<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>yurie221さんのﾌﾞﾛｸﾞ</title>
<link>https://ameblo.jp/yurie221/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/yurie221/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ﾌﾞﾛｸﾞの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>2011.01.15</title>
<description>
<![CDATA[ 昨日は朝9時から日本人学校の面接だった。<br><br>3校からオファーを頂いていたことしか聞かされていなかったから、どこの国なのかドキドキしながら面接会場へ向かった。<br><br>オファーしてくれた学校は<br>中国の上海、広州、そしてタイのバンコクだった。<br><br>どこの面接官も優しさの中に厳しさもあり、それがありありと伝わってきた。<br>それぞれの国や学校の良さはもちろん、海外で働くことの厳しさもよく分かった。<br><br>それでも私はやっぱり前に進みたいと思えたから嬉しかった。<br>1年目、どんなに泣いたって構わない。辛くても、天職だと思える保健室の先生として働けるのであれば、私は中国やタイでもやっていける<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ" class="m"><br><br>面接を受けて、益々身が引き締まって、頑張ろうと思えた<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/054.gif" alt="クローバー" class="m"><br><br>あとは28日以降に合否が出るから、それを待つのみとなりました。<br><br>もう、どこが良いとか言わない。ただ、私は保健室の先生になりたいんだ。それが全て<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ" class="m"><br><br>まさかの展開で、あと半月で卒論を書かなきゃいけなくなった。死ぬほどやれば、きっと終わるよね。終わらせなきゃ卒業も就職も出来ないから、死に物狂いで終わらせなきゃいけない。わたし、頑張れ(&gt;_&lt;)
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yurie221/entry-10769506517.html</link>
<pubDate>Sat, 15 Jan 2011 22:38:50 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>2011.01.11</title>
<description>
<![CDATA[ <!-- decome --><br><div style="margin-left : auto ; margin-right : auto ; ;"><div>最近試験勉強で生活リズムがぐちゃぐちゃ。</div><div>&nbsp;</div><div>とりあえず、水曜日の試験が終わったら生活リズムキレイに戻そう<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/054.gif" alt="クローバー" class="m"></div><div>&nbsp;</div><div>とは思うけど、卒論のせいで今月末まで続くんだろうな… </div><div>今週の金曜日はいよいよ3校との面接。</div><div>&nbsp;</div><div>緊張も不安もあるけど、それ以上に期待だったり楽しみだったり<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ" class="m"></div><div>&nbsp;</div><div>どんな国のどんな学校のどんな人と面接ができるのか<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/052.gif" alt="ブーケ1" class="m"></div><div>&nbsp;</div><div>自分のこれまでの想いとこれからの意志を伝えて、面接を楽しんでこれたらいいな。</div><div>&nbsp;</div><div>今月末には結果出てるのかあ。。またそわそわ期間が始まります。</div><div>&nbsp;</div><div>2月後半からは2週間の免許合宿が決まったし、もし海外行きが決まったら</div><div>4月まで私にはもう66日しかない。数えちゃった。</div><div>&nbsp;</div><div>こうしている間にも時間は過ぎていっちゃうから、一日一日を大切にしなきゃいけないね<img alt="yurie221さんのﾌﾞﾛｸﾞ-e9d03340286a9e616d2eaa8c68a4598e.gif" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110111/04/yurie221/e2/b8/g/o0020002010976153177.gif" border="0"></div><div>&nbsp;</div><div>ほんとは、4月まで一緒に暮らしたい！のに言えない。無理させちゃうから。</div><div>&nbsp;</div><div>でも私たちには時間がないよ？少しの期間でもいい、一緒の時間過ごせたらと思う。だってすごい長い時間離れなきゃになっちゃうかもしれないから。</div><div>&nbsp;</div><div>寂しがりって怒られるかな？でも寂しさじゃなく、二人の想い出をいっぱい作っておきたくて。</div><div>離れたら触れることもできなくなっちゃうから。</div><div>毎日隣で一緒に眠るだけでも全然違うから。</div><div>&nbsp;</div><div>でもまあ、こんなこと言えないんだよね、私<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/054.gif" alt="クローバー" class="m"></div><div>&nbsp;</div><div>でも心の中ではすごく思ってるから、最近は泣いちゃう日が多い。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yurie221/entry-10764776144.html</link>
<pubDate>Tue, 11 Jan 2011 04:06:17 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>2011.01.04</title>
<description>
