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<title>Yutakaのブログ</title>
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<description>あるベンチャー企業の経営管理者のつぶやき。</description>
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<title>ひとの変化</title>
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<![CDATA[ <p>家族へのコーチングを意識的にこの半年ほどしてきました。</p><br><p>効果　出てきますね。</p><br><p>妻に行ってみたのです。</p><br><p>非常に内向的でもありチームやまわりの人間に</p><p>リーダーシップをもともと発揮するタイプではないのですが</p><p>随分変わりました。</p><br><p>職場での立ち居振る舞いです。</p><br><p>現在の職場は「ひとつの方向へのベクトル」にきっちり向いておらず</p><p>勝手にここが好き勝手やっているようです。</p><br><p>今の職場が改善できているわけではないですが、</p><p>彼女自身が役職もなく、問題意識を持って、周囲に働きかけをしはじめているようです。</p><br><p>行ったのはまず「ゴールイメージ」をつくること。</p><br><p>次にどのようなアプローチで近づくのか、を認識すること。</p><br><p>GAPを捉える事。</p><br><p>どう行動を起こすのか、考え実行に移すこと。</p><br><p>まだ、定量的・定性的な評価をしきれていないですが、</p><p>明らかに言動に変化は出ています。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/yutakuzu/entry-10459432750.html</link>
<pubDate>Mon, 15 Feb 2010 10:11:52 +0900</pubDate>
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<title>生まれてはじめてのハーフマラソン</title>
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<![CDATA[ <p>生まれてはじめて、ハーフマラソンに参加しました<img height="16" alt="かお" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/142.gif" width="16"></p><br><p>「神奈川マラソン」という横浜市の磯子駅近くのものです。</p><p>すでに32回も行われている歴史あるものらしく、ハーフの部は7000人も</p><p>参加したようです。</p><br><p>11月くらいから少しずつ練習をしはじめましたが、たまになまけてしまったり</p><p>仕事がたてこむと自分どこか言い訳をしながら練習量が落ちていく自分が</p><p>いました。</p><br><p>まあ、それでもまずは初めてということで、リタイアせず「完走」はしようと</p><p>思って参加しました<img height="16" alt="走る人" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/044.gif" width="16"></p><br><p>スタートはまずまず自嘲しながら走り始めました。</p><p>でもスタート早々30分くらいでトイレに行きたくなり、簡易トイレに駆け込むことに。</p><p>ここで7分のロスをしました。</p><br><p>でも、体も気持ちもすっきりしていい感じで再開しました。</p><br><p>10キロ付近から気持ちよくなってずっと同じペースで走っていました。</p><p>頭の中がぽーっとしながらもどんどん前に進む感じで。</p><p>「ランナーズハイ」というのはよくわかりませんが、こんな感じなんでかね。。</p><br><p>まあ、ともかくいい感じに自分なりには走って、途中ひざも痛くなり始めましたが</p><p>走り方を修正しながらなんとかやっていました。</p><br><p>ところが、15キロ付近から急に足が前に進まなくなりました。。</p><br><p>上半身は前にいきたがっているけど、足がなにせ前にいかない。。</p><br><p>やはり練習は怠けたらいけませんね。つけがきました。</p><br><p>結局、15キロ以降、大きなブレーキで「完走」できるのだろうか、という思いに</p><p>かられました。</p><br><p>途中歩く場面もありました。</p><br><p>せめて「完走」だけは。</p><p>途中ボランティアのおあばちゃんにチョコレートをいただき、元気をもらいながら</p><p>なんとか20キロの完走はできました。</p><br><p>でも今回は達成感というより、悔しさが残るものになりましたね。</p><br><p>15キロまでと15キロ以降の走りがあまりに違いすぎました。</p><br><p>また他の大会にはこの春出ますので今回とは少しでも違った結果にしないと。</p><br><p>やっぱりは継続は力なりですね。</p><br><br><p>：足にかなりの痛みが走っていますので、まずはしっかり治さないと。。。</p><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/yutakuzu/entry-10454432161.html</link>
<pubDate>Tue, 09 Feb 2010 11:15:28 +0900</pubDate>
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<title>書類から</title>
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<![CDATA[ <p>毎日、多くの「履歴書・職務経歴書」と接する。</p><br><p>その中で様々な想像をめぐらせる。</p><br><p>このひとは何をモチベーションにいままで頑張ってきたのか。</p><p>どんな筋道をたどって生きてきたのか。</p><p>どうして実績をあげてこれたのか。</p><br><p>などなど。</p><br><p>ここまでの生き方でお会いする前から想像を</p><p>めぐらしてみる。</p><p>何千と今まで書類を見てきたのでだいぶ書類から見えてくるものもある。</p><br><p>それぞれの人生を感じながら読み解くことで自分の会社と合うのか</p><p>多く感じとることができる。</p><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/yutakuzu/entry-10452127405.html</link>
<pubDate>Sat, 06 Feb 2010 16:00:14 +0900</pubDate>
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<title>いよいよハーフマラソン大会</title>
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<![CDATA[ <p>いよいよ来週はハーフマラソンの大会（＊神奈川マラソン：２月７日）だ。</p><br><p>はじめてのマラソン大会。</p><p>今日も少しならすために、走ってはみた。</p><br><p>しかし、走りこみは決して多くはないため、少々心配ではある。</p><br><p>今回は低い目標かもしれないが、生涯はじめてのマラソン大会</p><p>ということでまずは完走を目標にしっかり挑んでみたい。</p><br><p>記録についてはまずは完走し、次の機会に挑んでみたい！</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/yutakuzu/entry-10447637675.html</link>
