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<title>医学×ビジネスマインド=？</title>
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<description>医療界をビジネス視点で見てたい。そして、将来患者さんも医者もハッピーになれるカタチを創りたい。</description>
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<title>100925 仲間入り</title>
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<![CDATA[ ずいぶんとブログ更新が滞ってしまっていた。<br>すみません。<br>(誰か読んでるかわからないけど、読んでくださっている奇特な方々へ)<br><br>最近何をしていたかというと、端的には旅と飲み会をしておりました。<br><br>新潟の赤倉山荘で、いかにして人に自分の思っていることを伝えるかを考え<br><br>考えてるうちに、酒が回って寝てしまったり<br><br>日光で温泉につかり、日々の疲れを癒し、デトックス的に汗を流し<br><br>流した汗よりも多くのアルコールを摂取したり<br><br>そんな感じでした。<br><br><br>どちらもなかなか準備が大変で、幾つか発見したこともありました。<br><br>そのなかで大事だと思ったことは、自己開示をすることが人間関係においては非常に大事だということ。<br><br>相手と仲良くなりたかったら、自分をさらけ出さないとだめなんだなーってふと思いました。<br><br>論理的に話して、話題が豊富ならいいかなって思ったりもしてて、感情なんか別に、って思ってる部分が最近大きかった。<br><br>でも、感情みたいなウェットなモノもつたえないとだめってことを強く感じた。<br>それは、うまく言えないし、いう必要もないかもしれないけど、そういう部分がその人の味だからなんだろう。<br><br>論理だけで構成されてる人間て、つまんなそーだなって、思った。<br><br>そんなわけで、これからも(今も基本ニヤニヤニコニコしてるので)表情豊かに頑張って行こうと思います。<br><br><br>ブログって、iPhoneから書くとなんだか文章がとりとめなくなる気がする。<br>元からかな。<br><br>今日はこのあたりで。
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<link>https://ameblo.jp/yusuke-m0212/entry-10658904207.html</link>
<pubDate>Sat, 25 Sep 2010 20:16:29 +0900</pubDate>
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<title>100916 テンション上がったー！</title>
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<![CDATA[ 学校のちょっとしたイベントのスタッフをやっていて、イベントが週末に迫っています。<br><br>準備もだいぶ進んで、いよいよ本番って感じなんですが<br><br><br><br>本日、自分がデザインしたスタッフポロシャツが届きました！！！<br><br><br><br>予想よりもいい出来で、すげーテンション上がっちゃいました！↑↑<br><br>自分が作った物って、どんなものであれ、本当に愛着がわきます。<br>クオリティはプロには到底及ばないとしても、作ったものを見て喜んでくれる人がいると<br>本当に幸せですし、嬉しいです。<br><br>これからもいろいろなものを作っていきたい。<br>そして、できればクオリティも上げて、セミプロ位になりたいなぁ。<br><br>とりあえず、月末締切りの作品を作らねば！<br><br><br>大事なのは、自分がどれだけ凝れたかと、それを見た人が満足してくれるか！！
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<link>https://ameblo.jp/yusuke-m0212/entry-10650930892.html</link>
<pubDate>Fri, 17 Sep 2010 11:34:25 +0900</pubDate>
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<title>100915 顔</title>
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<![CDATA[ 会社を作るには、いろいろなものがほんとうに必要だ。<br><br>売上を上げるためのプラン、製品<br><br>それを作る社員<br><br>売り込む社員<br><br>そして、会社の名前、ロゴ、といった顔となる部分。<br><br>会社の名前もロゴも、会社の本体ではない。<br><br>でも、これらはいろんな人の目に止まって、会社の名前を知ってもらったり、サービスに興味を持ってもらうために、絶対必要なもの。<br><br>今日は、そんなロゴを集めた本を読んだ。<br><br>「日本のロゴ―企業・美術館・博物館・老舗…シンボルマークとしての由来と変遷」<br><br>僕自身すごくロゴのデザインとかが好きで、自分でもサークルのロゴを作ったりした。<br>その時もいろいろ含ませるイメージを考えて、書体を選び、イメージをふくらませ、作った。<br><br>でも、今残っている会社のロゴは、さすがプロ！と言いたくなるような「ストーリー」を持っている<br>僕が作ったものとは比べられない（もちろんの話なのだが）ものだった。<br><br>印象に残っているのは、クールミントガムのパッケージデザインだ。<br>深い青地に、金のCOOL MINTの文字、そして５匹のペンギンが描かれている。<br><br>もともと、南極観測隊のために作られたガムだそうだ。<br>だから、ペンギンと南極を表す青い色が使われているらしい。<br><br>ペンギンは１匹だけ、手をあげている。<br>コレは単に、アクセントとしてのデザインだと思っていた。<br>でも、コレには意味があるんだそうだ。<br><br>以前のデザインには、ペンギンと「クジラ」が使われていた。<br>しかし、時間の流れと共にデザインも変化し、クジラはいなくなってしまった。<br>手をあげているペンギンは、いなくなってしまったクジラに敬意を示しているのだそうだ。<br><br>このデザインのウラ話を読んで、すごく感動した。<br>胸に来るものがあった。<br>デザイナーの、作品に対する愛情や、そこに詰まったストーリーを感じたからかもしれない。<br>一つのペンギンの手が上がっていることに、こんなストーリーが隠れていたとは。<br><br>僕はこれからも趣味の範囲かもしれないが、ロゴや絵をかいていくと思う。<br>その時に、少しでもいいから、この本にあるようなロゴの持つ、ストーリーに近づけたら、と思う。
