<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>不定期なユミナツメのブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/yuminatsume/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/yuminatsume/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>TRPGとエロゲと何某か</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>ザルツ博物誌とミストグレイヴでひとこと</title>
<description>
<![CDATA[ まずザルツ博物誌から<br>やっぱりルール改定で弩シューターが不憫だったのか流派が増えた様です。<br>投擲も流派が出来た模様。通常弓が２つめの流派。<br>マギシューが純粋に高火力なため、他シューターのうまみを出そうと頑張っていますね。<br><br>次にミストグレイヴ<br>ミストキャッスルを知っているとより面白い。設定的に。<br>最新作なため、ミストキャッスルで追加不能なサプリメントを搭載できる。<br>今回もそれなりにヤバメであるが、個人的には前回のカースドランドよりは難易度はマシである。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yuminatsume/entry-11503231847.html</link>
<pubDate>Tue, 02 Apr 2013 12:41:13 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>久々の更新、ファルコム好きだからぶちまける</title>
<description>
<![CDATA[ いつぶりでしょうね、見てる人はいるのかわかりませんが（笑）<br><br>エロゲやTRPG以外のゲーム消化とリアル事情で忙しかったまぁそれはいいとして……<br><br><font color="#FF0000"><font size="6">軌跡シリーズはどこまで引っ張る気ですかファルコムさん……</font><font size="4"></font></font><br><br>いやまぁ、空の軌跡で出た至宝があと６つあるのは分かってるけど……<br>設定ぶちまけて次回作の繰り返しばっかりで英雄伝説シリーズを独占しないでください。<br>そして関係ない作品まで軌跡ってつけないでください。<br>てか普通にツヴァイⅢあたりで良いじゃん那由多の軌跡。<br>（那由多の世界が某剣帝さんの言ってた外の理の世界とかにしたいのかなぁ……）<br><br>イースと軌跡に頼りすぎファルコムに、なんだかなーってなるファルコマーです<br>一番すきなのはと聞かれたら「ぐるみん」になる。<br>イースや軌跡が嫌いというわけではないんですけど……ね。<br>イースはオリジン・１＆２好きだし、軌跡はFCの頃はドのつくほどハマっていたし。<br><br>しかし零の軌跡の閉塞感がヤバイ、NPCと話しまくるのが作業と感じてくるレベル。<br>てか特務支援課の人数がもう少し多ければPTの組み換えで多少ごまかせたのに。<br>ノエルとワジは参加するけど途中だけだし……碧でどうなるか知らんけど（まだやってない）<br>この風呂敷のおおっぴろげはいつ収束するんだ……<br>閃の軌跡は空の軌跡時期の帝国側って聞いたし、まだまだやるんだろうなぁ……<br><br>ぐるみんや那由多、ツヴァイシリーズはストーリーに多少の粗はあれど、１作でまとまってるし良いアクションゲーム。<br>イースは７でシステム一新＆有翼人が絡まない新たなストーリーに挑戦した。<br>ガガーブは軌跡の前進とはいえ白き魔女・朱紅い雫・海の檻歌で綺麗にまとめた。<br><br>なのに軌跡は身喰らう蛇と至宝の多さをいいことに風呂敷広げまくってるというね。<br>面白いけど飽きてくるのは仕方ないんじゃないかなと、戦闘システムも本質的にはほぼ変わってないしで。<br>だけどやり続けるというね。なんでだろうね。<br>心底嫌ってるわけではないし、ゲームというもの自体が好きだからかも？<br><br>他にもドラスレやぽっぷるめいる、ブランディッシュ、ザナドゥ……etc<br>そんな風に色々と挑戦してた頃に一瞬だけでもいいから戻ってほしい<br>そんな懐古な叫びでした。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yuminatsume/entry-11476332572.html</link>
<pubDate>Fri, 22 Feb 2013 21:27:40 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>改訂版だよ！SW2.0ルールブックⅠ</title>
<description>
