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<title>浮気夫との不妊治療</title>
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<description>本当の私はここにいます。誰も受け取ってもらえない気持ちを綴る自分との葛藤ブログ。</description>
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<title>記念日。</title>
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<![CDATA[ <p>夫「そういえば、今月、休み合わせてどこか行けばよかったね」</p><br><p>この一言で思い出しましたが、</p><p>今月は、私たちの“結婚式記念日”があります。</p><p>浮気騒動やら何やらですっかり忘れてしまっていました。</p><br><p>しかも、式から丸３年と思っていたら「２年だし・・・」とつっこまれる始末・・・</p><br><br><p>申し訳ない・・・</p><br><br><br><p>去年の結婚式記念日は、両親にプレゼントを贈りました。</p><p>私の母には、ギフト券を。</p><p>夫の両親には、旅行を。</p><br><br><p>今年は、そんなお金が全くないので、どうしましょう。</p><br><br><br><p>夫婦の溝を埋めるいいきっかけになればいいなと思うのですが、あいにく２人とも仕事です・・・</p><br><p>私は、夫がそばにいて安心させてくれたら何もしなくっていいですけど。</p><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/yuri---ura/entry-10908015112.html</link>
<pubDate>Thu, 02 Jun 2011 18:35:27 +0900</pubDate>
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<title>幸せな日々。</title>
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<![CDATA[ <p>私と約束をした夫は、今まで通り、何もなかったかのように過ごしました。</p><br><br><br><p>私も、新しく始まった生活を心地よいものにしようと、忘れるようにしました。</p><br><br><br><p>それから、しばらくは、本当に何もなかったと思います・・・</p><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><p>そして、入籍から半年後、私たちは結婚式を挙げました。</p><br><p>準備もすごく大変だったけど、義母、義父に支えてもらい、お金もほとんど出してもらい(反省)当日を迎えることが出来ました。</p><br><p>当日、夫は大泣きするわ、飲めないお酒をがぶ飲みして吐くわでまぁ、いろいろありましたが、盛大なお式となり、幸せをかんじました。</p><br><p>ちょっと頼りないけれど、『この人は私のすべてを受け入れてくれる。』『私のことをずっと愛してくれる』それだけは自信がありました。</p><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><p>幸せな日々でした。</p>
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<pubDate>Wed, 01 Jun 2011 18:25:41 +0900</pubDate>
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<title>夫が居ないとき。</title>
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<![CDATA[ 胃が痛い・・・<br><br>キリキリと・・・<br><br>仕事中は食べなくちゃいけないから食べるけど、一人の時は食欲なんてないから、胃が弱ってきたかなぁ。<br><br>このまま、眠っている間に向こうに行けたらいいのに。
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<link>https://ameblo.jp/yuri---ura/entry-10909356420.html</link>
<pubDate>Tue, 31 May 2011 23:13:01 +0900</pubDate>
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<title>ブログを始めたきっかけ。</title>
