<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>フリーターから見る社会。</title>
<link>https://ameblo.jp/yuru-log/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/yuru-log/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>日々思ったことをつづる。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>トットちゃん</title>
<description>
<![CDATA[ 「窓ぎわのトットちゃん」を読んだ。<br><br>電車内で読んでいたら感動で涙が出そうになって大変だったので<br>読むのを止め、家に帰ってから読んだ。<br><br>純粋でまっすぐな小さい頃の、繊細な気持ちが<br>細かく表現されていて、胸がキューっとなった。<br><br>なんてかわいいんだろう。と思った。<br><br>個人的に特に印象に残ったのは<br>トットちゃんが『校長先生が自分のしたことをおこらないで、自分のことを信頼してくれて、ちゃんとした人格を持った人間として扱ってくれた』から、探し物が見つからなくても満足したというところだ。<br>今の自分に重なった。<br><br><br>物語全体にあふれる純粋さと、やさしさに、胸がいっぱいになった。<br>いわさきちひろさんの挿絵もとても素敵だった。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yuru-log/entry-11833597356.html</link>
<pubDate>Fri, 25 Apr 2014 20:36:32 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>えこひいき</title>
<description>
<![CDATA[ 道で誰かがチラシを配っているとき、受け取らないことは多い。<br>私も受け取らない。<br>だって必要ないから。必要のないものはもらう必要はない。<br><br>ティッシュだったらもらうけど。<br><br><br>しかし私は今日、外国人さんが英会話スクールのチラシを配っていたので思わず受け取った。<br>実は先日も、別の場所で外国人が英会話スクールのチラシを配っていたのでもらった。<br><br>別に英会話をやりたいわけではない。<br>配っていた人が外国人だからもらったのだ。<br>なんだか、あの外国人たちがわざわざ日本にまで来て、日本人に無視されるなんて可哀想、とか、日本がキライになってしまうのでは・・・と心配になってしまうからなのだ。<br><br>一生懸命、道行く人に声をかけながらチラシを配っている外国人。<br>（実は日本出身で見かけ以外なんら日本人とかわらないのかもしれないけど・・・。）<br>故郷を離れて日本に来て、あんなに無視されて・・・と胸が痛んでしまう。（余計なお世話か）<br><br>英会話スクールの作戦なのか？<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yuru-log/entry-11832700875.html</link>
<pubDate>Thu, 24 Apr 2014 23:41:06 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>酢豚</title>
<description>
<![CDATA[ 昨日、酢豚にバナナを入れてみた。<br><br>まずかった。<br><br>しかし、今日。<br>再び熟成された酢豚を食べてみて、びっくり。<br><br>いい感じにマイルドになり、意外といけたのであった。<br><br><br><br>どうでもいいですよ♪ってかんじの投稿なのであった。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yuru-log/entry-11830552027.html</link>
<pubDate>Tue, 22 Apr 2014 22:39:10 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>既読の既読</title>
<description>
<![CDATA[ 「LINE」の、既読機能。<br>私はこの既読機能が好きではない。というか嫌いである。<br><br>なので私はLINEを最低限しか使っていない。<br><br>そのうち、「既読」の表示を「見た」ことを知らせる、「既読の既読」機能が出てくるんじゃないかと本気でヒヤヒヤしている。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yuru-log/entry-11830551039.html</link>
<pubDate>Tue, 22 Apr 2014 22:36:18 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ミニスカート</title>
<description>
