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<title>有岡叶翔( ˙࿁˙ )のブログ</title>
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<title>~7/24( ˙࿁˙ )</title>
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<![CDATA[ <font size="2">正直何も書かずに…とも少し考えたんだけどやっぱり少しでもなにか書きたくて今に至ります。(今現在7/24で)本当に少しかもしれないけど読んでくださると嬉しいです。</font><div><font size="2"><br></font></div><div><font size="2">まずは最後のキャスありがとうございました。なかなかコメント全部読見上げることが今まであんまりなかったけどみんなのコメント読み上げながら気持ち伝えることが出来て少しほっとしてます。(  'ч'  )( ˙~˙ )( ˙࿁˙ )の顔文字がたくさん交互にコメント来て嬉しかったな〜って終わってからずっとなってました。なんだろ、あんまりこう文章書くこと得意じゃなくて自分から進んでやることなんてなかなかなかったんだけど自分なりの形というかキャスで直接話しながら気持ち伝えることができて良かったなって、そこでまたたくさん思うこともあって。何よりたくさんの人がコメントしてくれるの久々な気がして…正直あんまりコメント流れるタイプじゃないからいつも読み終わってはどうしよってことが続いてました…。けど最後のキャス久々にコメントを永遠に読むことができて、なかなか上までたどり着かなくて…っていうのが正直心地よかったです。そのなかでもたくさんここって幸せですよね、ここがあったからたくさんの仲間に出会えましたっていうコメント見て、あったかいな…やっぱりここ好きだ…ってなって。たくさんの人と話したり会うことが出来たり…好きな人が一緒っていう共通点もあって本当に和む…。それだけじゃなくて言えば自分の趣味で始めたことを好きって言ってくれる人がいる。自分なんかがってたまに思うこともあるけどそう思ってくれる人がたくさんいるって本当に幸せだなって。心から思います。こんな定型文しか言えなけどごめんね。もっと語彙力増やしたい…自分でも思ってることちゃんと文章に出来てないことがあったりもして自分でも、ん？ってなることがたまにあるんだけどそれを組みとって理解してくれてありがとうございます…。だからこそ伝わってますよって言葉が若干不安な時も正直あって…自分が悪いんだけどね…ちゃんと伝えきれてるのかなって…。この感情どう伝えればいいんだろ…ってなったりもしたけど、直接会うとその一人ひとりの表情見ると後々わかってきて伝わってたんだなって…よかった…ってなってました。交流の時自分と撮った写真、ハグをしている写真、手を繋いだ写真、お互い笑ってる写真。みんなアイコンとかにしてくれてて見る度に自分もその時のこと思い出したりして。後にTwitterとかインスタとかにのせてくれててみると自分に向けた文章とかたくさん写真と一緒に添えてあって。本当に見てると自然と笑顔になって…時には涙が流れてきたりもして。自分で思ってること、自分を好きでいてくれてる人が思ってること、いい意味でもそうじゃない意味でも違うことがあって、けどそう文章にしてくれたから気づけた部分、会いに来てくださったからこそ見える表情。人それぞれだけど本当に1人1人輝いていて、掛け替えのない時間だったなって。お互い時には悩んで落ち込んだね、もしかしたら影で辛い涙も流してたのかな…けど会うといつも笑顔だったり嬉し涙に変わって気がするんだ。会いに来てよかった。その言葉が本当に心に染みて…。こっちからしたらわざわざ足を運んでくれてありがとう。って気持ちでいっぱいだったのに1人ずつ話してる間に出てくる言葉を聞くとこちらこそ会えてよかった、そんな機会が出来てきて幸せですって気持ちになって。本当にたくさんの方に会えてよかった。ここのアカウントで出会うことが出来て。なによりも好きになってくれてありがとう。負けないほど好きって気持ちお伝えできてたかな…24日の最後まで大好きってツイートしてくれてた方、タグツイしてくれてた方本当に見させていただきました、最後まで本当にありがとうございました。動画作ってくれたり、画像加工してくれたり、文章長文でツイートしてくれたり…ここでまとめのお礼でごめんね、ありがとうって伝えさせてください、本当にありがとうございました。</font></div><div><font size="2"><br></font></div><div><br></div><div><font size="2">最初のことから書こうかな…とかどう書こうかな…って悩んで一番近況な最後にやった1人でのキャスのことから文書にさせていただきました、キャスで結構1から話したから何度も聞かせてしまうような気がして…けど少しだけ今からも書かせてください。自分はある顔真似さんのコンビの方が好きでその方達に憧れて顔真似という活動を始めました。最初は山田さんからはいって…けど何もしっくりこなくて。違う気がして。それを知ってくれてた友達が一言有岡くんの顔真似はどうかな？って言ってきてくれて、そこから有岡さんの名字をお借りして有岡叶翔となりました。名前の由来もキャスでお話させていただいたのですが、名前は自分の憧れの方に近づきたいというここでの夢。そして自分自身の将来の夢。それを叶えたい。叶えるだけじゃなくて叶えてはばたきたい、と言った意味合いです。単純にかなと。でも良かったんだけど読み方は二文字がいいな…ってずっと思ってて…とあという名前にしました。よく間違われたな…かなとくんとかとわくんとかたくさんの名前で呼ばれたけどどれもいい思い出!!間違えて訂正してちゃんと覚えてくれた人本当にありがとうって気持ちです！活動をしていく上でたくさんの方に名前を呼ばれるたびに本当に嬉しくなってました。この活動の場から少し距離を置いたこともありました。今となっては本当に戻ってこれてよかった。そう思います。多分戻ってきてから知ってくださった方もたくさんいると思うんだ。その前から知ってくださってた方も戻ってきてくださって。それを機にアカウントを作ってくださった方、もちろんそこから活動して行く上で自分の存在を知ってくださった方。たくさんの方に会えたことももちろん、たくさんの事知ることができたなって…。正直気持ちを伝えることも今まで多くしてこなかったんだけど前回のブログやその後のツイート少しだけ気持ちをつぶやいたりもしました。今までは言わなかったけどなんでしてこなかったかって言うと最初は正直自分の考えを言うことが怖かったのと、それをつぶやくことでどんな反応されるのかなと思うと今つぶやくべきじゃないなって考えになったり…。そう考えて行くとツイートすること自体の数も少なくなって。より不安にさせてしまったなって今本当に反省してます。けどなんだろ、いつも笑ってる、キャスを開けばご飯の話してる食いしん坊。ってイメージは正直嬉しかった。有岡さんの顔真似ってくくりの上で少しでも性格っていうかその場を明るくさせるようなところ一番尊敬してたというか…この活動をする上で有岡叶翔はその印象がついたら嬉しいなってずっと思ってたから…。けどその反面いつからか会った方に無理しないでって言葉を貰うようになったこともありました。</font><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><font size="2">その言葉は言わせたくなかったというか自分無理してなかったよ、そう見えるような行動とっちゃってごめんねって言うのが本音です。</font></span><font size="2"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">自分の気持ちすぐつぶやいていいのか…一瞬その場で考えて行動することが増えてきて…思ったことすべてバーッと書くこと。考えた上で時には本当に大切なことだと思うけど一歩下がって考えるだけでいろんなことが見えてきて。たくさんの気持ちを見ることが出来て、自分が浮上してない時も呟いてくれてる方沢山いらっしゃって…本当に見て満足してたというか…嬉しいってなった気持ちをその場で嬉しいって伝えきれてなかったなって…</span></font><span style="font-size: small;">逆に浮上とか自分のペースすぎてごめんね、無理させてごめんね。待たせてごめんね。このごめんねもまたそんな事言わないでって言われるたりするかもしれないけど今はすごく言いたい気持ちというかなんというか…本当にたくさんの人を直接前にすると笑顔を見るとすごいパワーもらえて、だから会とかで集まれるあの環境が大好きで…。本当に特別な気がして。会えて話せるだけですごくホットして。話しながら手をずっと握るの変に癖みたいになってたなって写真見返してると思って…(笑)変に手をずっと握ってんな〜って思わせてたらごめんなさい(笑)すごいすきなんですアホヅラさんと話すのも( 'ч' )( ˙~˙ )担さんと話すのも…アホヅラさんはもう個人の個性強くて好き(笑)ぶるぶる震えてたりはぁぁぁんとかひぇぇえって謎な言葉とかいう子だったり逆によっ！みたいな感じで会いに来てくれたり、大人しく大好きって伝えてくれたり！個性強い分本当に覚えやすくて、あと話してる時に本当にそれぞれキャラ強気から楽しすぎて…(笑)終始割とゲラゲラしてた気がします(笑)なんかもう想像するだけでみんな楽しい…(笑)ブログ書きながらも一人ずつかお思い浮かびながらニヤニヤしちゃうw一人ずつと話すのはそれぞれその時は短かったかもしれないけど本当に濃い瞬間だったな(；；)本当にアホヅラみんなありがとう。( 'ч' )( ˙~˙ )担様とはもうひたすら2人に沸いてお互いここカッコイイよね…わかる！！みたいな感じだったのが印象深いかな。ひたすらお互い沸き合う人もいたり自分との会話で緊張ほぐれました！って方もたくさんいて嬉しかったな(；；)1日にたくさんの方とお話する機会なんてなかなか無いからこそそれが本当に楽しみだったし毎度楽しかったです！ありがとう。</span></div><div><span style="font-size: small;"><br></span></div><div><span style="font-size: small;"><br></span></div><div><font size="2">たくさんのこと積み重ねてたくさん悩んだり時には笑いあったり本当にたくさんの表情ができて、見えるここの環境が本当に大好きです。なんでかな…って思った先にはいつも原因があったてそれに苦しんだり…けどそれを解決したいって思いながら突き進む日々が本当に楽しくて。自分の笑顔は本当にみんなが作ってくれてるって言うと言い方良くないのかな…そんな気もするけど本当に笑顔の源なんです。支えになってくれてありがとう。なんか全然短い気がしてる…けど本当にこれからも今までほどたくさんは行動出来ないかもしれないけどこれからもここでしかできない思い出、今しかできない思い出をたくさん作っていきたいです。これからもよろしくねっていうとすごいなんかニヤニヤしちゃうたのしみだなって。自分はまた憧れの方少しゆっくりなペースになるけど追いかけたいなと思います。この前久々に憧れの方の写真みてたりすると本当に初期の頃思い出したというか…こんなことしたいこんな写真撮りたかったんだ〜っていうのが少し浮かんできて…少しでも実行できたら嬉しいなって思います。</font></div><div><font size="2"><br></font></div><div><font size="2"><br></font></div><div><font size="2">なにより自分にはみんながいてくださったこと。それが何よりも嬉しいことです。本当に今読んでくれてる人がいることが嬉しいです。近くにいてくれた( 'ч' )( ˙~˙ )がいたからたくさんの人に出会えた。本当に二人に出会うことが出来てよかったです。本当に本当に2人は自分の自慢です。そらくんとは2人でレンちゃんの話をすると日を越した日々もあって…(笑)本当に楽しかったな…ちびちび言ってくるけど同い年でもそらくんの方が遅生まれで…身長ほしいなぁ〜っていつも近くで羨ましかったです…(笑)上京してきた時には本当に電話してくれたりして和ませてくれて。うんうん、って話聞いてくれて。けどやっぱり二人で話してるとたどり着くのはレンちゃんの話。ここが好きなんだよねとかあとは誕生日のサプライズ考えるためにも電話したりして…考えるの楽しかったな…。ありがとう。レンちゃん通してそらくんに出会うことが出来てよかった本当に(；；)これからも大きくならないと思うからチビチビって言ってやってください(笑)レンちゃんは本当に率直にというか…出会ってくれてありがとう。身内の中ではいつでも言えるんだよってちょっと前に言われたけどどうしてもここでは言いたくて。レンちゃんに出会ってなかったらってことたくさんあって、なによりレンちゃんとありやまできて本当に嬉しかった。憧れに…それより上にって出来たことが本当に幸せです。自分が好きってことは言わなくてもわかってるよ…って言われるかもしれないけど本当にその通りだよって大きく頷きたいです。本当に本音で話し合えるのが心地よくて本当に家族以上に話したりすることも最近特に増えてきて。そんな中でもいい意味で自分の味方にがっちりつかずアドバイスしてくれることが本当に嬉しくて。そこで気づくことが沢山あって。こんな人に出会えることって人生の中であるのかな？ってほど奇跡であり本当に幸せ者です。何回もぶつかりあったことも時にはあったけどそこでしか気づけないことがあった。その機会があったから今本音で話し合えることができてるんじゃないかなって日々嬉しく思ってます。本当に自分が自然と弱音吐いたりしすぎってほどしてるんだけど気づけば近くでそれを包み込んでくれて。本当に出会えてよかった。これからもよろしくお願いしますって気持ちでいっぱいです。本当にありがとう。3人の中でもたくさん悔やんだり苦しんだり。負担かけちゃったり。たくさんあった。そんな中たくさん活動ができたそしてこれからもまた…。すべてが理想通りじゃなくて想像通りじゃなくて。自分が活動始める前は正直ただただキラキラしてるようなイメージだった。けどその中にはその人のたくさんの努力があったんだなって。やってみないとわかんないことなんてここだけじゃなくて実際にやってみないとわかんないんだってこともたくさんあった。これをすることでこんな思いが生まれるんだなってたくさん気づけたんだ。</font></div><div><font size="2"><br></font></div><div><font size="2"><br></font></div><div><font size="2">自分にはこんなにたくさんの素敵な自慢の仲間がいます。って本当にたくさんの人に自慢したくなる本当にここはそんな場所です。</font><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><font size="2">ここで出会えた奇跡。見つけてくれなかったら出会えなかったことが沢山あると思う。みんなが見つけてくれたから自分は今ここに存在できてたくさんの人と出会うことが出来た。見つけて声かけるってそんなかんたんなことじゃないのに、そんな中勇気を出して声をかけてくれてありがとう。</font></span><span style="font-size: small; -webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">自慢の友達とたくさん出会うことが出来た。いろんな輪が広がって繋がって。みんなで集まるとたくさんの笑顔に囲まれて。本当に幸せでした。本当に出会うことが出来て良かった。心からそう思います。本当にありがとう。たくさんの幸せをありがとう。ここでの繋がり無くしたくないしまだまだたくさん絡みたいので新しいアカウントを鍵垢でとなりますが作りました。そこでまた是非からんでくださると嬉しいです。今までありがとう。そしてこれからもこの先もよろしくお願いします。</span></div><div><span style="font-size: small; -webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><br></div><div><span style="font-size: small; -webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><br></div><div><font size="2"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">( ˙࿁˙ )有岡叶翔(@ad159_)</span></font></div><div><font size="2"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">アカウント移行先</span></font><span style="font-size: small; -webkit-text-size-adjust: auto;">(@1ntersecT_08)</span></div><div><div><font size="2"><br></font></div></div><div><font size="2"><br></font></div><div><font size="2"><br></font></div><div><font size="2"><br></font></div>
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<pubDate>Mon, 24 Jul 2017 13:20:39 +0900</pubDate>
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<title>②♡TO THE ONE l LOVE,xxx♡Forever&amp;ever</title>
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<![CDATA[ <div id="B73F1451-8A6D-4C8F-8EF3-2EDEA4CED069"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><font size="2"><br></font></span></div><div id="B73F1451-8A6D-4C8F-8EF3-2EDEA4CED069"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><font size="2"><br></font></span></div><div id="B73F1451-8A6D-4C8F-8EF3-2EDEA4CED069"><font size="2"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">→②</span></font></div><div id="B73F1451-8A6D-4C8F-8EF3-2EDEA4CED069"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><font size="2"><br></font></span></div><div id="B73F1451-8A6D-4C8F-8EF3-2EDEA4CED069"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><font size="2"><br></font></span></div><div id="B73F1451-8A6D-4C8F-8EF3-2EDEA4CED069"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><font size="2"><br></font></span></div><div id="B73F1451-8A6D-4C8F-8EF3-2EDEA4CED069"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><font size="2">自分が第1回目からやってきたこと。衣装制作…。第1回目高校生ながら初めて作った衣装がRELOADでした。ジャケットってどうやって作るんだろ、ファスナーの付いたズボンってどうやってやるんだろ、ファスナーどうやってつけるの？ってところから始まりました。3セット上下合わせて6着…期間も2.3ヵ月…型紙のある雑誌を本屋さんで探し手芸屋さんで探し…田舎に住んでたから生地探しを親にも協力してもらって１時間ほどかけて車で探しに行ったのを覚えてます。理想の生地が見つかって、けど田舎だからそんなに生地の種類もなくて…けどこれが一番にてる気がする。何mかえばいいんだろ。。。また足りなくて1時間かけてくるの大変だし、分かんないからロールで買うか…ロールで買いました。今思えばバカなの？って量買ったなって(笑)ほかのことで使ったのもあったから割となくなってると思うけど実家に帰れば多分まだ家にも少し余ってると思う(笑)けどその頃はそれほど何も分からなくて、けど無力なりに全力だった…学校終わって放課後教室借りて…毎日2.3時間残ってその後習い事行って帰って作業して…って感じだった。今までレンちゃんとコンビを組むまで一人で活動していく中で少し仲良くなった人達にも衣装一緒に着ようよ、衣装作って欲しいって言われたことがあった…けど本当に申し訳ないけどその時正直作りたいってならなかった…目的がなかったのもあると思うんだけどなかなか行動に移したいって思ったことなくて。けどレンちゃんに言われたとき初めて即座に行動に移しました。その時はまだ直接レンちゃんとそらくんにあったこと無くて…横アリの時の2人の写真みながら身長どれくらいなんだろ、どのくらいのサイズだったら丁度いいんだろ…全然分かんなくて…自分のサイズに合わせて作っていいものなのか。と色々悩みながら作りました。後ろの文字も何回かやり直したりして…どうやってつけていいか分からなかったからあの頃は確か手縫いで文字全部つけた気がする…生地の質とかも知らなかったから文字がほつれちゃったりもしてて…けど1回目のちびーず会の為に東京行く日の朝まで頑張って親にも手伝ってもらって作りました。大きなキャリーに2人の名前の入った写真と共に喜んでもらえたらいいなって思いで入れていきました。その日に会って…前日1回目の夜今じゃ考えられないけどディズニー行ってたんだよね…(笑)それから帰ってふたりに衣装をお渡しして、その時ベットの上での2人の驚いて嬉しそうな顔本当に今でも忘れることが出来ないほど鮮明に覚えてます。目を大きく開けて驚いた後にすげーって…言われて…あぁやってよかった頑張った甲斐があった初めての衣装渡せてよかったって。次の日みんなもすごい驚いて喜んでくれて。そこから自分も上京してきて6月のレンそら会ではchau#を2人に作りました。そらくんにも手伝ってもらってミシンなくてそらくんの家で夜遅くまで作らせてもらったりして…けどレンちゃんの衣装に関しては本とかに出てくるよう型紙なくてその頃の自分の力じゃ本当に難しかったの覚えてます…(笑)けど本当に二人の王様可愛かった(；；)chau#の二人がすごい好きで…(；；)その頃一回目と比べると少しずつ本人達に近づけられるようになってきたのかなって思います。自分も復活して迎えたJUMPing CARnivalの横アリ。JUMPing CARの衣装で横アリへ行くと決まって、3セット6着、今までと違って期間の短さと全員が違う形という事に手こずったり…当日ギリギリで…衣装持った！？って2人に確認したのにも関わらず、自分が衣装を家に置いていくっていう…(笑)本当に自分でも馬鹿だなって思う…(笑)そこからちびーず会全て自分で衣装を制作させて頂きました。40セット3人のコレクションが出来ました。何も無い生地の状態から作った着数82着…。あとは形になっているものを買ってアレンジしたものもあるから合計すると100近くになるかもしれません。計算して正直少し驚いた…時にはしんどくなることもあって、学校との両立、課題が多い学校っていうのもあって、全部をやり出すと正直きつくて…あるのが当たり前、着るのが普通ってなってきたことが悔しいって思ったことも正直ありました。今思えば本当にこの数が自慢だし、言えばアイドルってステージ衣装があるのが普通で…自分達がアイドルかって言われるとそうじゃないけど近づけたくて憧れてやってる活動でなくてはならかったものなんじゃないかって思うと本当にやってよかったって。全てが自分の力になって今表れてます。数がすべてじゃないし時には時間までに完成することができなかったのもあって…。けどこれだけ作ると2人のなんとなくのサイズ、こうして欲しいなどの要望も少しずつ分かってきました。何よりふたりが着ている姿がかっこよくて、何よりも好きで。誰よりも好きで。作業中きつかった事が会の途中になると逆に着てくれてありがとうってなって。更にみんなの嬉しそうな顔を見るのが、レンちゃんカッコイイ〜そらくんかっこいい〜って見てるみんなの笑顔が自分は誰よりも好きで…。