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<title>輸入ネットショップ運営の気づき日記</title>
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<description>2011年から輸入ネットショップを始めて、順調に成長しています。商品の保管・発送業務はアウトソーシングして、より手間のかからない方法を模索しています。</description>
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<title>malltail（モールテール）の評判真相（料金）</title>
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<![CDATA[ あんまりモールテールを使っている人が多くないのか、評判自体を聞きません。<br><br>MYUSとか使ってる人がいまだに多いんじゃないかと推測します。モールテールはLAに倉庫があった時代に、MYUSよりも安いと色々なところで説明されていたようですが、MYUSは実際もっと安いです。<br><br>クレジットカードのVISAとかJCBとかのキャンペーンがあって、以前からMYUSを使ってる人は、2割から3割は毎回ディスカウントしてもらえますので。<br><br>馬鹿正直に正規料金を払ってる人が、ビジネスやってうまくいくようには思えません。うまく商売やって稼いでいる人は、色々なポイントを見つけて、自分の商売を有利にしているんです。<br><br>まあ、MYUSの場合は、英語がわからないと苦労する場面もあるかと思いますが、海外から商品を輸入して稼ぐ商売なわけですから、英語がまったく出来ないというのは基本的にダメだと思います。<br><br>海外の商品を仕入れるわけですから、海外のサイトなんかで調べて、日本のお客様が知らない情報をゲットすることは非常に重要だし、商売を有利にします。<br>
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<link>https://ameblo.jp/yunyushop/entry-11885032318.html</link>
<pubDate>Fri, 27 Jun 2014 15:40:34 +0900</pubDate>
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<title>malltai（モールテール）を使いはじめた頃</title>
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<![CDATA[ 転送サービスはどこでも同じだろうと思って、とりあえずモールテールの転送サービスを使い始めました。<br><br>ロサンゼルスにある倉庫の住所へ、アメリカの買付先から送ってもらい、荷物3個分を1箱にまとめてもらう流れでした。<br><br>面倒だったのは、買付先で注文するたびに、モールテールの管理ページから配送申し込みをしないといけないところ。<br><br>商品数は1申込みで30商品までですが、私はいろいろな商品を買うので、毎回配送申し込みの画面で、商品名やサイズの記入（コピペ作業）や、商品画像の貼り付けなど、けっこう面倒でした。正直疲れますね。<br><br>ただ、日本への配送がクロネコヤマトの国際便で、3日程度でアメリカから荷物が届くし、配送料金についても、モールテールとヤマトが法人契約しているので、荷物3箱分を1箱にまとめて送ってもらうと、だいぶ安くなっていました。これは私にとって確かにメリットでした。<br>
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<link>https://ameblo.jp/yunyushop/entry-11885027195.html</link>
<pubDate>Fri, 27 Jun 2014 15:32:00 +0900</pubDate>
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<title>アメリカでの商品仕入れの変化</title>
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<![CDATA[ 基本的に、うちのショップはアメリカからの仕入れが中心です。<br><br>ショップを始めたころは空前の円高時代でしたので、かなり安い値段が仕入れが出来ていましたが、買付先の日本への直送便がかなり高くなったので（改悪）、仕方なく、いったんアメリカの転送業者を使ってみることに。<br><br>転送サービスをおこなっている業者については、安藤塾で3つ紹介されていて、そのうち1つを使ってみましたが、やっぱり面倒だし、費用負担が重い感じがしていました。<br><br>なので、高くなったのですが仕方なく、買い付け先から日本に直接送ってもらっていました。<br><br>どこか使いやすい転送サービス会社はないかなと、しばらく探していたところ、安藤塾（この頃は日本輸入ビジネス協会に変わっていましたが）から、malltailという会社を紹介されました。<br><br>確かメールか何かで紹介が来ていたと思います。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/yunyushop/entry-11885024551.html</link>
<pubDate>Fri, 27 Jun 2014 15:22:42 +0900</pubDate>
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<title>ショップのスタートからの経緯と流れ</title>
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<![CDATA[ 2011年にネットショップを始めて、3年が経過しました。<br><br>もともとネットは好きで、アフィリエイトなんかもやっていましたが、何かやっていることが空虚で、実際の商品を取扱って商売をしたいと思っていました。<br><br>石田健さんのアフィリエイトを勉強していた関係で、安藤塾というのを紹介され、そこで30万円払ってノウハウを吸収。<br><br>商品選びさえ出来れば、あとはお客様からのリクエストや仕入れ先の状況を見て、ショップを運営していく形になり、何か考えてやるとか、そんなことは必要もなく、淡々と日々の業務をこなしていく感じです。<br><br>注文が多くなってくると、嬉しいけどやることが多くなって、けっこう時間を取られます。
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<link>https://ameblo.jp/yunyushop/entry-11885020319.html</link>
<pubDate>Fri, 27 Jun 2014 15:13:19 +0900</pubDate>
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