<pubDate>Mon, 01 Feb 2010 00:52:54 +0900</pubDate>
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<title>ライフステージ</title>
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<![CDATA[ <p>面接をしていると「ライフステージ」「ライフプラン」というものを</p><p>本当に考えさせられる。</p><br><p>ひとそれぞれの価値観が前提にはある。</p><br><p>価値観自体がひとつに絞り切れず、揺らいでいる状態で</p><p>面談をすると能力がいかにあろうが発揮するイメージがお互いにわかない。</p><br><p>社会人歴10年近くの方が新たなチャレンジということで面接に来てくださる。</p><br><p>その中で</p><p>仕事の価値観は勿論だが、将来の人生のあり方自体迷いが生じていると</p><p>仕事得ていく意義や存在価値にも大きく変わってくる。</p><br><p>仕事とは人間性を磨く場として、私は解釈をしている。</p><br><p>楽しい人生をどう送りたいかを考え、仕事の位置づけを捉えることで</p><p>その転職の意味合いが明確になるのではないだろうか。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/yutakuzu/entry-10444635934.html</link>
<pubDate>Thu, 28 Jan 2010 10:26:56 +0900</pubDate>
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<title>ティーチングとコーチング</title>
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<![CDATA[ <p>社内のコミュニケーションを見ていると、上司にあたるひともしくは、先輩側の人間が</p><p>すぐに聞かれた質問に対して答えを提示しているひとがいる。</p><p>結構、どこの職場でも見受けられると思う。</p><br><p>しかし、「ティーチング」と「コーチング」を上手に使いこなすと</p><p>それを受けた側の成長曲線は随分と異なっている。</p><br><p>まだまだ私自身もしっかりと「ティーチング」と「コーチング」を使いわけられて</p><p>いるレベルではないと思うが、意識はここ数年し始めているつもりだ。</p><br><p>以前の職場でコミュニケーションの取り方を意識的に行ってみたところ、</p><p>中途入社のひとが1年経過したころには主体的に物事を考えはじめ、</p><p>しっかり自分自身の判断軸をももちはじめた姿を見ることができた。</p><br><p>今後も「ティーチング」と「コーチング」を場面やひとで使い分けていくことに</p><p>なるが、いろんなひとのコミュニケーションのあり方と自分の力で動ける、考え抜けるひとづくりを</p><p>やっていきたい。</p><br><p>そんな思いにさせられる、今日この頃でした。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/yutakuzu/entry-10443957414.html</link>
<pubDate>Wed, 27 Jan 2010 13:54:21 +0900</pubDate>
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<title>コーチング、はじめました！</title>
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<![CDATA[ <p>今月からコーチング、習い始めました！</p><br><p>5年くらい前から関心を持ち、本を読み始めました。</p><p>最初は部下のモチベーションを維持するとか、主体的に動ける人間を</p><p>サポートする、コミュニケーションのひとつのツールや手段という捉え方を</p><p>していました。</p><br><p>会社での役割も変わったり、俯瞰した場所に行くことで見えるものも出てきました。</p><br><p>コミュニケーションの弊害でプロジェクトやゴールが暗礁に乗り上げたり</p><p>もやもやした組織の閉そく感が生じているということを深く感じたタイミングがありました。</p><br><p>そこから状況が許せば、どこかのタイミングでコーチングを習いながら</p><p>日常や仕事に活かす方法をとってみようと考えはじめました。</p><br><p>そして、ようやく習い始めました！</p><br><p>夜遅くまで仕事をしている自分にとっては朝早く起きて</p><p>コーチングのレッスンに参加するのは大変ではありますが</p><p>同じ境遇の多くのビジネスマン・ビジネスウーマンが頑張っていると思うと</p><p>頑張ってみようかな、と思えます。</p><br><p>そんな本日もレッスン、ありました。</p><br><p>いくつか「気づき」、ありました。</p><br><p>気づきについてはまた書きます。</p>
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<link>https://ameblo.jp/yutakuzu/entry-10443080914.html</link>
<pubDate>Tue, 26 Jan 2010 10:11:16 +0900</pubDate>
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<title>ある日の面談にて</title>
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<![CDATA[ <p>面接や面談をするときに、もっとも大切にしているのが「傾聴」だ。</p><br><p>基本的には面談をする側としては、相手の話を聞き、</p><p>もうでないってところまで、できうるかぎり相手のことばを聴こうと</p><p>努めるようにしている。</p><br><p>これでもかっというくらい搾り出そうと。。</p><br><p>５年くらい前はひとのタイプによって、</p><p>まったく引き出すことができなかった。</p><br><p>しかし、ここ最近は苦手なタイプもだいぶ引き出すことが</p><p>できるようになってはきた。</p><br><p>ともかくこちらをさらけ出すことで相手の胸襟が開く。</p><p>結構ここがポイントのように感じている。</p><br><p>寡黙なひとであり、専門職のひと。</p><br><p>自分はどちらかというとゼネラリストで専門的なひととは</p><p>これまでの人生の中で離れたところにある気がしてきた。</p><br><p>どうも職人的な境地を目指すひとの気持ちに触れることはできなかった。</p><br><p>相手が何に関心を持ち、どんな場面で喜びを抱くのか。</p><br><p>そこを中心にすえることで相手の気持ちを引き出すことができてきた。</p><br><p>まだまだ未熟だが、さまざまなタイプのひとと出会い、磨くべし。</p><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/yutakuzu/entry-10441985896.html</link>
<pubDate>Sun, 24 Jan 2010 22:10:07 +0900</pubDate>
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