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<link>https://ameblo.jp/yusuke-m0212/entry-10649730629.html</link>
<pubDate>Wed, 15 Sep 2010 23:49:09 +0900</pubDate>
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<title>100914 iPadが</title>
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<![CDATA[ 今日は Apple store に iPad の修理相談にいってきました。<br><br>先日から、そんなに使っていないのに、ブラックアウトしたまま動かなくなってしまいまして。。<br><br>行ってきました。<br><br>まず驚いたのは、Appleって、サポートが基本的には予約制なんですね。<br><br>先日いったら、予約していただけますかって言われ、かえることになりました。<br><br>といっても、次の日には予約が取れるから、大してロスはないのですが。<br><br>で、予約して、いったわけです。<br><br>症状を言うと、ちょっと機械を見て<br><br>「お取替えしますね」<br><br>と一言。<br><br>その５分後、手元には新品のiPadが！！！<br><br>…こんなすぐに手続きできるなら、前日にやって欲しかったorz<br><br>とも少し思いましたが<br><br>予約して時間があるから、聞きたいことは聞けるし、向こうも焦らないで済むから非常に感じのいいサポートでした。<br><br>今後は予約を自宅からしていけば、無駄足もないし。<br><br><br><br>予約システムをしっかりすることで、Appleは他のメーカーとの差別化をしているように感じました。<br><br>同じように修理相談場があるパナソニックだと、予約がないので結構待たされます。<br><br>また、建物の雰囲気も Apple store はオシャレ感を出すことで（相談所の名前もGENIUS BARとか）ブランドイメージを損なわないようにしてました。<br><br>彼らのブランドイメージ戦略は、本当に参考になります。<br>徹底していてすごい！
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<pubDate>Wed, 15 Sep 2010 01:29:20 +0900</pubDate>
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<title>100913 外来にて</title>
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<![CDATA[ こんばんは、今週も始まりましたね。<br>頑張って1週間過ごしていきましょう^^<br><br><br>今日も実習の一環で外来診療を見学していたのですが思ったことが２点<br><br>・話すときに相手の目を見るだけですごく丁寧なお医者さんに見える<br>・伝えたい事は何回もいう必要がある<br><br>と思いました。<br><br>そしてその後、テレビをつけたら就活セミナーの様子を放映していたのですが<br><br>「相手の目を見て」<br>「パッションを伝えて」<br><br>と講師の先生がおっしゃられていました。<br>どこの業界もおんなじようなんですね。<br><br><br><br><br>その後、日経ビジネスを読んでいたら、ソーシャルネットワークに関しての特集がありました。<br>コレに関して、後日まとめたいなと思います。
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<link>https://ameblo.jp/yusuke-m0212/entry-10647924812.html</link>
<pubDate>Tue, 14 Sep 2010 00:35:42 +0900</pubDate>
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<title>100912 休日</title>
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<![CDATA[ 一日家でのんびりしていた。<br><br>昼過ぎに起きて<br><br>ゆっくり本を読んで<br><br>いつの間にか寝て<br><br>ご飯を食べて<br><br>家族と会話して<br><br>新しい刺激はないけど、心が充実する日だった。<br><br>たまにはこういう休みがないと、誰かに優しくしたりする余裕がなくなってしまうんだろうな。<br><br><br><br>明日からまた頑張れそうです。
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<link>https://ameblo.jp/yusuke-m0212/entry-10647001873.html</link>
<pubDate>Mon, 13 Sep 2010 01:02:39 +0900</pubDate>
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<title>100911 マッチング終了</title>
