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<title>yuruli39のブログ</title>
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<description>2020年もしくは21年に、名古屋でゲストハウスを始め、小さな生活圏作りをしたいと思ってます。そのために、今名古屋をポツポツと巡り歩いてます。大のヴィレッジヴァンガード好きです。</description>
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<title>夢の話 vol.1</title>
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<![CDATA[ <div><br></div>気づいたらバスに乗っていた。<div><div><br></div><div>僕と友達２人とその友達の彼女の、4人でバスに乗っていた。恐らく僕と友達が何らかの理由で一緒に付き添いしているわけだけど、理由はわからない。もちろん行き先もわからない。夢の中は色々と曖昧である。</div><div><br></div><div>座席は左側のシートに座っていて、配置は友達の彼女が窓側で、その横になぜか僕が座ってる。そして僕らの後ろで友達２人が座ってる。なぜ彼女の横に友達は座らないのだろうか。<br></div><div>友達の彼女とは、そこそこ僕は仲が良いことになっていて、話も弾んでいたっぽい。(なぜかこのときは第三者の目線だった。)</div><div><br></div><div>時たま、その彼女が過剰なスキンシップをしてくるのだが、友達への配慮とそもそもそういうことに不馴れな僕はその都度、わりと大袈裟に拒否反応を示していた。それでもその場が気まずくなることはなかった。</div><div><br></div><div>どこかはさっぱりわからないけれど、バスを降りて、ご飯を食べることになった。友達二人はどこでも良さそうだったので、友達の彼女と僕で色んなところを探すことにした。</div><div><br></div><div>僕は目にはいる場所を所々勧めてみたが、どこもその彼女は嫌そうだった。そんな状況にしびれを切らし、僕は彼女に何を食べたいのか聞いたところ、彼女は一冊の本を僕に見せた。その本には「○○な彼女になるためには。」という内容がテーマ毎に緻密に書かれていた。○○な彼女になるには○○を食べる。△△な彼女になるには△△のことをするなどといったことが書かれており、彼女はその中のひとつを指差し、僕に向かって、「○○な彼女になりたいから、今日はこれかそれかそれのどれかを食べたい。この中ならどれでもいい。」と言った。</div><div><br></div><div>今となっては、その友達の彼女がどんな彼女になることを目指してたのか、どんなものを食べたがっていたか、全く覚えていないのだけれど、とりあえず片っ端にGoogleでレストランをググっていたら目が覚めた。</div><div><br></div><div>その後どうなったのだろう。</div><div><br></div><div>起きた後、彼女が僕がそそくさ調べているその状況を楽しんでたことや、友達２人が僕らから少し離れたところで楽しそうにおしゃべりしていたことはか覚えてる。</div><div><br></div></div>
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<link>https://ameblo.jp/yuruli39/entry-12487060948.html</link>
<pubDate>Thu, 27 Jun 2019 23:33:33 +0900</pubDate>
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<title>歌手YUIさんとの出会い　第1部</title>
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<![CDATA[ <div><br></div>こんばんは。ゆるりです。<div><br></div><div>唐突ですが、僕がYUIさんの生粋のファンです。</div><div>常日頃、YUIさんの布教活動を行ってます。</div><div>なので、今回から僕がYUIさんのファンになったきっかけ&amp;YUIさんの魅力を少しずつ発信していこうと思います。</div><div><br></div><div>僕がYUIさんを知ったのは2007年です。その頃、僕は中学2年生で、きっかけはドラマ『生徒諸君!』のEDでMy Generationを聴いたことでした。</div><div><br></div><div><div><br></div><iframe width="344" height="193" src="https://www.youtube.com/embed/q40ZROx_n1M" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><div><br></div></div><div><br></div><div>誇張表現のようですが、この曲を聴いた瞬間、僕のなかで物凄く衝撃が走りました。よくアニメである、全身に電気が走るシーン。あの感覚がリアルで起こりました。その途端、この曲を歌ってる人がどんな人で、どんな曲を他に歌ってるのが、無性に知りたくなりました。</div><div><br></div><div>また、この曲との出会いは、僕を音楽と結びつけるものでもありました。当初の僕は音楽に全く興味がなく、CDをレンタルすることの意味すらわからないレベルでした。しかし、当時の僕はこの出会いをきっかけに、MDウォークマンを購入し、最寄りのゲオに行ってはCDを漁りまくりました。</div><div><br></div><div>それにより、名作feel my soul、CHE.R.RYやGood-bye daysがYUIさんの曲であることを知りました。</div><div><br></div><div><div><br></div><iframe width="344" height="193" src="https://www.youtube.com/embed/JmWf--kr4UQ" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><div><br></div></div><div><br><div>以来、僕はYUIさんのCD発売情報がある度に、HMVで予約をして購入していくようになります。はじめてのYUIさんの購入したCDはNamidairoです。</div></div><div><br></div><div>このあたりからYUIさんの曲を聞くだけでなく、他のメディアでの出演情報を調べていくという行動を始めます。</div><div><br></div><div>そして分析したところ、</div><div><br></div><div>【TV】</div><div>Music Station/COUNT DOWN JAPAN</div><div>【RADIO】</div><div>SCHOOL OF LOCK!