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<title>友美の徒然草と生存への思想</title>
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<description>32歳、会社の上司に酷いセクハラを受け、出社不能に。その後、病名は双極性感情障害（躁鬱病）と変更になりました。問題の各部分の解決策をパーツパーツで作り上げていき、これからは秩序良くパーツ配列し、復帰への整理のために書いていこうと思います。</description>
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<title>叔父</title>
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<![CDATA[ 母の妹、叔母は長年の躁鬱病の持ち主。<br><br>若い時に夫婦でフランスに住んでいたのだが、その時バイクの事故にあい<br>頭を打って躁鬱病になったと聞いているが・・・<br><br>脳の打撲の影響なんだろうか、<br>それとも精神病なんだろうか、<br><br>どっちとも話は聞いているのだが、真相は闇<br><br>しかし入院せざる得なかったりするくらい、重症<br><br>そんな叔母を支えたきた叔父は実はスマートでかっこいい系。<br>元々ツアーコンダクターだったし、世界を転々としてかっこいい。<br><br>叔母ははっきり言って昔から太っている。<br>すごく太っている。<br><br>そんな叔母の過食症に叔父、息子長男（東大卒君）、次男（シェフ）が<br>相当色々言ってとめているらしい。<br><br>叔母も昼2時以降炭水化物を食べないダイエットをしてるらしいが、<br>夜中に徘徊的に食べてしまって記憶が自分でないらしい。<br><br>だから夜中に食べる物の、白滝とか低カロリーに工夫して頑張っているらしい。<br><br>ユミは親族一美人なんだから、早くかつても姿を取り戻して<br>おじさんと遊んでよって電話で言われた。<br><br>ユミも叔母さんに負けないように過食症を治さなくては、、、<br><br>まず部屋を片付けて、スペースを作ること<br>運動できるスペースを設けること<br>過食症対策を行うこと<br>不眠対策を行うこと<br>風邪、免疫不全対策を行うこと<br><br>ジムと食事制限を設けること<br><br>「言ったことはやる」が人生のモットー<br>普段から、病気を言い訳にせずにできることをやっていれば<br>私自身を貫くことができる<br><br>そうすれば、他社評価を気にすることなく生きれる<br><br>今後学歴、職歴、モテドの自慢話はあまり他者にはしないこと<br>自慢してる気はないけど、自負はある。。。<br>だって、それを作り上げるのに人生を捧げてきた部分もある<br>自分の誇りがほしかった<br><br>しかし根本的には「人の人生を有益にする何か」を提供する仕事に<br>つきたかったのである。<br><br>その根本を貫けば、きっと何かが返ってくる。<br>今までもそうだった。<br><br>がんばろう<br><br>親族からはゆみが太ったってかなりバカにされているが、<br>今度会う新年会では、かつての姿で席巻し、私をバカにした皆を<br>見返してやるのだ。。<br><br><br>まあ、そんな気持ちは半分、後は自分の今後のためにダイエットを<br>どう進めるか真剣なる戦略を要する。<br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Tue, 25 Jun 2013 22:41:25 +0900</pubDate>
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<title>2013/06/24</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130624/02/yumo55/bf/83/j/o0240042712586433554.jpg"><img alt="友美の徒然草と生存への思想-201306231710000.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130624/02/yumo55/bf/83/j/t02200391_0240042712586433554.jpg" border="0"></a></div><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130624/02/yumo55/d3/df/j/o0240042712586433555.jpg"><img alt="友美の徒然草と生存への思想-201306231709000.