<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>アートや本について気ままに書くブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/yurucomi/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/yurucomi/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>アートや本、グルメについて気ままに書いていこうと思います♪そのうち、小説も更新するかもしれません★</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>大竹伸朗展「路上のニュー宇宙」</title>
<description>
<![CDATA[ <br><br><p>どうも、更新遅れてます<img height="16" alt="あせる" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16"></p><p>ブログの管理人ユルリです。</p><br><p>今日、前からずっと気になっていた、福岡市立美術館の大竹伸朗展「路上のニュー宇宙」へ行ってきました。</p><p>大竹伸朗を始めて知ったのは、NHKの新日曜日美術館を観たのが、きっかけです。</p><p>主に海浜のゴミを毎日拾って、それをアートにしているというエピソードがおもしろいなと思いました。</p><br><p>それに、一見、適当にスクラッチブックに張られた脈絡のないものたちが、不思議とアートに見えたんです。<br></p><p>実際、美術展に行ってみて、なんか子供の頃の秘密基地のようなものを思い出しました。</p><p>豆電球とか、赤い裸電球、壊れたラジオとか、大人から見ると、タダのガラクタにしか見えないものを、よく子供のとき集めたりしましたが、なんだかそれに似てますね。</p><br><p>子供たちから見ると、そのガラクタにはちゃんと意味があって、そのガラクタに囲まれた空間こそが、秘密基地の醍醐味なんですよね<img height="16" alt="にひひ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" width="16"></p><br><p>大竹伸朗展は、子供の秘密基地を、大人の完成度で仕上げたような作品が、たくさんあって楽しかったです。</p><p>閲覧してて、思わず驚いてしまうような仕掛けもあって、なかなかシャレが効いてます。</p><p>福岡にお住いの方は、ぜひ、行ってみてください。</p><br><br><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/65/6a/10027169658.jpg" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/65/6a/10027169658_s.jpg" border="0"></a> </p><br><br><p><a href="http://www.fukuoka-art-museum.jp/jb/html/jb01/2007/ohtake/ohtake6.html">大竹伸朗　展示情報HP</a> </p><p>【期間】　2007年7月14日（土）～8月26日（日）</p><p>【場所】　福岡市美術館 　住所：福岡市中央区大濠公園１-６</p><p>【時間】　9時30分～19時30分（ただし日曜は17時30分で閉館）</p><p>【休館】　毎週月曜日</p><p><br><br></p><p>ｂｙ　ユルリ</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yurucomi/entry-10041494101.html</link>
<pubDate>Sun, 29 Jul 2007 21:38:13 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>GARB pintino (東京 芝)</title>
<description>
<![CDATA[ <p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/d4/9b/10023658943.jpg" target="_blank"><img height="293" src="https://stat.ameba.jp/user_images/d4/9b/10023658943_s.jpg" width="220" border="0"></a><br></p><p>東京タワーを見上げる、美味しく贅沢なひととき☆彡<br><br>こんな場所にこんなお店があることを幸せに感じるお店。<br>GARB pintino(ガーブ ピンティーノ)は東京タワーと道路挟んだ真ん前にあるダイニングカフェ。<br>手前の席は天井がガラス張りで、東京タワーを迫ってくる勢いで見上げることができます。<br><br>もうそれだけで価値のあるお店ですが、食事も美味(*^_^*)<br>イタリア、フランス、スペインなどの様々な料理を出しており、いわゆるカフェ飯。<br>しかし侮るなかれ、出てくる料理は手の行き届いた味で、中途半端なカフェじゃないなと感嘆。<br>それもそのばす、運営会社は大阪カフェブームの先駆け的存在らしく、関西ではそれなりに有名だとか。<br><br>美味しい料理と東京タワー、感無量でした☆<br>素敵なお店なので、恋人との誕生日とかにもオススメですよ♪<br>ランチは1000円～あるようなので、次回はランチも楽しんでみたいです。<br>良い席は予約をすることをオススメします！<br>みなさんも、東京タワーの足元で贅沢な時間を味わってみませんか？<br><br><br><br>【アクセスetc】<br>住所 東京都港区芝公園3-5-4 渋澤ビル1F<br>TEL 03-5472-1057<br>営業時間 月～木＆日 11:30～24:00<br>　　　　 金＆土 11:30～26:00<br>年中無休<br><br>ランチは11:30～14:30<br></p><br><p>by ココア</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yurucomi/entry-10036620235.html</link>
