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<title>ゆりのまっくら森</title>
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<description>なるべく毎日、更新したいけど、難しいです。でも気づいたら書きますｗゆりのゆりによるゆりのための気まぐれ</description>
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<title>なんでどろう？</title>
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<![CDATA[ 突然ですがただいまw<br><br>5～6年ぶりに帰ってきました、浦島太郎ですよw<br><br>まだいる人や、やめた人や、時が…時間が連れていった。<br><br>そうそう、タイトルの「なんでだろー？」ってゆうのはね？<br><br>ログインのIDも、もちろんパスワードも<br>全部わかんなくなってて<br>まぁもうイン出来ないからいいや！(oﾟ□ﾟ)o<br><br>と思ってたんだけどね？<br>なんか…ログイン出来たwww<br><br>なんでかな？不思議だわwww<br><br>まぁ帰ってきてそうそう、こんな感じですがまたよろし…気が向いたらよろしくね( =＾ω＾)
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<pubDate>Tue, 15 Nov 2016 13:06:21 +0900</pubDate>
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<title>理由の無い悪意の中</title>
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<![CDATA[ いつもの街角<br>白くライトアップされた街路樹<br>それはまるで雪のよう<br>温かい白色<br>でも…どこか冷たい<br>寒い…何かが怖い<br>あぁ、そうだ思い出したよ<br>コレによく似た物を<br>人だ<br>誰しもが温かく見えて冷たい<br>そして<br>怖い…
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<pubDate>Thu, 31 Jul 2014 03:11:23 +0900</pubDate>
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<title>七夕</title>
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<![CDATA[ 今日は七夕<br><br>短冊は飾りましたか？<br><br>ええもちろん飾りましたよ<br>『好きなこに会わせてください』<br>ってね<br><br>彦星と織姫が1年に一回、会える日…<br>あの二人はいいよな？<br>1年に一回必ず会えるもん<br><br>オレが会えない間にその子は<br>知らないうちにガンになり<br>インフルエンザになり<br>お見舞いも励ましも言えないまま、そろそろ5年…<br>しかもその子の親からたまに聞くだけ<br>自分がその子が好きなんか<br>そうじゃないんかもわからんなってきた…<br>自分さえ信じられん<br><br>1年 に一回しか会えないから可愛そう？<br>1年に一回絶対会えるのに？<br>オレには羨ましい限りなんだけど？<br>
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<pubDate>Mon, 07 Jul 2014 00:17:21 +0900</pubDate>
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<title>告白の時</title>
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<![CDATA[ 今日はお客さんの話<br>その人はスーパーのレジで働いている女の子で23歳なんだけど<br><br>毎日くらい店に来てくれておしゃべりしてかえるんだけど<br><br>今日ね？<br>そのお客さんとこんな話になったよ？<br><br>そのお客さんが店に男のひとの事を好き(ღ˘3˘ღ)になったようで<br>その際の<br><br>『告白する時の台詞』<br><br>の話になって色々ゆりに聞いて来ました！<br>その時ゆりが提案した台詞をいくつか紹介します！<br><br>他の店員さんの目もあるので直接は言えないらしく困ってるらしく<br><br>『箸いれ忘れました』って言って外まで追いかけるとか？<br><br>こっそりレジ袋に電話番号入れとくとか？<br><br>一番気に入ってくれたのは<br>その好きなお客さんが店から出た時に、後から走って追いかけて行って背中から捕まえて<br>『貴方！とんでもない物を盗んで行きましたよね？(*｀Д´)ノ』<br>『え？え？？？？╮(•́ω•̀)╭』<br>『しらばっくれないで！私の心です(ღ˘3˘ღ)』<br><br>これって告白としてはどうなの？<br>
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<pubDate>Thu, 03 Jul 2014 00:24:22 +0900</pubDate>
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<title>匠のこだわり？╮(•́ω•̀)╭</title>