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130624/02/yumo55/d3/df/j/t02200391_0240042712586433555.jpg" border="0"></a></div><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130624/02/yumo55/95/08/j/o0240042712586433556.jpg"><img alt="友美の徒然草と生存への思想-201306231708000.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130624/02/yumo55/95/08/j/t02200391_0240042712586433556.jpg" border="0"></a></div><br>
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<pubDate>Mon, 24 Jun 2013 02:53:01 +0900</pubDate>
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<title>洋服</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130623/17/yumo55/d4/ed/j/o0240042712585731496.jpg"><img alt="友美の徒然草と生存への思想-201306231710000.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130623/17/yumo55/d4/ed/j/t02200391_0240042712585731496.jpg" border="0"></a></div><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130623/17/yumo55/eb/b8/j/o0240042712585731500.jpg"><img alt="友美の徒然草と生存への思想-201306231709000.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130623/17/yumo55/eb/b8/j/t02200391_0240042712585731500.jpg" border="0"></a></div><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130623/17/yumo55/be/3c/j/o0240042712585731502.jpg"><img alt="友美の徒然草と生存への思想-201306231708000.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130623/17/yumo55/be/3c/j/t02200391_0240042712585731502.jpg" border="0"></a></div><br><br><br>会社に着ていくスーツの虫よけガードの変更や夏用の私服への入れ替え終了。<br><br>私ってやっぱり「派手好き」だし、毎日同じ服を着てると精神が病んでしまうんです。。<br>服装もメイクも「変化」があることが大事で、近所のコンビニ位なら部屋着で行っちゃいますが<br>ジムとかでも外出するときは、必ずメイクして服装も考えます。<br><br>そうすることで例え他人であっても、ジムの受付の人に挨拶するときに<br>清々しく挨拶できるし、帰りにちょっとスーパーで買い物しても人当たり良くいれる。<br><br>友達と会う時に今はお金はないけど、毎回毎回同じ服で会うなんて寂しすぎる、、<br>最近はmixiショッピングモールで送料無料1着1000円、titivateでも送料無料1着1500円までを<br>目途に数点、今年の夏服新調しました。<br><br>「着る服は持っている」でも毎年同じ服を着る気にはなれない、、<br>そして古くならない限り、頑張って働いて買った洋服はどれも財産だから<br>やっぱり捨てる気にはならない。<br><br>これが私のidentity<br><br>ぜーたくな発想かもしれないけど、いつも新鮮な自分でいることを諦めない自分の方が<br>大事ではないだろうか、、<br><br>歳は取っていく。けど、この精神を貫いてこそ「シノダユミ」であるのだ。<br><br><br><br>
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<pubDate>Sun, 23 Jun 2013 17:39:25 +0900</pubDate>
