャリア支援課長、ワダ氏。</p><p>大手民間企業から大学へやってきたキャリア支援課のパイオニアだ。</p><br><p>「今日みんなには、いろんな想いをもってここに集まってもらったと思うんだけど、</p><p>まずはOWNWORKNOTEの説明から始めたいと思います」</p><br><p>OWNWORKNOTEの大学での位置づけ、歴史が語られていく。</p><p>話を聞くに、2002年の秋に福岡で学生による就職活動支援団体が発足しイベントを開催したのを受け</p><p>翌年には熊本でもイベントの開催をしたいとの要望により発足。</p><p>大学も快諾し、就職活動を支援するイベント、活動を行っているサークルであるようだ。</p><p>大学生協の出資を受けて、ほぼ学生だけで企画運営をしてきた実績がある。</p><br><p>「この中にもOWNWORKの先輩にお世話になった人もいるようだからわかると思うけど」</p><p>数名の生徒に微笑みかける。</p><br><p>「まぁ、今年で6年目を迎えるこの伝統を今年も引き継いでほしいという想いで</p><p>僕らもやっていこうと思っているんだけど…</p><p>今日はみんないろんな想いでここにきてくれてると思うから</p><p>まずはOWNWORKをやるやらない抜きにして、自己紹介してもらおうかな」</p><br><p>目が泳ぐ学生、目を合わせなにやらアイコンタクトをする学生。</p><p>はたまた下を向く学生。</p><br><p>ほんの少しの緊張感を漂わせながら、自己紹介が始まった。</p><br><p>「それじゃあ、学部、内定先、あとはOWNWORKをしようと思った理由を話してもらおうかな」</p><p>一人ワダさんは快活に話をつづけていた。</p><br><p>(ってゆーか、それじゃOWNするって前提になってんじゃん！)</p><br><p>と思った人が多かったのか、少なかったのか…</p><p>今となっては、そう重要ではないのかもしれない。</p><br><p>ただ、様々な想いが交錯していた。</p><p>それだけは事実。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/yumiko-39/entry-10206405105.html</link>
<pubDate>Wed, 11 Feb 2009 04:56:56 +0900</pubDate>
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