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<title>イラストレーター希望の奮闘</title>
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<description>大学３年。絵を描くことに奮起し、絵のお仕事に関りたいと思う２１歳でございますm(__)m　欲望に負け色んなことを虫食いにやってしまい、話がずれることも多々あるブログになると思いますが、楽しんでいってもらえれば幸いなわけでございます。</description>
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<title>asaa</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/yuta0619/amemberentry-11571171915.html</link>
<pubDate>Fri, 12 Jul 2013 14:15:51 +0900</pubDate>
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<title>teamviewer</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/yuta0619/amemberentry-11571167410.html</link>
<pubDate>Fri, 12 Jul 2013 14:04:12 +0900</pubDate>
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<title>「ナンバー２３」</title>
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<![CDATA[ <p>ジム・キャリー主演の「ナンバー２３」を観ました。</p><br><p>自分はジムキャリーが大好きなので、前々からジムキャリーがサスペンスをやったってことで興味津津でしたが、やっと観れました。</p><br><p>この映画はもちろん「２」と「３」がカギを握る映画ですが、オープニングとエンディングに「２３」に関係した出来事が色々と紹介されるんですが、それを見ると結構説得力あるなって思えます（笑</p><p>最初に、古ぼけた真っ赤な小説をひょんなきっかけで読むことになるんですが、主人公はその小説を読んでいく内に、自分の過去とそっくりなことに気づきはじめま、この本の著者は自分を知っている。と考え、色々なことを探っていく。気づけば自分の周りは「２」「３」だらけ。自宅の住所・名前・車のナンバー。自分の人生は「ナンバー２３」に支配されているのではと思い始める・・・・</p><br><p>といった感じなんですが、上記で書いた通り、オープニングとエンディングに「２３」に関係した出来事が色々と紹介されるんですが、紹介されていることはすべて実話で、大きな出来事だらけなので物凄く小さいことに見えてしまいました（主人公の言動などが）</p><p>見終えた後、結局「２３」関係あったか？と思ってしまいましたが、狙いは好きなので</p><br><p><u><strong><font color="#ff0000">６８点</font></strong></u>ってとこでしょうか、ジム・キャリー出演ってだけで点数UPです（笑</p>
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<link>https://ameblo.jp/yuta0619/entry-10399955429.html</link>
<pubDate>Sun, 29 Nov 2009 23:58:44 +0900</pubDate>
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<title>山田悠介　「ドアD」</title>
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<![CDATA[ <p>今回読んだ本は山田悠介さんの「ドアD」です。</p><br><p>ここから先ネタバレあるので注意です。</p><br><p>　山田さんの小説は「リアル鬼ごっこ」から大体読んでるんですが、ほんとよく出でくるなと関心しますね。</p><p>しかし、暗い話。グロなんかが嫌いな方は止めた方がいいですね（笑</p><p>山田さんの作品はほとんどどちらの要素もありますので注意ですね（笑</p><br><p>この作品の内容を説明しますと、登場人物は大学生八人、他は出てこないと言っても過言ではないですね。</p><p>彼らがいきなり目が覚めたら窓もない、ドア、ボタン、拳代の穴、これしか特徴のない部屋で目を覚まし・・・</p><br><p>山田さんの作品はどれも人物の性格の表現がうまいなって思います。</p><p>この作品も登場人物全員が様々な特徴をもっていた作品自体を深くしています。</p><p>しかし、今回の「ドアD」個人的な意見を言いますと、先が読みやすく、大体見当がついてしまいます。</p><p>また、小説において自分はオチがほしいんだなと再確認（笑</p><br><p>なので山田悠介「ドアD」・・・・・・・・・<u><font color="#ff0000"><strong>６５点</strong></font></u></p><p>ってとこですかね、洋画の「ソウ」にソックリとまでは言いませんが近いものがあり、山田さんの世界観が少し薄いかな？ってことでこのぐらいですね。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/yuta0619/entry-10399930878.html</link>
<pubDate>Sun, 29 Nov 2009 23:07:53 +0900</pubDate>
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<title>マイケル・ジャクソン This is it</title>