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<![CDATA[ <p>まだ私のことも、夫のことも何も話していませんでした。</p><br><p>私は３０歳です。</p><br><p>家事が苦手、ややこしいことが嫌い。</p><p>計画性なし。</p><p>貯金は好き。</p><p>でも最近は全然たまらない。</p><p>好き嫌いはとくにない協調性があるというか、他人にはつかず離れず。</p><p>でもひたすらまっすぐ。</p><p>だから夫にもひたすらまっすぐ。</p><p>それがいけないんでしょうけど。</p><p>自分でも顔は良くない方だと認知しています。</p><p>モテ期は小中の時だけ。</p><p>顔よりも正確で選ばれる時代です。</p><p>性格はいい方だと思います。いや、いい方だったと思います。(最近病んでますから。)</p><p>男性とは簡単に関係を持ったりしません。</p><p>付き合った人も数名です。</p><br><br><br><p>夫も３０歳です。</p><br><p>家事は全くしません。</p><p>手伝いもしません。</p><p>親に甘えっぱなし。</p><p>男らしいのは見た目と考え方だけ。</p><p>電球変えるのや庭掃除、虫退治もしてくれません。</p><p>協調性はなく、ひたすら自分の道を行くタイプ。</p><p>喧嘩では「俺は悪いと思っているけど、絶対に謝れないから」と前々から言われてました。</p><p>昔から顔だけはよかったので、モテモテで、高校の時はファンクラブのようなものがあったそうな。</p><p>今でもそれは自慢話。</p><p>大学は県外に行き、バイトもせず、遊びたい放題。</p><p>出かけては逆ナンされて遊んでいたらしい。</p><p>キャバなどのお金を払って女の人と遊ぶのは馬鹿らしいと考えているのは、</p><p>街に出れば、必ず逆ナンされるから。</p><p>大学時代は、つきあってない人と相当遊んだらしい。</p><p>大学を終えてからは、地元に戻り、働いていたけど、忙しさでこの時期はあまり遊んでなかったようです。</p><p>また、いつだかは知りませんが、妻子持ちの方と交際をした経験したこともあるようです。</p><p>つまりは私に出会うまではそれはそれは遊んでいたようです・・・</p><p>出張で今から７年くらい前に私の地元に来て、出会いました。</p><p>そこの職場でもかなり持ててましたが、遊んでいた感じではありませんでした。</p><br><br><p>かなり文句に近くなってしまいましたね。</p><p>仕方ありません。</p><p>今は恨んでる真っ最中ですから許してください。</p><br><br><br><p>以前も書きましたが、私は結婚してから地元を離れました。</p><p>それも飛行機で行かなければならないほど遠くの場所にです。</p><p>なので、ここには友達がいません。</p><p>電話をしたり、職場で話したりする相手はいますが、「相談できる友達」がいないのです。</p><p>ましてや、夫の浮気相談を義母に相談するわけにもいかず、</p><p>実の母にも遠く離れているだけで心配だろうに、さらに相談することなんてできません。</p><br><p>つまりは、私の気持ちを、聞いてくれる人がいないのです。</p><br><p>それで、潰れそうになりました。</p><p>気持ちを吐き出す場所が欲しかったのです。</p><br><br><p>それが、ブログを始めたきっかけです。<br></p>
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<link>https://ameblo.jp/yuri---ura/entry-10905817542.html</link>
<pubDate>Tue, 31 May 2011 17:51:11 +0900</pubDate>
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<title>男の興味。</title>
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<![CDATA[ <p>キレだした夫に、</p><br><p>私「なんで怒ってるか分からないの？自分のしたことがどれだけ私を不安にさせているか分からないの？」</p><br><p>と切り出しました。</p><br><p>すると夫はしばらくして</p><br><p>夫「・・・わからない」</p><br><p>私「じゃぁ話してもわからないよ。本当は心あたりがあるでしょ？」</p><br><p>再びしばらくの沈黙。</p><br><p>夫「メールのことですか？(ボソッ)」</p><br><p>私「そうです。なんで？」</p><br><p>夫「あれはちょっと興味があってやってみただけだ。</p><p>男ならだれでも興味はあると思うよ。</p><p>でも会ってない。会う気もなかった。」</p><br><p>私「はぁ？なんで会う気もなかったのに『いくらか？』とか『どこまでの要望なら』とかが出てくるの？」</p><br><p>夫「本当に興味があったからメールしてみただけ。サイトももう退会したし。」</p><br><p>私「じゃぁ、なんでメールしてたんですか？」</p><br><p>夫「あの人は退会した後になんでか急にメールが来たんだよ。</p><p>だからメールしてみただけ。」</p><br><p>・・・</p><br><p>もう駄目だと思いました。</p><br><p>私はこんなにも早く離婚するのかと、思いました。</p><p>結婚は、幸せなものだと思っていたのに、私はこんな「男ならだれにでもあるという興味」にも勝てない存在で、人生棒に振ったのかと。</p><br><p>しばらくの沈黙の後、</p><br><p>夫がひたすら謝ってきました。</p><br><p>夫「もう絶対しない。俺にとっては結婚は特別なもので、ゆりだからしたんだ。もう１回だけチャンスを下さい。」</p><br><br><p>この言葉に、私は騙されてまいました。</p><br><br><p>今から２年半ほど前のことです。</p>
