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<title>絶望と希望の間でもがく～うつ病戦闘記～</title>
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<description>うつ病にかかり人生が狂ったゆるこまが、絶望と希望の間で毎日を生きようとする闘病ブログ。クズが発する死にもの狂いの叫びの塊。そのうち遺書に成り果てるであろう、私の軌跡。</description>
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<title>凍り付いた、屍</title>
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<![CDATA[ 働くことに、意味が見出だせない。<div>それは私が生きることに、意味を見出だせないから。</div><div>どうしてこの世に存在してしまったのか。</div><div>私は何を残すこともできない。</div><div>私は誰の一番にもなれない。</div><div>そんな状態で、そもそも生きていると言えるのか。</div><div>私はただの屍で、もう生きてるなんていえないんじゃないか。</div><div>なにも、楽しくない。</div><div>みんな、消えればいい。</div><div>私が存在できない世界なんか、いらない。</div>
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<pubDate>Tue, 10 Mar 2020 20:17:43 +0900</pubDate>
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<title>然るべき、罰</title>
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<![CDATA[ また電池が切れた。<div>定期的ではないが、サイクルがあるようにも思う。</div><div>もう、自分に鞭を打つ生き方はしたくないので、</div><div>こうなったときは休む。</div><div><br></div><div>世の中は、毎日毎日新型肺炎の話題で持ちきりだ。</div><div>正直、この世に疲れ果ててしまった身としては、</div><div>これで世界が人類が滅びてくれるのなら有難い。</div><div>これは地球からの罰なのだ、と。</div><div>人類は傲慢だ。ろくでもない、生き物だ。</div><div>生きる価値？そんなもの、誰しも持ち得ていない。</div><div>くだらない人間ばかり量産されていくこの世に価値などない。</div><div><br></div><div>私はもう、疲れた。</div><div>どんなに頑張っても報われないこの世界が、</div><div>大嫌いだ。</div>
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<pubDate>Wed, 04 Mar 2020 18:05:27 +0900</pubDate>
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<title>制御不能な、通り魔</title>
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<![CDATA[ この病気の人ならよくわかると思うが、調子がよくてもある日急に感情のコントロールができなくなる。<div>車のハンドルが急になくなったかのように、暴走して、突然通り魔のような落とし穴に落下する。</div><div>周りの人には、ハンドルがないことも落とし穴も見えないから、なにやってんだこいつと思われる。</div><div>そういう病気と、もう何年も戦っている。</div><div>強くなれとか、気の持ちようだとか、甘えだとか、他人は好き勝手言う。</div><div>このいきなり突き落とされる気持ちは、誰もが一度体験してみるべきだ。そうしたら、なにも言えなくなるだろう。</div><div>今朝、頭の近くでカラスが鳴いた。</div><div>泣きたくなった。</div><div>死にたくなった。</div><div>頭が痛い。気持ち悪い。人間なんてクズだ。</div>
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<pubDate>Wed, 08 Jan 2020 08:47:25 +0900</pubDate>
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<title>投げ棄てた、塊</title>
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<![CDATA[ どうして、独りでいることを避難される世の中なんだろう。<div>人が人と一緒になるのが子供を産むためなら、産めない人はどうしたらよいのだろう。</div><div>やっぱり生きてる価値なんてない。</div><div>私は誰にも必要とされていない。</div><div>もう、疲れてしまった。</div><div>家族の理解もない。</div><div>職場の理解もない。</div><div>凝り固まったくだらない当たり前や普通を押し付ける奴等ばかりの世の中に、私は疲れた。</div><div><br></div><div>やっぱりあいつら殺さないと気がすまない。</div><div>私の人生を台無しにした、あいつらを。</div><div>私が壊れたのはあいつらのせいだから。</div><div>死ぬ前に殺す。絶対に殺す。</div><div>戦争になったらまず、敵よりも先にあいつらを殺す。</div><div>原型なくなるまで殺す。</div><div>わたしのさついは、ほんもの。</div>
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<pubDate>Tue, 07 Jan 2020 19:07:13 +0900</pubDate>
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<title>不幸の鐘が、鳴り響くまで</title>