<pubDate>Thu, 14 Jun 2007 00:04:35 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>東京・ミュージアム　ぐるっとパス2007 (東京 56施設)</title>
<description>
<![CDATA[ <p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/69/81/10023524034.jpg" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/69/81/10023524034_s.jpg" border="0"></a> </p><br><p>お得に東京美術館巡り☆<br><br>あたしは美術館や資料館が好き(*^_^*)<br>このチケットの存在を知らずにちょっと損してました(&gt;_&lt;)<br><br>「東京・ミュージアム　ぐるっとパス2007」は、都内56の美術館や博物館、動物園、水族園などの入場券or割引券が綴られた、便利でお得なチケットブックです。<br>この一冊で東京の歴史や文化、アートから自然まで、たっぷり楽しめます。<br><br>料金は一冊、2,000円 。<br>有効期間は２ヶ月。<br><br>このブログでも紹介した「東京都庭園美術館」や「江戸東京たてもの園」の入場券が付いてました…(;□;)!!<br>「東京都写真美術館」も…。<br>もっと早く知っていたら…(&gt;_&lt;)<br><br>先日購入しました。<br>しばらく休みの日は都内のアートetc巡りを楽しみま～す♪<br><br>美術館好きな方はもちろん、博物館＆資料館好きな方も是非☆<br><br><br><br>【詳細】<br>対象施設：都内56の美術館・博物館・動物園・水族園<br>※各施設各展示1回のみ利用可能<br>販売価格：2000円<br>販売期間：2007年4月1日～2008年1月31日<br>　　　　　(最終有効日は平成20年3月31日)<br>有効期間：最初に利用した日から2ヶ月間<br>販売場所：ぐるっとパスの全56対象施設の窓口等<br><br>詳しくはPCでこちらにアクセス☆<br><a href="http://www.rekibun.or.jp/grutto/" target="_blank"><font color="#5b80b2">http://www.rekibun.or.jp/grutto/</font></a><br></p><br><p>ｂｙ　ココア</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yurucomi/entry-10036419245.html</link>
<pubDate>Tue, 12 Jun 2007 00:38:24 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ミケネコ舎 (東京 下北沢)</title>
<description>
<![CDATA[ <p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/2c/30/10023101755.jpg" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/2c/30/10023101755_s.jpg" border="0"></a> </p><br><p>優しい日が差し込む、日だまり空間はどこか懐かしい感じ。<br><br>このお店は雰囲気のある古いアパート「露崎館」の二階の奥に隠れています。<br>明るい店内には、様々な椅子の席があり素敵☆<br>また、壁に飾ってある白いサカナの絵が印象的です。<br><br>今回で二回目なので、せっかくだから季節限定の商品を注文。<br>コーヒーは茜かすみというブレンド、ケーキはチェリータルトをアイスクリーム添えで。<br><br>このお店のコーヒーはコーヒーサーバー。<br>個人的にはネルドリップが一番好きですが、たまにはコーヒーサーバーもありかな…と。<br>一杯目はサクッと飲んで、早めにサーバーに残ったコーヒーをカップに入れたほうが良いですよ～。<br>茜かすみはあっさり雑味のない味わい。<br>ケーキもあるので、あたしはミルク無しでいただきました。<br><br>チェリータルトは甘酸っぱいチェリーがたっぷり、アイスクリームと一緒に食べると、酸味とクリーミーさがイイ感じ(*^_^*)<br><br>コーヒーを飲みながら窓の外の青空を見て、ひなたぼっこのネコのようにまったりしちゃいました。<br><br>土日は混みますが、ケータイ番号を店員さんに伝えておけば、店前で待ち続けることはありません。<br>近場にアンティークショップが数店あり、楽しいですよ☆<br><br>皆さんもシモキタに遊びに来た際は是非寄ってみてくださいね。<br><br><br><br>【アクセスetc】<br>住所 東京都世田谷区代沢5-32-14 露崎商店2階<br>TEL 03-3418-6630<br>営業時間 13:00～23:00<br>定休日 月曜<br><br>小田急線 京王井の頭線「下北沢」から徒歩５分<br><br>茜かすみ(コーヒー) 600円<br>チェリータルト 500円<br>アイスクリーム添え +150円<br></p><br><p>by　ココア</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yurucomi/entry-10035797466.html</link>