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<title>体重が増えること、これからの対策</title>
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<![CDATA[ うつ病になるまでも、過食症になったことはあった。<br><br>新卒で入社した会社は営業職だったし、少ない給料の中スーツ必着の世界の中で<br>少しでも太ってスーツが着れなくなっては困る。<br><br>また太った女性営業が女性向けのサービスを売り込むことは出来ないと感じていた。<br>またその時は、その時なりに好きな彼がいて、彼は私のことをいつもかわいい、かわいい、<br>きれいだよって毎日褒めるタイプの男の人だった。<br><br>多忙な仕事の中にも週末待っている彼との時間が楽しみでまた青山学院大学という<br>オシャレ系大学に希望はW大、明大と地味志向だったのに何故か入学してしまい、<br>ファッションセンスは4年間で格段に磨かれたし、色々な服装にチャレンジもした。<br><br>だから最初の会社の時、大幅に太った経験はなかった。<br><br>しかし、電通系の会社に転職していて、その会社の社風は最悪だった。<br>こんな世界が世の中にあるなんてと最初の会社で頑張ったから給料の良い会社に転職したのに<br>あまりの人間関係の秩序の悪さに毎日家で帰っては泣いていた。<br><br>入社三カ月で最も難しく売り上げも会社の40％のMicrosoft担当を命じられる。<br>地獄の日々だった。<br><br>なまじ毎月の給料が増えたこともあって、その時3倍働いてるから1日4食食べてた。<br>それで消費と取得カロリーはバランスがとれてると勘違いしていた25歳、アホだった笑<br><br>1年間以上MS担当が持った社員は過去にいなく、皆分裂病やめまいで倒れて担当交代する中<br>私はマイナス50でしかないこの状況をマイナス5までには1年で持ってきたと成果にそれなりに<br>満足だったが、精神の限界。。一か月会社を休職する、その代わり給料は全額会社が負担すると<br>会社が納得してくれた。<br><br>会社を休むなんて初めての経験だった。<br><br>その時、実は私がやった行動がある、、、<br><br>実は「ダイエット」に一カ月かけようと決心していたのである。<br>やり方は、基礎代謝をあげれば消費カロリーが勝手に上がると書いてある。<br>1キロのダンベルを買ってきて、朝と晩に10分のダンベル体操をした。<br>それから炭水化物を一カ月食べないことにした。<br>これはその時はそんなに辛くなかった。<br>コンビニでシューマイセット買ってきて、お昼はそれ、夜はお肉と野菜を炒めたもの<br>たまに焼肉屋で焼き肉だけ食べたりもした。<br><br>体操は最初は運動不足からの開始だから10分と云えども、酷い筋肉痛だったけど<br>1週間もすれば、慣れてしまい、体操が苦痛なんて全く思わずこれで痩身するならと<br>はりきって続けた、、、<br><br>休職期間も残りわずかになった私が何気に姿見を見たら、二の腕がすっごい細くなってる。。<br>「もう、ゆみも家出れるんじゃない？」といつもの大学女子群が渋谷でご飯食べるのに<br>誘ってくれて久々に出かけてみた。「ゆみ、すっごい痩せた！！」みんなが言った。<br>復職後も社内、社外からみんなに痩せましたねと言われキツクなっていたスーツも全部入った。<br><br>つまり、私はダイエットは苦手ではないのだ。<br><br><br>しかし、現状の問題点を整理する。<br><br>・うつが発症した時は3週間咽頭炎になり、アイスを食べ続けたら13キロ位増えた<br>・実家に引っ越すまでの間にもコンビニでお菓子を買って食べてしまった<br>（普段はほとんど買わないのに）<br>・引っ越し時に私を見た母は「甘いものに逃避しちゃったの？」と体型の変化を指摘された<br><br>・実家は生家ではなく母の再婚相手の家。住んだこともない二宮という田舎の土地、初めての<br>　義父との生活、カッコイイものが好きな私には合わないインテリア、東京が遠いこと、<br>　何より仕事をすべて失った喪失感<br><br>　酷くはないけどコンビニでまとめ買いして、小分けして食べればいいものをあっただけ<br>　食べてしまった。その時はお菓子がとまらなかった。<br><br>・私に酷いセクハラをした上司（本部長）は入社初日の皆で行ったランチの場で<br>　「誰に似てるって言われる？」「え、すっごい美人じゃない」と直球(+_+)<br>　その後も「今日会ったお客さんにうちの新人、すっごい美人が入ったんで今度紹介しますよ」<br>　とか、何かとあれば個室に私だけ呼び出されてやや口説かれる。。