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<title>ユリスペのブログ</title>
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<title>行ってきました～！！</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120923/10/yurisupe/23/3f/j/o0478064012201809364.jpg"><img alt="ユリスペのブログ-IMG_1831.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120923/10/yurisupe/23/3f/j/t02200295_0478064012201809364.jpg" border="0"></a></div><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120923/10/yurisupe/35/4a/j/o0490038112201809367.jpg"><img alt="ユリスペのブログ-ファイル1455.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120923/10/yurisupe/35/4a/j/t02200171_0490038112201809367.jpg" border="0"></a></div><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120923/10/yurisupe/c8/4f/j/o0715028012201809369.jpg"><img alt="ユリスペのブログ-ファイル1450.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120923/10/yurisupe/c8/4f/j/t02200086_0715028012201809369.jpg" border="0"></a></div><br><br>写真は今回の女性ソウルシンガーのロビン、COTTONCLUB入口、内装です。<br>中にはバーみたいな場所もあったり。ステージは意外と小さめでした。<br>COTTONCLUBの写真は自分で撮ったものではないです(笑<br><br><br>そういえばさっき「渋谷COTTON CLUB」って言ってましたが、私の勘違いで、「渋谷」いりませんでした！東京駅の丸の内にあるのに渋谷はないよね…！<br><br><br>本当に本当に素晴らしかった！<br><br>知らないソウルシンガーのライブも初めてだったし、あまりの楽しさに感動した！立って踊りたかったけど、そんな場ではないので……泣<br><br>でもソウルシンガーのロビンはノリノリで踊ってて、可愛かったなあ～。あのソウルらしい自信と余裕の笑みと楽しそうな踊り！最高だった！！<br><br>ブルーノート東京も行きたくなりました！<br><br>COTTON CLUBは本当に大人な場所で私達くらいの年齢は居ませんでした。。<br>めちゃくちゃお洒落！<br><br>私達は今回クーポンでお邪魔しましたが、本来はお高めな場所なので、みなさんリッチなんだろうなあ。。とか思いつつ、でもみんなジャズやソウル好きが集まってるんだ！と思うと かなりの素敵空間でしたよ！<br><br><br>でも行ってみて解りました……。。<br><br>ここでアニメBACCANO!コンサートをやったなんて嘘でしょ…？と。。<br><br>まあ嘘じゃないんですけどね……。。<br><br>あんなお洒落でお高めな、リッチな大人しか行けない様なジャズ空間を、アニメで一夜貸し切ったんですよ………？<br>食事のメニューに「不死の酒」を追加したり、休憩ブースでアニメ映像を流したりと……。。<br><br>そして完全なるドレスコード(男性はスーツ、女性はドレス)に、演奏者はみんな当時のマフィアみたいに背広姿！！<br><br>そして演奏は勿論BACCANO!のサントラ。<br><br><br>ここまでこだわりますか？普通…。<br><br>アニメなのに…いやもはやアレはアニメではなく洋画という認識なんでしょうかみなさん…。<br><br>死ぬまでに一度は行きたい伝説のコンサート。<br>BACCANO!サントラ作曲者<br>吉森信さんにメッセージを伝えまくるしかないな……。<br><br><br>COTTON CLUBは異空間で、夢のような一夜でした！また絶対行きたい！<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/yurisupe/entry-11361871023.html</link>
<pubDate>Sun, 23 Sep 2012 10:45:55 +0900</pubDate>
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<title>憧れの地へ！</title>
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<![CDATA[ 禁酒法時代アメリカで<br>栄えていたあの名店<br>COTTON CLUB ！<br><br>その名店が丸の内にあるということでついに！今日！COTTON CLUBに行って参ります！！<br>東京駅です！<br>いつもはちょっとお高いですが、期間限定の貴重なクーポンが手に入りまして…！<br><br>今日は日本初来日の女性ソウルシンガーの方のコンサートです！楽しみ！<br><br>…ええ！そうです！<br><br>そう…ここCOTTON CLUBは、かつて私の愛してやまないアニメBACCANO!のコンサートをやった場所でして！！<br><br>BACCANO!のサントラはほぼジャズなので、しかもこのCOTTON CLUBと「禁酒法時代」という時代背景が同じというわけで、かつて一夜限りのコンサートを行われたわけですが……私は当時BACCANO!なんて無知…<br><br>私が今何よりも行きたい伝説のコンサート……！<br>もう一度！是非！やっていただきたい！！<br><br>それにしてもアニメなのにこのこだわりようには脱帽ですね…。。<br>コンサートも12800円でしたし、ドレスコードだし……<br><br>そう！COTTON CLUBはセミフォーマルなドレスコードで行くのが常識？というか、そのくらいお洒落な場所なんです！<br><br>そんなところで演奏会とかしちゃうBACCANO!のお洒落さね……！！<br><br>とりあえずどう回っても「BACCANO!神」っていう結論に至ってしまう私ですが……。。<br><br>そんなわけで私達姉妹も今日ドレスコードです！いぇあ！！<br><br>ああ………！今から興奮が止まらない爆発しそうだ……！！<br><br>帰ったら勿論感想書きますよ！うぃ～～～！！<br><br>ちなみに今部屋でずっと BACCANO!サントラかけてます！最高です！！<br><br><br>では！後ほど！<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/yurisupe/entry-11361102583.html</link>
<pubDate>Sat, 22 Sep 2012 12:44:04 +0900</pubDate>
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<title>留学まで残すところ･･･！！</title>
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<![CDATA[ <br><p>あとわずかですよ！！ひい～～！！</p><br><p>アメリカ研究のゼミ発表・・・限られた選択肢の中からだったので、スヌーピーにしましたよ！</p><br><p>あの奥が深すぎて理解するのに時間がかかる・・・迷言と名言の多いあの作品！ピーナッツ！</p><br><p>ツイッターでスヌーピーbotフォローしてます！成田良悟がしてたのでそこから飛びました。笑</p><br><p>bot見てたら・・・成田がフォローしてるのも納得できました。。あの独特の言い回しといい、</p><br><p>ちょっとぶっ飛んだポジティブさといい・・・。。</p><br><p>図書館で資料借りてきたので今から読もうと思います！</p><br><p>せっかく図書館に来たし・・・と調子に乗って、他の関係ない本を三冊も借りてきてしまいました。。</p><br><p>禁酒法時代アメリカの本を二冊、イタリアに長く住んでいる日本人が書いた本を一冊・・・</p><br><p>いや・・・どっちも大好きなんで・・・</p><br><p>イタリアは本当は一番住んでみたい国・・・いやまだ行った事もないけど。。</p><br><p>禁酒法時代・・・というより１９２０～４０年代のアメリカの時代背景を知ることが今の趣味というか</p><br><p>なんというか・・・なので・・・</p><br><p>これらのキーワードで、気づく人はかなりの確信を持ってこの関連性が解るだろう・・・</p><br><p>あんまりいないと思うけど・・・</p><br><p>そう、BACCANO！-バッカーノ！-ですよ。。</p><br><p>あの世界観は自分にとってこれ以上ないくらい最高なんです。。</p><br><p>借りてきた中で「アメリカ黄金時代　禁酒法とジャズ・エイジ」と</p><br><p>「イタリアでわかった　陽気で決してクヨクヨしないおしゃれ生活」ってのが</p><br><p>今から読むのが楽しみですわ。。。</p><br><p>よし、読もう。　というか、もう趣味に走りまくらず英語やらなきゃなあ・・・。。</p><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/yurisupe/entry-11358018099.html</link>
<pubDate>Tue, 18 Sep 2012 17:16:58 +0900</pubDate>
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