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<![CDATA[ 本日、最後のマッチング病院を受けてきた。<br><br>マッチングとは、医学生が研修する病院を決めるために行う就活のようなものです。<br><br>慣れている大学病院だったので、そんなに緊張はしなかった。<br><br>というより、緊張しなさ過ぎて筆記の最中、寝不足から意識が飛んだりした。<br><br><br><br>マッチングを通じて思ったのは、日常の意識が非常に大事だということ。<br><br>例えば、いきなり礼儀正しくしようとしてもなかなか難しいし、変になる。<br><br>普段から「私」っていうのも変だから、目上の人に会う時などはちゃんと敬語を使い、私って一人称にするとか、もっと意識的に行わないとなぁ、と思いました。<br><br><br>もう一つ、マッチングを通じて、自分や、自分の夢が少し見えた気がした。<br><br>やっぱり今、臨床をやらないことは考えられない。<br>でも、臨床だけってのも考えられない。<br>医者と患者さんが、どっちもHappyになれるシステムや、場を作れたら、と思います。<br>医者になってから一歩踏み出すのは、非常に勇気がいると思うけど。<br><br>この気持を大事に、清水から飛ぶ日までとっておこう。
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<pubDate>Sun, 12 Sep 2010 00:28:04 +0900</pubDate>
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<title>100910 医療者と患者</title>
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<![CDATA[ 医者と患者には、病気に関する温度差がある。<br><br>患者からしてみたら、どんな小さな悪化も、大層なことだろう。<br><br>でも、医師からすると、それは小さなことで、むしろ<br><br>「小さくすんでよかった」<br><br>となるようだ。<br><br>このへんの温度差があると、医師患者の信頼関係は作るのが難しくなるのではないか。<br><br>こういった構造は、医療界でなくとも隠れているだろう。<br>自分の常識ではなく、相手の常識で考えることで、より信頼関係を作りやすくなるのではないか。<br>今後気をつけていこうと思う。
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<link>https://ameblo.jp/yusuke-m0212/entry-10645098161.html</link>
<pubDate>Sat, 11 Sep 2010 02:02:00 +0900</pubDate>
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<title>100909 apple</title>
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<![CDATA[ 最近、英語の勉強がてらiPhoneでAppleのジョブス氏のプレゼンテーションを見てます。<br><br>ジョブス氏がプレゼンの神なのは重々承知なのですが、本当に彼のプレゼンテーションスキルには脱帽します。<br><br>観客をドキドキ、ワクワクさせる発表の流れ<br><br>シンプルでメッセージに富んだスライド<br><br>そして、彼の雰囲気<br><br>雰囲気がほんとうに凄い。<br>同じプレゼンの中で、他の人が話しているところだけやたらチンケに聞こえるほどに。<br>おんなじような内容を言っているのにもかかわらずだ。<br><br>それを話術というのかもしれないが、それだけだはないような気がしています。<br>オーラとか、そっちに近いものだと感じる。<br><br>おそらく、同じスライドで、流れで、言葉でやったとしても、他の人ではああはならないだろうなぁ。<br><br><br>人前で発表するとき、TPOは考えないといけないけど、いつも参考にしたいと思う人です。<br><br><br><br><br>ところで、Appleは今後、SNSに力を入れていくんですかね。<br>iTunesやiPhoneの追加機能多くが、そういったにおいをさせているもので。
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<pubDate>Fri, 10 Sep 2010 02:57:19 +0900</pubDate>
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<title>100908 自分の価値</title>
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<![CDATA[ 「あなたは何を与えられますか？」<br><br>と面接にせよ、なんにせよよく聞かれる。<br><br>そしてコレは、リアルな人付き合いでも、Twitterでも何でも、常に考えていかなければいけないことだと思う。<br><br>一緒にいて、楽しさを、やすらぎを、学びを、気づきを与えてくれる人の周りには自然と人が集まる。<br>そう考えている。<br><br>そうなったら、いろいろなことが回りだして、もっと面白いものが作れていくと思う。<br>そして、作ったいいものを、みんなで楽しめて幸せなんじゃないかと思う。<br><br>どうやったらそうなれるか。<br><br>個人的には、そのためには「遊び」が必要だと思う。<br>ギチギチに理論で縛ったり、ビジネスライクに割り切ったりすると、人は集まらない。<br>というより、つなぎとめておけない。<br><br><br>もちろん、自分が固有の価値をもって、それを所属する団体に与えていくことは素晴らしいし、したいことだ。<br>でも、特殊技能以外でも、意外と与えられるものってあるのかな、と思った暇な実習時間でした。
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<pubDate>Thu, 09 Sep 2010 01:10:46 +0900</pubDate>
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