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<link>https://ameblo.jp/yuri---ura/entry-10905802483.html</link>
<pubDate>Mon, 30 May 2011 17:35:26 +0900</pubDate>
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<title>嘘をつけない。</title>
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<![CDATA[ <p>当時の話に戻りたいと思います。</p><br><br><p>嘘はつきとおせる私だと思っていました。</p><br><p>知らんぷりをしたら、このままの生活を送っていけるんじゃないか。</p><p>そう思って不審なメールを見た夜も、夫に抱かれました。</p><br><p>いろいろあって結婚した私達ですから、夫は私を本当に裏切るわけはない。</p><p>そう信じました。</p><br><br><br><br><p>次の日、私たちは観光へ。</p><p>名物の食べ物を探しに行った時も、お土産を買った時も、笑顔でいられました。</p><p>「このまま生活を守りたい」</p><p>そう信じて、作り笑顔をふりまきました。</p><br><p>名物の「砂風呂」をするため、お互い、夫は男性用、私は女性用の更衣室に行き着替え、</p><p>砂風呂を楽しみました。</p><br><p>隣に夫がいる。</p><p>それが私の幸せでした。</p><p>こんな状況でも、それを幸せと感じることが出来ました。</p><br><p>砂風呂を終えて、着替えをし、夫を待合室のような広場で待っていると、</p><p>私の心に変化が出てきました。</p><br><p>「なんで夫はあんなメールをしたのだろうか」</p><p>「私が見ていないだけで、本当は誰かと会っているんではないか」</p><p>「本当は、自分ではない人がいいのではないだろうか」</p><br><p>１人になると、いろんな疑問が浮かんできて、頭の中がいっぱいになりました。</p><br><p>我慢していた涙が溢れてきて、嗚咽まで出ました。</p><p>とはいえ、待合室ですから、怪しまれないように部屋の橋の端まで行き、一人で下を向き震えて涙をこらえました。</p><br><p>涙が乾かなく、「やばい。どうしよう」と焦っている時に夫からメールがあり、</p><br><p>「どこにいるの？」</p><br><p>と。</p><br><p>慌てて眼を乾かし、あたりを見回すと、遠くで夫が私を結構探していたようでした。</p><br><p>車に戻る間、</p><p>私はもう、笑うことは出来ず、夫と距離を離して歩きました。</p><br><p>そんな私の変な行動に疑問を持ったのか、</p><br><p>夫「どうしたんだ？なんかあったか？」</p><br><p>と聞いてきました。</p><br><p>私はなるべくしらを切り続けるつもりだったので</p><br><p>私「何もない」</p><br><p>と言いましたが、今思えば、何もない雰囲気ではなかったと思います。</p><br><p>だんだんイライラしてきた夫に私もどんどん落ち込み始め、ついに切りだすことを決めたのです。</p>
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<link>https://ameblo.jp/yuri---ura/entry-10905787083.html</link>
<pubDate>Sun, 29 May 2011 17:17:30 +0900</pubDate>
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<title>想像泣き。</title>
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<![CDATA[ 最近、朝方に目覚めてしまいます。<br><br>そしてまた、要らぬことを考えてしまいます。<br><br>私の安心はどうしたら得られるのでしょうか。<br><br>夫は反省をして、私の大嫌いなタバコをやめる決意をしました。<br><br>その頑張りは認めるけどさ、この涙は止まらないんだよ。
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<link>https://ameblo.jp/yuri---ura/entry-10906410208.html</link>
<pubDate>Sun, 29 May 2011 07:26:25 +0900</pubDate>
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<title>聞く勇気。</title>
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<![CDATA[ あの時、夫は指輪をはずしていたのでしょうか。<br><br>夫がお茶をいっぱい飲むことを知っていて、２リットル用意してたのは、会って何回目のことなんでしょう。<br><br>初めて裏切りをした時、夫はどんな気持ちだったのでしょう。<br><br>２回目はどんな気持ちだったのでしょう。<br><br>会わなくなったのは、どうして？<br><br>なんと言って私を騙したのでしょう。<br><br>私を騙すなんて、楽しかったのかな。<br><br><br><br>怖くて聞けない。<br><br>いつも考えてしまうこと。