<![CDATA[ ひと月前に出たルールブックⅠ<br>改訂版になって帰ってきたSW2.0<br><br>さぁ冒険だ！さぁキャラシを書くぞ！<br><br>でもその前に前と何が変わったの？<br><br>まず大きな部分は戦闘ルールの大変更です<br>今までの戦闘は二次元（平面）で管理していたのですが、今回のルールブックで<br><br>・「3エリアのみで管理」の『簡易戦闘』<br><br>・「一次元（直線的）で管理」の『標準戦闘』<br><br>また今月発売のサプリメント『カルディアグレイス』で<br><br>・「従来の二次元（平面）で管理」に手を加えた『熟練戦闘』<br><br>の3つのレギュレーションから選びます。<br><br><br>そして現段階では『簡易戦闘』『標準戦闘』での乱戦宣言の廃止<br>これは座標管理が単純になった為、同エリアないし同座標になったら自動的に乱戦になるという処理です<br><br>詳しい事は公式HPのここを見て下さい→http://www.groupsne.co.jp/products/sw/rule1re/index.html<br><br>しかし、ある種売りだった乱戦ルールをここまで変更するとは、やっぱり処理が煩雑だったのでしょうかね？<br><br><br>二つ目、投擲武器の仕様変更です。<br><br>・投擲武器によるは通常移動しても可能……こちらは割と良改定。<br>シューターの矢弾切れ用のサブウェポンからメイン投擲シューターも出来る！はず<br><br>・投擲武器はシューターだけでなくファイターやフェンサーでも使える……これが割と泣かせてくれます。<br>以前私は弓シューターが大好きだと言いましたが……はい、純シューター系にとっては割と痛いと言う所です。<br>通常移動で前衛も物投げることが可能と言うのがファイター・フェンサーでも可能という事で<br>移動＋投擲攻撃＋前衛壁化が同時に出来ると言うのです。<br><br>一方投擲以外だと弓・弩は制限移動でないと撃てない。<br>射程的有利を取らないと弓・弩は前衛が突っ込んで物投げたほうが良いのでは？となってしまうのです。<br><br>じゃあその制限移動で補助魔法とか何かすればいい、となるとガンシューターになったほうがと言われかねないのです。<br><br>まぁシューター技能のみで使える〈宣言特技〉、弓シューターのみ存在する〈流派〉を活用すればまだまだ生き残る事は可能ですが……弩シューターが多分一番食われてるかな？<br><br>投擲シューターは通常移動で攻撃可能＋シューター専用特技<br>弓シューターは〈流派〉の秘伝特技<br>ガンシューターは火力がある＆ロマン流派の存在、マギスフィアのオプション<br><br>と他に補正が多いのに対し、弩は初期特徴のみと言う悲しい事態ですからね。<br><br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=21291333" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">ソード・ワールド2.0  ルールブックI 改訂版 (富士見ドラゴンブック)/富士見書房<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51RjIaG8b5L._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥945<br>Amazon.co.jp<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=21291332" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">ソード・ワールド2.0 ルール&amp;データブック  カルディアグレイス/富士見書房<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F61ZPLUfNWuL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥3,990<br>Amazon.co.jp<br><br><br>しかし、公式もわかってらしく〈閃光石〉の仕様を変えてきましたね……ちっ（笑）<br>あと、なんだかSW2.0版ダークエルフとも思える種族シャドウが追加されましたね。PCでも使えます。デフォルトで精神抵抗+4ってあーた、どこぞのスイフリーさんが泣きますよ（笑）
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yuminatsume/entry-11332764269.html</link>
<pubDate>Sun, 19 Aug 2012 20:42:49 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>SW2.0サプリメント多すぎだよ！カースドランド―凶夢への反抗―</title>
<description>
