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<title>佑介バンドの限界を超えた日</title>
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<description>ロックバンド佑介バンドのブログです。</description>
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<title>おおよそ８０％くらいの確率でビニール傘を電車に置き忘れてくる自分が嫌い＊asai</title>
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<![CDATA[ <font size="2">このたび佑介バンドのブログなるものを執筆することになった。というか作ったはいいが誰も更新する気配が微塵も感じられないので開設者としてまずは書いてみようというのが本音である。僕が書いたからには他のメンバーも書いてくれると信じている。<br><br>僕は僕の身の回りに起こったことをそれとなくしばしば綴っていきたい。<br><br><br><br>僕はバイトをしている。地元の某塾である。こんな間抜け面した露骨に頭悪そうなやつが人にものを教えれるのかというと意外と教えれるもののようで実は僕自身が一番そのことに驚いているのは実は秘密である。<br><br><br>そしてそのバイト先の話であるが先日講師紹介なるものを提出せよ。との連絡があった。<br><br>しかし僕の個人情報(特に中学、高校での各時代のエピソード)なんて知りたい生徒はどうあがいても１人もいないだろうし、万に一つそういう奇特な生徒がいたとしてもそれはたぶん僕のエピソードを知って吐き気でも催してみたいというただの真性のガイキチマゾヒストに違いない。<br><br>ということでバイト先で生徒に吐かれても困るという考えからそのの命令に背いていたわけであるが、本日、教室長(怒ると怖い)からとうとう催促のメールが来た。<br><br><br>さすがにこれまで無視してしまうと生徒に吐かれるよりもその後にくる教室長の重い右フックに僕自身がガチで吐いてしまいそうなので教室が憂き目をみようが知ったことねぇ、と講師紹介を素直に書いてしまおうと決意したがそこはやはり僕である。<br><br>氏名、誕生日、血液型程度であればかろうじて書くことができるのだが中高でのエピソードをいくら思い出しても「昔のことを消せる消しゴムがあればいいのに」と、思わず居もしない田中邦衛に語りかけてしまうような惨状である。全くどうにも１ピコたりとも指が動かない。<br><br>僕は今から希望に満ちた若者向けに自分の人生を大きくねじ曲げて話を創作しなければならないようだ。<br><br>多少心苦しい。</font>
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<link>https://ameblo.jp/yusukeband/entry-11352226669.html</link>
<pubDate>Tue, 11 Sep 2012 20:29:41 +0900</pubDate>
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<title>試験投稿</title>
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<![CDATA[ 佑介バンドのブログ開設。試験投稿。
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<link>https://ameblo.jp/yusukeband/entry-11328874463.html</link>
<pubDate>Wed, 15 Aug 2012 09:23:33 +0900</pubDate>
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