<pubDate>Wed, 06 Jun 2007 00:43:21 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>Coffee Hall くづつ草 (東京 吉祥寺)</title>
<description>
<![CDATA[ <p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/80/60/10023034043.jpg" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/80/60/10023034043_s.jpg" border="0"></a></p><br><p> 洞窟の中は珈琲の香る異空間★彡<br><br>７年くらい前から行きたいと思っていたお店にやっと行ってきました。<br>その店は毎日たくさんの人で賑わう商店街にあるビルの地下。<br>階段を下り、鉄の扉を開くと、賑やかな商店街とは別世界が待っていた。<br>洞窟のような不思議な店内は暗めで落ち着いた空間。<br>1979年オープン以来ずっと同じ時間が流れているのでは？と思わせる。<br><br>あたしはブレンドのストロングと自家製レアチーズケーキを注文。<br>ブレンドはストロングとソフトから選ぶことができる。<br>雑味のない、深い味わい。<br>ストレートはもちろん、ミルクに負けない力のある味であたしの味覚にストライク☆<br>チーズケーキはレモンの酸味とほろ苦さが心地よい優しい味で珈琲との相性ピッタリ。<br><br>ゆっくり過ごした後、店を出て階段を上り、再び商店街の賑わいに。<br>まるで夢から醒めた気分。<br><br>街の喧騒から逃れたくなったら、是非行ってみてください。<br>カレーも有名なので次回はカレーも食べたいです(*^_^*)<br><br><br><br>【アクセスetc】<br>住所 武蔵野市吉祥寺本町1-7-7 島田ビルB1F<br>TEL 0422-21-8473<br>営業時間 10:00～22:00<br>年中無休<br><br>ＪＲ中央線 京王井の頭線「吉祥寺」より徒歩５分<br>商店街はチェリーナードという商店街です。<br>レアチーズケーキセット(レアチーズケーキ＋コーヒーor紅茶) 1050円<br></p><br><p>by  ココア</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yurucomi/entry-10035696822.html</link>
<pubDate>Tue, 05 Jun 2007 00:18:36 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>夜の街とくじらの音色　【6話】</title>
<description>
<![CDATA[ <br><p>光はユルリを照らした。 <br>まぶしさに、一瞬目がくらむ。 <br><br>「ユルリ」 <br><br>ミレーユの声だ。 <br>ユルリは、ほっとして、すぐにミレーユに駆け寄ろうとしたが、目の前の状況を見て立ち止まった。 <br><br>バスの中で、「34はどこだ」と叫んでいた老人に、手をがっしりと掴まれていたのだ。 <br><br>年齢に似合わず体つきはしっかりしていて、腕力は強そうだ。 <br>もしかして、無賃乗車の罪で、ミレーユは捕まったのだろうか？ <br><br>老人は、ユルリには目もくれず、ミレーユを、強引に引っ張りながら通りすぎていった。 <br>ミレーユは、すれ違い様に、ユルリの目を見て、一緒について来てと無言で訴えるのが精一杯だった。 <br><br>ユルリは、二人と一定の距離をおいて、老人に咎められないように気を配りながらついていった。 <br>わずか9歳だが、今までの経験から、そういった術を心がけていた。 <br><br>満月に照らされた不気味な林道を、3人は、無言のまま歩いていった。 <br>すると、空が開けて、ほうぼうに生い茂った雑草と、工場らしきものが見えてきた。 <br><br>ユルリは、自分たちが、一体どこへ連れて行かれているのか、不安になった。 <br>もしかして、この老人は、人気の離れたところへ、自分たちを連れて行って、殺そうとたくらんでいるのかもしれない。 <br>そう思うと、一歩一歩、歩みを進めるたびに、緊張感が走った。 <br><br>そのときは、老人に噛み付こうと心にきめた。 <br>工場は、もう随分前に使わなくなった様子の廃虚だった。 <br>老人は、工場の脇にできた、道ともいえない道を通り、さらに歩いていった。 <br>やがて、雑草の中にポツンとそびえる不思議な形をした廃墟が現れた。 <br><br>それは、時間の流れに忘れられてしまった、窓のないビジネスホテルのようなものだった。 <br>5階建てのホテルの壁には、ペンキでいるかの絵や、白い洋服を着た女性の絵が描かれていて、ところどころ剥げ落ちていた。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yurucomi/entry-10035599455.html</link>
<pubDate>Mon, 04 Jun 2007 01:44:33 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>長命寺 さくら餅 山本や (東京 向島)</title>