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<![CDATA[ 最近は、料理することも減ってきて、腕が落ちたかも！と心配するゆりです(ฅ'ω'ฅ)♪<br> <br><br>ところで皆さんの好きなラーメンは何味ですか？醤油に味噌に豚骨？<br>最近流行りの塩？激辛？<br><br><br>ゆりはだいたい醤油が好き(ღ˘3˘ღ)<br><br><br>変わったとこではトマト味とかホワイトシチュー味もあるらしいですな(๑-﹏-๑)<br><br><br>まぁトマトラーメンやシチューラーメンが好きな方には失礼ですが<br>変化球なラーメンを作る職人さんてどうゆう意図があるんかな？<br>その一瞬の話題性とかを求めとんかな？<br>変化球ラーメンは長生きははしないですよね？╮(•́ω•̀)╭<br>しないよね？:;(∩´﹏`∩);:<br><br>別にいいけど！<br><br><br>そんな事より！近所にできた台湾料理屋！<br>店員さんが皆タイ人さん！<br>だから厨房とか店での注文を仲間に伝えるのも全然<br>店員Ｋさん『ちゃらちょんぱらうんだー』<br>厨房Nさん『うんにゃらほまー』<br>みたいな？？<br>タイって何語！？中国語？(๑-﹏-๑)<br><br>わからんけど╮(•́ω•̀)╭<br><br>面白かった！(*￣∇￣*)<br><br>あ！そうそう味はねー？<br><br><br>値段のわりには美味しかった！<br>安かったんだけど…あんまりにも安いからどうかな？<br>と思ったんだけどね？ლ(´ڡ`ლ) <br><br><br>
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<pubDate>Sat, 28 Jun 2014 03:25:31 +0900</pubDate>
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<title>洗濯機の覗き穴…</title>
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<![CDATA[ これは昔、私が水島工業地帯で短期雇用で働いていた頃の話しです。<br>そこの事務所には、私はもちろん誰かが使っているところも見たことが無かったですが、服やタオルを洗うための洗濯機が、ミーティングルームの入口よりさらに奥の階段の下の辺りにありました。<br>私はその職場にいたのは3ｹ月ぐらいでしたが、その現場は事故が多く私がいる間だけでも、<br>二人の男性が転落死<br>一人が薬品を浴びて身体が溶けた<br>そうです、幸い私はそうゆう危険なところとは違い外周りだったのですが、そうゆう話しはよく聞いていました。<br>そして辞める3日前、残業で遅くなりました<br>そんな夜22時頃、事務所の先輩たちもかえって事務のおばちゃんだけが掃除していました。<br>『おばちゃ～んお疲れ様！』<br>『気を付けてねぇ』<br>そんな会話をしながら廊下に出ると、洗濯機がガタガタ動いてました<br>『初めて動いてるの見た、いつも事務のおばちゃんが、夜洗ってるから夕方は誰も使わないんだな』<br>私はそう思いました、そして<br>『そうだみんなの服とかって一回にどのくらい洗うんだろう？』<br>そう思い覗いてみることにしました<br>昼間と違って暗くて狭い廊下が誘っているようでした、歩く度自分の足音がカツカツ聞こえてきます。<br>『なんか昼間と違ってちょっと気味が悪いな～、なんだか近付くごとに涼しくなっていくし』<br>そうこうしているうちに例の洗濯機の横までつき、相変わらずガタガタ動いている。<br>上蓋の覗き穴から見てみると<br>『ありゃ？中が真っ暗だ、満タンに回ってるには揺れが違うし』<br>そう思い携帯のライト機能で覗き穴から照らしてみる、すると<br>中から苦痛の顔でこちらを睨み付ける顔が覗き穴にへばりつくようにくっついて中で暴れている！<br>私は一気に血の気が引き、泣きながら一目散で廊下を走り事務所から帰宅しました。<br>それからというもの、表口ではなく洗濯機が見えない裏口から出退勤し3日後に無事職場を辞めました。<br>あとから職場の仲間にその話をしても、みんな口々に『見たことが無い』『見間違えでは？』とのことでした、ただ凄く霊感の強いおじさんは、苦笑いしていました。
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<pubDate>Wed, 04 Jun 2014 04:08:30 +0900</pubDate>
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<title>真面目に働け！</title>
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<![CDATA[ 先日職場のオバサン『Uさん44歳』と軽い喧嘩になりました。<br><br>だってUさん、ふだんもあんまりやる気無かったけどその日は、特別やる気が微塵も無いんだもん(;A´▽｀Aﾋﾞｯｸﾘｼﾀ <br><br>店内フラフラ散歩してるし<br>お客さん来ても無視<br>ユリが挨拶しても無視<br>やること指示してあげても無視<br>挙げ句の果てには事務所でずっと煙草タイム(これは毎回だけど)<br><br>とまぁ好き放題、そりゃ注意もするわ！<br><br>注意したらしたで逆ギレ！(@_@)<br>注意してても途中で煙草吸うし<br>いくら言っても上の空<br>なんなのこの人もうヤダ（つд；*)<br><br><br>しかし、Uさんより歳は15歳も歳下なのに大人なユリは笑顔で注意しました。<br>怒っても意味無いしね♪<br><br><br>まぁかなりイライラはしたんだけどね(-_-#)<br><br><br>
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<pubDate>Wed, 21 May 2014 08:20:34 +0900</pubDate>
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<title>謎の生き物</title>