<![CDATA[ 新年になりました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/319.gif" alt="ﾄﾞｷﾄﾞｷ" class="m"><br><br>1月は私の人生の岐路となることが待ち受けていて<br><br>14日の面接が通ったら私は4月から3年間の海外勤務<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/129.gif" alt="飛行機" class="m"><br><br>去年、運命だと思える人と出会えて、私は初めて「私はこの人とずっと一緒に居るんだろうな」っていう直感が働いた。そして12月20日に私の就職が海外になるかもしれないということを踏まえたうえで、私たちは付き合い初めた。<br><br>私にとって彼は、心から大切で本当に失いたくない存在です。<br>でも保健室の先生になることは、中学生の頃からの10年来の夢。そのために編入までして今まで頑張ってきたから、絶対に叶えたい。海外で暮らすことも昔からの夢だった。だから今回の就職は一石二鳥の願ったりかなったりのもの。だからこそこのチャンスを無駄にはしたくない。頑張るって決めてる。<br><br>でも3年間も彼と離れてしまったら、私たちの関係はいずれ終わってしまうのかな。私は頑張りたいって思ってる。彼も仕事を一生懸命頑張っている最中だから、3年間でお互いいっぱい成長して、3年後、成長した2人が揃って一緒に暮らせたらいいなって思う。彼は、3年間離れることに対して、大丈夫だとも無理だとも言わないって言ってる。それは、離れてからのことを今想像することはできないから。案外大丈夫かもしれない。でも想像を絶するくらい辛いのかもしれない。それが分からないから。今考えても仕方がないことは分かってる。なんだって、やってみなければ分からないから。<br><br>でも私は、こんなに大切だと思えるひとが出来たのは初めてです。だから心の底から大切にしたいし、ずっとこの先も愛し続けていきたい。彼にはまだ言えないけど、彼と一生一緒に居たいよ。そのためにも、私は3年間で大きく成長して帰ってきたい。彼のもとに。<br><br>「俺は待つよ」<br><br>この言葉を私にくれた彼は、私なんかよりずっとずっと色んなことを考えてくれてる。待つって、そんなに簡単なことじゃないもん。そんなに簡単に言えることでもない。私だったら出発してしまうその日まで、待つって言葉を出せない気がするから。待つよっていう言葉をくれた彼を私は幸せにしたいと思いました。<br>私が日本を離れることになったら、彼が辛いとき、私は傍に居てあげることができない。彼に何かあったとき、すぐに駆け付けてあげることもできない。抱き締めてあげることも。<br>できないことが物凄く多くなる。でも、それでも私にできることはあるし、離れていても最大限でできることをしようと思う。<br><br>初めての就職が海外っていうのは、日本で就職するよりもかなり大変で辛いっていうことは重々承知してる。その上で応募したよ。どんなに辛くて大変でも、天職だと思える保健室の先生として働いて、一回りも二回りも大きく成長してから日本の学校で働きたい。それが私の将来ビジョン。<br><br>こうして日記を書くと、自分の中でちょっとずつ気持ちの整理ができていくような気がする。<br>大切にしたい人、大切にしたい物。<br>太いしっかりとした軸のある人間になりたいから。だから私は、逃げないよ。前に進む。<br><br>何年先になるか分からないけど、この日記、そしてこれからの日記を、いつか彼に見せようと思ってます。<br><br>私はこんなこと思って考えてたんだよって。<br><br><br>あなたを私が幸せにしたいから。一緒に幸せになりたいから。だから私、頑張るよ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/319.gif" alt="ﾄﾞｷﾄﾞｷ" class="m"><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yurie221/entry-10757515674.html</link>
<pubDate>Tue, 04 Jan 2011 02:16:50 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>12月13日</title>
<description>
<![CDATA[ 2010年も残りわずか<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/052.gif" alt="ブーケ1" class="m"><br><br>7～10日には卒業旅行でGUAMに行って来た<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ" class="m"><br><br>初海外、す～っごく楽しかったあ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/323.gif" alt="ニコニコ" class="m"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ" class="m"><br><br>また卒業までにもう1回くらい海外行きたいな～<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/025.gif" alt="波" class="m"><br><br>今月は自分の進路が決まっていく月。<br><br>だから何だか毎日そわそわ。<br><br>保健室の先生になれますように<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/054.gif" alt="クローバー" class="m"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ" class="m"><br><br>絶対に、最後まで諦めない<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ" class="m"><br><br><br>最近は、好きなひとができた。<br>大きな問題があるけど、この人となら乗り越えていけるんじゃないかと思う。<br>まだ分からないけどね、これからもっと知っていきたい。<br>人を信じることってなかなか難しいことは分かってる。<br>でも信じなきゃ何も始まらないよね。<br>少しずつ少しずつ、前進していけたらと思う。<br><br>『3年待ってたい』<br><br>この言葉、信じてみても良いのかな？<br><br>すごく嬉しい言葉だった<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/323.gif" alt="ニコニコ" class="m"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/054.gif" alt="クローバー" class="m"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ" class="m"><br><br><br>ｱﾒﾌﾞﾛでは本音を吐き出したくて、友達誰にも教えてません。だから完全に自己満日記です。<br>偶然読んで下さった方、ありがとうございます<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/323.gif" alt="ニコニコ" class="m"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球" class="m"><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yurie221/entry-10735215322.html</link>
<pubDate>Mon, 13 Dec 2010 00:34:19 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