<description>
<![CDATA[ <br><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/5c/a6/10022909532.jpg" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/5c/a6/10022909532_s.jpg" border="0"></a> </p><br><br><p>元祖なるもの、一度は食べておきたい☆<br>下町で290年の歴史の味を堪能(*^_^*)<br><br>さくら餅の発祥はこちらのお店だそうです。<br>「享保2年(1717年)初代山本新六が隅田川土手の桜の葉を集め、塩漬けにしてさくら餅を考案、向島の名跡長命寺の門前にて売り始めてそれから290年、隅田堤の桜と共に名物となった…」と。 <br><br>地図を頼りに行くと、長命寺の裏に老舗らしくないコンクリートの建物に「さくら餅」の暖簾がありました。<br>若干不安になりつつも、店内へ。<br>お店で売っているのはさくら餅のみ。<br>さくら餅一筋290年！おぉ～！<br><br>イートインスペースもあり、早速さくら餅を頂きました。<br><br>まず驚いたのがさくらの葉が３枚も！<br>写真は１枚剥がしたものです。<br>さすが３枚、桜の香りが違います。<br>白い皮は薄いがもっちりしていて、道明寺派なあたしにも好感。<br>あんは甘さがくどくなく口溶けのよい上品なこしあん。<br>桜の季節は終わってますが、気分は満開♪<br><br>桜の葉を何枚にして食べるかは人によって分かれそうだなぁとアンケートを取りたくなりました(^-^)<br>ちなみに、あたしには２枚が良いバランスでした。<br><br>周辺には「言問だんご」もあるので、和菓子をハシゴもできます☆<br>あたしはさくら餅で満足し「言問だんご」は次回に…(^^;<br><br>下町散歩の際は、ぜひ立ち寄ってみてくださいね☆<br><br><br><br>【アクセスetc】<br>住所 東京都墨田区向島5-1-14<br>TEL 03-3622-3266<br>営業時間 9:00～18:00<br>定休日 月曜<br><br>東京メトロ銀座線「浅草」より徒歩20分、都バスで10分<br>都営浅草線「押上」より徒歩15分<br>東武伊勢崎線「曳舟」「業平橋」より徒歩15分<br><br>さくら餅(お茶付き) 250円<br></p><br><p>by　ココア</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yurucomi/entry-10035530112.html</link>
<pubDate>Sun, 03 Jun 2007 14:28:21 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>高尾山 (東京 高尾)</title>
<description>
<![CDATA[ <p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/e0/e7/10023034213.jpg" target="_blank"><img height="293" src="https://stat.ameba.jp/user_images/e0/e7/10023034213_s.jpg" width="220" border="0"></a><br></p><br><p>新宿から370円の大自然☆<br><br>高尾山に初めて行ってきました。<br>都心から一番近い登山スポット。<br>土日＆休日は新宿～高尾山口までの直通ダイヤがあり、楽チン(-_-)zzz<br>時間は50分弱で、目覚めたら緑の世界でした。<br><br>高尾山頂上へは数種類のハイキングコースがあるんで、全て歩くも良し、リフトで途中まで行くも良し。<br>ケーブルカーは6/30まで工事中で利用不可でした(&gt;_&lt;)<br>あたしはもちろんリフトを利用(^^;<br>新緑薫る空気が気持ちいい♪<br><br>途中、高尾山薬王院でお参り。<br>高尾山には天狗伝説があるそうで、天狗の像がありました。<br>デニム生地のお守りに惹かれましたが「子ども守り」と…(&gt;ε&lt;)<br><br>運動不足なあたしも頂上に到着し、レジャーシートを広げて昼食。<br>自然の中で食べる食事は美味しい～♪<br><br>見通しの良い日は頂上から富士山が見え、富士見100景に選ばれてるそうです。<br>今回は富士山は見えず(&gt;_&lt;)<br><br>吊り橋も体験。<br>あまり揺れなかったですが、新緑溢れる中の吊り橋は素敵でした。<br><br>心も身体もリフレッシュ！<br>最近、自然欠乏症な方は是非行ってみてくださいね(*^_^*)<br><br><br><br><br>【アクセスetc】<br>最寄り駅 京王線「高尾山口」<br><br>頂上まで徒歩で約90～100分<br><br>ケーブルカー・リフト<br>大人 片道 470円<br>     往復 900円<br>小人 片道 230円<br>     往復 450円<br>TEL 042-661-4151(高尾登山電鉄)<br><br>高尾登山電鉄株式会社公式サイト (PC)<br><a href="http://www.takaotozan.co.jp/index2.htm" target="_blank"><font color="#5b80b2">http://www.takaotozan.co.jp/index2.htm</font></a> <br></p><br><br><p>by ココア</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yurucomi/entry-10034991662.html</link>