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<![CDATA[ 久々に、眠れない。<div>頓服キメようと思ったが、キメるものがなかった。</div><div><br></div><div>私は、人の幸せを見るのが心底嫌いだ。</div><div>見せつけてくるあの感じが、大嫌いだ。</div><div>過去の記事を読み返してみても、世間が賑わっているとき反比例するかのように私は盛り下がっている。</div><div><br></div><div>イライラがおさまらない。</div><div>早く寝たいが眠れない。</div><div><br></div><div>復讐殺人者の手記を読んだ。</div><div>共感できた。</div><div>殺人に対する復讐だった。</div><div><br></div><div>あの日から、私の心が殺されたあの日から、</div><div>何度も何度もシミュレートしている復讐。</div><div>まだいくつかしか実行できていない。</div><div>残念ながらまだ誰も死んでない。</div><div>社会的にも、物理的にも。</div><div>あいつらがまだ笑って人生過ごしていると思うと腹立たしい。そこにナイフを突き立てたい。</div><div><br></div><div>人の心を殺すことが極刑になる日を願う。</div><div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Tue, 24 Dec 2019 23:02:05 +0900</pubDate>
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<title>腐ったケーキを、投げつける</title>
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<![CDATA[ せっかくなので、世間がバカみたいに騒いでいるこんな日に更新をしてみようと思う。<div><br></div><div>最近落ち着いていたはずの体調が、またおかしくなった。私は会社を休んだ。</div><div>パワハラの次はセクハラと戦わねばならないとは、私の人生はどこまでも腐りきっている。</div><div><br></div><div>このシーズン、やれ忘年会だなんだと酒呑みどもが五月蝿い。</div><div>独身だから二次会も自由に来れるだろだと？</div><div>ふざけるな。</div><div>ずっと独りで戦っている私を馬鹿にしているとしか思えない、発言。</div><div>もしあの場にカナヅチがあったなら、私は迷うことなく発言者に振りかざしていただろう。</div><div><br></div><div>卵巣の手術から1年以上経った。</div><div>正直、あのとき、死ねるかもしれないと思った。</div><div>でも、私はなぜだろう、目を覚まして地獄へと帰って来た。</div><div><br></div><div>出生率が過去最低？知るか。もうじき人類が滅びるってことだろ。逃れられない。運命を受け入れろ。</div><div>少子化対策とかほざくならこの世から不妊症をなくしてみろ。</div><div>どれだけ苦しいか、私がどれだけの悲しみの中で生きているか知らないくせに。</div><div><br></div><div>なにがクリスマスだ。</div><div>その赤は血の赤だ。</div><div>どす黒い、血の赤だ。</div>
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<pubDate>Tue, 24 Dec 2019 19:46:39 +0900</pubDate>
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<title>気だるい、ひかり</title>
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<![CDATA[ 新しく増えた薬が合わない。<div>二時間おきに目が覚め、悪夢の繰り返しでまったく眠った気にならない。</div><div>さらには日中の集中力や脱力感がとてつもなく、まったく仕事にならない。迷惑かけている。</div><div>かといって、昼間に眠くなるわけでもない。</div><div>ただ、ただ、だるい、気持ち悪い、なにもやる気にならない、感情というものをどこかに置いてきてしまった、ようだ。</div><div><br></div><div>私は診断をくらったことがあるこころの病はうつ病と自律神経失調症だけで、その他はない。ADHDの薬を出されたこともあるが、それも診断がくだったわけではなく、イライラを抑えるお試しで出されただけだった。（結果、副作用が強すぎて倒れた、本当に死にかけた）</div><div><br></div><div>今回の新しい薬は、私のある症状を抑えるため苦肉の策で出されたものだが、メインの使用は統合失調用らしい。統合失調ではない私が飲むにはやはり合わなかったようだ。むしろうつ状態が強く出てしまい、自殺願望も強くなっている。今朝も危うくホームに飛び込むところだった。ふらっと逝けそうである。</div><div><br></div><div>仕事も人生もなにもかも続かない私が、よくこのブログだけは何年も続けているなと思う。日常で、吐き出したいことをどこにも吐き出せていない証拠である。そろそろ出版でもできてしまいそうな文章量になってきた。これを世に出すのは私が死ぬときだ。だって、このブログは長い長い遺書なのだから。死ぬときのために書いているのだ。</div><div><br></div><div>うつが恐ろしい病であること、これを読んで「自分には関係ない」と思っている人の近くにもうつの人はいるであろうこと、たくさんの人に伝わってほしいと思っている。</div>
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<link>https://ameblo.jp/yurukoma/entry-12538887269.html</link>
<pubDate>Thu, 24 Oct 2019 13:19:42 +0900</pubDate>
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<title>愚かな、ごみクズ。</title>