<![CDATA[ <p>本当「幾つ目だよ！」と言いたいレベルでポンポンとサプリメントが増加していくSW2.0。</p><p>今回はゲームブック型サプリメントの第四弾「カースドランド―凶夢への反抗―」が出ましたね。</p><br><p>さてこのサプリ、どういう雰囲気かと言うと「ミストキャッスルのえぐい版」ですかね？</p><br><p>必要なものはお馴染みのルールブックの1～3</p><p>加えて「アルケミストワークス」「バルバロステイルズ」「ウィザーズトゥーム」が必要となってきます。</p><p>また、この作品の舞台は年輪国家アイヤールの領土の一つなので「フェイダン博物誌」もあれば便利です。</p><br><p>システム面に関してはマップやイベントシステム等は、今までの「ミストキャッスル」「フェアリーガーデン」と大体同じですね。</p><br><p>この作品独自のシステムの一例として</p><br><p>・この街にいる際に溜まる&lt;膿夢浸食度&gt;</p><p>・死亡したときのペナルティとして&lt;変異&gt;</p><p>・そのペナルティに関する&lt;猟犬&gt;という夜に遭遇する敵</p><p>・導入からクリアまで一緒にいる同行NPC</p><p>・難所と呼ばれる地域の独自踏破ルール</p><p>・選択ルール「のっぴきならない経歴表」という主目的以外の足枷となる目的</p><br><p>などがあります。</p><p>そして、「ミストキャッスルよりエグイ」と言っている理由は&lt;膿夢浸食度&gt;、&lt;変異&gt;そして&lt;猟犬&gt;です。</p><br><p>特にこの&lt;変異&gt;は「ミストキャッスル」のいわば&lt;魔改造&gt;に相当するものなのですが、内容が結構違ってきます。</p><p>と言うのも「ミストキャッスル」の場合は</p><p>・全滅表によっては回避でき、また自分の意思で改造を望める</p><p>・魔改造されたなりに益がある結果が多く、容姿の代償も軽度</p><p>・改造部位は4箇所</p><p>・キャラクターのロストは穢れルールに準拠</p><br><p>コレに対して「カースドランド」は</p><p>・膿夢浸食度が上昇する事により変異の起こる確率が加速度的に上昇</p><p>・全滅しようがしまいが、自分の意思であろうが無かろうが、死亡して蘇生されたら浸食度の上昇と変異が起こるかチェックをする</p><p>・益あると物とない物の差が激しく、容姿の代償もかなり酷いものである（物によってはかなりホラーな姿に）</p><p>・変異箇所は6箇所</p><p>・6箇所全て変異した場合、穢れルールにかかわらずロストする</p><br><p>細かいルールは買って見てもらうとしても、ミストキャッスルより厳しい死亡ペナルティですね。</p><p>特に&lt;猟犬&gt;と戦闘した場合、戦闘中に浸食度を上げられる攻撃を持ち、死亡したらその場で強制蘇生と言う</p><p>えげつないコンボをしてくるので、今作は「ミストキャッスル」以上に夜は警戒するものとなっています。</p><p>この&lt;変異&gt;の理由は、カオルルウプテがこの土地に呪いをかけたと言う設定なのですが……えぐいわぁ。</p><br><p>あと、いつものお約束ですが武器やら防具やら装飾品やらが結構追加されてます。</p><p>しかしコンバットメイドスーツのオプションを考えてくるとは思わなかった。</p><p>（メイドフルセットで魔法ダメージ6点軽減とか結構バカに出来ない性能になったり）</p><br><p>さぁ貴方も、メイドスーツ・メイドカチューシャ・メイドグラス・メイドソックスでフルアーマーメイドで戦ってみよう！</p><p>……〆がメイドでいいのか、このサプリ（笑）</p><br><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=19876532" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">ソード・ワールド2.0サプリメント カースドランド ‐凶夢への反攻‐ (ソード・ワールド２．.../川人 忠明<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51LE9Kev%252B7L._SL160_.jpg"></a></dt><dd style="MARGIN: 0px">￥3,465</dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp</dd></dl><p><br>余談だが、コレに出てくるヴァンパイアがサーペントで猛威を振るったノワール種よりエグイって、どういうことですか！</p><p>花の名前を持つヴァンパイアをより厄介にした感じです。しかも戦う前の段階での対策が必須の為、更に厄介と言う。</p><p>（花吸血鬼は事後処理でどうとでもなるのが救い。ノワールは戦闘中に剣の罰さえしっかりしておけばいい。）</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yuminatsume/entry-11233176447.html</link>
<pubDate>Wed, 25 Apr 2012 17:33:41 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>這い寄れニャル子さんにあの子が！</title>
<description>