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<link>https://ameblo.jp/yuri---ura/entry-10906080540.html</link>
<pubDate>Sat, 28 May 2011 22:02:05 +0900</pubDate>
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<title>第１の浮気。</title>
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<![CDATA[ <p>私たちの出会いは、運命的なものでした。</p><br><p>平凡な日々に、布団のような暖かさで私を包んでくれる彼(夫)に、私は今まで感じたことのない安心感を覚えました。</p><br><p>それから、数年。</p><p>山あり谷あり、私たちが結婚したのは２年半前のことです。</p><br><p>まだ、２年半なんです。</p><br><p>結婚をするにあたり、実家を離れ、遠くの県外に住むことになったのですが、</p><p>入籍をしてすぐの旅行で、私の１つ目の不信は始まりました。</p><br><br><p>夜中、今まで、他人の携帯なんか見たことも、興味もなかった私ですが、ふと、夫が出ている間に、ちょっとのぞいてみました。</p><br><br><p>すると、</p><br><p>知らない人とのメール。</p><br><p>どうやら、怪しいサイトかなんかに登録をしたらしく、そこで出会ったというか、知り合った熟女の人とのメールでした。</p><p>そんなサイトを全く知らない夫と、相手の熟女の会話。</p><br><p>夫「料金はどんな感じなのですか？」</p><br><p>熟女「１本で〇〇円かな」</p><br><p>夫「業界用語がわからないのですが、１本というのは、僕がイったらということですか？」</p><br><p>熟女「そうだよ」</p><br><p>こんな会話でした。</p><p>詳しくは覚えてないけど、こんな会話でした。</p><br><br><p>そんな会話を何回か交わしていたのですが、夫があまりにもしつこく質問をしているので相手がうざくなったのか、</p><br><p>熟女「なんかめんどくさいのは嫌だから、終わりにします。」</p><br><p>って切ってきました。</p><br><br><p>これを入籍して２週間経たない間に行っていたのです。</p><p>夫が熟女好きなのは知っていました。</p><p>私の体もなるべく熟女に近づくように太らせようとしたり、胸を垂れさせようとしたりしてました。</p><p>それに以前から年上の人と付き合っていたことも知っていたし、昔不倫をしていたことも知っていました。</p><br><p>でも、私と出会ってから、そんなことを考えているなんてことは全く知らなかったし、新婚気分で浮かれていた私が馬鹿みたいに思えました。</p><br><p>頭の中は真っ白で、ただ、メールを見つめるだけ。</p><br><p>現実なのか、それとも、全く異次元の世界に放り込まれたのか、</p><br><p>血の気が引き、手が震え、心臓が動いていないそんな状態でした。</p><br><br><p>そこへ夫が帰ってきました。</p><p>慌てて携帯を元の場所へ移し、知らん顔。</p><br><p>私って、こんなことが出来るんだ。</p><br><p>そう思いましたが、作り笑顔に夫は騙され、私はそのまま夫の横で眠りました。</p><br><br>
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<pubDate>Sat, 28 May 2011 16:53:48 +0900</pubDate>
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<title>欲しいもの。</title>
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<![CDATA[ <p>自分がいなくなったら、誰がどう思うのでしょう。</p><p>私の家族は傷つくでしょう。</p><p>夫の家族は傷つくでしょう。</p><p>夫も・・・</p><p>傷つくでしょう。</p><br><p>でも、そんなこと望んでいません。</p><br><p>ただ、これ以上、不安になるのが嫌なのです。</p><p>今なら、夫を好きなままいけると思うのです。</p><p>今なら、夫の好きな人は、私だと思うのです。</p><br><p>今の私が、欲しいのは安心。</p><br><p>でも、一生、叶わないのでしょう。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/yuri---ura/entry-10905749621.html</link>
<pubDate>Sat, 28 May 2011 16:46:05 +0900</pubDate>
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