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<![CDATA[ <p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091028/23/yuta0619/c7/84/j/o0450033010289651660.jpg"><img height="161" alt="イラストレーター希望の奮闘" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20091028/23/yuta0619/c7/84/j/t02200161_0450033010289651660.jpg" width="220" border="0"></a><br>「マイケル・ジャクソン This is it」</p><p>2009年6月25日に急逝した“キング・オブ・ポップ”マイケル・ジャクソン。本作は、ロンドンで実施予定だったコンサート「THIS IS IT」の何百時間にも及ぶリハーサルとビハインド・ザ・シーンの映像を、『ハイスクール・ミュージカル／ザ・ムービー』の監督・振り付けのケニー・オルテガが、死の直前までマイケルが行っていた猛特訓風景とその素顔を収めた貴重な映像の数々を基に構成。あたかも観客が、実現されなかったロンドンコンサートの最前列にいるかのような臨場感溢れる仕上がりになっている。また、舞台上の振り付けから照明、美術、ステージの背景となるビデオ映像の細部にいたるまで、マイケルのステージに対する深いこだわりが感じられる。（作品資料より）</p><br><p>　今日１０月２８日公開の「マイケル・ジャクソン This is it」を観に行ってきました。</p><p>まず、最初に言いたい。最高でした＾＾　　（ここからはネタバレがあるので嫌な人は見ない方が良いかもしれません）</p><p>自分はマイケル・ジャクソンとは世代も違えば、アルバム「スリラー」。あとは皆さんが知っているメジャーな曲しか知らないファンとは言い難い人間ですが、マイケルさんが死去してからのＴＶの放送など、様々なところで彼の歌、ダンスに興味が湧き、映画を観に行ったのですが、とにかく素晴らしい作品でした。</p><p>　この映画は上記にもあるようにリハーサル風景をもとにロンドンで予定されていたコンサートの再現と言うべき作品です。初め自分のなかではドキュメンタリーの要素が強いのかと思っていましたが、二時間のなかの３０分程度で、あとはリハーサル映像とは言い難いコンサート風景でした。</p><p>ロンドン公演を目の前で観ているかのような臨場感、圧倒的歌唱力、キレのあるダンス。マイケル・ジャクソンがキングオブポップと言われる所以がわかりました。正直な話日本のアーティスト・ダンサーを見てぃてダンスの素晴らしさがわからなかったのですが、この作品を観てダンスの可能性をみた気がします。</p><p>このコンサートでサポートしているダンサー、楽器隊、裏方の方々すべてが超一流。観たらわかるんですけど半端じゃないです（笑</p><p>その方々みんなが、「我々はマイケルの一部なんだ」と口をそろえて言っていました。マイケルさんの人柄、コンサートにかける思い、姿勢、がみんなに伝わってるんだなと切実に思いました。一体になってこそ素晴らしい作品が生まれるのだと。</p><p>リハーサル時、マイケルさんは常に音から照明まで気にかけ、納得いかなければ監督の意見なんてそっちのけ＾＾；　でも、それを観ていると、マイケルさんは自分の感性・直観なんかを誰よりも信じているんじゃないかなって思いました。それって凄いことだと思う。失敗や後悔なんかはすべて自分に返ってくることになるし、悩みの数も尽きないと思う。それをずっと続けているのだから、やはりスターは凄いです＾＾</p><p>　</p><p>　長くなってしまいましたが、とりあえず観てください！熱望します！</p><p>自分みたいな似非ファンでも最高に感動しましたから！＾＾；</p><p>自分のなかではここ５．６年の映画の中で一番よかったです＾＾</p><p>この映画は２週間限定公開なのでお早めに！！５０歳とは思えないキレ、声量、素晴らしい作品を作るという思いをぜひぜひ＾＾</p><br><p>バックダンサーの方々のダンスも素晴らしいですがマイケル・ジャクソンのターンはスペシャルです。＾＾</p>
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<link>https://ameblo.jp/yuta0619/entry-10375516689.html</link>
<pubDate>Wed, 28 Oct 2009 22:22:48 +0900</pubDate>
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<title>カルドセプト</title>
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<![CDATA[ <p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091028/23/yuta0619/55/dc/j/o0334047510289652798.jpg"><img height="313" alt="イラストレーター希望の奮闘" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20091028/23/yuta0619/55/dc/j/t02200313_0334047510289652798.jpg" width="220" border="0"></a><br>ｐｓ２ソフト「カルドセプト　セカンド」をいまだにやるわけですがｗ</p><p>本当に完成度が高いと痛感しますね。</p><p>簡単にゲーム内容を説明すると、スペル・アイテム・クリーチャーの三種のカードでデッキをつくり、すごろく要素でマップ内にクリーチャーを召喚。三種のカードを使うにはそれぞれ異なった数のMPを消費する。そのMPはマップを回ったり、自分の配置したクリーチャーの位置に誰かが止まるなどし溜まっていく。このMPを決まった周回数までに、規定の数値にゴールするという単純なゲームだ。</p><p>しかしカードの数もずば抜けており、メダルや条件で貰えるカードなど、なかなかやり込むこともできるので飽きがこない。またデッキコンセプトの変化によって戦い方が大きく変わるのでそこも大きな醍醐味だろう。</p><p>友人とプレイする場合は、タッグを組んで。なんていうのもおもしろいと思う。</p><br><p>最近では多くの人が持っているDSやXBOXでも発売しているらしい。（自分はプレイしたことがないがネット環境が酷いらしく、オンラインプレイがかなり過疎化しているらしいので気お付けてください</p><br><p>この作品はカードゲームということもあり、自分の目指すイラストレーターの先輩が様々なものを描いているので絵を見るのが好きだという方にもおススメです。</p><p>とくに、自分が尊敬する寺田克也さんの絵はカッコいいです。＾＾</p><br><p>興味がある方はぜひぜひやってほしいものです＾＾</p>