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<![CDATA[ <div>調子が悪い。最悪だ。<br></div><div>自分の人生の目的が見えずに生きることほどの苦痛があるだろうか。</div><div><br></div><div>人の悪口を言うことでしか、人を見下すことでしか生きられない下衆な奴等と同類になりたくない。</div><div>いい大人があんなことをして何が楽しいのだろうか。</div><div>集団で、弱いものを罵って。職場で。</div><div>到底同じ人とは思えない。別の生き物なんだろうか。</div><div>それとも人間とは本来そういう下衆な生き物で、それを嫌悪する私が別の生き物なんだろうか。</div><div><br></div><div>私は知った。</div><div>弱きものの救済に携わる人間は2種類いる。</div><div>ひとつは、本当に救いたいと願っているもの。</div><div>もうひとつは、弱きものを見下す道具としているもの。</div><div>そして世の中には、残念ながら後者が多いこと。</div><div><br></div><div>人を見下すことで優越感にひたり、自分は正しいと思い込む愚かな奴等。あいつらの方がよっぽどクズだ。</div><div><br></div><div>私は人を傷つけるために、この道を選んだんじゃない。</div><div>私は人を罵って嘲笑うために、この道を選んだんじゃない。</div><div><br></div><div>一緒にするな、クズどもが。</div><div>必ずバチが当たる。</div><div><br></div><div>呪ってやる。</div><div><br></div><div>呪ってやる。</div><div><br></div><div><br></div><div>呪ってやる。</div>
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<link>https://ameblo.jp/yurukoma/entry-12538005248.html</link>
<pubDate>Mon, 21 Oct 2019 17:56:01 +0900</pubDate>
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<title>捨てた、こころ</title>
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<![CDATA[ 何をしても、楽しくない。<br><br>せっかく減っていた薬も、また増えた。<br><br>何なんだろうか私の人生って。<br><br>こんな辛い思いして、誰からも必要とされない人間が<br><br>生きてて何になるというのだろうか。<br><br>誰に助けてと言えば本当に助けてくれるんだろうか。<br><br>どうしてこんな人生歩まなきゃならないんだろうか。<br><br>これまでいろんなものを捨てて頑張ってきた人生は<br><br>一体なんだったんだろうか。<br><br>捨てただけで、得たものなどなにもなかった。<br><br>私にはもうなにもない。<br><br>なにも残っていない。<br><br>消えてしまえ。<br><br>私という存在。
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<pubDate>Sun, 06 Oct 2019 19:12:51 +0900</pubDate>
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<title>悪夢の、方舟</title>
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<![CDATA[ 気づけば、うつ病と闘いはじめてから6年もの年月が経っていた。<br><br>2013年9月がすべての悪夢の始まりだった。<br><br>そして最近になってまた、ひどく調子を崩している。<br><br>主治医からは、もう治っているから減薬していこうと言われていた。<br><br>やはり、一度傷ついた心がきれいに再生することなどありえないのだと、思い知らされた。<br><br>この6年のうちに、別の病気まで患い、自殺未遂の回数はもはや数えきれない。<br><br>私はどうやら飛び降りたくなるらしい。<br><br>周りはどんどん幸せを掴んで私を置いてきぼりにし、私は心から人を信用することができなくなった。<br><br>どうにか社会復帰を果たしたものの、周囲が期待する【私】と本当の【私】に差がありすぎて、嫌悪感に毎日悩まされた。<br><br>本当の私など誰もわかってくれず、重圧ばかりがのし掛かる。<br><br>働かなければ生きて行けない。<br><br>だが、生きる目的を見失っている私には、働く意味すらわからなくなってきている。<br><br>私には将来というものがない。<br><br>結婚して子供を産んでという、幼い頃に描いた夢も、病気ですべて喪った。<br><br>何を糧に生きていけばいいのか。<br><br>人は目的なく生きられる生き物ではない。<br><br>いつか良くなる未来を信じて生きているのだろうが、私にはそんな未来なんてものもない。<br><br>ただただ、目の前にある一日が来てしまうから、それを過ごさざるを得ないだけで、毎日吐きながら、苦しい苦しいと狂いながら、毎日仕方なく生きている。<br><br>願わくば、この日々から解放されたい。<br><br>この覚めない悪夢から解き放たれるには、死ぬ以外の方法が思い付かない。<br><br>身体も心も駄目になって、それは本当に生きていると言えるのだろうか。<br><br>私はもう死んでいるも同然だと、思っている。<br><br>あとはいつ、【公的に】死ぬか。<br><br>それだけだ。<br><br>願わくば、この地球ごと、人類ごと、消えてくれたら。<br><br>この世から幸せという概念ごと消し去りたい。<br><br>幸せがあるから不幸が生まれる。<br><br>幸せさえ、なければ。それさえ、なければ。<br><br>私はこんな残酷な人生を歩まずに済んだのに。
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<link>https://ameblo.jp/yurukoma/entry-12531543254.html</link>
<pubDate>Tue, 01 Oct 2019 19:26:51 +0900</pubDate>
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