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<![CDATA[ まぁね？<br>霊感とか強いとそうゆう現象とかも、向こうから来てくれるわけで…<br>今日はそんなお話<br><br>それは草木も眠る丑三つ時<br>友人Ｆは心霊スポットや廃墟なんかを検索してきては、<br>「行ってみよう！」と言います。<br><br>その日も…<br><br>友人Ｆ「Ｍ山の国道の横あたり廃墟あるらしいよ？行ってみよう！」<br>ゆり「え？Ｍ山ってバイト先の子が危ない言ーてたよ？」<br>友人Ｆ「大丈夫!!大丈夫!!www」<br><br>そんな感じで私たちは出かけることになりました。<br><br>友人Ｆ「このへんかな？？」<br>ゆり「え？こんなとこなん？」<br>そこは辺りには大きな灯りもなく、小さい街灯がひとつ、チカチカしているだけでした。<br><br>ゆり「懐中電灯持ってきたんよ！（＾～＾）ﾄﾞﾔｯ…あれ？？」<br>Ｍ山へ来る途中て寄ったコンビニで新しい電池も買ったしさっきまで動作確認もしてたのに、故障<br>ゆり「ウソだぁ～さっきまで動いとったのに」<br><br>しかし友人Ｆには中止にする選択肢はなかったようで<br>友人Ｆ「じゃー携帯の灯りで…」<br><br>ほとんど足元も見えない状態で進むことになりました<br>いま思えばその日は風が強くて木々が軋む音や葉の擦れる音がざわついていました<br><br>廃墟のに続く道は鬱蒼としていて<br>何年もひとが近づいていない感じでした。<br>草木を掻き分けなが登っていくと、ソレはありました<br><br><br>その廃墟と言うのは、洋館のような造りで住居と研究施設が合わさったかんじで、<br>昔そこにすんでいた一人の研究者が何かの実験を繰り返していて、いつのまにか廃墟になった。<br>みたいな場所で、まぁネットで調べたらそうらしい<br>サイトにはその研究施設に入った写真なんかが張ってあって<br>分かってはいたのだけど<br>実際に目の前にした時の不気味さは異常でした<br><br>ゆり「怖いからここで待っとく」<br>友人Ｆ「わかった！じゃー行ってくるぜぃ！」<br><br>研究所には有刺鉄線が張り巡らしてあり正面からは無理そうでした<br>友人Ｆは入れるところを探しに行きました<br>その後、2分くらい立ったころ、背後の竹やぶからガサガサ音がして、視線を感じました、恐る恐る振り向くとそこには、背の低い何かがこちらにゴソゴソしながら、ゆっくりフラフラと近付いてきて<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140517/07/yuri09170124/13/92/j/o0480064012943538699.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140517/07/yuri09170124/13/92/j/o0480064012943538699.jpg"></a><br>こんな感じで暗くてよく見えなかったけど<br>目があるのは分かった<br><br>声にならぬ悲鳴をあげ、走って友人を追いかけました<br><br>その後同じところに友人と戻りましたが、なにもいませんでした。<br>怖くてすぐ帰りました。<br><br>後で聞いたのですが、友人が有刺鉄線の隙間を探している時にも、研究施設の割れた硝子の向こうからこちらを伺う無数の視線を感じたそうです、<br>フラフラ近付いてきたアレのいた辺りは、そこだけなんか生臭くて温度が暖かくなっていました。<br><br>いったいなにがいたのやら<br>もうあの辺りは近付けません。
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<pubDate>Sat, 17 May 2014 07:47:18 +0900</pubDate>
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<title>寂しい</title>
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<![CDATA[ なんか凄く寂しい<br><br><br>元気出そうとすればするだけ<br><br><br>なんか<br><br><br>虚しい<br><br><br>なんだか疲れたな      <br><br><br>周りに迷惑掛けれないしな<br><br><br>あ<br><br><br>迷惑かけれるような人<br><br><br><br><br>いなかった
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<pubDate>Fri, 16 May 2014 14:00:49 +0900</pubDate>
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<title>怖い</title>
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<![CDATA[ ブログってね？<br>ただの日記じゃなくて<br>その人の生きた痕跡だと思うのね？<br><br><br>日記よりも身近で<br>今あったことをすぐ書いたり<br><br><br>でも、だからこそ今まで書かなかった…<br><br><br>ネット上に残しちゃうと自分の記憶や思いとかが<br>ネット上に乗ってるのを見ると自分の事なのに他人事のように感じて<br>別の誰かになってしまいそうで怖かった<br>それに、自分の思った事とかを盗られたくなかったのかも♪<br>弱い人間だからねwww<br><br><br>でも多分、そろそろ限界も近づいてきてそうだし<br>残しとこうかな？とw<br><br><br>後何年くらい残せるかわかんないけどなるべくね<br><br><br>ゆりが…いや、自分が生きて、考えた事とか楽しかった事とか<br><br><br>確かに少ないかもしれないよ？<br>昔の記憶も無いから<br>新しく自分が作った記憶や思いだけどね(*´∀`)♪<br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Thu, 15 May 2014 04:08:52 +0900</pubDate>
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