<![CDATA[ <br><p>と誰が得するかは不明な情報ですが、見つけちゃったものは仕方がないんです。</p><br><p>そもそもテーマがTRPGで察してください。そっち系のネタは他のサイトがまとめてるしぶん投げる！</p><br><p>1話のこのシーン</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120421/04/yuminatsume/c8/c6/j/o0800045011927444474.jpg"><img border="0" alt="不定期なユミナツメのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120421/04/yuminatsume/c8/c6/j/t02200124_0800045011927444474.jpg"></a><br></p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120421/04/yuminatsume/aa/f2/j/o0800045011927444198.jpg"><img border="0" alt="不定期なユミナツメのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120421/04/yuminatsume/aa/f2/j/t02200124_0800045011927444198.jpg"></a><br></p><p>ニャル子が「SAN値が下がりますよ」と言ったシーンです。</p><br><p>これ実はクトゥルフTRPGリプレイ「るるいえあんてぃーく」の初期正気度30のメイドさんである</p><p>安針塚京ちゃんのキャラシーかと思うんです。</p><br><p>と言うのもこのキャラクター、リプレイ第三話の頭で26から回復し28になった正気度が</p><p>途中で24まで下がり、そしてハスターとの遭遇で33削られてキャラロストとなったのです。</p><br><p>これを見返すと○とチェックがついている数字が見事に一致するのです。</p><p>ちらっと見えてる技能に料理、性別が女と言うのもあっておそらく京ちゃんじゃないかと。</p><br><p>本当にだからどうしたって情報ですね。リプレイ挿絵の絵師さんが同じだからでしょうか？</p><br><p>ちなみに2話予告で</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120421/05/yuminatsume/3c/15/j/o0800045011927446768.jpg"><img border="0" alt="不定期なユミナツメのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120421/05/yuminatsume/3c/15/j/t02200124_0800045011927446768.jpg"></a><br></p><p>るるいえリプレイシリーズのメインキャラの樋口さやかちゃん（左）と</p><p>京ちゃんの代わりに入った日野睦ちゃん（右）まで出るとのこと。他人の空似かもしれませんが……。</p><p>しかし、まさか彼女らのスク水が拝めるとは！（リプレイ挿絵ではマッパとかやらかしてるけど）</p><br><p>ニャル子でクトゥルフ神話TRPGにちょっと興味が沸いたのなら、絵師繋がりで読んで見るのもいいと思います。</p><p>解説も初心者向けに丁寧に書かれています。</p><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=19817640" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">クトゥルフ神話TRPGリプレイ るるいえあんてぃーく (ログインテーブルトークRPGシリーズ)/内山 靖二郎<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F517%252BZmw89qL._SL160_.jpg"></a></dt><dd style="MARGIN: 0px">￥1,995</dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp</dd></dl><p><br></p><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=19817639" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">クトゥルフ神話TRPGリプレイ るるいえはいすくーる (ログインテーブルトークRPGシリーズ)/内山靖二郎<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F61fzIYqS5vL._SL160_.jpg"></a></dt><dd style="MARGIN: 0px">￥1,995</dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp</dd></dl><p><br></p><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=19817638" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">クトゥルフ神話TRPGリプレイ るるいえばけーしょん (ログインテーブルトークRPGシリーズ)/内山靖二郎<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51mxFKHNy3L._SL160_.jpg"></a></dt><dd style="MARGIN: 0px">￥1,995</dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp</dd></dl><p><br>（まぁこの作者の出版してるリプレイはどれも丁寧な解説付きだからこれじゃなくてもいいんだけど、このご時勢絵師繋がりってのも重要だし仕方ない。