今では最初の時みたいに型紙探すんじゃなくて、まっさらな紙にサイズを図っていって製図して作れるようにもなりました。会でも言ったように、レンちゃんは自分の将来の夢を早くから知ってくれて応援してくれていました。自分の夢はステージ衣装を作る人になりたいってことでした。色々あって、たくさん考えて悩んで少しだけそれてはしまったけど大好きな服に携わるようなことをこれから将来する予定です。けど一番好きなことが衣装を作ることに変わりはありません。それを一番に叶えてくれた。なによりも大好きな2人に着てもらえた。本当に自分の夢が叶った瞬間でした。最高の時間だった。分かんないことだらけでもがいた時期もあったけどなによりも成長させてもらいました。衣装を着た2人はとても輝いていて…けど時には着にくい衣装もたくさんあったと思うんだ…けど何も言わず着てくれて…。本当に感謝ってことば以上で表せないくらいです。ふたりの衣装姿が誰よりも大好きでした。そしてそれを見て喜んでる皆さんの表情や笑顔が大好きでした。たくさんの笑顔を見せてくれて本当にありがとう。夢を叶えてくれてありがとう。</font></span></div><div id="B73F1451-8A6D-4C8F-8EF3-2EDEA4CED069"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><font size="2"><br></font></span></div><div id="B73F1451-8A6D-4C8F-8EF3-2EDEA4CED069"><div id="87392229-9428-46F7-916D-7F43AF913940"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170630/22/yutoa08120/66/03/j/o0480017813972293940.jpg" style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><font color="#000000" size="2"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170630/22/yutoa08120/66/03/j/o0480017813972293940.jpg" border="0" width="400" height="148" alt="{87392229-9428-46F7-916D-7F43AF913940}"></font></a></div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><font size="2"><br></font></span><div id="4BE01B87-429D-469E-A7C2-6B32145C5472"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170630/22/yutoa08120/17/8c/j/o0480017813972293971.jpg" style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><font color="#000000" size="2"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170630/22/yutoa08120/17/8c/j/o0480017813972293971.jpg" border="0" width="400" height="148" alt="{4BE01B87-429D-469E-A7C2-6B32145C5472}"></font></a></div><div id="4BE01B87-429D-469E-A7C2-6B32145C5472"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><font size="2"><br></font></span></div><div id="4BE01B87-429D-469E-A7C2-6B32145C5472"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><font size="2">全部大切な衣装。3人で作り上げた思い出となって残ってます。たくさんの思い出ありがとう。</font></span></div><div id="4BE01B87-429D-469E-A7C2-6B32145C5472"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><font size="2"><br></font></span></div><div id="4BE01B87-429D-469E-A7C2-6B32145C5472"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><font size="2"><br></font></span></div><div id="4BE01B87-429D-469E-A7C2-6B32145C5472"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><font size="2">ここまでの完成に持ってくることが出来た、レンとあ会。リベンジって形だったけど本当にやることが出来て良かったです。それも本当にお手伝いさんの力があったからです。自分が衣装やってる間装飾を切ってくれたり、券をつくってくれたり…DVDの編集してくれたりクイズ考えてくれたり。当日のタイムスケジュール考えてくれて話し合ってくて。自分のサプライズの協力までてくれて夜遅くまでわからないこと聞いてくれて納得してくれて。当日は朝早くから集まってくれて受付してくれて、時間を考えながら動いてくれて。みなさんの前に立って話すことすごく勇気がいると思うのに明るく話してくれて。いろんなプレッシャーあたえちゃったと思うのにその中分かった！了解！って快く手伝ってくれて。前日の準備では自分の家から会場まで重たい荷物を電車の乗り換え沢山しながら往復して運んでくれてそこから日を越しても会場で手伝ってくれて。本当にありがとう。本当にお手伝いさんのみんないなかったら何も出来てなかったと思うんだ。そんな忙しい中サプライズまでしてくれて。前日サプライズあるの？ってレンちゃんが聞いてた時は自分も一緒になって聞いちゃったけど本当にごめんって言われて本当にないと思った(笑)それからのあんなに感動する動画は反則だよ(；；)家に帰ってから見ても泣いてしまう動画でした。みんなから集めてくれてまとめてくれてありがとう。こんなにもたくさんの事みんなと辛いけど頑張ろうって乗り越えてこれたこと、本当にそんな一瞬一瞬が楽しかったです。会う度にこうだよね、けどこうしたいよねって…普段の話をすることなんてあんまり無いくらい会うと会の話で一日すぐたって…あと1ヶ月か〜あと2週間か〜…え！？あと3日！？明日！？みたいな感じで家に集まって準備しながら話してたのに本当に時の流れ早かったね。けど自分達が落ち着いてみんなの前に立つことが出来て、時間通りに会が進められたのはお手伝いさんのお陰です。本当にありがとう。</font></span></div><div id="4BE01B87-429D-469E-A7C2-6B32145C5472"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><font size="2"><br></font></span></div><div id="4BE01B87-429D-469E-A7C2-6B32145C5472"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><font size="2"><br></font></span></div><div id="4BE01B87-429D-469E-A7C2-6B32145C5472"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><font size="2"><br></font></span></div><div id="4BE01B87-429D-469E-A7C2-6B32145C5472"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><font size="2"><br></font></span></div><div id="4BE01B87-429D-469E-A7C2-6B32145C5472"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><font size="2"><br></font></span></div><div id="4BE01B87-429D-469E-A7C2-6B32145C5472"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><font size="2">けどなによりレンちゃんいなかったら出来なかった。横に居てくれて本当に心強かった。自分なんかがおこがましいけど本当に自分にとって自慢の親友。この前会話してて喧嘩した夢見たって時は本当に泣きそうになったくらい、けど夢占いは良くて嬉しくてまた泣きそうになった(笑)レンちゃんがいないなんて考えられなくて想像つかなくて本当に掛け替えのない存在です。本当にレンちゃんとであってなかったらお手伝いさんとも( 'ч' )担の方とももしかしたら( ˙࿁˙ )の方ともであってなかったかもしれないし、なにより自分の人生の色んなきっかけをくれた存在。衣装を作ってる時、学校で作業してるとなんでそんなに数十着もやってるの？大変でしょってその他にも心に刺さるようなこといわれたことがあったんだ。悔しかった、泣きたくなった。学校ではこの活動の事言わないから分かってもらえないだろうなって。みんなの笑顔が見たかった気持ちももちろん、なによりレンちゃんが喜んでくれる顔が見たかった…その一心で作ってたから何かが心に刺さってくる気持ちで。けど自分は堂々と自信もって返事できた、大切な友人に向けてだからです、その為ならなんでもできます。って…その時正直笑われたけどこっちは真剣だった。けど本当にそれほど大きな存在。いい意味で頑張りたくなる存在それほどち違うことで頑張ってるの近くで見させて頂いてるからこそ…この感情がどこまで伝えられてるかわからないけど家族も居ないで一人で暮らしてる自分にとっては本当に家族って言いたくなるような存在。たくさん辛い思いさせてしまった、たくさんお互い初めてぶつかりあった存在。自分の意見を求めてくれた存在。本当に言い出すと止まらない。レンちゃんの一生懸命を近くでたくさん見てきました。たくさんの努力を見てきました。すべて伝えることができない自分がもどかしいほどそれほどレンちゃんはたくさんの努力していて、ずっと( 'ч' )担の事考えててみんなの事考えてて。たくさんのレンちゃんの思いがあったからたくさんの気持ちが詰まってたから毎回感動的な会が迎えられて、たくさんの来てくれた人の感情を見ることが出来たと思うと本当にたくさんの景色を一緒に見せてくれてありがとうって…。コンビを組んで7/24で3周年。はじめの頃からぶつかり合って不安な思いをさせてしまった始まり方で…。組んで1年の復活のきっかけをくれたのもレンちゃんで。本当に色んなきっかけをくれたレンちゃん自分にとって本当に掛け替えのない存在になっていました。一日経つ事にどんどんいろんなこと知ることが出来て、そしてちょっとしたくだらない話も聞いてくれて。お互いのスケジュールを把握するほどになって。休みが合うとここ一緒だ会おう！ってなって。今ここだよって位置情報送って遊んでみたり…(笑)レンちゃんがインスタの装飾にGPSつけたいって書いてた時、アプリを探してお伝えしたくなったくらい…(笑)けど本当にそれほど自分をさらけ出せる存在。大きな存在。そして身近な憧れの存在でもあって…努力家でカッコよくて。だからこそ( 'ч' )担様の気持ちがめちゃくちゃ共感できたりします。レンちゃんが聞いてるかわからないところで沸いてるのを聞いてはそうなんだよな、レンちゃんの思い伝わってるんだって自分まで嬉しくなったり…そんな反面ありやまをみているときのレンちゃんはとっても可愛くて。Mygirl一緒にできた時は本当にうれしかった。12月の会の時の夜に写真撮影したときカメラマンしてはカッコイイって言ってて、本当にファンだよねって言われたりしたこともあったな…(笑)自分がありやまの顔真似さんにあこがれてるのもあったかもしれないけどテレビでありやまを見てると自然とたまに照らし合わせちゃうこともあって。それもプラスになってか自分もありやま絡むとウオオオオオオってなって一緒に沸いたりして本当にその度楽しくて…けど自分が数年前に憧れていたコンビの方よりも更に上というか憧れ以上のことが出来てるって自信もって言える経験がここでできました。たくさんの感情になったり…たくさんの思い出を一緒に作ることが出来て本当にうれしかった。会うと不思議に時間が一瞬で。毎度別れは寂しくて。正直ここの活動でこんなに掛け替えのない存在、そしてこんなに充実した活動が一緒に出来る存在に出会るなんて数年前の自分は想像もしてなかった本当に幸せです。組み立ての時、ぶつかりあった時自分が活動を離れた時正直今みたいに自信もってこんなこと言えるかって言われると本当に自信なくて。けどいろんな感情をお互いに知ることが出来たからこそ今自信もって長文のブログかけてるんだなって。(言葉だけじゃ伝わらない想いだけじゃ届かない…)って言われたあの日から(どこまでも行ける気がするんだたとえ世界の果てだって…)って言葉に近づくことが出来たかな、成長出来たかな…。わがままな自分にいつも付き添ってくれてありがとう。一緒に経験してきたことすべてが忘れられない宝物になりました。泣いたり笑ったらお互いたくさんの経験ができて、何よりここで出会うことが出来た奇跡、運命に感謝感謝の気持ちでいっぱいです。ありがとう。</font></span><div id="EA0CEEBE-E3C2-4E05-954B-2B02A76CE78E"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170630/22/yutoa08120/3a/0f/j/o0480017813972294010.jpg" style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><font color="#000000" size="2"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170630/22/yutoa08120/3a/0f/j/o0480017813972294010.jpg" border="0" width="400" height="148" alt="{EA0CEEBE-E3C2-4E05-954B-2B02A76CE78E}"></font></a></div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><font size="2"><br></font></span></div><div id="4BE01B87-429D-469E-A7C2-6B32145C5472"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><font size="2"><br></font></span></div><div id="4BE01B87-429D-469E-A7C2-6B32145C5472"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><font size="2"><br></font></span></div><div id="4BE01B87-429D-469E-A7C2-6B32145C5472"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><font size="2">本当にたくさんの経験があったからこそ、今の自分がいます。本当にたくさんの別れもあったけどそれよりもたくさんの笑顔に出会えました。たくさんの愛情を頂きました。普通に過ごしてたんじゃ経験出来なかったこと。沢山させていただきました。</font></span></div><div id="4BE01B87-429D-469E-A7C2-6B32145C5472"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><font size="2"><br></font></span></div><div id="4BE01B87-429D-469E-A7C2-6B32145C5472"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><font size="2">たくさんの愛をありがとう。その愛を返すことができたら幸せです。本当にここで活動できて幸せです。よくとあくんの笑顔好きですって言われるけど自分もみんなの笑顔本当に素敵でその笑顔見る度に元気もらってました。</font></span></div><div id="4BE01B87-429D-469E-A7C2-6B32145C5472"><div id="AFB63062-721E-48ED-A6A0-9B7D52845BE5"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170630/22/yutoa08120/54/36/j/o0480017813972294118.jpg" style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><font color="#000000" size="2"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170630/22/yutoa08120/54/36/j/o0480017813972294118.jpg" border="0" width="400" height="148" alt="{AFB63062-721E-48ED-A6A0-9B7D52845BE5}"></font></a></div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><font size="2"><br><br></font></span></div><div id="4BE01B87-429D-469E-A7C2-6B32145C5472"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><font size="2"><br></font></span></div><div id="4BE01B87-429D-469E-A7C2-6B32145C5472"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><font size="2"><br></font></span></div><div id="4BE01B87-429D-469E-A7C2-6B32145C5472" style="text-align: start;"><b style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><font size="2">"ありがとう"</font></b></div><div id="4BE01B87-429D-469E-A7C2-6B32145C5472" style="text-align: start;"><b style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><font size="2"><br></font></b></div><div id="4BE01B87-429D-469E-A7C2-6B32145C5472" style="text-align: start;"><b style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><font size="2"><br></font></b></div><div id="4BE01B87-429D-469E-A7C2-6B32145C5472" style="text-align: center;"><div id="8A58CD22-09CF-4A15-80E9-C570F0FFBF14"><div style="text-align: start;"></div><div style="text-align: start;"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170630/22/yutoa08120/3b/e1/j/o0480032113972294201.jpg" style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><font color="#000000" size="2"></font></a><font color="#000000" size="2"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170630/22/yutoa08120/3b/e1/j/o0480032113972294201.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170630/22/yutoa08120/3b/e1/j/o0480032113972294201.jpg" border="0" width="400" height="267" alt="{8A58CD22-09CF-4A15-80E9-C570F0FFBF14}"></a><br></font></div></div><div style="text-align: start;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><font size="2"><br></font></span></div><b><div style="text-align: start; -webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><font size="2"><br></font></div></b></div><div id="4BE01B87-429D-469E-A7C2-6B32145C5472"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><font size="2"><br></font></span></div><div id="4BE01B87-429D-469E-A7C2-6B32145C5472"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><font size="2"><br></font></span></div><div id="4BE01B87-429D-469E-A7C2-6B32145C5472"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><font size="2">僕はみんなの事がそしてみんなの笑顔が心底大好きです。</font></span></div><div id="4BE01B87-429D-469E-A7C2-6B32145C5472"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><font size="2">今なら強く言葉に出来るから。</font></span></div><div id="B73F1451-8A6D-4C8F-8EF3-2EDEA4CED069"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><font size="2"><br></font></span></div><div id="D774E9A3-A654-43FB-B4E7-2E52006C3E18"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><font size="2"><br></font></span></div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><font size="2"><br></font></span></div><div id="B73F1451-8A6D-4C8F-8EF3-2EDEA4CED069"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><font size="2">@ad159_ &nbsp; &nbsp;( ˙࿁˙ )有岡叶翔 &nbsp;</font></span></div><div id="B73F1451-8A6D-4C8F-8EF3-2EDEA4CED069"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><font size="2"><br></font></span></div><div id="B73F1451-8A6D-4C8F-8EF3-2EDEA4CED069"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><font size="2"><br></font></span></div><div id="B73F1451-8A6D-4C8F-8EF3-2EDEA4CED069"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><font size="2"><br></font></span></div><div id="B73F1451-8A6D-4C8F-8EF3-2EDEA4CED069"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><font size="2"><br></font></span></div><div id="B73F1451-8A6D-4C8F-8EF3-2EDEA4CED069"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><font size="2"><br></font></span></div><div id="B73F1451-8A6D-4C8F-8EF3-2EDEA4CED069"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; 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<link>https://ameblo.jp/yutoa08120/entry-12288469484.html</link>