/YUI RADIO(HP YUI-netで更新)</div><div>【雑誌】</div><div><span style="color: rgb(65, 68, 71); font-family: &quot;ヒラギノ角ゴ Pro W3&quot;, &quot;Hiragino Kaku Gothic Pro&quot;, メイリオ, Meiryo, Osaka, &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;, &quot;MS PGothic&quot;, sans-serif; font-size: 15px;">ROCKIN'ON JAPAN/</span><span style="color: rgb(65, 68, 71); font-family: &quot;ヒラギノ角ゴ Pro W3&quot;, &quot;Hiragino Kaku Gothic Pro&quot;, メイリオ, Meiryo, Osaka, &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;, &quot;MS PGothic&quot;, sans-serif; font-size: 15px;">B-PASS/</span><span style="color: rgb(65, 68, 71); font-family: &quot;ヒラギノ角ゴ Pro W3&quot;, &quot;Hiragino Kaku Gothic Pro&quot;, メイリオ, Meiryo, Osaka, &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;, &quot;MS PGothic&quot;, sans-serif; font-size: 15px;">PATiPATi</span></div><div><br></div><div>これだけは最低、学生の自分でも追えるかなと思い、これだけは欠かさずチェックしてました。</div><div><br></div><div>テレビはリアル&amp;録画必須、ラジオはMDコンボで聴いたりと出来る限りベストな状況でYUIさんの追っかけをしてました。ラジオに関しては、家のコンボでは電波が拾いにくく、ちょうどその頃、プリペイド携帯を切り替える予定があったので、ラジオ機能の付いた携帯というだけでドコモのD905iを購入したのは懐かしい思い出です。(当時はスライド式携帯で最先端でした。)</div><div><br></div><div><div><br></div><iframe width="344" height="193" src="https://www.youtube.com/embed/FZObz9Qiq7E" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><div><br></div></div><div>主に追っかけのメインはラジオだったのですが、ラジオを聴くことでYUIさんの内面的魅力にも気づくことができてきました。</div><div><br></div><div>曲だけを聞いていると、一般的にはクールなイメージを想像しがちだと思われます。僕もYUIさんファンの入り方としてはそこからで、今でもYUIさんの力強いけどどこか悲しい声が魅力的なのです。しかし、それ以外にもお茶目な一面がたくさんあります。</div><div><br></div><div>例えば、このYUIさんのモノマネ。</div><div><br></div><div><iframe width="344" height="193" src="https://www.youtube.com/embed/jt55RW0ajyg" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><div><br></div></div><div>聴いていただくと、すぐ気づかれると思うのですが、YUIさんはラジオだと滅茶苦茶はっちゃけてます。パートナーである、しげぞうさんのツッコミ具合も秀逸なのですが、これだけみてもYUIさんがいかにお茶目であるかが明瞭です。</div><div><br></div><div>また、YUIさんはお茶目でありながら天然の要素も持ち合わせてます。</div><div><br></div><div><div><br></div><iframe width="344" height="193" src="https://www.youtube.com/embed/5t97UYPqT2g" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><div><br></div></div><div>これはラジオのなかで竹内結子さんと対談しながら、最後にUnderstandを弾き語りする動画なのですが、冒頭で竹内結子さんが自身とギターとの関わりについてお話しされるのですが、それに対して、悪気は一切なく完璧にスルーして弾き語りを始めちゃいます。元々、YUIさんは会話が得意ではない方だと思われますが、これを初めて聴いたときは、「もっとうまい返しあるでしょ!」って一人で突っ込んじゃいました(笑)</div><div><br></div><div>これらの他にもYUIさんの面白エピソードは多々あるのですが、もし興味がございましたら、YouTubeにいくつかアップされているので見てみてください。</div><div><br></div><div>また、こんな一面以外にも、YUIさんはMステに出演されると、異常に緊張されるらしく、ほぼ歌詞を間違えてしまうというかわいい一面もあります。(もはやファンにとってはそれを待っているところもあります笑)</div><div>ちなみに直近のFLOWER FLOWERとして出演されたときも間違えてました(笑)yuiさん自身も気づいて笑ってました。</div><div><br></div><div>そんなこんなで、YUIさんには、クールな面ばかりではなく、しっかりお茶目な面もあって、この事に気づき始めてから、僕はYUIさんの曲だけでなく、アーティストとしてのYUIさんの魅力にも気づき初めて、どんどんファンの沼にはまっていくことになります。</div><div><br></div><div>一旦、ここでこの記事を一区切りにして、次はYUIさんの各曲の好きなところ&amp;この続きついて触れていけたらと思います。</div><div><br></div><div><br></div><div>あでゆ</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Wed, 05 Jun 2019 21:17:30 +0900</pubDate>
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<title>ロジウラのマタハリ</title>