<![CDATA[ ミニスカートをはいた日は、いつもより倍、疲れる。<br>ミニスカートというのは何かと気を使わなくてはいけないからだ。<br><br>風が吹いたら、スカートをおさえなくてはならない。<br>さもなければ、パンツ丸見えだ。<br>ミニスカートをはき、さっそうと家を出て数十メートル歩く。そして「風が強い」と感じ、家に戻ってズボンに履き替えたことが何度もある。（待ち合わせに遅れるのはそのせいなのです・・・。）<br><br><br>また、階段の昇り降りは特にストレスがたまる。<br>いちいち気にしなくてはならない。<br>エスカレーターがあれば乗り、階段しかなければ手で押さえながらスピーディーに駆け上がる。<br><br>そんなこんなで、ミニスカートはストレスがたまるのだ。<br>しかし、そんなストレスがあってもなおはくのは、やはり女子だからなのでしょう。<br>ミニスカートは女子の特権なのだから。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yuru-log/entry-11826722572.html</link>
<pubDate>Fri, 18 Apr 2014 21:46:56 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>無意識の顔</title>
<description>
<![CDATA[ 「本を読んでいる姿が素敵」<br>などと一度は言われてみたい。<br>本を読んでいる姿というものは男性でも女性でも、素敵なものだと思う。<br><br>しかし、現実はこうだ。<br>「すごいよ！眉間！」<br><br><br>どうやら私は本を読んでいるとき、無意識に険しい顔をしているらしい。<br>ショック！！<br><br>これからは穏やかな表情でほほえみを浮かべながら読書したいと思うのだが、いかんせん自分が読書しているときの顔を見ることは難しい。険しい表情がなおったのかどうか、わからないままだ。<br><br>電車内で読書しているとき、つとめて微笑もうとし、歪んだ顔をしている人がいたら私かもしれない。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yuru-log/entry-11814439086.html</link>
<pubDate>Sat, 05 Apr 2014 15:29:14 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>工事</title>
<description>
<![CDATA[ 私の住むアパートの近くで、ビルの工事をしている。<br>まだまだこれから数ヶ月はかかるのだそうだ。<br><br>毎朝、工事現場からラジオ体操の曲が聞こえてくる。<br>そして作業スタート。<br>威勢のいい声が聞こえてきて、こっちまではりきっている。<br><br><br>半年後、この工事が終わる頃、私はどうなっているのだろう、と考える。<br>半年後、ビルが完成する頃、私も何かしらかの結果を出していたい。<br>というか、出せていないと困る。<br><br>工事現場の威勢のいい声を聞きながら、私も頑張らなくてはと身を引き締めた。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yuru-log/entry-11812871828.html</link>
<pubDate>Thu, 03 Apr 2014 22:26:12 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ぼーっとする時間</title>
<description>
<![CDATA[ スマートフォンが普及してから、人がぼーっとする時間はかなり減ったのではないだろうか。<br><br>しかし、まだまだ日常の中にぼーっとする隙間時間というのは隠れていると感じる。<br><br>例えば、一駅だけ電車に乗るとき。<br>本を読むかどうか迷ってしまう。どうせすぐに着いてしまうから。<br>まさに隙間時間である。<br><br>また、長めのエスカレーターなどもそうだ。<br>連れがいれば話もできるが、一人ならぼーっとするしかない。<br>エスカレーターで本を読むのもおかしい気がするし・・・。<br><br>たまに駅などで、なが～いエスカレーターに出会うと、<br>今ここに乗っている人たちは何を考えているんだろう、と思う。<br>無言の数分間である。<br><br>だけど長いエスカレーターは嫌いではない。<br>隙間時間があるからといってそれを無理に埋めようとせず、ぼーっとするのもまた必要な時間なんだと思う。<br><br>ちなみに、「隙間時間」という言葉は、受験生時代に知った言葉だ。<br>先生が「隙間時間を活用しろ」とよく言っていた。<br>受験生にとって時間は命。小さな時間を見つけて単語のひとつも覚えろ、ということだ。<br><br>私はなるほどと思い、受験生時代、部屋の至る所に単語など覚えるべきものを貼り、見ていた。<br>トイレの壁に貼ったり、洗面所に貼ったり。<br>意外と効果があったように思う。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yuru-log/entry-11812856474.html</link>
<pubDate>Thu, 03 Apr 2014 22:09:23 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>初投稿</title>
<description>
<![CDATA[ 始めました。<br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yuru-log/entry-11807902399.html</link>
<pubDate>Sat, 29 Mar 2014 16:59:58 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