<pubDate>Fri, 30 Jun 2017 22:59:11 +0900</pubDate>
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<title>①♡TO THE ONE l LOVE,xxx♡Forever&amp;ever</title>
<description>
<![CDATA[ <div><br></div><div><p style="margin: 0px; line-height: normal;"><font style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">&nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp;</font></p><p style="margin: 0px; line-height: normal;"><font><b><i style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">&nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp;♡TO THE ONE I LOVE,&nbsp;xxx♡</i></b></font></p><p style="margin: 0px; line-height: normal;"><b><i style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">&nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp;&nbsp; &nbsp; Forever &amp; ever</i></b></p><p style="margin: 0px; line-height: normal;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></p><p style="margin: 0px; line-height: normal;"></p><div id="5C18D3EE-D43C-4F84-8A0D-EF9AF671A9F1"><div id="FFDFDE85-883A-4D01-9F57-EBB6D4910766"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170630/22/yutoa08120/8f/e1/j/o0480048013972293678.jpg" style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><font color="#000000" size="2"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170630/22/yutoa08120/8f/e1/j/o0480048013972293678.jpg" border="0" width="400" height="400" alt="{FFDFDE85-883A-4D01-9F57-EBB6D4910766}"></font></a></div></div><p style="margin: 0px; line-height: normal;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><font size="2">本当に足を運んでいただきありがとうございました。たくさんの方が来て下さり、みんなとあの時間あの空間を過ごすことが出来て本当に幸せでした。普段はSNS上で絡ませていただいてる中で表情はなかなか見ることができないけど今回直接たくさんの方と会うことができて直接お話をすることができてそして気持ちをお伝えすることができて本当に嬉しかったです。自分は正直文章で気持ちを伝えることが得意でなく、今までSNS上で自分の思いを書くことから逃げていました。自分の思いを伝えたい、いざ文章にするとこうじゃない、ちょっと違うんだよなってなって、ツイートしようとしては消してということも何度かありました。今回レンとあ会の最後の挨拶、思いを言葉できちんと伝えたい、けどこの感情は自分の文章で伝わるのかどうか不安で伝えたい単語、少なめの文章をメモに書き出しその場で考えながらお伝えさせていただきました。いつもだと普通に話せるのにいざ皆さんの目の前に立つと、みなさんの涙を見ると、みなさんの顔を見るとたくさんの今まで思い出、そして今日交流の時にこんなこと話したなって感情が溢れ出てきました。最初は自分の憧れてたありやまコンビの顔真似さんみたいになりたくて始めた活動、初めてやったタグで初めてRTたくさん頂いたことをきっかけに活動を初めて1ヶ月した頃にレンちゃんと出会うことが出来ました。正直その頃は憧れだった方がコンビを組んでたっていうのもあってコンビを組んでたくさんの活動をしてることに憧れを持っていました。その頃は自分も高校生でどっちかというとやりたいという願望ばかりで行動に移すというよりかは写真を撮ったりしては楽しむという形でTwitter上のみで活動していました。けどその中でも少しずつ周りに顔真似さんのコンビなどが増えていって若干の焦りがあった時期もありました。たくさんの顔真似さんと絡んで仲良くなったこともコンビを組んだ時期もありました。けどその時は一緒に遊ぶなんてこともなくて、あったことも無くて…会う予定もできなくて、電話上での会話だったりが多くて…続いたのは本当に数週間ほどで…SNS上で上手くいかないことばかりが続き憧れが憧れで終わってしまうのかなと思った時期もありました。そこから半年くらい一人で活動という形で活動してました。ある時自分が夜中にやっていたキャスにレンちゃんが来てくれました、レンちゃんとは自分がこの活動をし始めて1ヶ月した頃にTwitterで初めて絡んで…そこから半年ほどすごくたくさん絡んだりとかっていうのは大きくはなくて…けどそのキャスをきっかけに連絡を取るようにもなりました。7/24レンちゃんとありやまを組んですぐぶつかってしまったこともありました。12月のちびーず会が終わった後も正直ありました。あんまり人とそんな風になることが無かった、どっちかというと自分が引き下がればいいっていう考えだった自分を変えてくれたのはレンちゃんでした。レンちゃんの一生懸命な考えにただただごめん。それだけで返す自分に、そうじゃなくて考えて返事が欲しかった。と言ってくれた。初めて自分の意見を求めてくれた人でした。今までの自分はすべて周りに合わせていい顔して…っていう性格で、確かにそんな関係じゃ何も深まっていかない、その時に初めて気づいてお互い時間をかけながら返事しあってたのを今でも鮮明に覚えてます。その時にレンちゃんが言ってくれた歌詞それがAinoArika、「言葉だけじゃ伝わらない、思いだけじゃ届かない」って言葉だった。たしかにその通りだなって…最近にもレンちゃんがTwitterでAinoArikaの歌詞の事言ってた時自分は正直その時のLINEの光景が頭の中に浮かびました。その時に比べたら自分の考えに向き合うようになって考えるようになって…今では本当に色んな事自分から打ち明けたり…家族にもできない相談をしたりしてます。毎日のように会話するようになって…今まで以上にちょっとしたことも話すことが増えました。楽しいことや深いことまで色んな事…本当に毎日話が尽きなくて。会の話になると本当にお互い送った直後に既読即つくような形で…正直３年前には想像もできなかった…レンちゃんとの今のこの関係になれたこと本当にとても幸せなことだなと痛感してます…本当にかけがえない存在。本当にこんな人に出会ったのは初めてです。自分は上京すると同時にここの活動を1度離れました。レンちゃんは2015年の1月頃にレンちゃんとぶつかった事がことがきっかけで活動を離れたって思ってた時期もあったと思うんだ…その少し前にぶつかってたって事もあって、自分が辞めると言った時レンちゃんのくれた文章にも自分が追い込んだのかなと思ったって書いてあって…けど本当に自分はその時自分の事しか見えてなくて…もっと周り見たら支えてくれる人が居るのに近くにいてくれているのに、自分が自分がってなってて…数年前の自分にもっと周り見ろよって言い聞かせたいくらい…けどその時は不安で仕方なかったことも覚えてます、正直一人暮らしで家族がいない環境が想像もできなくて、都会の生活も想像できなくて、訳あって年上の方と学ぶってなって上手くやっていけるのかなって部分もあり自分は活動を離れました。その時の自分も言ってた言葉がレンちゃんと出会ってここの活動が充実し始めた、って言葉…今でも本当に変わりなくて。今の方がもっと。今ここをこんなにも離れたくないって思う気持ちは本当に充実しててここが大好きな証拠だなって…また帰って来れて本当によかったって思います。そうじゃなかったら今回みたいにきちんとみなさんの前で挨拶をすることもなかったと思うと正直怖いくらい…。それほどたくさんの出会いがありました。時には別れもありました、たくさんの思い出がここにはあります。活動を離れて1日だけ復活したレンそら会…レンちゃんの一言で参加させていただきました。活動を離れていたのに、その1日だけの為に来てくださった方がいて。正直本気でいろんな意味で気持ちが揺らいだ一日でもありました。レンそらがステージに立ってる姿、ただ前へを歌ってる2人の姿を椅子に座って前の方で見させていただいた時、2人が本当に輝いてると思ったと同時にふたりが羨ましくなったり、けど自分はみんなに宣言したんだから学校に専念しなきゃと言い聞かせたりしたのも覚えてます。その1ヶ月半後…自分が夏休みで実家に帰っている時レンちゃんから復活しない？って言葉をいただきました。7/24…自分とレンちゃんがコンビを組んで１年の時…自分も東京での生活が少し慣れてきたところもあって、そしてまた活動したくてたまらなかった気持ちも抑えることが出来ず復活しました、会話をしていたのが夜中で、アカウントを作ったのも夜中でした。レンちゃんがアイコンを用意してくれて…アイコンを設定してツイートして…みんなが気づいてくれた時の反応嬉しかったの鮮明に覚えてます(；；)復活をみなさんにお伝えできた時はレンちゃんもスッキリしたってリプで言ってくれて…なによりおかえりの言葉が嬉しくてたまらなかった。そして( ˙࿁˙ )の顔文字のついた子も気づいてくれて帰ってきてくれた…。翌朝にはたくさんのフォロワーさんがいて、数日で数千人ってなって正直驚きも欠かせないほど本当に嬉しかった(；；)自分の居場所があるってなって…また( 'ч' )( ˙~˙ )( ˙࿁˙ )って堂々と並べるんだって…(；；)そしてみんなと堂々と絡むことが出来る嬉しさが本当に止まらなかったです…(；；)レンとあ会に来てくださった方はわかるかも知れませんが文章書きながら今、うーうーなってます…(笑)想像してご覧ください(笑)そんな事は置いといて…(笑)活動を復活して新たな出会いもありました。アカウント消す前から知ってたんですけど声かけられずに自分が辞めてしまって、けど復活したって聞いて声かけましたっていう方…、本当に自分のことを初めて知ってくださった方。レンちゃんやそらくんを通して知ってくださった方。たくさんの方との出会いがここでは数え切れないほどあって。今読んでもらえてるか分からないけど別れもありました。私なんか見えてないですよね…と言われた時期も、前のとあくんとは変わったよね、前の方が好きだったって言われた時期も正直ありました。見えてないわけないのに…と思い反論したこともありました。なんで伝わらないんだろって思った時期も、直接長文で話し合ったこともありました。復活してからの方がそういうことが多くて…けどその時、想いを伝えることができるようになっていた自分に驚きました。もし前の自分だったらごめんねで終わってたかもしれない…今まで支えてくれてた方にごめんの一言で終わってたかもしれないと思うと正直恐怖なくらい…。もし今このブログを読んでくれてたとしたら本当に嬉しいことだなって。少しでも気にかけて見てくれてたんだと思うと嬉しくてたまらないし涙も止まらないです。けど気持ち伝えることが出来てよかった、皆さんがいてくれたから今の自分がいますって本当に伝えたい…。ありがとう。って伝えたいなって思います…。復活してからたくさんの方初めましての方とも出会いました。今まで以上にこの活動の環境が変わってきてフォロワーさんもすごく増えていたことに驚いたことも覚えてます。フォロワーさんが増えてリプで反応くださる方、ファボで反応くださる方、正直フォロワーさんの数とあってないなとかも考えた時期もありましたが正直、反応くださったってことの方が嬉しくて…。ちょっとしたツイートでもたくさん反応が来ることが嬉しくて…。人それぞれ反応が違うことが面白くて楽しくて…それを見て喜んでるのと同時にリプ返ができなくなってる事もあって。そうなるとリプの数が減ってきたのを実感して寂しくなって…けど全てのことに反応するのが難しいこともあって。ツイートの数を減らしたりした時期もありました。少し前まではちょっとしたことでツイートしていたのに考えてツイートするようになったりもしました。こんなこと呟いてもなとかも正直あったりして…。かと言って普段からまともな事を今まで言ってこなかった分、考えをツイートすることも出来ず今まで引きずってきました。最後となった今ここまで文章長々と書いてる自分に今驚いてます。まだ今回の会のことほとんど書けてないのに今までのこと書き出すと止まらなくて、こんなことあったあんなことあったってなって…たくさんの絡みがあった中でいろんな人との思い出が浮かんで顔が浮かんで…。今伝えたのじゃ遅かったよなとも思うけど、けど伝えることの出来てる今に本当に感謝だな…ありがとうだなって思います。本当にありがとう。</font></span></p><p style="margin: 0px; line-height: normal;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><font size="2"><br></font></span></p><p style="margin: 0px; line-height: normal;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><font size="2">前回自分が不完全燃焼だった為に今回レンとあ会という形にはなりましたがリベンジさせて頂き本当にありがとうございました。前回のちびーず会が終わったあとのブログの後のツイートやリプ、コメント等で反応をくださった方本当にありがとうございました。皆様の反応が正直怖かった部分もありましたがたくさんの方がリベンジしてくださいなどの言葉だけではなく、自分と同じ気持ちだと言う方も中にはいらっしゃいました。その言葉も自分が言わせてしまっているのではないかなとも思ってしまったことがありました。けど今回来てくださった方1人ずつと交流させていただいた時、「とあくんの言葉があったからもう1度レンくんと会うことが出来ました」「学校を休んできました、けど学校じゃ学べないことがここにはたくさんあるんです」「本当にありがとう」という言葉を頂いて、直接気持ちを聞くことが出来て…たくさんの気持ちを持ちながら来てくださってたんだなって…こちらこそ本当にありがとうそう思いました。レンちゃんが好きな方でも自分との交流で涙を流しながら交流をしてくださったり、笑い合いながらレンちゃんとこんな事するつもりなんですって話してきてくださる( 'ч' )担の方。今回( 'ч' )担様の方にはレンちゃんがあとの交流ってこともあってきちんと気持ち伝えてきてくださいねとお伝えさせて頂いてパワーをチャージして交流を終わらせて頂きました。たくさんの方が今からレンちゃんと交流する中で緊張してますって言ってて…そんな中自分と話してくださってると思うと頑張れ頑張れって気持ちが溢れてきてそういった形で交流をさせていただきました。自分の交流のあとレンちゃんに気持ち伝えることが出来たんだなって会が終わったあとのみなさんのツイートみるとすごく伝わってきて…よかった…っていう気持ちでいっぱいになりました。その中で自分のこと褒めてくださる方、レンちゃんが大好きなとあくんが好きですって言葉も頂いたりして…。レンちゃんにパリモン着させてくれてありがとうとの言葉も頂きました。本当に嬉しかった…こちらこそ喜んでくれてありがとうだった…。( ˙࿁˙ )の方は最後の気持ち込めていろんな気持ち込めて交流させていただきました。その場を盛り上げて交流をする子、携帯にメモしてまで泣きながら気持ちを伝えてきてくれる子、動画を回しながらが交流する子、ハグしたまま1分いっぱいに使った子本当にそれぞれ…。( ˙࿁˙ )の方って本当に個性強いなって思ってて(笑)大人っぽい子から自分みたいに変なテンションな子まで(笑)本当に毎回みんなに会うの本当に楽しみだったし本当にその時が楽しかった。時間止まれとも思った。正直最後の会って言うのもあって正直この子来れなかったんだな…気持ち直接伝えられなかったし聞けなかったなとも思った。そんな中( ˙࿁˙ )の人達をお見送りする時集団でこっちに来てなんだって思ったら今日来てくれたかた、来れなかった方たくさんの( ˙࿁˙ )の方が集結したアルバムが手渡された…。来てくれた方も来れなかった方も気持ちはここにあるんだって自分のみんな来なかったなって気持ちになったこと本当に申し訳ないくらい。アルバム見るとみんなでここで繋がってるんだって本当に嬉しくなって最後の最後みんなの前で泣きそうになった。自分の写真だけじゃなくてみんなが集まって遊んだ時の写真もページいっぱいにはられてて…。今自分が持ってない自分の写真もあった…1度活動やめた時消してねって言ったけど保存してくれてたんだって思うと嬉しくてたまらなかった。みんなの気持ち本当に嬉しかった。伝わってましたかって交流で言ってきてくれた子いたけど十分伝わってます。寧ろ自分の気持ち伝えた気持ちみんなの心に届いたかな、届いてくれてたら嬉しいです。本当にみんなのこと大好き。1人ずつの気持ちがあったからたくさんの気持ちがあったから自分は今ここで笑顔でみんなの前に立てることが出来ました。みんなのおかげで安心して会を進行することが出来ました。本当にたくさん支えられました、たくさん思い出できました本当にありがとう。</font></span></p><div id="B73F1451-8A6D-4C8F-8EF3-2EDEA4CED069"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170630/22/yutoa08120/ab/ee/j/o0480048013972293733.jpg" style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><font color="#000000" size="2"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170630/22/yutoa08120/ab/ee/j/o0480048013972293733.jpg" border="0" width="500" height="499" alt="{B73F1451-8A6D-4C8F-8EF3-2EDEA4CED069}"></font></a></div><div id="B73F1451-8A6D-4C8F-8EF3-2EDEA4CED069"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><font size="2"><br></font></span></div><div id="B73F1451-8A6D-4C8F-8EF3-2EDEA4CED069"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><font size="2">今回の会の会をやるにあたってたくさんレンちゃんと連絡を取ってきました。セトリどうする？って会話から始まってどの衣装でどんな装飾でどんなタイトルにするか…たくさん話し合ってきました。最初はどんなセトリにする？って話してて挨拶でも話させて頂きましたが最初は意味や歌詞に注目したセトリを組んでました。たくさんの曲がいいね、って言って上がってきて一つ目のセトリが出来ました。その時からレンちゃんは動画を作り始めてくれて、本当に作業が早くて動画ができた頃なんかパッとしないねって…話し合ってセトリをバラして…2つ目のセトリを作りました。少しずつひとつめのセトリも参考にしつつ２つ目のセトリを作って…本当にこれでいいのかってなって、会に来てくれる方に確認したくて質問させていただいたところ自分達の思ってるのと少し違うところがあって…３つ目のセトリを考えました。それが今回のセトリになりました。</font></span><div id="E65BAA17-8BE5-4AA4-B02B-DF17891AEB8B"><div id="B28D9738-9CDE-40B6-9095-846EC2304AE1"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170630/22/yutoa08120/8a/82/j/o0480067313972293817.jpg" style="-webkit-text-size-adjust: auto; 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background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><font size="2">最初はみなさんにも私服とお伝えしていたソロコーナー…20日の日にサプライズという形で隠して作っていたパーリーモンスターをお渡しして着ていただいた(；；)かっこよかったレンちゃん(；；)みんなも喜んでくれててよかったです(；；)パーリーモンスターってなったら自分もSIU着たいなってなって…作らせていただきました!!あとは一回目に作ったRELOAD、レンちゃんとそらくんにあったけど自分は作ってなかったchau#追加して作らせていただきました!!</font></span></div><div id="FDC8661B-E627-43D2-ACE4-E12BF7365E19"><div id="7C12A7FD-27A3-4B27-AC84-424C0E38B712"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170630/22/yutoa08120/50/87/j/o0480048013972293910.jpg" style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><font color="#000000" size="2"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170630/22/yutoa08120/50/87/j/o0480048013972293910.jpg" border="0" width="400" height="400" alt="{7C12A7FD-27A3-4B27-AC84-424C0E38B712}"></font></a></div></div></div></div></div><div id="B73F1451-8A6D-4C8F-8EF3-2EDEA4CED069"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><font size="2">話戻すと、こんなに何回もセトリをばらしたのは初めてなんじゃないかなってほどばらしたり組んだりしました。