<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>社労士受験記</title>
<link>https://ameblo.jp/yusse2010/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/yusse2010/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>社労士受験</title>
<description>
<![CDATA[ <p>現在、健康保険法に関する部分を流し読み、過去問にて確認を淡々と続けています。</p><p>結構、病気になっても諸々の支給はあるんですね。</p><p>その分、覚えるのには一苦労ですが・・・</p><br><p>社会保険に関しては介護保険の知識が前提にあるのですが、この保険は社会保障の中でも新しい保険です。健康保険は大正時代に民間組合が設立したのが始まりみたいです。そう考えると歴史は古く時代と共にある社会保険なのだなと。</p><br><p>何とか今週中に健康保険に関する部分を一通り終えれたらと思っています。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yusse2010/entry-11455044263.html</link>
<pubDate>Wed, 23 Jan 2013 12:25:29 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>介護職におけるメンタルヘルス</title>
<description>
<![CDATA[ <p>広島で利用者に火をつけ逮捕された介護福祉士・・・</p><br><p>何だろう、これって殺人ですよね。</p><br><p>メンタルヘルス？ストレス？・・・</p><br><p>否、これって殺人ですよね。業務中に誤って介護事故があり、亡くなれたわけでもなく。</p><p>介護職が火を扱うことは調理以外では業務範疇にはありませんよ。</p><br><p>業務上過失致死ではなく殺人ですよね。</p><br><p>介護職が寝たきりの利用者に火をつけ殺害</p><p>　　　　　　　　　　　　↓</p><p>介護職「ストレスからこんなことを・・」</p><p>　　　　　　　　　　　　↓</p><p>介護職は心身に負担が大きいからメンタルヘルスが云々・・</p><br><p>いやいや・・仕事上のストレスを職種のせいにするのはおかしいでしょ。</p><p>対応として各事業所がどのように取り組むか解らないけど。</p><br><p>ニュースで派遣会社？の社長が謝罪してましたけど、法的には派遣会社が責を問われるのかも知れないですけど。この方がこの施設の経営に関わっていることもないでしょうし、この職員の業務上の指導もしたことがないでしょう。</p><br><p>亡くなれた方は誰に何の理由で殺されたか解らないですよ。誰が何の謝罪をしているか解らないでしょう。</p><br><p>再発を防ぐには、こういった事件が発生した場合の責任系統をはっきりさせることでしょう。</p><br><p>事業所の管理職をしたことがある方なら解るはずです。</p><p>この職員は何かやらかすな。という感覚が。</p><p>そういった職員を雇用しざる得ない事情は解ります。</p><p>だからこそ介護職全体にメンタルヘルス云々ではなく、その職員に対してコミニュケーションを多くとる必要があると思います。</p><br><p>なんか色んな憤りでうまく書けませんでした。</p><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yusse2010/entry-11454508731.html</link>
<pubDate>Tue, 22 Jan 2013 17:21:12 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>社労士受験</title>
<description>
<![CDATA[ 昨日は旧友と会い酒飲み勉強が進まず。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yusse2010/entry-11453170144.html</link>
<pubDate>Sun, 20 Jan 2013 18:21:15 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>社労士受験</title>
<description>
<![CDATA[ 過去問56～82<br>参考書532～539<br>健康保険の勉強をしながら、今までよくもまぁこんなことを知らず社会人<br>をしていたなぁと思う。<br><br>標準報酬の算定が中々難しいなぁ。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yusse2010/entry-11452030005.html</link>
<pubDate>Sat, 19 Jan 2013 00:00:02 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>社労士受験</title>
<description>
<![CDATA[ 過去問35～56<br>参考書519～533<br><br>中々進まない。今は健康保険を勉強しているけど、被保険者、健康保険協会、健康保険組合やら何やらややこしい。<br><br>まぁ理解はさておき一旦全体を把握するため、やり遂げよう。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yusse2010/entry-11451250641.html</link>
<pubDate>Thu, 17 Jan 2013 21:54:15 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>社労士受験</title>
<description>
<![CDATA[ <p>なぜ社労士なのか？</p><br><p>私は約１０年この福祉業界の中の介護業界に身を置いてきた。</p><br><p>その中でいつも直面する問題は専門的な介護技術云々ではなく職場環境だったなぁと前職場を退職したときに感じたわけで。</p><br><p>世間で報道されているように介護業界の待遇は他の業界に比べ低いことは間違いない。</p><br><p>しかし、しかしですよ。この業界は経営の視点から見れば景気に左右される心配は少ない、就労する職員も無資格でも務めることはできる。そういったメリットもあるわけです。</p><br><p>そんな中で私が感じてきたこと</p><p>経営に関しては「ソフト(職員配置、人材育成)が追い付かないのにハード(新規事業所)を乱立しすぎる。それについていけない職員が退職してしまう」</p><p>まぁ少ない介護報酬で利益をあげようと思うとそうなることは理解はできるけど。</p><br><p>現場の職員に関しては「待遇の向上を求めるのは解るが職員間の競争は嫌悪する。スキルアップをする努力をしていない職員程声が大きい」</p><p>あくまでも私の経験上の私論ですが、悪平等なんですよね。介護福祉士をもっているからといって業務独占できることも現段階ではないわけですよ。とはいえ現場で利用者と向き合っている職員の思いは痛いほど理解できます。</p><br><br><p>自分自身、中間管理職となった段階でこの狭間に立ち双方の言い分が理解できる分、何度も自問自答、自己嫌悪に陥りました。それがパニック障害、バーンアウトにつながったのかと思います。</p><p>こういった問題は今後多くの事業所が共有していくのではないだろうか。そこを解決できなければこの業界はいつまで経っても離職率が低下しないと思うように至った・・・・(続く)</p><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yusse2010/entry-11450834867.html</link>
<pubDate>Thu, 17 Jan 2013 09:01:51 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>社労士受験記の開始</title>
<description>
<![CDATA[ 今年の社労士試験に合格する!<br><br>という固い決意の元、この社労士受験記を開始する。<br><br>ちなみに現段階は参考書をパラパラみた程度。<br><br>その前になぜ社労士なのか？<br><br>現在の私は三十一歳でいわゆるケアマネという仕事をしている。<br>専門学校を出てからずっと福祉業界にて介護の仕事をしていた。<br><br>入職して四年目にパニック障害という病気になり現場から離れ請求業務や新規事業の立ち上げなどを行なった。しかし、職員の離職が相次ぎ自分自身も職場の方針に疑問を抱き退職する。<br><br>そして取得したケアマネの資格を生かし現在は居宅介護支援事業所にてケアマネを行っている次第。<br><br>なぜ社労士なのか！<br><br>それは今後書き込みながら意思表明するして、これから勉強時間、内容、感じることを毎日記載しこの挑戦の足跡とする。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yusse2010/entry-11450576757.html</link>
<pubDate>Wed, 16 Jan 2013 21:34:58 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