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<link>https://ameblo.jp/yuta0619/entry-10373437793.html</link>
<pubDate>Mon, 26 Oct 2009 00:47:16 +0900</pubDate>
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<title>吉井和哉</title>
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<![CDATA[ <p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091028/23/yuta0619/55/53/j/o0354045010289653665.jpg"><img height="280" alt="イラストレーター希望の奮闘" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20091028/23/yuta0619/55/53/j/t02200280_0354045010289653665.jpg" width="220" border="0"></a><br>自分はロックが好きで、昔からイエローモンキーが大好きだった。日本のロックで好きなアーティストは少ないのだがイエローモンキーだけは自分のなかで別格、曲が自分にどんぴしゃでハマりにハマった。</p><p>歌詞はボーカル吉井さんの世界観満載で、メンバーも本当にロックが好きなんだとヒシヒシと伝わるグルーブ感が伝わってきてバンド自体も凄く好きになった。</p><p>１９８８年結成で自分の生まれた年に結成なので、縁があるな～と笑</p><p>しかし休止後０４年に解散。最後のシングル「プライマル」はパワーあるロックチェーンで、少し寂しくなる歌詞がある素晴らしい曲だった。「次はどんな曲を！」と思ってたらいきなりの解散だったので、本当に驚いた。</p><p>今考えると最後にふさわしい素晴らしい曲だと思えるが、やっぱりさみしい。</p><br><p>解散後はメンバー個々の活動を始め、精力的に活動している。</p><p>ブログなどでメンバーの情報がみれたりするとちょっと嬉しい＾＾</p><p>ソロになっても吉井さんの曲は大好きだ、特に１STアルバム「at the BLACK HOLE」は吉井さんが解散後悩んだこと、葛藤など人間の欲望、しかし、人間とは素晴らしいことを感じ、生きている。などのことが伝わってくる素晴らしいアルバムになっている。シングルの「TALI」は是非とも聞いてほしい。</p><p>ベースの廣瀬洋一さんは解散後バンドを結成しライブ活動を精力的に行っている。ブログもやっているので、興味がある方は一度見てほしい。たまにイエローモンキーのメンバーが出てきたりもするのでファンはニヤニヤだと思われます＾＾</p><p>余談ですが、廣瀬さんのバンドの曲に「ならずものアイムソーリー」という曲があるが、この作詞は吉井和哉さんで印税など提供料が面倒だという理由で、「５００円でいい」と吉井氏が言い、廣瀬氏が５００円払ったという話がある。その後、ライブで「ならずものアイムソーリー」を１曲だけ歌いに来て帰って行った。</p><p>カッコいいことしますね、ほんと笑</p><br><p>話しがずれましたが、今年１２月２８日。イエローモンキー結成２０周年なんです＾＾</p><p>記念してCDとDVDが発売決定してるのですが、出来れば、出来ればライブをしてほしい！笑</p><p>まだ予定はないのですが、ファンとしては再結成をのぞんじゃいますね＾＾；</p><br><p>今後の動きに期待ですね＾＾</p>
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<pubDate>Sun, 18 Oct 2009 03:44:30 +0900</pubDate>
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<title>とりあえず。</title>
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<![CDATA[ <p>自分は三国志が大好きで、小学校ぐらいからハマりにハマって今に至るわけです。</p><br><p>初めは、コーエーの「真・三國無双」これにはやられましたｗ</p><p>キャラのクオリティーに加えPS2の画像で一騎当千。完敗でしたｗ</p><p>日本の歴史も嫌いではなかったのですが、子供心にあの手のタイプはどんぴしゃｗ</p><p>そこからは、しっかり歴史を知りたくなり、本で読んだりでさらにのめり込みました。</p><br><p>最近コーエーさんの評価で、「移植ばかり」みたいなコメントが多いようですが</p><p>今でも新作をやると、やっぱり面白いです。</p><p>ちなみに自分は、かんねい、りょふ、ちょうひが大好きです＾＾（ま、出すときりがないのでｗ</p><br><p>その後はシュミレーションにもハマり、今ではセガの「三国志大戦」に没頭ですねｗ</p><p>男の子はカードが大好きなのです！！デッキを考え出したら眠れない！！</p><br><p>話しが少しそれますが、無双に関してもそうなのですが、絵の強さって凄いなと。</p><p>三国志大戦では様々なイラストレーターの方々が描いていて、それをみると絵には様々な個性があり、どれも自分に力をくれます。歴史上の人物は架空の人物と近く、描く人の個性がまじまじと絵に出るので、同じ人物でも「そんな描き方もあるんだ」と感動します。</p><p>自分もそんな感動してもらえるような、ビシビシと伝わる絵を描きたいですね。</p><br><p>そんなわけで最近大尉に昇格しました＾＾（わからない人すみません＾＾；</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/yuta0619/entry-10365811241.html</link>
<pubDate>Fri, 16 Oct 2009 01:34:58 +0900</pubDate>
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