そんな中レンちゃんは歌詞1枚ずつ加工して…動画の編集をして…セトリに入っていた曲もそう出ない曲も。全て丁寧に作ってくれました。今回新たにオープニング前の声出し練習動画、オープニングそしてエンディングもレンちゃんが作ってくれました。初めて動画を見た時、自分の想像をはるかに超えてて…正直めちゃくちゃ驚いた。どこで学んできたのか聞きたくなるくらい凄いもので…。その動画を見ながら少しずつ実感も湧いてきて…どんなのがいいかな、どんな曲がいいかなって聞かれた時に案を出したりしていたけど本当に想像超えすぎてて正直言葉を失うほど凄かった。声出しのキャラクターは自分も考えさせてもらって、やっぱりMygirlの衣装がいいな〜ってなって…JUMPのくるすけとかだいきんぐそのまま使っても良かったのかなって思ったりしたんだけどなんか自分達らしさがほしくて…レンちゃんの頭の上には愛犬のくぅちゃん乗せさせて頂いて、自分のほうは王冠ってキャラでもないしな…ってなると乗せるもの何もなくなって…(笑)最初はくま乗せてみたりもしたんだけど真っ茶色になっちゃってw結局なにも乗せずにMygirlの衣装を着させていただきました!Mygirlにしたのはやっぱりレンちゃんの好きなありやまらしさを入れたかったから…ありやまといえば！って感じがあって…あとは自分が凄い手の込んだ衣装でもあってMygirlの衣装にしました。そのキャラクターにレンちゃんの加えてくれた文字や音が入って、明日エルの来るよ♪とか本当に可愛くて!キャラクターが動いてて！いろんな表情してて…本当に可愛い動画が皆様をお出迎えさせていただいていました!その動画があったから本番の曲の途中もみんなが声出してくれて会場一体になったんだなって…正直今までカメラを見てる人が多くて少しだけ気にかかってて…カメラをとってるのが悪いとかじゃ一切なくて、みんなで一緒にその時を楽しみたくて…自分も煽ってはいたけどもっと一体になりたかったって思ってたことも何度かあって…本当に今回一体になってるの見てみなさんの声が聞こえてきて、ペンライトが沢山光ってて、いろんな声が聞けて嬉しかった…それも本当にこの動画のおかげでみんなも声出しやすい環境ができたんだなって思いました。本当に嬉しかった…。その流れからオープニング。本当にかっこよかった。映ってるの自分の写真で少し恥ずかしいけど本当にかっこよかった。自分アイドルみたいだ、すごい、レンちゃんが映った瞬間は本当にファンのようにぎゃぁーって歓声をあげたくなった…送られてきた時一人で見た時は正直叫びました…(笑)けど本当にそれほどかっこいい動画だった。こんな素敵な動画でオープニングを飾ってくれてありがとう。そこからセトリが始まって行きました。そのオープニングからセトリにつなぐ動画を作成してる途中ほとんど完成なところでレンちゃんから動画が送られてきてその時に自分ずっと良いとかすごい…とか本当にそう思ってるんだけどこの感情を他で伝える言葉が見当たらなくて…レンちゃんが一生懸命に作ってくれてる動画なのに自分はその言葉だけで返していいのかなって思った事があって…その時送られてきた動画に少し自分の中で音の関係で大丈夫かなって思ったところがあったからレンちゃんに初めてこう思うけどどうかな？って話を出しました。その時、言葉で言うのは簡単だけど作るの大変なんだよって返事が来て…その直後はそうだよね、自分何言っちゃってんだろ…レンちゃんが頑張って作ってくれた動画なのに…って。けどその時自分は単語で返したくなくて正直な気持ち、レンちゃんが一生懸命作ってくれた動画に自分も一緒に一生懸命に考えたかったんだと伝えた。本当に作ること大変なこと会ってる時に一生懸命に作ってる姿見てたから正直言うことも躊躇してしまいそうなところもあったけどその気持ちを伝えて１時間経った頃にレンちゃんから完璧になった動画が送られてきました。仕事が早いレンちゃんに驚いたと同時に、朝早くから仕事なのに夜中に動画が送られてきたことにすごく驚きました。本当に気持ち伝えられてよかったなって思いました。話し合いしてよかったって…。当日の動画がみなさんから送られて来てオープニングの反応が入ってて本当に嬉しくて幸せで。レンちゃんの気持ち伝わってる嬉しいってなりました。そこからたくさんの歌詞の動画レンちゃんは一枚ずつ歌詞を書いた画像を作って動画にしてくれました。全部で21曲も…本当に想像もできない大変さだったと思うんだ…。けど一つずつ丁寧で一つずつ愛に溢れていて。みんなに伝えたいって思いが一つずつに詰まってて本当に強くて。特に最後のDEAR.には驚き続きでした。本当に五分の間にたくさんの思い出が詰まってた動画でした。本当に感動しっぱなしで。正直送られてきて見たまだ途中の動画でも自分は涙が出ました。何回見ても涙が沢山出てきてしまうほど、感動する動画レンちゃんの気持ちが詰まった動画それを皆さんが見ている表情すべて本当に忘れることの出来ないものでした。今までの思い出、たくさんの笑顔たくさんの思いが詰まった動画本当にありがとう。レンちゃんの動画があって歌詞の動画があって本当に心強かった。涙が溢れてきても安心して歌うことができました。たまに上がっちゃったところもあったけどと本当に安心して歌うことが出来たのはレンちゃんのおかげです。</font></span></div><div id="B73F1451-8A6D-4C8F-8EF3-2EDEA4CED069"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><font size="2">自分の事になっちゃうけど今回初めてさせて頂いたのがアカウント管理でした。今までレンちゃんにまかせっきりで…今回は自分がやりたいって思って、自分からアカウントを作りました。けどいざやろうと思うとわからないことが沢山出てきて、レンちゃんここどうしてたんだろ…どういうDMしてたんだろって…。自分がどんだけ頼ってたか負担をかけてたか気づいた瞬間でもありました。1人ずつとのDMフォロリク全てあるかの確認、なければその人へ各自にDMして確認とったり…アカウントの名前が変わったらどの子か探して書き直したり…キャンセルが出てしまったってなると正直自分がまとめていたメモからその子の名前を消すのに心が痛かったり…いつもレンちゃんがやってた時もこんな気持ちだったんだなって…LINEとかでキャンセルきましたってなると寂しくはあったけどありがとうって返してた前までの会とはちょっと違う寂しさと…けど今回そのキャンセルの子のアカウントに飛ぶことも出来たから飛んでみるとその方々もその子なりに悩んでてて、最後なのに…って言ってて。同じ気持ちなんだってその後の気持ちだけでも同じ会場に持っていきたいなって気持ちになりました。けどやってみなかったらこの気持ちは分からなかったんだなって…やってよかったって本当に心の底から思いました。アカウント管理する中でたくさんの人のこと知ることが出来ました。交流する時に、〇〇です！って言われて、あ！あのアイコンの子だ！ID特徴あった子だ！ってなる方がたくさんいらっしゃって…今まで覚えるのに時間がかかってた名前と顔が少し覚えやすくて。けどその反面自分の管理がちゃんとしてないことも沢山ありました。DMが届いてませんとお返事頂いたこともありました。なんて見落とししてるんだろって…ツイートさせて頂くこともたくさん遅いところがありました。直前になってしまうことがたくさん…正直レンちゃんも不安にさせてしまって、やっぱり自分がやった方が良かったって会の前日にLINEで言われた事もあって…その時は何も出来てない自分に怒りと悔しさとがありました…。持ち物の件も…写真持って来て頂きたいというツイートを前日にさせて頂いたにも関わらず本当にたくさんの方が持ってきてくださって…本当に暖かくて…たくさんの最高な装飾ができて…。本当にたくさんのお写真ありがとうございました、本当にアカウント管理がなってない自分へのたくさんご協力ご対応ありがとうございました。本当にたくさんの温かさを感じるとともに本当に救われました。ありがとうございました。</font></span></div></div><div id="B73F1451-8A6D-4C8F-8EF3-2EDEA4CED069"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><font size="2"><br></font></span></div><div id="B73F1451-8A6D-4C8F-8EF3-2EDEA4CED069"><font size="2"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">NEXT ②へ…</span></font></div><div><font size="2"><br></font></div>
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<pubDate>Fri, 30 Jun 2017 22:51:11 +0900</pubDate>
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<title>No title.#05 〜The story of us～</title>
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<![CDATA[ <p style="margin: 0px; line-height: normal; font-family: '.SF UI Text'; color: rgb(69, 69, 69); min-height: 16.7px;"><font size="2"><span style="font-family: '.SFUIText';"></span><br></font></p><p style="margin: 0px; line-height: normal; font-family: '.SF UI Text'; color: rgb(69, 69, 69);"><font size="2"><span style="font-family: '.SFUIText';">No.title#05 </span><span style="font-family: '.HiraKakuInterface-W3';">～</span><span style="font-family: '.SFUIText';">The story of us</span><span style="font-family: '.HiraKakuInterface-W3';">～</span></font></p><p style="margin: 0px; line-height: normal; font-family: '.SF UI Text'; color: rgb(69, 69, 69); min-height: 16.7px;"><font size="2"><span style="font-family: '.SFUIText';"></span><br></font></p><p style="margin: 0px; line-height: normal; font-family: '.Hiragino Kaku Gothic Interface'; color: rgb(69, 69, 69);"><span style="font-family: '.HiraKakuInterface-W3';"><font size="2">みなさん本当にお越しいただきありがとうございました。途中で抜ける形になってしまいましたこと重ねてお詫び申し上げます。今回自分は本当に初版で抜けてしまった為ちびーず会のブログと言うよりかはどちらかというと感情的なブログになると思いますが是非最後まで読んでくださると嬉しいです！</font></span></p><p style="margin: 0px; line-height: normal; font-family: '.SF UI Text'; color: rgb(69, 69, 69); min-height: 16.7px;"><font size="2"><span style="font-family: '.SFUIText';"></span><br></font></p><p style="margin: 0px; line-height: normal; font-family: '.SF UI Text'; color: rgb(69, 69, 69); min-height: 16.7px;"><font size="2"><span style="font-family: '.SFUIText';"></span><br></font></p><p style="margin: 0px; line-height: normal; font-family: '.Hiragino Kaku Gothic Interface'; color: rgb(69, 69, 69);"><font size="2"><span style="font-family: '.HiraKakuInterface-W3';">前回のちびーず会が終わってからすぐなんとなくではあるけど少しずつ今回のちびーず会の話が進んでて</span><span style="font-family: '.SFUIText';">…</span><span style="font-family: '.HiraKakuInterface-W3';">ちゃんと進み出したのは二月ごろだったかな</span><span style="font-family: '.SFUIText';">…</span><span style="font-family: '.HiraKakuInterface-W3';">って思います。今思えばその頃に戻りたいな</span><span style="font-family: '.SFUIText';">…</span><span style="font-family: '.HiraKakuInterface-W3';">と、最初から何言ってんだって感じですが本当に今の正直な気持ちはその頃に戻りたいです。ちびーず会に来てくださった方には最初の挨拶で本当にガッカリさせてしまったなって</span><span style="font-family: '.SFUIText';">…</span><span style="font-family: '.HiraKakuInterface-W3';">本当に自分も悔しくはあったけどそれより周りの人の期待に応えらなかったことが申し訳なくて</span><span style="font-family: '.SFUIText';">…</span><span style="font-family: '.HiraKakuInterface-W3';">。本当に最後のちびーず会の衣装の完成が出来ず新衣装のお披露目ができなかったこと本当に申し訳ございませんでした。本当に</span><span style="font-family: '.SFUIText';">2</span><span style="font-family: '.HiraKakuInterface-W3';">人にも期待させてたからこそ申し訳なくて</span><span style="font-family: '.SFUIText';">…</span><span style="font-family: '.HiraKakuInterface-W3';">お手伝いさんも大切な時期の人もいて</span><span style="font-family: '.SFUIText';">…</span><span style="font-family: '.HiraKakuInterface-W3';">その中でも一生懸命に動いてくれて</span><span style="font-family: '.SFUIText';">…</span><span style="font-family: '.HiraKakuInterface-W3';">本当に申し訳なかったです。</span></font></p><p style="margin: 0px; line-height: normal; font-family: '.SF UI Text'; color: rgb(69, 69, 69); min-height: 16.7px;"><font size="2"><span style="font-family: '.SFUIText';"></span><br></font></p><p style="margin: 0px; line-height: normal; font-family: '.SF UI Text'; color: rgb(69, 69, 69); min-height: 16.7px;"><font size="2"><span style="font-family: '.SFUIText';"></span><br></font></p><p style="margin: 0px; line-height: normal; font-family: '.Hiragino Kaku Gothic Interface'; color: rgb(69, 69, 69);"><font size="2"><span style="font-family: '.HiraKakuInterface-W3';">その会当日を向けるにあたって色々ありました。前回のレンちゃんのブログを読んだ時すごい負担かけちゃったな</span><span style="font-family: '.SFUIText';">…</span><span style="font-family: '.HiraKakuInterface-W3';">って感じて。本当にレンちゃんカッコよくて。自分もそうなりたいって思って行動してみたりしてたけど本当にレンちゃんの頑張りってかっこよくて、真似しようとしても簡単に出来るようなものじゃなくて。みんなが目に見えてるものもそうでないものも、ほとんど全てレンちゃんの作ったもので、考えてくれたもので</span><span style="font-family: '.SFUIText';">…</span><span style="font-family: '.HiraKakuInterface-W3';">。まずは装飾、文字を切ってくれて完成まで持っていってくれて、</span><span style="font-family: '.SFUIText';">Instagram</span><span style="font-family: '.HiraKakuInterface-W3';">の額縁？切って作ってくれたのも、装飾に貼ってあった歌詞の画像加工も</span><span style="font-family: '.SFUIText';">…</span><span style="font-family: '.HiraKakuInterface-W3';">そしてみなさんの参加のアカウント管理、その後のツイートや</span><span style="font-family: '.SFUIText';">DM</span><span style="font-family: '.HiraKakuInterface-W3';">も。参加者の管理に関しては手書きであいうえお順でまとめてあって</span><span style="font-family: '.SFUIText';">…</span><span style="font-family: '.HiraKakuInterface-W3';">それを見た時に本当に驚きました。手書きだ</span><span style="font-family: '.SFUIText';">…</span><span style="font-family: '.HiraKakuInterface-W3';">って、本当にすごいって</span><span style="font-family: '.SFUIText';">…</span><span style="font-family: '.HiraKakuInterface-W3';">。あとは参加者さんはわかると思いますが自分たちが見てた画面の歌詞の動画。あれも</span><span style="font-family: '.SFUIText';">1</span><span style="font-family: '.HiraKakuInterface-W3';">枚ずつレンちゃんが画像加工してくれて動画編集までしてくれました。</span><span style="font-family: '.SFUIText';">1</span><span style="font-family: '.HiraKakuInterface-W3';">人ずつ♡で色分けしてあって、且つ伝えたい言葉は大きめだったのかな</span><span style="font-family: '.SFUIText';">…</span><span style="font-family: '.HiraKakuInterface-W3';">とか勝手に感じてました</span><span style="font-family: '.SFUIText';">…</span><span style="font-family: '.HiraKakuInterface-W3';">。けど本当にそれほど考えてくれて。それ見るだけで正直当日胸が痛くなるほど感動して。何回も言うようだけど本当にかっこよくて、手抜きが一切なくて。その動画も自分の家で何回か準備をすることがあったんですけどその移動先や電車の中でずっと携帯で作ってて何度も聞いてはこのタイミングじゃない、少しずれてるってやり直してて。本当に完璧にしあげてくれて。自分のしてきたことなんて本当に少しで</span><span style="font-family: '.SFUIText';">…</span><span style="font-family: '.HiraKakuInterface-W3';">本当に毎日レンちゃんが仕事終わりにどれだけ頑張ってくれたかって思うと自分じゃ想像も出来ないほどの大変さがあったと思うんです。なによりも本当にここまでしてくれたのにレンちゃんは一切自分じゃこれもあれも自分がやったなんて言わなくて。けど来てくださった方にはと言うかみなさんにはどんな形でもどうしても伝えたくて。途中で会抜けちゃったけど最後の挨拶で代弁という形で少しだけお伝えさせて頂きましたがここでもお伝えさせてください。けど本当に文章じゃ伝えきれないんです。何で伝えても本当にすべて伝えましたとはならなくて。本当にそれほど大きなことしてくれて</span><span style="font-family: '.SFUIText';">…</span><span style="font-family: '.HiraKakuInterface-W3';">。途中でレンちゃんからそらくんと自分に長文の</span><span style="font-family: '.SFUIText';">LINE</span><span style="font-family: '.HiraKakuInterface-W3';">が来たこともありました。本当に自分に自覚がありすぎて、けどほとんど謝ることしか出来なくて</span><span style="font-family: '.SFUIText';">…</span><span style="font-family: '.HiraKakuInterface-W3';">。正直謝られても</span><span style="font-family: '.SFUIText';">…</span><span style="font-family: '.HiraKakuInterface-W3';">って思わせちゃったと思うんだ</span><span style="font-family: '.SFUIText';">…</span><span style="font-family: '.HiraKakuInterface-W3';">そこから自分も会までやれることやらせて欲しいってお願いして。