<br>　入社祝いと部署の説明をしたいから食事にいこうといわれたら新入社員は断れない。<br>　言ったら、最後「僕はあなたのことが好きだから・・・」って45歳のおっさんと云えども<br>　これから一緒にやっていく上司がそんなセリフ吐いたら、ビジネスになんてならないじゃない　か、入社3週間で辞める訳にもいかず、、、<br>　そこから「美人攻め」にあった私はキレイでいることがイヤになった。<br>　独身の私だもの、勿論必要以上には思わないけど、キレイにしていようと思うのは<br>　当然の女性の心を失った、、、<br><br>まあ、そんなこんなあったけどとにかく精神科医にも「過食はどうしたら治るのか」と<br>色々質問したが、過食を治す薬はなく、ストレスで食に走りそうになったらDVD見るとか<br>何か他に興味を持っていくしかない、3人くらいの医者全て同じ答えだった。<br><br>googleで過食とうつとの関係性について調べていると、薬の副作用とうつで動けなくなること<br>また過食症とうつは併発しやすく、体重が増えてもう死にたいとの書き込みが沢山あった。<br>わたしももうこんな姿の自分が恥ずかしくて、社会にも出れないし、自殺未遂の理由にもなった<br><br>し・か・し<br><br>病状が良くなった私が今感じている事、これからどう体型を戻すかの戦術について<br>整理をしたいと思う<br><br>●現状：精神疾患はほとんど克服し、うつも躁もない状態になった。<br>　だから平常時は普通の食事以上に食べることはまずないし、お菓子は一切食べない。<br>　ダイエットを意識して、昼間多めに食べて夜少なく、ジムに三カ月行って10キロダウン<br><br>　しかし、免疫異常が酷く風邪を引いてしまう。<br>　そうすると食欲がとまらない。普段以上に食べてるし、寝込んで動けないし、普段買わない<br>　ケーキ屋でケーキまで買い出すしまつ。<br>　ひくと治りも悪く2か月寝込んで、その間ずーっとホットケーキにはまってしまった。<br>　やはり甘いものが食べたくなるのか、バターまで塗って毎日食べた。　<br>　痩せた10キロはあっけなく戻った。。<br><br>　6月に入って突然喉が激痛で翌日すぐに内科に行き、抗生物質やら炎症止めをもらい、<br>　早めに対処したと同時に寝込まなかった。部屋で衣替えしたり、家事したり、さすがにこの<br>　のどの痛みでジムには行けなかったが、友達と会うための予定やら場所の確保、幹事役<br>　色々やっていたら、過食症状は起こらなかった！！これは大きな前進だ。。<br><br>　しかし、痛みもひいたのに微熱が2週間さがらない。37.3～37.5まであるとさすが身動き<br>　とれない。一時間置きに体温計を図るくらいイライラしてる。。<br>　本当はもっと色々前進のために早くやりたいし、ジムでまたブランク作ると筋肉痛と腰痛と<br>　また最初からやらないとならない。<br>　無意識にイライラしてたのか、10日くらい過食してしまった。。<br><br>　でも前よりは過食した日数も押さえられた。進歩はしてる。<br><br>　私って自分で意識している以上に無意識下でかなり「イライラ」する性格なんだと<br>　だからストレス食いに走ってしまうのかなと最近やっと気付いた。<br>　大学時代4年間同じクラスで卒業後も何時間、何千時間と時間を共にしてきた親友のあきに<br>　言われた。「ゆみは挫折したことがないから、ちょっとのことで苛立つんだよ」・・・<br><br>　私だって散々な家庭環境で育ち、人の何倍も苦労してるよってその時は思ったけど<br>　あきはゆみは親のことでは苦労したけど、それ以外のことではほとんど全て恵まれてるじゃん<br>　勉強だって、やったってやっただけの成果がでない人も、仕事だって頑張っても成果が<br>　出せず見捨てられてる人も、男性にもてなくて深刻に悩んでる人も、友達関連で悩んでる人も<br>　世の中には沢山いるんだよ。ゆみは親のこと以外は全て恵まれた要素を持って、むしろ<br>　人から羨ましいと思われるほどの素質を持ってるじゃん。<br>　だから「上手くいって当たり前」って思ってるからイライラするんだよ。。<br><br>　うーーーーん、深い指摘。<br><br>　私の人生「サクセス」でなきゃ意味ないって、だってそれだけやってきたもんって思って<br>　きたけど、さすがに年取った私はいつもいつもWinだのサクセスなんてありえない。<br>　また全ての人と心の深い部分で理解しあうなんて、難しいし無理だ。<br>　あきは「私の本当の核心は世界中の誰にもわからないし、わかって欲しいとも思ってないから<br>　それは恋人にも友達にも求めない」でも彼女は本当に多数すぎる友達の持ち主。<br><br>　意見がうまく噛み合わないんだったら、根本的価値観が違うんだし、今精神疾患を抱える<br>　わたしは本当に親友でずっとずっと側にい続けてくれた大学の友達、中学の友達を頼りに<br>　支えに、生きればいいと思う。