<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>英字新聞を無料で読む</title>
<link>https://ameblo.jp/yumio2010/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/yumio2010/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>英字新聞を無料で読めるサイトはたくさんあります。「２パラグラフで英字新聞を読もう！」も無料で読めますが、音声や日本語訳までついていて、英語学習には大変便利です。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>英字新聞の種類：国内</title>
<description>
<![CDATA[ <br><br>▼日本3大全国紙＋ジャパンタイムズ<br>・日本の３大全国紙（朝日、毎日、読売）は、英字新聞も発行している。ただし、紙で発行しているのは読売だけで、朝日と毎日はネット版のみ。（毎日は「毎日ウィークリー」という週刊英字紙を紙で発行。）本紙（日本語版）の社説やコラムの翻訳が、翌日発行の英語版に掲載されるため、日英両方を読み比べれば翻訳の勉強になる。<br>・一番の老舗は　The Japan<br>Times（ジャパンタイムズ）で、3大邦字紙の英語版が翻訳記事が主なのと比べると、だいぶ紙面構成が違う。特に、社説やコラムなどは、翻訳ではなくはじめから英語で書かれているので、発想は外国の新聞に近い。国内ニュースについては共同通信や時事通信の日本語記事を翻訳したものも多いが、自前の記者（日本人と外国人）による取材記事の割合は、日本の3大紙より多い。<br>・いずれの場合も、国内の馴染みのある記事を中心に扱っているので、背景知識がある分、理解しやすいといえる。<br><br>▼ジャパンタイムズ（The Japan Times）<br>・1987年創刊、日本の英字新聞で最大最古の老舗。<br>・日刊英字紙、朝刊 16～24ページ、購読料 1ヵ月 4,480円(1部180円)<br>・「The Japan Times Weekly（ジャパンタイムズウィークリー）」は本紙の記事を1週間分まとめた週刊新聞。<br>「週末にゆっくり読める英文週刊紙」をうたい文句に、毎週土曜日発行 （20ページ）、購読料<br>1ヵ月1,100円（1部290円）。日刊紙のボリュームについていけない、という方は、まずはここを入り口にするのも手。<br>・週刊ST （旧Student<br>Times）は、英語学習者向けの週刊バイリンガル英字新聞。英文記事に日本語全訳や語句解説が付いている。これも入門書とする高校生や大学生向けで、教材として利用されたりしている。「辞書なしで読める英語学習紙」をうたい文句に、タブロイド版<br>24～32ページ、毎週金曜日発行、購読料1ヵ月 1,100円（1部290円）。<br><br>▼The Daily Yomiuri（デイリー読売）<br>・月額2,965円と最も安い英字新聞で、ページ数も最も少なく、８ページだけ。最低限の英文ニュースが格安で手に入るのが売り。<br>・読売新聞の翻訳記事が多いが、The Washington Post, the Los Angeles Times, The Times,<br>The Economist のほか、アジア各国の英字新聞と提携して記事を載せているので、最小のボリュームでワールドワイドな記事が読める。<br><br>▼The Asahi Shimbun English Edition（朝日新聞英語版）<br>・かつては夕刊紙 The Asahi Evening News、後にニューヨークタイムズが発行する International Herald<br>Tribune との合同新聞「Herald Asahi」を発行していたが、ともに廃刊、電子版のみとなった。<br>・朝日新聞の愛読者には、天声人語などおなじみのコラムの日英対訳は勉強しやすい。<br>・学生向けの朝日ウィークリーもあり、記事は、初級・中級・上級とレベル別になっていて、レベルに応じた対訳、日本語注釈つき。1カ月<br>970円・1部 250円/税込み。<br><br>▼The Mainichi Daily News<br>・かつてはジャパンタイムズに次ぐ名門の老舗として大阪を中心に部数を伸ばしたが、本紙が一度、会社更生法を適用されたことで英文部門が縮小、Chicago<br>Tribuneとの合同新聞を始めるも部数が伸びず、電子版のみに。<br>・学生向けの「毎日ウィークリー」は、1972年創刊の週刊英語学習紙で、タブロイド判でカラー16ページ。日本語注釈付きで辞書なしで読めるというのは他の週刊英字紙と同じ。月970円<br>（本体924円)　土曜発刊。<br><br>▼それぞれの目的で<br>・どれが一番というのはない。目的や時間が人それぞれだから。まずは何のために、どのくらいのボリュームから始めるのかを決め、「なりたい自分」の姿をイメージするとよい。いくつかの併用もいい。ネットと紙でもいいし、いくつかの新聞でもいい。新聞とメールマガジンでもいいし。まずは1ヵ月とか、3カ月とか期間を区切っても気楽にスタートし、習慣化していくとよい。<br><br><a href="http://www.two-para.com/index.php?%E3%83%8B%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%82%BD%E3%83%BC%E3%82%B9" target="_blank">海外の英字紙</a>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yumio2010/entry-11212429889.html</link>
<pubDate>Tue, 03 Apr 2012 18:26:49 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>英字新聞を無料で読む</title>
<description>
<![CDATA[ 英字新聞を読める様になりたい、<br><br>私がそう思ったのは、<br><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/117.gif" alt="宝石紫">英字新聞は最もよく使われている時事英語<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/117.gif" alt="宝石紫">だからです。<br><br>英字新聞について、いろいろ調べてみて、重要な点を以下にまとめてみました。<br><br><strong>・無料であること<br><br>・単語やイディオムにあらかじめ訳がついていること<br><br>・信頼できる英字新聞であること<br><br>・時事ニュースの知識も勉強できること</strong><br><br>今はネットで海外の英字新聞のサイトも無料で見ることができますが、<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/147.gif" alt="えっ">、<br><br>やっぱり訳がついていないと困ります。<br><br><br>「<a href="http://www.two-para.com" target="_blank"><strong>２パラグラフで英字新聞を読もう！</strong></a>」<br><br>という無料<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/258.gif" alt="￥"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/105.gif" alt="チョキ">のコンテンツを見つけました。<br><br>・読者数が４万人もいる<br>・単語の訳も、全体の訳もついている<br>・編修後記でニュースの解説もついている<br>・世界のいろんな英字新聞をつかっている<br><br>無料で、毎週火曜日に受け取れるそうです。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yumio2010/entry-11212287500.html</link>
<pubDate>Tue, 03 Apr 2012 16:22:27 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