その後かな、自分の家でレンちゃんと</span><span style="font-family: '.SFUIText';">2</span><span style="font-family: '.HiraKakuInterface-W3';">人で作業する日があって</span><span style="font-family: '.SFUIText';">…</span><span style="font-family: '.HiraKakuInterface-W3';">『ずっとこういう事がしたかったんだ</span><span style="font-family: '.SFUIText';">…</span><span style="font-family: '.HiraKakuInterface-W3';">』ってふといってて</span><span style="font-family: '.SFUIText';">…</span><span style="font-family: '.HiraKakuInterface-W3';">その時自分正直どう返していいか分からなくなっちゃって</span><span style="font-family: '.SFUIText';">…</span><span style="font-family: '.HiraKakuInterface-W3';">けどその中で本当に、最後までこれで終わっていいのかな</span><span style="font-family: '.SFUIText';">…</span><span style="font-family: '.HiraKakuInterface-W3';">ともなりつつ、今は出来ること全てやっていかなきゃなってなって。けどそこからも出来たことは正直少なかったなって</span><span style="font-family: '.SFUIText';">…</span><span style="font-family: '.HiraKakuInterface-W3';">。時には仕事帰りにコピーとかでコンビニに一時間居座ったりけどそれはギリギリにやっちゃったからそんな形になっちゃって。全ての行動が本当に遅くて</span><span style="font-family: '.SFUIText';">…</span><span style="font-family: '.HiraKakuInterface-W3';">。今ここで伝えることしか出来てないけど本当にありがとう。なにより、何もしない自分に長文でふっかけてくれて。気づかせてくれて。遅くとも気づくことが出来て本当に今更ってなっちゃったけどこれからレンちゃんと活動する上で少しの期間かもしれないけどこんな思いさせたくない。させないから</span><span style="font-family: '.SFUIText';">…</span><span style="font-family: '.HiraKakuInterface-W3';">。ピリオド打とうとしてるけど本当に</span><span style="font-family: '.SFUIText';">2</span><span style="font-family: '.HiraKakuInterface-W3';">人っていう形になっちゃったけど今ままで楽しかったよね。って本当に人生の中でここまで充実したことないよね。ってゴールテープ切れるように一緒に歩んでいきたいです。こんなやつだけど本当にこれから先もよろしくお願いします。あの時のとあさんと違って頼りがいあるな～っていつか言われるような人間になりたいな…。なりたいというかなってみせたいと思います。</span></font></p><p style="margin: 0px; line-height: normal; font-family: '.SF UI Text'; color: rgb(69, 69, 69); min-height: 16.7px;"><font size="2"><span style="font-family: '.SFUIText';"></span><br></font></p><p style="margin: 0px; line-height: normal; font-family: '.Hiragino Kaku Gothic Interface'; color: rgb(69, 69, 69);"><font size="2"><span style="font-family: '.HiraKakuInterface-W3';">レンちゃんと出会って１年目。たくさんのことがあった。正直ぶつかりあった日々今でも忘れられないし忘れることなんてあっちゃダメだなって思ってて。けど本当にどんなきっかけもレンちゃんがくれて</span><span style="font-family: '.SFUIText';">…</span><span style="font-family: '.HiraKakuInterface-W3';">。復活もレンちゃんだった。すんごい挫けて</span><span style="font-family: '.SFUIText';">LINE</span><span style="font-family: '.HiraKakuInterface-W3';">した時だってあった。すぐ返事くれて電車の中で正直涙を流すこともあった。もう</span><span style="font-family: '.SFUIText';">1</span><span style="font-family: '.HiraKakuInterface-W3';">回頑張ろって支えてくれたのも、大丈夫って勇気をくれたのも。本当に自分にとってかけがえのない人。自分の人生においてレンちゃんがいなきゃってことがたくさんあって。これからも沢山あると思う。最初の頃には無かったけど自分に話ふっかけてくれること、頼ってくれるところもあって。それはレンちゃんに自分が話する時と同じようにレンちゃんだからって話すことも自分はあって。とあさんに話してよかったってことも増えてきて。最初は正直頼ってねって文章上で言ってたこともありました。その時の居る距離も少し問題があったかもしれないけど今思うと本当にその時と今は全然違うなって。自分にとってもかけがえのないレンちゃんだし、レンちゃんからも頼ってもらえるような存在になってきたかなって</span><span style="font-family: '.SFUIText';">…</span><span style="font-family: '.HiraKakuInterface-W3';">嬉しいなってなります。レンちゃんが居てくれたからってことたくさんあるって言ったけど本当にそうで、今回手伝ってくれたお手伝いさんにも絶対って言えるほど出会えてなかったと思うんだ</span><span style="font-family: '.SFUIText';">…</span><span style="font-family: '.HiraKakuInterface-W3';">。こんなに支えてくださるいい人に出会えて、出会うことが出来て本当に嬉しいです。お手伝いさんにもありがとう。って言葉じゃ伝えきれないほど裏でたくさん苦労かけたと思うんだ</span><span style="font-family: '.SFUIText';">…</span><span style="font-family: '.HiraKakuInterface-W3';">。夜遅くまで確認の電話をしたこともあった。ここどうなの？ってなったりしたらすぐ</span><span style="font-family: '.SFUIText';">LINE</span><span style="font-family: '.HiraKakuInterface-W3';">したり、これ必要？って</span><span style="font-family: '.SFUIText';">LINE</span><span style="font-family: '.HiraKakuInterface-W3';">もしてくて</span><span style="font-family: '.SFUIText';">…</span><span style="font-family: '.HiraKakuInterface-W3';">行動してくれて。当日にはたくさんの人の誘導や進行までもしてくれて、本当にお手伝いさんいなかったらこんなにちゃんと進んでなかった</span><span style="font-family: '.SFUIText';">…</span><span style="font-family: '.HiraKakuInterface-W3';">本当にありがとう。出会ってくれてありがとう。お手伝いさんだけじゃなくて多分(</span><span style="font-family: '.SFUIText';"> 'ч' </span><span style="font-family: '.HiraKakuInterface-W3';">)担様、(</span><span style="font-family: '.SFUIText';"> ˙~˙ </span><span style="font-family: '.HiraKakuInterface-W3';">)担様にも出会えてなかったんじゃないかなとかも思います</span><span style="font-family: '.SFUIText';">…</span><span style="font-family: '.HiraKakuInterface-W3';">。言えば、(</span><span style="font-family: '.SFUIText';"> ˙</span><span style="font-family: Kailasa;">࿁</span><span style="font-family: '.SFUIText';">˙ </span><span style="font-family: '.HiraKakuInterface-W3';">)担様の人でもレンちゃんを知ったきっかけでとかって方も沢山いらっしゃるの知ってて。何もかも本当にレンちゃんのおかげで出会うことが出来ました。もちろん(</span><span style="font-family: '.SFUIText';"> ˙~˙ </span><span style="font-family: '.HiraKakuInterface-W3';">)くんとも。今は</span><span style="font-family: '.SFUIText';">Twitter</span><span style="font-family: '.HiraKakuInterface-W3';">とかで絡む機会なくなっちゃったけど本当にありがとうね。お疲れ様。同級生なところもあってたくさん電話したりしたね。最後にはレンちゃんの誕生日サプライズも一緒に考えて本当に楽しかったね！たくさんこうしたら</span><span style="font-family: '.SFUIText';">…</span><span style="font-family: '.HiraKakuInterface-W3';">ってことも電話で話したり、本当に会の一週間前に電話して確認もしたりしたね。最後のレンちゃんサプライズの終わりが一緒にできなかったの悔しいけど成功したかな？本当に一緒に考えることできて嬉しかったよ</span><span style="font-family: '.SFUIText';">…</span><span style="font-family: '.HiraKakuInterface-W3';">(；；)ありがとう。レンちゃん本当にたくさんの人への出会いをありがとう。</span></font></p><p style="margin: 0px; line-height: normal; font-family: '.SF UI Text'; color: rgb(69, 69, 69); min-height: 16.7px;"><font size="2"><span style="font-family: '.SFUIText';"></span><br></font></p><p style="margin: 0px; line-height: normal; font-family: '.SF UI Text'; color: rgb(69, 69, 69); min-height: 16.7px;"><font size="2"><span style="font-family: '.SFUIText';"></span><br></font></p><p style="margin: 0px; line-height: normal; font-family: '.Hiragino Kaku Gothic Interface'; color: rgb(69, 69, 69);"><font size="2"><span style="font-family: '.HiraKakuInterface-W3';">なんか思いをたくさん書いちゃって</span><span style="font-family: '.SFUIText';">…</span><span style="font-family: '.HiraKakuInterface-W3';">けど本当に。自分的にはもっと出来たのに</span><span style="font-family: '.SFUIText';">…</span><span style="font-family: '.HiraKakuInterface-W3';">って正直不完全燃焼っていうか</span><span style="font-family: '.SFUIText';">…</span><span style="font-family: '.HiraKakuInterface-W3';">そういう気持ちで</span><span style="font-family: '.SFUIText';">…</span><span style="font-family: '.HiraKakuInterface-W3';">。あと</span><span style="font-family: '.SFUIText';">1.2</span><span style="font-family: '.HiraKakuInterface-W3';">ヵ月ってなったけど会が終わってら正直レンちゃんと本当にここ好きだよねって話もして</span><span style="font-family: '.SFUIText';">…</span><span style="font-family: '.HiraKakuInterface-W3';">初めて全てのペンライト光ったね、とかみんなでワーキャー言いながらゲーム楽しかったな</span><span style="font-family: '.SFUIText';">…</span><span style="font-family: '.HiraKakuInterface-W3';">とか。すべて楽しい思い出なのに何故か自分の心の中には何か残ってて。レンちゃんに大きな負担掛けちゃって自分も作り上げたって胸張って言えないところも</span><span style="font-family: '.SFUIText';">…</span><span style="font-family: '.HiraKakuInterface-W3';">もちろん、衣装のことも</span><span style="font-family: '.SFUIText';">…</span><span style="font-family: '.HiraKakuInterface-W3';">(そして完成してない衣装(今回の衣装、去年のさよならセンセーション)を皆さんにお披露目しないまま、完璧なもの見てもらわないまま終わらせちゃっていいのかなって</span><span style="font-family: '.SFUIText';">…</span><span style="font-family: '.HiraKakuInterface-W3';">正直、後悔しても遅いのも分かってます。それなら最初からやれよって自分も言いたいようにそういう人はたくさんいると思います</span><span style="font-family: '.SFUIText';">…</span><span style="font-family: '.HiraKakuInterface-W3';">。遠方から最後だからって東京まで来てくれた人もたくさんいると思います。そんな中で完璧なものお見せできなかったことも本当に申し訳なくて</span><span style="font-family: '.SFUIText';">…</span><span style="font-family: '.HiraKakuInterface-W3';">ありがとうってちゃんと言えなかったことも本当に悔しくて。こんな身でこんな形で本当に申し訳ないのですが、ここでお願いが</span><span style="font-family: '.SFUIText';">1</span><span style="font-family: '.HiraKakuInterface-W3';">つあります。自分からこんな事を言ったり企画したりってことは正直初めてかも知れません。納得いかない方もいらっしゃるかもしれません</span><span style="font-family: '.SFUIText';">…</span><span style="font-family: '.HiraKakuInterface-W3';">。今まで出来なかったこと、そしてみんなにもありがとうと直接伝えられなかったこと、最後に本当にラストチャンスを頂けないでしょうか</span><span style="font-family: '.SFUIText';">…</span><span style="font-family: '.HiraKakuInterface-W3';">。もう一度だけ、みなさんと会う機会を頂けないでしょうか</span><span style="font-family: '.SFUIText';">…</span><span style="font-family: '.HiraKakuInterface-W3';">。最後にやり遂げさせて欲しいです。本当にわがままな事わかってます</span><span style="font-family: '.SFUIText';">…</span><span style="font-family: '.HiraKakuInterface-W3';">。皆様から了承いただいた上でまたラストの企画させてください。最後に会う機会をください。こんな形でお願いして本当に申し訳ありません。まだ確実とは言えませんが場所はいつもの所というかいつもの場所で出来たらと考えています。レンちゃんと一緒に最後にみなさまと会う日をもう</span><span style="font-family: '.SFUIText';">1</span><span style="font-family: '.HiraKakuInterface-W3';">回だけお願いします。具体的にはまだ決められてない自分もいます。けどきちんと計画して、企画して、もう一度だけ前回までとは違う形を少しでも企画したいと思います。皆様からのコメントや、</span><span style="font-family: '.SFUIText';">Twitter</span><span style="font-family: '.HiraKakuInterface-W3';">でのリプやつぶやきでこのお願いが届いたかどうかきちんと確認した上で日にち等も検討して企画していきたいと思います。このブログを読んでもう一度機会をあげようかな</span><span style="font-family: '.SFUIText';">…</span><span style="font-family: '.HiraKakuInterface-W3';">と思った方は是非コメントやツイートでお気持ちを呟いてください。本当にこんな形になってしまい申し訳ございません。よろしくお願いします。</span></font></p><p style="margin: 0px; line-height: normal; font-family: '.SF UI Text'; color: rgb(69, 69, 69); min-height: 16.7px;"><font size="2"><span style="font-family: '.SFUIText';"></span><br></font></p><p style="margin: 0px; line-height: normal; font-family: '.Hiragino Kaku Gothic Interface'; color: rgb(69, 69, 69);"><font size="2"><span style="font-family: '.HiraKakuInterface-W3';">写真等についてはまた</span><span style="font-family: '.SFUIText';">Twitter</span><span style="font-family: '.HiraKakuInterface-W3';">でたくさん載せていこうと思います。この気持ちは文章じゃ伝えきれないところも少しあったりするからまた数日の間にキャスもします。そして伝えきれてないこともまだあるけどまた不意に長文ツイート等失礼するかもしれません。その時はまたツイート読んでくださると嬉しいです。本当に最後まで読んでくださりありがとうございました。そしてこれからも有岡叶翔をよろしくお願いします。</span></font></p><p style="margin: 0px; line-height: normal; font-family: '.SF UI Text'; color: rgb(69, 69, 69); min-height: 16.7px;"><font size="2"><span style="font-family: '.SFUIText';"></span><br></font></p><p style="margin: 0px; line-height: normal; font-family: '.SF UI Text'; color: rgb(69, 69, 69);"><font size="2"><span style="font-family: '.SFUIText';">@ad159_ </span><span style="font-family: '.HiraKakuInterface-W3';">(</span><span style="font-family: '.SFUIText';"> ˙</span><span style="font-family: Kailasa;">࿁</span><span style="font-family: '.SFUIText';">˙ </span><span style="font-family: '.HiraKakuInterface-W3';">)有岡叶翔</span></font></p>
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<link>https://ameblo.jp/yutoa08120/entry-12262023425.html</link>
<pubDate>Sun, 02 Apr 2017 21:31:27 +0900</pubDate>
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<title>DEAR Hearts. 〜Anniversary〜</title>