先のことはそこから考えよう。<br><br>　ダイエットは「免疫異常」さえ治れば、過食は起こらないし、ダイエットもできるし<br>　なんせ時間があるからジムにいける。<br>　うつが酷い時はダイエットって結構精神力がいるのか本当にできなかった。<br>　かつてはちょっと太ったら、タイミング見て痩せていたのに。<br><br>　・精神疾患は「躁鬱病」の診断は克服し「不安障害」と変わった。<br>　　病状は本当に良いし、メンタルコントロールもうまくいっている。<br>　・免疫異常はHIV検査し陰性、内科での血液検査問題なし、後は人間ドック。<br>　　それで異常がなかったら、やはり体力をつければ免疫力もあがるし、それを信じて<br>　　栄養素をとりながら、体力増強、結果風邪をひいてもあまりイライラせず少しずつ<br>　　良くなっていると信じて、あまりイライラせずに過ごそう。<br>　　きっとかつての「成功体験」と今とのギャップが私を苦しめている。<br>　　でももういい大人なんだから、過去は過去。これからどう生きていくかだけを前だけを<br>　　見て生きていかねば。<br>　・20キロくらいやせないと元の服は入らない。これは事実だが大好きなUNTITLEの3万の<br>　　ワンピース、6万のスーツ、10万のカシミアのコート<br>　（はい、贅沢病でした、ストレスを服に向けて他時代があったの）<br>　　全部着れるように絶対になってやる！！<br><br>　「焦って苛立つと過食がおこる」これが事実に近い<br><br>　だからそういう状況になった時、いかに開き直れるかが実は鍵かも。<br>　状態が良ければリバウンドに気をつければ運動、食事制限はきっとできる。<br>　大丈夫。<br><br>　今まで買いためたお洒落な服、正直細かった時代の服は入らない。。<br>　でも最近安いけど可愛い服（一着千円だけど色とかでかわいく見える）を通販で買い<br>　メイクもちゃんとして、とにかくおしゃれは気を抜かないと決めている。<br>　そういう気持ちを取り戻すことが私には大事だと思って、敢えて服を買っている。<br><br>　大丈夫、もともと太ってた訳じゃない人は必ず戻せるってジムのコーチも言ってくれた。<br>　あとは健康管理と免疫異常への解決策をもう少し模索するのと<br>　「過食症と対人関係療法」という本を買った。<br><br>　結局自尊心の低下（自分は仕事が出来ないんじゃないかとか、嫌われてるとか色々な<br>　コンプレックスが極端な痩せ願望につながり、過食症を起こすと書かれていた。<br><br>　その辺の心理面の整理は一度ちゃんとやろう。<br>　今まで「人に認められなくては」という想いが強すぎた。<br>　それの塊だった。<br><br>　でも病気になって人に温かく接することで自分にも愛をむけてもらえること、<br>　人の痛み、自分がそんなに他者承認を得なくても「自分が自分で貫いているかが生きる<br>　指標であり、それは自己チェックしてればいいことだ」と最近は思う。<br>　他者承認は後からついてくる。<br><br>　なんとなく人間として大きくなることができたこの数年、結婚も出産もしてないけど<br>　でも神様はいつかきっと私にそれを授けてくれる、そのための準備期間だったんだ、<br>　今まで容姿のことで何度となく嫉妬も羨望も経験したから、一度悪くなってみることで<br>　見えてくるものがあるから今の姿を神は与えたんだ、とそう思ってればいいのかなと。<br><br>初回にしてはまたまた随分なる長文。。<br>いつも私の書く文章は長いのでアール。<br><br>yumi<br>
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<pubDate>Sun, 23 Jun 2013 16:57:21 +0900</pubDate>
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<title>実父からの送金</title>
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<![CDATA[ 我が家は私が15歳、高1の冬に離婚している。<br><br>両親の不仲は産まれて物心ついたときからだった。<br>でも仲良いときは仲良い家族。<br><br>父親は自営業だったから、小学生になったばかりの私をスイミングスクールには<br>いれず、週に数回夜間の温水プールに一緒に行って一緒に泳いだ。<br><br>ローラースケートや自転車の乗り方も教えてくれた。<br>駄菓子を仕事帰りによく買ってきてくれた。<br><br>小学2年生位まで私は実は母より父と仲良かった記憶がある。<br><br>でも喧嘩となればDVの父親は母が作って食卓に並べた夕飯を全てゴミ箱に捨てたり、<br>母に包丁向けたり、殴る蹴る、、最悪だった。