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<title>ゆたの読書感想文</title>
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<description>ゆたの読んだ本のレビューブログ</description>
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<title>考える力がつくフォトリーディング＜山口 佐貴子＞</title>
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<![CDATA[ <br><br>速読の技術の一つあるフォトリーディングの解説本です。<br><br><br>これからフォトリーディングを習得したいという方向けの本で基本的なことから応用、マインドマップについてなど細かく書いてあります。<br><br>また、親から子供へ説明する際の方法も書いてあるので子供にフォトリーディングを学ばせたいという親御さんにもオススメです。<br><br><br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=28205497" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">考える力がつくフォトリーディング/PHP研究所<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41WXZgB3u5L._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥1,296<br>Amazon.co.jp<br><br>
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<pubDate>Sat, 04 Oct 2014 00:05:42 +0900</pubDate>
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<title>女ことばと日本語 ＜中村 桃子＞</title>
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<![CDATA[ 女性ことばはなぜうまれたのか？<br><br><br>普段意識もしないことを歴史をさかのぼり解き明かしていきます。<br><br>また女言葉のみではなく、普段当たり前に使っている『国語』にもふれていて、時代によって変わりゆく言葉に新たな視点を持たせてくれます。<br><br>ただ、まだ本を読むことに慣れていない自分としては、内容に波が少なく、途中少し退屈してしまいました。<br>たくさん本を読み『言葉』について学んだ後、改めて読めば思うことも変わると思いますが、まだ自分には早かったかなというのが率直な感想です。<br><br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=28197142" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">女ことばと日本語 (岩波新書)/岩波書店<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41r2O61vtmL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥864<br>Amazon.co.jp<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/yutabeat/entry-11933574582.html</link>
<pubDate>Thu, 02 Oct 2014 22:10:28 +0900</pubDate>
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<title>書くことが思いつかない人のための文章教室〈近藤 勝重〉</title>
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<![CDATA[ <br><br>すごく解りやすいです。<br><br>各章のタイトルは質問形式になっていて、それについて説明した後、所々で問題を出してくれるので読みながら上達できました。<br><br>メインタイトルは『書くことが思いつかない人のための』ですが、それよりも『わかりやすい文章を書きたい人のための』の方がしっくりくる内容で、ドラマ「北の国から」や村上春樹の作品などを例に上げ、書くときの心構えや技術、書いた後の見直しなど基礎からしっかり説明してくれています。<br><br><br>詩的な表現や比喩についても解説してくれているのでちょっとした文章をかっこよくしたいという方にもオススメです。<br><br><br><br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=28187617" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">書くことが思いつかない人のための文章教室 (幻冬舎新書)/幻冬舎<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41X3HkGtlQL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥842<br>Amazon.co.jp<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/yutabeat/entry-11933023660.html</link>
<pubDate>Wed, 01 Oct 2014 19:23:34 +0900</pubDate>
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<title>文章の書き方 〈辰濃 和男〉</title>
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<![CDATA[ 文章能力をあげたい！<br><br>というシンプルな理由でシンプルなタイトルのこの本を読みました。<br><br><br>参考文献が福沢諭吉を筆頭に昔の本が多く、自分にはまだ解りづらい部分が多かったです。<br>ただそれを補う解りやすさが筆者の書く文章にはあるので、引用部分を飛ばし読みしても十分楽しめました。さすがこういう本を書くだけありますね。<br><br>内容はというと、文章を書く際の具体的なノウハウは少しだけで、<br><br><br>「文は心」<br><br><br>ということを中心に書いてあります。<br>この部分だけ抜き出すと読む気が失せる方もいると思うのですが、これから文章を書きたいという方でしたら一番始めに読むべき本だと思いました。<br><br>その理由はテクニックだけでは良いものは出来ないからです。<br>これはスポーツも音楽も全部同じですね。そういったことの重要性を再確認させてもらいました。<br><br>これから文を書くことを学びたいという方の一冊目にオススメです。<br><br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=28183735" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">文章の書き方 (岩波新書)/岩波書店<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F411XHZG31DL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥864<br>Amazon.co.jp<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/yutabeat/entry-11932711582.html</link>
<pubDate>Wed, 01 Oct 2014 01:33:47 +0900</pubDate>
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