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<![CDATA[ <div style="text-align: center;"><i><b><br></b></i></div><div style="text-align: center;"><i><b><br></b></i></div><div style="text-align: center;"><font size="2"><b>ー第4回目ちびーず会( 'ч' )( ˙~˙ )( ˙࿁˙ )ー</b></font></div><div style="text-align: center;"><i><b><u><font size="5">DEAR Hearts.</font></u><u><font size="5">〜Anniversary〜</font></u></b></i></div><div style="text-align: center;"><i><b><u><font size="5">in &nbsp;Tokyo.</font></u><u><font size="5">2016/12/25.26</font></u></b></i></div><div style="text-align: center;"><i><b><u><font size="5"><br></font></u></b></i></div><div style="text-align: center;"><div id="AB7275F2-5AA5-4D9D-A3A5-E8C416AB2D15"><div id="7D35B633-DF06-4D06-8443-A3E75396DD9C"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170106/22/yutoa08120/68/46/j/o0480032013839553991.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170106/22/yutoa08120/68/46/j/o0480032013839553991.jpg" border="0" width="400" height="266" alt="{7D35B633-DF06-4D06-8443-A3E75396DD9C}"></a></div></div></div><div style="text-align: center;"><br></div><div style="text-align: center;"><font size="2"><b>まずは、お越しいただいた皆様</b></font></div><div style="text-align: center;"><font size="2"><b>本当ありがとうございました。&nbsp;</b></font></div><div style="text-align: center;"><font size="2"><b>本当に第4回目を迎えることができてそして</b></font></div><div style="text-align: center;"><font size="2"><b>最高な空間と時間を過ごせたことが</b></font></div><div style="text-align: center;"><font size="2"><b>本当に幸せで嬉しかったです（ ｉ _ ｉ ）</b></font></div><div style="text-align: center;"><font size="2"><b><br></b></font></div><div style="text-align: center;"><font size="2"><b><br></b></font></div><div style="text-align: center;"><font size="2"><b>まずはこのちびーず会の説明から</b></font></div><div style="text-align: center;"><font size="2"><b>していきたいなと思います‼︎</b></font></div><div style="text-align: center;"><font size="2"><b>今回のちびーず会第4回目の題名の</b></font></div><div style="text-align: center;"><b><u><i><font size="5">DEAR Hearts.〜Anniversary〜</font></i></u></b></div><div style="text-align: center;"><b><font size="2">LINEの3人でのトークから始まりました。</font></b></div><div style="text-align: center;"><div id="ED099A52-6C7E-4431-BB59-F777195FC1AE" style="text-align: center;"><font size="2"><b>どんなのがいいかな…って単語集めたり</b></font></div><div id="ED099A52-6C7E-4431-BB59-F777195FC1AE" style="text-align: center;"><font size="2"><b>こんな意味合い込められたらなって</b></font></div><div id="ED099A52-6C7E-4431-BB59-F777195FC1AE" style="text-align: center;"><font size="2"><b>考えてる中でレンちゃんが案を出してくれて</b></font></div><div id="ED099A52-6C7E-4431-BB59-F777195FC1AE" style="text-align: center;"><b><font size="2">決まりました!!</font><font size="5">DEAR</font><font size="2">は今回の</font></b></div><div id="ED099A52-6C7E-4431-BB59-F777195FC1AE"><font size="2"><b>JUMPのツアーのDEAR.から頂いて</b></font></div><div id="ED099A52-6C7E-4431-BB59-F777195FC1AE"><b><font size="5">Hearts.</font><font size="2">には(  'ч'  )( ˙~˙ )( ˙࿁˙ )の頭文字</font></b></div><div id="ED099A52-6C7E-4431-BB59-F777195FC1AE"><b><font size="2">R.S.Tが入っています!!</font></b></div><b><font size="2">そして</font><font size="5">〜Anniversary〜</font><font size="2">は記念日の意味で</font></b></div><div style="text-align: center;"><font size="2"><b>良い1日、記念になる日にしたいという</b></font></div><div style="text-align: center;"><b><font size="2">意味や思いと共にA＝４回目、そして</font></b></div><div style="text-align: center;"><font size="2"><b>iv＝5(Ⅳ)回目へ…との願いも込めた</b></font></div><div style="text-align: center;"><font size="2"><b>題名となりました!!</b></font></div><div style="text-align: center;"><font size="2"><b><br></b></font></div><div style="text-align: center;"><font size="2"><b>装飾も凄くこっていて…本当にレンちゃんの</b></font></div><div style="text-align: center;"><font size="2"><b>案がすごくて、毎度…これどう？ってLINEに</b></font></div><div style="text-align: center;"><font size="2"><b>対して、良いです(；；)、良い!!(；；)</b></font></div><div style="text-align: center;"><font size="2"><b>って形で決まっていきました…(；；)</b></font></div><div style="text-align: center;"><font size="2"><b>本当に案が素晴らしすぎて…どんどん作り上げられて</b></font></div><div style="text-align: center;"><font size="2"><b>行くたびにおおおおおぉ…って驚くばかりでした。</b></font></div><div style="text-align: center;"><font size="2"><b>前日に装飾した時、にステージ見て本当に</b></font></div><div style="text-align: center;"><font size="2"><b>今までにないシックなステージで完成に近づいたな</b></font></div><div style="text-align: center;"><font size="2"><b>って本当にカッコイイステージだ…ってなりました。</b></font></div><div style="text-align: center;"><font size="2"><b>額縁の中の画像も全部( 'ч' )加工で本当にカッコよくて</b></font></div><div style="text-align: center;"><font size="2"><b>飾ってあった写真も全て( 'ч' )加工してくれました(；；)</b></font></div><div style="text-align: center;"><font size="2"><b>(向かって右側の時計の装飾は</b></font></div><div style="text-align: center;"><font size="2"><b>( 'ч' )Timeと( ˙~˙ )Timeにしてみました!!)</b></font></div><div style="text-align: center;"><font size="2"><b>あと交流タイムに写真スポットとしてInstagramの</b></font></div><div style="text-align: center;"><font size="2"><b>(  'ч'  )( ˙~˙ )( ˙࿁˙ )Ver.も置いたりして本当に装飾のこだわり</b></font></div><div style="text-align: center;"><font size="2"><b>すごくてどうしても伝えたくなったのでここに書きました。</b></font></div><div style="text-align: center;"><font size="2"><b>Instagramのいいねの数も</b></font></div><div style="text-align: center;"><font size="2"><b>326,105,820件で(  'ч'  )( ˙~˙ )( ˙࿁˙ )それぞれの</b></font></div><div style="text-align: center;"><font size="2"><b>誕生日だったりで本当にすごいんです(；；)</b></font></div><div style="text-align: center;"><font size="2"><b>是非来て下さった方は写真など</b></font></div><div style="text-align: center;"><font size="2"><b>見返してみたりしてみてください!!</b></font></div><div style="text-align: center;"><font size="2"><b><br></b></font></div><div style="text-align: center;"><font size="2"><b><br></b></font></div><div style="text-align: center;"><font size="2"><b>こうして迎えたちびーず会第4回目!!</b></font></div><div style="text-align: center;"><font size="2"><b>前日から(  'ч'  )( ˙~˙ )( ˙࿁˙ )で集まって準備して…</b></font></div><div style="text-align: center;"><font size="2"><b>今回も夜中ギリギリまで準備して本番迎えました。</b></font></div><div style="text-align: center;"><font size="2"><b>25日…最初は本当に緊張してて、皆さんが</b></font></div><div style="text-align: center;"><font size="2"><b>会場に入ってきた時の声が聞こえるとともに</b></font></div><div style="text-align: center;"><font size="2"><b>始まるぞ始まるぞって裏でなってました(笑)</b></font></div><div style="text-align: center;"><font size="2"><b>そんな中始まって…最初は</b></font></div><div style="text-align: center;"><font size="2"><b>Masquerade,愛のシュビドゥバ,</b></font></div><div style="text-align: center;"><font size="2"><b>RUN de Boo!,</b></font><b><font size="2">Eternal………</font></b></div><div style="text-align: center;"><font size="2"><b>とMasqueradeのPVの衣装から始まりました!!</b></font></div><div style="text-align: center;"><div id="8EAD84ED-781A-4441-88C9-7EEC2DB8C80D"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170106/22/yutoa08120/24/ff/j/o0480036013839553998.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170106/22/yutoa08120/24/ff/j/o0480036013839553998.jpg" border="0" width="400" height="300" alt="{8EAD84ED-781A-4441-88C9-7EEC2DB8C80D}"></a></div><font size="2"><b><br></b></font></div><div style="text-align: center;"><font size="2"><b><br></b></font></div><div style="text-align: center;"><font size="2"><b>今回のセトリも3人で話し合いながら決めていき、</b></font></div><div style="text-align: center;"><font size="2"><b>今回は歌うパート訳もして覚えてちびーず会に</b></font></div><div style="text-align: center;"><font size="2"><b>挑みました!!レンちゃんが1曲1曲</b></font></div><div style="text-align: center;"><font size="2"><b>歌詞を書いてパート分けしてくれてそれを</b></font></div><div style="text-align: center;"><font size="2"><b>各自必死にすべて覚えて…なかなか3人の休みが</b></font></div><div style="text-align: center;"><font size="2"><b>合わなくてちゃんと合わせられたのも</b></font></div><div style="text-align: center;"><font size="2"><b>5日前とかだったかな…(笑)</b></font></div><div style="text-align: center;"><font size="2"><b>けどパート訳してくれて自分の中では安心感が</b></font></div><div style="text-align: center;"><font size="2"><b>すごいあって責任もって自分のところ</b></font></div><div style="text-align: center;"><font size="2"><b>歌えた気がします(；；)パート分けありがとう。</b></font></div><div style="text-align: center;"><font size="2"><b><br></b></font></div><div style="text-align: center;"><font size="2"><b>次に(  'ч'  )( ˙~˙ )( ˙࿁˙ )は着替えて交流Time!!</b></font></div><div style="text-align: center;"><font size="2"><b>( 'ч' )はずっと( ˙~˙ )( ˙࿁˙ )が着て欲しかったMoonlight、</b></font></div><div style="text-align: center;"><font size="2"><b>( ˙~˙ )は脳内☆Dance、( ˙࿁˙ )は君と僕のフューチャーと</b></font></div><div style="text-align: center;"><font size="2"><b>懐かしい各自の衣装を初めて着ました！</b></font></div><div style="text-align: center;"><div id="350462EF-1DBD-445E-B605-279AB711BD67"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170106/22/yutoa08120/97/6a/j/o0480036013839554006.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170106/22/yutoa08120/97/6a/j/o0480036013839554006.jpg" border="0" width="400" height="300" alt="{350462EF-1DBD-445E-B605-279AB711BD67}"></a></div><font size="2"><b><br></b></font></div><div style="text-align: center;"><font size="2"><b>Moonlightカッコよかったし脳内☆Dance可愛かったし</b></font></div><div style="text-align: center;"><font size="2"><b>もう目が忙しかったです本当に…(；；)感激でした(；；)</b></font></div><div style="text-align: center;"><font size="2"><b>交流Timeは( ˙࿁˙ )のところに並んでくださった方と</b></font></div><div style="text-align: center;"><font size="2"><b>お話したり時間が空いて写真を撮ってもらったり…(笑)</b></font></div><div style="text-align: center;"><font size="2"><b>並んでくれた子それぞれ反応が違って楽しくて…(笑)</b></font></div><div style="text-align: center;"><font size="2"><b>いろんな写真撮ったな〜…(笑)君と僕のフューチャー</b></font></div><div style="text-align: center;"><font size="2"><b>反応結構良くて嬉しかったです(；；)</b></font></div><div style="text-align: center;"><font size="2"><b>有岡くんの顔真似させていただき始めた時から</b></font></div><div style="text-align: center;"><font size="2"><b>1回は着てみたかった衣装だったこともあって</b></font></div><div style="text-align: center;"><font size="2"><b>着ることが出来て本当に嬉しかったな(；；)</b></font></div><div style="text-align: center;"><font size="2"><b>そこから集合写真をみんなでギューギューになりながら</b></font></div><div style="text-align: center;"><font size="2"><b>みんなはいった！？なんていいながら</b></font></div><div style="text-align: center;"><font size="2"><b>撮ったな〜…(笑)楽しかった(笑)</b></font></div><div style="text-align: center;"><font size="2"><b>その後、order,KISS DIARY…を歌わせていただき、</b></font></div><div style="text-align: center;"><font size="2"><b>!!!( ˙~˙ )の僕とけいと!!!</b></font></div><div style="text-align: center;"><font size="2"><b>着替えてて生で見れなかったけど着替えてる間</b></font></div><div style="text-align: center;"><font size="2"><b>わいわーいとかすごい聞こえてて楽しそうだった(笑)</b></font></div><div style="text-align: center;"><font size="2"><b>右左下！違います！とかも聞こえてたw</b></font></div><div style="text-align: center;"><font size="2"><b>けどその裏で次がMy girlなのもあって</b></font></div><div style="text-align: center;"><font size="2"><b>緊張もしてました…(笑)</b></font></div><div style="text-align: center;"><font size="2"><b>〜( 'ч' )( ˙࿁˙ )My girl〜</b></font></div><div style="text-align: center;"><div id="CAE67E90-E2A9-442A-A6BA-3E265057674B"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170106/22/yutoa08120/16/f2/j/o0480064113839554009.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170106/22/yutoa08120/16/f2/j/o0480064113839554009.jpg" border="0" width="400" height="534" alt="{CAE67E90-E2A9-442A-A6BA-3E265057674B}"></a></div><font size="2"><b><br></b></font></div><div style="text-align: center;"><font size="2"><b>DEAR.のアルバムユニット決まった時からどうしても</b></font></div><div style="text-align: center;"><font size="2"><b>レンちゃんとやりたくて実は衣装も張り切っちゃって</b></font></div><div style="text-align: center;"><font size="2"><b>一番最初に作っちゃいました…(笑)</b></font></div><div style="text-align: center;"><font size="2"><b>衣装が完成して少しの間ずっと横に並べてハンガーに</b></font></div><div style="text-align: center;"><font size="2"><b>かかってて…目に入っては想像したり光景思い浮かべたり…</b></font></div><div style="text-align: center;"><font size="2"><b>カラオケで2人で歌い続けてこうしたいんだけどな…って</b></font></div><div style="text-align: center;"><font size="2"><b>なんか納得いかないよなって合わせた時に言ってて…</b></font></div><div style="text-align: center;"><font size="2"><b>けど歌った動画送ってくださった方の見ると</b></font></div><div style="text-align: center;"><font size="2"><b>すごい…とかヤバイ…とかの声が入ってて</b></font></div><div style="text-align: center;"><font size="2"><b>よかった(；；)ってなりました。