割高だけど……）</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yuminatsume/entry-11228780404.html</link>
<pubDate>Sat, 21 Apr 2012 04:50:20 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>いろセカFD（？）ひゃっほーい</title>
<description>
<![CDATA[ <p>と、テンションの高いタイトルから入る。</p><p>プレイしてない人にとってはネタバレ記事になり兼ねないと思いますので、ご了承を。</p><br><p>個人的に好きなタイトルである「いろとりどりのセカイ」</p><p>その恐らくファンディスク「いろとりどりのヒカリ」が出ると、Favorite公式HPで公開されたのを見て嬉しいのです。</p><br><p><font color="#ff0000" size="5">いろセカ最高！真紅ちゃんかわいい！</font></p><br><p>詳しい情報は作品HPが3/30に公開されるとのことでのんびり待っている所です。</p><br><p>しかしファンディスクでどんな事やるんだろう……各シナリオのアフターとか？</p><p>あるいはサブキャラの追加ルートとか？はたまた別の何かか？</p><br><p>アフターは特に真紅以外がちょっと気になる所だったり。</p><p>と言うのも、恐らくこのゲームの正史となるヒロインは</p><p>この作品の鍵でもある二階堂真紅だと思っているからです。</p><br><p>他のヒロインのストーリーも悪くはないですが、ストーリーのギミック上しこりが残るのです。</p><p>もし真紅以外のヒロインのアフターが見れるのなら</p><p>そこら辺を上手く使ったストーリーが見れるんじゃないか、と期待しています。</p><br><p><font color="#ff0000" size="5">もちろん真紅とのイチャイチャも見たいけどね！</font></p><br><p>で、サブキャラルート追加で期待は余りないかなー。</p><p>個人的に藍ちゃんは攻略しちゃいかんと思うし、鈴さんや白さんも個人的に攻略不可の方がいいと思う。</p><p>蓮ちゃんはいろんな意味でアウト！</p><br><p>あゆむはまぁアリだと思う、どう書くかが気になるが。</p><br><p>とまぁ、超個人的な要望やら願望やら、ネタバレやら何やらが混ざった記事ですが</p><p>とにかく楽しみなんです。</p><br><p>最後に</p><br><p><font color="#ff0000" size="5">いろとりどろのセカイ、オススメです！</font></p><br><p>と宣伝してこの記事を終わろうかと思います。</p><br><p>多分次回は今月発売のTRPGサプリネタになるかと（笑）</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yuminatsume/entry-11198939166.html</link>
<pubDate>Wed, 21 Mar 2012 00:42:45 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>プレイヤーズ・ハンドブック「フェイダン博物誌」</title>
<description>
<![CDATA[ <p>いくつめかもう分からないけど新しいサプリメント「フェイダン博物誌」が発売されましたね。</p><p>今回のサプリメントは、リプレイシリーズの「新米女神」や「fromUSA」が舞台であるフェイダン地方についてのより詳しい設定本です。</p><p>今までは国単位でのツアー本「ルーフェリア」「リオス」がありましたが、今回はフェイダン地方全体とツアー本以外の国についての設定があります。</p><p>この地方でシナリオを組んでいるGMにはありがたい1冊かもしれません。</p><br><p>また今回の目玉は【流派】と言う《宣言特技》における新しい要素です。</p><p>この【流派】の登場により、今まで使いにくかった《宣言特技》が使いやすくなり、また便利だった《宣言特技》に選択肢が増えたりしました。</p><p>【流派】は、特定の《宣言特技》・名誉点・一部専用武器により《秘技》が取得でき、宣言特技を使う際のオプション効果として発動させるかさせないかを選べます。