<pubDate>Mon, 28 May 2007 22:52:07 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>SPICE cafe (東京 押上)</title>
<description>
<![CDATA[ <p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/7f/e2/10022341960.jpg" target="_blank"><img height="293" src="https://stat.ameba.jp/user_images/7f/e2/10022341960_s.jpg" width="220" border="0"></a><br></p><br><p>下町の「カフェとカレーとアートの空間」は、このお店に行くためにお出かけをしたいと思える店☆<br><br>そのお店は下町の路地を入ったところにありました。<br>古い木造アパートを設備以外は自らで改装したという店内は、ホッとできる暖かい空間。<br><br>ランチはカレーにサラダ、デザート、ドリンクが付いて850円。<br>カレーは本日のカレー、チキン(辛口)、ラム(辛口)、野菜(甘口)から選べます。<br>その日の本日のカレーはかなり辛いということで、チキンを注文。<br>シェフがインド料理とイタリア料理の修行した経験があるそうで、味は◎。<br>骨つきチキンのチキンカレーの深いコクとスパイスに悩殺されました。<br>この日の食後のデザートはマンゴームース。<br>マンゴーは得意じゃないあたしですが、このムースは上品な甘さと口溶けの良さで好感でした。<br>コーヒーは酸味とえぐみのない、あたし好みの味♪<br><br>お店の方もとても感じが良く、素敵なランチタイムを堪能できました(*^_^*)<br>また近いうちに行きたいです☆<br>みなさんも是非行ってみてくださいね。<br><br><br><br>【アクセスetc】<br>住所 東京都墨田区文花1-6-10<br>TEL：03-3613-4020<br>営業時間 ランチ 11:45～14:00<br>　　　　 カフェ 14:00～16:00(LO.15:00)<br>　　　　 ディナー 18:00～22:00(LO.21:30)<br>定休日 月曜・第３火曜<br><br>東京メトロ半蔵門線 都営浅草線「押上」から徒歩10分<br><br>カレーランチ 850円<br><br>SPICE cafe HP(PC) <a href="http://www.spicecafe.info/home" target="_blank"><font color="#5b80b2">http://www.spicecafe.info/home</font></a><br></p><br><p>ｂｙ　ココア</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yurucomi/entry-10034708519.html</link>
<pubDate>Sat, 26 May 2007 00:57:33 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>アズキクリームフラペチーノ (スターバックス)</title>
<description>
<![CDATA[ <p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/fa/ec/10022228487.jpg" target="_blank"><img height="293" src="https://stat.ameba.jp/user_images/fa/ec/10022228487_s.jpg" width="220" border="0"></a><br></p><br><br><p>スタバの新商品を一足早く味見しちゃいました☆<br><br>今日から３日間、銀座マロニエ通り店で5/30から発売の新商品「アズキ クリーム フラペチーノ」を一足早くお試しできるということで、ちょうど近くまで行ったので味見してきました<br><br>「アズキクリームフラペチーノ」はアズキバーのような味でした。<br>コーヒーが苦手な方も嬉しいですね(*^_^*)<br><br>同時に試食ができたトルティーヤみたいなフードも5/30発売のようです。<br>手前はハムやバジル、トマトソースのイタリア風。<br>奥はほうれん草入りの鮮やかなグリーンの皮に豆とカレーソース。<br>試食は小さくカットされていますが、実際の商品は細長い感じで食べやすそうです。<br><br>というわけで、お近くにスタバがある方はお楽しみにっ♪<br><br>ちなみに、銀座マロニエ通り店では、あと２日間下記の時間に試食ができるので、ご興味のある方は行ってみてくださいね☆<br><br><br><br>【アクセスetc】<br>スターバックス 銀座マロニエ通り店<br>住所 東京都中央区銀座3-7-3 銀座オーミビル<br>TEL 03-3567-5713<br>銀座松屋の裏にあります。<br>近くにもう一店舗スタバがあるのでご注意を！<br><br>開催日時:5/23(水)～5/25(金) 各日15:00-16:00、17:00-18:00<br>※在庫なくなり次第終了<br></p><br><p>by ココア</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yurucomi/entry-10034533078.html</link>
<pubDate>Thu, 24 May 2007 09:28:33 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