</b></font></div><div style="text-align: center;"><font size="2"><b>この曲は本当に完璧にしたかったから反応を</b></font></div><div style="text-align: center;"><font size="2"><b>見ることが出来て本当に嬉しかったです(；；)</b></font></div><div style="text-align: center;"><font size="2"><b>何よりも嬉しかったのはレンちゃんと</b></font></div><div style="text-align: center;"><font size="2"><b>My girlを歌うことが出来たこと…</b></font></div><div style="text-align: center;"><font size="2"><b>本当に嬉しかった。ありがとう(；；)</b></font></div><div style="text-align: center;"><font size="2"><b><br></b></font></div><div style="text-align: center;"><br></div><div style="text-align: center;"><br></div><div style="text-align: center;"><font size="2"><b>続いてSUPERMANの衣装に着替えて…</b></font></div><div style="text-align: center;"><div id="AC1B0939-712E-4FD7-A753-A2A518674DD1"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170106/22/yutoa08120/fd/d8/j/o0480036013839554019.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170106/22/yutoa08120/fd/d8/j/o0480036013839554019.jpg" border="0" width="400" height="300" alt="{AC1B0939-712E-4FD7-A753-A2A518674DD1}"></a></div></div><div style="text-align: center;"><font size="2"><b>25日には一大事解決!!ってことで</b></font></div><div style="text-align: center;"><font size="2"><b>( ˙~˙ )( ˙࿁˙ )バカ決定戦!!って形で本当にどっちが</b></font></div><div style="text-align: center;"><font size="2"><b>バカなのか…みたいな感じでクイズを( 'ч' )に</b></font></div><div style="text-align: center;"><font size="2"><b>出していただいて( ˙~˙ )( ˙࿁˙ )2人で答えるってのを</b></font></div><div style="text-align: center;"><font size="2"><b>しました(笑)結果は…負けました。…(笑)</b></font></div><div style="text-align: center;"><font size="2"><b>ちゃんと勉強してリベンジしたいなと思います(笑)</b></font></div><div style="text-align: center;"><font size="2"><b>またそのあと25日は、( ˙࿁˙ )はカラオケで</b></font></div><div style="text-align: center;"><font size="2"><b>90点以上とれるのか…という一大事…？に挑戦</b></font></div><div style="text-align: center;"><font size="2"><b>させていただいたのですが…(笑)結果は…(笑)</b></font></div><div style="text-align: center;"><font size="2"><b>ーーーー『採点できませんでした。』ーーーー</b></font></div><div style="text-align: center;"><font size="2"><b>と表示されました(笑)</b></font></div><div style="text-align: center;"><font size="2"><b>え！？ってなりました(笑)まさか20点以下とか</b></font></div><div style="text-align: center;"><font size="2"><b>だったのかなとか思ったんですけど後々わかったのが</b></font></div><div style="text-align: center;"><font size="2"><b>採点用マイクというのがあったらしくそれを</b></font></div><div style="text-align: center;"><font size="2"><b>使用してなかったからだったみたいです(笑)</b></font></div><div style="text-align: center;"><font size="2"><b>カラオケ言った時に試しにやってみたら</b></font></div><div style="text-align: center;"><font size="2"><b>75とかだったかな…そんな気がするから</b></font></div><div style="text-align: center;"><font size="2"><b>多分結果的に90点以上は無理だったと思います(笑)</b></font></div><div style="text-align: center;"><font size="2"><b>その後25.26日共に皆には自分達のこと知ってもらえるような</b></font></div><div style="text-align: center;"><font size="2"><b>ゲームとかできたらいいねってなって</b></font></div><div style="text-align: center;"><font size="2"><b>(  'ч'  )( ˙~˙ )( ˙࿁˙ )ビンゴゲームと題しまして</b></font></div><div style="text-align: center;"><font size="2"><b>(  'ч'  )( ˙~˙ )( ˙࿁˙ )各自の色のビンゴカードをお配り</b></font></div><div style="text-align: center;"><font size="2"><b>して好きな食べ物や嫌いな飲み物…etc……</b></font></div><div style="text-align: center;"><font size="2"><b>想像してマスに書いていただいて</b></font></div><div style="text-align: center;"><font size="2"><b>答え合わせをしながらビンゴを埋めるという</b></font></div><div style="text-align: center;"><font size="2"><b>ゲームをして…(笑)みんなのあぁ〜…とか</b></font></div><div style="text-align: center;"><font size="2"><b>やったー！とか聞こえるの本当におもしろかったw</b></font></div><div style="text-align: center;"><font size="2"><b>ビンゴになった方には自分たちのシールと共に</b></font></div><div style="text-align: center;"><font size="2"><b>お菓子をお配りしました!!</b></font></div><div style="text-align: center;"><font size="2"><b>そこから抽選という形で、薔薇とサインボールを</b></font></div><div style="text-align: center;"><font size="2"><b>何人かの方にお渡ししました!!</b></font></div><div style="text-align: center;"><font size="2"><b><br></b></font></div><div style="text-align: center;"><font size="2"><b>その後SUPERMAN,Fantastic Time,</b></font></div><div style="text-align: center;"><font size="2"><b>Tasty U,Give Me love,Dearと</b></font></div><div style="text-align: center;"><font size="2"><b>歌わせていただきました!!</b></font></div><div style="text-align: center;"><font size="2"><b>SUPERMANの衣装は横アリの時に</b></font></div><div style="text-align: center;"><font size="2"><b>中だけ着てたけど今回に合わせて上着まで</b></font></div><div style="text-align: center;"><font size="2"><b>作りたいなってなって作りました！</b></font></div><div style="text-align: center;"><font size="2"><b>横アリの時に( 'ч' )からこの衣装着たいって言われて</b></font></div><div style="text-align: center;"><font size="2"><b>どうしても上着だけは間に合わせることが難し</b></font></div><div style="text-align: center;"><font size="2"><b>かったけどどうしても着て欲しくて</b></font></div><div style="text-align: center;"><font size="2"><b>着てもらえてよかった〜(；；)</b></font></div><div style="text-align: center;"><font size="2"><b>( ˙~˙ )は横アリのときからこの衣装好きって</b></font></div><div style="text-align: center;"><font size="2"><b>言ってくれてたのもあって</b></font></div><div style="text-align: center;"><font size="2"><b>またこの衣装着ることできて嬉しかった(；；)</b></font></div><div style="text-align: center;"><font size="2"><b><br></b></font></div><div style="text-align: center;"><font size="2"><b>その後共通してアンコールでFrom.を</b></font></div><div style="text-align: center;"><font size="2"><b>歌わせていただきました!!</b></font></div><div style="text-align: center;"><font size="2"><b>26日の方From.歌ってくれてありがとう(；；)</b></font></div><div style="text-align: center;"><font size="2"><b>そしてペンライトのサプライズ(；；)</b></font></div><div style="text-align: center;"><font size="2"><b>本当に会場がピンクに染まってて綺麗でした(；；)</b></font></div><div style="text-align: center;"><font size="2"><b>すごいすごい歌ってるってなってました(；；)</b></font></div><div style="text-align: center;"><font size="2"><b>本当にありがとうございました(；；)</b></font></div><div style="text-align: center;"><br></div><div style="text-align: center;"><br></div><div style="text-align: center;"><font size="2"><b>と、こんな感じで2Day'sちびーず会開催</b></font></div><div style="text-align: center;"><font size="2"><b>することができました（ ｉ _ ｉ ）</b></font></div><div style="text-align: center;"><br></div><div style="text-align: center;"><font size="2"><b>今回ちびーず会開催するってなってから本当に</b></font></div><div style="text-align: center;"><font size="2"><b>今までとは違うことが多くて、色んな事に</b></font></div><div style="text-align: center;"><font size="2"><b>一生懸命作り上げられたなって思います。</b></font></div><div style="text-align: center;"><font size="2"><b>今回は自分の中で目標もあって…それが今回は</b></font></div><div style="text-align: center;"><font size="2"><b>達成することができたのもあって…</b></font></div><div style="text-align: center;"><font size="2"><b>個人的な目標は正直2回目、3回目と衣装未完成</b></font></div><div style="text-align: center;"><font size="2"><b>なまま当日を迎えて…何回同じこと繰り返してんだって</b></font></div><div style="text-align: center;"><font size="2"><b>なって、今回の衣装決まった時にも( 'ч' )に</b></font></div><div style="text-align: center;"><font size="2"><b>大丈夫？って正直聞かれました…(笑)</b></font></div><div style="text-align: center;"><font size="2"><b>毎度今回こそはってなってて、けど思いがけない</b></font></div><div style="text-align: center;"><font size="2"><b>スケジュールになってしまったりで未完成のまま</b></font></div><div style="text-align: center;"><font size="2"><b>ふたりをステージに立たせてしまって…</b></font></div><div style="text-align: center;"><font size="2"><b>正直本当に悔しかった。今回、前回よりも</b></font></div><div style="text-align: center;"><font size="2"><b>1人1着ずつ増えて２カ月間不安ではあったけど</b></font></div><div style="text-align: center;"><font size="2"><b>なんとか2日前に全ての衣装完成することが出来て</b></font></div><div style="text-align: center;"><font size="2"><b>最初の頃からやってみたかった、ハンガーに</b></font></div><div style="text-align: center;"><font size="2"><b>全衣装かけて写真を順番通りに並べて…っていうこと</b></font></div><div style="text-align: center;"><font size="2"><b>まですることが出来た…(；；)</b></font></div><div style="text-align: center;"><font size="2"><b>本当に舞台の裏側って感じがして全衣装がハンガーに</b></font></div><div style="text-align: center;"><font size="2"><b>かかった時は勝手に感動してました…(；；)</b></font></div><div style="text-align: center;"><font size="2"><b><br></b></font></div><div style="text-align: center;"><font size="2"><b>けどそれが出来たのはそらくんの力もお借りできたからで…</b></font></div><div style="text-align: center;"><font size="2"><b>衣装が決まった時、( ˙~˙ )から自分が一人で着る衣装</b></font></div><div style="text-align: center;"><font size="2"><b>(脳内☆Dance、僕とけいと)自分で作るよって</b></font></div><div style="text-align: center;"><font size="2"><b>LINEで言ってきてくれて…正直大丈夫かな…って</b></font></div><div style="text-align: center;"><font size="2"><b>思ってました…けどズボンを家に作りに来て</b></font></div><div style="text-align: center;"><font size="2"><b>言葉で教えただけで自分でミシン踏んで作ってくれて…</b></font></div><div style="text-align: center;"><font size="2"><b>脳内☆Danceの衣装もLINEでの会話だけで</b></font></div><div style="text-align: center;"><font size="2"><b>完璧なものを作ってきてくれて…(；；)</b></font></div><div style="text-align: center;"><font size="2"><b>初めて前日に衣装見た時出来てる…(；；)すごい…(；；)</b></font></div><div style="text-align: center;"><font size="2"><b>ってなってました…(笑)すごい大変だったと思うんだ…</b></font></div><div style="text-align: center;"><font size="2"><b>時間も必要になってくるし初めてってなると尚更</b></font></div><div style="text-align: center;"><font size="2"><b>なんじゃないかなって…仕事もある中本当に</b></font></div><div style="text-align: center;"><font size="2"><b>協力してくれてありがとう。</b></font></div><div style="text-align: center;"><font size="2"><b>脳内☆Dance、僕とけいと着たそらくん本当に</b></font></div><div style="text-align: center;"><font size="2"><b>可愛かった(；；)</b></font></div><div style="text-align: center;"><div id="D97AACF3-E3D5-40E5-9A65-1097C174772A"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170106/22/yutoa08120/57/6e/j/o0480036013839554028.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170106/22/yutoa08120/57/6e/j/o0480036013839554028.jpg" border="0" width="400" height="300" alt="{D97AACF3-E3D5-40E5-9A65-1097C174772A}"></a></div></div><div style="text-align: center;"><font size="2"><b>お気に入りそらくん集↑↑</b></font></div><div style="text-align: center;"><font size="2"><b><br></b></font></div><div style="text-align: center;"><font size="2"><b><br></b></font></div><div style="text-align: center;"><font size="2"><b>自分のやってみたかったハンガーに衣装</b></font></div><div style="text-align: center;"><font size="2"><b>かけるやつ…名前と衣装名と書いて貼りたかったんです。</b></font></div><div style="text-align: center;"><font size="2"><b>伝わるかな(；；)↓↓</b></font></div><div style="text-align: center;"><div id="A012DA1C-62AC-419A-B46C-4DCB3FB7CDC1"><div id="71EC7E9A-AF6B-4313-8653-DD53622E60D2"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170106/22/yutoa08120/a1/3f/j/o0480037713839554036.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170106/22/yutoa08120/a1/3f/j/o0480037713839554036.jpg" border="0" width="400" height="314" alt="{71EC7E9A-AF6B-4313-8653-DD53622E60D2}"></a></div><br><div id="160DD312-4303-4BE3-8E47-3730A6E66182"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170106/22/yutoa08120/45/22/j/o0480036013839554041.