<br><br>中学生になって自営業が上手くいっていた間は五反田の比較的大きな一軒家に住んでいたが<br>祖父母の家の2階が二世帯構造になっているので、その2階に引っ越した。<br><br>そこから母と姑の喧嘩、父と母の喧嘩も増え、父は電気のこぎりを買ってきて<br>母の嫁入り道具のタンスを全て切り裂いた。<br><br>信じられる？？<br><br>私はそんな環境で育ったのだ。<br>社会人になってほとんどの人には言ってないし、こんな詳細恥ずかしくて言ってないけど<br>どうも元実家は田園調布で青学卒で私を育ちの良いお嬢様だと勘違いしてる人も<br>最初はいたみたいだけど、とんでもない！<br><br>15歳の冬、姉は高3で既に大学進学も決まり、学校もあんまり行かなくていいみたいで<br>バイトをしていた。<br>私はまだ将来の事など何も考えず、テニス部と勉強で楽しい生活だった。<br><br>が、ある夜大喧嘩が始まった。<br>いつもの事にしては母が父の暴力が逃げるため、扉にトンカチで釘をうってることに<br>父は逆上し、母は殺されるから逃げるわよと言い、明日の学校の支度と制服だけ持って<br>母の実家に夜逃げ→離婚<br><br>大学が決まってる姉はお気楽だが、将来が見えない私はどうなるんだ。<br>また祖父母の家、両国からの通学もつらかった。<br><br>でもそれが私を強くした。<br>そこからは「とにかく現役合格しかない、親が学費払えないなら新聞奨学生やってでも<br>私は大学に行く」と決意し、まずはあらゆるテストで500人いる学校の総合1位を狙った。<br>大体3位だったけど、何回か1位をとってうちの高校は成績上位者は貼り出されるし、<br>配布までされるの。あの時はまあ、ちょっと光栄、、、<br>でも冷静に他にもっとレベル高い学校が沢山ある中で所詮この高校内の話だけど、とは<br>思っていたけど。<br><br>と前置きは長いが、とにかく両親の不仲と父親の酷いDVは私の心の大きな傷となったが<br>離婚を言い訳に自分が逃げることは絶対しないと決めて生きてきた。<br>そこだけは自信がある。<br><br>病気になって会社を辞め、手紙で父から姉が結婚した時に100万円の小切手を渡したらしく<br>ゆみの時も同じ額渡すので結婚する時は言ってくださいと言われた。<br><br>そのお金を前借りしに、決死の覚悟で20年敷居を跨がなかった元実家の会談を登って<br>父を訪ねた。<br><br>病気について色々助言をもらい、激務のIT産業からは脱した方がいいだの、<br>しまいには物件を引き払ってここに住めまで言われた。<br>「収入がないのに無駄金は使うな」と言われても母のこと、義父のこと考えたら<br>そんな事できる訳もないのに。。。<br><br>が、結婚の話になったとたん父の酷いDV癖が発揮され、私の人生の全てを否定するような<br>暴言をはかれ、ビールジョッキーまで投げつけられた。<br><br>怒り心頭だった。<br>あの時の暴言と侮辱は一生許さない。<br><br>それから怒りで精神が完全にショートしたのか咽頭炎になるほど40度の発熱一カ月。<br>死にそうだった。<br><br>それから免疫異常は起こるようになったのだ。<br>今までうつ症状はでていたが、発熱は無縁だったのに。<br><br>そこで人間ドック代、内科系の治療費として30万入金しろとメールした。<br>入金か損害賠償裁判にするか、どっちか返答しろとメールした。<br>（その件の時激怒して一生もう逢わないし、老後も葬式も全て自分で考えろ、<br>我々姉妹は完全無視だと宣告したが）<br><br>結果、今日口座を見たら記帳はしてないが多分100万入金されていた。<br>最大50万で言いし、それ以上貰う筋合いもないのでと言ったのにこの額。<br><br>返金すべきか<br><br>好きに使うか<br><br>迷いつつ昨日はタイ古式マッサージに行った<br>心身の疲れが取れた<br><br>お金の余裕があるってやっぱり稼げない今の私には正直ありがたい。<br><br>でも、こんな免疫不全に陥らせたのは完全にアイツのDVのせいだ。<br>だって今までこんな異常はなかったんだもの。<br>それぐらいの暴言を酷い言い方で吐かれた。<br>私は殺意すら覚えた。<br><br>DVって治せないものなのでしょうか？<br>アイツは一生孤独に死んでいけばいい、<br>私は子供心にもこの病状においてもアイツから被った被害があまりに大きすぎるのだ。<br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Sun, 23 Jun 2013 06:37:52 +0900</pubDate>
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