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<![CDATA[ <div><br></div><div>こんばんは。ゆるりです。</div><div><br></div><div><br></div><div>名古屋駅西口を出て、徒歩5分ほどの距離にロジウラのマタハリさんと言うカフェがあります。</div><div><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190603/23/yuruli39/50/b4/j/o0810108014422531061.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190603/23/yuruli39/50/b4/j/o0810108014422531061.jpg" alt="" width="810" height="1080"></a><div><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190603/23/yuruli39/8d/7e/j/o0810108014422531078.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190603/23/yuruli39/8d/7e/j/o0810108014422531078.jpg" alt="" width="810" height="1080"></a><div><br></div></div></div><div>アジア料理のカフェでタイカレーやタッパイなどを食べることができます。</div><div><br></div><div>僕が大学生の時に、名古屋のカフェ巡りをしていたときがあり、そのなかでもイチオシのお店です。特にここのタイカレーを食べてからは、インドカレーよりタイカレー派になったほどです。なんだろあのこってり感?が癖になりました</div><div><br></div><div><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190603/23/yuruli39/e6/6f/j/o1080081014422531098.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190603/23/yuruli39/e6/6f/j/o1080081014422531098.jpg" alt="" width="1080" height="810"></a><div>(よくばりセット 1400円)</div></div><div><br></div><div><br></div><div>先月、友達と名古屋で会う用事があり、その時に久しぶりに利用させていただきました。</div><div><br></div><div>タイカレーは日替わりになってて、グリーン、イエロー、レッドがあります。そういえばまだイエローを食べたことがないなぁ。正直、このタイカレーさえあれば、ご飯2,3杯は余裕で行けます。カレーがあんまり好きじゃなくても、これは好き!って方がいてもおかしくないレベルです。(実際僕はこのタイプです。)</div><div><br></div><div>更に、このお店の目玉はこれだけじゃないんです。ドリンクメニューにある柚子茶がこれまためちゃくちゃ美味しいです。</div><div><br></div><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190603/23/yuruli39/0d/cf/j/o0810108014422531120.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190603/23/yuruli39/0d/cf/j/o0810108014422531120.jpg" alt="" width="810" height="1080"></a><div>(柚子茶 500円)</div></div><div><br></div><div>アイスとホットどちらか選べて、僕はいつもアイスを注文してます。ほんのりと甘く、それでいてさっぱりしてるので、食後のお口直しにはもってこいです。最後に残った柚子ピールをスプーンで食べるのも至高です。</div><div><br></div><div>また、この柚子茶は小説家の川上未映子さんも絶賛しています。お店にサインもおいてありました。</div><div><br></div><div>ぜひ名古屋にお越しの際はお立ち寄りを！</div><div><br></div><div>ではではあでゆ!</div><div><br></div><div>【店舗情報】</div><div><a href="https://www.cafematahari.com/">ロジウラのマタハリ　HP</a><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Mon, 03 Jun 2019 23:09:31 +0900</pubDate>
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<title>グローカル名古屋バックパッカーズホステル</title>
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<![CDATA[ こんにちは。ゆるりです。<div><br></div><div>5/29-30とグローカル名古屋バックパッカーズホステルさん（以下グローカル）に宿泊してきました。</div><div><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190530/17/yuruli39/9f/9d/j/o1080081014419002724.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190530/17/yuruli39/9f/9d/j/o1080081014419002724.jpg" alt="" width="1080" height="810"></a><div><br></div></div><div>グローカルは名駅西から徒歩7分のところにあります。恐らく名古屋ではを1,2を争う人気宿ではないでしょうか。</div><div><br></div><div>1階がカフェ&amp;BARとなっており、2Fが女性専用、3Fと4Fが男女共用ドミトリーとなってます。3Fには共用スペース、シャワールームと洗濯機も設置されています。</div><div><br></div><div>※1階カフェについてはお客さんが多かったので、撮影を行っていないです。</div><div><br></div><div><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190530/17/yuruli39/39/10/j/o1080081014419002728.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190530/17/yuruli39/39/10/j/o1080081014419002728.jpg" alt="" width="1080" height="810"></a><div>（部屋へ進む途中の壁面）</div></div><div><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190530/17/yuruli39/ca/ed/j/o1080081014419002735.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190530/17/yuruli39/ca/ed/j/o1080081014419002735.jpg" alt="" width="1080" height="810"></a><div><div>（3F共用スペース）</div><div>キッチン完備。簡単なフリードリンクもあります。</div><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190530/17/yuruli39/49/66/j/o1080081014419002740.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190530/17/yuruli39/49/66/j/o1080081014419002740.jpg" alt="" width="1080" height="810"></a><div><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190530/17/yuruli39/8b/4e/j/o1080081014419002747.