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170106/22/yutoa08120/45/22/j/o0480036013839554041.jpg" border="0" width="400" height="300" alt="{160DD312-4303-4BE3-8E47-3730A6E66182}"></a></div><br><font size="2"><b>今回の題名や装飾色んな細部までこだわりを</b></font></div><div id="A012DA1C-62AC-419A-B46C-4DCB3FB7CDC1"><font size="2"><b>持って考えてくれて、時間が合えば</b></font></div><div id="A012DA1C-62AC-419A-B46C-4DCB3FB7CDC1"><font size="2"><b>自分の家に来てくれて作業してくれたレンちゃん。</b></font></div><div id="A012DA1C-62AC-419A-B46C-4DCB3FB7CDC1"><font size="2"><b>今回のコンセプトに合わせて</b></font></div><div id="A012DA1C-62AC-419A-B46C-4DCB3FB7CDC1"><font size="2"><b>ぴったりの装飾イメージを提案してくれて今回の</b></font></div><div id="A012DA1C-62AC-419A-B46C-4DCB3FB7CDC1"><font size="2"><b>ステージが出来上がりました。本当にカッコイイ。</b></font></div><div id="A012DA1C-62AC-419A-B46C-4DCB3FB7CDC1"><font size="2"><b>こんなステージに立たさせて頂いて幸せです。</b></font></div><div id="A012DA1C-62AC-419A-B46C-4DCB3FB7CDC1"><font size="2"><b>上でも言った通り写真加工、あと日記帳やInstagram</b></font></div><div id="A012DA1C-62AC-419A-B46C-4DCB3FB7CDC1"><font size="2"><b>のフレームの案も( 'ч' )案で…</b></font></div><div id="A012DA1C-62AC-419A-B46C-4DCB3FB7CDC1"><font size="2"><b>今までは衣装の装飾作って飾ったりとか</b></font></div><div id="A012DA1C-62AC-419A-B46C-4DCB3FB7CDC1"><font size="2"><b>っていうのも作ってたりしたけど今回は</b></font></div><div id="A012DA1C-62AC-419A-B46C-4DCB3FB7CDC1"><font size="2"><b>本当にオリジナルでこんなにもいいものが出来た</b></font></div><div id="A012DA1C-62AC-419A-B46C-4DCB3FB7CDC1"><font size="2"><b>っていう感動となんかへんな自信がついたというか…</b></font></div><div id="A012DA1C-62AC-419A-B46C-4DCB3FB7CDC1"><font size="2"><b>自分たちなりのステージになったなって</b></font></div><div id="A012DA1C-62AC-419A-B46C-4DCB3FB7CDC1"><font size="2"><b>本当に嬉しくなりました(；；)</b></font></div><div id="A012DA1C-62AC-419A-B46C-4DCB3FB7CDC1"><font size="2"><b>本当に素敵なステージ装飾をありがとう(；；)</b></font></div><div id="A012DA1C-62AC-419A-B46C-4DCB3FB7CDC1"><font size="2"><b><br></b></font></div><div id="A012DA1C-62AC-419A-B46C-4DCB3FB7CDC1"><br></div><div id="A012DA1C-62AC-419A-B46C-4DCB3FB7CDC1"><font size="2"><b>裏話たくさんお話したいけど</b></font></div><div id="A012DA1C-62AC-419A-B46C-4DCB3FB7CDC1"><font size="2"><b>どれから話していいのかってなるほど</b></font></div><div id="A012DA1C-62AC-419A-B46C-4DCB3FB7CDC1"><font size="2"><b>嬉しいこと沢山ありすぎて(；；)</b></font></div><div id="A012DA1C-62AC-419A-B46C-4DCB3FB7CDC1"><font size="2"><b><br></b></font></div><div id="A012DA1C-62AC-419A-B46C-4DCB3FB7CDC1"><font size="2"><b>また修正するかもしれないんですけど</b></font></div><div id="A012DA1C-62AC-419A-B46C-4DCB3FB7CDC1"><font size="2"><b>その時は思い出して書き加えてることが</b></font></div><div id="A012DA1C-62AC-419A-B46C-4DCB3FB7CDC1"><font size="2"><b>多いと思うのでまた見てやってください(；；)</b></font></div><div id="A012DA1C-62AC-419A-B46C-4DCB3FB7CDC1"><font size="2"><b><br></b></font></div><div id="A012DA1C-62AC-419A-B46C-4DCB3FB7CDC1"><font size="2"><b>一日目の夜プチ撮影会みたいになって</b></font></div><div id="A012DA1C-62AC-419A-B46C-4DCB3FB7CDC1"><font size="2"><b>レンちゃんのMoonlightをたくさん撮った…(笑)</b></font></div><div id="A012DA1C-62AC-419A-B46C-4DCB3FB7CDC1"><font size="2"><b>本当にかっこよて…(；；)</b></font></div><div id="A012DA1C-62AC-419A-B46C-4DCB3FB7CDC1"><font size="2"><b>これからレンちゃんが使ってくれるといいな！</b></font></div><div id="A012DA1C-62AC-419A-B46C-4DCB3FB7CDC1"><div id="78D6B382-5C1D-4609-B487-4D9ADAE8E8F0"><div id="ED694C0C-CBDF-4F61-A470-A8632898E043"><div id="0A6BB8E4-EC7E-4BE5-9015-F8B8247A5A19"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170106/22/yutoa08120/ed/87/j/o0480032113839554047.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170106/22/yutoa08120/ed/87/j/o0480032113839554047.jpg" border="0" width="400" height="267" alt="{0A6BB8E4-EC7E-4BE5-9015-F8B8247A5A19}"></a></div></div></div></div><div id="A012DA1C-62AC-419A-B46C-4DCB3FB7CDC1"><font size="2"><b>本当にMoonlightかっこよすぎた(；；)</b></font></div><div id="A012DA1C-62AC-419A-B46C-4DCB3FB7CDC1"><font size="2"><b>似合いすぎてました(；；)</b></font></div><div id="A012DA1C-62AC-419A-B46C-4DCB3FB7CDC1"><font size="2"><b>本当に撮影楽しくて楽しくて…(笑)</b></font></div><div id="A012DA1C-62AC-419A-B46C-4DCB3FB7CDC1"><font size="2"><b>その日だけでフォトアルバムできそうなほど</b></font></div><div id="A012DA1C-62AC-419A-B46C-4DCB3FB7CDC1"><font size="2"><b>パシャパシャと撮らせていただいた(；；)</b></font></div><div id="A012DA1C-62AC-419A-B46C-4DCB3FB7CDC1"><font size="2"><b>その写真をそらくんに誕生日の日に数枚アルバムに</b></font></div><div id="A012DA1C-62AC-419A-B46C-4DCB3FB7CDC1"><font size="2"><b>して送ったんだけどどれを現像しようか</b></font></div><div id="A012DA1C-62AC-419A-B46C-4DCB3FB7CDC1"><font size="2"><b>迷ってた…(笑)どれにしたのかな…(笑)</b></font></div><div id="A012DA1C-62AC-419A-B46C-4DCB3FB7CDC1"><font size="2"><b>そらくんと共にずっと着て欲しかった衣装だったから</b></font></div><div id="A012DA1C-62AC-419A-B46C-4DCB3FB7CDC1"><font size="2"><b>一緒に見ることできてよかった(；；)</b></font></div><div id="A012DA1C-62AC-419A-B46C-4DCB3FB7CDC1"><font size="2"><b><br></b></font></div><div id="A012DA1C-62AC-419A-B46C-4DCB3FB7CDC1"><font size="2"><b><br></b></font></div><div id="A012DA1C-62AC-419A-B46C-4DCB3FB7CDC1"><font size="2"><b>お手伝い頂いた方々へ…</b></font></div><div id="A012DA1C-62AC-419A-B46C-4DCB3FB7CDC1"><font size="2"><b>本当にありがとうございました。</b></font></div><div id="A012DA1C-62AC-419A-B46C-4DCB3FB7CDC1"><font size="2"><b>色んな事お願いしたにも関わらず笑顔で対応</b></font></div><div id="A012DA1C-62AC-419A-B46C-4DCB3FB7CDC1"><font size="2"><b>してくれてなにより当日もバタバタしてたのに</b></font></div><div id="A012DA1C-62AC-419A-B46C-4DCB3FB7CDC1"><font size="2"><b>段取りまで組んで進行してくれてありがとう。</b></font></div><div id="A012DA1C-62AC-419A-B46C-4DCB3FB7CDC1"><font size="2"><b>そしてサプライズ仕掛けてくれてありがとう。</b></font></div><div id="A012DA1C-62AC-419A-B46C-4DCB3FB7CDC1"><font size="2"><b>朝早く起きて荷物取りに来てくれたり</b></font></div><div id="A012DA1C-62AC-419A-B46C-4DCB3FB7CDC1"><font size="2"><b>手伝いしに来てくれたり本当にありがとう。</b></font></div><div id="A012DA1C-62AC-419A-B46C-4DCB3FB7CDC1"><font size="2"><b>一緒にちびーず会迎えられることが出来て</b></font></div><div id="A012DA1C-62AC-419A-B46C-4DCB3FB7CDC1"><font size="2"><b>本当に嬉しかったです(；；)</b></font></div><div id="A012DA1C-62AC-419A-B46C-4DCB3FB7CDC1"><div id="748808C3-08B9-433F-9B43-BAB6AB511359"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170106/22/yutoa08120/2d/16/j/o0480036013839554053.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170106/22/yutoa08120/2d/16/j/o0480036013839554053.jpg" border="0" width="400" height="300" alt="{748808C3-08B9-433F-9B43-BAB6AB511359}"></a></div><font size="2"><b>綺麗だったサイリウム(；；)</b></font></div><div id="A012DA1C-62AC-419A-B46C-4DCB3FB7CDC1"><font size="2"><b><br></b></font></div><div id="A012DA1C-62AC-419A-B46C-4DCB3FB7CDC1"><font size="2"><b>( 'ч' )( ˙~˙ )と一緒に会を作り上げることが出来て</b></font></div><div id="A012DA1C-62AC-419A-B46C-4DCB3FB7CDC1"><font size="2"><b>何よりも( 'ч' )( ˙~˙ )とそしてみなさんと</b></font></div><div id="A012DA1C-62AC-419A-B46C-4DCB3FB7CDC1"><font size="2"><b>二日間過ごすことが出来て本当に嬉しかったです。</b></font></div><div id="A012DA1C-62AC-419A-B46C-4DCB3FB7CDC1"><font size="2"><b>( ˙~˙ )衣装お疲れ様、本当にありがとう(；；)</b></font></div><div id="A012DA1C-62AC-419A-B46C-4DCB3FB7CDC1"><font size="2"><b>( 'ч' )何から何まで本当にありがとう。</b></font></div><div id="A012DA1C-62AC-419A-B46C-4DCB3FB7CDC1"><font size="2"><b>もう本当に2人が大好きです。いつもただのファン</b></font></div><div id="A012DA1C-62AC-419A-B46C-4DCB3FB7CDC1"><font size="2"><b>みたいになってるけど本当に2人が大好きです。</b></font></div><div id="A012DA1C-62AC-419A-B46C-4DCB3FB7CDC1"><font size="2"><b>本当にステージで輝いてる2人見る度に</b></font></div><div id="A012DA1C-62AC-419A-B46C-4DCB3FB7CDC1"><font size="2"><b>頑張ってよかった〜ありがとうって思いながら</b></font></div><div id="A012DA1C-62AC-419A-B46C-4DCB3FB7CDC1"><font size="2"><b>いつも最後の曲うたってたりして…</b></font></div><div id="A012DA1C-62AC-419A-B46C-4DCB3FB7CDC1"><font size="2"><b>( 'ч' )は本当に裏で見えないところで頑張ってくれて</b></font></div><div id="A012DA1C-62AC-419A-B46C-4DCB3FB7CDC1"><font size="2"><b>自分じゃできないことたくさん…</b></font></div><div id="A012DA1C-62AC-419A-B46C-4DCB3FB7CDC1"><font size="2"><b>ここで伝えきれてるのかな…と不安になるほど大きなこと</b></font></div><div id="A012DA1C-62AC-419A-B46C-4DCB3FB7CDC1"><font size="2"><b>たくさんやってくれたり…。本当に力抜かず</b></font></div><div id="A012DA1C-62AC-419A-B46C-4DCB3FB7CDC1"><font size="2"><b>一生懸命に最後までやり遂げてくれて…ありがとう。</b></font></div><div id="A012DA1C-62AC-419A-B46C-4DCB3FB7CDC1"><br></div><div id="A012DA1C-62AC-419A-B46C-4DCB3FB7CDC1"><font size="2"><b><br></b></font></div><div id="A012DA1C-62AC-419A-B46C-4DCB3FB7CDC1"><font size="2"><b>ちょっと本当にまだ書き足りない(；；)</b></font></div><div id="A012DA1C-62AC-419A-B46C-4DCB3FB7CDC1"><font size="2"><b>2人に終わってからハガキを渡したりしてそこに</b></font></div><div id="A012DA1C-62AC-419A-B46C-4DCB3FB7CDC1"><font size="2"><b>感謝の気持ち書かせていただいたりしたけど…</b></font></div><div id="A012DA1C-62AC-419A-B46C-4DCB3FB7CDC1"><font size="2"><b>ふたりへの想いも色々書き足りないや(；；)</b></font></div><div id="A012DA1C-62AC-419A-B46C-4DCB3FB7CDC1"><font size="2"><b>また後々書いていきたいな…ツイートしていきたいな…</b></font></div><div id="A012DA1C-62AC-419A-B46C-4DCB3FB7CDC1"><br></div><div id="A012DA1C-62AC-419A-B46C-4DCB3FB7CDC1"><br></div><div id="A012DA1C-62AC-419A-B46C-4DCB3FB7CDC1"><br></div><div id="A012DA1C-62AC-419A-B46C-4DCB3FB7CDC1"><font size="2"><b>ありがとう。本当に。</b></font></div><div id="A012DA1C-62AC-419A-B46C-4DCB3FB7CDC1"><font size="2"><b>2人がいてくれるからこそ</b></font></div><div id="A012DA1C-62AC-419A-B46C-4DCB3FB7CDC1"><font size="2"><b>みなさんが来てくださったからこそできた</b></font></div><div id="A012DA1C-62AC-419A-B46C-4DCB3FB7CDC1"><font size="2"><b>ちびーず会。本当に宝物です。</b></font></div><div id="A012DA1C-62AC-419A-B46C-4DCB3FB7CDC1"><font size="2"><b>最高な時間をありがとう。</b></font></div><div id="A012DA1C-62AC-419A-B46C-4DCB3FB7CDC1"><font size="2"><b>本当に大好きが止まらない…(；；)</b></font></div><div id="A012DA1C-62AC-419A-B46C-4DCB3FB7CDC1"><font size="2"><b><br></b></font></div><div id="A012DA1C-62AC-419A-B46C-4DCB3FB7CDC1"><font size="2"><b><br></b></font></div><div id="A012DA1C-62AC-419A-B46C-4DCB3FB7CDC1"><div id="521CF4D7-B078-4BA7-9DFE-446C8153F639"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170106/22/yutoa08120/1b/8b/j/o0480036013839554065.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170106/22/yutoa08120/1b/8b/j/o0480036013839554065.jpg" border="0" width="400" height="300" alt="{521CF4D7-B078-4BA7-9DFE-446C8153F639}"></a></div><br><font size="2"><b>( ˙࿁˙ ) &nbsp; @ad159_&nbsp;</b></font></div><div id="A012DA1C-62AC-419A-B46C-4DCB3FB7CDC1"><font size="2"><b><br></b></font></div><div id="A012DA1C-62AC-419A-B46C-4DCB3FB7CDC1"><font size="2"><b><br></b></font></div><div id="A012DA1C-62AC-419A-B46C-4DCB3FB7CDC1"><br></div><div id="A012DA1C-62AC-419A-B46C-4DCB3FB7CDC1"><br></div><div id="A012DA1C-62AC-419A-B46C-4DCB3FB7CDC1"><div id="010EB4D4-01BE-433C-86F8-9F94AF38B632"><br></div><br><br></div><div id="A012DA1C-62AC-419A-B46C-4DCB3FB7CDC1"><font size="2"><b><br></b></font></div><div id="A012DA1C-62AC-419A-B46C-4DCB3FB7CDC1"><br></div><div id="A012DA1C-62AC-419A-B46C-4DCB3FB7CDC1"><font size="2"><b><br></b></font></div><div id="A012DA1C-62AC-419A-B46C-4DCB3FB7CDC1"><font size="2"><b><br></b></font></div><div id="A012DA1C-62AC-419A-B46C-4DCB3FB7CDC1"><font size="2"><b><br></b></font></div><div id="A012DA1C-62AC-419A-B46C-4DCB3FB7CDC1"><br></div><br><font size="2"><b><br></b></font></div><div style="text-align: center;"><font size="2"><b><br></b></font></div><div style="text-align: center;"><font size="2"><b><br></b></font></div><div style="text-align: center;"><font size="2"><b><br></b></font></div>
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<pubDate>Tue, 03 Jan 2017 22:46:15 +0900</pubDate>
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