</p><br><p>例えば</p><br><p><strike>使いどころがいまいち分からない</strike>《牽制攻撃》</p><p><strike>ロールプレイによって無用の長物になりかねない</strike>《挑発攻撃》</p><p><strike>ダイス運が無いと確実に微妙な</strike>《必殺攻撃》</p><p>などが使いやすくなった他</p><br><p><strike>未だに公式チート筆頭の</strike>《テイルスイング》</p><p><strike>手数を簡単に増せてしまう</strike>《マルチアクション》</p><p><strike>MPが少ない魔法戦士御用達の</strike>《魔力撃》</p><p>など元々使いやすかった物に《秘技》の効果か、通常の《宣言特技》の効果かの選択の幅が広がるなど面白い要素が多々あり、フェイダン地方のシナリオがより一層楽しくなるでしょう。</p><br><p>また、年輪国家アイヤールに存在する国家の一つにトラップダンジョンな領があります。</p><p>そのため、トラップダンジョンシナリオの参考となる様な物もいくつか存在するので、シナリオ作成時の助けになること間違いなしです。</p><br><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=18739645" rel="nofollow" target="_blank" alt0="BlogAffiliate">ソード・ワールド２．０サプリメント プレイヤーズ・ハンドブック フェイダン博物誌/秋田 みやび<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F61FdKRMRTxL._SL160_.jpg"></a> </dt><dd style="MARGIN: 0px">￥3,465 </dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp </dd></dl><p><br></p><p>関係ないですがノベル本の堕女神ユリス3巻出てましたね、中々楽しい。</p><p>リプレイは「聖戦士」やら「fromUSA」やら「Sweets」やらが続々出てますが、「聖戦士」はちょっと……色物です……ハイ。</p><p>初めてリプレイ読むなら「新米女神」か「fromUSA」が妥当でしょうねぇ。</p><p>「マージナルライダー」「拳魔封」「たのだん」「Sweets」はPTや物語の方向性で好みは別れますが、それぞれオススメです。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yuminatsume/entry-11150937835.html</link>
<pubDate>Tue, 31 Jan 2012 00:49:57 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>大幅追加と改定、智の極致「ウィザーズトゥーム」</title>
<description>
<![CDATA[ <p>8月末に発売されたSW2.0サプリメント「ウィザーズトゥーム」</p><p>やっとこさいい所まで読み込んだのでさくっと紹介</p><br><p>今回のサプリは魔法ルールの細かい裁定の紙面化と追加・仕様変更と設定。</p><p>また、魔法アイテムの追加や設定などがメインです。</p><br><p>そして一番大きく変わったのが「妖精魔法」です</p><p>具体的には</p><p>・単純なレベル上昇による魔法習得から、契約精霊のパターンによって習得魔法が異なる</p><p>・この仕様により大幅な魔法の追加</p><p>・妖精の召喚もこれに応じて変化</p><p>特に最初の契約によって魔法が異なるのが大きく、取り方次第でそのキャラの性能が変わると言っても過言ではありません。</p><p>系統として地水火風は攻撃メイン、光は回復、闇は状態異常という感じです。</p><p>契約と使える魔法の管理に慣れるまでが大変ですが、慣れたら中々に成長が楽しいスキルになりました。</p><br><p>次に目玉なのは「深智魔法」ですね</p><p>今までルルブでは真語魔法と操霊魔法を両方習得している者はウィザードと呼ばれるとされてましたが、具体的に使える魔法がありませんでした。</p><p>そのウィザードが使える魔法がコレと言うわけです。</p><p>そして、みんなの大好きな遺失魔法「スリープ・クラウド」も帰ってきたぞ！やったね（笑）</p><br><p>他にも</p><p>神様の細かいルールの紙面化と（また）新たな神様の追加がある「神聖魔法」</p><p>マギスフィアのオプション効果で更に大変なことになりそうな「魔導機術」（リピートアクションは弱体化したけどね）</p><p>魔剣に世代が、使い魔の仕様が、ネクロマンスなコンジャラーにも色々変更が……</p><br><p>と、色々あるのでGMするなら持っていた方がいい一冊になってます。やっぱりいつもどおり少々お高いですが……</p><br><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=16788767" rel="nofollow" target="_blank" alt0="BlogAffiliate">ソード・ワールド２．０サプリメント ウィザーズトゥーム/田中 公侍<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51wHpyBvDQL._SL160_.jpg"></a> </dt><dd style="MARGIN: 0px">￥3,675 </dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp </dd></dl><p><br>しかし妖精系のお話で「フェアリーガーデン」と若干矛盾してるとか。</p><p>まぁあっちは旧ルールだし仕方ないかもね。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yuminatsume/entry-11009805058.html</link>