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190530/17/yuruli39/8b/4e/j/o1080081014419002747.jpg" alt="" width="1080" height="810"></a><div><div><br></div><div>洗濯機は1回200円、乾燥機は100円で利用できます。<br></div><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190530/17/yuruli39/3a/37/j/o0810108014419002753.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190530/17/yuruli39/3a/37/j/o0810108014419002753.jpg" alt="" width="810" height="1080"></a><div><br></div></div></div></div></div><div>3Fシャワールームのアメニティはシャンプーとボディーソープのみ。コンディショナーがほしい方は携帯必須です。僕は洗い流さないトリートメント持っていきました。水圧は○です。ただ人によっては弱いと感じるかも。</div><div>また、これはどこのゲストハウスも共通の悩みだと思われますが、換気扇の効きがそこまで強くないので、着替え中の湿気はやや大変です。</div><div><br></div><div>その他、洗面台についてはドライヤーも温度・風圧ともに満足でした。ただ洗面台に化粧品などを一時的に置くスペースが無いので、その点が女性の方だと不便かもしれないです。</div><div><br></div><div><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190530/17/yuruli39/38/ff/j/o1080081014419002759.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190530/17/yuruli39/38/ff/j/o1080081014419002759.jpg" alt="" width="1080" height="810"></a><div><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190530/17/yuruli39/20/d5/j/o0810108014419002762.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190530/17/yuruli39/20/d5/j/o0810108014419002762.jpg" alt="" width="810" height="1080"></a><div><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190530/17/yuruli39/a8/c8/j/o0810108014419002767.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190530/17/yuruli39/a8/c8/j/o0810108014419002767.jpg" alt="" width="810" height="1080"></a><div><br></div></div></div></div><div>今回、宿泊したドミトリー部屋は4人部屋でした。2段ベッドの下段を手配してくださり、上段に他のゲストも居なかったので、快適でした。あと、このベッドメイクの仕方は、夜遅く帰ってきても、他のゲストにあまり迷惑かけることもなくさっと入って寝ることができるのでいいですね。読書灯も適度な明るさで、カーテン生地も厚く、遮光性がよかったです。</div><div><br></div><div><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190530/17/yuruli39/a8/b0/j/o0810108014419002773.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190530/17/yuruli39/a8/b0/j/o0810108014419002773.jpg" alt="" width="810" height="1080"></a><div><br></div></div><div>翌朝は9時30頃にチェックアウト。</div><div>1泊あたり税込みで3240円です。またイン時に鍵のデポジットとして1000円かかります。もちろんアウト時に返金して頂けます。料金については、他のゲストハウスと比べるとやや高めに設定されていますが、個人的には適正価格だと思います。最近ではゲストハウスの相場が安すぎる気がするので、価格競争にはまらず、このくらいの価格で、クオリティを維持していくことが大切な気がします。</div><div><br></div><div>今回の滞在では友人と会う用事があったりと、カフェ、バーの利用ができず、スタッフさんともあまり交流はできませんでしたが、概ね満足な滞在でした。</div><div><br></div><div>また、宿から徒歩5分圏内にグローカルさんが運営している「モーニング喫茶」もあるので、こちらで名古屋名物のモーニングを楽しんでみるのもいかがでしょうか。僕はバターチキンカレーセットをいただきました！</div><div><br></div><div><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190530/17/yuruli39/75/d9/j/o0810108014419002783.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190530/17/yuruli39/75/d9/j/o0810108014419002783.jpg" alt="" width="810" height="1080"></a><div><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190530/17/yuruli39/3e/04/j/o1080081014419002793.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190530/17/yuruli39/3e/04/j/o1080081014419002793.jpg" alt="" width="1080" height="810"></a><div>バターチキンカレーセット（700円）</div></div></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>ではではあでゆ!</div>
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<pubDate>Thu, 30 May 2019 16:37:39 +0900</pubDate>
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