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<title>yuseina-usagiのブログ</title>
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<title>都会と田舎</title>
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<![CDATA[ <div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>都会と田舎の違いってなんだと思いますか？</div><div>都会と田舎どっちが好きですか？</div><div><br></div><div>この質問すごく難しい。<br></div><div>私は田舎生まれの田舎育ちです。少し前にこちらに、都会に引っ越してきました。夢の為です。毎日大変です、金銭的に。</div><div>そんなことは置いといて。全く違うんですよね、両者は。</div><div><br></div><div>私は風景が違うと思ってました。都会はビルが多くて、田舎は緑が多い。実際引っ越してきた日に東京駅で泣きそうになったというか、胸がいっぱいになったんです。</div><div>その時のメモがあるんですけど、</div><div>「都会に憧れてたわけだから、東京駅の周りのびるのキラキラは眩しくて綺麗だなと思った。でも苦しい気がして、呼吸もちっちゃい気がして、目の前に山が浮かんで、戻れないんだ戻らないんだって思った。東京駅歩いてる人もみーんな敵に見えた。」らしいです。</div><div>でも数日後には、なんだ都会も変わらんじゃんって思いました。都市部だけなんですよそんなの。</div><div>だから風景は違う。で、感じたのは人間ですね。都会の人間も元々田舎の人もいる訳だし、人間の性格なんて環境で決まると思っていたのですが、人間味が違いました。私の地元が温かい人が多いと言われてるからなのかもしれないんですけど、ふとしたときに感じます。近しい人じゃなくて、電車内だったりどこかのお店だったり道ばただったり。</div><div>私の答えはこれな気がします。また都会での日々を過ごす事に変わるかもしれませんが。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>&nbsp;今日の明け方ですね。日付けが変わってからとても懐かしい方と電話したんです。元バイト先の先輩。仲良くしてもらってた方なんですけど、こんなに話したのは久しぶりなのに加え、今までで一番話をした気がします。正直今日の朝すごく早起きだったので死ぬかと思いましたが、素敵な時間でした。</div><div>私も先輩のことを本当に慕っています。すごく変な人なんです。でも似てるんですって。でも嫌じゃないです。嬉しいです。懐かしい昔話をしたり、近況を話したりしたんですけど、すごく物腰柔らかい方なんですよ。その方は嫌味というものが全くないし、そもそもその人の嫌な部分を見たことがないです。私が私の最低なところを言っても、そう思えるのは変わっている。すごい。なんて言ってくれます。本当に変な人。でもだから今もきっと仲良しなんですね。</div><div><br></div><div>「戻りたい」</div><div>数年前には一切なかった感情が最近芽生えています。悲しくて寂しいけど、とても幸せな思いです。戻りたいところがあるから頑張れるんです。戻りたいところにいる人たちのために。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>そうだ。</div><div>覚えていれば次回、自分の方向性の話をしたいですり</div><p style="line-height: normal; color: rgb(69, 69, 69); min-height: 20.3px;"><br><span style="font-family: '.SFUIText'; font-size: 17pt;"></span></p><p style="font-size: 17px; line-height: normal; font-family: '.SF UI Text'; color: rgb(69, 69, 69); min-height: 20.3px;"><span style="font-family: '.SFUIText'; font-size: 17pt;"></span></p>
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<pubDate>Sun, 15 Oct 2017 22:54:22 +0900</pubDate>
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<title>はじめましての巻</title>
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<![CDATA[ <div><br></div><div><br></div><div>はじめまして、うさぎです 🐇❥</div><div><br></div><div><div id="00FED3F1-A5EE-4532-9970-E8B55D4842AB"><div id="86FBCC4D-C35B-46AC-BB97-69CD70B7D829"><br></div><div id="86FBCC4D-C35B-46AC-BB97-69CD70B7D829"><br></div><div id="86FBCC4D-C35B-46AC-BB97-69CD70B7D829"><br></div><div id="86FBCC4D-C35B-46AC-BB97-69CD70B7D829"><br></div></div></div><div><br></div><div>ブログのIDだかURLだからにある通りなんですが、「有名になりたいうさぎ」と申します。</div><div>有名になろうと思っていまして、有名になる気しかないので、今まで使用していたSNSのアカウントをすべて削除しました。身バレとやらのためですよね。自分の意思もあるんですが禁止ですので。</div><div>まあでも身バレは怖いですよ。そんな私が身バレ覚悟でブログを始めました。将来有名になって、あいつ過去にうさぎって名前でブログやってたんだぜってまとめサイトに載るのを夢見て。</div><div><br></div><div><br></div><div>そんな覚悟でこのブログを始めた経緯です。</div><div>ふと中学時代に友人に言われた言葉を思い出したのです。</div><div>「うさぎは将来夢を叶えて、家庭環境を小説にしなよ」って。あの頃は自分の家庭環境の悪さは誇れるレベルだと思っていて、こんな家庭環境だから将来幸せになるしかないし夢を叶えるしかないとも思ってました。でもこの年齢になって視野や世界が広がって。いや広がらなくても身の回りに多かったです。家庭環境が悪い子。だけど今になって私の辛さなんてさほどの事でもないのでは、と思ってきてたんですね。なにを悲劇のヒロインぶってるんだよと。</div><div>そのときに冒頭の言葉を思い出し、友人に連絡してみました。「あの言葉今も思う？」って。</div><div>そうしたら友人はその当時のその言葉は覚えたないらしく。でも本のタイトルまで考えて書くべきだ、と言ってくれました。それが誰のなんのためになるだとか、そういうのじゃなくて。自分の過去は、家庭環境は辛かったんだと認められた気がしました。年月が経つにつれて感覚も薄くなるし、あのときの感覚は偽物だったのかと。</div><div><br></div><div>まあ本なんて書くつもりなんてありません。誰のためにもならない。ただ今後私の人生に興味を持ってくれる人や知りたいといってくれる人に出会いたいと思って生きてます。そしてそれを受け入れてほしいとただただ思ってます。正直こんなに大袈裟にするほど大事でもないし大したこともないです。命に別状ないし。でも自分の中では隠し事をしてて後ろめたい気持ちなんです。わかるかな。</div><div><br></div><div>まあとりあえず。こんな乗りで書いて行こうと思います。ぶろぐ。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/yuseina-usagi/entry-12318109938.html</link>
<pubDate>Mon, 09 Oct 2017 19:21:13 +0900</pubDate>
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