<pubDate>Tue, 06 Sep 2011 18:12:41 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>目の前に現れたのは女神様（自称）でした</title>
<description>
<![CDATA[ <p>北沢慶著のSW2.0ノベル第二弾『堕女神ユリスの奇跡』</p><p>主人公が、昔は古代神！だが現在は小神未満の女神「戦勝神ユリスカロア」の顕現体を自称する少女と出会い</p><p>信者数を増やしてかつての姿を取り戻そうとしたり、自分の力が弱まったために復活した邪竜を再封印したりするお話です。</p><br><p>前作の『剣をつぐもの』とは全然雰囲気が違ってます。前のがシリアス多めであるのと比較したら、これはギャグでどたばたしてる冒険者達のお話ですね。</p><p>何気に主人公がハーレム状態でもありうらやましい限りです。</p><p>とくに公式人気NPCの妹が特にうらやましい……エルフスキーの血が騒ぐ（笑）</p><br><p>個人的な感想は</p><br><p>前半の日常描写が長いためか、後半の邪竜関係のお話がやや簡素というか急ぎ足になっている。</p><p>そのせいでキャラクターのキャラ性が若干薄れている、という印象です。</p><p>雰囲気はドタバタリプレイを小説にした感じに近いので、サクサク読める点はいいかと。</p><p>故にリプレイとして出した方が……とも感じる部分もあったりするんですが、それはそれで吟遊マスターとか言われそう（笑）</p><p>ライトノベルとSW2.0が両方好きな人なら一番楽しめる感じですかね。</p><br><p>しかしTRPG用データの戦勝神ユリスカロアの神聖魔法ってわりと強いんですよね……何故廃れたんだ（笑）</p><p>まぁ、データ的には神聖魔法が中々使いにくいライフォスが一大派閥ですから</p><p>データの強さ＝実際の神様の格ではないんでしょうけど……（笑）</p><br><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=16361039" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">ソード・ワールド２．０ノベル 堕女神ユリスの奇跡 (富士見ドラゴン・ブック)/北沢　慶<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51UifDKcYdL._SL160_.jpg" width="114" height="160"></a></dt><dd style="MARGIN: 0px">￥714</dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp</dd></dl>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yuminatsume/entry-10977071829.html</link>
<pubDate>Sat, 06 Aug 2011 08:23:32 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>6月発売のエロゲ</title>
<description>
<![CDATA[ <p>澤田なつさんが出てるのを基本的に買う。会社ブランドはCUBEとRococoWorksを買う。</p><p>そのスタンスで基本買っているのですが、6月は澤田さんが3つも出るそうで……</p><br><p>という訳で体験版と過去作の評価による判断の結果、最優先はCAFE SOURIREと決めました。</p><p>私一押しの夏ノ雨とは姉妹ブランドで、ヒロインが再開系幼馴染と現幼馴染といるこの構図が……いいですね。</p><br><p>そして、やっぱりありました。再開系幼馴染特有の気まずい別れをした過去！</p><p>テンプレ、王道、最高愛してる！</p><br><p>しかしその前に、積んでる物を読んだりプレイしたりしないと……また積が増える……</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yuminatsume/entry-10908280740.html</link>
<pubDate>Mon, 30 May 2011 22:03:10 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
